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デロイトトーマツコンサルティング合同会社

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デロイトトーマツコンサルティング合同会社の本選考

本選考体験記(17件)

21卒 内定辞退

コンサルタント
21卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. 今サルティングファームの中では、比較的志望動機が重視される企業である。 よって、コンサルティング業界についての理解を深めること、その中でもデロイトの立ち位置をしっかりと理解して面接に臨むことが望ましい。 私は面接のたびに逆質問で積極的に情報を入手するように努め...

21卒 内定入社

テクノロジーコンサルタント
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. OB訪問、説明会、パンフレット、企業HPを用いて企業研究を行いました。この企業はなぜ経営コンサルタントなのか、なぜデロイトなのかを繰り返し問われると聞いていたので、そこに関してはしっかり固める必要があると思います。インターンシップに参加していない学生は、選考に進む...

21卒 2次面接

経営コンサルタント職
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. 企業研究としては、多くの就職活動支援サイトの体験記を読んだ。そしてOB訪問を繰り返した。コンサルタントの業務内容は、インターネットの情報や企業の説明会で深く理解するのは難しい。そのため、OBなどに実際の体験を聞くのが一番いいと考え、そのように行動した。そしてこの企...

19卒 内定辞退

経営コンサルタント職
19卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
コンサルティング業界は様々な企業がありますが、会社によってどの業界や領域に力を入れているか、知見を持っているのかが異なるため、それを知るために研究室の先輩やその方に紹介してもらった社員の方にあってコンサルティング領域を知りました。また、社風や働き方についても実際に社員の方に聞くことでイメージを作ることができました。デロイトトーマツコンサルティングは選考フローが長いためワンキャリアや外資就活ドットコム、みん就などをもちいてどのような選考が行われているのか、選考結果連絡が来ているのかということは頻繁にチェックしていました。選考の途中でケース面接がなされるのですが、市販のケース面接対策の本を買ってケースの練習も行いました。 続きを読む

19卒 内定辞退

経営コンサル
19卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
インターンに参加したため、あまり企業研究は行わなかった。なぜならばインターンの面接ではケース問題が多く、企業の知識などが求められないため。なぜデロイトトーマツコンサルかより、なぜコンサルタントになりたいかの方が、選考全体で重視されるため業界研究が有効。私は、最新コンサル業界の動向とカラクリがよーくわかる本を読んだり、ネット記事を読む事で総合コンサルティングファームと戦略コンサルティングファーム、それからそのほかのシンクタンクなどの違い、それぞれの企業の立ち位置などを理解した。ケース面接についてはやはり東大生が書いたケース問題ノートが有効です。是非書いましょう。デロイトトーマツコンサルの内定の近道はインターンに参加する事です。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

21卒 志望動機

職種: コンサルタント
21卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. デロイトトーマツコンサルティング合同会社を志望する理由を教えてください。
A. A. 私の就職活動の軸に合う業界の中で、コンサルティング業界が最も魅力的な業界であるからだ。 私は様々な人から信頼を得て必要とされる人間になりたいと考えている。 〜ガクチカ〜 社会においては、信頼を勝ち得るにはこのような献身的な姿勢だけでなく、優れたスキルや人間的...

21卒 志望動機

職種: テクノロジーコンサルタント
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. デロイトトーマツコンサルティング合同会社を志望する理由を教えてください。
A. A. 私が貴社を志望する理由は2つあります。1つは、人を育てる貴社の社風に魅力を感じたためです。厳しいイメージの大きいコンサルタント業界の中で、人を育てる貴社の社風の中で努力することで、自分自身がクライアントに高い価値を与えることができるコンサルタントになれる可能性が高...

21卒 志望動機

職種: 経営コンサルタント職
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. デロイトトーマツコンサルティング合同会社を志望する理由を教えてください。
A. A. コンサルタントは私の特性を生かせる職業であると感じたため、貴社を志望します。その理由は2点あります。1点目は、コンサルタントは幅広い分野に携わり、スピード感と変化のある環境で働くことができるということです。これは私が目指している社会人の姿で、これからの社会で活躍す...

19卒 志望動機

職種: 経営コンサルタント職
19卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. デロイトトーマツコンサルティング合同会社を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は、現在の自分の強みと将来像を考えて、コンサルタントがファーストキャリアとして最適であると考えました。私の強みは批判的思考と当事者意識を持つことです。これは、13年間の吹奏楽の活動で養われました。特に高校では、担当する楽器のリーダーとして、どうしたら部に貢献できるかということを考えて行動してきました。リーダーが考えていないことを補おうと全体を俯瞰し問題を探すことで、視野が広がったと感じています。この強みは、コンサルタントとして働く際にも生かすことができると考えています。コンサルティング業界の中でも御社は幅広いネットワークを活用し、多様なプロジェクトに取り組んでいることから活躍の幅を広げることができると思い、御社を志望しています。 続きを読む

19卒 志望動機

職種: 経営コンサル
19卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. デロイトトーマツコンサルティング合同会社を志望する理由を教えてください。
A. A.
三つの大きな理由があります。一番は、長くコンサルタントとして働ける社風であることです。長くコンサルタントとして働きたい自分にとって、人を育てる文化は魅力的に映りました。プールユニット制や研修期間の長さはそのほかの会社にはなかなか見られない特徴だと思っています。2点目は、チームワークに重きを置いている点です。穏やかな方が多く、皆でチームで一つのものを作りあげる社風も魅力的でした。3点目、インターンに参加してわかった社員さんの人柄のよさです。私を担当してくださったメンターのお二人や、お話させて頂いた若手の方々は優秀な中で、気さくだったり、穏やかだったりとにかく感じの良い方が多かったです。目標となる社員がいる会社で働きたい。 続きを読む

エントリーシート

21卒 本選考ES

コンサルタント
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 自己PRをお願いします 200文字以下
A. A. 性質面では主に2点あります。精神的にも肉体的にもタフである点と、利他性を持つ点です。 1点目に関しては、70名規模の部活の要の役職を1年間務めあげた経験から、精神的に折れない強さや、マルチタスキング能力を、継続的なスポーツ習慣から体力を得ました。 2点目に関し...

20卒 本選考ES

コンサルタント
20卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. ・自己PRをお願いします(200文字以下)
A. A. 私の強みは論理的思考力と仮説思考の習慣である。これは大学院での研究活動により成長したものである。研究とは未開拓地に挑戦する営みである。答えが分からない中で答えに向かうためには、論理的に現状分析、仮説、検証を繰り返す必要があり、その習慣が身についた。具体的な成果とし...

20卒 本選考ES

総合職
20卒 | 創価大学 | 男性
Q. 自己PR(200字以内)
A. A. 私の強みは向上心を持っていることです。学生生活を通して、文化祭での模擬店の責任者や体育祭での応援団、アルバイトで率先して社員業務に携わるなどの活動をしてきました。どれをとっても皆が必ずしもやる必要がないことだったが、皆があまりしないことをしたい、達成感を得たいとい...

19卒 本選考ES

コンサルタント
19卒 | 東洋大学 | 男性
Q. 《あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか?また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか?》
A. A.
私が考えるコンサルタントのイメージは「クライアントの理想」を実現する仕事です。 クライアントが自社だけでは解決できない問題を発見、解決していくことでクライアントを理想の状態へと近づけていく。このような職業であると考えています。 そのために必要なものは次の二点です。 「多面的に考えること」 クライアントが本質的に望んでいることを把握した上で、問題を具体化し、企業の現状を考慮した上で解決策を提案していくことが求められます。そのためには一つの問題について様々な視点から捉え、考える力が必要だと考えます。 「リーダーシップ」 理想を形にするには、人を動かし、組織を変えることが求められます。そのためには他者を巻き込んで現状を変えるために行動に移すリーダーシップが必要であり、コンサルタントはこれを伸ばしていく必要があります。 上記二点がコンサルタントに必要な力だと考えます。 続きを読む

18卒 本選考ES

コンサルタント
18卒 | 立命館アジア太平洋大学 | 女性
Q. あなたが考えるコンサルタントのイメージはどのようなものですか。また、コンサルタントに必要なものはどのようなものだと考えますか。
A. A.
コンサルタントとはなぜを深く追求し、考え、問題を解決する力を持つ者であり、顧客が抱えている、あるいは自覚できていない問題を見つけ出し、「なぜ」それがうまくいかないのか、「何を」すれば改善できるのかを提案し、実行へと導く存在である。そのため、顧客の業界に関する深い知識はもちろんのこと、今まで顧客が思いつかなかった視点からの提案をするためにも、幅広い業界の知識や経験を有し、改善に結び付けられなければならない。具体的にコンサルタントに必要とされるものとして、特筆して下記の3点が挙げられるだろう。 (1)体力。知的ハードワークとも呼ばれる業界であり、考え続ける精神力と、ハードワークにも耐えうる肉体的な体力の両方が求められる。 (2)思考力と知識。コンサルタントは有形の商品が持たないため、コンサルタントの頭脳によってクライアントの課題解決ができるか否かにビジネスの成功がかかっている。また、幅広い知識に基づいた、説得力のある提案が出来なければ、顧客に満足していただくことは出来ない。 (3)コミュニケーション力。顧客との話し合いの中で何が問題であるか聞き出し、さらに立案を相手に論理的に説明し、説得できるだけのコミュニケーション力が必要とされる。また、コンサルという仕事は信頼関係無しには成り立たない。顧客に寄り添って仕事をし、信頼関係を高めることで、仕事の質が向上させられるだろう。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

21卒 1次面接

テクノロジーコンサルタント
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 学生時代に頑張ったことはなんですか。
A. A. 私が学生時代に頑張ったことは、所属するダンスサークルの公演作りです。私はこの公演において1つの作品の統括を務めました。統括として、振り付け作りや衣装作りなど技術的な面に加えて、練習時間の進行や役割分担などのチームマネジメントの部分も行いました。私は作品の目標を「参...

21卒 1次面接

コンサルタント
21卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 自己紹介お願いします
A. A. OO大学OO学部とOO国立大学OO学部O年の○○です。 学生時代で、二つの学位を取りました。そして、色々な場所で様々な業界でプロジェクトベースで努めました。 これから、二つに分けて話していきます。 一つ目は、学校内です。自分は、OO大学で学部長に成績優秀者と...

21卒 1次面接

経営コンサルタント職
21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 自己紹介をしてください。
A. A. 現在〇〇学部の3年生です。大学では〇〇学部の〇〇分野のゼミに所属しています。そこではGIS(地理情報システム)を用いた研究に取り組み、「空間」を切り口に、現実の都市・地域の経済・政策課題を分析しています。近年はGISと統計学の手法を組み合わせた研究に力を入れていま...

19卒 1次面接

経営コンサルタント職
19卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に力を入れたことは何ですか
A. A.
私が学生時代に最も力を入れたことは、所属する吹奏楽サークルにおいて練習の質を改善し演奏技術を向上させたことです。私のパートは練習の出席率が低く温度差が顕著であることが問題でした。私はその状況を改善したいと思い3年次にパートリーダーに立候補し、8人のメンバーをまとめていました。まず、練習メニューを1から考え直しました。このときに工夫したことは、2点あります。一つ目は、毎回の練習における目的を設定しそれを共有したことです。それまでの練習は内容も目的も曖昧で、やりがいや成長実感が得られない環境であったため目的の明確化しました。二つ目は、メンバーの意見を吸い上げて練習メニューに積極的に反映させたことです。この取り組みによって新しい視点に気付くことができ、メンバーの練習への取り組みも積極的になりました。 続きを読む

19卒 1次面接

経営コンサル
19卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. なぜコンサルタントになりたいのか
A. A.
2点あります。 1点目は、プレイングよりもコーチングにやりがいを感じる己の性格に基づいた理由です。私はテニスコーチを経験し、プレイヤーの問題点を解決するアドバイスを行うことを通じて、技術の上達に寄与することに喜びを感じる人間だと認識しました。クライアント企業ひいては社会のために日々奔走するコンサルタントという職業こそが、自己の性格に合っており、情熱を持って仕事をできると考えています。 2点目は、スティープな自己成長ができる職に就きたいからです。常に負荷がかかるような環境で職務に従事することで自己の成長を早め、会社のビジネスに貢献できる人材になることを望んでいます。御社は1年目の社員でも実際の案件にアサインされ、クライアントの課題解決に向けて情報収集や分析などの責任のある仕事を任せられ、常に自己研鑽を要求されるとインターンで伺いました。御社のように若手でも責任のある仕事を任せる文化があり、人材育成に力を入れている会社に、長く身を託して自分のキャリアを積み上げて行きたいと考えています。 続きを読む

内定者のアドバイス

21卒 / 京都大学大学院 / 男性
職種: コンサルタント
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

筆記ケース問題では、独自の方式で練習のしようがないため、インターン選考などを受けて一回形式に慣れておくことが効果的だと思われる。 形式はA44枚程度の記...

2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

2次面接で見られる論理的思考能力と、3次面接で主に見られる志望動機や業界理解の高さを、一定のレベルで備えられているかどうか。 働くイメージをしっかり持ち...

3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

2次面接前に提出する1000文字のエッセイのクオリティで、意外にも評価の出発点が違うと感じた。これを論理的に志望動機を請求できるよう記述すれば、この学生は...

21卒 / 慶應義塾大学 / 女性
職種: テクノロジーコンサルタント
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

説明会とOB訪問はファームの差別化を行う上でかなり役に立ったので大事にして欲しいと思います。コンサルファームは明確に差別化するのが難しい部分もあると思いま...

2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

人柄が重視される企業だとよく言われていますがまさにそうなのかなと思いました。自分自身とても緊張していたので、結論ファースト、構造化して話すなど意識しようと...

3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

「コンサルって選考難しそう」とか「コンサルの人って自分と合わなそう」と考えてる人がいれば、是非受けて欲しいなと思いました。2次面接以外は普通の選考と変わり...

21卒 / 早稲田大学 / 男性
職種: コンサルタント
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

コンサル業界では企業ごとの差別化がそんなにないです。しかし、OB訪問は可能な限り行った方が良いと思います。本場のコンサルタントの考え方を知るために、ケース...

2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

自分の考えがしっかりと固まっていて、面接官が言ってることを聞いてない人は受からないです。柔軟性が大事です。面接官が言ってることを聞いて、そして対応出来る人...

3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

人事の話によると、1次面接、2次面接、最終面接は倍率がすべて同じです。どっちの面接で落ちやすいとかぜんぜんないですので、これを注意しましょう。人事はわたし...

21卒 / 熊本大学大学院 / 男性
職種: 経営コンサルタント
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

DTCは他のコンサルティングファームと比べて、より個人の人柄を重要視しているので、ソフト面のスキル(コミュニケーション能力等)がより重要になってくると思い...

2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

・自分の考えをしっかりと持ちつつも、相手の意見もしっかりと受け入れる素直さだと思います。インターンシップでは、私の班に頭もよくとても活躍したメンバーがいま...

3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

インターンシップと三次面接でほぼ合否は決まります。四次面接はたとえ圧迫面接であっても、すでに合否は決まっていると思われます。つまり、インターンシップ中は社...

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内定後入社を決めた理由

21卒 / 慶應義塾大学 / 女性
職種: テクノロジーコンサルタント
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

フューチャー株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

個人的にOB訪問でお世話になった社員さんがいらっしゃったり、オフィスがかっこよかったり、もともと憧れが大きい企業だったためデロイトを選びました。新卒なので...

20卒 / 一橋大学 / 男性
職種: コンサルタント
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

A.T.カーニー株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

今後、戦略コンサルと総合コンサルの垣根は低くなり、戦略コンサルだけで生き残っていくのは厳しいように感じたことが理由の1つ。また、自分のやりたかった分野にち...

18卒 / 大阪府立大学 / 男性
職種: 経営コンサルティング職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

PwCアドバイザリー合同会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

私がデロイトへの入社を決めた理由は「ほかの総合系のコンサルティングファームに比べて、勢いがあり今後の成長が見込まれること」、「自分が関心のある業界に対して力を入れていること」、「多くの社員の方と接する中で社風が自分に合っていると感じたこと」です。コンサルティングファームはどこも大きな差がなくてかなり迷いましたが、上記のような理由が決め手になりました。その他には、内定後の強引な勧誘、他社の選考辞退の強要がなかったことも要因となりました

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16卒 / 早稲田大学 /
企業名: デロイトトーマツコンサルティング合同会社
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

丸紅株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

デロイトトーマツコンサルティングを選択した理由は、業務の負荷が高いということと人事評価制度であった。私が就職活動の軸として据えていたことは「何をしたいか」ではなく、「どう働きたいか」であった。であるため、初期の段階から特定の事業分野に縛られることの少ない、商社とコンサル業界を中心に見ていた。最終的に内定をもらった2社を比較した際に、商社はどうしても人事評価において定性的な部分が多いことが決めてとなりコンサルに進むことを決意した。

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