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CREATED ON 2021.03.19 | UPDATED ON 2022.03.07

【就活ガイド】東京海上日動火災保険株式会社の本選考の傾向と対策【内定者回答あり】

金融 #本選考
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この記事は、就活会議の会員が投稿した体験記にもとづいて作成・編集をしています。就活会議の会員は現役の学生であることを確認しています。
【就活ガイド】東京海上日動火災保険株式会社の本選考の傾向と対策【内定者回答あり】

毎年多くの就活生が東京海上日動火災保険株式会社の選考を受けます。東京海上日動火災保険は損害保険を取り扱う企業です。選考では人柄が重視されているため、過去の情報をチェックして対策しておきましょう。 就活会議では、そんな東京海上日動火災保険の本選考の情報と対策を22年卒向けにまとめました。 就活会議では、実際に東京海上日動火災保険の本選考に応募し参加した学生から情報提供をしてもらっています。ESや面接での実際の回答例もありますので、ぜひ選考を受ける前に対策として読んでみてくださいね。

企業研究を進める

東京海上日動火災保険の会社概要

まずは就職活動のスタート地点である企業情報をみていきましょう。ここでは東京海上日動火災保険の基本情報をお伝えします。

東京海上日動火災保険の基本情報

会社名 東京海上日動火災保険株式会社
業界 損害保険
本店所在地 〒100-8050
東京都千代田区丸の内一丁目2番1号
創業 1879年8月
正味収入保険料 22,613億円(2020年度)
従業員数 17,176名
資本金 1,019億円
事業内容 損害保険業、業務の代理・事務の代行、確定拠出年金の運営管理業務、自動車損害賠償保障事業委託業務

参考元:https://www.tokiomarine-nichido.co.jp/company/about/outline/

東京海上日動火災保険は、1879年8月に日本で最初の保険会社として創業されました。その歴史は古く、1914年に日本で初めて自動車保険の営業を開始しました。正味収入保険料は22,613億円となっており、その約48%を自動車保険が占めます。

東京海上日動火災保険の強み

強み・特徴「海外保険事業をグローバルに展開している」

グループ事業別利益構成比(2020年度予想)単位:億円

引用元:https://www.saiyou.tokiomarine-nichido.co.jp/company/data.html

東京海上日動火災保険は海外で事業を展開しており、利益の約46%を海外保険事業が担っています。国内保険事業と海外保険事業でバランスの良い事業構成となっているため、国内市場が低迷した場合にも海外で安定した収益を得ることができます。 海外は主に欧米や新興国(インド、ブラジル、タイ、南アフリカ)で事業を展開しており、自動車保険を中心に市場を拡大しています。

東京海上日動火災保険の社風

社風「自由闊達や挑戦を大切にする企業文化」

創業以来、社員一人ひとりが創造性を発揮できる「自由闊達」な企業風土を築いています。また、「挑戦」を大切にする企業文化もあり、お客様や地域社会から真に必要とされる「良い会社"Good Company"」を目指して事業を展開しています。

当社は、お客様や地域社会から真に必要とされる「良い会社"Good Company"」を目指して、取り組んでいます。 そのために、保険を通じて、様々な社会課題の解決に貢献し、個人や企業の挑戦を支える会社であり続けたいと思います。 新たなテクノロジーを活用し、「保険の力を高め」、保険によるあんしんを「日本の隅々まで、更には世界中に広げる」ことに、私たちは挑戦し続けます。 創業以来、「自由闊達」や「挑戦」を大切にするDNAを持つ企業文化のなかで、社員一人ひとりが失敗を恐れず、次々と新しい取り組みに挑戦しています。

東京海上日動火災保険の本選考対策ポイント

ここからは、実際に選考を通過した先輩の口コミをもとに、企業研究と志望動機作成のポイントを解説していきます。

企業研究「人物重視の採用を行なっている」

東京海上日動火災保険の企業研究について、多くの先輩が人物重視での採用だったと投稿しています。企業研究を深めるのと同時に、自己分析も徹底して行うことが大切なようです。企業研究をする際には、多くの社員と話をするためにOBOG訪問をしておくと良いでしょう。面接でOB訪問をしたのか質問されたとの声があるため、できる限り実施しておくと安心です。

「企業研究」で行ったこと、調べて役に立ったこと

志望動機よりも自己分析がしっかりできているかを見ており、学生の人柄をしっかり面接では見られている。そのためネットなどで載ってる幼少期面接でよく聞かれることを全て答えられるようにしておくと面接に通過しやすい。また、その企業の面接にも言えることだが、聞かれたことに結論ファーストで答えるや端的に一貫性を持って答えることが大切だ。

東京海上日動火災保険は、インターンの優遇が大きことが有名であり、インターンの倍率はかなり高いが参加すると本選考にも有利に進むことができるだろう。しかし、参加してもインターシップ中の評価が高くないと優遇ルートに乗れず、通常の一般ルートに行くこともあるため、インターン中も常評価されているという認識で取り掛かるとよい。 この企業は人にも魅力があるため、多くの社員の方と話すこと、OBOG訪問をすることが必須である。実際面接でもOB訪問したかの質問がくるので、しておくべきである。

志望動機「選考では志望動機を聞かれない」

東京海上日動火災保険の選考では、志望動機を聞かれることはなかったとの口コミが多くありました。ただし、志望動機以外の質問で、「なぜ東京海上日動火災保険を志望するのか」を織り交ぜて話すことでアピールした先輩がいます。 また、志望動機を話す際には社員に魅力を感じた点を話している先輩が多いです。東京海上日動火災保険は人物重視の採用を行なっているため、前向きに仕事に取り組む社員の姿を見て入社を決めたと回答することで、企業へのマッチ度をアピールしています。

実際に選考通過した先輩の志望動機

ゼミ配属で保険に関わるゼミに配属されたことから、保険がこんなにも生活に密接に関わっているのだということに気づき興味を持ち始めました。生命保険業界、損害保険業界、双方の企業研究やインターンシップ等に参加する中で、損害保険業界でできる仕事の幅の広さに魅力を感じました。損害保険会社の中でも御社の社員の方の働く姿勢や仕事に対する想いに惹かれています。座談会である社員の方に働く原動力は何か質問した際、「自分の入社から退職まで終わらない案件もあるが、それが当たり前だと思わずに自分がなんとかしてこの案件を解決へと導くんだという気持ちが原動力になっている」とお話をしていただきました。このように仕事に対して常に前向きで責任感をもつ社員の方々と一緒に働くことで私自身も日々成長していきたいと思い志望致しました。

東京海上日動火災保険の本選考フロー

それではここから、ステップごとに実際の選考体験をもとにした対策をお伝えしていきます。

2022年卒の本選考スケジュール

東京海上日動火災保険の2022年卒本選考スケジュールを紹介します。

2021年3~4月 ES
2021年4月 WEBテスト
2021年4月 一次面接
2021年5月 二次面接
2021年5月 筆記試験
2021年5月 最終面接

2022年卒の本選考は、3〜6月に行われています。面接回数は一次面接から最終面接まで3回実施されている先輩が多くなっていますが、中には2回あるいは4回面接をしている先輩の投稿もありました。インターンシップや面談で良い評価をされると選考がスキップになるとの口コミがあるため、評価によって面接回数に違いがでるようです。

面談という名の選考が複数回行われることも

東京海上日動火災保険では、5月に面談が実施されることがあります。この面談は実質選考のため、評価次第でその後の選考が有利になるようです。インターンシップに参加できなかった人は、面談に力を入れると良いでしょう。

実際に選考通過した先輩の声

5月に面談という名の選考が複数回行われる。それぞれの面談で評価されると、非インターンであっても6月の本選考の優遇に乗れるため、インターンに参加できなかったとしても諦めずに5月の面談に望むといい。面談での評価がのちの選考に大きくつながる。

エントリーシート(ES)対策「ガクチカと就活の軸を問われる」

ESでは、強みや志望動機について問われます。強みでは、人一倍頑張ったことやあきらめずに困難を乗り越えた経験など、具体的なエピソードを交えて回答するように指示されます。実際の出来事を通して、就活生の行動力や問題解決能力を見ていると考えられますね。

2022年卒のESでは、以下の設問がありました。

設問と回答「上記でお選びいただきました取り組みに関して、活動期間、役割、人数等具体的なイメージができるように内容を教えてください。(400字)」

ガクチカについて、詳細を具体的に回答する設問です。下記の先輩は、アルバイトで売上の改善に取り組んだと回答しています。課題に対して主体的に取り組む姿勢から、入社後にも活躍してくれそうだと感じられる回答ができていますね。

実際に選考通過した回答

2年間、アパレルショップでのアルバイトに注力しました。アルバイト先では、定番商品の売り上げは好調でしたが定番以外の他の商品が売れにくいという課題がありました。私は、まずたくさん良い商品があることを知ってもらう必要があると考え、値段だけでなくその商品の場所や独自の良さなどの売り場での商品のアピール方法の変更を提案して他社製品との差別化を行いました。その際、積極的に周りの社員の方々やアルバイトメンバー合わせて50人ほどから意見やアドバイスをもらうことと、私の提案した取り組みを行っているスタッフを見たらすぐに感謝の気持ちを伝えることで周囲の協力を得ることが出来ました。結果、今まで1時間に1、2本しか売り上げていなかった商品を最高で1時間に10本ほど売り上げることが出来ました。この経験がきっかけで、視野を広く持ち自分とだけでなく他のスタッフの考えや思いも受け入れる事の大切さを再確認しました。

Webテスト対策「SPIが実施される」

東京海上日動火災保険のWebテストは玉手箱が実施されます。出題科目は言語/非言語/性格です。しっかり対策しておきましょう。

どんなテストか?

玉手箱:言語、非言語、性格 実施場所:自宅

対策ポイント

対策では、「書店で玉手箱の参考書を購入し、本番までに3周解く練習をした。」との投稿があります。複数の参考書を解くのではなく、1冊の参考書を何度も解くことで苦手を潰していく対策が有効なようです。

筆記試験対策「就活生によって内容が異なる」

東京海上日動火災保険の2022年卒の選考では、筆記試験が実施されていました。ただし、内容は就活生によって異なるようです。

どんなテストか?

ある先輩は、社会についての一般常識テストが実施されたと投稿しています。企業オリジナルの問題のようです。また別の先輩は、小論文と計算問題が出題されたと投稿しています。

対策ポイント

企業オリジナルの一般常識テストは、どんな内容なのかインターネットや知人から情報を集めたとの投稿がありました。 小論文は、賛成か反対かで記述する内容のようです。計算問題は簡単な内容ですが時間内に終わらないため、分からない問題は飛ばして分かるものから解いていくことが重要との声があります。

一次面接「オンラインでガクチカの深掘りが行われる」

一次面接は、オンラインで実施されています。面接時間は30分程度で、ガクチカの深掘りと選考状況しか聞かれなかったとの投稿がありました。ガクチカの回答をひたすら深掘りされるため、事前に自分で「なんで?」と質問を繰り返して、どう答えるかを考えておくと落ち着いて回答できるでしょう。

設問「エントリーシートに書いていた学生時代に最も力を入れたことを教えて下さい。」

エントリーシートをもとに質問されています。ガクチカについて具体的な詳細を問われるため、実際のエピソードについて簡潔に回答しましょう。面接官が取り組み内容をイメージしやすいように、言葉選びに気を配ることが大切です。

実際に選考通過した回答

自:○○のサポーターとして、教室の活動形態変更に力を入れたことです。 この取り組みの結果前年度の教室参加者が○名だったのに対し、○倍の○名に増員することができました。 以下深掘り↓ 面:なぜこの取り組みをしようとおもったのか? 自:始めこの教室は参加生徒よりもサポーターの人数が多く人手余りの状況で、サポーターの運営意欲低下と教室参加者減少の両方の問題が起こっていました。なので双方が楽しめる教室に変えたいと思ったことが理由です。 面:ではそもそもなぜこのサポーター活動を始めようと思ったのですか? 自:幼少期に○○という国に住んでいた経験から来ています。 外国に来たばかりの私は現地の言葉が全く話せず、幼いながらに悔しい思いを経験しました。この経験から私にできることがあれば是非サポートしてあげたいという気持ちで始めました。

二次面接「人間性重視の質問をされる」

二次面接を受けた先輩は、「例年通りであれば2次面接は幼少期の深堀りや人物像を探られる面接だと思い、自己分析ノートを読み返した上で面接に臨んだ。ほかに親友の定義なども聞かれたので、人間性重視の面接だと思う。」と投稿しています。その他の質問は、「周りの人にどんな人だといわれますか」「これまでの人生のターニングポイントは何ですか」など、就活生の人柄や価値観を見ていると感じられる内容となっています。

設問「周りの人にどんな人だといわれますか」

周りの人からの評判を聞くことで、就活生の普段の人柄を問う設問です。先輩は、素直で正直な性格と言われると回答した上で、自分でもその評価に納得していることを具体的に説明しています。「好きなものや自分で決めた目標があるとそれに向かって真っすぐにつき進んでいく」という回答から、仕事にも懸命に取り組んでくれそうだと感じられますね。

実際に選考通過した回答

家族や周囲の人には、共通して「素直で正直な性格だ」といわれることが多いです。自分自身の感情に対してはもちろんですが、周囲の人に対しても器用に嘘をつけるタイプではないので、良くも悪くも感情のままに素直に生きてきた人間だと思います。好きなものや自分で決めた目標があるとそれに向かって真っ直ぐにつき進んでいくところや、喜怒哀楽とオンオフの切り替えが比較的ハッキリしているところも、周囲の人からすると「素直さ」や「正直さ」として捉えられるのではないかと思っております。自分自身としても、もう少し器用に生きられたらいいのにと感じる瞬間が多々ありますが、このような個性もなんだか人間らしくていいなと感じています。

最終面接「志望度の高さを確認される」

一次~最終面接までオンラインで実施されています。最終面接に参加した先輩は、「就活活動の軸や他社の選考状況をはじめ、志望度の高さを何度も確認された。現状の第一志望であることを自分の言葉でまっすぐに伝えた。」と回答しています。就活に関する質問が多いようですので、志望度が伝わるような回答をしていくことが大切でしょう。

設問「これまでの面接の感想、自分の就職活動に後悔はないか」

最終面接では、自身の就職活動について感想を問われています。下記の先輩は、東京海上日動火災保険の面接を振り返り、自分の人間性や過去の経験に関して自己分析を徹底して望むことができたと回答しています。自信をもって回答することができたとの言葉から、就活に後悔はないことが伝わってきますね。

実際に選考通過した回答

これまで面接を3回受けましたが、振り返ってみればどの面接もとても穏やかな気持ちで臨めたと思います。また、どの面接でも面接官の方が話しやすい雰囲気を作って下さったおかげで素の自分を出して受けることができたと思います。他の企業の選考と比べても自分の人間性や過去の経験に関して回答する機会が多く、選考を受けることで自分と向き合うこともでき、自分の糧になるような新たな発見もありました。個人的には、就職活動全般でいちばん時間をかけて、一番つらく感じていたのが「自己分析」だったので、辛い時間を耐えて自己分析を徹底したからこそ御社の面接でどの質問にも自信を持って回答することができたのだと、自信に繋がりました。

内定者が語る、内定獲得のためのアドバイス

投稿してくれた先輩たちの口コミをまとめるとポイントは大きく3点です。

  1. 一次面接はガクチカ、二次面接は人柄、三次面接は就活について問われる
  2. 人柄やコミュニケーション能力の高い人が好まれる
  3. インターンシップやオンラインイベントから早期選考に繋がる

東京海上日動火災保険の面接は、一次面接はガクチカ、二次面接は人柄、三次面接は就活について問われます。面接ごとに質問内容が変わっているため、自己分析をして答えられるように準備しておきましょう。人柄やコミュニケーション能力が重視されていることを意識して回答することが大切です。また、インターンシップやオンラインイベントに参加すると早期選考に繋がりやすいため、志望度の高い人はできる限り参加しておきましょう。

内定をもらうために大事なことを教えて下さい

辞退したのでわかりませんが、最終面談で志望度や他社の選考状況確認、「就職活動に後悔はないか」などを聞かれたのである程度は厳格なのではないかと思います。

内定が出る人と出ない人の違いを教えてください

1次面接はガクチカの深堀り、2次面接は幼少期(人物像の深堀り)面接、3次面接は逆質問、という少し変わった選考を採用しています。各面接フェーズの準備を重ねたうえで、一貫して志望度・人柄・コミュニケーション能力を見られるという意識で面接に臨んでください。損保業界は暗黙の了解的に選考フローが複数あり、インターンシップ参加者・オンラインイベント参加者には早期選考が用意されます。インターンシップへの参加は内定への一番の近道だと思います。

内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

他の学生と関わる機会がほとんどなかったので分かりませんが、「体育会っぽくてガッツがある人」「明るくコミュニケーション能力の高い人」「自分の言葉で経験や志望動機を上手く語れる人」は好まれる傾向があると思います。

自己分析をして選考の臨むことが大切

ここまで、東京海上日動火災保険の本選考の概要をまとめてきました。東京海上日動火災保険の選考は、人柄を重視して見られています。自身の性格や就活に対する考えを回答する必要があるため、自分の言葉で答えられるように自己分析をして準備しておきましょう。

ここで紹介したのは先輩が投稿してくれた口コミの一部です。更に詳しい口コミもあるので、ぜひ読んでみてくださいね。

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この記事を書いた人: 就活会議編集部

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