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キリンホールディングス株式会社

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キリンホールディングスの本選考の面接の質問・回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 京都大学 | 男性
Q. 現在の就活の選考状況はいかがですか。 また、現時点での志望順位を教えてください。
A. A. 内定の出てる会社は、○○と◆◆です。選考途中の会社は、○○と○○と○○で、まだどの会社も書類の通過はしたものの、面接は始まってないです。その中でも、キリンは第一志望です。理由としては、やはりインターンで感じた社風と事業内容の2つです。社風に関しては、他の飲料メーカ...
Q. 逆質問:ビバレッジとビールの選択はどの時点で決まりますか。また、それぞれの魅力を知りたいです。
A. A. ビバレッジとビールの選択は、内定後に行う人事との面談で行うため、内定前の選考では決まらない。また両社の魅力に関して、市場の特徴が大きく影響する。ビバレッジに関しては、競合が酒類よりも多く、季節商品も多いため、商品の回転が速いのが一番の特徴。それに伴ってマーケティン...

21卒 1次面接

総合職(事務・営業)
21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 学生時代にチャレンジしたことについて
A. A. 私は、〇〇でビールの売り子のアルバイトに挑戦しました。ビールの売り子は厳しい競争社会であり、売れなければ解雇という凄まじいプレッシャーがありましたが、1.売れている先輩を観察して販売の技を盗む、2.お客様の要望をいち早く察知し、柔軟に応えることを心がける、3.キャ...
Q. ビールの売り子の他にプレッシャーの中でやり遂げたことはあるか
A. A. 私がプレッシャーの中でやり遂げたことは、剣道の昇段審査合格です。私は中学校で剣道部に入部しました。剣道の段位は「級」と「段」に分かれており、1級を取得した後初段に挑戦できる仕組みとなっています。例年なら稽古を始めて1年ほどで初段に挑めるのですが、2011年は東日本...

21卒 1次面接

営業職
21卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 「熱意・誠意・多様性」の価値観を体現したと思うエピソードを一つ、教えてください。
A. A. 部活動にて「チーム目標達成のために既存の練習環境の改革」に取り組んだ時に「熱意・誠意・多様性」の価値観の重要性を感じました。私が所属する準硬式野球部は体育会特有の年功序列制度が根強く残っていたことから、下級生に練習機会が与えられずまとまっていませんでした。私は当時...
Q. その話で発揮したリーダーシップについて
A. A. 私が部活動にて「チーム目標達成のために既存の練習環境の改革」に取り組んだ時に同意見の選手に働きかけ、反対派の方に納得してもらえるように説明することに「リーダーシップ」を発揮しました。そしてただ自分の意見を突き付けるのではなく、同様の取り組みを行ったチームの資料を集...

21卒 1次面接

デジタル戦略コース
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. インターンの感想及びデータを扱うことへの抵抗感があるか。
A. A. インターンシップを通して、御社が行っているデジタル戦略に実際に興味を抱くことが出来ました。 統計学やオペレーションズリサーチ、AIなどの学問分野にもとから興味があります。そしてこうした手法を適応出来そうと感じる場面であったり、実際に取り扱われている例をいくつもみ...
Q. デジタルイノベーションによって生活が変化したと感じることは?それを踏まえてキリングループで実現したいことは?
A. A. デジタルテクノロジーが進化することで、娯楽が手軽に楽しめる、身近な存在になりました。 その中でも一つ例を挙げるとすると音楽です。 電子機器の発達により、場所や時間を問わずに音楽を楽しめるようになりました。そして機械学習の発達により、曲の判別精度が向上したり、ダ...

20卒 1次面接

エンジニアリング職
20卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. インターンシップでキリンのエンジニアとして大事な要素を3つあげて下さい。
A. A. 私は安全・時間・あとは仕事に対する情熱がエンジニアにとって大切であると思います。安全については3つの中でも最優先事項です。事故が起こってしまっては生産どころではないため安全性が最も重きを置くべきであると考えます。時間については、生産にはいつまでにどのくらい作るか、...
Q. 海外事業についてどのような認識を持っていますか?
A. A. 海外事業について、新工場の立ち上げや駐在して生産設備改善などに取り組むというイメージを持っています。貴社では特に東南アジア・オセアニア地域での海外展開に力を入れているという認識を持っています。インターンシップでもオーストラリアのライオンで働かれている社員の方とのテ...

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 学生時代力を入れたこと
A. A.
日系ITスタートアップ企業のベトナム法人でのインターンシップです。私はウェブページの開発チームに配属され、商品の制作から納品までの管理を務めました。私はチームの利益を上げ黒字転換を達成するという目標を立てました。目標達成のためには、全員の業務進捗を共有する習慣づけにより業務効率を上げることやメンバーの成果を可視化し、士気を向上させることが必要と考えました。まず毎朝自分の仕事内容と進捗度を口頭で発表するとともに、終業後業務報告用のチャットに進捗を記入し全体で共有するようにしました。また、案件の採用数と売上をまとめた資料を公開し個々人の努力を可視化させ彼らの士気の向上を促しました。チームの黒字転換という目標を半年間で達成することが出来ました。この経験からチームで目標を達成するためには全員で目標を共有し、業務内容を逐一把握できる環境作りとメンバーの士気を向上させる仕組み作りが必要と学びました。 続きを読む
Q. キリンを志望する理由
A. A.
ベトナムでコミュニケーションツールとしてのお酒の可能性を学んだことが大きな理由です。私はベトナムで現地の方と仲良くなる際、積極的にお酒を一緒に飲むようにしていました。ベトナム語は全くわかりませんでしたが、お酒を通し、たどたどしい英語を使ったことで、コミュニケーションが円滑に取れたと思っています。国籍やバックグラウンドが異なる人をも結びつける力がお酒のような飲み物にはあると感じ、そうした商品を売る側に立ってみたいと感じました。特に弊社はビールのファン拡大のために様々なクラフトビールを消費者に提案するなど、積極的なチャレンジを行っております。私も御社に入り、セールスの一員として、さらなる飲み物、お酒のファンを拡大し、コミュニケーションツールとしての飲み物のすばらしさを消費者に伝えたいと思っております。 続きを読む

18卒 1次面接

商品開発職
18卒 | 大阪大学大学院 | 女性
Q. 将来どのようになりたいか。
A. A.
私は仕事とは、生活の一部であると考えており、社会人になると仕事をしている時間が圧倒的に長いため、仕事を充実させることで私生活そのものが豊かになると思っております。私は現在、大学院で分子生化学教室に所属しており、日々研究に励んでおります。まだ解明されていない分子を標的とした最新の研究のため、思い通りに行かないことも多く、研究の大変さを実感しております。そのような状況の中で、モチベーションを保つためには確固たる目標が必要だと思っており、現在心掛けていることとして挫けそうになった時には研究の先にいる患者さんのことを考えるようにしております。さらに、データを出す期限を決めて実験を組むことで、無駄をなるべくなくす工夫をしております。社会人となって仕事をするにあたっても、このようにぶれない明確な目標を定めること、期限を決めて行動することは大切にしたいです。  さらに、20代は今後のキャリアを築いていく上で最も大切な時期であるため、自ら新しい様々なこと積極的に挑戦し、人としての器を広げたいです。失敗と成功を繰り返し、再現性のある結果を生み出して自分の経験とすることで一歩ずつ成長していきたいです。そしてその結果として、時間が経った時に、その分野に関しては最先端の知識と技術を持っていられるような専門性を身に付けたいです。加えて、私は様々な経験を積み、幅広い分野の知識や技術を身に付けることで、広い視野を持って物事を捉えることができるようになりたいです。私は貴社の業務内容の中でも特に商品企画に興味が強いのですが、商品企画を行うためには消費者が本当に必要とするものを見極める力や、そのニーズを形にする発想力など、様々な能力が求められると思うため、様々な業務を経験して様々な視点から商品を提案できるようになりたいです。  また、将来的には部下を育てることができるような立派な社会人になりたいと考えております。私が理想とする上司は、人柄が良く、信頼できる人物であることが大前提の上で、十分にコミュニケーションをとり、メンバーの本質を見抜いた上で、その人が最大限の力を発揮することができるように手助けできる人です。そのために、常に学ぶ姿勢を忘れず、客観的な視野と先見の明を養うことが重要だと考えております。 続きを読む
Q. 学生時代頑張ったことを教えてください。
A. A.
私の人生で最も印象に残っている体験は、日本癌学会にて研究成果を発表したことです。私は現在大学院で、日々研究に力を注いでおります。昨年度の日本癌学会で、多くの研究者や企業の方々を前に自身の研究成果を発表することに挑戦致しました。まず、発表までに自身ができることや当日の目標を考えたところ、その専門分野に対する知識や研究力が未熟だと考えました。そこで、学内や学外のセミナーに積極的に参加したり、日々多くの論文を読むことによって、知識と研究力の向上に努めました。さらに、同じく学会に参加する学生同士で何度も発表練習を行い、当日までに不安を少しでも解消できるように尽力致しました。その結果、本番では堂々と研究成果を発表することができ、多くの研究者や企業の方々に興味を示して頂けました。この挑戦を通して、研究のやりがいを感じたとともに、この時に得られたこの上ない達成感は今の私の自信に繋がっていると思います。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 早稲田大学 |
Q. 学生時代に最も力を入れたことを教えてください
A. A.
私はスポーツジムアルバイトで「見学者の入会獲得率1位になった」話をしました。見学に来たお客様に対して必ずしも鍛えたいだけではなく話し相手を見つけにきたり、ジムで友達を作りたかったりする人もいるので相手のニーズを決めつけず、話を聞くことを非常に重要視していました。その結果獲得率も安定して70%を越えて店舗で5カ月連続1位を獲得できました。注意した点は話がダラダラしないように結論から言って最低限の補足だけに抑えるようにすることです。 続きを読む
Q. ESの内容がキャッチーで面白いと感じたのですがどういう意図で書いたのですか。
A. A.
私自身の強みが人を楽しませるところにあるということを話しました。自分が特徴がなかった子供の頃から人を楽しませるということで集団においてムードメーカーという役割を担えるようになったことで人生が変わりました。だからどういう状況においても自分の個性だけは失わないようにすることを注意していたということを話しました。あとはOB訪問の際にキリンは思いっきり目立つくらいのESを書いてもいい会社と聞いていたのでそれを信じて書きました。注意したところを話すときに自分という人間を知ってもらうこととOB訪問をしていたという熱意を伝えることです。 続きを読む