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東日本旅客鉄道株式会社

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東日本旅客鉄道の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

91件中1〜20件表示
男性 21卒 | 京都大学 | 女性
Q. 自己PRのタイトル
A. A. 人に寄り添い、支える
Q. 自己PR(あなたが当社に入社して具体的に実現したい夢は何ですか?自己PRと合わせて教えてください。)
A. A. 私は「まちづくり・魅力発信を通じて地方活性化を担う」という夢を実現したいと考えています。地元で、新しくお店ができてはすぐに撤退してしまう様子を見てなんとかしたいと思うようになり、この夢を抱きました。貴社で実現したい理由は①日本一のお客様数を誇り、影響力が最大である...
男性 21卒 | 法政大学 | 男性
Q. あなたの強みとそれを活かした経験を教えてください
A. A. 私の強みは、「主体的に挑戦し、最後までやり遂げられる実行力」です。これを活かし、カフェのアルバイトで、カスタマーサービス評価でエリア内1位を取るための施策に取り組みました。私の店舗の評価は、業務のルーティン化・他店舗との差別化という2点の原因から同エリア内15店舗...

21卒 本選考ES

エリア総合職
男性 21卒 | 日本女子大学 | 女性
Q. 自己PRのタイトル(30文字以内)
A. A. 常識を変える!駅、鉄道を目的化、多様化して地方に活気を!
Q. 自己PR(あなたが当社に入社して具体的に実現したい夢は何ですか?自己PRと合わせて教えてください。)(600文字以内)
A. A. 1)駅、鉄道を「移動手段」から「目的」に、2)駅、鉄道のサービスを「一様」から「多様化」することで、地方に観光客を送るとともに地方の過疎化問題を解消したいです。1)観光客が少ない地域は、「そこでないといけない理由がない」と思われていることが原因であると考えます。そ...
男性 21卒 | 金沢大学大学院 | 男性
Q. 自己PR(あなたが当社に入社して具体的に実現したい夢は何ですか?自己PRと合わせて教えてください。 600
A. A. 私にはIoTの力をもちいて地方をもっと豊かにしたいという夢があります。IoTというと都会的なイメージがありますが、地方においてこそ適用範囲は広くあると考えています。労働人口がどんどん減っていく現代において、地方から、今のシステムで成り立たなくなってしまうこともでて...
男性 21卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 自己PR(あなたが当社に入社して具体的に実現したい夢は何ですか?自己PRと併せて教えてください)
A. A. 私が実現したい夢は、「私の研究分野である土砂流出に関連した業務によって、縁の下の力持ちとして安全な鉄道輸送を支えること」です。 御社の掲げる変革2027で、異常気象や激甚化する災害の予測精度向上に向けた取り組みを進めていると拝見しました。以上から、御社の取り組み...
男性 21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 自己PRと入社後実現したいこと
A. A. 【地域に根差したまちづくり・くらしづくりの実現】 人の交流や移動の拠点となる駅を多数持ち、首都圏と地方をつなぐ幅広いネットワークを持つ貴社で、地域の人々の生活と需要に密着したまちづくりを通した地域活性を実現したい。首都圏・地方エリアそれぞれに存在する魅力ある資源...

21卒 本選考ES

エリア総合職
男性 21卒 | 新潟大学 | 男性
Q. 学生時代の経験と入社してからやりたいこと
A. A. 貴社への入社が叶いましたら、観光産業に携わり「交通機関の力を活かした日本の発展」を実現したいと思っています。「びゅう」や「大人の休日倶楽部」といった企画で地方への旅行需要を促進し地方創生への貢献の他、「東京感動線」での東京の魅力の発掘など地方・首都圏両方の魅力の発...
男性 21卒 | 金沢大学大学院 | 男性
Q. 自己PRのタイトル(30文字以内)
A. A. 信頼と創出 ~人の良さを引き出す力は街づくりにつながる~
Q. 自己PR(あなたが当社に入社して具体的に実現したい夢は何ですか?自己PRと合わせて教えてください。)(600文字以内)
A. A. 沿線の特色を活かした街づくりで生活基盤を整え、日本経済を活発にしたいです。大学院で位置情報データを活用し人口集積を分析する研究に取り組み、駅が人々の生活および街の中心であることを再認識しました。この経験から、駅の魅力をさらに高める街づくりに携わりたいと考えています...

21卒 本選考ES

エリア職
男性 21卒 | 学習院大学 | 女性
Q. 自己PRのタイトル
A. A. 「ニーズを汲み取る力」で貴社と地元の発展に貢献します
Q. 自己PR(あなたが当社に入社して具体的に実現したい夢は何ですか?自己PRと合わせて教えてください。)
A. A. 私は「人々の暮らしを根底から支える仕事に携わり、それを通して社会の活性化に貢献する」という夢を貴社で実現したいです。きっかけはゼミ活動での研究です。○○県○○市の観光消費額増加に向けた施策について副市長や観光課の方々へ提案を行いました。地域が持つ資源の魅力を引き出...

21卒 本選考ES

総合職事務系
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 自己PR(あなたが当社に入社して具体的に実現したい夢は何ですか?自己PRと合わせて教えてください。)(600字以内)
A. A. 私が貴社で実現したい夢は、鉄道及び関連事業を通じて千葉県の魅力をさらに高め、県全体を活性化させることです。22年間千葉で生まれ育ち、県内の貴社路線や駅施設を毎日利用してきたからこそ、鉄道を通じて千葉県に恩返ししたいと考えているためです。この夢を実現するため、以下の...
男性 21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 自己PRタイトル
A. A. 立場や価値観が異なる人々を巻き込み、チームで成果を出すことができる。
Q. 入社して具体的に実現させたいことは?自己PRと合わせて記載。 600文字
A. A. 生活サービス事業にて鉄道ネットワークを活かした開発プロジェクトに携わり、訪日観光客がもっと日本の魅力に触れる社会を実現させたいです。サークル活動にて留学生支援を行う中で、日本の風景や街の雰囲気がいかに海外の人々から注目されているかを実感してきました。この経験から、...
男性 21卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 自己PR(あなたが当社に入社して具体的に実現したい夢は何ですか?自己PRと合わせて教えてください。)
A. A. 人々の暮らしを支えるインフラの利便性、価値向上です。その中で活かせる私の強みは、「サポート力」「課題解決力」です。 具体的なエピソードを挙げると、私は所属するゴルフサークルで、指導役として取り組んできました。具体的な目標は、大学に入学してからゴルフを始めたサーク...
男性 20卒 | 専修大学 | 女性
Q. 「JR東日本だからこそあなたが実現したいことはなんですか。また、その実現のために、あなたのこれまでの経験を具体的にどのように活かしますか。」(800文字以内)
A. A.
地方の魅力を多くの方に知っていただき、地方活性化を実現したいです。なぜなら地方にはまだ多くの人には知られていない魅力があると感じており、そのような場所が衰退してしまうのは非常に勿体無いと考えるからです。そのように考えたきっかけとなったのが、昨年北茨城市の移住体験ツアーに参加したことです。初めは北茨城と聞いて何も浮かばなかったのですが、ツアーに参加してアンコウが名産だったり、六角堂などの見どころや、自然な豊かで和やかな雰囲気のとても良い所であることを知りました。観光するにも良い場所だと感じましたが、あまりその良さを世間に知られておらず、ぜひそのような場所の魅力を伝えていき、訪れる人を増やして、活性化に貢献したいと思いました。そのように思った時に、地方の魅力を伝えるだけでなく、そこに興味を持った人を運ぶこともできる貴社に魅力を感じました。旅は訪れた先も大切ですが、移動中も思い出の1つです。そのため乗って楽しめる列車の開発にも携わってみたいという思いがあります。  私は学生時代に困難に思われることもあらゆる方法を考え実現してきました。例えばそれを表す出来事として、昨年行った3か月間のアメリカ留学があります。経済的に留学に行ける状況ではなかったので、奨学金に応募したのですが落ちてしまいました。しかし、そこで諦めずに費用を抑えて行ける方法を模索しました。そうして編み出した方法が、語学学校ではなく市が行っているアダルトスクールに通い、滞在先は子どもの面倒を見ることと引き換えに提供してもらうというものです。これにより、一般的に3ヶ月で100万円前後かかる費用を20万円以下に抑え、留学を実現できました。このようにできないと思われたことを諦めずに、様々な方法を考えて実現させた経験を、観光開発などにおいて予算内での実現が難しい時も、工夫することによって実現させることに活かします。 続きを読む
Q. あなたがこれまで挫折や困難を乗り越えた経験を交えて自己PRしてください。
A. A.
私の強みは目標に対して努力を惜しまないことです。それを表す例として中学、高校での部活動があります。陸上競技部で長距離を始め、全国大会出場を目標にしたものの、初めは大会に出させてもらえないレベルでした。そのため、全体練習後に2時間の自主練習をすることにしました。日々自分の限界と戦うことは本当にきつかったですが、その努力が実り、2年生の時には県大会の決勝まで進みました。3年生ではケガをしてしまったため、良い結果を残すことができませんでしたが、その悔しさをバネに高校は強豪校に進学をし、陸上競技を続けました。周りは全国大会経験者ばかりなので、部内の誰よりも多く走るようにし、その結果全国高校駅伝に行くことができました。このように私は目標を達成するための努力を惜しみません。そして仕事に対してもそのような姿勢で臨みたいと思っています。 続きを読む

20卒 本選考ES

地域限定職
男性 20卒 | 北海道大学 | 男性
Q. 自己PR
A. A.
留学で来日してから、一番力を入れて頑張ったことは「勉強」だと思います。せっかく親の支持を得て、文化の違いや言語の難関を乗り越えて、北海道大学で勉強できるチャンスがあるので、しっかり勉強しないと自分に対しても無責任であり、親にも申し分がないと思っております。そして今までの三年間、ずっと精一杯で努力してきた結果、常に成績が学級トップレベルです。それにGPAが北大平均を大幅に上回っており、学費免除や奨学金も多数頂いております。中国では「天道酬勤」という言葉がありまして、「頑張った人には天から賞される」という意味ですが、自分にも適しているのではないかと。「努力して良かった」と常に思っております。 続きを読む
Q. 選択した職種を志望する理由を具体的に教えてください。
A. A.
将来性と成長性があり、社会に大きな貢献ができる仕事に携わりたいと思っております。御社は首都圏を中心に北日本にある鉄道網で何千万人の移動を支えているインフラ事業でもあり、これから国際事業や観光開発そして地域創生などにも注力することで、大きな成長性が見られると思います。私は御社のこういった社会貢献性と将来性に惹かれており、応募させていただきたいと考えます。2020年の東京五輪で世界から大勢の観光客が日本に訪れると予想され、その後日本の観光産業もどんどん成長していくと思います。そこで、私は鉄道サービスについてのスキルや専門性を磨きながら、御社のサービスをより多くの外国人に提供し、そして近い将来でその素晴らしいサービスをより多くの海外地域に届いていきたいと思います。何卒ご考査の程よろしくお願い致します。 続きを読む
男性 20卒 | 法政大学 | 男性
Q. 自己PR
A. A.
学生時代に最も打ち込んだことはアルバイトです。私は、大学入学時から回転率の速い飲食店でアルバイトをしています。最初は、あまりの速さについていけず、自分の未熟さを痛感しました。営業をする上で、闇雲に仕事をするのではなく、常に頭の中で効率を考えてから行動するということを心がけて仕事をするようにしました。また、従業員の連携が不可欠な為、チームワークも大切にしました。一緒に仕事する人がやりやすい環境を作るためには、自分が何をすればいいのか考えて仕事をするようにしました。その結果、ピーク時でも円滑に営業を回すことができるようになり、周りの従業員からも信頼されるようになりました。今では、新人への指導も任せられています。他店からもヘルプとして私を呼んでいただけるようになりました。私は、社会人になっても常に考えてから行動し、周りの人とのチームワークを大切にすることを心がけていきたいと思っております。 続きを読む
Q. 志望理由
A. A.
私は、環境負荷について考えることや再生可能エネルギーに興味があり、環境材料科学研究室に入りました。研究内容は、環境機能材料を開発するということで、私はゼオライトを用いた植物栽培をしています。この研究により従来の農業に比べて、安全面、コスト面で改善が見られ、農業の発展に貢献することが期待できます。研究をしていく中で、私は将来二酸化炭素の排出を少なくし、環境に貢献できる仕事をしたいと思いました。環境に貢献するには現在の研究のように、材料の段階で環境負荷を考えるというよりも、エネルギー面から考えることが大切だと思いました。そこで、エネルギーに関連した仕事をしたいと思い、自社発電をしていて電気を作るところから使うところまで携わることができる貴社を志望しました。そこで、貴社に入り、挑戦したいことがあります。貴社の課題は、今後人口減少により、運賃収入が減ることであると思います。その中でも利益を得るにはメンテナンスのコストを少なくすることが大切であると思います。メンテナンスのコストを減らすには、メーカー、施工会社がチームとなって一致団結して開発していかないといけません。そこで私のチームワーク力や調整力を生かし、省メンテナンスの導入をしていきたいと思います。私は省メンテナンスを導入し、環境に貢献することで、社会的評価され、お客様からもより信頼される企業にしたいです。 続きを読む

20卒 本選考ES

エリア職
男性 20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 自己PR
A. A.
学生時代最も力を入れたフェンシング 高校で新しいスポーツを始めたいという思いからフェンシング部に入部し、主将を務めた。また、フェンシングをより究めたいという思いから東京外国語大学のフェンシング部に参加し、その選手として大会に出場した。同部はもともと強い部ではなく、いかに部全体の実力を底上げして結果を残していくかというのが大きな課題であった。私は高校での経験を活かして主に技術面での指導や練習面での運営に注力した。具体的には、高校と大学での時間や環境の違いを踏まえつつ、練習メニューの見直しと改善を行った。また、過疎化していた自主練習に積極的に参加するとともに呼びかけを行い参加人数を徐々に増やすことで部全体でのモチベーション向上を図った。このようなたゆまぬ努力によって全国国公立大会のエペ団体で2位を獲得するなど成績を大きく向上させることができ、継続して努力した時の達成感や仲間とともに何かを成し遂げる喜びを肌で感じた。 続きを読む
Q. 選択した職種の志望理由
A. A.
私は就活の軸として今後の人生の大半を占める仕事を楽しくやりがいのあるものにしたいと考え、具体的には空間に携わる仕事、人々と密接に関わら生活を支える仕事を志望している。中でも御社を志望する理由は事業内容と私のこれまでの人生における関わりの深さにある。空間に携わる仕事をしたいと思ったきっかけの一つが仙台駅の東口の再開発である。綺麗で広々とした精錬された空間を多くの人が行き交う姿に喜びや驚きを感じ、空間の持つ影響力の大きさを痛感したのである。また実家、下宿を含めた学生時代を通して最寄りが貴社の駅であり、趣味で様々な土地を訪れる際にも貴社の鉄道や青春18切符を利用しており、大変身近であった。貴社は事業エリアが広く大変多くの人々の暮らしに関わり、また自分にとっても身近なエリアであることから、貴社で地域に根ざしたまちづくり、サービスの提供に携わりたいと考え、エリア職の事務職を志望する。特に御社で関わりたい事業は生活サービスの開発プロジェクト推進であり、街の顔である駅を中心としたまちづくりに携わりたいと考えている。特に地域のまちづくりにおいては愛着を持ってもらえることが大事であると考えており、駅に地域特有のランドマークとなる何かをつくる、あるいは駅自体がランドマークとなるようにつくることをイメージしている。実利的にも精神的にも地域の拠点として人々の行き交う中心を作り上げていきたい。 続きを読む

20卒 本選考ES

技術職(建築)
男性 20卒 | 東京理科大学 | 男性
Q. 自己PRのタイトル
A. A.
人の懐に入ることが得意で、相手と良好な関係を築く事ができる点 続きを読む
Q. あなたがこれまで挫折や困難を乗り越えた経験を交えて自己PRしてください。
A. A.
私は人に頼ることが苦手でした。アルバイト先の混雑時に責任者という立場上すべて自分でこなさなければと思っていました。しかし、店長に「みんなでサービスを提供しているんだよ」と言われ、私は自分しか考えていなかったと反省しました。それからは、周りの状況を見ながら自分のやるべきことと人に頼む部分の区別をし、効率良くサービスの提供ができる方法を探してチームとしてお客様に満足して頂くことが重要だと学びました。以上より小学・中学・高校で委員長、サークルの幹部、バイトリーダとリーダ活動を通してリーダとしての考え方や相手の事を理解する為にたくさんの人と関わってきたことで誰に対しても明るく元気に話すことができます。 社会に出てからも何が求められているのか会話の中でも理解しコミュニケーションを大切にしていきたいです。 続きを読む
Q. 志望理由
A. A.
私は生活に直結したインフラと共存状態である建築分野に興味があります。人の移動手段の一部である交通鉄道の中でも御社は利用率が日本だけでなく世界的にも高い水準を誇っています。それだけ人にとって必要不可欠で生活に直結しています。中でも私は、地方各地に再び多くの人々が交流する場を作りたいと考えています。私は海外、日本各地への旅行が好きで大学生活知らない地域に訪ねた際、地方への人々の流入が少なくなってきていると感じました。また一方で今まで人気がなかった地域がある行動をきっかけに活性化した例もみてきました。全ては自分の行動次第で変えられると思っています。最近では政府も地方創生と銘打って、人口流出に対策を打ち出していますが、依然地方都市の活力は失われていると感じます。私はこれらの地域を再び活性化させ、多くの人々が笑顔で集う地方都市を全国各地につくりたいと思いました。そのためには、鉄道営業を通して、地元のみならず他エリアから来るお客様のニーズの声を集め、営業エリア内に存在する観光素材を地元と一体となって掘り起こし、お客さまを鉄道会社だからこそ届けられる旅へと誘う観光開発に取り組みたいと考えています。また、大学時代に6カ国のアジアを訪ねた際、貧富の差が大きく人のQOLは平等に守られるべきだと思いました。日本の誇る高い鉄道技術を駆使し、諸外国と連携を取ることで世界の人々の生活の足となる鉄道の発展と、生活に貢献し、人々の暮らしをより豊かにし、日本の地位向上に献身したいと考えています。これら二点を重視し自分のリーダ経験を通して得た現状打破すべく何事にも挑戦し続け諦めない心と相手の事を理解する為にたくさんの人と関わってきたことで誰に対しても明るく元気に話すことができるコミュニケーション能力を生かして地方活性化や海外事業、外国人観光客も視野にいれ社会問題を解決し社会貢献していきたいです。 続きを読む
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20卒 本選考ES

総合職(事務)
男性 20卒 | 群馬大学 | 男性
Q. 自己PRのタイトル (30文字以内)
A. A.
目標に対して確実に成し遂げる達成能力 続きを読む
Q. あなたがこれまで挫折や困難を乗り越えた経験を交えて自己PRしてください。 (400文字以内)
A. A.
観光地でアルバイトしていた時、外国観光客に多々話しかけられたが対応できなかった。共通言語が英語であると、当たり前にできるはずの「会話」に自分の無力さを痛感した。不甲斐ない自分を変革するべく、語学留学を決意、数字として結果の見えるTOEICのスコアでの700点以上を目指した。3か月間、1日10時間以上を学習に充て、厳しい環境に身を置いた。当初は個人だけで成し遂げようと試みたが、当時のスコアは200点台。高いハードルに挫折しかけ、個人学習による伸びしろに限界を感じた。そこで、留学先では同じ思いをしていた生徒同士で集まり放課後に勉強会を開くことを提案した。自身の主体的な行動が一体感を生み、互いに協力、切磋琢磨することで全体の士気の高まりに繋がった。その結果、770点を獲得した。個人での頑張りに加え、他者を巻き込み助け合うことで相乗効果を生み出し、協力し合うことの重要さを学んだ。 続きを読む
Q. 事務職(事務)を選んだ方必須 「JR東日本だからこそあなたが実現したいことはなんですか。また、その実現のために、あなたのこれまでの経験を具体的にどのように活かしますか。」(800文字以内)
A. A.
東日本の地域創生を通して、日本経済を支える取り組みをしたい。私の実家がある金沢市に北陸新幹線が開通したことよる地域の盛り上がりは大変感銘を受けるものであった。利便性の発達に加え、商業施設、ホテルの建設やそれによる雇用の創出、観光客の増加による観光業の発展など石川県への大きな経済効果と活気をもたらした。大規模な地域創生を目の当たりにし、地域の魅力を引き出し、発信することを通して地方活性化に携わりたいと感じた。中長期的な人口減少に伴う日本市場収縮が考えられる中で、日本の強みである観光業に着目する。各地域でのインバウンドへの取り組みを強化・推進することが地域活性化に効果的である一方、地方自治体と協力し一体となって取り組むことが必要不可欠であると考える。私は「自分のリピーターを増やす」という目標を掲げた飲食店でのホールスタッフとしてのアルバイトを経験した。オーダーを受ける際におすすめのメニューの提案を切り口とし、会話のキャッチボールを増やすことで会話のやり取りに抵抗を無くし、お客様との心の距離を縮めるよう努めた。その結果、リピーターのお客様が増え、誕生日にはプレゼントを頂けるような関係になった。この経験から身に付けたお客様を思いやり、良い関係性を築き上げるための対応力や人間力は、社内外と密に協働する貴社で活かすことができると考える。入社後は、外国人に魅力を感じてもらえるような東日本の各観光地誘致のための新規計画の立案や駅周辺の再開発、新たな東日本の魅力を発見、創造し世界各国への発信をすることで、東日本から日本全体の活性化に貢献したい。たとえば、高崎駅周辺は新幹線停車駅にもかかわらず他駅と比べ、駅周辺の充実に欠けており改善の余地があると考えられる。1都16県という広大な東日本地域と共に歩む貴社であるからこそ実現可能であると考え、志望する。 続きを読む
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20卒 本選考ES

ポテンシャル採用
男性 20卒 | 上智大学 | 男性
Q. あなたがこれまで挫折や困難を乗り越えた経験を交えて自己PRしてください。(400文字以内)
A. A.
タイトル:周囲を巻き込むリーダーシップ 私の強みは「周囲を巻き込むリーダーシップ」だ。私はこれまで、自ら明確な意志を持ちつつも、一人一人と向き合い、互いに本気でぶつかり合い納得した状態で物事を推進してきた実績がある。体育会ワンダーフォーゲル部で主将として活動し、登山の安全性を高める上で最も重要である、常日頃からの主体的な「準備」の強化に努めた。「準備」は「楽しくない」ものであることから、初めは部員に納得してもらえなかった。しかし、一人一人と対話を重ねると同時に、「楽しくない」準備が至上の「楽しみ」を生む、という私自身の考えも伝え続けるなど、互いが本気でぶつかり合うことに注力した結果、互いに納得した状態で取り組みを行うことができた。このような「周囲を巻き込むリーダーシップ」は私の強みだ。貴社では、お客様に真摯に向き合いながらも自らの考えも明確に伝えることを大切にし、周囲を巻き込み皆が協力して一つの仕事を成し遂げることに貢献したい。 続きを読む
Q. JR東日本だからこそあなたが実現したいことはなんですか。また、その実現のために、あなたのこれまでの経験を具体的にどのように活かしますか。(800文字以内)
A. A.
それぞれの地域にとって「当たり前」で「ないと困る」空間や生活サービスを提供する仕事がしたい。特に、人々の日常生活を支える「駅」をこれまで以上に「ないと困る」ものとすべく、「駅」を中心とした街づくりや生活サービスの提供とそれに伴う沿線価値の向上に取り組みたい。その理由は主に二つある。➀体育会ワンダーフォーゲル部で、主将として部の課題に自ら向き合い改善していく中で確立した仕組みが、今や部に欠かせなくなったことから、「ないと困る」価値を創造する仕事がしたいと考えるようになったから、➁私の地元地域で「駅」を中心にその周辺各所で再開発事業が行われ、その街や人の流れが変わる光景を目の当たりにしたため、「駅」という場所を活かした街づくりやサービスに携わる仕事がしたいと考えるようになり、「駅」を持つ鉄道会社に興味を持ったから、である。その中でも貴社ならば、首都圏にとどまらない東日本エリアの広範囲において地域に根差した事業を行ってきた実績があり、だからこそ「駅」と、その「駅」を中心とした魅力的な街づくりができると考えている。その実現には、体育会ワンダーフォーゲル部での主将の経験が活きると考える。部の課題だった安全性の向上のために施策を打ち出し実施した。その際に「部員のためにどうすることが大切か」という視点を大切にし、納得してもらえない部員に対しても対話することに注力した。一人一人と向き合うことで一人一人が考えていることや思っていることを知ることができ、それと同時に自らの意志を明確に伝えることもできた。このように互いに意見や考えを「ぶつけ合う」ことを積み重ねたことで、互いに納得感のある取り組みにすることができた。この経験を活かして、自らの意志を持ちつつもお客様と真摯に向き合い多様なニーズを汲み取ることを大切にすることで、「駅」を中心とした周辺地域に「ないと困る」サービスが提供できると考える。 続きを読む
男性 19卒 | 東京大学 | 女性
Q. 自己PR タイトル
A. A.
運動部未経験者の体育会系のラクロス部でのスタメン獲得 続きを読む
Q. あなたがこれまで挫折や困難を乗り越えた経験を交えて自己PRしてください。
A. A.
中高時代はオーケストラでクラリネットをやっており、運動は全くしていなかったのですが、大学では何か新しいことにチャレンジしたい、運動会という厳しい環境に身を置いて自分を成長させたいと考え、運動会のラクロス部に入部しました。運動部出身者が多い中で評価を得ることは想像以上に難しく、2年生の頃までは公式戦に出ることができずに悔しい思いもたくさんしましたが、決して諦めず、部活がない日も毎日同期を誘って一緒に自主練したり、筋トレをしたり、練習動画を見たりと人並み以上の努力を続けました。その努力は3年生になった頃に実り、Aチームに上がって公式戦に絡むことができるようになりました。この経験から、体力や根性はもちろんのこと、自分に足りていないことを徹底的に考えて課題を解決する力、逆境においても常に前を向いて上を目指す精神力、厳しいことも言ってくれて互いに高めあえる大切な仲間を得ることができたと思っています。 続きを読む
Q. JR東日本だからこそあなたが実現したいことはなんですか。また、その実現のために、あなたのこれまでの経験を具体的にどのように活かしますか。
A. A.
企画を通して首都圏と地方を結び、東日本の復興に向けた観光流動の活性化、東日本エリアの地域活性化に貢献したいと思っています。このことは、首都圏のみならず、地方にも大きなエリアを持っている貴社でしか実現できないことだと思っています。具体的には、貴社が既に実行している、「TRAIN SUETE 四季島」やディスティネーションキャンペーンといった魅力的な企画を継続して発展させることもそうですが、新しい立案、実現にも取り組んでみたいと考えています。例えば、地方農協と協力して農園付き別荘の企画と販売を行う「日本型グリーンツーリズム」の企画です。普段は首都圏で仕事や生活をしている人が、週末は地方の別荘に滞在して自給自足をして、地域の人々と交流するなど、新たな文化を創造できたらと考えています。まだまだ未熟な企画ではありますが、このように様々な企画の立案、実行に関わり、地域を跨いだ人々の交流を促し、地方の活性化を図っていきたいと思っています。以上のことを実現するにあたり、ラクロス部の新歓活動で培った、人を集め、巻き込む力と粘り強さが活かせると考えています。学校の構内で新入生に話しかけて連絡先を教えてもらったり、ラクロスに興味がない新入生に対してもイベントや体験練習に来てもらうため、連絡を続けたりします。3年生の時には新歓幹部を務め、部員一人一人が連絡を取って集めた新入生に関する情報をまとめて、それを基に一人でも多くの新入生に入部してもらうためにはどのようなイベントにするのが良いか考えて運営していました。新歓活動をする中では、張り込みをしたり、ティッシュを配ったりと地味な活動も多く、断られる経験もたくさんしましたが、それでも多くの新入生にイベントに来てもらいたい、入部につなげたいという想いで諦めずに行動した経験は、貴社で企画・営業の仕事をする際に役立つと信じています。 続きを読む
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