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株式会社博報堂

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インターンの評価

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総合評価
5.0
選考難易度
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4.0
業界理解
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会社理解
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メンターのコミット
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自己成長
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5.0
内定直結度
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3.0
学生のレベル
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テーマの面白さ
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インターンの内容(2件)

19卒 夏インターン

2017年8月開催 / 5日 / クリエイティブサマーキャンプ インタラクティブコース
19卒 | 立教大学 | 女性
クリエイティブサマーキャンプ

始めの三日間はコースごとに午前に講義2~3つ、食事を挟んで午後は課題について企画案の作成と発表が行われました。講義は誰もが見たことがあるような有名な広告を手がけた豪華なメンバーが来てくださいました。コースによって講師の職種と講義内容は異なるようです。午後は社員の方1名から課題が提示され、各自2〜3時間の作業。途中トイレ休憩や相談など自由であるため、リラックスできる雰囲気でした。発表を行ったあとはしっかりとフィードバックを頂けます。4日目はコースをまたいで8〜10名ほどのチームを組み、1日かけて課題に取り組みました。午後の発表にはかなりトップのクリエイターや人事偉い方が審査員を務め、各チーム厳しい講評を頂きました。今まではインプットが多かったため、この日が一番広告代理店としてのアウトプット業務を体験ができたように思います。 5日目はインターン初日に発表された課題について、全コースとトップクリエイターの8名ほどの前で個人発表を行いました。制限時間が5分と短く、役員の方も顔を出したりしていたのでかなり緊張感がありました。

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16卒 夏インターン

2014年8月開催 / 6日 / 生活者発想合宿
16卒 | 東京大学大学院 |
人間の「ある行動」について30~40年後の未来を想定し、その時代において、その行動に基づいた商品、サービスを考える。

6日間中の前半3日間は、本社で博報堂の歴史や考え方、作品などを学ぶ講義形式のインターンだった。博報堂の理念に触れるだけでなく、後半のワークに備えて博報堂式の議論の仕方やワークの組み立て方を学び、準備をした。各チームごとに軽井沢のコテージを貸し与えられ、その中で2泊3日で課題に取り組んだ。課題は前半3日間の最後に教えられており、学生は軽井沢に来る前にそれぞれ情報収集などに時間を割いていた。作業の時間配分などはチームが自由に決めることができ、不眠不休のチームもあれば、適度に休み、夜はお酒を飲むチームもあった。

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インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
19卒 / 立教大学 /
夏 / 5日 / クリエイティブサマーキャンプ インタラクティブコース

広告業界に興味を持った時点で、クリエイティビティが必須なんじゃかいかだとか、アイディアマンとして活躍できることが条件なんじゃないかだとか漠然とした不安がありました。しかしインターンの参加を通して、人の多様性やそれぞれの経験が良い広告を作る材料になりうることに気づきました。忙しく厳しい業界かもしれないが、5日だけでは物足りないほど充実していましたので自分が働く場所がここであったらいいなと思えました。

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はい
16卒 / 東京大学大学院 / 男性
夏 / 6日 / 生活者発想合宿

業務内容や実績が素晴らしかっただけでなく、とにかく社員の方が魅力的だったため。また、インターンに参加していた学生もバラエティーに富んでおり、一緒に働きたいと思える学生が多かった。極めて多忙であることは見て取れたし、社員の方も多忙だとおっしゃっていたが、社員の方々が本当に楽しそうに仕事をされている姿には感銘を受けた。

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
16卒 / 東京大学大学院 / 男性
夏 / 6日 / 生活者発想合宿

インターン参加者のみの早期選考を受けることが出来た。この早期選考の合否はインターンでの成績とは関係ないと明言されていたが、実際にそうなのかは不明。

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いいえ
19卒 / 立教大学 /
夏 / 5日 / クリエイティブサマーキャンプ インタラクティブコース

先程も述べましたが、インターンの参加が選考において有利になるとは思っていません。しかし参加していない学生との差別化を図る上では有力な材料となります。本選考でやる気を見せることが大切です。

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参加後の就職にどう影響したか

16卒 / 東京大学大学院 / 男性
夏 / 6日 / 生活者発想合宿
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

商社、製薬、食品メーカーをざっくりと志望していたが、企業研究もほとんど行っておらず、特定の企業を気に入っていた、ということも無かった。これらの業界に興味あったのも、親しい先輩方が入社していたためだった。就活開始直後の時期であり、ほとんど企業研究の一環として参加したようなものだった。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

ワークを通して自分の得意分野や、自分がどういった役割を果たした時に達成感を得ることが出来るのかなど、自分に関する新しい発見を得ることが出来たのが非常に大きかった。広告業界そのものにも興味がわき、結果的に志望度は極めて高くなった。このインターンで得られた自己発見については他企業の選考面接などでも話しており、就活全体にわたって役立つ貴重な経験だったと思う。

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19卒 / 立教大学 /
夏 / 5日 / クリエイティブサマーキャンプ インタラクティブコース
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

参加前は広告業界にしぼっていたが、仕事の方向性が似ているPR業界や制作会社にも目を向けていました。昔からポスターなどのビジュアル作品やCMというものが好きで、浅い知識しか持っていないときだったのでやるなら広告に携わりたいと狭い視野ながら一心に思っていました。業界としては印刷やテレビ局がよく併願業界として並べられるが、私は特に志望していませんでした。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

志望業界は変わらず、むしろよりいっそう広告業界への志望度が上がりました。インターンの参加を通して他の業界についても調べるようにしました。広告業界はクライアントありきの業界なので、クライアント研究も兼ねてメーカーなどのエントリーも検討するようになりました。インターンで会った社員の方の印象が強かったので、企業イメージに偏りがないように解禁してからは10人以上博報堂の社員に連絡を取り様々な業種の話を聞きにいきました。

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

16卒 / 東京大学大学院 / 男性
夏 / 6日 / 生活者発想合宿

チーム内の学生のバックグラウンドがそれぞれ全く異なっており、持っている知識も価値観もバラバラな部分が多かったのが印象に残っている。だからこそ、個々の学生が自分の知っていることや自分の考え方をきちんと共有していくことで、自分一人では到底たどり着けないレベルの議論が出来たと感じられた。チームによってはそれが凶と出たチームあり、考え方が合わないために喧嘩が起こったりチーム内上下関係が出来たりしているチームも見受けられた。価値観が異なる相手でも、相手を尊重し、議論をしようとする姿勢をもつことが結果につながることを学ぶことが出来た。

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19卒 / 立教大学 /
夏 / 5日 / クリエイティブサマーキャンプ インタラクティブコース

生活者のために広告は作られていると始めは思っていたが、広告はあくまでクライアントの課題解決のためにあると学ぶことができた。そこには見ているだけでは気づかないような細かい仕掛けや巧妙な手段が込められていることを知ることができ、今までとは異なる目線で広告を見るようになりました。

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参加して大変だったこと

16卒 / 東京大学大学院 / 男性
夏 / 6日 / 生活者発想合宿

2泊3日をほとんどチームメンバーのみで過ごすため、一度喧嘩が起こりチームの空気が悪くなると、立て直し辛いのが苦しいところだと思う。また、議論に行き詰っても刻々と最終プレゼンの時間が近づいてくるため、〆切直前は疲労とプレッシャーと焦りで精神的に非常に疲れた。

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19卒 / 立教大学 /
夏 / 5日 / クリエイティブサマーキャンプ インタラクティブコース

「相撲を流行らせる方法は?」といったように、出される課題はかなりシンプルだった分ソリューションについてかなり細かいところまで考えさせられました。とくに初日に出される個人課題は5日かけて考える時間があったにもかかわらず、発表直前まで作業を続けていた学生がほとんどでした。電車の時間や寝る直前など5日間毎日頭をフル回転させていたため、後半には疲れが出るやすかったです。

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印象的なフィードバック

16卒 / 東京大学大学院 / 男性
夏 / 6日 / 生活者発想合宿

君のチームは協調性が非常に高かったが、その分、無理やりにでも議論を前に進めていく進行役が不在だった。君を含め何人かはそれに気づいていたが、チーム内における自分の役割を果たそうとしすぎるあまり、進行役を兼任しようとせず問題を放置してしまった感がある。進行役不在の際の議論の進め方について、もっと勉強する余地がある。

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19卒 / 立教大学 /
夏 / 5日 / クリエイティブサマーキャンプ インタラクティブコース

基本的にどんな提案に対しても「面白い!」と肯定的な意見を頂いていましたが、グループワークの発表では概念作りを重視するあまり手段と目的のずれが生じてしまっていました。そのときに「ターゲット本人の目線になりきれていない」と指摘を受けました。実行可能性などではなく生活者発想を掲げる博報堂だからこそ、人の潜在的欲求に重点を置くべきという貴重なアドバイスであったように思います。

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選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

18卒 インターンES

総合職
18卒 | 中央大学 | 男性
Q. 『学生時代頑張ったこと』
A. A.
私が学生時代頑張ったことは、AWA(Advertising Week Asia)理事会メンバーとして、SNSの運用を半年間行ったことです  今年東京で5月末から4日間に渡り、世界最大級の広告祭“Advertising Week”がアジアで初めて開催されました。私は準備期間も含め、6ヶ月間ソーシャルメディア担当として活動しました。1日に50近くの英語記事を読み、日本語に意訳する業務を通して英語力だけでなくタイトルのつけ方を初めSNSの運用を学ぶ事ができました。その中でも最も大変だったのは、数ある広告祭の中でAWAの独自性を理解し他の広告祭との差別化を認識しSNSを日々更新する必要があった点です。そのためには、なぜAWAを東京で開催するのか?開催テーマは何なのか?などキックオフミーティングから参加し、広告業界で働いている社会人のマインドを知る必要がありました。唯一の学生という状況下の中で積極的に社会人とコミュニケーションを取る事で、マナーや言葉使いだけでなく、言葉の真意を考察する姿勢なども学ぶ事が出来たと考えています。 続きを読む

18卒 インターンES

総合職
18卒 | 横浜国立大学 | 女性
Q. 学生時代にがんばったこと
A. A.
私が特に頑張った事は居酒屋で2年間ホールとして働き、仲間と共にお店全体の売り上げを上げた事である。 続きを読む

インターン面接

16卒 夏インターン 最終面接

2014年8月開催 / 6日 / 生活者発想合宿
16卒 | 東京大学大学院 |
Q. 理系の道を離れようと思ったのは何故?
A. 理系の道を離れようと考えたのは、より「人」に近い場所で仕事がしたい、と考えたからです。研究者の仕事の特徴として、自分の仕事が社会に影響するまでに非常に長い時間が経過する必要があるという点や、自分の仕事によって助かる人の顔が見られない、といった点があります。仕事の内容に貴賤があるとは全く思いませんが、私個人の価値観として、自分の仕事がより迅速に、目の届く範囲の人たちの助けになれることに私は喜び...

16卒 夏インターン 1次面接

2014年8月開催 / 6日 / 生活者発想合宿
16卒 | 東京大学大学院 |
Q. インターンに応募した理由を教えてください。
A. 私は理系の学生として、普段は研究中心の生活を送っています。しかし、いざ就活を初めてみると、自分が研究の分野以外、社会についてほとんど何も知らないことを思い知りました。世界にどんな職業があるのかすら知らず、盲目的に研究者を志すことに疑問を覚え、自分が本当に関わりたい仕事を見つけるため、研究とは全く異なる業界でのインターンを経験したいと思うようになりました。特に御社のインターンに参加したいと思っ...