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CREATED ON 2021.08.10 | UPDATED ON 2022.05.06

【就活ガイド】三井不動産リアルティ株式会社の本選考の傾向と対策【内定者回答あり】

サービス #本選考
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この記事は、就活会議の会員が投稿した体験記にもとづいて作成・編集をしています。就活会議の会員は現役の学生であることを確認しています。
三井不動産リアルティ株式会社の本選考の傾向と対策

日本の不動産流通業界をけん引する存在の三井不動産リアルティ株式会社。「三井のリハウス」は全国に展開しており、三井不動産グループとして一般的な知名度も高いです。 就活会議では、実際に三井不動産リアルティの本選考に応募し参加した学生から情報提供をしてもらっています。ESや面接での実際の回答例もありますので、ぜひ選考を受ける前に対策として読んでみてくださいね。

企業研究を進める

三井不動産リアルティの企業概要

まずは就職活動のスタート地点である企業情報をみていきましょう。ここでは三井不動産リアルティの基本情報をお伝えします。

三井不動産リアルティの基本情報

会社名 三井不動産リアルティ株式会社
業界 不動産
本店所在地 東京都千代田区霞が関3丁目2番5号 霞が関ビルディング 9階
設立 昭和44年(1969)7月15日
売上高(連結) 162,313百万円(2020年度)
従業員数 4,468名(単体)、5,391名(連結)(2021年4月1日現在)
資本金 200億円
事業内容 個人向け不動産仲介事業:主に個人に対する住宅、土地などの仲介・コンサルティング
法人向け不動産仲介事業:事業法人に対する不動産の仲介・コンサルティング
駐車場事業:時間貸し・月極駐車場などの企画、運営、管理、運営受託
その他事業:カーシェアリング、デューデリジェンス(詳細調査)・不動産鑑定評価業務、保険の代理店業務など

参考元:https://www.mf-realty.jp/corp/outline.html

三井不動産リアルティの主な事業は、不動産仲介業です。「三井のリハウス」は三井不動産リアルティの店舗で、全国に291店舗(2022年4月1日現在)を展開しています。街中で見かけたことがある方も多いでしょう。 その他にも、「三井のリパーク」という駐車場の管理・運営や、カーシェアリングのサービスなども展開しています。

参考元:https://www.mf-realty.jp/business/index.html 参考元:https://www.mf-realty.jp/business/rehouse.html

個人向け不動産仲介事業:主に個人に対する住宅、土地などの仲介・コンサルティング 法人向け不動産仲介事業:事業法人に対する不動産の仲介・コンサルティング 駐車場事業:時間貸し・月極駐車場などの企画、運営、管理、運営受託 その他事業:カーシェアリング、デューデリジェンス(詳細調査)・不動産鑑定評価業務、保険の代理店業務など

引用元:https://www.mf-realty.jp/corp/outline.html

三井不動産リアルティの強み

強み・特徴「三井不動産グループの総合力」

三井不動産リアルティは、不動産に関するさまざまな事業を展開している「三井不動産グループ」に属しているということが、強みのひとつです。いわば不動産のプロフェッショナル集団であるため、その総合力を活かして、幅広いお客様のニーズに対応しています。 知名度や実績による、顧客からの信頼も厚いでしょう。

三井不動産グループは、物流事業、住宅関連事業、ホテルリゾート事業、海外事業など不動産に関わるさまざまな分野を広くカバーしながら事業展開をしています。三井不動産リアルティは、三井不動産グループの総合力を最大限に活かしながらお客さまの資産価値を高める不動産仲介事業、駐車場事業、不動産コンサルティングのリーディングカンパニーです。

引用元:https://sol-biz.mf-realty.jp/advantages/

展開する店舗数も、三井不動産リアルティは291店舗(2022年4月1日現在)となっています。 参考元:https://www.mf-realty.jp/business/rehouse.html

競合として挙げられる東急リバブルも全国展開していますが、その数は203ヶ所(2021年10月1日時点)です。三井不動産リアルティの店舗数が圧倒的であることが分かりますね。 参考元:https://www.livable.co.jp/baikyaku/sellsoudan/5yakusoku/

三井不動産リアルティの社風

社風「若手社員の成長を促すことに積極的」

三井不動産リアルティは、上司や先輩と部下の間で、しっかりと信頼関係が構築される社風です。採用サイトの社員紹介のページでは、「先輩の仕事ぶりや言葉から、たくさんのことを学んでいる」という内容のメッセージが多数みられました。例えば下記のような内容です。

所長は、私が一人で案内や接客を行うようになってきた頃から、「菊地、このお客さまを担当してみないか?困ったらフォローするから」と、当時経験が浅いにもかかわらずさまざまなチャンスを与えてくれました。私は任されると俄然やる気が出るタイプなので、所長もそうした部分を早々に見抜いていたのかもしれません(笑)少しずつ実践を積み、自分の営業に自信を持てるようになり始めた時期も、「菊池、お客さまに対して少し自分目線になってないか?」と指摘してくれ、その都度初心に帰ることができましたし、「まだまだ満足している場合じゃない」とより一層やる気がかき立てられました。私が現状に甘んじることなく、常に向上心を持って仕事に取り組めているのは、そんな所長の𠮟咤激励があったからかもしれません。

引用元:https://www.mf-realty.jp/recruit/shinsotsu/interview/kikuchi.html

先輩社員の背中をみつつ、時には後押しをしてもらって成長できるという、三井不動産リアルティならではの社風がうかがえますね。困ったときに相談しやすい風潮があるため、入社後も安心して働けるでしょう。

三井不動産リアルティの本選考対策ポイント

ここからは、実際に選考を通過した先輩の口コミをもとに、企業研究と志望動機作成のポイントを解説していきます。

企業研究「競合他社との差別化を明確に」

三井不動産リアルティの企業研究のポイントは、不動産業界の中での三井不動産リアルティの立ち位置や、競合他社との違いを明確にしておくことだと先輩たちは言っています。

入社意欲の高さを伝えるためには、まずは企業理解を深めておくことが重要です。選考でズレた回答をしないためにも、企業研究に念入りに取り組んでおきましょう。 三井不動産リアルティではインターンシップも実施しているため、積極的に参加しておくことをおすすめします。社員の方と直に接することで、業務内容や社風をリアルに知ることができるでしょう。志望動機を深めることにも役立ちます。

「企業研究」で行ったこと、調べて役に立ったこと

不動産業界に興味を持ったきっかけを説明できるようにすること。その中でも、不動産仲介を志望している理由を話せるようにすること。就職活動の軸が、不動産業界と不動産仲介の両方に当てはまっているかも重要。その中でもなぜこの会社なのかを論理的に説明できるようにする必要がある。話の内容が一貫しているかも見られる。インターンシップに参加していたらその感想を話せるようにすること。マイページに掲載されている動画も参考にして企業研究を行う。企業のホームページを片っ端からみて、大枠は理解しておくべきである。その中でも、具体的な業務内容について理解しておくと安心。入社後のイメージもつきやすく、マイページの動画を参考にした説得力のある話をすると人事の方も納得してくれる。

志望動機「惹かれている強みや特徴を伝える」

実際に選考を通過した先輩は、なぜ三井不動産リアルティなのかを明確に言語化できていました。下記の先輩も、三井不動産グループの圧倒的な総合力や、大切にしている価値観などに惹かれたということを伝えられていますね。 まずは企業研究にしっかり取り組み、三井不動産リアルティならではの強みを捉えることが大切です。

実際に選考通過した先輩の志望動機

私は、お客様に寄り添い、人生の転換点に携わりたいという思いがあります。不動産流通業界ではその思いの実現が可能であり、さらに、自社製品がないため自分自身を選んでもらえることができるという点にも魅力を感じ、志望しています。その中で貴社は、三井不動産グループの圧倒的な総合力のもと、その多種多様な事業と連携しながら、業界をけん引される存在であります。また、誠実さや専門性、挑戦などの価値観を大切にしながら、お客様に寄り添う姿がとても印象に残っています。さらに、ユニット制を組むことなどでお客様を想い、お客様に想われ、34年間連続業界No.1の実績も獲得されている点にも魅力を感じています。以上の理由から、御社を志望させていただきます。

三井不動産リアルティの本選考フロー

それではここから、ステップごとに実際の選考体験をもとにした対策をお伝えしていきます。

2022年卒の本選考スケジュール

三井不動産リアルティの2022年卒本選考スケジュールを紹介します。

2022年度採用の選考ステップ
2021年4月ES
Webテスト
2021年5月一次面接
2021年6月次面接
最終面接~内定

上記は4月にエントリーシートを提出し、6月に内定した方の選考スケジュールです。三井不動産リアルティでは、個人によって選考スケジュールに差がみられます。インターンからの早期選考に参加した先輩は、1~3月には内定をもらっていました。

インターンに参加することで早期選考に進める

インターンに参加することで、早期選考に進めるということです。志望度が高い人は積極的に参加しておくとよいでしょう。 しかし、早期選考ではまだ他社の選考が始まっていないため、面接慣れできていない可能性も考えられます。キャリアセンターなどを利用して、模擬面接を実施してもらうといった対策に取り組んでおくことが重要です。

実際に選考通過した先輩の声

早期選考が早くから始まるので、この波に乗ることは大切だと思う。早期選考に乗るためには、インターンシップへの参加が必要なので、志望度が高いのであれば必ず応募するべきだ。インターンシップに参加することで、社員の方とお話しでき、業界研究や企業研究が深まるため、面接の時にも役立つと感じた。インターンシップでも話があったが、面接はあまり難しい質問は聞かれない。普段の人柄を見る質問が多いため、リラックスして会話を楽しむような気持ちで臨むべきだ。

エントリーシート(ES)対策「オーソドックスな設問が問われる」

三井不動産リアルティのESでは、「強みを発揮した経験」や「志望動機・入社後どう活躍したいか」などという、比較的オーソドックスな設問が問われます。 強みに関する設問はエピソードとそこから学んだことに分かれていますが、2つ合わせても300字以内と短めな文字数制限になっています。また、志望動機に関する設問も300字以内となっています。 短いながらも具体的な回答ができるように自己分析と企業研究の内容を深めておきましょう。具体性のある回答ができると、熱意が伝わりやすくなります。

2022年卒のESでは、以下の設問がありました。

設問と回答「志望動機と入社後どのように活躍したいか(300) 」

ここでは、入社意欲の高さをアピールすることを意識して回答を作成しましょう。下記の先輩は、三井不動産リアルティの強みや特徴を盛り込みつつ、そのなかで自分がどういう働き方をしたいのかを述べています。 このように、実際に企業のどの部分に惹かれているのかを述べると、より説得力のある回答になりますね。

実際に選考通過した回答

私はこれまでの人生経験から周囲の信頼を獲得したり、必要とされることに大きな喜びを感じています。そのため、買主と売主の双方と信頼関係を構築する必要があり、大きな決断の瞬間に携われる不動産仲介に興味を持ちました。中でも貴社の不動産仲介の実績、三井不動産グループの総合力を生かしつつ、法人向けサービスや不動産コンサルティングなど、お客様の土地に対してトータルサポートができるという点に強く惹かれています。入社後はリテール事業にかかわり、自分の強みを発揮しつつお客様にとって最適な提案ができる人材になりたいです。そのために貴社においてはたくさんのことを吸収し、多角的な視野を身につけたいと思います。

Webテスト対策「一般的な対策を万全にしておく」

三井不動産リアルティのWebテストはSPIです。Webテストは時間内に解ききることも重要であるため、自信がある人も一度時間をはかって解いておくとよいでしょう。

どんなテストか?

SPI(言語、非言語、性格診断)

対策ポイント

口コミを投稿してくれた先輩たちは、SPIの参考書を繰り返し解いて対策したケースが多かったです。苦手な問題は繰り返し解いて、解き方のコツを掴んでおきましょう。 時間内に解けるように、時間をはかって取り組むことも重要です。

一次面接「面接時間が短い」

一次面接は1対1の個人面接です。所要時間は20~30分程度となっています。「面接官がフランクに話してくださった」という口コミが多数寄せられています。会話の中で人柄が評価されている可能性もあるため、緊張しすぎずに自然体の姿を見せられるといいですね。

一次面接では、就活の軸や学生のパーソナリティに紐づいた質問が問われています。「優秀さというよりは人間性を見られている」と感じている先輩も。 まずは人物像を把握してもらうことを意識して、自分の考えや価値観を伝えていきましょう。

設問「なぜ不動産業界に興味を持ちましたか。」

業界への志望動機を聞かれている先輩が多数見られました。面接官を納得させる志望動機にするには、下記の先輩のように自分の考えや思いを盛り込みながら話すことが大切です。

実際に選考通過した回答

私は人の生活に寄り添い、生活を広く支える仕事がしたいと思い、不動産業界を志望しています。「生活を広く支える」という点で、住まいは誰にとっても帰る場所であり、安心できる場所でもあります。例えば、日々の生活の中で大変なことがあった時でも家に帰り、リラックスすることで自然と気持ちが和らいだり、明日も頑張ろうという気持ちを持つことができます。このように当たり前のように帰り、当たり前のように安らげる家が、日々の充実だったり、心の安心という点で大きな影響を与えていることに気が付きました。この経験から、人々の日常生活に大きな影響を与え、企業活動の基盤を担う不動産に関わる仕事がしたいと思うようになり、志望しています。

二次面接「一次面接より鋭い質問が聞かれる」

二次面接も30分程度の個人面接です。面接官は2人となります。

二次面接では、一次面接よりも鋭い質問が聞かれる傾向にあります。「なぜ不動産業界なのか」「そのなかでもなぜ三井不動産リアルティなのか」を論理的に説明できるように準備しておきましょう。 人物像をとらえる質問も聞かれているため、企業研究と自己分析の両方を深めておくことが重要です。

設問「不動産業界を志望する理由とその中で不動産流通業界を志望する理由を教えてください。」

不動産業界の中でも、不動産流通を志望する理由が問われています。下記の先輩のように経験に基づいた回答をして熱意をアピールしましょう。

実際に選考通過した回答

私は人々に笑顔と幸福感を与えられる場所を提供したいという思いがあります。まちづくり計画によって、私の祖父母の住む街に大型商業施設や複合施設、マンション群などが建設され、それまで過疎地化し暗い雰囲気が漂っていた街に笑顔や活気が溢れたことに感動を覚えました。このとき、不動産の持つ大きな力を知ることとなり、不動産業界は自身の思いの実現が可能であると思い、志望するようになりました。その中で、不動産流通業界を志望する理由としては、自社商品がないため自身の営業力次第で会社に貢献できることとお客様の人生の転換点に携わり、後押しすることができるという業務内容に惹かれたからです。親戚家族の引っ越しの手伝いに行った際に、親戚家族が希望に満ちた表情をしていた姿を拝見した経験もとてもこの仕事の魅力を感じました。

最終面接「入社意欲や企業マッチを改めて評価される」

最終面接も個人面接となっています。面接官には、副社長や部長などの役員クラスの方が入るということです。過度に緊張しすぎないように、気持ちを整えて挑みましょう。

最終面接では、「就活の軸で大切にしていること」「志望職種でどんな姿を目指したいか」といった質問が聞かれています。企業とのマッチ度や入社意欲が評価されていると考えられますね。最後まで熱意を十分にアピールしていきましょう。

設問「就活の話は家族に相談しますか、その中でも誰に相談していますか。」

この設問を聞かれている先輩が多数見られました。内定を見据えた頻出質問と考えられます。下記の先輩のように家族の反応を具体的に説明できると、印象的な回答になりますね。

実際に選考通過した回答

はい、家族にはよく相談しています。元々私が「建物」に興味を持つきっかけであった建設業で働く父に相談することが多々あります。不動産業界のニュース記事をまとめて送ってくれたことがありました。他にも、母に私の幼少期から現在までの性格や気質について相談してみたこともあります。私が受ける業界や職種について悩んでいた際は、一緒に考えてくれました。また、離れて暮らす兄もいるのですが、兄は面接前などによくアドバイスを送ってくれます。夏のインターンシップの時期に、中々選考に通過せず悩んでいたのですが、兄がお勧めの参考書を教えてくれたりエントリーシートの添削もしてくれました。私の就職活動ではありますが、家族全員にサポートしてもらっていると強く感じます。

内定者が語る、内定獲得のためのアドバイス

投稿してくれた先輩たちの口コミをまとめるとポイントは大きく2点です。

  1. 選考では企業マッチをアピールすること
  2. 人物像を伝えることを意識して、一貫性のある回答をすること

三井不動産リアルティの選考では、人物像や就活の軸などから、企業とのマッチ度が評価される傾向にあります。社風マッチを意識した回答ができると、高い評価を得やすくなるでしょう。 企業にマッチした回答をするためには、企業理解を深めておくことが欠かせません。できる限りOB訪問やインターンなどに参加して、社員の方と直にコミュニケーションを取っておくとよいでしょう。

内定をもらうために大事なことを教えて下さい

まずは、不動産業界の中でも「なぜ不動産仲介」なのかを明確に言語化しておくことです。三井不動産リアルティを受けている学生にはデベロッパーとの併願をしているケースが多く、他者へ流れることを警戒されているようです。選考でこうした質問をされた際にしっかりと回答できるようにしておくとよいと思います。一般職を受けられる方は、「なぜ営業ではないのか」をご自身の経験と関連させて応えられるようにするとよいと思います。また、数ある仲介の中で「なぜ三井か」も重要です。これに応えるためには、インターンシップや座談会に参加するとよいヒントが得られると思います。

内定が出る人と出ない人の違いを教えてください

能力以上に、人間性やコミュニケーション力が求められていると感じた。面接で聞かれる内容も、志望動機など熱意を問う質問よりも、これまでの育ちやパーソナリティをを問う質問が圧倒的に多かった。自己分析ができているかどうかで差がつくと感じた。

内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

まず、笑顔やコミュニケーション能力を問われていると感じた。良い印象をお客様にもってもらい、信頼を得る仕事であるので、面接でも話す中での印象が評価されたと感じる。またインターンシップに参加したかどうかを重視されていると感じた。体力の必要な業種である為、入社後のギャップを無くしておくためにもインターンシップ参加の重要性を感じた。インターンシップに参加することで早期選考の案内が来たり、選考に有利な状態であったと感じている。

三井不動産リアルティに自分がどうマッチしているかを考えてみよう

ここまで、三井不動産リアルティの本選考の概要をまとめてきました。三井不動産リアルティの選考では、企業とのマッチ度が評価されます。企業研究と自己分析に入念に取り組み、社風マッチを意識した回答ができるように準備しておきましょう。 インターン参加者は早期選考に進めるという口コミもあるため、志望度の高い人は、インターンへの応募も必須ですね。

ここで紹介したのは先輩が投稿してくれた口コミの一部です。更に詳しい口コミもあるので、ぜひ読んでみてくださいね。

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この記事を書いた人: 就活会議編集部

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