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電源開発株式会社

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電源開発のインターンのエントリーシート

インターンの通過エントリーシート

12件中12件表示
男性 21卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. J-POWERのインターンシップに参加を希望する理由をお書きください。(400)
A. A. 現在、我が国のエネルギー自給率は数パーセントと、大部分を海外に依存しており、他の先進国と比較しても極めて低い値となっております。最近では中東地域での緊張が高まり、我が国のエネルギー安全保障にも大きく影響しております。そういった事態改善のため、私はエネルギーの業界に...
Q. 研究内容または印象に残った授業について記載ください。(200)
A. A. 私は、○○○○○○○○の高耐久化の研究をしております。○○○○○○○○○の為、○○○○が注目される一方、耐久性の低さが課題となっております。本研究では、○○○○の性能の鍵を握る○○○の耐久性低下のメカニズムを明らかにし、○○○○○を制御することで、高効率かつ高耐久...
男性 21卒 | 東京農工大学大学院 | 男性
Q. インターンシップへの志望動機(400)
A. A. 私は将来,研究・開発に携わることができる職に就きたいと考えており,高専・大学での講義を受けていく中で興味を持った電力分野での業務を体験できる貴社のインターンシップに参加することを志望しました.私は再生可能エネルギーが推進される社会の中においても,安定して発電を行う...
男性 21卒 | 上智大学 | 女性
Q. J-POWERのインターンシップに参加を希望する理由をお書きください。
A. A. 御社のインターンシップを志望する理由は二つあります。 (1) 私は「エネルギーの安定供給」をする事業に携わりたいからです。人々の生活に欠かせないライフラインの重要性を痛感しております。特に卸売事業を通して、特定地域だけでなく日本全国に電力を供給している御社は重要...
Q. 今までの人生の中で、最も達成感を味わった経験を記載ください。
A. A. 大学二年次にバスケットボール部でレギュラーを獲得したことです。部内で一番身長が低く、さらに高校時代は他の部活動に所属していたため実質未経験者レベルでした。そこで、「スリーポイントシュートの成功率」と「体力面」を自身の武器にしようと朝や休み時間に自主練習に励みました...

20卒 インターンES

事務系総合職
男性 20卒 | 中央大学 | 男性
Q. インターンシップへの参加を希望する理由は何ですか。
A. A. 私は人々の生活の当たり前を作りたいと考えており、その中で電力事業に興味を持ちました。日本の電気事業は時代とともに著しく変化する中、貴社は日本の電力の安定供給に大きく貢献しており、その時々に応じたエネルギーミックスの実現に全力を尽くし、重要な生活基盤を構築する役割を...
Q. 学生時代に最も力を入れた事は何ですか。
A. A. 接客販売系のアルバイトです。商材が最寄り品ではなく買回り品としての性質が強い〇〇であり、他社比較をする顧客が多くニーズもバラバラなため、あらゆる知識が必要でした。そのため、情報収集が必要であると判断し、当製品を使用する顧客へのアンケートのみならず、実際に他社店舗に...

20卒 インターンES

土木・建築・地質系
男性 20卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. 研究内容または印象に残った授業について記載ください。
A. A. 私は現在、火山噴火に伴う降灰リスクを噴火前・直後に把握するため、数値モデルによる降灰分布の解析を行っています。昨年度は研究の一環として、霧島山新燃岳及び草津本白根山噴火後に災害調査を行いました。調査によって得られた粒度分析結果をモデルに組み込み、解析結果を実際の降...
Q. J-POWERグループのインターンシップへの参加を希望する理由を記載ください。
A. A. 貴社で働くことに興味があるためインターンシップへの参加を希望します。私はこれまで土木工学を専攻し、将来は土木技術者として日本を支えるという強い使命感を持っています。中でも貴社に興味を持ったのは、貴社はインフラの中でも、ほぼ全ての人が毎日利用している電力インフラを扱...
男性 19卒 | 首都大学東京 | 男性
Q. J-POWERの2月インターンシップへの参加を希望する理由を書いてください。 500文字以下
A. A.
今回志望する理由は三点あります。まず一点目は貴社における事務系社員の役割を学ぶことです。実際に活躍されてらっしゃる先輩社員の方々と触れ合うことでどのような役割が求められているのかを学び、今後の就職活動における業界理解に繋げたいと考えました。二点目は様々な環境変化に対する貴社の姿勢を知るためです。電力業界では自由化、グローバル必要性、低炭素化技術の必要性向上といった状況を迎えていると思います。そうした環境変化に貴社がどのように対応していこうとしているのか、また現場ベースでどの程度意識共有が進んでいるのか、そして変化に対応する為にどのような人材が必要であるのかという点を知りたいと思いました。三点目は社風を知ることです。貴社で実際に活躍されている先輩社員の方々との懇親会や発電所の現場見学を通じて、発電所から本店に至るまで、どのような方々が貴社を支え、成長させているのかを理解することで社風をよく理解したいと思いました。そして社風を理解することで、私の能力が如何に活かせるのかを理解することにも繋げていきたいと思いました。 続きを読む
Q. あなたが学生時代に失敗した経験、そこから得た学びについて書いてください。 500文字以下
A. A.
交換留学に行く事に失敗した事です。父親が外国人だった為、幼い頃から海外に関心があり大学では休み毎に世界各地へ長期一人旅に赴きました。この経験から環境問題や難民問題に関心を持ち、2年生の秋に難民問題を学ぶためにウィーン大学への交換留学を志望するようになりました。しかし、ウィーン大学留学には評定平均の向上、ドイツ語を8ヶ月で身に付ける必要、費用の工面といった困難があました。そしてそれを乗り越えるためアルバイト、授業、語学学習をこなし、毎日7時半に家を出て23時過ぎに帰宅する生活を続けていましたが、結果として最終選考で不合格となり留学する事はできませんでした。この経験から学び得た事は3点あります。まずは高い目標を持つ大切さです。自らが得意とする英語を用いる英語圏の大学に妥協せずに努力を続けた経験は自らを大きく成長させることに繋がったからです。二点目は早くから取り組む大切さです。交換留学では動き始めた時気が遅かった為に、苦労し何事も早めに動き出す必要を学び取りました。そのため就職においては早くから動きだす事を意識し、15社ほどのインターンシップに参加する等、精力的に動くことにも繋がっています。 続きを読む
男性 19卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. J-POWERのインターンシップへの参加を希望する理由を書いてください。500文字以内
A. A.
私が貴社のインターンシップに応募した理由は二つあります。一つ目はJ-POWERという日本のみならず世界の生活を支えるエネルギー会社で使われている技術を体験できる貴重な機会だと考えたためです。貴社は各電力会社に電気を供給している言わば日本の心臓の役割をしている会社だと思います。それに加えて,貴社は火力発電の中でも世界で41%の電気を担っている石炭火力発電の高効率技術に力を入れています。エネルギー問題が重要視されている現在,貴社が持っている技術は救世主になると私は考えています。そこで貴社のインターンシップで貴社の技術に実際に触れることで,電力供給の最前線を体感したいと思っています。二つ目は、自分が学生生活を通じ学んできたことが実際の現場でどれだけ通用するのか挑戦してみたいと考えたためです。学んできたことをお客様の笑顔に繋げられたらと思っています。しかし、私が職種に対し持っている理想と現実のギャップが必ずあるはずです。今回のインターンシップを通して、そのギャップを学び今後の就職活動に活かせる手がかりを得たいと考えております。 続きを読む
Q. 自分自身について自覚する長所・短所と、それがあらわれた具体的なエピソードを記載してください。500文字以内
A. A.
私は自分の経験したことを考察し,自分の考えとして他者に教える能力に長けています。私は大学時代では高校陸上部で後輩たちの指導に力を入れました。私は高校時代,走り高跳びで恵まれた環境がない中,関東6位に入賞し,関東選抜選手に選出されました.関東選抜合宿ではレベルの高い指導者や練習内容の差に圧倒されました。そこで合宿で学んだ練習内容を普段の練習に生かせないかと思い,自分の高校の環境でもできる練習方法を考えました。そして後輩それぞれの弱点に応じた練習を提案し教授しました。その結果,後輩が走り高跳びで自己ベストを20cm更新し,南関東大会に出場することができました。その反面,物事について飽きやすいという短所を持っています。大学時代,今後の人生のために英語の勉強をしていました。しかし一人で勉強していると将来という曖昧な目的ではやる気を維持できず,すぐに飽きてしまうところがありました。そこで同じく英語の勉強をしている友達にテストの点数で勝負を仕掛け,競争することで勉強する目的を明確にしました。これにより勉強に対するモチベーションを持続でき,目標であったTOEIC600点を突破することができました。 続きを読む
男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. J-POWERのインターンシップへの参加を希望する理由をお書きください。200
A. A.
貴社は、日本の電力の安定供給を支える唯一無二のものだと認識している。山形県出身の私は、東日本大震災の際に、人生で初めて電気が使えない生活を経験した。私の家はオール電化住宅であり、電気無しでは何もできないことを実感し、電力の安定供給の社会的意義を感じた。その役割の大きさに憧れを感じる一方で、事務職として私がどのような業務を担うことが出来るのかが明確でないため、自分の目と体で貴社の理解を深めたい。 続きを読む
Q. 学生生活のなかでの最高点の出来事と最低点の出来事を、それぞれ理由とともに教えてください。500
A. A.
最高点がゼミでの台北大学との共同研究の成功である。私は主担当として、全員が活動に参加しやすい環境作りに努めた。具体的には、発言の少ない人の言葉にも注意深く耳を傾け、全員でその成果を共有することで、互いに尊敬し、認め合える環境を作った。研究は海外文献を読み込むなど困難な点も多かった。しかし、全員が活躍できる環境があったからこそ、最後の1週間は毎日12時間、仲間と一丸となって研究を行い最後まで全力でやりきることができた。綿密な準備を行うことで、台湾の学生とも国境を越えて互いの主張を融合させた結論を導き出せた。この瞬間、仲間との協働が大きな結果をもたらすことを実感し、仲間と感動を共有することができた。一方、最低点が疲労骨折による陸上競技の半年間の競技停止である。計画性のない練習のために、疲労の蓄積から疲労骨折をしてしまった。毎日走ることが当たり前であった私にとって、走れない毎日は非常に苦痛であった。回復を早める努力をするために静岡県にある治療院に月一度通った。交通費と治療費のために、アルバイトを全力で行った。最低点の出来事ではあったが、このケガを通して、陸上に対する真剣度を変えることができた。 続きを読む
Q. 研究室・ゼミでの研究内容をお書きください。100
A. A.
日本のCSR経営をテーマに研究している。日本におけるCSR発達の背景から、企業の事例研究、先進的な海外との比較まで行っている。現在は、日本でのCSR発展への自分なりの提言を4万字の卒業論文という形でまとめている。 続きを読む
Q. J-POWERで取り組んでみたい仕事について具体的に記載してください。200
A. A.
取り組みたい仕事は海外事業と再生可能エネルギー事業である。昨年度、フィリピンでの1週間の滞在を通して世界では、電気が使える生活が当たり前ではないことを実感した。当たり前を世界に広げるこの役割は非常に社会性が高いと考えている。また、ゼミでのCSRの研究を通して、エネルギーの環境効率性に関心を抱いた。日本の電力事業で中核的存在である貴社でより高度な再生可能エネルギー事業に携わり、日本での普及に貢献したい。 続きを読む
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18卒 インターンES

技術系総合職
男性 18卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. インターンの志望理由
A. A.
東日本大震災の時、関東では電力の安定供給が困難になり計画停電が行われました。直接体験したわけではないですが、電力を利用できるのは多くの人の力のおかげだということにこの時気付かされました。そこで自分もそんな形で人々の生活を支えたいと思うようになりました。  中でも御社を希望したのは、各地方の電力会社と比べて日々の生活の中で馴染みが薄いため、自身の見聞を広めるものが多く得られると感じたからです。 続きを読む
Q. 大学で行っている研究内容
A. A.
基板の表面に有機分子の単層膜を被覆することで基板に物性を付与する研究を行っています。電子部品の微細化が主な目的で、私の研究では整流性を付与することで超小型のダイオードの実現を目指しています。 続きを読む
Q. インターンでどのようなテーマで実習を行いたいか
A. A.
発電所で排ガスや排水処理などの環境保全にかかわる設備の運用や保全の業務に携わりたいと考えています。福島第一原発での放射能漏れのように、人々の豊かな暮らしと環境汚染は表裏一体の関係にあります。環境に配慮した持続可能な発展の実現こそが人類の大きな課題だと考えているため、それに貢献できる業務に魅力を感じます。実習では、業務をより身近なものとして実感するために、実際の設備の操作を行ってみたいです。 続きを読む
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男性 18卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. J-POWERのインターンシップへの参加を希望する理由をお書きください。
A. A.
日本と世界の発電をリードしてきた貴社の【人】と【仕事】を知るためである。 私はヒューマンエラーの観点から、発電所における安全について研究しており、研究の先にある発電事業について興味を持った。 最近の日本における原子力規制、電力自由化など電力を取り巻く様々な変化の中、創業以来エネルギーの安定供給のため発電所の運転、技術開発を 積極的に推進してきた貴社の人と仕事について体感し、就職について考える際の材料としたい。 続きを読む
Q. 研究室・ゼミでの研究内容をお書きください。 (必須)(100字以内)
A. A.
原子力をはじめとする発電所・航空機などの人・機械が協調する大規模システムにおける安全性向上のため、 人間の脳血流、心拍等の生理指標を用いたオペレータの作業負荷の計測と評価を行っている。 続きを読む
男性 17卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 学生と社会人の違いについてあなたの考えをお書きください(500字)
A. A.
学生は『自分の効用を最大化するために動き』、社会人は『会社あるいは社会全体の効用を最大化するために動く』という違いがある。学生は同年代の気の合う仲間と自分のプライベートな時間を自由に過ごすことが出来る。やりたいことだけをやり、やりたくないことはやらなくてよい。一方で、サークルやゼミにおいては、失敗をして迷惑をかけることもあるかもしれない。しかし、その失敗も基本的には同年代の気心知れた集団内で迷惑をかけているに過ぎない。対して、社会人が関わるのは、取引先や顧客・社内の後輩や上司など年齢も多岐に渡れば、自分とは気が合わない者もいるだろう。それでも、社会人は自ら関わっていかなくてはならない。何故ならば、会社の利益のため、会社の理念のために社会人は動かなかければならないからだ。また、失敗をしたときは取引先の企業や、その先にいる無数のエンドユーザーにまで迷惑をかけてしまう。非常に大きな責任感を伴うのである。以上より、学生は良く言えば「自由」、悪く言えば「責任感が薄く自己中心的」であり、それに対し社会人は良く言えば「責任感が常に伴うプロフェッショナル」、悪く言えば「不自由」であると考える。 続きを読む
男性 17卒 | 北海道大学 |
Q. 社会人と学生の違いについて論理的に述べてください。
A. A.
「私たちが金銭を得るか払うかによって存在する責任の有無」である。学生は大学に授業料を支払うことによって身分を得る。したがって、大学にとって学生は顧客としての側面を持っている。私たちは普段大学に通い、先生の授業や指導を受けているが、それを蔑ろにしたり、努力を怠ったりしても、大学にとって私たちが「顧客」という観点で見れば、「無責任であることが許される」という事実がある。無論、成績が不振で進級ができなかったとしても、学生は顧客であるからこそ、授業料を支払えば学校に残ることができる。しかし、社会人は、どのような業種であったとしても顧客のためにサービスやモノを提供する。その対価として「金銭を得る」という点で学生とは異なる。学校にとって、私たちがそうであるように、顧客に対して「金銭を得る」ためには責任が伴う。例えば、私たちの感情といった身勝手なもので、お客様を粗末にすることは無責任である。社会人が「マナー」や「時間」を守ることが当然となるのは、私たちが労働を行い「金銭を得る」立場になるからである。社会人と学生が根本的に異なるのは、「責任の有無」であると考える。 続きを読む
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