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三菱UFJ代行ビジネスの本選考面接・最終面接の質問と回答一覧(全6件)

三菱UFJ代行ビジネス株式会社の本選考で行われた面接の体験談です。選考を通過した先輩の、各面接での質問と回答を公開しています。ぜひ、一次面接や最終面接など面接の段階ごとに質問と回答を確認して、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

三菱UFJ代行ビジネスの 本選考体験記一覧

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6件中6件表示 (全2体験記)

1次面接

総合職
22卒 | 日本大学 | 男性   最終面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】オンライン【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなので定刻に合わせてログインし、面接終了後退出しました。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】優しげな面接官の方で、わたしが何を言っても肯定してくださり非常に和やかな面接でした。学生が話しやすい空気を作ってくださいました。【事務職に興味を持ったきっかけはなんですか?】わたしが事務職に興味を持ったきっかけは、学生時代のアルバイトの経験が最も大きいです。わたしは飲食店でアルバイトをしているのですが、勤続年数が上がっていくにつれて接客業務以外にもレジ閉めや売上報告書の作成といった店舗運営の根幹となる事務業務にも携わらせていただく機会が増えていきました。この経験から事務のお仕事を通してバックオフィスから円滑な企業運営を支えられるという事務のお仕事に興味を持つようになりました。「アルバイトは何年ぐらいされているんですか?」大学一年次から現在まで継続しているので、今年で四年目になります。社員の方々やアルバイトの同僚にも良くしてもらっているので職場の雰囲気もあたたかく、長く継続して勤めています。【当社に対するイメージはどうですか?】御社に対するイメージとしては、非常に専門性の高いお仕事をされている会社といった印象を持っています。株式事務として上場企業様や株主様の信頼を獲得しなければならない業務ですので、お客様満足度を損なわせないためにも専門的な知識やスキルと正確性が求められていると感じました。また、事務のお仕事というと淡々とパソコンに向かってお仕事をしていくイメージがありましたが、御社ではRPAを導入して時間コスト削減やヒューマンエラー防止に努め、余剰時間で業務フローの改善やお客様サービスの品質向上といった付加価値の高い業務を行なっているところに非常に関心を持ちました。そのためお客様ファースト思考が強く、より高い事務品質のサービスを提供できるように向上心を高くもつ社風があると感じました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】業務内容や事業についてのイメージを持てているかどうかという点は評価されたと思います。専門的なお仕事なので、事務職といったところからもう少し一歩踏み込んで解像度を上げる必要があると思います。

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公開日:2021年8月18日

2次面接

総合職
22卒 | 日本大学 | 男性   最終面接

【面接タイプ】オンライン面接【実施場所】自宅【会場到着から選考終了までの流れ】オンラインなので定刻に合わせてログインし、面接終了後退出しました。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】一次面接と同様に、全体的にあたたかい雰囲気でした。基本的に雑談ベースで面接が進行されていく形式でした。【あなたの長所と短所はなんですか?】わたしの長所は常に問題意識をもって物事に取り組むことができるところです。例えばわたしは○○サークルに所属しておりサークル長を務めていたのですが、その業務のなかでどうすればより業務がスムーズに行えるか、どうすればよりよい組織運営ができるか常に考えながら行動に移してきました。そのためこのように常に問題意識をもって改善策を模索できるというスキルは社会に出てからも役に立つと思っております。また、わたしの短所は心配性な性格のため、時にマイナス思考に陥ってしまうところです。例えば一度ミスをすると同じ失敗を繰り返さないかと不安になりマイナス思考になってしまいます。そこでミスの再発防止策やまた同じミスをしてしまった際の最善の対処法を考えることで、気持ちを前向きに転換させられるように工夫しています。【人とコミュニケーションを取ることに苦手意識はありますか?】人とコミュニケーションを取ることに対して、わたしはあまり苦手意識は持っていません。例えば飲食店のアルバイトのなかで、わたしはホール担当だったのでお客様と会話をしたりやりとりを密に行う業務に携わっていました。そのなかでお客様からの質問に真摯に答える姿勢であったり、雑談などを通して気持ちよくお店を利用していただける工夫の重要性を感じていたのでコミュニケーションは大切にしていました。そのためコミュニケーションに対する苦手意識というのは持っていないと考えています。「事務の仕事というと人と話さなくていい仕事だというイメージを持っている人が多いと思いますが、○○さんはどう思いますか?」いえ、あまりそのようなイメージはありません。確かに個人での仕事も多いですが、部門内の連携力や業務改善の提案力が求められ、コミュニケーション能力の必要な仕事だと認識しております。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】コミュニケーション能力のある人間であることをアピールしたことが評価に繋がったように思います。事務職というと黙々と作業するイメージがありますが、どんな仕事でもコミュニケーションスキルは必要なのでその点の認識の齟齬がないことをアピールするように注意しました。

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公開日:2021年8月18日

最終面接

総合職
22卒 | 日本大学 | 男性   最終面接

【面接タイプ】対面面接【実施場所】本社【会場到着から選考終了までの流れ】指定時間通りに受付し、面接終了後退館しました。【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】対面の面接だったので緊張していましたが、雑談から始まり緊張をほぐしてくださったため、全体的に和やかな雰囲気で終わりました。【当社でやりたい仕事はなんですか?】クオリティの高い証券代行業務を提供することで顧客満足度の向上に貢献したいと考えております。非常に専門性の高いお仕事であると感じているので、私の相手ファースト思考で仕事に対して誠実に向き合えるという強みを活かして、わからないことを曖昧にしたり業務上の見直し確認を怠ったりせず迅速かつ丁寧に仕事に取り組んでいきたいです。そうして真摯に仕事に向き合うことで専門的知識やスキルを身につけ、将来的には業務の効率化を実現できるような施策を提案できるようになりたいです。御社は高い事務品質を実現させるためにRPAを導入してヒューマンエラー防止や時間短縮に取り組んでいるとお聞きしました。このようにあくなき探究心によってより品質の高いお仕事を目指していくという姿勢に魅力を感じております。そこで顧客満足度の高い業務を提供できるように、専門性を高めることはもちろん広い視野をもち、常に問題意識をもって仕事に取り組むことで事務フローの改善やよりよいお客様サービスの形を模索していきたいと考えています。【キャリアプランを教えてください】『私と一緒に仕事がしたい』と仕事で関わる人全てに思っていただけるような社会人を目指したいです。事務のお仕事というのはスピードや正確性が求められ、ミスが許されず減点方式で評価されていくようなイメージを持っています。そこで誠実に仕事に向き合えるという強みを活かして見直し確認を怠らないことはもちろん、積極的に勉強を続けることで専門的知識やスキルを身につけて丁寧かつ迅速に仕事に取り組み、周囲からの信頼を積み上げていきたいと考えております。そうして得た周囲との信頼関係や連携力を活かして、常に問題意識を持って仕事に取り組むことで的確にニーズや課題をキャッチして、業務の改善やよいよいサービスを提供できるような施策を考えて提案していける人材になりたいです。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】数週間経っても連絡が来ないのでフィードバックなどもなく何もわかりませんが、業務に対する理解度やビジョンの明確さが通過の鍵なのではないかと思いました。OBOG訪問などもしておくべきでした。

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公開日:2021年8月18日

1次面接

17卒 | 創価大学   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】不明【面接の雰囲気】面接官の方が緊張している私を見て、「ここまで来るまでどの位時間かかったの?」などの雑談をして下さり、リラックスさせてくれました。そのお陰で、緊張感をあまり持たず話すことが出来ました。面接は、あまり深掘りされず志望理由と履歴書に沿って質問されました。【「働く」とはどういうことですか。】人の役に立つ為に行動する事です。大学時代にケーキ屋のアルバイトを経験しました。最初は自分自身の事で精一杯でお客様の為に行動する事が出来ませんでした。しかし、アルバイトの先輩や社員の方の姿を見て、お客様に喜ばれるように振る舞いたいと思い、どのタイミングでお客様に声を掛けているのかを先輩方の姿を観察して学び、お客様の立場にとなって考えました。その結果、細やかな事を気にかける事が出来、お客様に「ありがとう」と喜んで頂きました。この経験から、人の役に立つ為に行動する事が、社会貢献にも繋がり、自身を成長する事が出来ると考えます。入社後も知識を増やしながら、相手の立場に立って物事を考え行動していきます。働くということの価値観を知りたくて質問をしたのだと感じられました。経験を交えて話して、根拠となり本当に考えていると思っているようにしました。【団体で行動している時、あなたはどのような立場でありますか。】私は組織メンバーのサポート役に徹します。そして、みんなの後ろから支えています。また、私は気を配ることが出来る性格であり、周りを見て行動することが出来ます。周囲の子が忘れ物をしていることを見つけたり、必要なものがないと感じたりしたら、自分から率先して声を掛けて貸すという経験があります。この性格と経験を活かし、入社後もお客様や社員の方など困っている方を見つけたら自分から積極的に声を掛けて助けていきたいです。チームで行う業務もあるので、日常ではどのような立場にいるのかを聞きたかったのだと思いました。ESには書いていない質問であって用意をしていなかったので素直に応答しました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】一次面接では、業界を選んだ理由や志望理由を言う機会があったが、あまり深掘りはされなかった。また、第一志望であると発言する機会もなかったため、企業の求める人材であると試験官が感じられたら、一次面接は通過すると感じられた。志望理由以外にも上記の質問や履歴書に沿った質問をされたが、全て深掘りはされなかったと思う。

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公開日:2017年6月13日

2次面接

17卒 | 創価大学   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】役員【面接の雰囲気】一次面接よりも多くの質問をされました。それは相手も詳しく知りたいと思って聞いてきてくれたのだと感じられました。また、次の面接に臨む上でのアドバイスも頂きました。【今までの就職活動を振り返ってどうだったか。】説明会や面接を通して様々な企業を見る機会が増えて、知っていることが多いと思いましたが、実際は表面上の事しか知らず、業務の細部までは今まで分からなかったので、就職活動を通して知ることが出来ました。また、説明会や面接などで多忙になったり合否に影響するため情緒不安定になってしまうこともあり、その時に、友人、教授、家族など、多くの人に支えられて人間は存在するという方が実感することが出来ました。この質問をされた際に、どの視点で質問されたかが把握できなかったので、自身が思ったことを述べました。起承転結となるように説明できるように心掛けました。【学生時代に勉強してきたことは何ですか。】学生時代に勉強してきたことは、人的資源管理論という人のマネジメント論です。一人一人の状況や性向に合わせてリーダーシップの取り方を変えていくことによって、組織メンバー一人一人の個性を引き出すことができ、組織の向上に繋がるということを学びました。入社後は、みんながモチベーションを維持して、働きがいのあると思うことができる組織を構築し、御社の発展に貢献したいです。しっかり勉強してきたことを話す方ができるかを見ているのもあると思いますが、大学時代に勉強してきたこが入社してどういうことに繋がるかを知りたいと思って質問しているという見方もあると感じられました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】一次面接の時よりも質問されることが多かった感じがありました。その中で志望理由も聞かれましたが、深掘りはあまりされませんでした。また、ここでも第一志望であると言う機会がなかったです。今回面接してより企業に合う人材であり、また素直な性格だねと言われてそのことも含めて評価されて二次面接を通過出来たと感じられました。

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公開日:2017年6月13日

最終面接

17卒 | 創価大学   内定入社

【学生の人数】1人【面接官の人数】1人【面接官の肩書】役員【面接の雰囲気】圧迫面接ではありませんでしたが、今までの面接と比べて場の雰囲気が異なり、ESの通りにされた質問に対してもより深掘りされました。【学生生活に力を入れたことを教えてください。】200に向けて行うゼミ説明会の企画・運営です。昨年の会合では参加してもゼミの内容が分からないという意見を聞いて、今年は多くの方に最適なゼミ選びができるようにすることを目標にしました。そのために、ゼミの幹事に集まってもらいゼミの雰囲気や勉強内容が把握できるムービー作成の依頼をしました。、当日配る小冊子において共通のフォーマットを作成し各ゼミの紹介内容の充実度を高くしました。対象者が多く集まる授業の後に説明会の宣伝を行いました。その結果、多くの人に来てもらうことが出来、満足して頂きました。最終面接でESのことを聞かれて、びっくりしましたが、内定を決める前に再確認をしているのかと感じました。また、どういった経緯でゼミ説明会の運営を行っているのか聞かれて、オープンキャンパスなどの学部の会合の運営を行っている組織であると答えました。【あなたの長所と短所を教えてください。】私の長所は、粘り強いことと観察力があることです。高校時代に吹奏楽部に所属しており、吹けないフレーズがあれば朝練や昼練など一人で練習できる機会を利用してできるようになるまで練習し続けました。また、私は周りを見て気にかける性格であり、周囲に忘れものしている子や怪我している子がいたら、すぐに話しかけて、物を貸したり怪我の様子を聞いたりします。一方短所として人の意見に流されやすいため、その性格を知ってからは話し合いがある際は、自分の意見を持ってから話し合いに臨むように心掛けています。最終面接で聞くということは、企業と学生が本当にマッチしているかを確かめているか確認を行いたくて聞いているのだと思いました。面接官の方に理解してもらえるように、具体的なエピソードを加えて話すことを意識しました。【評価されたと感じたポイントや注意したこと】最終面接ではいくつか内定もらっているなかでもこの企業に入社するのかと聞かれたので、しっかり第一志望であると意志を持って、面接官の方に伝えました。そのことから、入社する意欲がある人しか取らないのだと感じられました。そのため、絶対に入社するという、強い意志を持って面接に臨むことが必要であると思いました。

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公開日:2017年6月13日
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基本データ
会社名 三菱UFJ代行ビジネス株式会社
フリガナ ミツビシユーエフジェイダイコウビジネス
設立日 1976年1月
資本金 1億円
従業員数 579人
決算月 3月
代表者 安達典宏
本社所在地 〒183-0044 東京都府中市日鋼町1番地1
電話番号 042-303-9800
URL https://www.mudb.jp/
NOKIZAL ID: 1675352

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人材紹介の専門性と倫理の向上を図る 一般社団法人 日本人材紹介事業協会に所属しています。
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