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株式会社アイスタイル

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アイスタイルのインターン

インターンの評価

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総合評価
3.0
選考難易度
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2.0
業界理解
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4.0
会社理解
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4.0
メンターのコミット
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2.0
自己成長
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4.0
内定直結度
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5.0
学生のレベル
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2.0
テーマの面白さ
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3.0

インターンの内容(2件)

19卒 冬インターン

2018年1月開催 / 2日 / 総合職
19卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
新規事業立案

初日は会社やインターンシップの説明から始まり、グループワークのお題が提示され早速グループごとに分かれてディスカッションに入った。途中にアイスタイルの事業内容のインプットも交えて議論が進んだ。前日の議論の続きを行なった。軌道修正しながら丁寧にアウトプットを作成していった。最後は発表があり、質疑などもこなした。フィードバックをもらい順位発表の後懇親会を行った。

17卒 冬インターン

2016年2月開催 / 3日 / プロデューサーコース
17卒 | 慶應義塾大学 |
グローバルに通用するBeautyサービス

3チームに分かれ、与えられたテーマに沿って新規サービス案を考えた。基本1日中チームごとに行動することがほとんどで、他チームとの接触がなかった。社員さんに許可をとればフィールドワークをおこなうことも可能だったので、途中オフィスから抜けることもあった。終了の1時間前にメンターの社員さんに発表、アドバイスをいただいた。サービス案が固まったので、コンセプトを明確にしたり、機能を設定したり、細部を詰めていった。午前中に一度メンター社員さんに進捗を発表、アドバイスをもらった。午後は実際のプロモーションの図り方や収益の方法について考えていった。2日目のうちに決めるべきところは決まっていたので、スライド...

インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 2日 / 総合職

正直どちらとも言えないです。インターンシップ自体はとても楽しかったのですが、メンターの方の口出しが多く議論の方向性に関わることまでも口を挟んできたのであま...

はい
17卒 / 慶應義塾大学 / 女性
冬 / 3日 / プロデューサーコース

自分たちで新たなサービスを考えたり、社長や社員さんの話を聞いたりする中で、「 IT×Beauty」という枠でできることがまだまだあると事業の可能性を感じワ...

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 2日 / 総合職

インターンシップは早期選考につながっているので間違いなく有利になります。このインターンシップ参加者の中から内定者が出るとも言っていたので内定が欲しかったら...

はい
17卒 / 慶應義塾大学 / 女性
冬 / 3日 / プロデューサーコース

選考のステップが変わるというわけではなさそうだが、選考にあたって人事の方が手厚くフォローしてくれる。インターンシップでの様子も面接官に報告してくれているよ...

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参加後の就職にどう影響したか

19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 2日 / 総合職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

インターンに参加する前は、コンサルティング業界やIT系のベンチャー企業を中心に見ていた。具体的には、マッキンゼーやBCGといった外資の戦略ファームやDeN...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

ベンチャー企業の方がスピード感があって制約がなく働くことができると感じたため小規模の会社を受けていった。ただ、小規模のベンチャーでも当然ながら企業風土は大...

17卒 / 慶應義塾大学 / 女性
冬 / 3日 / プロデューサーコース
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

世の中への影響力が強いこと、また若手のうちから裁量をもって仕事をできることの2点を軸に、IT企業を志望していた。長期インターンシップではスタートアップの企...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

基本的に志望動機・志望動機が大きく揺らいだということはない。ただ、インターンシップを通じて実際に働いている人たちや事業成長の可能性を知ることによって、自分...

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 2日 / 総合職

アイスタイルの事業内容やコアとなる強みがどこなのかを知ることができました。また、グループワークや懇親会などで様々な社員の方とお話ししたが、どのようなコミュ...

17卒 / 慶應義塾大学 / 女性
冬 / 3日 / プロデューサーコース

ユーザーと2方向のサービスでなく、クライアント(店舗)を巻き込んだ事業だったので、3者(クライアント・ユーザー・アイスタイル)にとってそれぞれどのような利...

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参加して大変だったこと

19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 2日 / 総合職

チームのメンバーが3人であり、役割分担をしなければならなかったが、一人一人が役割をきちんと認識していなかったため議論が停滞してしまうときがあった。また、積...

17卒 / 慶應義塾大学 / 女性
冬 / 3日 / プロデューサーコース

新規サービスの対象としていたターゲットの声を聞くべくフィールドワークにいったのだが、実際にインタビューしてみると仮説で立てていた応えと異なるケースが多く、...

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印象的なフィードバック

19卒 / 慶應義塾大学大学院 /
冬 / 2日 / 総合職

論理的であれば人は動くかと言うとそうではない。論理的であることは必要条件ではあるが十分条件ではないのです。エモーショナルな部分に対しても訴求できるかが大切です。

17卒 / 慶應義塾大学 / 女性
冬 / 3日 / プロデューサーコース

フィールドワークを終えたのち自分たちのサービス案が揺らいでいた際に、既存のニーズを満たすサービスとしてではなく、ターゲットに対して「新しい価値を生み出す」...

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選考対策

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