就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
就活会議
CREATED ON 2021.12.15 | UPDATED ON 2022.09.15

【就活ガイド】パーソルテンプスタッフ株式会社の本選考の傾向と対策【内定者回答あり】

サービス #本選考
375 VIEWS
この記事は、就活会議の会員が投稿した体験記にもとづいて作成・編集をしています。就活会議の会員は現役の学生であることを確認しています。
パーソルテンプスタッフ株式会社の本選考の傾向と対策

人材派遣業界のパイオニアとして、全国各地で事業を展開しているパーソルテンプスタッフ株式会社。クライアントやスタッフ、社員などの関わる人すべてを大切にする、あたたかな社風が就活生からも人気となっています。 就活会議では、実際にパーソルテンプスタッフの本選考に応募し参加した学生から情報提供をしてもらっています。ESや面接での実際の回答例もありますので、ぜひ選考を受ける前に対策として読んでみてくださいね。

企業研究を進める

パーソルテンプスタッフの企業概要

まずは就職活動のスタート地点である企業情報をみていきましょう。ここではパーソルテンプスタッフの基本情報をお伝えします。

パーソルテンプスタッフの基本情報

会社名 パーソルテンプスタッフ株式会社
業界 人材サービス
本店所在地 東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー
設立 1973年(昭和48年)5月
売上高 1,060,893百万円
※2022年3月期
従業員数 60,675名
※2022年3月31日現在
資本金 2,273百万円
※2018年3月31日現在
事業内容 労働者派遣事業
有料職業紹介事業

パーソルテンプスタッフは、人材派遣事業を中心に事業を展開する企業です。しかし、パーソルテンプスタッフが誕生した当初、日本にまだ人材派遣という考え方はありませんでした。設立から40年たった現在では、業界のリーディングカンパニーとして活躍しています。

パーソルテンプスタッフは、働く人の多様な未来を支援するために、下記のようなサービスを展開しています。

パーソルテンプスタッフの強み

強み・特徴「パーソルグループや人材派遣業界をけん引する存在」

パーソルテンプスタッフは、パーソルホールディングスを親会社とするパーソルグループに属しています。パーソルグループは人材領域に集中して事業を展開している点が特徴的です。その中でも、人材派遣事業による営業利益は全体の約55%と半分以上を占めています。

また、人材派遣業界では、業績が有効求人倍率に比例する傾向があります。景気の影響を受けやすい業界で、2020年以降は新型コロナウイルス感染症拡大の影響が懸念されています。 そのような中、パーソルテンプスタッフは、在宅型接客スタッフを派遣するサービスなども開始しています。新しいニーズを的確にとらえて素早く事業に取り入れる、スピード感のある経営戦略がうかがえますね。業界をけん引する存在であることにも納得できます。

パーソルテンプスタッフは、タイムリープ株式会社が開発・運営する遠隔接客サービス「RURA(ルーラ)」を活用し、在宅型接客スタッフ派遣を開始する。 また複数店舗を運営される企業では、繁閑に合わせて接客スタッフが在宅勤務にて対応する「チーム型在宅派遣サービス」も利用ができる。

引用元:https://www.jinzai-business.net/news/view/411

パーソルテンプスタッフの社風

社風「助け合う風土が根付いている企業」

パーソルテンプスタッフは、年次やチームに関係なく、助け合いが当たり前となっているようなあたたかな社風です。採用サイトの社員紹介のページには、そういった社風を魅力に感じている社員たちの声が多数紹介されていました。

パーソルテンプスタッフは、いい意味で壁がなく助け合う風土があるということを非常に感じます。年次関係なく自身の意見を言い合えて、悩んでも手を差し伸べてくれる人たちがいる。そんな「チーム」として、日々お客さまの方を向いて一つの仕事を作り上げていきます。

引用元:https://www.tempstaff.co.jp/recruit/person/interview/04/

この会社は、緊急時の決断力や価値観にも「他者を思いやる気持ち」があふれていると思います。パーソルテンプスタッフには本当の意味で「雇用の創造のために何をすべきか」を考え、実現できる人材が集まっている気がしますね。

引用元:https://www.tempstaff.co.jp/recruit/person/interview/06/

支え合いが当たり前となっている企業風土が根付いているため、若手でも安心してチャレンジできる環境であることが分かりますね。「入社先は社風も重視して考えたい」という人にも、おすすめの企業と言えます。

パーソルテンプスタッフの本選考対策ポイント

ここからは、実際に選考を通過した先輩の口コミをもとに、企業研究と志望動機作成のポイントを解説していきます。

企業研究「部門ごとの業務内容まで理解しておく」

パーソルテンプスタッフの企業研究では、各部門の事業内容や役割などをよく理解しておくことがポイントです。そのうえで、入社後やりたいことを具体的に伝えられるように準備しておきましょう。下記の先輩によると、選考で入社後の業務内容や役割などを把握できているのかが問われるとのことです。 企業理解のために、OB訪問を実施している先輩も見られました。生の社員の声を聞いておくと、志望動機にも深みが出ます。入社後のイメージを明確にするためにも、積極的に参加しておくといいでしょう。

「企業研究」で行ったこと、調べて役に立ったこと

企業研究は企業サイトを中心に行った。それだけでは不十分と思うなら、日経新聞や他社比較もするとさらに深まってよい。ガクチカ・志望動機はもちろんだが、入社後どのような仕事に就いて、どのような人たちと関わって、どのような人たちに価値を届ける仕事なのか理解しているか時々確認された。そこで自分は○○部の○○(職種)として、どのように働きたいかを具体的に言えるとよい。人材業界は人と人を繋げる仕事なので、人との繋がりを大切にしているか否かは大切なポイントだと思う。OB訪問は自主的に、と言うよりは紹介してもらった形になる。実際にお食事に連れて行ってもらい(選考ではないのでリラックスしてなんでも聞いてと言われた)、会社・働く社員の方の雰囲気をよく知ることができ、企業研究になった。

志望動機「志望動機を聞かれないケースもある」

内定者の中には「選考で一度も志望動機を聞かれなかった」と話す方もいます。人柄やポテンシャル重視で評価されている可能性が考えられますね。とはいえ、実際に志望動機を聞かれているケースもあるので、「なぜパーソルテンプスタッフなのか」を具体的に説明できるように準備しておきましょう。

実際に選考通過した先輩の志望動機

「人々の前向きな一歩を後押しすることで、未来を豊かにする」という夢を叶えたいため志望致します。人材業界の中でも御社を志望する理由は、2つあります。 1つ目は、業界トップクラスの求人数・またがあることです。その点でお客様の選択肢を広げ、各個人の未来に適したキャリアプランを形成することができると考えます。 2つ目は、私の仕事選びの軸である「人との繋がり大切にしている」と一致したからです。具体的には、対お客様では、お客様への充実したサポート体制が整っている点、 また実際に懇談会では○○様が「○○○○○○○○○」とおっしゃっていました。その点で、人・横の繋がりを大切にしていると感じました。 学生時代、アルバイト先の○○○では、人との繋がりの強い環境下で、自らの強みである「○○○○○○」で課題解決することができました。その強みを活かし、入社後お客様・企業様の課題を解決し、1人でも多くの人の前向きな一歩を後押しし、未来を豊かにしたいです。

パーソルテンプスタッフの本選考フロー

それではここから、ステップごとに実際の選考体験をもとにした対策をお伝えしていきます。

2022年卒の本選考スケジュール

パーソルテンプスタッフの2022年卒本選考スケジュールを紹介します。

2021年度採用の選考ステップ
2021年3月ES
Webテスト
一次面接
2021年4月二次面接
リクルーター面談
最終面接~内定

上記は、3月にエントリーシートを提出し、4月に内定した方の選考スケジュールです。先輩の中には2月には既に内定をもらっている方もいるため、早めに行動を開始することで選考も早く進むと考えられます。 早く内定を獲得したいという人は、早い時期から情報収集しておくことが大切です。

インターンへの参加が早期選考につながるケースも

パーソルテンプスタッフでは、「インターンシップに参加することが早期選考の近道」との口コミが見られました。一方で、「インターンシップに参加しての選考ルートでしたが、私の場合は通常ルートとほぼ変わらなかった」との口コミも。 インターンの内容や成果によって、早期選考に進めるかどうかが変わってくる可能性が考えられます。

ただ、インターンに参加することで社員の生の声を聞くことはできます。インターネット上での情報収集には限界があるため、志望動機を深めるためにも積極的に参加しておきましょう。

実際に選考通過した先輩の声

インターンシップに2回参加すると、懇親会へ参加することができる。人事の人だけでなく、先輩社員と、話すとこができるので、参加するといいと思う。

エントリーシート(ES)対策「基本的な設問が問われる」

パーソルテンプスタッフの選考では、採用サイトのマイページよりESを入力して提出したとのことです。設問自体に変わった内容はありません。自分の強みが発揮されたエピソードなどを詳しく伝えられるといいですね。 語学に関する設問もあるため、どのくらいのレベルに達しているのかや、授業にどう取り組んでいたのかなどを説明しましょう。

2022年卒のESでは、以下の設問がありました。

設問と回答「語学 (100字)」

どう答えるべきか迷う人も多いでしょう。下記の先輩は、英語で回答を記載しています。他にも、留学を通じて日常会話レベルの英語を習得していることをアピールしている先輩や、英語プレゼンテーションの授業に注力したエピソードを伝えている先輩もいました。

実際に選考通過した回答

I like communicating with people. I want to create the world that all the people can work with joy!!

Webテスト対策「一般的なSPI対策を万全に」

パーソルテンプスタッフのWebテストはSPIとなっているため、一般的なテスト対策を万全にしておけば問題ないでしょう。

どんなテストか?

SPI:言語、非言語、性格

対策ポイント

内定者の先輩たちは、SPIの参考書を繰り返し解いて対策していました。確実にクリアできるように、苦手をしっかりつぶしておくことが大切です。

一次面接「考え方や価値観を深堀される」

パーソルテンプスタッフの選考では、面接は2~3回実施されるケースが多いです。ここでは面接が3回実施された際の情報を記載しています。

一次面接は、学生1人に対して面接官1人の個人面接です。和やかで話しやすい雰囲気の面接となるため、会話の中で学生の人柄をしっかり捉えようとしていると考えられます。

一次面接では、学生時代の経験を深堀されます。選考を通過した先輩からは、「自分の考えを徹底的に聞かれる形になるので、矛盾が生じたりしないように注意しました」との声が。 深掘りの中でズレのない回答ができるように、本音ベースで話す必要があるでしょう。正確な情報を話せるように、自己分析を徹底的におこなっておくことも大切です。

設問「今まで経験した中で、力を出し切った経験と出しきれなかった経験はなんですか?」

どのような状況で力を発揮できるのか、発揮できなかったのかが問われています。経験の中で考えたことや学んだことを話せると、より人物像が伝わりやすくなります。

実際に選考通過した回答

長期のインターンシップで営業を経験したことです。 最初は初めての営業でとても苦戦をしました。 しかし、そこで一緒に働いていたインターン生はとても視座が高く成長意欲を持った学生ばかりで、負けてられないなと思い、どのようにすればうまくいくのかをたくさん考えました。 そして、自分の課題を洗い出し、行動に移すことで目標を達成することができました。 これが私が力を出し切った経験です。 逆に力を出しきれなかった経験は大学受験です。 今通っている大学は第二志望で、第一志望の大学に合格することができませんでした。 力を出しきれなかった原因として、入学試験の寸前で体調を崩してしまい、100%の力が出せませんでした。 この経験から、普段からの体調管理の大切さに改めて気づきました。

二次面接「困難をどう乗り越えられるのかが問われる」

二次面接も個人面接です。一次面接と同様に、話しやすい穏やかな雰囲気の面接となります。

二次面接では、「今までの経験で直面した壁」が問われます。困難を乗り越える力のある人物なのかが評価されていると考えられます。 また、就活の軸を問われている先輩もいました。企業マッチを意識した回答ができると、高評価につながります。

設問「今までの学生生活の中でこれは一番大変だったな、大きい壁だったと感じる経験や、そこから乗り越えた経験は?」

下記の先輩のように、何が大変だったのか、苦労したのかをしっかり伝えることが大切です。また、その経験から何を学んだのかを伝えられると、さらに印象的な回答になるでしょう。

実際に選考通過した回答

高校1年生の頃に行った文化祭の企画が大変でした。これはそれぞれのクラスが企画をして、生徒会が主催するオーディションに参加し、出店までのハードルが高かったものです。クラスの代表として挑戦しました。 ここで大変だったのは人前で何かを発表するのが初めてだったので、緊張と自信のなさから自信をもって取り組むことができなかった点です。クラスの人をまとめ上げるのが難しかく、また駄菓子屋を企画、会社選びから何から何までやらないといけなかったのはすごく大変でした。結果的にオーディションは不合格だったのが一番大変だったという経験になります。 (以下深堀) ・乗り越えられなかった経験になるということですか? →いいえ、そのあとまたチャンスをもらうことができた。無料休憩所という無料で紅茶やコーヒーを提供するチャンスをもらうことができました。

最終面接「入社後のイメージを明確にしておくことが大切」

最終面接も個人面接です。最終面接でありながらも「会話形式の和やかな面接だった」との声が寄せられています。最後まで落ち着いて会話ができるように、適度にリラックスして臨めるといいですね。

最終面接では、入社意欲を確認されます。入社してやっていく覚悟があるのかが評価されるため、入社後のイメージを明確にしたうえで、どう業務に向き合っていくのかを伝えましょう。

設問「女性の悩みを聞いたり、聞いていてこっちが辛くなるような話もあるが、その点においてどう感じますか?(経験がない中で話を聞かなければならない)」

ただ「乗り越えられる」「問題ない」と答えるのではなく、下記の先輩のように、「なぜ乗り越えられるのか」「なぜ問題ないのか」を伝えることがポイントです。

実際に選考通過した回答

辛い話もあるとは思うのですが、私自身、性格としてポジティブなところがあるので、関わった人もポジティブに変えていけるようにしたいと思っています。 ーここから深掘りされましたー 【質問】ポジティブでい続ける秘訣は何かありますか? 【答】周りの人間関係だと思っています。私も今までの経験で挫折もあり、モチベーションが下がってしまうことは何度もありました。しかし、そこでまた頑張ろうと思えるのは、周りの人がサポートしてくれたり、励ましてくれたり、一緒に頑張ろうと奮い立たせてくれたりなど、そのコミュニティの人間関係があるからこそ、辛いことも一緒に乗り越えたいと思います。 そのため、もともとの性格もあるのですが、私がポジティブでいられるのは周りの人のおかげだと思っています。

内定者が語る、内定獲得のためのアドバイス

投稿してくれた先輩たちの口コミをまとめるとポイントは大きく2点です。

  1. パーソルテンプスタッフとのマッチ度をアピールすること
  2. 自己理解を徹底的に深めておくこと

パーソルテンプスタッフの選考では、人柄が企業にマッチしているかどうかが重視されるのではないかと先輩たちは分析しています。面接ではパーソナルな質問と、その回答への深掘りが多いようです。ズレのない一貫性のある回答をするためにも、本音ベースで話す必要があるでしょう。自分自身を言語化して説明できるように、自己理解を深めておくことも重要です。

内定をもらうために大事なことを教えて下さい

1番大切なことは、性格や価値観、人柄が、パーソルテンプスタッフにマッチしているかどうかというところだと思います。 私自身、志望動機などは特に聞かれておらず、パーソナルな質問が多かったです。中には、〇〇と〇〇だったら自分的にはどっちだと思う?など、自分の性格をしっかり認識しておく必要があるような質問もありました。そのため、自己分析を徹底して行うことと、自分の性格を裏付けるようなエピソードがあれば完璧だと思います。 誰かのため、他人のために動けるような人がマッチしているのではないかと思います。

内定が出る人と出ない人の違いを教えてください

会社の価値観と学生の価値観が似ているかどうか。 また、面接のときに素直に本心で答えられているか、だと思います。変に盛ったり、嘘をついてしまうとすぐばれるような面接だともうのでありのままを答えれ倍胃と思います。

内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

穏やかな雰囲気であるが、きちんとした言葉使いを気を付けたほうがいいと思う。また、面接時間が長く1時間半ほど、一人で話すので話したい事を整理したほうがいいと思う。SPIで以外と落とされるので、対策をしたほうがいいと思う。

パーソルテンプスタッフにマッチした人物であることを伝えよう

ここまで、パーソルテンプスタッフの本選考の概要をまとめてきました。パーソルテンプスタッフでは、人柄重視の選考がおこなわれます。企業とのマッチ度が評価されていると考えられるため、社風マッチを意識した回答ができるといいですね。

ここで紹介したのは先輩が投稿してくれた口コミの一部です。更に詳しい口コミもあるので、ぜひ読んでみてくださいね。

今回記事の中で紹介した最新の口コミはログイン後に観覧いただけます。

会員登録をして最新の口コミを見る続けて企業研究を進める
就活会議

この記事を書いた人: 就活会議編集部

就活会議の編集チームです。就活生の皆さんの役に立つ「企業と面接のリアルな情報」を発信しています。体験記・ESは 会員登録 すれば見放題! YouTubeチャンネル も配信中です!

関連記事
パーソルテンプスタッフ株式会社の企業研究
サービス
【就活ガイド】パーソルテンプスタッフ株式会社の企業研究〜企業分析で選考突破〜

パーソルテンプスタッフ株式会社は、人材派遣業界のパイオニア的存在として業界をけん引する企業です。人々の働く選択をサポートしているだけに、社員間でも助け合いの風土が根付いている点が魅力です。 この記事ではパーソルテンプスタッフの基本情報や業界内での立ち位置をもとにお伝えするとともに、先輩たちが実際に行った企業研究方法をご紹介します。パーソルテンプスタッフの選考を受ける前にどのような会社なのか、その特徴をしっかり理解していきましょう。

#企業研究
就活会議編集部
パーソルキャリア株式会社の企業研究
サービス
【就活ガイド】パーソルキャリア株式会社の企業研究〜企業分析で選考突破〜

パーソルキャリア株式会社は、パーソルグループに属する企業です。人材紹介サービスやWeb求人広告といった、人材領域におけるサービスを幅広く提供しています。 この記事ではパーソルキャリアの基本情報や業界内での立ち位置をもとにお伝えするとともに、先輩たちが実際に行った企業研究方法をご紹介します。パーソルキャリアの選考を受ける前にどのような会社なのか、その特徴をしっかり理解していきましょう。

#企業研究
就活会議編集部
アクセンチュア株式会社の本選考の傾向と対策
サービス
【就活ガイド】アクセンチュア株式会社の本選考の傾向と対策【内定者回答あり】

コンサル業界の中でも特に人気のアクセンチュア株式会社。自分の実力が報酬にも反映されるということで、成長志向の高い学生に人気です。 就活会議では、実際にアクセンチュアの本選考に応募し参加した学生から情報提供をしてもらっています。ESや面接での実際の回答例もありますので、ぜひ選考を受ける前に対策として読んでみてくださいね。

#本選考
就活会議編集部