信越化学工業株式会社のロゴ写真

信越化学工業株式会社

  • 3.1
  • 口コミ投稿数(127件)
  • ES・体験記(29件)

信越化学工業のインターンTOP

信越化学工業のインターン

インターンの評価

評点をもっと見る
総合評価
4.0
選考難易度
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
会社理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
メンターのコミット
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
自己成長
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
内定直結度
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
学生のレベル
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
テーマの面白さ
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
総合評価
4.0
選考難易度
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
会社理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
メンターのコミット
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
自己成長
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
内定直結度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
学生のレベル
inactive
inactive
active
inactive
inactive
3.0
テーマの面白さ
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
総合評価
4.0
選考難易度
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
会社理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
メンターのコミット
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
自己成長
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
内定直結度
inactive
active
inactive
inactive
inactive
2.0
学生のレベル
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
テーマの面白さ
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0

インターンの内容(3件)

20卒 冬インターン

2019年2月開催 / 5日 / 素材開発コース
20卒 | 九州大学大学院 | 男性
先輩社員と同様の業務を体験して、職種に対する理解を深める。

前半はまず業界についてのレクチャーを受けた。その後、信越化学が業界内でどのような立ち位置にいるのかの説明と、信越化学の高利益率の秘訣を教わり、企業理解を深めることができた。後半は、実際に研究所に行き、そこで先輩と一緒に業務を行った。最終日は、一週間の業務のまとめと、インターンと通じての感想を小会議室で発表した。参加者も人事も先輩社員もいたので緊張感があった。

19卒 冬インターン

2018年2月開催 / 5日 / 総合職
19卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
素材合成の際の、調合を変化することによる高機能化

まずはテーマで扱う製品の紹介をパンフレットなどを用いて説明していただいた。どの原料を使っているのか、またそれぞれの原料はどういった役割があって配合されているのかについて教えていただいた。原料の説明を受けて、戦略を立て、実際に調合を変えて実験をした。最初は指導員の知見に沿って行ったが、途中からは自分がアイデアを出して実験を重ねていった。4日目午後は翌日に備えて発表スライドの作成を行った。

18卒 夏インターン

2016年7月開催 / 5日 / 総合職
18卒 | 筑波大学大学院 | 男性
液晶の重ね合わせ装置に使う部品の検討

前半はインターンシップ内容の説明と実験の目的を教えていただいた。さらに、装置の使い方を教えていただき、2日目以降は自分一人で実験をさせていただいた。自分のデスクが与えられ、そこで実験結果をまとめた。後半は実験のまとめを行い、結果をpowerpointにまとめた。それを先輩社員の方が添削してくださり、その手直しを行った。最終日に人事と社員の方の前で発表を行った。

インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 九州大学大学院 /
冬 / 5日 / 素材開発コース

素材業界でのビジネスを知れて、社会に対する影響力も大きくやりがいがあると感じたから。その中でも信越化学は、特定の領域に強みがあり、今後も安定してグローバル...

はい
19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

ここまでの質問に対する回答でも触れているように、研究所で働く方々の印象が非常によかった。自分が実際に入社できたときに、研究所では適切な指導を受け、議論を交...

はい
18卒 / 筑波大学大学院 /
夏 / 5日 / 総合職

事業部の方々が皆非常に優しく実験を教えてくださり、働きやすい職場だと感じたため。最新の実験設備や世界最先端の技術を扱っていることが分かり、事業内容にもより...

閉じる もっと見る

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 九州大学大学院 /
冬 / 5日 / 素材開発コース

インターンシップ最終日のプレゼンでは、人事担当者に発表がしっかりと評価されていると感じたから。色んな質問も受けて、それに対する回答も評価されていた。この発...

はい
19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

先程既に述べてしまったが、インターンシップに参加してある程度高評価を受ければ内定がほぼ決まるといった話を聞いたため。また研究室の先輩が何人も今までに入社し...

はい
18卒 / 筑波大学大学院 /
夏 / 5日 / 総合職

インターンシップ参加学生と人事の方で飲み会が開催された。会社の事業について、パンフレットだけでは絶対に知ることができない内容を知ることができた。ただし、選...

閉じる もっと見る

参加後の就職にどう影響したか

20卒 / 九州大学大学院 /
冬 / 5日 / 素材開発コース
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

化学業界に行くことを決めていた。その中でも、人々の生活を根底から支えていけるような製品を開発している企業への志望度が高かった。そのような企業選びの軸で判断...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

素材メーカーでの業務体験を通して、普段意識しない製品でも、自分が開発した製品がしっかりと世の中の役に立っていることを感じることができるので、やりがいは大き...

19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

日常に密に関わる化学をしていきたいという自分の軸のもと、現在の研究内容に近い製薬メーカーよりも化学メーカーがもともと視野の中にあった。また大手であるか、業...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

製薬メーカーより化学メーカー、とりわけ大手で業績が安定しているところ、という志望企業の軸をより強める結果となったインターンシップであった。また、研究設備と...

18卒 / 筑波大学大学院 /
夏 / 5日 / 総合職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

半導体に興味を持っており、半導体材料を扱う企業を志望していた。特に、信越化学工業は化学領域がメインであるため、半導体を専攻する学生にとっては狙い目であると...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

インターンシップの経験を経て、自分の裁量で仕事を進められることに非常に魅力を感じた。よって、仕事の進め方を重視して会社を見るようになった。また、要素研究よ...

閉じる もっと見る

インターン当日の感想

参加して学んだこと

20卒 / 九州大学大学院 /
冬 / 5日 / 素材開発コース

素材業界は身近なものではないが、生活には欠かせない製品であるので、それを詳しく間近で見ることができてよかった。信越化学には、真面目でみんなと仲良く協力でき...

19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

営業利益率や時価総額が非常に高いというのは企業HPでも就活情報誌でも簡単に手に入る情報である。しかし、実際にインターンシップで研究所の中に入ったことで、そ...

18卒 / 筑波大学大学院 /
夏 / 5日 / 総合職

社員の方と同じフロアにデスクを頂き、会社で働く人たちの雰囲気を直接感じることができた。会社で行う実験とはどのようなものか感じることができた。自分の実験だけ...

閉じる もっと見る

参加して大変だったこと

20卒 / 九州大学大学院 /
冬 / 5日 / 素材開発コース

素材業界についてのレクチャーは、初めて知ることが多くて、しっかり理解するのに必死だった。身近な製品ではないので、しっかりと勉強する必要があると思った。素材...

19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

一緒の学生がいなかったのが少し寂しかった。しかし研究室が同じだった先輩もいて、その関係で様々な入社年度、部署の方々とお話することができた。指導員の方にも非...

18卒 / 筑波大学大学院 /
夏 / 5日 / 総合職

自分が志望した半導体分野でなく、液晶の重ね合わせ装置でのインターンシップであった。しかし、社員の方が親切に実験を指導してくださり、どうにか一つの成果として...

閉じる もっと見る

印象的なフィードバック

20卒 / 九州大学大学院 /
冬 / 5日 / 素材開発コース

最後の座談会で、先輩社員から信越化学は安定感があるという話を聞いたのが印象的だった。しかし、次世代のビジネスの種を見つけることもかなり重要だという話を聞い...

19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

指導員が事前に考えた筋書きからもう一歩踏み込んで、自分が考えた実験系を組みたいと言われたときは評価した、と言ってもらえた。これは夏に参加した別の企業でのイ...

18卒 / 筑波大学大学院 /
夏 / 5日 / 総合職

スライドを作成する時には色にテーマを持たせた方が聴衆に理解してもらえる。スライド1枚で言いたいことは1つにして、内容にまとまりを持たせた方が良い。若い人ら...

閉じる もっと見る

選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

20卒 インターンES

技術職
20卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. 志望動機
A. 私は将来化学企業で勤め、世の中を豊かにする為に研究に励みたいと考えております。貴社の主要事業は全て世界シェアが高い点と、研究体制において市場では何が求められているのかを常に意識されている点に魅力を感じました。また、効率的な生産方法を取ることで高収益をあげているので、実際にその研究現場を肌で感じたいと思い志望致しました。今回のインターンシップを通して、貴社に対する理解を深めるだけでなく、実際に...

19卒 インターンES

研究開発
19卒 | 横浜国立大学大学院 | 男性
Q. 志望動機
A. 私は貴社の「積極的な海外展開」、「全事業で世界No.1」という2点に惹かれて、本インターンシップへの参加を志望しました。  私は、日本のトップレベルの技術を全世界に届ける仕事がしたいです。中国家庭に生まれ、日本の学校教育を受けてきた私は、日中双方を見て、日本の技術に対する、中国での需要の大きさは身を持って感じています。幅広い事業展開を日本だけに留まらずグローバルに行ってきた貴社だからこそ、...

19卒 インターンES

技術系
19卒 | 東京農工大学大学院 | 男性
Q. 志望動機は何ですか?
A. 素材メーカーの中で,自分の学んできたことがどのように活きているのか,インターンを通じて見たいです.自分はメカトロニクス研究室の中で,機械工学以外にも電子回路,ソフト開発なども総合的に学んでいます.今後の就職活動では,貴社のような素材メーカーでも活躍のフィールドを探していきたいと考えています.しかし,化学メーカーで機械系のエンジニアが実際にどのような業務を行い,活躍しているのか,なかなかイメー...

インターン面接

20卒 冬インターン 最終面接

2019年2月開催 / 5日 / 素材開発コース
20卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. なぜインターンシップで信越化学を志望しているのですか。
A. 私は、就職活動における企業選びの軸として、自分が成長できるかどうか、を最も重要視しています。数ある化学メーカーの中でも、御社では少数精鋭主義で効率の良い経営をされておられ、成長できる環境であると思い、御社を第一に志望しております。持ち前の粘り強さを活かして必死に努力して、成長していきたいと考えております。以上の理由により、御社を第一に志望しております。

19卒 冬インターン 最終面接

2018年2月開催 / 5日 / 総合職
19卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. 研究内容的には製薬に近いのではないか
A. 自分は生活に密着した化学に携わりたいと考えている。その点で、語弊はあるが限られた人しか救えない製薬の仕事よりも、素材という全てのものの根本に高機能を付加させることでたくさんの人が恩恵を受けられるという仕事に惹かれた。加えて有機化学で学んだことは高分子化学と組み合わせることで新たな発見があるかもしれないし、それが楽しみでもある。

18卒 夏インターン 最終面接

2016年7月開催 / 5日 / 総合職
18卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. なぜ今年インターンシップに参加しようと思ったのですか。
A. 私はまだ学部生で、大学院進学を検討しています。研究室に配属後は研究に力を入れたく、研究室配属前に長期のインターンシップに参加しておきたいと思い、今回エントリーをしました。企業ではどのような研究をしているのか、会社の雰囲気がどのようなものであるかを確認したいと思っています。半導体に関する研究をしたいと思っており、特に御社の半導体事業を志望しています。