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株式会社日立製作所

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日立製作所のインターン面接

インターンの面接

17件中17件表示

21卒 夏インターン 最終面接

2019年8月開催 / 20日 / 研究開発
21卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 大学でどのような研究をしていて、今回のインターンのテーマにどのような関係がありますか。
A. A. 私は太陽光エネルギーから水素を生み出す光触媒について研究をしています。結晶成長をしてデバイスを作り評価しているのですが、そういった半導体関連の知識は生かせると思っております。また、水素を生み出す研究を大学ではしているのですが実際に生み出した水素を使うのが今回志望し...
Q. インターンに参加してどのようなことを学びたいと思っていますか。
A. A. 企業での研究開発と大学での研究の違いを体感したいと考えております。大学ではデバイスの性能を上げること以外には物理的な現象の解明に近いことをしているのですが企業ではどうなのかについて知りたいと考えています。具体的にはコストや実用化も視野に入れた研究をなさっていると思...

21卒 夏インターン 最終面接

2019年8月開催 / 15日 / 技術系総合職/エネルギーソリューション
21卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 自己PRをしてください。
A. A. 私は、人のために努力を惜しみません。 私は大学時代にマジックサークルに所属していました。その中で一人の後輩が、サークル活動で自分の演技構成で悩んでいて、やめそうになっていました。 その後輩の演目は自分が経験したことのないものでしたが、自分で動画を見て研究したり...
Q. 研究の際にどのような姿勢で研究活動に従事しましたか?
A. A. 私は「自主的に行うこと」を重視して研究に取り組みました。 理由としては、研究で成果を出すためにはオリジナリティが大切だと思ったからです。 進め方としてはまず基礎を固めることを重視し、自分で必要な論文や本を探して読み漁りました。その中で必要な手法を自分で選択し、...

21卒 冬インターン 最終面接

2020年1月開催 / 5日 / ICTソリューション
21卒 | 愛知県立大学大学院 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A. サークル活動では,大学祭実行委員会に所属し,ステージの運営をするリーダーを努めていました.そこでは,後輩たちにとって楽しい大学祭とは何かを考えたとき,失敗がおこらないことが一番幸せなことだろうと考え,準備を入念に行うことを決意しました.大学祭当日までの計画や進捗状...
Q. 研究内容について教えて下さい。
A. A. 研究活動では,「ドップラーセンサを使った人と畜産業への応用」というテーマで研究を行いました.企業の方や共同研究先の過多との実験があるときは,失礼のないようにテキパキと準備を行う必要があります.そこで,実験をする前に,物品の最終チェックや,どのような流れで実験を行う...

21卒 夏インターン 最終面接

2019年8月開催 / 20日 / IcTソリューション/SE職
21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. なぜ弊社を志望したのか。
A. A. 世界最先端の技術を駆使している貴社の現場で働くことで最先端の知見を得ることができると考えたからです。
Q. なぜIcTソリューションを志望したのか。
A. A. ITに興味があり夏のインターンを通じて私自身の就職活動の軸を決めたいと考え志望しました。

21卒 夏インターン 最終面接

2019年8月開催 / 15日 / 鉄道ビジネスユニット/設計業務
21卒 | 上智大学大学院 | 男性
Q. なぜ日立製作所(鉄道ビジネスユニット)のインターンシップへ参加したいと思ったか
A. A. 研究内容の概要を説明したうえで、自分の研究内容と近い業務を行っている企業・職種の職業体験をし、自分の研究がどのように社会に役立つかを知りたいという思いを伝えた。また、インターンシップで得た知見を研究にも生かし、就職や研究について幅広い知見を得たいとも伝えた。 研...
Q. インターンシップでどのような経験をしたいと考えるか
A. A. 実際の職場で設計の体験をし、様々な社会人・技術者の方々とかかわりあいながら、漠然としている社会人像・キャリア像を具体化させたいという思いを伝えた。研究との関わりや技術的な面ももちろんだが、同時に社会人として足りないこと、自身の長所や短所に気付けるような経験をしたい...

21卒 夏インターン 最終面接

2019年8月開催 / 15日 / エンジニア
21卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. なぜ今回のテーマを選んだのか?
A. A. 今回のテーマを選んだ理由は二つあります。 一つ目は選択したテーマと今私が大学院で取り組んでいる研究が近いものがあり,研究と現場で求められていること・必要なことの違いを知ることが出来ると思ったから。 また,インターンシップを通して,現場を知ることで新しい知見・視...
Q. セールスポイント何か?
A. A. 中心となって主体的に行動できることです。私は自転車サークルに所属しており、当時のサークルの安全管理に関し、問題点を感じ、安全意識の改善を行いました。 具体的には綿密な計画書の作製と、合宿前の打ち合わせを行いました。結果無事に終えることができました。 貴社のイン...

21卒 夏インターン 最終面接

2019年8月開催 / 15日 / ICTソリューション
21卒 | 愛知県立大学大学院 | 男性
Q. 志望理由はなんですか
A. A. 合同説明会で,日立製作所の説明を聞いてやっている事業に興味を持ちました.人事のOOさんのお話を聞き,広い分野で日本国内外問わず挑戦している姿勢を魅力的に感じました.また,広い分野で業績を残している大企業でどんな人がどのように働いているか興味を持ちました.インターン...
Q. 学生生活で力を入れたこと
A. A. 学生生活では,サークル活動に力を入れました.イベントの実行委員として,委員全体の声を集め新たな部署を立ち上げました.そのためには委員だけでなく,学校,市役所まで巻き込む必要がありました.多くの関係者に協力していただきながらいままでにない風をイベントの中に盛り込む挑...

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 20日 / エンジニア
20卒 | 武蔵大学 | 男性
Q. 学生生活で頑張ったこと。
A. A. 私は大学でゼミの改革に取り組んだ。私が所属するゼミでは、今まで学年ごと別々に行なっていた研究を合同で取り組み、ゼミ内での研究を英語で行うという試みをした。しかし実際に取り組みを開始すると学生ごとに語学力やモチベーションに差があり、研究の進行が遅れてしまった。この状...
Q. インターンシップでは、いくつかの候補から参加したい事業部を最大3つ選べるが、その事業部で何を学びたいのか。
A. A. 1つ目の事業部に関しては、実際にお客様と共に課題解決を行うという可能性のあるテーマを選択したため、ITに関するスキルだけではなく、コミュニケーションやクライアントから信頼を得ることの重要性や実際にどのような過程を経てソリューションを提供するのかということを現場で学...

20卒 冬インターン 最終面接

2019年1月開催 / 10日 / 開発 中央研究所
20卒 | 電気通信大学大学院 | 男性
Q. 普段どんな開発環境を使っているか
A. A. 研究室での開発環境を話しました。具体的には、Linux上で行い、主な言語はpythonとC++、また、yumやgitといったツールも使うこと、あとは機械学習のライブラリー使用経験があることです。Linuxをcuiで操作できることは必須でした。 あとは研究内容につ...
Q. インターン期間中にどんなことをしたいか
A. A. なぜ、このインターンシップに応募したか、今の就活の柱は何かということから、期間中どんな課題に挑戦したいかを話し合いました。じぷん、普段人工知能の開発を行っているので、普段と違うアプローチで機械学習に挑戦したいということを抽象的な言葉で伝えました。 おそらく、その...

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 15日 / ICTソリューション部門
20卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. なぜ最適化の研究を選んだの?
A. A. 私が最適化の研究を選択した理由は,普段の生活の中で最適化されていない事柄がまだまだ多く存在すると考えたからです.例えば,「バス停の位置」,「カーナビの案内する道」など準最適解を採用しているモノが日常生活の中にはあふれており,私は本当の最適解を提供したいという想いか...
Q. 日立製作所のインターンに参加を希望する理由を教えてください.
A. A. 日本を代表する家電メーカーである貴社の長期インターンシップに参加することで,日本一の企業がどのような仕事に取り組み,自身もそれの一部に携わることができ,自分が働くイメージをつかめると感じたため.また,フロントSEというお客様に近いSEはどのようなことを行っていて,...

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 20日 / 研究開発
20卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. なぜこのテーマに応募したのですか?
A. A. 機械学習を用いた研究開発に興味があったからです。 私は研究で、現在の専攻分野に対して機械学習を適応する研究は行っていますが、他の分野への応用については全く経験も理解もできていないのが現状です。そこで機械学習への知見を深める意味で参加したいと考えました。 また今...
Q. 普段研究はどのように進めているのですか?
A. A. まずは先行研究の調査から始めます。その後筋が良いと思われる他の手法を理解し、自らの問題に応用する方法論について考察します。 その後Pythonを用いて実装し、結果を見て手法の検討を行うという流れで研究を進めています。 また先行研究の論文を読む際に知識が足りない...

20卒 冬インターン 最終面接

2019年1月開催 / 20日 / 研究開発グループ
20卒 | 首都大学東京大学院 | 男性
Q. 電話面談:(ESに記載されているが、)大学での研究の内容を説明してください。
A. A. 自身の研究内容についてわかりやすく説明をした。説明をしている途中で、面接官がわからないことがあった場合は、随時補足説明を行なった。この質問の意図は、面接官が研究内容を理解することよりも応募者がこれまでにちゃんと研究を行なってきたのかを判断するために行われていると考...
Q. 研究においてあなたの役割やあなたの意見が反映されたところはどこですか。
A. A. 私は博士後期課程でまた、学振のDC1であったため、実際に大学では教授から自身のテーマに関することは一任されている。そのため、研究計画から実験、理論解析、論文執筆、研究費の運用まで自身で行なっていることを伝えた。また、協力して進めている課題に関して、自身の発案が採用...

18卒 冬インターン 最終面接

2017年2月開催 / 5日 / システム&サービスソリューション
18卒 | 東洋大学 | 男性
Q. なぜ日立製作所のSE職のインターンに応募したのか。
A. A.
SE職について興味が湧いたから。ただ実際に参加することと、インターネットでの情報収集では大きな差があり、日立グループにはたくさんの企業が存在している中で、日立製作所のSE職とはどんなものなのかを自身の目で確かめてみたかったから。また、少人数ということもあり、突き詰めた内容を吸収できるとも感じることができたから。 続きを読む
Q. 学生時代頑張ったことについて。
A. A.
学生時代、最も多くの時間を費やしたスターバックスコーヒーのアルバイトでは、「究極の接客」とは何かという事を学び、チャレンジしたことです。お客様一人ひとりのニーズを察知し、いち早く行動すること、一人ひとり沿った接客をし続けた結果、お客様と従業員、その両方から信頼を勝ち取ることができました。現在はその実績から、人材育成チームのリーダーを任されるようにまで成長することができた。 続きを読む

18卒 夏インターン 最終面接

2016年8月開催 / 15日 / 開発コース
18卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. どのような研究をしているか
A. A.
具体的な研究の内容を答えた。研究で必要となる知識は、学部で学んだものとは違っており、ゼロからのスタートであったが、今抱えている問題を解決するためには何の知識が必要なのかを見極めて一つ一つ問題を解決していくことで研究を進めてきたと伝えた。研究に取り組む中で、ただ学ぶだけでなく、学んだ知識を活かして新しいものを生み出す力を身に着けたと伝えた。 続きを読む
Q. インターンシップに何を期待するか
A. A.
実際に思ったことを伝えた。メーカーでの開発職がどのような仕事なのか体験して、身をもって知りたいということ。地方で働くことに対するイメージを掴むこと。このインターンシップは、Deep Learningを扱うインターンシップであったが、普段研究で、そこまで深く扱う機会のないDeep Learningに触れたいと思ったことも伝えた。 続きを読む

19卒 冬インターン 最終面接

2017年10月開催 / 60日 / 研究開発
19卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. なぜこのインターンシップ(とある実験装置の精度向上のためのシミュレータの開発)を受けようと思ったのか。
A. A.
大学でシミュレーションを用いた研究を行っているため、当インターンシップの課題内容であるシミュレータの開発に興味があったため。また、シミュレーションをする際に高精度で計算するための方法を勉強したため、本インターンシップに活かすことができるかもしれないと考えたため。また、研究対象の実験装置が物理的に興味深い現象を利用しているため、物理学が好きな自分に合っていて研究を楽しめると思ったため。 続きを読む
Q. 高精度なシミュレーションと言っているが、シミュレーションではどのようにして精度を確かめているのか。
A. A.
2つの方法で確かめている。1つは空間の解像度を変化させながら同じ初期条件の計算を複数回実行し、それらの解の間の誤差が解像度にどう依存しているのかを確かめる方法。もう一つは解析解が分かっているまたは過去にシミュレーションが行われているような特殊な初期条件の元で計算を実行し解を比較して誤差を計算する方法。 続きを読む

16卒 冬インターン 最終面接

2015年2月開催 / 8日 / エンジニア
16卒 | 芝浦工業大学 |
Q. このインターンシップに応募した理由は?
A. A.
機械工学を学んできて、電気分野と関わりの多いメカトロニクスに興味を持ちました。将来は電力のように人々の生活に絶対になくてはならないものに携わる仕事をしたいと考えています。また、ものづくりのサークル活動をしてきたこともあり、電力関係の中でも特に、ものづくりに携わる仕事に携わりたいと考えています。そこで、発電所や変電所の装置を製作されており、技術力も信頼もある御社に興味を持ちました。特に、設計開発するにあたっても、製造現場を知ることは重要であると考えたので、実際に現場の仕事を体験できる貴社のインターンシップに応募させて頂きました。 続きを読む
Q. ものづくりのサークルで苦労したことは?
A. A.
部品ごとに班を分けて製作していたので、製作状況など情報共有があまりできていませんでした。特に、一部の班で遅れが発生した時、班同士でトラブルになってしまったこともありました。そこで定例会を増やすことで全体の情報共有をしやすくしました。さらに、個人的に雑談のような感じで他班の様子を聞いたりすることで、トラブルを防ぎ、みんなで協力してものづくりをしているという感覚になることができたと考えています。 続きを読む

16卒 夏インターン 最終面接

2014年8月開催 / 15日 / 研究職
16卒 | 東京大学大学院 |
Q. 研究生活の中で感じている,弊社で活かせると思う自分の長所は何ですか.
A. A.
分からないことがあれば人に積極的に質問し,その答えを嚙み砕いて理解し,応用して次に活かせることが私の長所だと思います.知らなかった内容を学び次に応用していかせるこの長所は,他分野に渡り研究を行っている御社で,特に分野融合が進む医療工学の場で活かせると考えています. 続きを読む
Q. インターンに参加する場合,弊社で期待することは何かありますか.
A. A.
私は現在,修士修了後の道として博士進学も考えています.その上で,日本を代表する企業の研究所を拝見出来ることをとても楽しみにしております.インターンを経て,研究開発により製品が作り出されて行く様子を肌で感じると共に,自分の技術力を高めることはもちろん,大学との研究生活や内容の違いが何かを自分で考えていきたいを考えております. 続きを読む
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