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株式会社Line

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株式会社Line

社員・元社員による会社の評価

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社員の口コミ・評判

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みんなの就活速報

会員番号:278773さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2017年9月11日
面接官/学生
面接官 1人学生 1人
連絡方法
メール1週間以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

自然体を意識

会員番号:122946さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2017年5月25日
面接官/学生
面接官 2人学生 1人
連絡方法
メール1週間以内
雰囲気
厳し目
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード自己紹介(自己PR)

課題について掘り下げられる

会員番号:128355さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2017年4月1日
面接官/学生
面接官 1人学生 1人
連絡方法
電話3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

逆質問の時間がけっこうありました。

会員番号:111855さん / 理系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2017年3月14日
面接官/学生
面接官 2人学生 1人
連絡方法
メール1週間以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?学生時代のエピソード将来やりたいこと

やりたいこととそれについての深い知識があれば感触はいいと思う. 学生時代の経験からLINE似合ってることを伝えられればなおよい

本選考情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • 選考体験記
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株式会社Line

企業名: Line/コース・職種: 総合職

通過
Q. 自己PR(ワード資料にて提出・写真数枚添付)
A. 「○○○」という旅ブログの運営をしていました。私は昔から目立つことが好きで、有名になりたいと思っていました。そして、あるテレビ番組のオーディションで落ちた時に、「自分はキャラが立っていない」ということに気がつき、今の時代で目立つには個性を活かしていく必要があると思いました。そこで、趣味である旅とコスプレを利用してセルフプロデュースをしようと考えました。 その時既にインドへのチケットを取っていたので、「○○○」という語呂のいいワードと、イメージのギャップが拡散を生めると思い、コスチュームを選択。旅に出てその様子をネットで発信したところ、日本ブログ村の女子大生ブログランキングで1位を取り、出版社から書籍化の依頼が来るなどの反響を得ることが出来ました。 この経験を通じて、自分が有名になることよりも戦略を立ててプロデュースをしていく楽しさを味わいました。自ら考えて行動する能力を発揮し、周りの人々の協力を得たことが成功の鍵だったと思います。
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株式会社Line

企業名: Line/コース・職種: 営業職

内定
Q. 学業やゼミ、研究室で取り組まれた内容について教えてください500文字以内。
A. 世界経済論を専攻する、山縣ゼミに所属している。この山縣ゼミの主な活動は、年に2回の他大学とのディベート大会、企業訪問、海外研修である。ディベート大会は、東北大学や同志社大学、関西大学等、各地の大学が集まり開催される。「オバマケアの是非」というテーマで反対側の立場 としてディベートをする機会があった際、オバマケアは既に行われているものであるため、オバマケアのデメリットを並べるという普通の立論では勝つことができないと感じた。そこで、デメリットに加え、民主党が提出していた対案を日本語に訳し、オバマケアに代わる対案を再立論で提案することで勝利した。このように、私はチームのリーダーとして、メンバーの意見や考えを組み込んだ上で、説得力を持たせるプレゼンのストーリー作りをした。日本での企業訪問では、日本HPやKDDI等に行き、「HPの学生の認知度を上げるためには」や、「KDDIのブランドイメージを上げるためには」等、企業からの課題についてプレゼンをした。海外研修では、1週間シアトルへ行って海外で働く日本人を訪問し、海外で働くことについて考えた。これにより、私の中で「働く」という概念が変化した。
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株式会社Line

企業名: Line/コース・職種: 総合職

通過
Q. 学業やゼミ、研究室で取り組まれた内容について教えてください。(500文字以内)
A. 大学時代最も注力した活動であるゼミの内容を記します。私が所属するゼミは「労働に関する国際比較研究」をテーマとしており、主として企業の人的資源管理を研究しています。活動は文献の研究とプレゼン、海外企業訪問等多岐に渡りますが、その中でも特にディベートに注力しました。試合は計4回、準備期間は各々一ヶ月程ですが、その中で私は、勝利のために自身がすべきこと、仲間が担うべき役割を常に考え行動してきました。例えば、直近の論題は「SONYは株主価値最大化経営をすべきである」というものでした。私のチームは否定の立場として、まずは相手と議論する上で不可欠な情報・知識の獲得に取り掛かり、次いでロジックツリーを作成し仲間とすり合わせることで論理の骨格を固めました。そこから具体的な資料探しや原稿の作成に移行し、試合直前にはチームの成員で当日のフローを共有します。勝敗は第三者の判断に拠るため、私はチームの意識を第三者を納得させる方向に向けるべく、本番のパフォーマンスの向上のための模擬試合の導入や表現の改訂を提案しました。結果として第三者を意識した論理展開やパフォーマンスが評価され、試合に勝利してきました。

会社情報

基本データ
会社名 株式会社Line
フリガナ ライン
本社所在地 〒812-0861 福岡県福岡市博多区浦田1丁目11-10 503