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プルデンシャル生命保険株式会社

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プルデンシャル生命保険の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

11件中11件表示
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 自己PRをご記入ください。
A. A. 私は、複数の立場から考え抜き行動する人です。学生時代は○名が所属する〇〇サークルの環境変革に注力しました。所属する〇〇サークルにおいては、入部した会員を定着させられない課題がありました。〇〇は、情報の多い上級生で動くことが多く、後輩の立場からは参加しにくい雰囲気に...
Q. プルデンシャル生命で実現したいことをご記入ください。
A. A. 私は、「お客様一人一人のニーズに沿った保険の提供」を実現したいです。日本における生命保険の普及率は高いものの、解約率の高さや合わない保険へ加入といった問題があります。お客様が今後のライフイベントにおけるリスクを一緒に考え、納得した形での加入から保険金の受取までサポ...

21卒 本選考ES

本社総合職
男性 21卒 | 法政大学 | 女性
Q. 志望動機
A. A. 私は、中学の時に◯◯を発症しました。その当時◯◯について無知でしたが、思いがけない重病で、社会保障が負担されていも莫大な費用がかかったと後に親から伺いました。しかし、◯◯保険料がおりる生命保険がありません。その事実を、変えたく私は生命保険業界を志望しています。生命...
Q. ゼミ概要
A. A. 「表象から読み取るジェンダー」をテーマに、クィア・スタディーズの基礎的な知識を学んだ後、メディア文化研究の観点からジェンダーを巡る諸問題について思考する力を身につけています。昨年度は、「いかにして私達は男らしさ・女らしさへのイメージ形成してきたのか」という疑問を元...
Q. 自己PR
A. A. 私の強みは何事もただひたすらに頑張れるところです。現在、長期インターンシップで◯◯をしているのですが、組織の一員として貢献するため私は労働環境に着目しました。"質の良い業務は環境作り"からだと考え、インターン生のチームリーダーを務めました。各チームメンバーの隠れた...
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21卒 本選考ES

本社スタッフ(IT)
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 自己PRをご記入ください。(280~300)
A. A. 私の強みは課題解決への道筋を論理的に考え、実現しようと貪欲な姿勢で取り組む力である。これは個別指導塾の塾講師アルバイトの経験で発揮された。担当生徒の中には勉強のモチベーションが低い生徒や、内気で意思疎通が苦手な生徒がいた。しかし生徒一人一人に献身的な姿勢で寄り添い...
Q. プルデンシャル生命で実現したいことをご記入ください。
A. A. 実現したいことは二つある。一つ目は信頼感関係構築のプロフェッショナルになるということである。私は今までの経験において、周囲の人が非常に重要な存在であった。周囲の人と信頼関係を構築し、共通の目的に向けて努力をすることで圧倒的な成長を感じることが出来た。ゆえに社会に出...
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 自己PR
A. A. 私の強みは、「相手の立場から物事を考える力」です。これは、「アメリカンフットボールにおける後輩の指導」で発揮されました。後輩のミスが多いと感じていた私は、後輩が指導を理解しやすい環境を整えることに尽力しました。具体的には、「ビデオ機材を用いた指導」を導入し、後輩が...
Q. プルデンシャル生命でのキャリアを通じて実現したいこと。
A. A. 「なんとなく保険に加入するのではなく、目的に沿って保険に加入する社会」を実現したいです。生命保険は一般の人にとっては難解な商品です。そのため、保障内容を理解せずに高額な保険料を支払い続けている現状があります。この現状を、貴社のライフプランナーとニードセールスを通じ...
男性 19卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 学生時代に最も力を入れたこと
A. A.
私は幹部として野球サークルの新歓活動を指揮しました。私のサークルでは、以前新入生の数を稼ぐための勧誘を行っており、半数の新入生が一年で辞めてしまう問題がありました。私はこの状況を改善したいと考えました。私は新歓食事会などで新入生に野球サークルに求めているニーズを尋ねました。そしてその意見を参考にしたイベントを企画し、また周りの意見を柔軟に取り入れ企画に反映しました。その結果、25人ほどの新入生が入り、一年で辞める新入生はいませんでした。私は新入生の確保とその定着に貢献することができました。 続きを読む
Q. 学生時代に2番目に力を入れたこと
A. A.
私は現在「新幹線が地方経済に与える影響」をテーマにした卒業論文の作成を頑張っています。私が所属するゼミでは理論経済学を専攻とするゼミですが、テーマについては自由でした。作成を進めるにあたって、文献を読むだけでなく、実際に目で確認することが必要です。そのため、現在は実際に新幹線の駅に降り立ち、その地方都市の現状を目で見ている段階です。今後は、新幹線が地方都市の産業に与えた影響を定量的に分析し、目で見て感じたことをまとめ上げ、実のある論文を作成したいと考えています。 続きを読む
Q. プルデンシャル生命を選んだ理由
A. A.
私が貴社を志望する理由は、貴社のお客様第一の姿勢に魅力を感じたからです。私は高校時代の部活動での経験から、人を支えることのやりがいを感じ、人を支えられる仕事をしたいと考えています。生命保険業界は、人々が一番辛い時期に人々を支えると共に、安心を与えるという面で魅力を感じています。貴社は、オーダーメイド商品や保険金即日支払いサービスなど、お客様が本当に必要とするサービスを提供しています。またCMを行わず、サービス向上に力を入れており、生命保険業界の中でも特にお客様第一を考えています。以上からお客様第一の貴社で働くことで、人を支えていくやりがいを大きく感じることができると考え、貴社を志望します。 続きを読む
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男性 18卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 志望動機
A. A.
私は仕事を通して多くの人に「本当の安心」を提供したいと思い、貴社を志望しました。私は社会保障法ゼミで、生活保護や年金について学ぶ中で、家族の死によって生活困窮に陥る事例が最も印象に残り、生命保険に携わる事でこうしたケースをなくしたいと思いました。例えば、夫婦の片方の死によって、収入を失い、家賃を払えなくなり、ホームレスになるケースがありましたが、十分な保険金を受け取っていればホームレスにならなかったと思います。生命保険業界の中でも、貴社はオーダーメイドの死亡保障に特化して、残された人にとって本当に必要な保障を提供しているので、すべての残された人が困窮しない社会を実現できると思い、志望しました。 続きを読む
Q. 学生時代に最も力を入れたこと
A. A.
概要 「人から学び、問題を解決する事」です。具体的な経験は幹事長として琵琶サークルの財政を改善した事です。 詳細 サークルでは師範へのお稽古代が原因で財政が赤字だったので、黒字化する事を目標にしました。最初は一人で解決を試みましたが、できませんでした。そこで、会員全体に財政状況を伝え、会員から情報を集める事で、学生と師範のニーズをつかみ、値下げの方法を考えました。これにより、お稽古代を20000円から8000円に値下げでき、黒字化を達成しました。この経験から、難しい問題には協力を仰ぎ、自ら主導して解決する事の重要性を認識しました。入社後もこれを活かし、常に学び、組織の協力を大切にしながら、主体的に業務に取り組む所存です。 続きを読む
Q. 学生時代に2番目に力を入れたこと
A. A.
概要 「相手の立場になって行動する事」です。具体的には、車いす学生のノート代筆のボランティアでの経験です。 詳細 初めは車いすの補助とノートを取る事だけをしていましたが、利用学生が授業を楽しみにしていないと気づきました。そこで、授業前後に会話をしたり、車いすの高さでは黒板が見えない時にタブレット端末で黒板を撮影し、見える位置に置いたりしました。これにより、利用学生に授業が楽しいと言ってもらえました。この経験から、最低限の事だけでなく、相手の立場になってより満足してもらえるように行動する事で、信頼を得られると気づきました。入社後もこれを活かし、最低限の事だけでなく、相手の立場に立った様々な工夫をする所存です。 続きを読む
Q. 趣味・特技
A. A.
趣味は写真撮影です。風景や物を様々な角度から切り取る事で、新たな発見があります。例えば、水滴など一般的には美しくない物でも、写真には美しく映る事もあります。特技は人の話を聞く事です。私は相手の話を受け入れ、適度に励ましたり、質問したりするので、よく周囲から悩みを相談され、心が軽くなったと言われます。 続きを読む
Q. ゼミ・研究室
A. A.
社会保障法ゼミに所属し、年金、生活保護、医療・介護、障害者福祉などに関する判例と制度について研究しています。研究で特に印象に残った事は、社会的弱者の支援と制度維持を両立させる事と、人と制度を結び付ける事の重要性でした。このことから、ニーズを満たし健全に運営できる保険を実現したいと思いました。 続きを読む
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18卒 本選考ES

本社スタッフ
男性 18卒 | 神戸大学 | 男性
Q. 学生時代に最も力を入れたことをご記入ください。 概要 50文字以下 詳細 250文字以下
A. A.
アメリカの大学での、1年間の交換留学中における理想と現実の葛藤の克服に取組み、目標の24単位を獲得 私は、留学の理想として勉強と生活の充実を考えていました。しかし、現実として教授や学生との意思疎通に苦労していました。というのも、私のプライドが高いという性格で英語を聞き返すことを躊躇し、英語での発言を恐れていたからです。そこで、インプットを中心に個人でできることを行っていましたが、環境を活かすべきという周囲のアドバイスをもらい、大学のプログラムやクラブ活動などを通して周囲からの手助けも得て、最終的に意思疎通面の克服と共に、テストでも90点をとり留学中に獲得できる最大の24単位を修得できました。 続きを読む
Q. 学生時代に2番目に力を入れたことをご記入ください。 概要 50文字以下 詳細 250文字以下
A. A.
学習塾でのアルバイトを通して、1人の生徒の英語の成績を0点から向上させること。 私は4年間勤めている個別指導の塾講師で、1人の生徒(Aさん)を3年間担当しました。私が担当し始めの半年、Aさんは会話さえせず、英語の成績はほぼ0点でした。そこで私は、Aさんに様々な話をし、反応を伺った上で、毎回の授業で話す内容を変えていました。それを2年間継続的に行った結果、Aさんからも話してくれるようになり、悩みなども共有するようになりました。このように、互いに信頼感が生まれAさんは徐々に勉強を行い英語の成績を70点に上げてくれました。このことから、私は愚直に努力することの大切さを学びました。 続きを読む
Q. プルデンシャル生命を選んだ理由をご記入ください。 300文字以下
A. A.
私が貴社を志望する理由は、貴社の社風が私の就活の軸や価値観と一致するからです。まず、貴社の少数精鋭と実力重視という2つの社風が私の就活の軸と重なるということです。私がこれらを重視する理由は、アルバイトやインターンシップ、留学を経て、私が生活を営み仕事を行う上で、心地よさとやりがいを感じるにはこの2つの軸が必要だと考えているからです。また、日本初の商品や各個人のニーズに合わせた商品の開発など、企業理念に一貫して業務を行う貴社の姿勢と、私が物事に取り組む上での一貫性が一致し、入社後の貴社への溶け込みが早く、貢献できると考えています。以上の理由から、私は貴社への入社を志望します。 続きを読む
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男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 研究課題または重点をおいた科目
A. A.
民法の財産法という分野の学習に注力しました。私は財産法について深く学習するゼミに所属しており、関連する国家資格である宅地建物取引しの取得にも着手しました。 続きを読む
Q. 学生時代力を入れたこと
A. A.
ゼミの環境を改善したことです。私の所属するゼミは法曹界志望者が多いため、それ以外のゼミ員には発言しづらく肩身の狭い思いをしているのが実状でした。そこで、全員が発言の機会を得られるように、勉強会を開くことを提案しました。実際に開いてみると、やる気・時間のないゼミ員が多いという課題がありましたが、会に来る価値や意義を感じてもらう工夫・参加できなかった人へのフォローにより改善しました。結果として担当教授に「最近のゼミは活発になった」との言葉をいただき、消極的な空気を積極的なものに変えることができました。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
私は適応力や柔軟性に長けている人間だと自負しています。大学時代は長期休暇のたび海外へ2ヶ月間のバックパッカーをしてきました。その中で、言語・文化の壁やトラブルなど様々な障壁がありましたが、持ち前の適応力や柔軟性でクリアしてきました。この強みが仕事で活きるのは、予期せぬ展開に遭遇した際に気を動転させず機転を利かせた行動を取れること、異動の際には置かれた環境に即座に順応できることにあると考えています。貴社ではこの強みを活かして様々な環境で多くの経験を積み、ジェネラリストとして貢献します。 続きを読む
Q. その他特に強調したい事柄
A. A.
私は今まで目標を立てては個人、あるいは組織でその目標を達成してきました。社会人になってからも掲げた目標を達成する力を発揮し、社内外から信頼される人物として活躍したいと考えています。 続きを読む
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18卒 本選考ES

支社スタッフ
男性 18卒 | 学習院大学 | 女性
Q. ゼミについて
A. A.
中国政治ゼミに所属しています。1970年代以降の現代中国政治とその社会情勢を研究しています。研究を進めるにつれて、中国の奥深さや大きさを知り、更に学び、多くの知識を広げたいと思っています。また、中国という大国に対して先入観を持たず、自分の五感を用いて中国への理解を深める大切さを学んでいます。 続きを読む
Q. 学生時代に力を注いだ事
A. A.
留学生の学生生活をサポートしました。そこでは私の「相手に寄り添う力」が発揮されたと考えています。担当した韓国人の留学生とは主に日本語で会話していましたが、意思疎通が上手く取れない問題がありました。そこで、円滑に会話を進めるために、英語と韓国語の語学習得を強化しました。その結果、会話が円滑になり、短時間で課題や不安の解決が出来るようになり、安心感を持ってもらえるようになりました。この経験から自らが「相手に寄り添う」事が安心感や信頼に繋がる事が分かりました。この事はお客様や同僚と信頼関係を築くためにも、大切な力だと考えます。 続きを読む
Q. セールスポイント
A. A.
主体性を持って真摯に行動する所です。ボランティアサークルで渉外を担当した際に発揮されました。児童養護施設の職員の方と連絡を取る事が主な仕事でしたが、連絡体制に二点課題がありました。一点目は職員の方が忙しく受け身であり、なかなかお話出来なかった事、二点目は電話連絡では正確に伝わり切れない事がありました。そこで、何でも相談し合える関係の構築を目指し、積極的に報告・連絡・相談をするようにしました。その結果、と職員の方も信頼して下さり、以前より速やかに対応して下さるようになりました。仕事でも、主体的に行動し、周囲に働きかける中で信頼関係を構築し、効率的に仕事を進めたいです。 続きを読む
Q. 志望理由
A. A.
貴社のお客様に真摯に向き合う姿勢に惹かれたからです。ボランティアサークルでの経験から誰かの人生に携わる事に大きな喜びややりがいを感じています。「人の人生に寄り添い、支える仕事がしたい」と思い、生命保険業界を志望しています。その中でも、貴社はライフプランナー制度を採用し、お客様にオーダーメイドの保険を提供しています。このようにお客様の心に向き合い、生命保険の真のあり方を追求する貴社の精神に共感しました。また、社員同士がお互いを称え合う貴社の社風にも感銘を受けました。このようにお客様や人を大切にされている貴社で、主体的に動く姿勢や寄り添う力を発揮する事で貢献したいと考えます。 続きを読む
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男性 18卒 | 上智大学 | 男性
Q. なぜプルデンシャル生命を志望しているのか、理由をお書き下さい。
A. A.
 私が貴社を志望する理由は2つあります。1つは去年私自身が肺の病気にかかり入院したこと、そして2つめは貴社の生命保険をより良いものにしようという強い意思を感じたからです。  私は去年の夏に気胸という肺に穴が開いてしまう病気にかかり、人生で初めて入院生活を送りました。そのことで今まで全く気にしていなかった保険に入ることの重要性を身をもって感じ、辛い思いをした人の支えになることのできる保険事業に強く興味を抱きました。  そして貴社の説明会を聴き、リビングニーズ特約など顧客のことを考え、今までの生命保険にはなかった新しいサービスを生み出していることを知り、貴社を志望するようになりました。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 学業面で力を入れたこと
A. A.
ゼミの班における「資産運用の観点から分析した生命保険会社」の研究だ。私は班のリーダーとして、論文発表の全国大会での賞の獲得を目指した。モチベーションが一定ではない班員との共通点を見つけることを通し、班全員で団結することができた。結果として、賞を獲得することは叶わなかったものの、チームで1つのことを目指す充実感を味わうことができた。 続きを読む
Q. 学業面以外で力を入れたこと
A. A.
準体育会アメフト部の早慶戦において勝利を目指したことだ。5年間負け続けていた相手に勝利するには攻撃面の変化が不可欠であった。そこで、8年間守備専門の選手であった私が攻撃のリーダーのポジションに挑戦することで攻撃面の改善を試みた。その結果、チームに変化をもたらすことができ、6年ぶりとなる勝利を実現することができた。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
私の強みは、貪欲さだ。「自分だからできた」という経験をしたいからである。この強みは主に、10年間続けているアメフトの経験の中で磨いたものだ。アメフトにおいて身体が小さい私は、誰よりもこだわることで自分よりも大きな相手に対抗してきた。仕事においても突き詰めてこだわることで、「柏谷だからできた」と思われる仕事を積み重ねていきたい。 続きを読む
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