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株式会社ワークスアプリケーションズ

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ワークスアプリケーションズの本選考

本選考体験記(13件)

21卒 2次選考

ビジネス総合職
21卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. 企業研究はほとんど必要ない。1次選考と一緒に会社説明会が行われるため、そこできちんと説明をメモにとれば十分なように思う。逆に、この会社説明会で、しっかり聞いていないと、その直後に行われる1次選考、2次選考で非常に苦労するし、恐らく落ちると思う。それだけ、選考前の会...

20卒 2次選考

総合職
20卒 | お茶の水女子大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. BtoBの会社ではないので理解が足りない部分はインターネットなどを駆使して企業研究を深めるといいと思いました。1次面接では逆質問もできるので、その時に分からないことはすべて聞いて理解できるようにしました。社員の方も丁寧に教えてくれるので、いい機会だと思います。それ...

18卒 内定辞退

Sales&Marketing職
18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
株式会社ワークスアプリケーションズの企業研究では、配布されるリーフレットを読み込みました。それだけです。と言うのも、この会社の最初の選考である会場筆記試験(ロジカルシンキングテスト)の後にリーフレットが配布され、それを基に人事の方が会社説明をして下さるのですが、その際に企業研究は深くしなくて良いとおっしゃっていたからです。なので、その説明会を聞いた以外のことでは配布リーフレットを読むことしかしていません。企業向けのERPパッケージを販売している会社なのですが、リーフレットを読むだけでは少しイメージしにくかったのは事実です。なので、実際に働いているOBの方や人事の方にこのERPパッケージについて深く聞いておけば選考に役立つかと思います。 続きを読む

18卒 内定辞退

営業職
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
ワークスアプリケーションズは、最終面接で初めて志望理由などの質問をしてくる程度だったので、企業研究はそれほど深くまでは求められていないと感じた。また、志望理由は聞かれるものの、同じ業界の他社と比べて何故ワークスアプリケーションズなのかといったような質問まではされなかった。しかしながら、ある程度会社について知っておくことはもちろん必要だ。特に他と比べてワークスアプリケーションズは独特な社内カルチャーを持っており、それらを自社の強みだと考えているようなのでそれらに関して理解を深めることが必要だと思う。具体的には、説明会やセミナーに積極的に参加し、会社がアピールしている独特な社内カルチャーを知り、それが自分の価値観と合っているかを確認することで志望理由を話すときに役立つはずだ。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

21卒 志望動機

職種: ビジネス総合職
21卒 | 大阪大学 | 男性
Q. ワークスアプリケーションズを志望する理由を教えてください。
A. A. 私の最終目標として、「日本の発展のために、唯一無二の存在として活躍したい」という思いから、ワークスアプリケーションズを志望しています。部活動、経験から先の目標を設定しましたが、実際にそのような人物になるためには、これから自己成長スピードを上げていかなければならない...

20卒 志望動機

職種: 総合職
20卒 | お茶の水女子大学 | 女性
Q. ワークスアプリケーションズを志望する理由を教えてください。
A. A. 志望動機は特に問われませんでしたが、以下の理由で志望していました。 ・製品が魅力的であり、その取引先が大企業ばかりであったこと。 ・若手から挑戦できるカルチャーがあり、大きな裁量権のもと働くことが出来ること。 ・開発力が高く、IT業界の中でも優位に立ち続ける...

18卒 志望動機

職種: Sales&Marketing職
18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. ワークスアプリケーションズを志望する理由を教えてください。
A. A.
私は将来、社会を変革しよりよい未来を築き上げる一員になりたいと考えています。そこで3つの就活の軸を作りました。1つ目は、様々な業界に関われることです。御社のクライアントは、全ての産業にかかわる企業だけでなく国も含まれています。この点で様々な業界に関われると考えました。2つ目は、自己成長ができることです。人事の○○さんもおっしゃっていましたが、御社では若手のうちからプロジェクトのリーダーに任命されることが多々あり、社員が成長するために後ろからそっと押してあげるような環境があると認識しています。会社が後押しをしてくれるような環境があると言う点で、自己成長の場は大いにあると考えています。3つ目は、その専門性を持って社会に貢献できるかどうかです。御社が扱うERPパッケージは、単純なルーティン作業を減らし0から1を生み出すような作業に専念できるように、企業に発展の機会を与えるものだと認識しています。社会は多くの人や企業などの組織で成り立っています。組織の成長を後押しすると言う点で、社会に貢献できると考えました。以上の理由により、私は御社を志望します。 続きを読む

18卒 志望動機

職種: 営業職
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 男性
Q. ワークスアプリケーションズを志望する理由を教えてください。
A. A.
私がワークスアプリケーションズを志望する理由は、御社が私の持つ3つの選社軸にマッチしていると強く感じたからです。私は、「ハイレベルな人材に囲まれて働けるか」、「変化の激しい環境か」、「社会に価値を与えているという実感を得ながら働けるか」の3つを選社軸としています。御社は、若手でも実力があればどんどん裁量を持たせて難易度の高い仕事を任せるという文化を持っているため、年齢に関係なく社員の成長意欲が高く、ハイレベルな人材が多いことを魅力に感じました。また、会社としてベンチャー思考が強く、様々な事業に挑戦をしており、日々環境の変化を感じながら働かなくてはいけないと社員の方がおっしゃっていたことも御社で働きたいという思いに繋がっています。そして、御社は常に世の中に新しい価値を与えることにこだわって事業をしており、この点も魅力的です。 続きを読む

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 首都大学東京大学院 | 男性
Q. ワークスアプリケーションズを志望する理由を教えてください。
A. A.
設問⒃が最も頑張った経験である。きっかけは会社の表彰式で登壇したいという憧れから始まり、その後メンバーや社員さん、店長からの期待に応えたい、また自分の決めた目標に負けたくないという思いから注力した。  5人程度のチームが60前後存在し、その中で1000万/月を超えるチームは年間でも数チームのみである。一人の平均売上は50万程度で、チーム計平均でも300万ほどであった。基本リーダーは売上を少なくとも150万ほどはあげるのだが、そのほかのメンバーを巻き込むことができず全体の数値は伸びない所が多かった。 実際自身もこの成功に至るまでに、高い目標が故に自分とメンバーの志気や能力を維持し、結果を1ヶ月出し続けさせることが非常に困難であり何度も何度も失敗をした。 この問題に対して、チームメンバーの目標に対する気持ちの差が大きかったことが最重要改善点だと感じ、全員の目標意識レベル向上のミーティングを最低週に2度行った。それにより一人一人と信頼を築くと同時に高い目標への志気を高めることで、皆を巻き込みチームを一つにまとめた。 その後⑴今までの統計から曜日、時間毎に必要な売上計画を立て、⑵高い売上向上への呼込みマニュアルを作成し、⑶出勤者の改善点・新たな計画をその日に共有する仕組みを作った。その結果⑴で小さな目標を作ることで志気向上に、⑵で売上向上の行動を皆に共有し、⑶で小さな修正を行い、行動指針を明確にすることで売上向上に繋げた。 このように多くの施策を行い売上向上に繋げたのだが、達成した月の中では幾度もできないのではと私もメンバーも思っていた。しかしそんな中諦めなかった理由は、皆がお互いに周りの期待に応えたい・皆の目標のため・負けたくないという思いを持っていたことであり、それにより全員が先頭を走り組織を引っ張ることができたことが成功に繋がった。勿論施策の効果の要因も大きかったが、最終的には全員の周りのため、負けたくないという気持ちが最も大きな達成要因であると感じている。多くの失敗をしたがこの経験6から、周りを巻き込む目標に対しても正しい準備・円滑な仕組み作り、そして周りのためにやり遂げるいを強く持つことで諦めず達成させられることを学び、これを今後の仕事にも組み込むことで困難な仕事をも成功させていきたい。 続きを読む

エントリーシート

18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 首都大学東京大学院 | 男性
Q. 最も頑張った経験の詳細をお聞かせください(取り組もうと思ったきっかけや動機、成果や規模、難易度、失敗とそれを乗り越えるプロセスなど)。 1000文字以下
A. A.
設問⒃が最も頑張った経験である。きっかけは会社の表彰式で登壇したいという憧れから始まり、その後メンバーや社員さん、店長からの期待に応えたい、また自分の決めた目標に負けたくないという思いから注力した。  5人程度のチームが60前後存在し、その中で1000万/月を超えるチームは年間でも数チームのみである。一人の平均売上は50万程度で、チーム計平均でも300万ほどであった。基本リーダーは売上を少なくとも150万ほどはあげるのだが、そのほかのメンバーを巻き込むことができず全体の数値は伸びない所が多かった。 実際自身もこの成功に至るまでに、高い目標が故に自分とメンバーの志気や能力を維持し、結果を1ヶ月出し続けさせることが非常に困難であり何度も何度も失敗をした。 この問題に対して、チームメンバーの目標に対する気持ちの差が大きかったことが最重要改善点だと感じ、全員の目標意識レベル向上のミーティングを最低週に2度行った。それにより一人一人と信頼を築くと同時に高い目標への志気を高めることで、皆を巻き込みチームを一つにまとめた。 その後⑴今までの統計から曜日、時間毎に必要な売上計画を立て、⑵高い売上向上への呼込みマニュアルを作成し、⑶出勤者の改善点・新たな計画をその日に共有する仕組みを作った。その結果⑴で小さな目標を作ることで志気向上に、⑵で売上向上の行動を皆に共有し、⑶で小さな修正を行い、行動指針を明確にすることで売上向上に繋げた。 このように多くの施策を行い売上向上に繋げたのだが、達成した月の中では幾度もできないのではと私もメンバーも思っていた。しかしそんな中諦めなかった理由は、皆がお互いに周りの期待に応えたい・皆の目標のため・負けたくないという思いを持っていたことであり、それにより全員が先頭を走り組織を引っ張ることができたことが成功に繋がった。勿論施策の効果の要因も大きかったが、最終的には全員の周りのため、負けたくないという気持ちが最も大きな達成要因であると感じている。多くの失敗をしたがこの経験6から、周りを巻き込む目標に対しても正しい準備・円滑な仕組み作り、そして周りのためにやり遂げるいを強く持つことで諦めず達成させられることを学び、これを今後の仕事にも組み込むことで困難な仕事をも成功させていきたい。 続きを読む

18卒 本選考ES

Sales
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 女性
Q. 「自慢できること」で回答された事項の中で、最も頑張った経験の詳細をお聞かせください(取り組もうと思ったきっかけや動機、成果や規模、難易度、失敗とそれを乗り越えるプロセスなど)。
A. A.
大学時代は異文化交流と、それに伴う言語学習に打ち込みました。国際系の大学に入学したからには、国際交流を沢山することを目標にしていました。しかし入学当初、約半数が外国人という寮に入ったものの、自信があった英語がほとんど通じず、自分は今まで何をしてきたのだろうと自己嫌悪に陥ることも多くありました。それでも、毎晩部屋で外国人の友人と3時間英語で話したり、夕食会を催したりするなどできる限り英語を話す時間を確保しました。その結果3ヶ月経つころには耳が慣れ、単語ではなく文章でスムーズにやり取りできるようになりました。その後海外留学を決意。しかし当初TOEFL PBT 400点と、交換留学を目指すにはかなり低い点数からのスタートとなりました。それでも毎日図書館と言語学習センターに通い、3ヶ月で100点以上得点を上げることに成功しました。ところが残念ながら、留学先に申請するには10点ほど足りなかったため、TOEFL iBTを受験することを決意。8月に1ヶ月間フィリピンに留学し、毎日6時間マンツーマン授業を受けることで、苦手だったスピーキングとライティングセクションの対策をし、無事必要点数を得ることが出来ました。半年という限られた時間の中で、失敗した後も軌道修正を行い、自分に出来ることを精一杯することが出来たと思います。また留学後も初めて受験したTOEICが875点とそれなりの点数を取ることが出 来ましたが、現状に満足することなく、高得点を取れるよう現在も努力中です。こうした常に新しい目標に向かって努力出来る姿勢は、ITという変化の激しい世界において必須のスキルだと思います。御社に入社した後も最新のテクノロジーを学び続け、御社に貢献したい。 続きを読む

グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2018卒
7人
30分
日本企業がグローバル展開で成功するためには。
詳細
2018卒
6人
60分
アドミンスタッフについて
詳細

面接

  • 1次面接
  • 最終面接

20卒 1次面接

総合職
20卒 | お茶の水女子大学 | 女性
Q. 学生時代(大学生に限らず)頑張ったことはありますか。
A. A. 中学時代〇〇部で副キャプテンを務め常にレギュラーであった私は、その能力を過信したまま高校の強豪○○部に入部しました。しかし2年を経ても私は控え選手のままでした。どれだけ努力してもチームに戦力として貢献できない自分が情けなく、非常に悔しい思いをしました。このまま辞め...

17卒 1次面接

17卒 | 東洋大学 |
Q. 学生時代に組織のために尽力した経験はありますか。
A. A.
私は陸上競技部の活動に力を注いでいます。その中で「箱根駅伝での優勝」という目標を掲げチームで取り組んでいます。私は今回の箱根駅伝のメンバーに入ることはできませんでしたが、ストレッチやマッサージの手伝いを行い選手のサポートを行いました。試合が近づくと、選手は不安要素を口に出そうとせず自分で抱え込みやすくなります。口に出すことで周りの雰囲気を悪くしてしまう、と思うためです。その不安要素を無理に聞き出そうとせず、よく観察し何が不安なのか読み取り、何を言われたら不安が取れるかということを考え、前向きな声かけを心がけました。しかし、前向きな声かけをする中で選手を不愉快にさせてしまったことがありました。そのことを先輩のサポートの方に相談すると「今の選手の現状と今の声かけはあまりにかけ離れている。ただの自己満足じゃないか。」と指摘されました。相手は前向きな声かけが欲しいのではないか、と勝手に判断していたと気付き反省しました。それ以来、声かけをする際は自分が感じたことだけでなく、相手の立場になって考えることを心がけるようになりました。それを行うようになり、複数の選手に同じ内容を伝えるとき、伝わり方は相手によって異なってくるので、その選手によって言葉の選び方を変えることが大切だと感じるようになりました。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 立命館大学 |
Q. 唐突だけど今から東京に行くと言われたらどうする?
A. A.
(私)まず理由を伺います。(面接官)とにかく行ってください。(私)わかりました。行かさせていただきます。(面接官)なんで、理由もなくいけるの?(私)もちろん知らない人からの指示ならば行きません。しかし、役職のある方からの指示ということで何かしら意味があると想定され、また急ぎの様であると考えるため、迷わず行かさせていただきます(面接官)なるほど。では東京に行って財務ソフトを売ってきてください。売り方は自由です(私)はい。場所の想定はどこでしょうか(面接官)オフィスです。後は自由に販売してください(私)ではデモをし販売したいので、PCを手配してください(面接官)他には?、、、、といった流れで深堀されていった論理的に考えられるかが見られると思います。 続きを読む

内定者のアドバイス

18卒 / 同志社大学 / 男性
職種: Sales&Marketing職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

自分の考えを持っていて、それをどんな相手であろうと自信を持って言うことのできる人が欲しいと人事の方が内々定後の人事面談でおっしゃっていました。その言葉通り、人に流されることなく、相手に不安を与えないような自信と論理的思考能力が内定するためには必要なのではないかと思います。(人に流されない=傾聴力がない ということではないです。)また、独自選考は事前対策することができません。繰り返しになりますが、良い案を出そうとするのではなく(もちろんそれに越したことはないですが)、自信を持ち矛盾のないプレゼンを行うことが重要だと思います。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

自分の意見を持っていて矛盾がない、あるいはあると指摘され認識できたら素直にそれを受け入れる。そういった点を評価して頂き内々定をもらえたと思っています。自分の軸を持っていてかつ相手の意見を受け入れられると言う点が内々定が出るか出ないかの違いだと思います。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

ロジカルシンキングテストは、SPI参考書の問題を全て解けるようにしておけば問題ないと思います。GDと独自選考(個人ワーク)の際に受けたフィードバックで共通していたことは、もっと広い視点で考えるべきだということです。今まで培われてきたバイアスを捨てて考えるようにすれば面接官受けがいいのかもしれません。

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18卒 / 立命館アジア太平洋大学 / 男性
職種: 営業職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

基本的に志望理由等を聞かれる面接は最終選考までなく、それまでは論理的思考能力テストなどの個人ワークが中心だったので、自己分析よりもケース面接対策やWebテスト対策に重点を置くべきだと考える。さらに、ワークスアプリケーションズで課されるテストや個人ワークはかなり独自性が強いので小手先の技術だけではなく日頃から物事を深く考える癖をつけて生活する必要があると思う。最終面接では、将来のキャリアプランについても多少聞かれたのでそこもある程度こたえられるようにしたほうがよい。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

全体的に物事を考えることが好きな思考力の高い人が内定者には多いと感じた。また、ベンチャー気質の高い企業なので主体的に動ける人材を求めているし、内定者のもそのような人が多いと感じた。社員にもそのような方々が多いと感じた。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

インターンシップや説明会、セミナーの機会を多く設けていて、選考が進むにつれてそれらに早い時期から参加している人が多く残っていた印象を受けたのでそれらに参加しておくと有利なのかもしれない。また、選考が他企業とは大きく違うのでそれらへの対応力も大事だ。

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18卒 / 横浜国立大学大学院 / 男性
職種: 営業職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

扱う商材がERPという大きなシステムであるため、営業といっても長期戦が予想されチームで売るというイメージである。そのため、集団の中で個の役割をしっかりと意識して成果を挙げられる人材が求められるだろう。また、かなり激務であることが予想されるためタフネスさや行動力などもアピールする必要があると思われる。 何よりも大切なのは自分らしさ、自分の強みをどれだけ表現できるかであると思う。実際、内定をもらった他の学生は皆個性的でエネルギッシュな人が多かった。 学歴は問われないためやる気さえあれば自身を持って挑んでもらいたい。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

これに関してはあくまで私の主観だが、一番の差は自分の中にしっかりとした考えを持ってそれを発信できるかどうかであるように思う。 また、結果だけでなくそこに至る過程やその理由などをロジカルに説明できる人、「なぜか?」にこだわる人が内定を獲得していたように感じる。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

2次選考で用いたワークシートを最終面接で使う場面があったため、そのような可能性もあることを念頭に入れておくとよい。また、ワークスアプリケーションズのことを否定するような発言をしたとしても、しっかりと理由があり、また自分なりの改善策などもいうことができればむしろポイントが高いため、変に媚を売るようなことはせずしっかりと自分の意見を言うことが大切 である。

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18卒 / 山梨大学 / 男性
職種: エンジニア
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

どの業界においてもそうだと思うけど志望企業とその他の企業の差はなんなのかを考えておくこと.さらに,ものごとを論理的に考える「ロジカルシンキング」を身に着けること.あとこの企業は良くも悪くもベンチャー気質なのでバリバリ仕事できますってアピールをしておくと受かりやすいと思います.逆にゆったり自分のペースでやっていきたいって思う人はなかなか厳しい戦いになると思うのでしっかり準備して挑んでください.頑張ってください.

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

ベンチャー気質な考え,社風についていけるかどうか.また,モノづくりが好きかどうかで変わってくると思う.あとものごとを論理的に考える「ロジカルシンキング」がみについているかどうかでプログラミング試験やカタログ選考の合否が変わってくると思う.

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

プログラミング試験は過去にプログラミングの授業を受けてきた人にはとても簡単な問題であること.特別な関数などは使わず,if,for,while,配列くらいができてれば解ける問題.あとはいかに問題文をきちんと読んでミスをなくすか.

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内定後入社を決めた理由

17卒 / 千葉大学 /
企業名: ワークスアプリケーションズ
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

TIS株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

SIerはどこも客先常駐が多く会社への愛着が薄そうな印象だったのですが、ワークスアプリケーションズはソフトウェアを自社開発しており、社員の皆さんが自分の会社に誇りをもって働いている姿が他の内定先とは違って見えた。初任給としての年収の高さ、ほかの内定者に面白そうな人が多かったことも大きな要因です。

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16卒 / 宇都宮大学 /
企業名: ワークスアプリケーションズ
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

栃木県

2
入社を決めた理由を教えてください。

私が県庁よりもワークスアプリケーションズを選んだ理由は、20代の成長環境の違いでした。全く業種・業界共に違うので比較が難しかったですが、最後は自分自身が生涯をかけてやりたい事は何で、そのためにいまするべきことは何かという事を軸に考えました。

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