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株式会社三菱総合研究所

  • 3.6
  • 口コミ投稿数(150件)
  • ES・体験記(36件)

株式会社三菱総合研究所

社員・元社員による会社の評価

評点をもっと見る
総合評価
3.6
成長性、将来性
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3.8
給与水準
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4.2
安定性
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3.3
仕事のやりがい
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3.9
福利厚生
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2.8
教育制度
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3.4
企業の理念と浸透性
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2.7

社員の口コミ・評判

株式会社三菱総合研究所の口コミ・評判

退職理由

投稿日:2019年5月16日
回答者:
  • 30代前半
  • 男性
  • 今年
  • ビジネスコンサルタント

【良い点】結局は第三者的なコンサルティングのびじねすであるため、実行部隊には関与することができないという限界を感じたため。もう少し、下流のフェーズも担うコ...

株式会社三菱総合研究所の口コミ・評判

ワークライフバランス

投稿日:2019年5月16日
回答者:
  • 30代前半
  • 男性
  • 今年
  • ビジネスコンサルタント

【良い点】かなり自由度が高いと感じる。必要な業務を終えておけば、休みや半休などは比較的取りやすい環境と感じている。また、育休、産休も比較的充実している。【...

株式会社三菱総合研究所の口コミ・評判

仕事のやりがい

投稿日:2019年5月16日
回答者:
  • 30代前半
  • 男性
  • 今年
  • ビジネスコンサルタント

【良い点】仕事の内容はやりがいある。社会を変えていると実感できる。外部のエグゼキュティブとの関わりが大きいことも魅力の一つである。【気になること・改善した...

株式会社三菱総合研究所の口コミ・評判

ワークライフバランス

投稿日:2019年4月6日
回答者:
  • 男性
  • 7年前
  • 金融アナリスト・リサーチャー

【良い点】有給は推奨されていたし、休みも取りやすい環境にあった。部署にもよるけど、私のところは比較的フレキシブルな働き方ができた。もちろん、自分の仕事がし...

株式会社三菱総合研究所の口コミ・評判

退職理由

投稿日:2019年3月14日
回答者:
  • 30代後半
  • 女性
  • 2年前
  • 営業アシスタント

【気になること・改善したほうがいい点】正直、官公庁系の企業にあうかどうかというところが肝心になる。正社員と、非正規雇用との格差がとても気になる。有給休暇に...

みんなの就活速報

会員番号:672147さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年5月18日
面接官/学生
面接官 1人学生 3人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
その他なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

次の日に連絡が来た。若手3人と面談。しっかりと話を聞いてくれる感じ。

会員番号:641759さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年5月16日
面接官/学生
面接官 3人学生 1人
連絡方法
電話3日以内
雰囲気
厳し目
質問内容
その他なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

初めは厳しいが途中で柔らかになる。 部門長クラス2名と人事1名かと

会員番号:600291さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年5月13日
面接官/学生
面接官 4人学生 1人
連絡方法
メール1週間以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

落ちたと思った

会員番号:658394さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年4月29日
面接官/学生
面接官 4人学生 1人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと

話をしっかり聞いてくれる

会員番号:304223さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年4月25日
面接官/学生
面接官 3人学生 1人
連絡方法
メール即日
雰囲気
和やか
質問内容
その他なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

非常に話しやすい雰囲気を作ってくださっているように感じた。基本的な質問が多く、学チカや長所短所などを質問された。

会員番号:560797さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年4月24日
面接官/学生
面接官 3人学生 1人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

論理的にはっきりと結論を伝える 正しいかどうかというよりは自分がどのような考え方をしているかを示すことが大事 気になっているニュースを聞かれ、ひとつは用意していたことを答えたが、他にはという質問にたいして少し慌ててしまったので、普段からニュースを見ましょう(笑)

会員番号:670457さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年4月23日
面接官/学生
面接官 3人学生 1人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

志望動機について論理的に聞かれた。

会員番号:545965さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年4月23日
面接官/学生
面接官 3人学生 1人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
その他なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

こちらのいいところを引き出そうとしてくれる。志望動機をまともに言えなかったけどその後にリカバーできた感じ。

会員番号:676095さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年4月23日
面接官/学生
面接官 1人学生 3人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
厳し目
質問内容
なぜこの会社か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

研究員の方々が面接相手で、ESを全員読んでいるわけではなかった

会員番号:390407さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2019年4月22日
面接官/学生
面接官 3人学生 1人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード自己紹介(自己PR)

学生のことをよく知ろうという姿勢で、楽しく話ができました。

インターン情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • インターン体験記

株式会社三菱総合研究所

シンクタンク
通過
Q. (1) 当社インターンシップに期待すること、(2)インターンシップで取り組んでみたいテーマをお書きください。
A. 私は、貴社のインターンシップを通じて実際の業務を経験し、貴社の業務が自分の将来やりたい仕事なのかを確認する機会にしたいと考えています。 私は個別指導の塾で講師をしており、日々生徒の大学合格までの道筋を考えています。生徒の現状を把握し、進捗状況に応じて臨機応変にやるべきことの優先順位を決めています。成果として生徒を第一志望に導くという一連の流れに私はやりがいを感じました。この経験から顧客の抱える問題の本質を見抜き、解決策を考えるコンサルティング業務と共通するものを感じ、コンサルティング業界で働きたいと考えています。しかし、現時点で実際のコンサルティング業務を経験することは数少ないため、貴社のインターンシップで実際のコンサルティング業務とはどのようなものなのかを経験し、自分のやりたい事と一致しているかを確認したいと考えています。 私が取り組んでみたい業務は、環境・エネルギー事業本部における業務です。近年、地球環境改善の観点から再生可能エネルギーを用いて発電を行うことが増えてきています。しかし、不安定な再生可能エネルギーだけでは電力の安定した供給は難しいという問題があります。このようなエネルギー問題は資源の枯渇やCO2排出量削減の観点から、将来必ず解決しなければいけない問題であると私は考えています。そのため貴社が現在のエネルギー問題に対してどのようなアプローチをしているのか関心があります。

株式会社三菱総合研究所

総合職
通過
Q. 当社のインターンシップに期待すること
A. 私が貴社のインターンに期待する点は,大きく分けて二点ある.一つ目は,自分の成長を促したいという点だ.貴社が提供してくださるプログラムでは,実際に稼働しているプロジェクトについて,立案から議論,実行までの一連の過程を体験することができる.現在私はコンサルティング分野に興味を持っているため,このプログラムを通じてコンサルタントとして必要な知識・能力・技能を少しでも取得し自分の力としたい.体験談などを読むと,他社プログラムと比較して,少人数で課題に取り組み,責任を持って最後までやり遂げる必要があることを感じた.社員の方のアドバイスなどを受け,コンサルタントとしての適性を図ることを期待している.二つ目は,現時点での自分のコンサルタントに対するイメージを,さらに明確にしたいという点である.今回,特に興味を持っている三菱総合研究所で実際に働く姿を,社員の方々と接することや,内から見て感じることで,貴社のリアルな社風や理念を是非とも自分の肌で実感したい.

株式会社三菱総合研究所

ビジネスコンサルタント
通過
Q. 当社インターンシップに期待すること、(2)インターンシップで取り組んでみたいテーマをお書きください。400文字以上600文字以下
A. (1) 経営コンサルティング業務の醍醐味を肌で感じることを期待しています。私はコンサル・シンクタンク業界を第一志望に掲げています。その理由は私の理想像である【自立したビジネスパーソン】に近づけるフィールドであるからです。これは変化の激しい現代社会においては会社に依存せず、自身にしか発揮できない価値を追求・体現する生き方が必要という私の考えに基づいています。貴社インターンシップを通じて、将来の変化をどのように見据え、最適なソリューションを提供しているのかを体験したいです。そして目の前のプロジェクトに貪欲に取り組むことでコンサルティング業務の知識を最大限吸収し、今後のキャリア観の醸成に活かします。 (2) 資源・エネルギーのテーマに取り組みたいです。私はこれまで一貫して資源工学を専攻しており、講義や研究で培った知識を上記のテーマにおいて存分に活かすことができると考えています。近年は環境問題や最先端のテクノロジー導入によって需給構造の変化が推測されており、時代の変化を見据えた上で効率的に資源を消費していくことが喫緊の課題となっています。貴社インターンシップでは仮説・検証のサイクルを回し続け、上記の課題に対する質の高いアウトプットの提示を目標に掲げています。

本選考情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • 本選考体験記

株式会社三菱総合研究所

総合職
通過
Q. 当社を志望する理由を述べてください。あわせて、上記の希望部門やご自身の興味・関心を踏まえて、入社後に取り組んでみたいテーマと、あなたがそこで果たしたい役割について述べてください。
A. 数十年先も皆が幸せに暮らせる社会を創っていくためには、非常に多くの課題を解決しなければならないと思います。多くの企業が課題解決に取り組んでおり、解決の手段にも様々なものがあると思います。その中でも私は、工学部で物理を学んできたという専門性を生かし、科学技術の面から課題解決をしたいと考えました。また、私が、好奇心旺盛である反面、すこし飽きっぽいという性格なため、一つの分野を極めるというよりは、ある程度幅広い分野に関わりたいと考えました。  そのような思いで、就職活動を行っているうちに、科学技術に強く、官公庁向けの案件が多い貴社に強く魅力を感じました。そして、冬のインターンに参加させていただいた際には、社員さんの人柄や会社の雰囲気に惹かれ、より一層、貴社への志望度が上がりました。 貴社でやりたいこと  私は、原子力を中心としてエネルギー全般、震災の復興や安全・防災に関心があり、貴社ではそれらのテーマに取り組みたいと考えております。 私が高校生のころ、東日本大震災が発生し、住んでいた地域は計画停電の対象となりました。それによって、今まで当たり前に感じていた電力の安定供給が、全く当たり前などではないということを実感し、エネルギー問題について関心を持つようになりました。そして、昔から理科が好きだったこともあり、大学では原子核工学を専攻しました。  しかし、一般の方々と原子力などについて会話をすると、認識のギャップがとても大きく、私も、彼らに理解してもらえるような説明を、全くできないことに気づきました。科学と一般社会との隔たりを強く実感しました。その経験から、原発に関する問題を解決したり、風評被害をなくしたりするためには、科学技術をわかりやすく、かつ正確に説明することが必要だと考えました。 また、福島第一原発とその周辺を見学した際には、震災の傷跡が今なお色濃く残っている状況を目の当たりにして、福島の復興と、原発の安全性の向上、迅速かつ安全な廃炉汚染水対策の必要性を痛切に感じました。  それらの経験から、貴社では、エネルギー政策全般や、福島の風評被害防止、復興、廃炉の推進などに携わりたいと思います。そして、自分の専門性を活かしながらも、専門に固執することなく、科学技術と一般社会との架け橋のような存在になりたいと思います。 さらに、貴社の掲げる「Act」という標語のように、調査と提言だけではなく、現場へと赴き、お客様と伴走をしながら解決策を実行したいと考えています。

株式会社三菱総合研究所

研究職
通過
Q. 当社を志望する理由を述べてください。あわせて、上記の希望部門やご自身の興味・関心を踏まえて、入社後に取り組んでみたいテーマと、あなたがそこで果たしたい役割について述べてください。900文字以上1100文字以下
A. 私は、企業や官公庁の事業支援を通じて、日本の更なる成長に貢献したいと考えており、多様な分野の専門家を擁し、事業の意思決定から実行までを支援できる貴社において、これに携わりたいと考え、貴社を志望しています。現在日本は少子高齢化による労働力不足や需要縮小などの課題を抱え、かつてのような成長の見込めない厳しい状況にあると言われています。しかし一方で、大学での学びなどを通じて、日本にはまだ伸びしろが存在するのではないかと感じるようになりました。その一つであり、私が貴社で取り組んでみたいテーマが、「国内森林資源の活用」です。 農学部において、日本が世界有数の森林資源保有国であること、その一方で現在国内木材需要の約7割が輸入で賄われており、国内林業の斜陽化が進み、その結果森林の機能低下が起こっているということを学びました。このテーマは、林業の活性化ができれば森林の健全化も行える、という点で一石二鳥の面白いテーマであるとともに、資源の有効活用および防災の観点からも今後日本が解決しなければならない重要なテーマであると考えています。しかし、現状の国内森林資源の利用事業はその収益性が低く、木材需要の拡大・創出および安定的・効率的な木材供給の面で課題があります。この克服のためには、国産材の積極的利用の機運の醸成や、FITに代表される補助金支援や法整備、木材利用技術の向上・新規開発など、産官学が連携し、林業という一つの産業を包括的に盛り上げていくことが必要となります。また、この実現のためには、資源の有効利用という観点の他に、山間地の地域振興や、森林生態系および国土デザインなど、多様な視点からの専門的知見が求められると考えられます。これらの点を踏まえ、私は貴社において、こうした知見を持つ社内外の専門家の方々と協働しながら、「国内森林資源の活用」という大きな目標を実現させたいと考えています。 また、私は現在、事業の効率化や省労力化に貢献し、事業の収益性と実現可能性を向上させる手段となり得るICTの活用にも関心があります。さらに、ある事業が社会に受け入れられて成功するためには、事業者の熱意だけではなく、社会のニーズを的確に把握することが求められると考えられますが、この点においても、ICTを利用したビッグデータ解析などが有効に機能すると考えています。林業分野においても、森林資源の賦存量の正確な把握や、木材供給体制の整備の面でICTが注目されていますが、林業に限らず、ICTを利用したより豊かな社会の実現にも関心があります。

株式会社三菱総合研究所

研究職
通過
Q. 当社を志望する理由を述べてください。あわせて、上記の希望部門やご自身の興味・関心を踏まえて、入社後に取り組んでみたいテーマと合わせてあなたがそこで果たしたい役割について述べなさい。(900~1100)
A. 私は将来、福島の復興や原子力の安全研究といった課題の解決に努め、より良い未来社会の実現に貢献したいと考えています。福島第一原子力発電所事故によって、「原子力安全」の概念は打ち崩され、原子力利用への信頼は失墜しました。しかし、今後も原子力発電を利用していくことから、福島の復興及び「原子力安全」の再構築を迅速に行い、失ってしまった原子力利用への信頼を取り戻すことが必要であると考えています。私が貴社を志望する理由は、課題の解決に必要な次の2つのことを身に付け、原子力利用への信頼回復に努め、安全・安心に暮らせる社会の実現に貢献したいからです。 1つ目は、原子力に関する幅広い専門知識です。私は、福島の復興には廃止措置の早期完了、また今後の原子力利用には福島第一原子力発電所事故を教訓とした更なる安全性の向上が課題だと考えています。これらの課題は複雑であるため、原子力の幅広い専門知識を用いて、取り組むことが必要です。私は、除染計画支援や放射性廃棄物処理、確率論的リスク評価の整備支援などの様々な課題に対して、調査・検討を行っている原子力安全事業本部にて、業務を通して、必要な知識を身に付けたいと考えています。 2つ目は、課題解決の実行段階まで考え実践的な知識・経験を蓄積できる「ACT」の力です。私は、貴社のインターンシップに参加した際、実習の目的である「地層処分の安全性向上のための優先的に検討すべき事項の特定」を達成することを目標としました。目標は達成できたものの、調査結果から検討すべき事項が複数あり、円滑な課題解決のためには優先順位を付ける必要がありました。私は、早期解決に導くべき課題を的確に捉え、優先順位付けができるようになるために「ACT」の力を身に付けたいと考えています。 また、私は大学のオープンキャンパスや学園祭の展示企画で一般の方に対して、原子力の基礎について説明する機会が多くありました。その中で私は、一般の方と原子力の専門家の間で、原子力へのリスク認知にズレが存在することを感じ、このズレが原子力の社会的受容の問題に今後も影響し続けると考えています。そして私は、この社会的受容の問題が存在したままでは、原子力を利用した安心・安全に暮らせる社会の実現は難しいと考えています。したがって、入社後は上記で挙げた知識と能力を身に付け、課題の解決に努めるとともに、シンクタンクの公平な立場からのサポートにより、一般の方と専門家の相互理解を形成する役割にも注力し、社会的受容の問題にも取り組んでいきたいです。

会社情報

基本データ
会社名 株式会社三菱総合研究所
フリガナ ミツビシソウゴウケンキユウジヨ
URL http://www.mri.co.jp/
本社所在地 〒100-8141 東京都千代田区永田町2丁目10-3
電話番号 03-5157-2111
FAX 03-5157-2119