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CREATED ON 2021.03.19 | UPDATED ON 2022.09.21

【就活ガイド】アビームコンサルティング株式会社の本選考の傾向と対策【内定者回答あり】

サービス #企業研究
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この記事は、就活会議の会員が投稿した体験記にもとづいて作成・編集をしています。就活会議の会員は現役の学生であることを確認しています。
アビームコンサルティング株式会社の本選考の傾向と対策

日本発の総合コンサルティングファームでありながら、アジアを中心に世界的なネットワークを持つアビームコンサルティング株式会社。幅広いコンサル業務ができることもあり、コンサル志望の学生に人気の企業です。 就活会議では、実際にアビームの本選考に応募し参加した学生から情報提供をしてもらっています。ESや面接での実際の回答例もありますので、ぜひ選考を受ける前に対策として読んでみてくださいね。

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アビームの企業概要

まずは就職活動のスタート地点である企業情報をみていきましょう。ここではアビームの基本情報をお伝えします。

アビームの基本情報

会社名 アビームコンサルティング株式会社
業界 コンサルティング
本店所在地 東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング26F
設立 1981年(昭和56年)4月1日
売上高 2022年3月期:991億円
2021年3月期:906億円
2020年3月期:932億円
従業員数 6,898名 (2022年4月1日現在 連結)
資本金 62億円
事業内容 マネジメントコンサルティング
(経営診断・戦略立案・M&A・アライアンス)
ビジネスプロセス コンサルティング
(業務改革・組織改革・アウトソーシング)
ITコンサルティング
(IT戦略・企画立案・システム開発・パッケージ導入・保守)
アウトソーシング

アビームは日本発の総合コンサルティングファームですが、拠点数は13ヵ国(地域29拠点)、提携パートナー拠点数では34ヵ国(地域77拠点)とグローバルに展開しています。

アビームは、経営・戦略・業務・ITのコンサルティングファームとして、下記のようなサービスを展開しています。

アビーム独自のノウハウを溜めており、それをテンプレ化して展開する体制となっています。総合コンサルティングファームなので、戦略立案や導入サポートだけでなく、実行、更には実行後のさらなる運用課題解決なども担っています。

アビームの強み

強み・特徴「日本発の総合コンサルティングファーム」

大手総合コンサルティングファームの多くがアクセンチュアのような外資系であるなか、アビームは日本発のコンサルティングファームという特徴があります。

外資系コンサルティングファームは海外に本支店があり、海外で成功している事例を元に日本企業他に戦略立案~実行まで行うことに対し、アビームは日本で培ったノウハウを元にサービスを展開しています。 日本ならではの実績は、他の日本企業やアジア企業でも受け入れられやすいという強みがあります。また、日本に本社があることで意思決定の時間が早いことも特徴です。

さらに、経営理念でも下記のように記しているように、地域に固有の価値観を尊重した提案をおこなうことも特徴です。テンプレのやり方を押し付けるのではなく、それぞれの地域や状況に合わせた提案・実行を目指しています。

私たちは、世界中のベストプラクティスを吸収しながら、地域に固有の価値観を尊重したビジネスの進め方を知っています。こうした独自のグローバル観とネットワークを築くことで、より、具体的な成果につながるコンサルティングサービスを提供します。

引用元:https://www.abeam.com/jp/recruit/message.html

アビームの社風

社風「社員の挑戦を後押しする社風」

アビームは、社員の挑戦を歓迎する企業です。若手であっても自分次第で挑戦させてもらえる風土が根付いています。実際に、採用サイトの社員紹介では、下記のような社員からのメッセージが紹介されていました。

私の思うアビームの魅力は、失敗を恐れず挑戦させてもらえる風土があるところです。何かあれば、すぐに周囲のメンバーもサポートしてくれます。こうしたチャレンジできる環境の中で、刺激し合い、いつか社会に大きなインパクトを与える仲間として、一緒に働けることを楽しみにしています。

引用元:https://www.abeam.com/jp/recruit/interview-technologyConsultant.html

また、チームワークを大切にするという特徴もあります。経営理念でも、社内だけでなくお客様も巻き込んだチームで仕事をやり遂げると記しています。

私たちは、より高い効果を生むために私たちの持つ力を結集すると共に、お客様ともチームとして目標を共有し、互いの知恵と経験を活かし合います。だからこそ私たちの提案は、現実的であり、かつ企業の力としてお客様の中に定着するのです。

引用元:https://www.abeam.com/jp/recruit/message.html

ダイバーシティの考え方も根付いており、性別や国籍を問わず働いていける環境です。

入社して8年たちますが、「女性だから」という区別は本当に感じたことはないですね。性別や国籍問わず、チームとして働く、ダイバーシティの考え方が浸透しているからでしょうね。

引用元:https://tenshoku.mynavi.jp/woman/knowhow/joshilab/14

アビームの本選考対策ポイント

ここからは、実際に選考を通過した先輩の口コミをもとに、企業研究と志望動機作成のポイントを解説していきます。

企業研究「部署ごとの業務内容まで理解しておく」

アビームコンサルティングは部署ごとの採用を行っています。そのため、企業全体だけでなく志望部署の仕事内容を詳細に理解する必要があります。

企業研究の一環として実際に社員とコミュニケーションをとり、社風や社員の人柄から他社との差別化をおこなったという先輩も。 また、インターンや説明会、選考の途中等のタイミングで企業から企業研究BOOKがもらえるという情報もありました。この内容が充実しているので、これを軸に企業研究を進めたという先輩もいます。

「企業研究」で行ったこと、調べて役に立ったこと

一次面接の時に配られる採用パンフレット(企業採用HPにも掲載されているもの)に隅々まで目を通した。さらに、ホームページに乗っている最新の企業情報にも目を一通り通した。その内容を参考に、他社ではなくアビームを志望する理由・コンサルタントを志望する理由をすらすら話せるようにした。また、逆質問が面接時間の半分ほどを締めることが多いので、逆質問は最低でも20個ほど考えておくようにした。その際の内容は、前回の面接で答えに詰まった部分の質問や、パンフレットの細かい部分に載っているところの具体的な質問、福利厚生やワークライフバランスについての質問をメインで考えるため、企業の口コミサイトを複数詳しく閲覧した。

志望動機「アビームの魅力を具体的に提示する」

実際に選考を通過した先輩たちは、「なぜアビームなのか」を具体的に伝えることで説得力のある志望動機を作成していました。

例えば下記の先輩は、顧客志向を体現している点や、チームで支え合う社風に惹かれたことを伝えています。他にも、自分のやりたいことを提示し、アビームにはそれを実現できる環境があることを伝えている先輩もいました。

実際に選考通過した先輩の志望動機

企業の成長に寄り添い、継続的に関わるという顧客志向を最も体現していると考えるため、志望します。 私は、顧客志向がいかに真の成果に繋がるか、そしてチームで成果を求める重要性を、スターバックスコーヒーでの経験から実感してきました。 御社の社員さんの話で、評価制度を変更するプロジェクトで、クライアントから「海外進出」という企業としてのありたい姿を聞いた社員さんが、海外進出を行う上で必要な評価項目の追加やデータの可視化を提案し、次の案件に繋がった事例があると伺いました。御社のリアルパートナーの姿勢は、共に企業の未来を見つめ、そこから逆算して次の挑戦を後押しでき、成長に貢献できると認識しています。 また、チームアビームや互いに支え合う文化といった御社の組織風土からも顧客志向を体現する姿勢を感じています。 実際に御社の社員さんが「チームで人を育て、チームで顧客へのValueを倍増する。また、一人ができることはできるだけ他のメンバーもできるようにする」とおっしゃっていました。誰が担当しても価値提供できる様に後輩のサポートを行うことは、御社が信頼を獲得し高い企業価値を保つ上で重要な風潮であると考えます。私自身リアルパートナーを達成する為に支え合いながら一人一人の本領発揮に努めることが結果的に掛け算的な成果を生むと考えています。 チームとして顧客提供価値の最大化につなげていく環境で私も働かせていただきたいと思いました。

アビームの本選考フロー

それではここから、ステップごとに実際の選考体験をもとにした対策をお伝えしていきます。

2022年卒の本選考スケジュール

アビームの2022年卒本選考スケジュールを紹介します。

2022年度採用の選考ステップ
2021年2月ES
Webテスト
独自の選考(集団でのケース面接)
2021年3月一次面接
2021年4月最終面接~内定

上記は、2021年2月にESを提出して4月に内定した方の選考スケジュールです。上記の先輩は2月にESを提出していますが、中には3年生の10月や11月にESを提出している先輩もいます。早く内定を獲得したい人は、早めに対策や情報収集に取り組んでおきましょう。

選考の途中でリクルーターがつくこともある

選考が進んでいくと、人によってはリクルーターがつき面談をおこなってくれるとのこと。また、アビームはOB訪問を歓迎しており、会社側からOB訪問の案内状が届くことがあるとのことです。ビズリーチキャンパスを活用してOB訪問をおこなったという先輩もいます。

社員と話した内容を志望動機や面接での回答に盛り込む先輩たちが多いです。積極的に自分から接点を作っていけるといいですね。

実際に選考通過した先輩の声

プリンシパルインタビューの前に選考とは関係なくリクルーターがついてくださり、面談をすることができる機会がある。そこで私は、最終面接の回答で使うアビームの要素を抽出し、その具体例を徹底的に引き出す工夫をした。例えば、面接で「打ち手に縛られず顧客目線で解決策を考えたいから総合コンサルティングを希望する」と言いたい場合は、リクルーター面談で「打ち手に縛られずソリューションを提供したエピソードを知りたいです」と質問を投げかけ、エピソードをゲットしていた。そうすることで、自分の主張(特になぜアビームか)の背景を聞かれた際に、明確な事実をもとに回答でき、志望度をアピールに繋がり、それが面接官の納得感となるのでかなりお勧め。

エントリーシート(ES)対策「具体性が求められる質問がされる」

アビームのESでは、近年の経験と志望動機が聞かれます。設問数は多くないですが、面接はこの内容を深堀りされるのでしっかりと自己分析した上で記入する必要があります。

2022年卒のESでは、以下の設問がありました。

設問と回答「あなたが自分で考え行動し、結果(成果)を残した最も大きな経験を教えてください。※大学入学以降の経験。入学試験は除く。(全角200文字以上400文字以内)」

アビームのESでは、ガクチカを聞かれます。もっとも大きな経験ということで問われており、面接でも深堀りがされるので、具体的にどのように結果を残したのかを詳細に記入する必要があります。

実際に選考通過した回答

スタッフリーダとして、フランスの日本食店でサービスの質の向上に取り組んだ。店舗ではオーダーの取り間違いの頻発など接客の質の低さが問題だった。原因として、言語レベルの低いスタッフにとって日本語での接客が負担となり、オーダーの取り間違いやサービスに注力できていない事だと特定した。私は言語レベルの短期的な向上は困難であり、使用言語にとらわれないメニュー表の作成が、最も即効性があり有効であると考えた。そこで、現地スタッフの意見を取り入れ、世界共通である数字やアルファベットを用いた新たなメニュー表を店長と協働で作成した。それによって、現地スタッフ間の日本語レベルの差を解消し、お客様とのコミュニケーションが円滑になった。その結果、取り間違いを1日平均10件から0~1件まで減少させた。さらに、言語負担の解消から現地スタッフもよりサービスに注力できるようになり、店舗全体のサービスの質の向上を行なった。

Webテスト対策「問題形式に慣れておく」

アビームのWebテストはSPIです。構造把握が出題されるため、初めて受けるという人は問題に慣れておく必要があります。

どんなテストか?

SPI(言語、非言語、構造把握、性格診断)

対策ポイント

問題集で対策していたという先輩が多いです。間違えた問題には繰り返し取り組み、苦手をつぶしておきましょう。 他社の選考を何度か受けて練習しておいたという声も見られました。

独自の選考対策「集団でのケース面接が実施される」

アビームでは、集団でのケース面接が実施されています。学生の人数は4人程度となりますが、学生同士で議論する場面はなく、ワークや発表は個々人でおこないます。 基本的なケース面接対策をおこない、論理的な思考力を鍛えておきましょう。

テーマ「冷凍食品の消費量増加施策」

集団ではあるものの、与えられるテーマはひとりひとり異なります。「ある焼肉店の客数向上施策」「ある銭湯の売上向上施策」「冷凍食品の消費量増加施策」など、売上向上や客数増加を考えるテーマが多く、論理的思考力が問われるコンサルティング業界らしい内容となっています。

評価されていると感じた所

ロジックツリーをうまく活用して、課題を分析し、その課題に対して的確な施策が立案できているか。それと同時に、他の人の施策立案に対して、論理的な質問ができているか。

一次面接「ESの回答を掘り下げておく」

一次面接は60分程度の個人面接です。基本的にESに沿って質問されますが、厳しく深堀される場面もあったとのこと。矛盾がないかや話し方、論理的思考力、ネガティブチェックの要素が多い面接です。

設問「学生時代に頑張ったことを詳しく具体的に教えてください。」

ESでもガクチカに関連する質問をされていますが、面接でも聞かれており、徹底的に深堀されるようです。どの角度からの深掘りに対しても的確な回答ができるように、エピソードを掘り下げておくことが大切です。下記の先輩もエピソードをかなり深いところまで説明していますね。

実際に選考通過した回答

サークルの総務会計であった1年間,透明性の高い会計システムの構築に努めた。約150人のメンバーがいるサークルでは2つの課題があった。1点目は活動資金の使用用途が不透明で、総務会計に対する不信感があったことである。2点目は、総務会計は非常に負担が重く誰もやりたがらない仕事だったことだ。そこで私は、会費の透明性を確保し総務会計への不信感を払拭したい,また総務会計自体の負担を減らして後輩に引き継ぎたいと思い、総務会計に立候補して新しい会計システムを構築した。以前は総務会計が全てのイベントに参加し、全ての活動資金を1人で管理していたため,お金の動きが不明瞭で仕事の負担が大きかった。そこで、各イベントに会計担当を作り,総務会計はイベント会計と情報共有をしながら,客観的にお金の動きをチェックして透明性を確保した。イベント終了時にはイベント会計が会計報告書を作成し、総務会計が実際のお金の動きと合っているか確認した。また新たに会計監査職を設け,会計報告書を第三者の立場で精査してもらい,その結果をサークル全体に開示した。これらの工夫の結果,会費への透明性と公平性が保たれ,メンバーから「納得してイベントに参加できる」という声をもらい、総務会計への信頼を得た。このシステムはサークルに根付き、後輩に受け継がれている。この経験から,問題意識を持ち,周りと協力しながら主体的に行動を起こして,問題を改善していくことの大切さを実感した。

最終面接「やりたいことを具体的に伝える」

最終面接も個人面接です。最終面接では、さまざまな角度で入社意欲の確認をされます。とくに入社後のキャリアプランややってみたい仕事は具体的に深堀りされるポイントですのでしっかりと準備しておきましょう。

設問「入社後のキャリアプランを教えてください。」

キャリアプランや具体的に何をしたいのかをストレートに聞かれます。業務理解や自己分析の結果、自分がなぜアビームに入社をしたいのかということを熱意を持って答えられるといいですね。 下記で紹介する先輩は、「海外市場向け新規ビジネスの提案や企画、実装までをマネジメントしたい」という明確な目標が伝えられています。

実際に選考通過した回答

プロジェクトとしては、CRMやIOTの領域に興味があります。 キャリアプランとしては、1,2年目で国内プロジェクトにおけるを全てのフェーズを経験し、プロジェクトの進め方やシステム開発のやり方を学びます。 3,4年後にはお客様と最も近い位置で業務について知見を深めると共に、チームマネジメントの仕方を学びます。 5年後には、海外案件に携わり、海外チームメンバーのマネジメントを行います。 国内・海外の両方の経験を活かして7年目には、国内市場向けの新しいサービスの開発を行い,リーダーとしてプロジェクトマネジメントします。 そして10年後にはこれまでの経験からお客様へ、海外市場向け新規ビジネスを提案し,それを企画から実装までマネジメントしたいです。

内定者が語る、内定獲得のためのアドバイス

投稿してくれた先輩たちの口コミをまとめるとポイントは大きく2点です。

  1. アビームでなければならない理由を明確に
  2. 社員の生の声を聞いておく

アビームの内定獲得のためには、企業研究と人物マッチが重要です。なぜ他のコンサルティング企業ではなくアビームコンサルティングなのか、しっかりその独自性を理解して自分の言葉で志望動機にすることがポイント。自分が社風マッチしているかどうかもアピールできるとより良いでしょう。

内定をもらうために大事なことを教えて下さい

コンサルティング企業はかなり多くあるので、どうしてアビームコンサルティングでなければいけないのかを明確にすべきです。そのためにも、OBOG訪問を行い、他社比較をしっかりと行いました。就活状況は逐一聞かれるので、同時に受けている企業と比べてアビームが良い理由をしっかりと伝えるようにしていました。また、1次面接が1時間と特に長く、深掘りされるので、学生時代に頑張ったことや入社後にやりたいことを、自分で深掘りした上でまとめておくと良いと思います。

内定が出る人と出ない人の違いを教えてください

自分は論理的思考力があり、頭の回転が速いと評価されて内々定をいただいたので、面接では構造的に話し、また結論ファーストでどんな質問にも臆することなく答えるのが大事だと感じた。 また、OB訪問などをしっかり行いながら企業研究を進めたことも評価につながったと感じる。

内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

面接の倍率が周りを見ても2~4倍ほどはあると思うので、一つ一つの面接に気を抜かずに望むとよいと思う。また、SPIの段階で落ちている人も若干いた。就活のオンライン化や早期選考のため、テストセンターを経験していないからだと考えられるため、事前にテストセンターを受けておくとよいと思う。

アビームの選考では企業理解で志望度をアピールしよう

ここまで、アビームの本選考の概要をまとめてきました。アビームの選考では、その独自の立ち位置からしっかりと企業理解をしているかどうかを通して志望度が評価されます。コンサルティング業に必要な論理的思考力やコミュニケーション力は基礎能力として問われますが、それ以上に人柄が重要視される選考です。

ここで紹介したのは先輩が投稿してくれた口コミの一部です。更に詳しい口コミもあるので、ぜひ読んでみてくださいね。

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この記事を書いた人: 就活会議編集部

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