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デロイトトーマツコンサルティング合同会社

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デロイトトーマツコンサルティング合同会社の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

32件中1〜20件表示

22卒 本選考ES

ITコンサルタント
男性 22卒 | 創価大学 | 男性
Q. 自己PRをお願いします 250文字以下
A. A. 私の強みは相手の意見を引き出す傾聴力である。この強みは学内ビジネスコンテストで発揮された。学部や学年の異なる初対面の学生〇名と共に、特定の商品の販売戦略を立案した。その際に、初対面でも多様な意見を引き出すことが重要と考え、発言しやすい雰囲気作りを行った。具体的には...
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください250文字以下
A. A. 多国籍の〇名の学生と専門外の○○について小論文を書いた経験だ。当時の私は、○○に関して無知であった。そのため、初めの一か月で宇宙に関する論文を30本読み込み、小論文に必要な情報を取り込んだ。その情報を基に、意見出しを率先して行い、多様な視点から小論文の主張を組み立...
Q. 自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください 250文字以下
A. A. 長所は、新しいことに次々と挑戦する実行力である。これは、○○での留学で身に着けた。やりたいことを抑えて生きる自身の殻を破ろうと考え、これまで取り組んでこなかった音楽やスポーツ、寮生活、ITの勉強などに挑戦した。この経験から、体験したことのないものに挑戦し、新たな学...
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか?250文字以下
A. A. 大学〇年次に○○研修で実行が困難だった施策の実現性を高め、○○から実施の後押しを受けた経験である。研修中に考案した施策は、予算や実施場所の見立てが立たず実現が困難であった。そこで、研修中に交流のあった大学で施策を行うことで問題を解決できると考え、同大学の運営元であ...
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22卒 本選考ES

コンサルタント
男性 22卒 | 名古屋工業大学大学院 | 男性
Q. 自己PR
A. A. 私の強みは、チームとして生産性をあげられることである。私は現在までの3年間、飲食店でバイトリーダーをしている。飲食店では一人で抱え込める仕事量に限界があるため、個々の力のみに頼ると機会損失をしてしまう。そのため、私はどれだけ忙しくてもスタッフと常にコミュニケーショ...
Q. 学生時代に頑張ったこと
A. A. 学生時代に力を入れたことは、飲食店のバイトリーダーとして、売上増大に貢献したことだ。オープン当初と比べ売上が低下した原因の一つが、スタッフのモチベーション低下にあると考えた。そこで私は、全員の当事者意識に着目し、毎日の売上目標を見える化、勝敗を明確化させることでス...
Q. 自分の長所・短所についてエピソードを交えて教えてください
A. A. 長所は根気強さと実行力だ。飲食店バイトにおいてリーダーである私は、上記以外にもハンディの導入やSNSでの情報発信等を上司に提案し、実行した。提案の中には辛口なご指摘をいただいたものもあったが、バイトの後輩と目標を共有して、持ち前の根気強さと実行力でやり遂げた。 ...
Q. 困難を乗り越えた経験、またそこから何を学んだか
A. A. 困難は飲食店バイトにおける3ヶ月ごとの社員交代への対応だ。これが原因で、バイトの教育が十分にできず、売上を作る状況を整えられなかった。そこで私は、社員とその責任者にマニュアル作成を提案し、全176ページのマニュアルを作成、バイトの教育を私とマニュアルで自走できる...
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22卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 22卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 自己PRをお願いします(250字)
A. A. 以下2点から御社に貢献できると考えている。まず、法学の専門性だ。専門の独占禁止法では、ITプラットフォームを利用した協調行為への規制を研究中だ。法学の知識を応用し、御社では、戦略×IT×法律領域に強みを持つコンサルタントとして活躍したい。次に、戦略完遂力だ。私は海...
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください(250字)
A. A. 学生団体にて産官学協働・地方創生政策立案コンテストを企画し、150名の参加者誘致と企画満足度95%を達成した。私は法人営業兼企画設計統括を務め、参加者100名と企画満足度90%を目標に設定した。しかし、学生だけで、企業や官僚の方に参加交渉を進める傍ら、政策の提案先...
Q. 自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください。(250字)
A. A. 強みは、適応力と共創力であり、弱みは決断力だ。私は急展開する環境でも、冷静かつ迅速に状況に対応し、周囲を巻き込みながら物事を推進できる一方で、十分な情報と考察がないと挑戦的な決断ができない傾向がある。長期インターン中のITベンチャー企業では、強みを生かしつつ、弱み...
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか。(250字)
A. A. スリランカのコーヒー会社でインターンに従事した際、共創力が自身の強みである事を学んだ。共創力とは、物事を推進する際に、周囲の人を巻き込む力を指す。会社の店舗収益向上施策を任された時には、社内外の人々を巻き込んで仮説検証を繰り返し、月間最高売上を達成した。具体的には...
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21卒 本選考ES

コンサルタント
男性 21卒 | 上智大学 | 女性
Q. 自己PRをお願いします 200文字以下
A. A. 私はチームで協力し組織を俯瞰して仕事ができます。それは国際交流サークルの運営で私が課題を発見し、解決にチームで動いたからです。集客が上手くいかず、年45万円の収入にイベント毎に2万円損失がある状況でした。留学生に直接話を聞くと多くが告知が遅いと回答する人が多くいま...
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください 250文字以下
A. A. 長期インターンで、クライアント担当者比2倍のアポ率を達成した経験です。成果報酬型で人材紹介会社の取引先開拓のテレアポ営業を代行しました。当時の目標は、前任の担当者の1.5倍のアポ率の達成でした。最初は話も聞いてもらえず、形式的なマニュアルの知識だけでは太刀打ちでき...
Q. 自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください 250文字以下
A. A. 長所は所属する組織の誰よりも責任感を持って行動できるところです。国際交流サークルの運営として、集客の不調と損失を目の当たりにし、当時1年生ながら自ら主体的に改善に取り組みました。運営として、金銭を払って入会した参加者の満足度が下がる状況を放っておけなかったからです...
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか
A. A. 長期インターンのテレアポ業務でアポ率ランキング「最下位から3位」にまで努力した経験があります。始めた当初は全くアポが取れず当時60人程所属していた中で最下位という苦しい状況でした。今まで挫折のなかった私は、初めて「最下位」を経験し、悔しくて悔しくてたまりませんでし...
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21卒 本選考ES

戦略コンサルタント
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 志望理由
A. A. 経営コンサルティングの業務理解を深めるとともに、貴社で働くことに対する自身の適性を見極めたい。貴社の「各人の個性を尊重し能力を発揮できる生きがいのある場を創りだす」という理念に強く共感した。インターンを通じて、このような理念のもと、実際にどのような形で貴社の職務が...
Q. 長所と短所をエピソードを交えて教えてください
A. A. 長所は、人のために全力を尽くせることだ。海外大学の学生が、日本に滞在する間住む場所を見つけられず困っていた。彼女をどうしても助けたいという思いからあらゆる手段を尽くして問題を解決した。 短所は、雰囲気の切り替えが苦手なことだ。学生団体の代表を務めた際、遊びと仕事...
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか。
A. A. 英語ネイティブばかりのチームのリーダーとなった際、リーダーながら議論に貢献できず、悔しい思いをした。完璧でない英語を恥じて、会話に積極的に参加できなかったことが原因だ。 そこで、毎回自ら議事録を作り、予め意見を英語で考えたり、メンバーと普段からコミュニケーション...
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21卒 本選考ES

デジタルコンサルタント職
男性 21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. 自己PR(200)
A. A. 工夫を凝らし最後までやり切る力があります。高校時代に筑波大学を志望していましたが、入学できませんでした。大学院でリベンジすると決め、3年の前期から1日8時間の勉強を欠かさず行いました。1週間の目標を立て試験範囲を細分化し、それぞれ勉強時間をグラフ化することでモチベ...
Q. ガクチカ(250)
A. A. カフェのアルバイトで弾き語りイベントを開催し、60人もの方を集客しました。カフェで自分達が弾き語りをしたら、普段とは異なるカフェの居心地の良さを提供できると思い、出演者を10人募り開催しました。出演者は県内外で活動されているアーティストの方や学生に出演していただき...
Q. 長所・短所(250)
A. A. 私の長所は最後までやり切る力があることです。上記に記載致しました通り、大学院入試で第1志望に合格しました。目標のために全力を尽くすことができます。短所としては、周りの目を気にするところがあります。軽音楽サークルの部長として、「私は部長として信頼されているのか」と頻...
Q. 困難を乗り越えた経験・学んだこと(250)
A. A. サークルの新入生の存続率を向上させたことです。私は軽音楽サークルの部長として100人もの部員をまとめてきました。例年新入生が多く辞めてしまい、原因として新入生と部員の交流機会の不足と考えました。現状問題を解決できるものとしてスポーツ大会を提案し部員とともに開催しま...
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21卒 本選考ES

コンサルタント
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 自己PRをお願いします 200文字以下
A. A. 性質面では主に2点あります。精神的にも肉体的にもタフである点と、利他性を持つ点です。 1点目に関しては、70名規模の部活の要の役職を1年間務めあげた経験から、精神的に折れない強さや、マルチタスキング能力を、継続的なスポーツ習慣から体力を得ました。 2点目に関し...
Q. 学生時代力を入れたこと(250文字以下)
A. A. 準体育会陸上部のマネージャーチーフとして部の優勝に貢献したことです。2つの取り組みを行いました。1つは業務縮小、2つ目は業務のマニュアル化です。1つ目は、マネージャーの不足を背景として、仕事を選手に任せる・一部自動化するといった取り組みです。少人数で業務を遂行する...
Q. 自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください 250文字以下
A. A. 長所は、好奇心旺盛で未知の領域での活動を楽しむことができる点です。多民族多文化国家における在住経験を背景として生まれた特性で、未知の分野の知識を得ていくことが面白いです。多趣味である点からも伺えますが、大学でも、社長付き秘書の業務や五輪の通訳ボランティア、鎌倉の個...
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか 250文字以下
A. A. 自ら企画した1人旅により知見を深めたことです。言葉の通じない上海に行き先を設定することで、誰も頼ることのできない環境をあえて作りました。四日間で合計80kmを歩き回り、日本とは国民性も使える検索エンジンも異なる上海で、当初は自身の身の安全も担保されず戸惑いましたが...
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20卒 本選考ES

コンサルタント
男性 20卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. ・自己PRをお願いします(200文字以下)
A. A.
私の強みは論理的思考力と仮説思考の習慣である。これは大学院での研究活動により成長したものである。研究とは未開拓地に挑戦する営みである。答えが分からない中で答えに向かうためには、論理的に現状分析、仮説、検証を繰り返す必要があり、その習慣が身についた。具体的な成果として、研究テーマにおいて新解析手法の開発に成功した。この能力、経験は、答えのない中で最良の成果を生むコンサルタントの仕事に活きると考える。 続きを読む
Q. ・学生時代に頑張ったことを教えてください(250文字以下)
A. A.
アルバイト先において、新人採用活動のリーダーとして、3か月で22名の採用を実現したことである。人手不足を背景に、20名の採用目標を設定し、ターゲットとして長く働ける高校生、新大学1、2回生を設定した。次にメンバーや友人への調査により現状分析した結果、求人の情報不足で働くメリットを周知できていないことが問題とわかった。そこで、課題解決に取り組む上での目的、指針とその理由をメンバーに明示して周りを巻き込みながら、皆で協力して採用に効果的な施策を考え、実行、改善を繰り返し、結果目標を達成できた。 続きを読む
Q. ・自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください(250文字以下)
A. A.
私の長所は人の話を聞いた上で、自分の考えをしっかり持ち、主張できることである。その性格から皆のまとめ役となることが多く、日頃では飲み会の幹事を任されたり、アルバイト先ではマネージャーを務め、プロジェクトを主導したりとリーダーシップを発揮している。私の短所は、こだわりがある分細部にまで目を向けすぎてしまうことである。私は研究でよくプログラムのアルゴリズムを構築するのだが、細部にこだわって時間がかかりすぎてしまうことがあった。ゆえに今は大局的に全体像を構築してから、細部に目を向けるよう心掛けている。 続きを読む
Q. ・困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか(250文字以下)
A. A.
研究における新解析手法の開発である。そこでは、先行研究の知識に追いつくこと及び新規かつ有効性、信頼性の高い成果を出すことが困難であった。私は情報の収集と分析の質が後の成果の質に繋がると考え、それを重点的に行った。補助ソフトやプログラム言語の学習、参考文献調査などを行い、解析フローを構造化することで現状の課題を特定し、メンバーと議論を重ねながら仮説検証を行い、アルゴリズムを実装した結果、新解析手法の開発に成功した。この経験から、未開の道でも順序立てて考えやりきることで成功に繋がることを学んだ。 続きを読む
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男性 20卒 | 創価大学 | 男性
Q. 自己PR(200字以内)
A. A.
私の強みは向上心を持っていることです。学生生活を通して、文化祭での模擬店の責任者や体育祭での応援団、アルバイトで率先して社員業務に携わるなどの活動をしてきました。どれをとっても皆が必ずしもやる必要がないことだったが、皆があまりしないことをしたい、達成感を得たいという考えから積極的に活動してきました。仕事に関しても向上心を持って働くことは不可欠な要素だと考えるので、大切にしていきたいと思います。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったこと(250字以内)
A. A.
私が学生時代に頑張ったことはアルバイトです。私は店舗規模の大きいスーパーで働いていました。常駐する社員が新たに勤務を始める新人の教育をするのですが、既存の実務の多さやお店の繁忙さから教育が追いつかない状態でした。私は新店であるスーパーで開店当初から働いており、その経験や積極性を活かしたいと思い、新人の教育を率先して申し出るようにしました。私の業務の範疇を超える仕事を自ら務めることにより、結果として、社員の残業時間の短縮など彼らの負担の低下にも繋がり、仕事の効率化に貢献できました。 続きを読む
Q. 自分の長所・短所についてエピソードを交えて教えてください(250字以内)
A. A.
私の長所は好奇心旺盛な所です。物事に興味を示すだけではなく、それを実行に移せる行動力も持っています。実際、アルバイトを3つ経験しており、その中で人と接する仕事に興味を持ちました。また、既存業務をやるだけでなく、積極的に新しい仕事をもらいにいくことを心掛けています。一方で私は飽きやすいという短所があります。初めは没頭するのですが、長く続けることで、興味が薄れ、違うことに乗り換えてしまいます。しかし1つのことだけに固執するのではなく、様々なことに挑戦することから得られる経験も大きいと考えます。 続きを読む
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか(250字以内)
A. A.
インターンシップの営業経験で、売上を伸ばすために担当者に売り場提案をしたことです。提案にあたって、当初は数回しか会ったことがないこともあり、提案を受け入れてもらえませんでした。そこでまずは担当者と仲良くなることから始め、担当者の要望を聞き、応えることで関係構築を目指しました。何度も足を運び、話をしていくことで、担当者の方と仲良くなることができました。結果的に提案を了承してもらえ、商品が売れたとの声も頂けました。このことから、関係を構築するには何度も足を運び会話をすることが必要だと確信しました。 続きを読む
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20卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 自己PRをお願いします 200文字以下
A. A.
私はチャレンジに対するハードルが低い。どんな挑戦でも全力で取り組むことで収穫があると考え、あらゆることに挑戦してきた。その一つに高校ラグビーへの挑戦がある。唯一の未経験ながら、経験者の倍の練習を行い、プレーを入念に分析したことで、2年目でレギュラーに抜擢、最終的に副将に任命されるまでに成長できた。この経験で、継続的な努力によって成長していく過程の楽しさ、成果に繋がった時の喜びを知ることができた。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください 250文字以下
A. A.
卒業研究だ。新しいことに挑戦したいと考え、ほぼ前例のないテーマを選択した。そのためサポートを得づらい環境であったことから、以下の二点を意識した。一つ目は課題の細分化だ。課題に対し原因を簡単な問題に置き換えて対処し、必要な知識を養いつつ、少しずつ改善した。二つ目は、様々な視点を取り入れたことだ。後輩や外国人留学生の意見を取り入れ、多角的なアプローチを意識した。結果、従来の手法に比べ約20%出力が高い回路を提案できた。この経験から未知の分野でも課題を捉えて分析し、努力することで成果に繋がると学んだ。 続きを読む
Q. 自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください 250文字以下
A. A.
私の長所は柔軟なコミュニケーション力だ。この根源には高校時代のラグビー部の経験がある。ラグビーは流動的なスポーツで、一つのポジションにこだわらず状況に合わせて自分の役割を変化させる必要がある。三年間ラグビーを続けることで、集団において足りない役割を見つけ、自らがその役割を遂行しチームを成功に導く力を養った。一方で、私の短所は人の顔色を伺いすぎるところだ。周りを気にして自分の本当の意見を言えないこともあったが、現在では相手のためだと思ったことは率直に発言することで、少しずつ克服している。 続きを読む
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか 250文字以下
A. A.
塾講師として最初に担当した生徒の成績向上に貢献した経験だ。当初提案した方針では成果が出ず、生徒との相談を通し原因を分析した。その上で、成功体験の欠如がモチベーションを下げていると考え、以下の二点を行った。一つ目は宿題を日割りで出したことだ。やりきる喜びを知ってもらいつつ、継続的な学力の向上を図った。二つ目は些細な成長でも肯定し褒めたことだ。自分の成長を実感させ、楽しませる工夫をした。結果、30点以上平均点を上げることができた。この経験で、相手と同じ目線で成長を促し成果が現れた時のやりがいを学んだ。 続きを読む
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20卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 20卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 自己PRをお願いします。
A. A.
私の強みは人のためにチームとして全力で努力できることです。私は大学入学時から個別指導の塾でアルバイトをしています。個別指導では生徒一人一人に状況が違います。私は生徒一人一人に合った年間カリキュラムを組み、授業以外の時間では担当講師陣と進捗の確認を行ったり、生徒と積極的にコミュニケーションをとるようにしています。このように私は、生徒が第一志望校に受かるためにできることはすべてやっています。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください。
A. A.
私は個別指導塾で新人講師の指導に関する不安を取り除くことに成功しました。塾内アンケートで勤続年数半年未満の新人講師の約八割が自分の指導法に不安があると答えました。私は新人講師向けの研修会が業務の流れを大まかに説明するだけで、現場に即した内容でないことが原因であると考えました。私は研修会を新人講師に寄り添った内容にすることで、指導に関する不安を取り除こうとしました。その結果研修一ヶ月後に再度同じアンケートを実施したところ、自分の指導法に不安があると答えた新人講師を約二割に減少させることができました。 続きを読む
Q. 自分の長所・短所についてエピソードを交えて教えてください。
A. A.
私の長所は他人を巻きこんで何かに取り組めることです。また短所は何かに熱中しすぎて周りが見えなくなることです。私はサークルの新歓活動で、積極的に同期を集めて新歓活動の仕方について話し合いをしていました。同期だけでなく後輩にも新歓活動を手伝ってもらうため、後輩とも積極的にコミュニケーションを取りサークル全体で新歓活動を成功させようとしていました。しかし私は新歓活動に熱中する余り後輩の人間関係の問題に気づけず、新歓活動は成功したものの後輩の人数を減らしてしまったことがあります。 続きを読む
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか。
A. A.
私の困難を乗り越えた経験は、中学生レベルの知識が身についていない生徒を大学合格へと導いたことです。 私たち講師は指導状況を週ごとに共有し各教科のバランスを図りました。また授業以外でも積極的にその生徒と話をし、勉強の進捗やわからないところがないかを聞いていました。生徒の学力状況に即した指導カリキュラムと生徒と強い信頼関係の構築により結果としてその生徒を第一志望校へと導くことができました。この経験からチームで逐一進捗を共有し、顧客のために全力で努力するというマインドを共有することの重要さを学びました。 続きを読む
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20卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 自己PRをお願いします 200文字以下
A. A.
私は新しいことに挑戦することが好きな人間である。東進でリーダーをしていた時は、アナログな情報管理システムや育成制度が十分整っていなかったのを課題に感じ、QRコードを使ったデジタルでの情報管理、メンター制度など新たな仕組みの導入により、組織をより良い形に改革してきた。またプライベートではHADOというVRとARを使ったテクノスポーツを新たに始めたりなど、新しいことに果敢に挑戦している。 続きを読む
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください 250文字以下
A. A.
私は学生時代、東進で生徒の人財育成に尽力してきた。成果としては卒業生対象に東進が提供する英語勉強ツール「ビジネス英語」の取得率を全校舎98校中70位から1位にまで上昇させたことだ。上記の成果の達成のため、「大学で勉学に励む意思」「英語を勉強する意義」、「ビジネス英語の意義」の3点に分解し、それぞれ施策を行った。特に校舎の課題であった「大学で勉学に励む意思」を生徒の夢・志を育成することで担保させたことが成果に結びついた大きな要因であったと考えている。 続きを読む
Q. 自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください 250文字以下
A. A.
私の長所は「抽象的な事柄を論理的に分解、整理する力」であると考えている。東進では生徒の夢・志を育成するにあたって、夢・志は判断材料として知識と過去の経験、判断基準として価値観、この総和で決まると分解して施策を行い成果に結びつけた。 また短所としては「発想力」であると考えている。課題を手触り感のあるフェーズまで分解した後、実際の施策を考える際、斬新なアイデアやキャッチコピーを考えることが苦手である。そのため、最近は発想力を鍛えることをテーマとした本を読むことで短所の克服を目指している。 続きを読む
Q. 困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか 250文字以下
A. A.
私が苦労した経験は、大学一年生時、ある担当生徒が不登校状態になったことだ。原因はその生徒と自分の価値観が合わず、十分な信頼関係が構築出来ていないことだった。なので、まずその生徒とコンタクトをとり、面談の機会を設け、その中ではその生徒を理解することに集中し、現状の解決策を共に考えるようにした。この結果、その生徒の登校を回復させることができた。この経験から「多様な価値観の存在」を学んだ。自分の価値観のみで物事を判断するのではなく、相手の価値観を受け入れ、共に昇華させることが大切であると理解出来た。 続きを読む
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19卒 本選考ES

コンサルタント
男性 19卒 | 東洋大学 | 男性
Q. 《あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか?また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか?》
A. A.
私が考えるコンサルタントのイメージは「クライアントの理想」を実現する仕事です。 クライアントが自社だけでは解決できない問題を発見、解決していくことでクライアントを理想の状態へと近づけていく。このような職業であると考えています。 そのために必要なものは次の二点です。 「多面的に考えること」 クライアントが本質的に望んでいることを把握した上で、問題を具体化し、企業の現状を考慮した上で解決策を提案していくことが求められます。そのためには一つの問題について様々な視点から捉え、考える力が必要だと考えます。 「リーダーシップ」 理想を形にするには、人を動かし、組織を変えることが求められます。そのためには他者を巻き込んで現状を変えるために行動に移すリーダーシップが必要であり、コンサルタントはこれを伸ばしていく必要があります。 上記二点がコンサルタントに必要な力だと考えます。 続きを読む
Q. 《あなたが最終的に入社する企業を決める場合、最も重要視することはどのようなことですか?》
A. A.
私が入社の際に最も重要視することは「一緒に働く人」です。 その理由として、実際に自分が入社して働いているイメージをする時に一番左右するものが人であると考えているからです。 私自身が働くことを通じて実現したいことや、仕事の内容にモチベーションが沸きそうかどうかについてはイメージがしやすい一方で、長い期間共に働いていく社員の方々がどのような性格で、何を考えて行動する人なのかは時間をかけて見ていく他にないと考えています。 企業で働く人について理解していくことで、新卒の私であってもそこで得られる学びや、どのような貢献ができるかを考えることができ、最終的に入社を決定できると考えています。 続きを読む

18卒 本選考ES

コンサルタント
男性 18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 女性
Q. あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。
A. A.
コンサルタントとはなぜを深く追求し、考え、問題を解決する力を持つ者であり、顧客が抱えている、あるいは自覚できていない問題を見つけ出し、「なぜ」それがうまくいかないのか、「何を」すれば改善できるのかを提案し、実行へと導く存在である。そのため、顧客の業界に関する深い知識はもちろんのこと、今まで顧客が思いつかなかった視点からの提案をするためにも、幅広い業界の知識や経験を有し、改善に結び付けられなければならない。具体的にコンサルタントに必要とされるものとして、特筆して下記の3点が挙げられるだろう。 (1)体力。知的ハードワークとも呼ばれる業界であり、考え続ける精神力と、ハードワークにも耐えうる肉体的な体力の両方が求められる。 (2)思考力と知識。コンサルタントは有形の商品が持たないため、コンサルタントの頭脳によってクライアントの課題解決ができるか否かにビジネスの成功がかかっている。また、幅広い知識に基づいた、説得力のある提案が出来なければ、顧客に満足していただくことは出来ない。 (3)コミュニケーション力。顧客との話し合いの中で何が問題であるか聞き出し、さらに立案を相手に論理的に説明し、説得できるだけのコミュニケーション力が必要とされる。また、コンサルという仕事は信頼関係無しには成り立たない。顧客に寄り添って仕事をし、信頼関係を高めることで、仕事の質が向上させられるだろう。 続きを読む
Q. あなたが最終的に入社する企業を選択する場合、最も重要視することはどのようなことですか。その理由も含めて説明してください。 600文字以下
A. A.
自分のスキルを磨くことが出来るか、会社が自分を必要としているか、社会に貢献出来る仕事か、の3点を軸に会社を見ている。私は何十年も働いて、なんのスキルも身につけていないまま年を取ってしまうほど恐ろしいことは無いと思っている。顧客のためにも、自分自身のためにも常に自身のスキルを磨きより良い人材へと成長していくことが出来る環境こそ理想である。また、誰でもいいから来てほしいのではなく、私だから来てほしいと言ってくれる会社でこそ、もっと自身のスキルを磨こうというモチベーションに繋がり、より成長に繋がると考える。最後に、自身の会社だけでなく社会全体、地球規模の大きな視点で物事を見ている会社で働きたい。人は一人では生きて行けず、この社会に支えられて生きている。私を産み育ててくれたこの社会へ何か還元できるようなことをしたいと思う。そのため、磨いてきたスキルを自身だけのために使うのではなく、社会全体がより良い方向に向かうためにも使いたいと思うのである。 以上の点から、貴社は国籍やバックグラウンドも様々で多様な価値観を持った優秀な人材が揃っており、成長出来る環境であることや、BOP関連事業をグローバルにされていることなど私の軸と一致していると考え、貴社に入社したいと強く思っている。 続きを読む
男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。600文字以下
A. A.
「自分の強みを理解し、それを高める努力を継続する」これが私のコンサルタントに対して抱くイメージである。コンサルタントとは、自らの持つ専門領域の課題解決能力を活かし、企業が直面する問題の解決策を提供していると考える。この問題解決能力こそがコンサルタントが提供する価値であり、潜在的な問題を発見し解決に導くためには、顧客と真摯に向き合い、日々努力する必要があると感じる。こうした姿勢に加え、結果を出すことが一人の人間としてコンサルタントが労働市場において価値を見出される根拠であると認識している。また、コンサルタントが組織と個人の両面で活躍するために、私は協調性と責任感が必要であると感じる。コンサルタントが取り組むプロジェクトでは、組織で一つの成果が求められる。そのため、プロジェクトを行うチームで一致団結して共通目標に向かうための協調性が求められる。また、業務を遂行する中で、個人の求められる能力は、それぞれの役職次第で異なると私は認識している。例えば、アナリストであれば、アナリストとして与えられた役割を果たすことができなければそのチーム全体の成功は難しい。一人ひとりが、与えられる役割を責任持って果たすことがチームとして成功するためにも重要であると感じる。さらに、責任を持って物事に取り組むことで、周囲から信頼を得ることができ、それにより構築される関係性はチームとして働く上では必要不可欠である。 (600字) 続きを読む
Q. あなたが最終的に入社する企業を選択する場合、最も重要視することはどのようなことですか。その理由も含めて説明してください。600文字以下
A. A.
企業を選択する際「自分に適した成長環境の存在」を最重要視している。私は、努力を積み重ね、能力を高めることに喜びを感じる成長意欲の高い人間である。10年間継続している陸上競技では、努力の結果がタイムという数値になることにやりがいを感じていた。私は常に「昨日より1秒でも速く」という気持ちで競技に向き合い、こうした努力と成長の経験を長年繰り返したことで、現在の価値観および成長意欲の高い人格が形成された。ここで、私の考える「適した成長環境」とは、成長する方向性の自主的決定、高め合える仲間の存在、盛んなコミュニケーションの3要素があることである。私は目標設定、実行、評価をするというサイクルの全てを経て、成長できると考えている。最初のステップである目標設定を、自発的に行うことができる環境は成長の方向性を自ら決定することができ、非常に魅力的であると感じる。また、その目標に対し、仲間と切磋琢磨することは自分の成長を加速させる要素のひとつである。私の陸上での経験上、一人で競技に向き合った瞬間は少なく、常に仲間と切磋琢磨してきた。仲間の存在が自らの成長の程度を最大化し、数々の苦労を乗り越えることができたと自負している。最後に、周囲の意見も考慮し、自分を客観的に評価することで、今後の自分の更なる成長へとつながると考えている。このような「自分に適した成長環境の存在」のある企業で私は働きたいと強く思う。 (597字) 続きを読む

18卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 18卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。
A. A.
私が考えるコンサルタントのイメージは“クライアントの進むべき進路を示す航海士”です。コンサルタントはクライアントが抱える課題を特定し解決策を提案することでクライアントの変革をサポートします。そういった意味でコンサルタントは時代に合わせてクライアントを正しい方向に導く航海士だと考えました。このように考えると、コンサルタントに必要とされる力は三つあると考えました。 一つ目は高い知的好奇心です。コンサルタントは一つの業界だけではなく幅広い業界のプロジェクトに関与します。したがって、常に社会に対してアンテナをはり勉強をし続けていく必要性があることから高い知的好奇心が求められると考えました。 二つ目は信頼性です。クライアント側のニーズや課題を明らかにするためには詳細な情報収集を行わなければならずクライアントとの信頼関係が必要です。そしてコンサルタントの提案をクライアントに実行してもらう際にもコンサルタントとクライアントの信頼関係が必要だと考えました。 三つ目は責任感です。コンサルタントは課題の特定そして解決策を提案することでクライアントを変革します。その際、コンサルタントが提案した内容に誤りがあればクライアントを誤った進路に導く可能性があります。したがってクライアントの未来に携わる仕事として責任感をもつことが求められると思います。 以上三つの観点がコンサルタントに必要なものだと考えました。 続きを読む
Q. あなたが最終的に入社する企業を選択する場合、最も重要視することはどのようなことですか。その理由も含めて説明してください。
A. A.
私が最終的に入社する企業を選択する際に最も重要視することは、将来やりたいことを見つけ、ビジネスマンとして高い価値を提供する人材に成長できる環境です。具体的には以下の三つの点です。 一点目は幅広い業界に携わることができることです。私は研究に集中してきたため、社会やビジネスに関する知識が不足しておりやりたいことが定まっていません。そこで最初から一つの業界に絞るのではなく様々な業界の仕事に関わりたいと考えています。 二点目は社内に多様性が存在していることです。グローバル化し、業界同士が複合化してきている社会で活躍するためにはバックグラウンドのことなる様々な人の考えや知識に触れ視野を広げる必要があると考えているからです。 三点目はビジネスの上流から下流まで関わることが出来ることです。ビジネスのマクロな視点による戦略立案の段階から実際に実行段階までの業務を体系的に学ぶことでビジネスセンスを養いたいと考えたからです。 グローバル企業で多様性が豊富である点、総合系コンサルティングファームで戦略立案から実行支援まで関わることができる点、そして複数年かけて専門的な業界を絞ってゆく点が私の目標を達成する上で必要であると考え、貴社への就職を志望しました。 続きを読む

17卒 本選考ES

アナリスト
男性 17卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. あなたは、コンサルタントという職業を選択しようとしていますが、その理由をこれまでの学業、人生経験や価値観などから具体的にまとめて下さい。
A. A.
私は大きく分けて二つの理由よりコンサルタントを志望します。一つ目は、「自己成長した結果、誰かの問題が解決される仕事がしたい」からです。私は自身の成長が他者の問題解決に繋がる事に価値を感じます。大学時代、私は自分の成長に重きを置き、多くの事に挑戦してきました。その経験を通し、今では自分の成長だけでなく多くの人の問題解決が出来た事に大きな価値を感じています。その背景には、米国留学中に立ち上げた「日本のご当地ラーメン輸出ビジネス」があります。米国内に「日本の特定の銘柄のラーメンが欲しいが購入手段がなく困っている人」が存在する事を知り、事業を始めました。当初は、サイト立ち上げや商品広告の方法など自身のビジネス実務能力を高める事を目的としていました。しかし、事業を進める中で、顧客達が抱える悩みが予想以上に深刻である事に気付きました。顧客の要求を実現しようと、勉強や試行錯誤を重ねる中で、日本からのネット販売という方法を築き上げました。その結果、彼らの問題を解決でき、多くの感謝が寄せられました。その時に、私は「自身が成長した結果、他者の問題解決に繋がる仕事」をしたいと思いました。その点、コンサルタントが解決にあたる仕事は顧客が「解決方法がわからず、困っている問題」が多数です。また、顧客ですら解決出来ない問題を解決させるために、常に自分自身を成長させる事が必須です。そのため、私が重きを置く価値観と一致した仕事が出来ると考え、コンサルタントを志望します。二つ目の理由は「世界における日本のプレゼンスを向上させる事」が夢であるからです。夢を持った理由は「幼い頃より、日系企業が世界各地で必要とされている事を強く感じたから」です。私は滞在してきた、タイや中華圏、米国のいずれにおいても、日系企業の技術・製品の質の高さが現地の人々の生活に大きく貢献している事を感じました。しかし、そのような企業でさえも、海外の新興企業に経営力や競合力で負ける現状もあります。私は日系企業の経営における問題解決を通じて、その強みをより活かせる助けをしたいと考えています。コンサルタントという職業は、戦略支援と会計等のソリューションや世界に持つネットワークを活用して、日系企業の海外進出を援助し、国外におけるプレゼンスを高める事に貢献出来ます。この点において私の夢に直結した仕事が出来ると考え、コンサルタントを志望しました。 続きを読む

17卒 本選考ES

コンサルタント
男性 17卒 | 東北大学 | 男性
Q. あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。 600文字以下
A. A.
私が持つコンサルタントのイメージは目の前のお客様のニーズに対して、お客様に寄り添いつつも、お客様の目線より上のところから物事を見渡すことで、お客様が期待するよりワンランク上のやり方でお客様のニーズに応えることができる人というものです。お客様の視点とお客様より高い視点を持ち合わせることでお客様の期待以上の実行可能な提案が可能になると思います。 このようなコンサルタントになるために必要なものは無数にあると思いますが、特筆すべきことは3つあると思います。 一つ目が体力です。考え抜く知的体力のみならず積極的に足を動かせる身体的体力、責任が重い仕事にも耐えられる精神的体力も必要であると考えます。 二つ目が情熱です。お客様に喜んでいただきたい、社会の発展に貢献したいという強い思いがあれば、どのような困難でも乗り越えられると思います。 三つ目が知識と経験です。その業界におけるコンサルの知識は勿論、様々な業界におけるコンサルとしての知識・経験が必要となってくると思います。 続きを読む
Q. あなたが最終的に入社する企業を選択する場合、最も重要視することはどのようなことですか。その理由も含めて説明してください。 600 文字以下
A. A.
私が 最終的に入社する企業を選択する際に最も重要視することは自らの頭で価値を生み出し、私でしかできない形で、人々の幸福や社会の発展に貢献できる可能性を感じられる企業であるということです。 私は就活を始める前までは研究者を志望してきました。その理由はビジネスの世界では往々にして代替可能な仕事で終わってしまう人が多いからです。私は私しかできない形で社会の発展に貢献したいと考え研究者の道を志しました。しかし、研究の世界を知るにつれ、研究者では直接社会の発展に貢献することはできないと感じるようになりました。コンサルタントという職業はそういった意味で私の天職であると考えます。また、それは研究者志望であった私の旺盛な知的好奇心を満たすことができうるという意味でもとても魅力を感じております。 特に御社においては社会課題解決を儲かるシステムを作ることで解決しようとしており、私にとっては最適であると考えました。理由としましては、私は現在自由を至上とするリバタリアニズムの立場から教育を検討することを研究としています。リバタリアニズムは市場の力はすべての人々の幸せに導くと考える側面がありますが、この立場からも御社の指針はピッタリと合うものであります。 現在では御社に入った暁には精神誠意努力できる確信を持っております。 続きを読む

17卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 17卒 | 東京医科歯科大学大学院 | 女性
Q. あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのような者だと考えますか。600以下
A. A.
コンサルタントは相談役・顧客の抱える問題を解決する仕事、とよく聞きます。しかしコンサルタントは顧客の気付いていない問題の本質に気付き解決する役割だと私は考えています。「何かに困っているが、その根本的な原因がわからない。」こういったこと、よくありませんか?人は複雑な問題を抱えているとき、その問題の本質的な原因に気付けないことがあります。コンサルタントは当事者ではない、つまりクライアントの抱える問題に対して俯瞰できることが大きな特徴であり強みです。コンサルタントが当事者とは少し異なる視点で物事を二歩三歩引いて見ることで、問題の本質や新たな課題に気付くことが出来ます。だからこそコンサルタントに必要とされることは“当事者意識”です。一見矛盾しているように聞こえるかもしれません。確かにコンサルタントには知識や問題解決力、適応力といった多くの力が問われます。しかし、それはクライアントも同じであり、持っていて当たり前の力です。クライアントと唯一異なるのは当事者であるかないかです。だからこそ、この当事者意識だけは意識して持ち続けなければいずれ薄れてしまうのです。コンサルタントが他人事だと思って取り組んでいては問題解決されません。相手を思いやり、同じ立場になったつもりでお手伝いさせていただく、こういった当事者意識をいつまでも忘れ続けずに働き続けていきたいと私は強く感じています。 続きを読む
Q. あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのような者だと考えますか。600以下
A. A.
「馬のように視野の広い会社」です。学生時代学んだ薬学・医学を活かした仕事をしたく、当初は製薬業界を中心に分析していました。しかし私の強みは専門的な知識を持っていることではない、と気付きました。研究活動や6年目になるブライダルの仕事では「他人が気付かないところまで目を配れる」と評価を受けています。私の強みは一歩引き、幅広い視野を持てることだと考えました。そこで業界に捕われず、多くの仕事に出会うことに注力しました。そして出会ったのがコンサルタントです。コンサルタントは知識を幅広く持ち、異なる目線の引き出しを多く持っていることに価値があると考えます。また、視野の広いという言葉にはもう一つの意味があります。自分や周囲の人とも広視野で向き合えるということです。私は自分の弱みや課題は成長の原動力だと考えています。ですので、現状に満足し互いを褒め合うことしかしない会社は不向きです。広い視野を持った社員と共に働き、気付きの多い日々を過ごせると感じています。その中から自分の弱みを抽出し、常に問題意識と向上心を持って働きます。以上より私は、広い視野を持っていることを重視します。特に貴社は、総合的に多角的にアプローチが出来る点、国籍や個々の性格、背景を考慮してもダイバーシティに富んでいる点で他社に差別化が図れています。だからこそ、私は貴社のコンサルタントとして入社したいという強い意思を持っています。 続きを読む

17卒 本選考ES

コンサルタント
男性 17卒 | 一橋大学 | 男性
Q. あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。 600
A. A.
私はコンサルタントに対して、世の中の他の職種より成長スピードが速いというイメージを持っている。その理由は2つある。1つ目はコンサルタントが顧客に対して売り込むのは自身の頭脳であると考えているからである。コンサルタントは有形の商品が持たないため、コンサルタントの頭脳によってクライアントの課題解決ができるか否かにビジネスの成功がかかっている。クライアントの中には経営者も多く、彼らに対し頭脳を売りにするためには、相手に認めてもらい買ってもらうだけの実力に早く達する必要があると思う。2つ目はコンサルタントが多くの職種と横断的に関わる職業だということである。コンサルタントは、複数の業種に対して自分の頭脳を売り込むことになるので、各業種をまたがる横断的でかつ深い知識が求められると思う。以上2つの理由により、コンサルタントは他の職種より加速度的に成長できるというイメージを持っている。また、コンサルタントに必要なものは成長意欲と顧客との信頼関係を築く力であると思っている。コンサルタントとは速い成長が求められるということを踏まえると、主体的に行動し、進んで学習しようとする意欲が必要になる。また、顧客の課題に対して親身になり、それに対してベストな解決策を提示するためには信頼関係の構築が不可欠であると思う。信頼関係を構築し、顧客に寄り添って仕事をすることでその仕事の価値が高まると考えている。 続きを読む
Q. あなたが最終的に入社する企業を選択する場合、最も重要視することはどのようなことですか。その理由も含めて説明してください。 600文字以下
A. A.
私が最も重要視する点は、その企業が自分にとって厳しい環境であるかどうかということである。私は今まで厳しい環境に立たされつつも、そこで一生懸命頑張ったことで成長してきた。私は、小学校の頃リトルリーグで野球をしていた。周りのチームよりも練習が厳しく、チームメンバーも上級生ばかりであったが、そこで諦めずに人一倍努力した。最終的にレギュラーになることはできなかったが、腐らずに最後まで懸命な努力を続けたことはことで第一志望だった進学校に進むことができました。大学受験時においても浪人という挫折をし、精神的に厳しい環境に身を置いたのですが、その逆境を跳ね返して今の大学に合格しました。以上のように、私は厳しい環境に自分が置かれたときこそ自分は成長し、また達成感を感じてきたと考えています。この軸にぶれることなく今まで生きてきて、後悔したことは一度もありません。ですので、自分にとって一番良い企業というのは私に厳しい環境を提供してくれて、なおかつそこでの私の成長に期待してくれるような企業だと考えています。以上の理由で、企業選びの際に私は企業が厳しい環境を持っているかということを一番の軸に置いています。 続きを読む
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