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CREATED ON 2021.12.23 | UPDATED ON 2022.09.16

【就活ガイド】株式会社ワールドインテックの本選考の傾向と対策【内定者回答あり】

サービス #本選考
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この記事は、就活会議の会員が投稿した体験記にもとづいて作成・編集をしています。就活会議の会員は現役の学生であることを確認しています。
株式会社ワールドインテックの本選考の傾向と対策

「JOB PAPER」を運営している株式会社ワールドインテック。製造分野に特化した人材派遣事業や業務請負事業をおこなっています。風通しが良く、社歴や立場に関わらず発言しやすい社風が魅力のひとつです。 就活会議では、実際にワールドインテックの本選考に応募し参加した学生から情報提供をしてもらっています。ESや面接での実際の回答例もありますので、ぜひ選考を受ける前に対策として読んでみてくださいね。

企業研究を進める

ワールドインテックの企業概要

まずは就職活動のスタート地点である企業情報をみていきましょう。ここではワールドインテックの基本情報をお伝えします。

ワールドインテックの基本情報

会社名 株式会社ワールドインテック
業界 人材サービス
本店所在地 【福岡本社】
福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1 福岡朝日ビル6F

【北九州本社】
福岡県北九州市小倉北区大手町11-2

【東京本部】
東京都港区東新橋2-14-1 NBFコモディオ汐留4F
設立 2014年(平成26年)2月4日
売上高 154,704百万円
※ワールドホールディングス連結業績(2021年)
従業員数 14,563名(2021年12月現在)
資本金 450百万円
事業内容 上場企業を主体とする研究開発、情報、技術、製造分野の総合コンサルティング、人事コンサルティングおよびアウトソーシング

ワールドインテックは、株式会社ワールドホールディングスの子会社です。2014年に、持株会社体制へ移行する形で誕生しました。人材派遣や業務請負を中心に事業を展開しています。

具体的には、人材派遣や業務請負、人材コンサルティングを通じて下記の事業をおこなっています。

ワールドインテックの強み

強み・特徴「製造分野の人材派遣に特化」

ワールドインテックは、製造分野の派遣に特化した企業です。日本マーケティングリサーチ機構によると、製造派遣分野を対象とした調査で『友達に紹介をしたい、製造派遣会社』や『働き続けたい、製造派遣会社』などで1位を獲得したとのことです。

日本マーケティングリサーチ機構が、2021年1月に製造派遣分野においてのインターネット調査を実施した結果、株式会社ワールドインテックが『友達に紹介をしたい、製造派遣会社 No.1』『働き続けたい、製造派遣会社 No.1』を獲得しました。

引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000686.000033417.html

実際に、ワールドインテックは全国に多数の社員寮を保有しており、寮付き求人を豊富に掲載しています。業界を絞ってはいるものの、働く人にとってよりよい環境を考え、用意している企業と言えます。 また、製造分野に特化しているとは言っても、作業員だけではなく、物流や販売、オフィスワークなどのさまざまな職種を対象にサービスを展開していることも特徴です。

ワールドインテックの社風

社風「発言がしやすい社風」

ワールドインテックは、社歴や立場に関わらず意見や考えを発言しやすい、風通しの良い社風です。採用サイトの社員紹介のページでは、下記のような声が発信されていました。

「意見を発言しやすい、取り入れてもらえる」といった声が多数見受けられますね。若手のうちから、積極的に意見を発信していくことで、やりがいを持って働ける環境が整っていると考えられます。 また、困ったときには相談しやすい環境でもあるため、若手社員でも安心してチャレンジしていけそうです。

ワールドインテックの本選考対策ポイント

ここからは、実際に選考を通過した先輩の口コミをもとに、企業研究と志望動機作成のポイントを解説していきます。

企業研究「各部署の業務内容まで理解しておく」

ワールドインテックの企業研究では、企業理解を深めるためにインターンシップを活用したという先輩からの口コミが多数見られました。下記の先輩は、さらに競合他社との差別化を明確にし、志望動機に盛り込んだとのことです。 また、ワールドインテックには複数の部署があり、部署によって事業内容が異なるケースがあります。部署間の差別化を図ることも意識して、企業研究に取り組めるといいですね。

「企業研究」で行ったこと、調べて役に立ったこと

企業のHPのIR情報を見たりして、この企業の業績なども調べていました。入社してから業績が悪かったとなると不安なので調べて損はないと思います。 また、インターンシップがVol1からVol3くらいまであるのですが、それに参加したことで企業の理解度は深まったと思います。モノづくりに関する人材派遣をしている会社なので他の人材派遣の会社と何が違うのか、どういう点が顧客にとってメリットになるかなどを調べて面接の際の志望動機にも加えて話したりしていました。 また、部署がたくさんありそれぞれの部署で行っていることが違ったりもするので、HPにある社員インタビューや、社員ブログなどを見てその企業の理解を深めた。逆質問の際などに、このHPを見ていた中での質問をしたところ、よく見ていると評価されたと思います。

志望動機「ものづくりへの思いを盛り込む」

ワールドインテックの面接では、個人によっては志望動機を聞かれないこともあります。しかし、ESでは志望動機の設問があるため、事前にしっかり回答を作り込んでおきましょう。

ワールドインテックは製造分野に特化した人材派遣事業をおこなっていることから、志望動機では、「ものづくりへの思い」を語っている先輩が多数見られました。下記の先輩のように入社後やりたいことと絡めて話せると、より説得力のある回答になるでしょう。

実際に選考通過した先輩の志望動機

私がワールドインテックを志望したのは、化学業界や製薬業界での研究職のエキスパートとして、様々な機関で研究活動を行いたいと考えたからです。私には、大学で学んだ化学の技術や知識を活かし、モノづくりを通じて人々の暮らしにより良いものを提供したいという思いがあります。研究職のエキスパートとして、様々な機関で研究活動を行う貴社でこの目標を実現したいと思い、志望いたしました。多種多様なプロジェクトや研究を貴社で経験することで、自身の技術力を磨くとともに、多くの人々の生活にも貢献することができると感じました。現在学んでいる有機化学の知識を活かし、お客様や社会のニーズに合った魅力的な製品の開発を行っていきたいです。

ワールドインテックの本選考フロー

それではここから、ステップごとに実際の選考体験をもとにした対策をお伝えしていきます。

2022年卒の本選考スケジュール

ワールドインテックの2022年卒本選考スケジュールを紹介します。

2022年度採用の選考ステップ
2021年3月説明会
ES
2021年4月GD(または面接)
2021年5月最終面接~内定

上記は、3月に説明会に参加し、5月に内定した方の選考スケジュールです。上記の先輩は「説明会→ES→グループディスカッション(GD)→最終面接」という選考ステップでしたが、人によってはGDが面接であった方も。その場合、「説明会→ES→一次面接→最終面接」となるようです。希望職種などによって変わる可能性が考えられますね。 自身の選考フローは早めに確認しておく必要があります。

早め早めに行動を開始する

ワールドインテックでは、説明会が満席になりやすいと感じている先輩がいました。また、早い時期にエントリーすることで、適性検査が免除されるようです。そのため、「早めにエントリーし、説明会を視聴するべき」というアドバイスが見られました。 情報収集はもちろん、企業研究や選考対策などにも早めに取りかかり、応募開始とともにエントリーできるように準備を進めておきましょう。

実際に選考通過した先輩の声

早期応募者限定で適性検査が免除されることや説明会が満席になりやすいことから、3月中にエントリーし、説明会を視聴したほうが良い。また、選考フローは短いが内定倍率が90倍と人が集まりやすい企業であるため、エントリーシートやGDが通過しても気を抜かない方が良い。

エントリーシート(ES)対策「過去の経験から人物像を紐解かれる」

ワールドインテックのESでは、小学校/中学校/高校/大学時代のモチベーションの点数とその理由が問われます。過去の経験から、学生の人物像が紐解かれるESとなっていますね。自己分析の際は、高校や大学の出来事だけではなく、小学校・中学校時代のエピソードについても振り返っておくことが大切です。 ただ、口コミによっては、モチベーションの点数が聞かれていないケースも見られました。エントリーのタイミングによって設問数が異なる可能性が考えられます。

2022年卒のESでは、以下の設問がありました。

設問と回答「あなたの大学生時代の人生の人生のモチベーションを点数で表現してください。またその理由を記載してください。(200文字以下)」

人物像が評価される設問です。点数が高い場合も低い場合も、その理由となるエピソードを紹介し、どういう学生時代を過ごしてきたのかを端的に伝えましょう。 200字以内と短い文字数制限であるため、下記の先輩のように要点を絞って回答を作成すると、簡潔でありながらも具体性のある内容になります。

実際に選考通過した回答

95点
初対面の方との会話力を向上させたく、住宅展示場において老若男女問わず様々なお客様にお声がけを行うアルバイトを行っているためです。始めた頃は初対面の方にお声がけすることに慣れず、集客人数が増えないことに悩みました。そこで「お客様に合わせたお声がけ」「自分の動作の見直し」「担当ハウスの情報収集」などの工夫を行い、始めた頃の約5倍である25組ほどのお客様を1日にご案内することができるようになりました。

Webテスト対策「Webテストは実施されないケースが多い」

ワールドインテックの過去の選考を振り返ってみると、Webテストは実施されていないケースが多いです。「早期応募者限定で適性検査が免除される」との口コミから、エントリー時期によって実施の有無が異なる可能性が考えられます。 また、実施された場合も性格診断のみのテストとなっていました。

どんなテストか?

性格検査

対策ポイント

性格診断のため、本音ベースで嘘のない回答を心がけましょう。

GD対策「進行役や発表者はその都度指名される」

ワールドインテックの選考では、GDと最終面接がおこなわれるケースと、GDは実施されずに一次面接と最終面接がおこなわれるケースがあります。そのため、GDの有無は個人によって異なります。

GDの人数はその時々によって異なり、口コミでは最小で3名、最大で10名となっていました。2つのテーマで、それぞれ15分ずつ話し合いの時間が設けられます。1分ほど発表の時間も設けられており、進行役や発表者は面接官がその都度指名していたとのことです。発表者に指名されても対応できるように、全員の意見をよく聞いておく必要があります。

テーマ「なぜ当社の仕事が将来的に残るといわれているか/当社の仕事はヒトづくりかモノづくりか」

ワールドインテックのGDでは2つのテーマが出題されます。どちらもワールドインテックに関連するテーマとなっているため、企業理解が浅いと議論の深度も浅くなりかねません。短い時間の中でも的を得た議論ができるように、企業理解を徹底的に深めておくことが大切です。

評価されていると感じた所

司会者と発表者が指名制だったため、与えられた役割を全うできているかをみられていたのかなと思います。大人数な上に時間が短かったのですぐ発言できるかのスピード感も大事だと思いました。

一次面接「端的で的確な回答を心がける」

ワールドインテックの選考では、GDと最終面接がおこなわれるケースと、GDは実施されずに一次面接と最終面接がおこなわれるケースがあります。また、口コミ件数は少なかったですが、中には面接が3回おこなわれるケースも見られました。個人によって面接回数は異なると考えられます。 ここでは、一次面接と最終面接が実施される場合の面接内容を紹介します。

一次面接は学生1人に対して面接官1人の個人面接です。和やかな会話形式の面接だったとの声が寄せられています。 一次面接では、研究内容やアルバイト経験、パソコンの経験値などが問われていました。難しい質問は聞かれていませんでしたが、面接時間が限られているために「必要なことだけを答えること」を先輩たちは意識していたようです。「端的に話して、あとは深掘りされてから答えるようにした」との口コミも。 会話形式であっても、聞かれていないことまでダラダラと話しすぎないように注意が必要です。

設問「なぜ学習塾というアルバイトを選んだのか。」

下記の先輩は、「2つあります。ひとつは~、もうひとつは~。」というように、伝えたいことが何個あるのかを明示したうえで回答しています。要点を絞った分かりやすい答え方ですね。

実際に選考通過した回答

このアルバイトを選んだ理由は二つございます。まず一つは、今まで自分が学んできた知識や経験を、後輩のために提供していきたいと考えたからです。自分が高校の時、担当の先生やチューターさんに勉強のことや進路のことなどで親身になってもらった経験があり、自分にふさわしい道を示してもらった経験から、そう思うようになりました。もう一つは、「やればできる」という自分の体験談を生徒にも教えてあげたかったからです。自分も昔は英語が苦手で、塾の先生のおかげで成績を伸ばすことができたため、苦手なことでもあきらめずに努力すれば必ずできるようになるということを生徒に教えてあげたいと考えました。この二点から、私はこのアルバイトを選びました。

最終面接「改めて人物像を評価される」

最終面接も個人面接です。面接官が積極的に学生の緊張をほぐすような場面も見られたとのことです。自然体での学生の人柄を評価している可能性が高いです。変に取り繕ったりせずに、本音ベースで飾らない姿を見せられるといいですね。

最終面接では、人物像をとらえる質問を中心に聞かれます。とくに強みや弱み、ガクチカを聞かれているケースが多いです。エピソードや考えなどを盛り込むと、人柄が伝わりやすくなります。

設問「強みと弱みを教えてください。」

下記の先輩は、自身の弱みを理解したうえで、それを克服するために努力していることを伝えています。このように、弱みを克服/カバーするために取り組んでいることが紹介できると、高評価につながります。

実際に選考通過した回答

私の弱みは人見知りをするところです。そのため、大学に入ってすぐは友達作りに苦労しました。克服したいと思い、現在も続けている販売のアルバイトを始めました。今ではだいぶ克服してきましたが、努力し続けようと思っています。強みは、弱みでもおはなししたように、苦手なことにも積極的に取り組むことが出来るところです。やはり、アルバイトを始めた頃は人見知りをしてしまい、自分からお客様に声をかけることができませんでした。そこで、声をかけるのが上手な先輩の真似をしたり、アドバイスを求めたりして努力していきました。その結果、自分からお客様に声をかけられるようになり、会話から商品をおすすめできたりと、売上貢献にも繋がりました。この経験から、苦手なことにも積極的に取り組むことで自己成長に繋がることを学びました。

内定者が語る、内定獲得のためのアドバイス

投稿してくれた先輩たちの口コミをまとめるとポイントは大きく2点です。

  1. 志望動機が聞かれないこともあるため、それ以外で入社意思を示す
  2. GDが苦手な人は対策を万全に

ワールドインテックの選考では、面接で志望動機を聞かれなかったという口コミが多数見られました。しかしながら、入社意欲の高さを伝えることが重要との口コミも。先輩たちは、志望動機以外の部分でしっかり熱意をアピールしていたようです。 志望動機が聞かれないからといって、企業研究を怠らないようにしましょう。

また、2022年卒選考のGDのテーマは「なぜワールドインテックの仕事が将来的に残るといわれているか/ワールドインテックはものづくりの会社か、それとも人づくりの会社であるか」となっています。企業理解が問われる内容となっているため、ここで企業研究の内容に基づいた発言ができるといいですね。GDが苦手な人は、対策が必須です。

内定をもらうために大事なことを教えて下さい

最終面接では志望動機は聞かれませんが,自身の強みや弱みなど,企業の面接で良くある質問をされるので,そういった質問に対する答えは用意していたほうがいいと思います.また,GDでは会社の強みを理解しているかが問われるので,しっかりと事前に配布される企業の資料を読み込んでおくことが大事だと思います.いずれにしても緊張しすぎて,頭が真っ白になって何も思いつかないといった状態にならないようにリラックスして面接を受けてください,

内定が出る人と出ない人の違いを教えてください

内定が出る人は周りの人と協力できる人やワールドインテックで働きたいという熱意をきちんと伝えられる人ではないでしょうか。逆に内定が出ない人は自分本位な人や、熱意が足りず企業研究や業界研究等の準備不足な人だと思います。

内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

早期応募者限定で適性検査が免除されることや説明会が満席になりやすいことから、3月中にエントリーし、説明会を視聴したほうが良い。また、選考フローは短いが内定倍率が90倍と人が集まりやすい企業であるため、エントリーシートやGDが通過しても気を抜かない方が良い。

ワールドインテックの選考では、自身の人柄をしっかり伝えよう

ここまで、ワールドインテックの本選考の概要をまとめてきました。ワールドインテックでは、ESでも面接でも、パーソナリティに紐づいた質問が多数聞かれます。人柄重視の選考である可能性が高いため、自分がどういう人間なのか伝えることを意識して回答しましょう。もちろん、熱意や入社意思を伝えることも重要です。

ここで紹介したのは先輩が投稿してくれた口コミの一部です。更に詳しい口コミもあるので、ぜひ読んでみてくださいね。

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この記事を書いた人: 就活会議編集部

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