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野村不動産株式会社

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野村不動産の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

37件中1〜20件表示
男性 21卒 | 京都大学 | 男性
Q. 全国勤務か首都圏勤務かの選択とその理由
A. A. 全国勤務。どの部署でも活躍し、総合デベロッパーで活躍する人材に成長し、複合開発を主体的に行いたいからだ。また、地域問わずビジネスチャンスに挑戦し、常に多くの人々の生活を豊かにする「価値」を発信し続けたい。
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて挑戦した経験、その目標を立てた背景を教えてください。
A. A. 難関大受験生向けの情報を発信するメディアサイトビジネスに挑戦し、目標の1万ユーザーを獲得したことだ。 始めた理由は、「様々な悩みを抱えている多くの受験生の悩みを解決し、受験界にインパクトを与えたい」と思ったからだ。 実際始めてから2ヶ月間はユーザー数1千人と成...
Q. 周囲と協力して集団で取り組んだ経験について、自らの力で担った役割とその取り組み内容、集団に与えた影響を具体的に教えてください。
A. A. 大学の学園祭の模擬店で40人のクラスの代表に立ち、売上目標の20万円まで導いた経験だ。 挑戦した理由は、仲間と信頼を築き、苦楽を共にし目標を達成することが好きで、中でも代表として皆を目標まで導きたいと思ったからだ。 事前に他大学の学園祭を見学した際に、待ち時間...
Q. あなたが就職活動および、今後働く上で大切にしたい価値観について教えてください。
A. A. 私は以下2つの軸を大切にし、世の中に大きなインパクトを発信したい。 1つ目は、自ら新たに挑戦し、自身のアイデアや実行力など「人間力」で新しい価値を創造したい。 私は上記のメディアサイトを立ち上げて運営した経験など、自ら挑戦し新たな価値を創り、多くの人々に喜びや...
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男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立て何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景(500字)
A. A. オーケストラサークルの公演責任者として協賛活動に挑み、17万円を獲得しました。 昨年秋にサークル設立10周年記念としてプロの歌手とのコラボ公演を開催した際、謝礼が発生し団員の払う公演費が高額になる懸念がありました。ただでさえお金のかかるオーケストラ活動をしている...
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意思で担った役割とその取り組み内容や集団に与えた影響(500字)
A. A. 大学対抗のディベート大会で、リーダーとしてチームを準優勝に導きました。 専攻がマニアックな分野であり大学内で学びを共有する機会が限られるため、ゼミ有志での出場を決めました。しかし準備段階で、メンバーの方針が一致せず議論が度々紛糾していました。 意見がまとまらな...
Q. 社会人として大切にしたい軸(500字)
A. A. 私の軸は「信頼できる仲間とチームで最良を目指すこと」と「社会に唯一無二の豊かな時間を生み出すこと」です。信頼関係がメンバーを切磋琢磨させ、チームだからこそ個人で生み出す以上の価値創造が叶うと考えています。 オーケストラサークルの公演責任者として様々な立場や価値観...
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男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて取り組んだ経験、その目標を立てた背景(500)
A. A. 私は大学時代、〇〇部に所属し「入部当初に上級者でなくてもチームに貢献できることを後輩に伝える」という目標を掲げ、日々の活動に励んだ。 最初は試合に勝てない状況が続いたが、敗因を洗い出し、試合内容から逆算して練習をするようにした結果、格上相手にも勝てるようになり、...
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験、自らの意思で担った役割とその取り組み内容や集団に与えた影響
A. A. 卒業研究では、〇〇を行った。調査では学生の他に、〇〇等、多くの方と協力してプロジェクトを推進した。 周囲の意見を伺いながら、調査日程や研究方針を検討し、〇〇へ調査依頼のため訪問した。最初は、研究の説明をした際に理解が得られず、プロジェクトを先導することの難しさを...
Q. 就活、今後働く上で大切にしている軸
A. A. 一つ目は「物事の背景を考えること」だ。現在注力している研究活動では、背景を考えることを最重要視している。社会背景や課題を明確にすることで、研究に意義を持たせることができ、モチベーションにも繋がる。また、部活動や研究活動の経験から、コミュニケーションをとる際、相手の...
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男性 20卒 | 大阪大学 | 男性
Q. ①自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景を教えてください。(500字以内)
A. A. 私は、法学研究会というサークルの○○として、部員が学園祭に参加しやすい環境を整えました。 毎年、学園祭で模擬店を出店するのがサークルの慣例となっているのですが、私が○○に就任した当初は、日頃の活動に参加する人が総部員の約40%であり、そのことが学園祭に対する温度...
Q. ②周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割とその取り組み内容や集団に与えた影響を具体的に教えてください。(500字以内)
A. A. 私は、個別指導塾の曜日リーダーとして、退学者の大幅な削減に貢献しました。 私の勤める塾では退学者がとても多いことが従前から問題となっていました。 私には、どの生徒にも塾を辞めることなく成績の向上を目指してほしいという思いがあったので、生徒に対するアンケートから...
Q. ③あなたが就職活動および、今後働く上で大切にしている軸について教えてください。(500字以内)
A. A. 私が就職活動や働く上で大切にしている考え方は、主に二つあります。 一つは、仕事を通して人や社会に貢献しているという実感を得ることができるか、ということです。私が今までに本当に頑張れたと感じることは、高校時代の部活や大学受験、大学時代のアルバイトやサークル活動など...
Q. ④ご選択された職制(総合職(全国勤務))での応募を希望する理由について記載ください。(100文字以内)
A. A. 様々な地域での業務を通して、その地でしか得られないような経験をしてみたいと考えているからです。また、地方出身者である自分としては、地方を魅力的にしたいという思いも有しているからです。
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男性 20卒 | 上智大学 | 男性
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景を教えてください。(500字以内)
A. A. 大学二年の夏に部の同期三人で南アルプスを11泊12日かけて長期縦走したことだ。背景としては主に二つある。一つは、大学から体育会ワンダーフォーゲル部に所属し、本格的に始めた登山の魅力に圧倒される中で、時間に余裕のある大学生ならではの登山がしたいと思うようになった。ま...
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割とその取り組み内容や集団に与えた影響を具体的に教えてください。(500字以内)
A. A. 体育会ワンダーフォーゲル部での主将としての活動だ。主に登山を行う当部では、70人の部員を抱える中で、部員の主体性という課題を抱えていた。登山は安全第一であり、「自分の身は自分で守る」という主体性を持って準備しないと、命の危険に晒されてしまう。しかし、登山の準備は「...
Q. あなたが就職活動および、今後働く上で大切にしている軸について教えてください。(500字以内)
A. A. 私が就職活動で大切にしている軸は、本気で仕事ができる仲間や環境であるかということだ。私は中学校から大学まで、10年間で三種類のスポーツを部活動で取り組んできた。スポーツの形態はそれぞれ異なるが、共通していたことは「本気で取り組む仲間」と「本気で取り組める環境」であ...
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男性 19卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景を教えてください。(500字以内)
A. A.
塾講師の担当生徒の英語の偏差値を2か月間で10上げることを自分自身の目標として課したことだ。この目標を立てた理由は2点ある。1点目は私が働く職場は個別指導でもあり講師の裁量が大きかったことだ。2点目は大学受験を控える生徒に単に目標を提示して一方的な授業を行うのではなく、私自身の目標として取り組むことで当事者意識をもって生徒にアプローチできるとともに、成功体験を他の生徒に対しても適用できるのではないかと考えたからだ。夏休み前の模試の結果が出たとき、私は生徒に対し夏休み明けの模試で偏差値を10上げられるように夏期講習で取り組もうということを約束した。この際に気をつけたことは具体的な数値を出したことと生徒一人ではなく私自身も一緒に取り組む姿勢を見せたこと、自分の受験の経験を話し不可能な目標ではないことをはっきりと伝えたことだ。限られた時間の中で成果を上げられるよう、私は生徒に対し自作のプリントを課題として出し、日課として取り組むように指示した。また、適宜学習状況を確認することで、生徒自身が主体性を持って取り組むようになり学習サイクルの速度が上がった。これにより、上記の目標達成を実現できた。 続きを読む
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割とその取り組み内容や集団に与えた影響を具体的に教えてください。(500字以内)
A. A.
留学生による日本語スピーチコンテストの実行委員長として、コンテストの企画・運営を代表として担った。実行委員等の関係者を巻き込んで出場者にとって満足度の高い行事にすることに成功した。これは、今までのスピーチコンテストの運営の改善点を洗い出し、ビジョンを明確にしたうえで実行委員への情報共有・適切な役割分担を徹底することで達成できたと考える。具体的には例年のコンテストでは出場者の国籍に偏りがあり、日本に長期間滞在していて比較的日本語が得意な留学生が多いという傾向があった。そのため、半年間日本に勉強しに来ている交換留学生には認知されていないという現状やスピーチの内容が画一的で多様性に欠けるといった課題があった。課題解決のためにまず、「多様なバックグラウンドを持つ出場者に出てもらい、個性のあるスピーチを引き出す」ことを実行委員に共有した。また、短期間しか日本に滞在しない留学生、多様な国籍を持つ留学生への広報活動を心掛けた。さらに出場者1人に対し日本人のメンターをつけ、スピーチ内容・審査において重要な点を共有し個性を引き出せるよう、アドバイスを実行委員からメンターに対して行うことで実現できた。 続きを読む
Q. あなたが就職活動および、今後働く上で大切にしている軸について教えてください。(500字以内)
A. A.
就職活動において重視していることは、他者を巻き込んで社会貢献性の高い仕事ができるかどうかということである。そのような仕事に携わるうえで私が大切にしたい軸や考え方は2点ある。ひとつは、周りの人との信頼関係を築くことであり、2点目は積極的に人とコミュニケーションをとることだ。働くうえで、お客様に商品を提供する際に、とりわけ大きな商材を扱う場合には、お客様からの信頼を得ることは不可欠なことだと考える。また、仕事を行うチーム内での信頼関係が構築できていなければ、より良いサービスや商品を提供することは難しい。さらに、お客様や会社のチーム内での信頼関係を構築し、相手を理解するためには積極的にコミュニケーションをとる必要がある。このことは、アルバイトや部活動などの実体験から学んだ教訓でもあり、社会に出て働く上でも人との関わり、信頼関係を大切にしていきたい。多くの人と携わりながら一つのことを進めていくことは達成感が多い一方で、様々な利害関係者を巻き込む難易度の高い取り組みとなる。相手のニーズを汲み取り、物事を一つの方向に持っていき周囲をまとめることで社会貢献性の高い街づくりができるようになりたい。 続きを読む
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男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景を教えてください。
A. A.
世界一周中に行った自転車によるサハラ砂漠の縦断だ。イスラム国を始めとした様々な社会問題を前に、異文化を肌で感じることが、理解や共感に繋がると思い、世界一周を決断した。番組制作会社など5つのアルバイトを掛け持ち、1年間で200万円を貯金し、大学3年次に休学して、1年間の旅に出た。しかし、旅に慣れていく中で、ただ観光地を回り、同じような旅行者と行動する日々に焦燥感を感じた。バスで素通りしてきた本当の現地の生活に触れたい、そして今後経験することがないだろう過酷な環境に身を置きたいと思い、サハラ砂漠2000kmを仲間二人と自転車で縦断することを決断した。途中には町が数か所しかないため、水・食料など50kg以上の荷物を積みながら、テントで生活をした。変化のない景色に、精神的にも疲弊する中で、「先に弱音は吐かない!」と強がる自分の負けず嫌いな性分を感じた。なにより、上り坂を越えなければ下り坂はない、向かい風で漕ぎ続けなければ追い風に気付けない、という自然環境の中で、困難な時の地道なひと漕ぎの大切さに気付いた。心が折れそうな時こそ、「千里の道も一歩から」の信念で耐え抜き、2か月をかけて走破した。 続きを読む
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割とその取り組み内容や集団に与えた影響を具体的に教えてください。
A. A.
東日本大震災後の陸前高田での、復興支援コミュニティ広場の創設だ。私は震災直後から3か月間、避難所近くの仮設風呂に泊まり込みで働きながら、地域密着型の支援活動を行っていた。一方で、徐々に訪れるボランティアが減少する現実に直面した。他の長期ボランティア3人と協議し、ボランティアが被災者の喜ぶ顔を見て、やりがいを感じ、再訪して頂くことを目標に、交流の拠点作りに取り組んだ。お年寄りが多く、空気も重く沈んだ被災地で、私は情熱と前向きさを売りに、様々な立場の方に協力を仰ぐ役割を担った。被災者のお宅を一軒ずつ訪問する細やかな「営業活動」を通じて、地元の方から土地と建設技術をお借りし、一方で知り合った短期ボランティアの方々に、定期的に連絡して復興状況を共有することで、98万円の支援金と資材を頂くことが出来た。結果、避難所の側にボランティア宿泊施設を創設、区画内に地元の方の喫茶店などを誘致し、活気ある広場を実現した。また、ボランティアが地域の子供たちと協働し、浸水した田んぼに塩害に強い向日葵を植えるイベントを開催し、夏の再訪と土壌改善を図った。広場は地元の方に引き継がれ、現在も多くの方に利用頂いている。 続きを読む
Q. あなたが就職活動および、今後働く上で大切にしている軸について教えてください。
A. A.
二つの「多様性」だ。一つは、異なる価値観・経験を持った「多様なメンバー」で協力してプロジェクトを遂行していきたい、という思いだ。被災地・陸前高田では、被災者や他のボランティアと、風呂上がりに焚き火を囲って、様々な視点から語り合う中で、復興という未来に向けた目標を共に描いていった。また、世界一周中のゲストハウスでは、百人百様の旅行者や英語を学びたい現地の若者と触れ合う中で、自分の価値観が広がっていく喜びを感じた。私は、様々な立場の人を巻き込み、信頼関係を築いていく中で、「街づくり」を行う不動産業界を志望する。もう一つは、地域に密着した街づくりによって「東京の多様性」を支えたい、という思いだ。私は世界一周旅行を通じて、100を超える街を訪れ、個性豊かな文化を肌で感じた。一方で帰国後には、東京の江戸時代から続く歴史の奥深さ、一駅過ぎるだけで雰囲気が変わる多面性を再発見した。製販管一貫体制を通じて、お客様の細やかなニーズを拾い上げ、高い顧客満足度を獲得している貴社でこそ、地域の文化に寄り添い、住民の方に長く愛される街づくりが出来ると考えている。 続きを読む
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男性 18卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景を教えてください。(500字以内)
A. A.
私が挑戦したことは「TOEICスコア倍増」と「大学院上位合格」です。 私はこれまで、英語が苦手であり、入学当時はTOEIC360点しか取れず、また学校の成績も悪く土木工学をあまり理解できていませんでした。しかし、周りに負けたまま終わるのは悔しく、人に誇れるものがないと感じた私は、成長しなければならないと考えるようになりました。そして、周りに勝てるよう成長するためにも、高い目標を掲げ貪欲に勉強へ取り組みました。 英語では、「TOEICスコア倍増」を目標に掲げ、単語の勉強と模試の反復練習を行いました。一年間勉強をやり抜くことで、スコアを795まで上げることに成功しました。今では留学生のサポートを行い、会話力を養う努力を続けています。 土木工学の勉強では、「大学院上位合格」を目標に掲げ総復習を行いました。一日5時間以上を心掛け、大学一年からの復習を行うことで、一位を取ることができ、昨年度は国家公務員総合職試験も合格することができました。 今までできなかったことでも、自分の力を信じて全力で取り組むことで目標を達成することができ、この経験から培った、より成長したいと思う「向上心」では誰にも負けません。 続きを読む
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割とその取り組み内容や集団に与えた影響を具体的に教えてください。(500字以内)
A. A.
例年、サークルの参加率が低下していたことから、参加率向上に向けて尽力しました。その際に、責任感が強い私はチームをまとめ、目標を達成したいと考え代表を努めました。 まず、参加率低下の原因を探るべく、仲間と話し合いの機会を設けました。議論の中、意見の対立も起きましたが、皆で納得いくまで話し合い根本的な原因を考えた結果、これまでは互いの関りを深めにくいことが原因であることが分かりました。そのため、定期的なイベントや親睦会を開催し、孤立している人には話しかけることを心掛け、馴染みやすい環境づくりを行いました。 また、これまでサークルの運営において、皆に責任を持って運営に取り組んでもらうことが困難であったので、運営体制の見直しも行いました。それぞれの強みを活かし、企画、広報、財務、孤立している人に話しかける係と具体的な分担を行うことで、それぞれの役割を明確にし、皆が責任を持って運営に取り組む体制を築きました。 目標を共有し、チーム一丸となって取り組むことで、参加率を50%から90%に向上させることに成功しました。このとき私たちが考えた活動内容と、皆でサークルをつくる体制は今でも受け継がれております。 続きを読む
Q. あなたが就職活動および、今後働く上で大切にしている軸について教えてください。(500字以内)
A. A.
「主体的に取り組み、多くの人に喜んでもらいたい」というのが、私の大切にしている軸です。これまで、サークルやアルバイトで人に喜んでもらったとき一番やりがいを感じ、このように考えるようになりました。 サークルでは馴染みやすい環境づくりを行うことで、来る人にお礼を言われることがありました。その中でも、一番記憶に残っているのはサークル旅行です。いかに皆に楽しんでもらうかを考えるため、仲間を巻き込みながら、旅行会社との話し合いや下見を重ね、計画を練りました。そして、当日ハプニングもありましたが計画通りに旅行を進め、最終日に「こんなに楽しい旅行は初めてだ」と伝えられた時、これまでの苦労も全て忘れ、とてつもないやりがいを感じました。 塾講師のアルバイトでは、他の講師と協力し、いかに生徒のやる気を出し指導するかを考えました。そこで、授業以外でも生徒と話し仲を深め、皆の経験や想いを話すことでやる気を出させ指導することで、成績を上げることができました。このときの生徒が喜ぶ顔、親からの感謝の言葉は忘れられません。 この経験から、私は社会人になっても主体的に取り組み、多くの人に喜んでもらいたいと考えています。 続きを読む
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男性 18卒 | 日本大学 | 男性
Q. ご選択された職制での応募を希望する理由について記載ください。(100文字以内)
A. A.
幅広い事業分野がある貴社なので様々な場所で経験を積み、地域に合わせた街づくり学びたい。また、地域に縛られず幅広い業務に携わることでチャレンジ精神を持って仕事に取り組めることも魅力的だと考えている。 続きを読む
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景を教えてください。(500字以内)
A. A.
【未経験だった総合格闘技で、関東選手権に出場すること】私は、小中高と〇〇の下部組織に所属し、プロを目指してサッカーをしていた。そこでは現在U-23日本代表で活躍している優秀な同期に囲まれていたため、彼らに勝つための手段を徹底的に考え、圧倒的な努力を重ねて競ってきた人生だった。大学入学時に体育会サッカー部に入部する手段もあったが、「結果を残す目的を諦めずに、サッカーという手段を諦める」決断をし、勝つ可能性がより大きいと感じた総合格闘技に転向した。それまで格闘技経験が一切無かった為、恐怖心が非常に大きかったが、外部団体のジムに飛び込み、非常に厳しい練習を重ねた。身体的なポテンシャルがあると感じていたとはいえ、経験の差が明白だったため克服する術を模索した。そこで練習の量と質を上げることを意識して、普段の練習の前後に筋力トレーニングを追加した。また、質を上げるために毎回の練習後に、ノートを記入してやるべき練習メニューを明確にし、プロの選手にしつこくフィードバックを貰い続けた。その結果、通算で4勝1敗1分の戦績を残し、今年度の関東選手権への出場権を獲得した。 続きを読む
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割とその取り組み内容や集団に与えた影響を具体的に教えてください。(500字以内)
A. A.
【ベトナムでの長期インターン】私は、約半年間に渡りハノイにある人材紹介会社で、在ベトナム日系法人向け営業に取り組んでいた。インターン先の企業は複数拠点があるのだが、ハノイ拠点は創業して1年のタイミングだったので、グループ内の他拠点と比較して、クォーターでの最高売上を残すことが当時の目標であった。私も貢献したいと考えていたが、来越当初は初めて体験することが重なり非常に苦労した。フルタイムで社員と同条件での仕事、発展途上国での過酷な生活、外国人とのコミュニケーション、それも現地に知人が一切おらず頼れる人もいなかった。しかしまずは無い物ねだりをやめて、私にできることを考えた。そこで、発展途上国特有の人との距離の近さを活用し、自ら勉強する機会を創り続けて、新規案件を獲得するために行動した。現地で働いている方や、時には取引先の方にもお願いし営業のコツをご指導頂いた。そんな姿勢が周囲に伝わり、社外の方からお客様を紹介して頂くなど、徐々に私の仕事へ周囲の方を巻き込むことができるようになった。その結果、私の獲得した案件から約100万円を売り上げて、グループ11カ国26拠点の最高営業成績を樹立することができた。 続きを読む
Q. あなたが就職活動および、今後働く上で大切にしている軸について教えてください。(500字以内)
A. A.
私にとって仕事とは『自己表現』であり、その上で大切にしたい軸は大きく3つある。 まずは、「ありたい姿」だ。私はこれまで、小中高とプロを目指して取り組んでいたサッカーや、大学での総合格闘技など、常に結果を残すことに執着して物事に取り組み続けてきた。また、その過程において本気で取り組むが故にできる信頼のおける仲間、期待してくれる周囲の人との絆を大切にしてきた。その為今後もこの様な姿であり続けたいと考えている。 次に、「やりたいこと」だ。海外インターンでベトナムに滞在していた際に、新しいビルが続々と建設されて、街が開発されることによって人々の生活が便利になり良い方向に変化していく様子を目の当たりにしてきた。そこで、街づくりという形に残る仕事を通じて、人々の生活を豊かにしたいと強く考えている 最後に、「人」である。今まで注力してきたどの状況においても、喜怒哀楽を分かち合えて、信頼できる仲間や先輩がいた。そんな環境でこそ夢中になって取り組むことができると考えているので、どんな人と働くかも重要である。 私は上記の、「ありたい姿で、やりたいことを、信頼できる人と」行うことを大切にしたいと考えている。 続きを読む
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男性 17卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. 応募する職制を1つ選択してください。
A. A.
総合職(全国勤務) 続きを読む
Q. ご選択された職制での応募を希望する理由について記載ください。(100文字以内)
A. A.
幅広い事業分野がある貴社なので様々な場所で経験を積み、地域に合わせたまちづくりに携わりたいと考えている。また、価値観が変わる可能性がある中で、様々な場所で働く選択肢があることも魅力的だと感じた。 続きを読む
Q. 所属サークル・部活、もしくは経験したアルバイト等について記載ください。(100文字以内) ※詳細な活動の内容について記載いただく必要はございません。記入例:家庭教師アルバイト(2012年4月~10月)
A. A.
体育会馬術部(2011年4月~現在)、飲食店のホール業務のアルバイト(2013年3月~現在)、東京競馬場での放馬止めのアルバイト(2011年9月~2013年6月) 続きを読む
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、およびその目標を立てた背景を教えてください。(500~600字)
A. A.
体育会馬術部には大学から始めた初心者と、10年以上続けている経験者が混在し、技量の差から待遇面で格差があった。そのため意識格差があり、チームとしての連帯感が薄かった。主将という立場になった私は、最初の団体戦である東京六大学馬術大会での35年振りの優勝を目標に据えた。大抵毎年2位であった同大会は、経験者の個人力の合算の結果2位に甘んじているのだと考え、チームを一体化することに注力した。この問題点を解決するために、チーム内の溝を埋め、チーム力を求め2つの試みをした。①個人ミーティングを開き、一人一人目標を定めその目標を部員全員で共有し、共に応援し各々が意識して行動するようにした。部員の潜在ニーズを引き出し新たな可能性を示した。②私自身が部活に真摯に取り組み、目標とされるような部員になろうとした。人として信頼される主将になれば結束力が高まると思ったからである。馬術の練習というのは馬の負担もあり、1日40分程と限られた時間をいかに密な時間にするかが重要になる。以上の取り組みで練習意欲を掻き立て、練習の質が向上した。未経験者の技術が向上し、チーム内に良きライバル関係を作り切磋琢磨できたことで、結果的に六大学馬術大会で団体優勝。この経験からコミュニケーションにより人の心を動かせると実感し、自分に問題解決能力があると分かった。現在は部のコーチを務め、チームの技術向上を手助けする立場にある。 続きを読む
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割とその取り組み内容を具体的に教えてください。(500~600字)
A. A.
強豪校であった早稲田がここ数年全日本インカレで入賞するのが困難になっていた。私はこの状態を馬の高齢化が1つの原因と考え、馬という馬術にとって大切な戦力を補強しようと考えた。しかし、競技の第一線で活躍するような馬を購入しようとすると1頭最低200万円してしまう。馬というのは維持管理するだけでも高額であり馬術部で捻出することは難しかった。そのために私はOBから寄付金を集めるため以下の策を講じた。1つ目はOBが部をより応援したくなるような、広報誌およびFBページを提案し、馬購入のための寄付を募った。2つ目は、部のイベントでのOBの参加率を上げ、会費の徴収を増やした。2つに共通するのはより多くの卒業生に部への関心を持ってもらうことだ。卒業生向けのイベントで今までにないような催しを行ったり、部員と比較的親しい若手卒業生に積極的に意見を発信してもらう機会を作ったりした。そうすることで部の現状を知り応援してくれる人も現れ、賛同してくれた人による寄付金が集まった。その結果集まった580万円により、新しい馬を2頭購入することができ、全日本インカレ団体3位を獲得した。自分が全ての業務をやることはできなかったため、多数の部員と協力しながら広報誌の作成や部のイベントを行った。目標達成のために部全体を動かすことにやりがいを感じ、これはディベロッパーの業務を行う上でも貴重な経験であると感じている。 続きを読む
Q. あなたが就職活動において大切にしていることを踏まえた、野村不動産を志望する理由を教えてください。(500字以内)
A. A.
私は、ものづくりを通じて世の中にインパクトを与え、より多くの人に影響を与えたい。専攻分野である土木が生み出す構造物、例えば橋やトンネルというのは生活を支える一インフラではあるが、人々の生活を変えることは難しい。しかし、ディベロッパーが生み出す住まいやオフィス、商業施設などは生活になくてはならないものである。目的地となるような建造物を創り、人の流れを大きく変えることで世の中に影響を与えたいという想いがある。人々の生活や暮らし方が日々変化していく中で、新しい働き方や生活スタイルを察知し、人々が求めるような開発をすることがディベロッパーには求められている。貴社は製販管一体となって開発を行っているのが強みとなっていて、かつマーケット起点ということで確実に求められているものを創り出すことができているのは結果に現れている。しっかりと若手のうちからお客様のことが分かる人材となりたいため、営業が経験できる貴社は非常に魅力的である。「私自身が総合ディベロッパー」になることが目標で、全国勤務で様々な経験を重ね、人々に求められている常に新しい建物を生み出し生活に付加価値を与える街づくりがしたい。 続きを読む
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 【希望職制選択理由 100
A. A.
地域に縛られず幅広い業務に携わることでチャレンジ精神を持って仕事に取り組めると感じたから。その分責任もプレッシャーも大きいが、一方で達成感ややりがいも大きいと考える。 続きを読む
Q. 【記述1】チャレンジングな目標を立てて取り組んだ経験、およびその目標を立てた背景* 500~600
A. A.
2年半続けているケーキの接客販売のアルバイトにおいて、アルバイトリーダーとして店全体の接客力向上に努めた。具体的には、年に2回行われる覆面調査において「100点満点中80点以上、27ショップ中3位以上」という目標をたて、1年間かけて達成した。私のアルバイト先は駅構内の商業施設内にあり、そこには食料品を扱う店舗が27ショップある。その全店舗を対象に年2回の覆面調査というものが行われ、100点満点で評価がなされる。私の店舗は、毎回60点前後、20位を越えることはなく、接客が良いとは言えない状況であった。私はアルバイトリーダーに任命されたからにはサービス力を向上させようと考えた。原因として明確なマニュアルや研修がなかったために、私を含めたアルバイト全員が接客の仕方を知らないことが挙げられた。まず、自ら様々な研修に参加したり、周辺の店舗の方に話を聞いたりして、簡単な項目ごとのマニュアルを作成した。それを他の5名のアルバイトに配布し読んでもらったうえで、月ごとの達成目標をそれぞれ立ててもらい、その目標を達成できたかどうかに関して日誌をつけてもらうようにした。その直後の覆面調査では結果が出なかったが、1年後の調査では「83点、3位」という目標を達成することが出来た。課題解決のためには自らが率先して行動すること、既存のものに頼らず新しいものを生み出していくことの大切さを学んだ経験となった。 続きを読む
Q. 【記述2】集団で取り組んだ経験において、自らの意思で担った役割とその取り組み* 500~600
A. A.
私は大学でテニスサークルに所属し、新入生歓迎活動の責任者を務めていた。私のサークルの入会者は、近年減り続け7年前の半分の50名になっていた。サークル員全体でも入会者の減少に対しての問題意識があったこともあり、サークル全体の会議で入会者100名という目標を設定した。私はサークル員や先輩方にヒアリングを行い、減少の原因にサークルの認知度が低いこと、他サークルと差別化できるイベントの企画がないことを挙げた。前者に対しては業者に依頼してのビラ作成、SNSによる広報活動を行い、後者に対しては他サークルで行われていなかった女子や地方出身者などターゲットを絞った企画を行うことを決めた。しかし、またしても課題が生まれた。サークル員の間で活動に対する熱量に差があり活動が準備段階で破綻しかけたのである。私はそのようなサークル員と個別に話し合う機会を何度か設け、活動に対しての当事者意識が薄れていることが判明した。そこで、サークル員全体を役割ごとに5~6人ごとの少人数グループに分け、責任感を持って取り組んでもらうようにした。結果としてサークル一体となって新入生歓迎活動に取り組むことができ、103名の入会者を迎えることができた。私はこの経験から組織を動かす際、全員の意見に親身に耳を傾ける姿勢を崩さず、課題解決に向けて周りを巻き込みながら地道に努力を行うことを学んだ。 続きを読む
Q. 【記述3】就職活動において大切にしていることを踏まえた、野村不動産を志望する理由* 500
A. A.
学生時代のサークル活動やアルバイトの経験から、就職活動において大切にしていることは3つある。「チームで取り組む仕事ができること」「自分の仕事の成果が目に見えること」「新しいことに積極的に取り組もうという社風であること」である。その中で貴社を志望する理由は2つある。1つ目は貴社であれば、チームでモノづくりをする喜びを感じることができるからである。用地取得や開発の段階であっても営業や管理の人間も会議に加わり、よりお客様目線、マーケット起点での開発をチームで行おうという風土があるところに魅力を感じている。また、「チーム一体となってこの世に成果を残したい」という私の想いにも一致する。2つ目は、貴社特有の事業スタイルで成長し続けていることである。保有地の少なさを弱みとすることなく小型のオフィスビル、地域密着型商業施設などその土地に唯一無二のものを生み出し、事業拡大をしている。自分たちにできる方法を模索し、他社がやっていないことを先んじてやろうとする姿勢に惹かれたとともに、私の重んじる「チャレンジ精神」と一致すると考える。私も貴社の一員となって更なる成長の一翼を担いたい。 続きを読む
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、およびその目標を立てた背景を教えてください。(500~600字)
A. A.
「よりよい職場に」を信念に、飲食店のバイトリーダーとして全店展開を目標に新しいアルバイトの評価制度を打ち出した経験です。私の店舗では数か月に一度アルバイトの評価を行い、時給に反映させています。しかし、当時は不定期で行われて実力はあるが長い間時給が上がらない人が多く、社員1人が評価していたため主観的でした。そのため労働環境への不満が募り、退職者も年10人出ていました。同僚のことが好きな私は「皆で気持ちよく働ける職場にしたい」という想いから評価制度改革に着手しました。現行の方法は本社から指示され10年近く利用されてきた中で私が立てた中期目標は「自店舗に定着させること」、長期目標は「チェーン店10店すべてに展開させること」でした。私はまずバイトリーダー・アルバイト・社員から意見を集めて問題点を整理しました。次に社員とバイトリーダーに相談し、アルバイトに最も近いバイトリーダー全員で評価に当たれる解決策を勤務時間外で練りました。その後私は「バイトリーダー全員でお店をよくしたい」という想いから役割分担をして実施しました。その結果として現在では自店舗には定着し、全店展開に備える段階まで進みました。また、「前よりきちんと評価してもらえて嬉しい」と仲間に言ってもらえ、退職者も年で2人まで減らせました。私はこの経験から、周囲の人を想って既存の枠を壊して環境を変えていくことの大切さを学びました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割とその取り組み内容を具体的に教えてください。(500~600字)
A. A.
「全員で」を信念に、多くの人と共に後夜祭の新たな価値を追求した経験です。私は学園祭実行委員会で観客4000人規模の後夜祭を行う25人のチームのチーフを務めました。前年度までの満足度調査では70%周辺で推移し、この伸び悩みを課題に感じました。前年、「チーム内の意見で完結している」と感じた私は、「関わる全員で考えることが後夜祭を進化させる」と考えました。そして満足度90%超という目標を掲げて「全員で創る」ことにこだわり、考え抜きました。まず、自チームと後夜祭出演者による会議を設けました。その会議で私は「全員で創りたい」と出演者に訴えかけて協力を仰ぎ、自チームのメンバーと出演者で企画内容について直接話して私達が考えた内容への出演者目線での意見を汲み取りました。そして本番までの過程では、後夜祭の警備等のどんなに小さな懸念でも該当チームのチーフ等と逐一相談することを徹底しました。私が一貫して大切にしたことは、「対話を通して相手を尊重しつつ、こちらの主張や想いを直接伝えること」でした。「全員で創った」結果、企画の幅が大きく広がって不可能とされてきた五つの出演団体による共演が叶いました。これが大きく作用してその年の満足度調査では目標を達成し、初の関係者全員での打ち上げで成功の達成感を共有できました。この経験から、一つの目標に向けて多くの人と関わり合うことで新たな価値を創造できることを学びました。 続きを読む
Q. あなたが就職活動において大切にしていることを踏まえた、野村不動産を志望する理由を教えてください。(500字以内)
A. A.
大切なことは二点です。一点目は「誰かのためを想えること」、二点目は「様々な人と関わり合って自分の想いや考えが形となって影響を与えられること」です。なぜなら、学生時代の経験に近い職に就きたいからです。私は学園祭実行委員会で後夜祭を行うチームのチーフを務め、約500人と共に創り上げました。私はチーフとして自チームをはじめ、出演者や他チームや大学等と関わりました。その中で、どんなに厳しくてもチーム員や出演者、そして4000人の観客のために活動をしていると思うとどこまでも頑張れ、数々の困難を打破できました。また、私たちには後夜祭を考えることしかできず、多くの協力があって初めて具現化されることを痛感しました。一方で、様々な人と関わり合うことで次第に後夜祭にチームだけでなく関わる全員の想いが籠り、それが最後に形となって現れ、多くの人に影響を与えることに強い感動とやりがいを感じました。中でも、貴社にはお客様の目線に立ってコミュニケーションを大切にし、更にグループ力を活かして事業を行う特色を感じました。貴社でならお客様を常に想って多くの人と共にその想いを形にできると考えるため、強く志望しています。 続きを読む
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男性 17卒 | 筑波大学 | 女性
Q. チャレンジングな目標を立て取り組んだ経験について、その目標を立てた背景も合わせて(500~600字)
A. A.
【同好会初の団体戦優勝へ】 私がチャレンジングな目標を立てて取り組んだ経験は、大学から始めたバドミントンの団体戦で優勝したことである。大学では新しいことを始めようと思い、バドミントン同好会に入会した。しかし最初はラケットにシャトルが当たらなかった。なかなか上達せず、次第に同期の初心者女子が辞めていく中、私も辞めたいと思うこともあった。しかし、一度始めたことを途中で投げ出すのは悔しく思い、絶対に上達すると決めた。そして4年間で何かの大会で優勝するという目標を立てた。そのために、私は3つのことを心掛けた。1つ目は、初心者の中で誰よりも練習に行くことだ。週5日練習日がある中で最低でも毎週3日は練習に参加した。2つ目は、先輩や同期に指導してもらうことだ。客観的にフォームやショットを見てもらい指導していただくことで、悪い所はすぐに改善することを心掛けた。3つ目は毎日家で100回素振りをすることだ。練習がない日もラケットを握ることを意識した。この3つを心掛け、2年間練習した結果、2015年3月の初心者女子団体戦で優勝することができた。同好会の中でも初心者女子団体戦で優勝は初の快挙であった。私個人としても団体戦のダブルスで全勝することができ、勝利に貢献できたと感じた。現在は、個人のランクアップを目標に練習を継続している。 続きを読む
Q. 集団で取り組んだ経験と、自らの意志で担った役割とその取り組みについて(500~600字)
A. A.
【関東30位から2位の店舗へ】 私が集団で取り組んだ経験はアルバイト先の店舗の顧客満足度の向上である。私は大学1年次から焼肉チェーン店でアルバイトをしている。入店時は店内の回転率が悪く、関東の90店舗中、顧客満足度が30位であった。お客様からクレームを言われることも毎日のようにあり、スタッフのモチベーションも低下していた。私は回転率の悪さの原因がスタッフ同士の連携の弱さにあると考えた。そんな中、店全体としても顧客満足度を向上しよう、という目標が立てられた。そこで私は、スタッフ同士の連携を図るために、もともとホールの仕事だけを行っていたが、キッチンの仕事を自ら進んで教わるようになった。こうして両サイドの仕事を知り、ホールとキッチンに気を配ることで、ホールとキッチンの架け橋になった。当初はホールとキッチンはそれぞれ固定で行われていたが、次第に両方の仕事を覚えるスタッフが増え、ホールとキッチンのスタッフが互いにフォローし合えるようになった。この結果、スタッフ同士の連携が強まり、店舗の回転率が向上したことで顧客満足度が2位まで向上した。現在は1位を目指している。この経験から、スタッフとの信頼関係を構築し、課題解決能力を得た。社会に出てもこれらを意識して仕事に取り組み、結果を生み出していきたい。 続きを読む
Q. 就活で大切にしていることを踏まえて、当社を志望した理由について(500字以内)
A. A.
私が就職活動において大切にしていることは、【全ての人がいきいきと暮らせる空間をつくること】である。私の母はうつ病であった。しかし、私が大学1年生の時に家が建て替わったことをきっかけに、母のうつ病は良くなり、家族同士も以前よりもコミュニケーションをとるようになった。この経験から建物が変わると、人の暮らし方や気持ちを変えられることに感動した。そして暮らしや気持ちが変わるということは人生を変えることだと感じた。さらに、住宅やオフィスビルそのものを建てるというだけでなく、地域の繋がりを深めることでより人がいきいきとした環境をつくることができると考え、街づくりがしたいと考えた。中でも貴社は、総合デベロッパーの中でも国内初で行う事業が多く、挑戦心を大事にしている社風を感じた。挑戦するだけでなく、「マンションブランドアンケート2015」において、基幹ブランド「PROUD」が第1位を獲るなど業績としても人々に認められている点が魅力的であった。人々の生活やニーズが日々変化し多様化していく中で、貴社であれば持続的な挑戦を通して人々のニーズに対応し、いきいきとした街を提供できると考え、貴社を志望した。 続きを読む
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17卒 本選考ES

総合職(首都圏型)
男性 17卒 | 横浜国立大学 | 女性
Q. ご選択された職制での応募を希望する理由について記載ください。(100文字以内) 総合職(首都圏型)
A. A.
若手のうちに多岐に渡る業務を経験し、あらゆることをスピーディに吸収できる場所は首都圏だと考えるからです。そして、首都圏で経験を積んで自分の武器を得たのちに全国型に転換をして活躍したいと思っています。 続きを読む
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、およびその目標を立てた背景を教えてください。(500~600字)
A. A.
所属しているラクロス部で、プレーヤーとマネージャーを繋ぐ架け橋になる事を目標にして、コミュニケーションの取り方を工夫しています。その背景には双方の意見の食い違いを是正した経験がありました。私は現在20人のマネージャーのリーダーを務めており幹部の一員として部活に関わっています。幹部として模範となる行動をするのはもちろんのこと、定期的に開く幹部会議での議事をマネージャーに持ち帰り必要があれば再検討をする事が私の主な役割です。初めはその程度に考えていましたが、いざ幹部で話し合った内容をマネージャーに伝えると腑に落ちないなどと不満が生まれ、また逆にマネージャーからの提案が幹部会ですぐに通ることはほとんど無く、私はいつも板挟みになり、大きな集団において全員を同じ方向に向かせることの難しさを身をもって感じました。しかし、そこで私はなぜ理解してもらえないかを考えて、何においても結論を伝えることを先急いでいたのではないかということに気づきました。ですから、それからは結果だけではなく、なぜそのような結果になったかの理由や話し合いの過程から順を追って説明して「落とし込むイメージ」を意識づけました。また、ミーティング中にはメンバーの意見を逐一整理しながら進めるようにすると、誰かの主張がむげに跳ね返されるという事はなくなりました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割とその取り組み内容を具体的に教えてください。(500~600字)
A. A.
アルバイト先で新人育成担当者として離職率ゼロを達成した経験です。私のアルバイト先である個室ダイニングバーでは早期離職が長い間大きな問題でした。私はその状況を打開するために新人育成担当者に立候補しました。2年前に働き始めてから多くの人がすぐに辞める姿を見ていたので、私のミッションが新人を定着させることであるのは明白でした。そこでまず、離職してしまう理由は何かを考え、3業態で営業しているためメニューが3種類あり覚えることも3倍あること、オフィス街に立地する個室店舗という特性上、接待で利用されるお客様が多く高い接客能力が求められることの2つであると考えました。その中で前者に関しては私の力で負担を大きく軽減できると思い、他のアルバイトのメンバーにも手伝ってもらい、フロアマップ、メニュー、挨拶、ドリンクの作り方等々の暗記事項を全て見える化してマニュアルを作りました。ここまで覚えれば完璧というラインを明示することで暗記量は変わらないまでも「何まで覚えればよいかわからない」という不安を緩和できました。また、個室のため先輩が付きっきりで動くのが難しい事も懸案事項でしたが、このマニュアルがバイブルのような存在になり勤務中にわからないことがあっても自分の力で解決でき、自立を促進した事は思わぬ効果でした。結果、担当者になってから1年間の離職者ゼロを継続しており、現在も一緒に楽しく働かせてもらっています。 続きを読む
Q. あなたが就職活動において大切にしていることを踏まえた、野村不動産を志望する理由を教えてください。(500字以内)
A. A.
私が就職活動をする際には、人々が生活する上で無くてはならない「当たり前」を支えつつ、それを進化させていける仕事であるかを大切にしています。その理由はマネージャーの活動を通して私は人の役に立ちたいという気持ちが人一倍強いと気付き、仕事においても人々の役に立っているという実感が自身のやりがいやモチベーションに直結すると思ったからです。不動産は人々の衣食住活動のどれにおいても無くてはならない存在で、自分の家があることや近くに便利なお店があることが日本では当たり前になっていますが、その中で「当たり前」に真摯に向き合い、貪欲に変化を求めるデベロッパーという仕事に最も惹かれています。なおかつ、デベロッパーについて知っていくと、私が部活動で培って武器にしてきた関係各所との交渉力や調整能力、深い信頼関係を築く力が業務に必ず生かされると感じたことも大きな理由です。そして、数ある中でも貴社を志望する理由は、女子限定説明会に参加した際に女性社員の方が皆さんイキイキされていて、この方々と一緒に働いて私も自分らしく活躍したい、と強く思ったからです。 続きを読む
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男性 17卒 | 明治大学 | 女性
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験、その目標を立てた背景(500-600字)
A. A.
大学生活の4年間を応援団吹奏楽部に注ぎ、4年目の今、春秋の東京六大学野球応援の責任者を買って出た。私が掲げた目標は「春秋リーグ戦優勝、日本一」である。応援で野球部を勝たせるなんて考えは無いが、選手を後押しできる力が応援にはあるという事は確信している。その意味でも、私は応援する立場としても日本一になりたいという想いからこの目標を掲げた。私は入学年に春秋優勝の経験を味わった。野球部の実力は勿論だが、その時に感じた一番の魅力は、応援席の運営やお客様への対応、統制を応援団だけで担い、2000人近いお客様を応援団の力だけで纏め上げる事が出来る素晴らしさであった。このような経験はこの場でしか味わえないと思う。毎試合を大切にし、お客様と目を合わせしっかりとコミュニケーションを取れる様に努めた。体力的に辛い時もあったが、毎戦楽しみにして来て下さる多くのお客様の満足そうな笑顔と、自分の為ではなく選手と共に戦い、勝利した時の喜びを共に分かち合えることにやりがいを感じている。私は入学した年からこれまで三度リーグ戦優勝を経験しているが、日本一になったことは一度もない。そして、優勝を経験したことが無い後輩に、言葉に表せないほどの達成感と喜びを感じてもらいたく、野球部だけでなく応援団も一番になれる様、日々指導に当たっている。 続きを読む
Q. 周囲と協力して集団で課題に取り組んだ経験について、自らの意志で担った役割と取組内容(500-600字)
A. A.
直面した課題は「2年生が3年生を嫌っていて、3年生も2年生を避けるようになってしまった」ということだ。私は部活動で部長を務めている。60人以上の部員を纏めることは難しく、同じ方向性に向かっているようでも、考えは人それぞれで意見の衝突は起こりかねない事である。しかし、入部以来これほど仲が悪い学年は無かった為、何から手をつければ良いかとても悩んだ。 私は協調性を大事にする性格であり、自分の意見を押し通すことなく、相手の意見を尊重することが出来る。部長であるが、皆から好かれようと思った事は一度もない。 本来であれば、2年生と一番関わりが強い3年生が事実に気付き、解決策を考えるべきであるが気づいていなかった為、部長の私が動いた。学年の中には意見が強い者は必ずいることがわかっていたので、普段は発言しないけれども自分の考えをしっかり持っている者と1対1で話をした。すると、2年生と3年生の直接のコミュニケーション不足が原因だと感じた。学年のカラーはそれぞれで違うことを把握し、学年の性格に合わせた指導を心掛けなくてはならないと私自身も学んだ。答えが無いからこそ、常に最良の手段を考えるのはとても辛く苦しいこともある。しかし、そのような時に一人で抱え込むのではなく、互いの考えを共有する場が必要であると感じた。 続きを読む
Q. 就活で大切にしていることを踏まえた、志望理由(500字)
A. A.
私が大事にしたい事は、自分の利益の為ではなく「相手の為を思って仕事が出来るか」ということだ。応援団の活動を通じて、選手を後押しできるような応援、お客様の期待に応えられるような演奏を目指してきた。誰かの為に努力をすると、結果「ありがとう」の言葉で努力が報われる。街づくりでも同じことが言えるだろう。自分の収益の為ではない。そこに住まう、そこで働く人の生活が豊かになる、その街の価値を向上させる為に地権者と時に意見がぶつかりながらも開発していく。そして、人々の笑顔が見られた時、自分が携わったプロジェクトは成功したと思えるだろう。貴社は財閥系ではなく、事業基盤が不安定なところから出発した企業であり、用地取得の段階等で地域住民と意見を交換する機会を多く設けてきたと思う。陰日向のない努力を惜しまず続けてきたからこそ、ここまで大きな企業になったと感じている。地道な努力を重ねることを苦としない私は、まだ成長途上にある貴社で新たな価値を見出したい。 続きを読む
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男性 16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. ご選択された職制での応募を希望する理由について記載ください。(100文字以内)
A. A.
開発の需要があれば、首都圏だけではなく、全国のあらゆる場所での開発に関わってみたいから。また、将来的には海外の都市開発にも関わってみたいから。 続きを読む
Q. 採用HPに登場している社員のうち、最も共感できた社員を1人選び、その理由についてご記入下さい。(400文字以内)
A. A.
15年間以上サッカーを続けてきた私にとって、「チームでひとつの目標に向かって、成果を出していく仕事」という軸で就職活動を行い、ディベロッパー業界、さらには貴社を選んだ宮崎さんの考えに非常に共感できた。学生時代にサッカー部でチームメイトと協力しながら全国大会出場を目指し、そのなかで主将である私がチームのためにできることは何かを考え続けた私にとって、「チームプレー」を重んじる貴社はとても魅力的に感じた。また宮崎さんは、市場の潜在ニーズを察知し、いち早くビジネスとして具現化するスピード感と実行力が貴社の強みだとおっしゃっていた。社員訪問で、PMOの開発についてお聞きした私は、利用者のニーズを的確に捉え、利用者が本当に求めているものを独自に生み出すことが貴社の強みであると感じたため、宮崎さんのお話に共感できた。 続きを読む
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験についてご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
母校の中学サッカー部でOBコーチを務め、全国大会出場を目指したこと。監督がいないチームであったため、私が練習での指導、試合での采配など全てを受け持った。監督業に関して素人である学生の私が、各学校の経験豊富な監督相手に勝利するのはとてもチャレンジングな課題であった。その中で私が大切にしてきた想いは「選手目線の指導者になること」である。その想いを実現するために私が積極的に取り組んだのは以下の2つだ。(1)指導者である自らが選手と共に練習を行う。(2)徹底的に選手と会話をすることでコミュニケーションを図る。家での様子や勉強について話すことで、生徒の個性や性格をより深く理解する。◆このような努力の結果、チームはコーチと選手の一体感のあるチームとなり、都ベスト8に進出することができた。OBコーチの経験から、私は、会話をすることで相手のことをよく知り、相手の立場になって物事を考えることが得意になった。 続きを読む
Q. 周囲と協力して課題を進めた経験について、具体的にご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
高校サッカー部時代にチームメイトと全国大会出場を目指したこと。チームは私が高校2年の夏に東京で最も強かった高校に大会で敗れた。当時、チームは地区大会で優勝し、強豪校相手でも勝てるかもしれないと思っていた。しかし結果は惨敗。この試合をもって先輩たちは引退した。チームはその強豪校に勝つために一年間努力した。走り込みや筋力トレーニングの量を以前の倍に増やし、毎週ビデオによってチームの弱点を研究した。最初は受験期に多くの練習時間をとってトレーニングをすることにチーム内から反対の声もあったが、主将であった私は何度もミーティングを設け、みんなの意見を合わせることでチームはひとつになり、練習に励むことができた。このような粘り強い努力の結果、翌年同じ相手と対戦し、勝利を収め、都ベスト8に進出することができた。困難の目標も、チーム一丸となって粘り強く努力することで達成することができるという良い経験になった。 続きを読む
Q. 野村不動産を志望する理由についてご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
街の再開発やオフィスビルの建設や活用、マンションの分譲や賃貸など、人々が豊かで暮らしやすい生活ができるような空間づくりにダイレクトに関わることができるディベロッパーの仕事に魅力を感じた。中でもオフィスビルの開発に興味があり、実際に貴社の社員の方にお会いしてお話を伺った。その社員の方の熱意に惹かれ、貴社で働きたいと感じた。人々の生活や暮らし方が日々変化していくなかで、新しい働き方や生活スタイルを察知し、人々が求めるような開発をすることがディベロッパーには求められている。お会いした社員の方は、ハイスペックでありながら広すぎないミッドサイズのオフィスビルのニーズが現在は高く、PMOのようなオフィスビルの需要はさらに高くなっていくのではないかとおっしゃっていた。私も、貴社で働いて、人々は今どのようなオフィスやマンションを求めているのかを自分なりに考え、「利用者目線」の開発を手掛けたいと思う。 続きを読む
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男性 16卒 | 九州大学 |
Q. 知力、行動力、想像力で、あなたが1番自信があるのはどれですか? 150文字以内
A. A.
中規模のオフィスビルの運用について、そのビジネスチャンスの可能性について高いものを感じ、それを実際に実現するのに会社にビルを開発する機能がないのなら自分達で立ち上げれば良いと考え、実際に入念な計画を立てて誰もが納得する形で提案し軌道に乗せるとこまで持って行っているところに関心いたしました。やはり、常に自分の所属する集団や業界のこと、それにクライアントのことを冷静に分析を行い、汲み出した問題点をあらゆる方法を持ち出して解決しようとする姿勢が私が家庭教師の営業のアルバイトの時に行っていたことに繋がっていてとても共感することが出来ました。上を目指す気概のある空気の中、しっかりとした提案を行えば大きな挑戦をさせて頂ける風土があるのは大変素晴らしいことだというのと、また、このような環境の中自分を高めてより良いものを作って行きたいと思いました。 続きを読む
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験についてご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
社会人として自分やちゃんとやって行けるのだろうか?就職活動を行うにあたってそういう肝心なことを疑問に思うようになっていて。大学生活という温い環境から社会に放り出された時、自分は本当に力を発揮出来るのか、それを知りたかったのだ。とにかく働くということをがむしゃらに経験してみようと考えた。働くということは辛いことも多いことだと思う。それは肉体的にもそうであるし精神的にもまたそうであるろう。なので、私はひたすらアルバイトに打ち込むことを選んだ。月300時間を3ヶ月。コールセンターでのセールス業務で長時間行えば肉体的には勿論、断られ続けることで精神的にも負荷がかかる。やり遂げた。この経験により私は自信を持って社会に飛び込んで行ける。御社に入社しても何事にもがむしゃらに取り組み自己成長を遂げ大きな事業を成し遂げられるような人材へとなりたいと思う。 続きを読む
Q. 周囲と協力して課題を進めた経験について、具体的にご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
家庭教師の営業のアルバイトです 色々と試行錯誤を行ってきました。業務に慣れて結果が出始めると、自分のことだけでなく後輩の育成、会社全体の利益を上げようというマインドを持って行動してました。どうすれば後輩が成長できるのか、その中で自分にも還元出来ることが大きくなるようにするにはどうすれば良いのかを考えました。例えば、後輩の営業に同行し、フィードバックを行ったり、逆に自分の営業に着いてきてもらい疑問点を質問してもらったり何が足りていないかを気が付けるように工夫しました。同時に顧客満足を上げようとしました。契約後も長くお付き合いいただくにはどうしたらいいのかを考え提案ました。例えば、偏差値の高い志望校を掲げている生徒に対応出来る家庭教師を派遣出来ていないという状況があったので適材適所に人材を配置出来るようなシステムを作り実行に移すことで苦情を減らしさらには会社全体の利益を上げることに成功しました。 続きを読む
Q. 野村不動産を志望する理由についてご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
オフィスビル事業に携わりたいと考えいます。ディベロッパーであれば、自分自身で提供する商品を作ることができ、かつ、お客さまからの信頼を不可欠とする仕事ができると考えるからです。営業のアルバイトで人に信頼される喜び、信頼された人間でなければ引き受けられない、自分だけにできる仕事ができたときの喜びを感じた時が、私が最も力を発揮できる瞬間だと知りました。家というのは人々の生活の起点であり、また、一番大きな買い物です。大きな信頼を置いている相手しか購入することはない物です。企業というこの国を支える団体にその起点となる家を最高のパートナーという信頼感を得て提供することのできるオフィスビル事業はとてもやり甲斐のあるお仕事だと考えています。自分の仕事により企業の最高のパートナーとなり、影から経済活動全体を支えるということに魅力を感じ、また、オフィスビル事業に力を入れようとしている御社を志望いたします。 続きを読む
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男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. その職制を希望する理由(100)
A. A.
様々な地域で経験を積む事で、自らの業務の幅を広げる事ができると考えたからです。地域毎に人や環境が異なる為、様々な場所で建物、街創りに関わりたいです。そうした経験が他地域開発の際にも活きると考えます。 続きを読む
Q. 採用HPに登場している社員のうち、最も共感できた社員を1人選び、その理由についてご記入下さい。(400)
A. A.
この人と働けて良かったと思ってもらえる人間になる、という神谷さんの目標は、私が仕事をする上で最も意識している事です。カフェでアルバイトをしていた際、常にどうしたら周りの人が働きやすくなるかを考え、オペレーションの枠に囚われずに仕事に取り組みました。忙しくなるにつれ、店員同士の雰囲気が殺伐となり、仕事上の気配りがなくなる事は、店にとって逆効果だと考えました。そこで繁忙時間帯には、より声かけや感謝の言葉を伝える事を意識し、自分の仕事に追われている人がいれば、その人が次使う物を取りやすい位置に置く等、自分だったらやってもらってありがたいと思う小さな事でも手伝いました。またアイドルタイムには、次の繁忙時間帯に入る人がストック切れで困る事が無いように、皆がやりたがらない納品も進んで行いました。 事業関係者への気配りも大事にする事で、デベロッパーとしてのパフォーマンスはより良くなると考えます。 続きを読む
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験についてご記入ください。(200文字〜400文字) ・周囲と協力して課題を進めた経験について、具体的にご記入ください。(200~400)
A. A.
海外留学当初、異なる言語の壁と不慣れな環境から現地学生と溶け込めない事に悩みました。そこで言語力への自信はありませんでしたが、自分を知ってもらう為に能動的になるという目標の下、積極的に交流の場を開拓しました。 こちらから関わり合う姿勢を続ければ相手も認めてくれるとわかり、より自信を持って周囲と関わる為には自分の力を生かす場が必要と考えました。そこで日本語クラスのTAを他日本人学生より多く受け持ち、授業外でも生徒の支援に邁進しました。生徒との個別の交流により、互いに言語や文化を教え合う良好な関係を構築する事が出来ました。また自らの得意分野を生かす為所属したミュージカル部やバスケットボール部では、チームに貢献しようと取り組む姿勢を周囲が認めてくれた為、それ以降彼らとより踏み込んで会話ができるようになりました。この経験から、私には課題と真摯に向き合い、課題解決の手段を見出していく力があると考えます。 続きを読む
Q. 周囲と協力して課題を進めた経験について、具体的にご記入ください。(200~400)
A. A.
ダンスサークルで公演総括を担った際、練習スケジュールの管理ミスが発生しましたが、関係者と早い段階で連絡を取りあい、問題処理に当たった為、ミスによって迷惑を被る範囲を最小限にとどめました。公演に向けての、全練習の日程、場所の管理を行っていましたが、ある日の練習場所施設が確保されていない事が判明し、このままだと全部員100名が関わる貴重な練習機会を中止せざるを得ませんでした。しかしミス発覚後すぐ、実際に練習施設を予約する渉外係や、施設費を支払う会計とやり取りをし、代わりの練習場所確保へ動いてもらいました。またダンス指導を行うサークル代表にもスケジュール変更への理解を求め、即座に全部員への報告を行ってもらいました。こちらの管理ミスが原因であった為、より一層誠意を持ち、現状説明や仕事依頼する際の言葉選びにも留意しました。その結果、他部員も迅速に対応してくれた為、大きな混乱なくその後の練習も行えました。 続きを読む
Q. 野村不動産を志望する理由についてご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
若いうちからキャリアを積める貴社の環境の中で、価値創造に積極的に加担し、同時に自己成長も成し遂げたいからです。サークルでは、一つの公演作りを進めていく中で、多くの関係者を取りまとめるパイプ役にやりがいを得ました。自らが中心となって、人に動いて貰う為には信頼関係が大切だと考え、情報伝達や連絡には丁寧さとスピードを意識し事業を進めていきました。また、留学先ではより積極性が求められる環境の中、能動的になる事によって、自分の世界が確実に広がっていく事に充実感を覚えました。これらの経験から、私には関係者の協力を得ながら、主体的に事業を進めていく力、課題と向き合い、乗り越える対応力があります。したがって、貴社に入社した際には、これらの力を活かしてチャレンジングに仕事に取り組み、貴社の成長を加速させると同時に、同様にハングリー精神を持った魅力的な社員と切磋琢磨しながら自分自身の成長にも繋げたいです。 続きを読む
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男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 総合職(全国型)選択の理由(100字)
A. A.
日本各地に住みたいと思われる街を作りたいという自分の夢を叶えるためは全国勤務の条件の方が合っているから。 また目標に制限をかけず、挑戦することが自分のやりがいに繋がるから。 続きを読む
Q. 採用HPに登場している社員のうち、最も共感できた社員を1人選び、その理由についてご記入下さい。(400字)
A. A.
一点目は「綺麗で大きなオフィスビスに入居できるのは大企業だ」という常識に疑問を持ち、新たな価値を作ろうと挑戦された阿迦井さんの姿勢と、私の理想の将来像が合致しているからです。阿迦井さんは中小企業やベンチャー企業の増加という社会の変化を把握し、オフィスを「成長を加速させる場」と定義して新たな仕事場の形に挑戦されています。私は東京に限らず地方に住むという新たな幸せの形を追求したいと思ってディベロッパーを志望しており、私の理想の将来像と合致しました。 二点目は、自ら行動することに重きを置かれている所に共通点を感じたからです。私は学生時代の経験から、アイデア出しは楽しいけれど、実際に行動してアイデアを実現させるところに最も苦労しエネルギーを使うと感じたため、「自ら動くこと」を意識していました。阿迦井さんは仲介会社からの情報提供だけに頼らず、自ら足を運ぶことを忘れないでいらっしゃり、共感しました。 続きを読む
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験についてご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
「高校のテニス部で3年生までに団体戦に出場して試合に勝つ」 小学生の頃から私は打算的で、一から新たなことを始めるのは非効率だという理由で中学では陸上部に入部しました。しかし長らく陸上という個人競技に興じてきた私は、団体競技の一体感を羨ましく思っていました。そこで思い切って高校からテニス部に転部することを決断しました。それは私にとって損得を考えず自ら挑戦する初めての経験でした。 経験者の周囲とは明らかにレベルの差がありましたが、少しでも周囲に追いつこうと、朝練と夕練に並行してテニススクールに通って練習に励みました。助言を素直に聞き、ペアの子との信頼関係を築いた結果、団体戦でダブルスに出場し勝つことができました。 この経験は「今どう動くことが将来の自分にとってよく働くか」を常に考えていた昔と打って変わり、好奇心に忠実に挑戦し、それに見合う努力をすればもっと可能性は広がると考え方が変わった経験でした。 続きを読む
Q. 周囲と協力して課題を進めた経験について、具体的にご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
フィリピンで教育支援を行う団体での経験です。例年小学生が支援の対象でしたが、より継続的な仕組みを作りたいという想いから、団体として新たに大人を巻き込んだ支援への挑戦を友人と三人で提案しました。しかし賛否両論で議論が進みませんでした。そこで一人一人と話す時間を設けたところ、団体として向かうべき方向性の統一不足が原因だと考えました。これらを解消すべく二ヶ月に渡り団体の理念を再考する場を設けました。その結果全員の賛成を得て、支援内容を考えるチームと集客を担うチーム、器具の協賛先を探すチームに分かれて準備を進めていきました。私は集客を担うチームのリーダーとなり、現地の家庭を訪問して団体の紹介活動を行い、集客を試みました。 ついに迎えた支援当日は水衛生の講義を実施し、村の半数の親200人が参加をしてくれました。周囲の協力があったからこそ、提案した三人では成し遂げられなかった規模で成功を収められました。 続きを読む
Q. 野村不動産を志望する理由についてご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
日本各地に住みたいと思われる街を作りたいという想いから、ディベロッパーを志望しています。私は関西を転々としながら育ち、大学進学とともに東京に来ました。東京育ちの人と話す中で、東京中心主義に風穴を開けたい、関西や他地域の良さを広め、住みたいと思う人を増やしたいと思うようになりました。日本各地の日の目を見ない素敵な街に光を当てて人を分散させることで、世界的にも最も人口密度の高い東京で暮らす人が多い現状とは異なる、新たな幸せの形を追求したいと考えています。 私にとって貴社は不動産業界の中でも珍しくベンチャー気質で若手から担当を任せられる、向上心のある会社です。私自身今まで当事者意識を持って、チームの中で常に改善を意識して行動して学生生活を送って参りました。貴社の環境は私にとっても成長できる場であり、貴社と私は「向上心」という点でマッチすると考え、貴社を志望しています。 続きを読む
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男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 採用HPに登場している社員のうち、最も共感できた社員を1人選び、その理由についてご記入下さい。(400文字以内)
A. A.
【共感した社員名】 プロジェクトストーリー3 : 藤井 洋 【記述1】共感できた理由* 私は、貴社のチャレンジングな姿勢が強く反映されていると感じ、商業施設「GEMS」のプロジェクトストーリーに強く感銘を受けました。そしてその中でも、開発自体が挑戦であるこのプロジェクトにおいて、営業として生活者の声を積極的に汲み取り、チームに還元しつつ、新たな施策を試み、施設の価値向上に努める藤井さんの姿に強く共感しました。特に、震災という大きな困難を契機と捉え、誘致する店舗を大幅に転換し、他の商業施設との差別化を図るという「ピンチをチャンスに変える力」、そのコンセプトを実現する為に積極的に店舗に足を運び、徹底的に拘り抜く「実現力」は、まさに私が描く理想の社会人像です。私も藤井さんのように、営業という職で生活者に近い視点を育みながら、時には大胆な企画を提起しそれを実現する、新しい施設の価値創造実現の仕事に携わりたいと考えます。 続きを読む
Q. 自分なりにチャレンジングな目標を立てて何かに取り組んだ経験についてご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
高校時代、グランドホッケー部に所属し、「憧れたキーパーの一つ上の先輩のポジションを脅かす存在になる」という目標の元、三年間部活に熱中しました。そもそも球技が苦手であった私にとって、グランドホッケーという馴染みのない部活動に所属する事自体が挑戦でした。更に始めた当初、私は先輩に比べ柔軟性に著しく欠けている、という弱点もあり、キーパーに向いていないと感じる事も多くありました。しかし、弱点が見えて来ると共に、脚力が強いという独自の強みを発見。私は、毎日のストレッチで柔軟性を高めると共に、それを補う為に動きの瞬発性を鍛える事に注力しました。そして新たな角度の強みを伸ばした結果、高校二年生の終わりには、先輩のキーパーを凌ぎ試合のスターティングメンバーに選んで貰えるまでに成長する事ができました。目標とする先輩を追いかけ追い越した経験から私は、目標達成に向け、諦めず多角度から努力する重要性を学びました。 続きを読む
Q. 周囲と協力して課題を進めた経験について、具体的にご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
大学三年の夏、所属するジャズダンスサークルの定期公演における、舞台の企画演出チームに所属しました。そこでは、ジャズダンスが主体の二時間半という長い公演の中で、いかにストーリー性を織り込み、公演の魅力を上げるかという課題に直面しました。その中で私は、多くの演出法のアイデアを提起し、常にチームの会議に新たな風を吹かせる事に注力。演目中に主人公を出演させる、物語に関連した映像を流す等のアイデアで、観客にダンスと物語の融合性を感じてもらうよう努めました。更に、例年に無い試みである映像を使った演出案の実現性を示す為、映像制作のプロの方の話を詳しく聞き逐一チームで共有する、実際に演出に使う映像を作成する、といった工夫をし、周囲を巻き込みながら実現に導きました。結果、公演は観客数二千人を動員する大成功を収め、公演のアンケート等では、「物語に共感し感動した」と言った多くの演出上の評価を頂く事ができました。 続きを読む
Q. 野村不動産を志望する理由についてご記入ください。(200文字〜400文字)
A. A.
私は、所属サークルの公演の企画演出の経験を通し、正解のない課題に向け、自ら考え、表現する事で多く人の心を動かす、喜びの総量を増やす事にやりがいを感じてきました。社会においても、自ら動く事で多くの人の日常に喜びや驚きを与えるような存在でありたいと考えます。上記の軸で就職活動を進めた時、「住む」という人々の日常に大きな影響を与える空間創りを行う、不動産の仕事に興味を持ちました。そしてその中で、強みである住宅やオフィスビル、商業施設を含む6つの全ての事業で、新たな価値やサービスの創造へ挑戦し続ける貴社の姿勢に強く惹かれます。また、生活者の声を起点に価値を生み出す、生活者に寄り添った「マーケット起点」という考え方に、より多くの人々の幸せを創出する可能性を感じ、強く共感しました。入社した際には、ハードからソフトまで、総合的により生活者の日常生活を彩るような街づくりの一端を担いたいと考えます。 続きを読む
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