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株式会社ディー・エヌ・エー

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ディー・エヌ・エーの本選考の面接の質問・回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 3次面接
  • 最終面接

20卒 1次面接

ゲームプランナー
20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 何故ゲーム業界を目指しているのか
A. A. 私は幼いころからずっとゲームを遊んで育って来ました。そのため人生において様々な部分に影響を受けています。それはゲームが魅力的な体験を届け続けてくれたからです。なのでゲーム業界で働き、ゲームの魅力を伝える立場となり、これまでの自分の経験を社会に還元できれば、これ以上...
Q. 自分の実現したいことは必ずしもゲームでなければいけないのか
A. A. 自分の実現したいことは必ずしもゲームでなければいけないと考えています。一つに私はゲームがあらゆる表現方法を内包した、エンタテインメントの究極系の一つであると確信しています。これはゲームが映像、音楽、シナリオ等エンタテインメントと呼ばれるもののエッセンスをすべて内包...

20卒 1次面接

ビジネス職
20卒 | 上智大学 | 女性
Q. 学生時代頑張ったことを教えてください
A. A. 私が頑張ったことは、海外留学中に価値観の異なる友人たちと協力し、政治家に対して政策提言を実現したことです。その国は教会の強い政治癒着によって、公立学校において避妊教育が進んでいません。これが貧困の連鎖の大きな原因となっています。貧困を目の当たりにしてショックを受け...
Q. 逆質問「エンジニア不足について」
A. A. 「他の社員の方からDeNAのエンジニアが、給料が良いという理由で某IT企業にどんどん移って行っているという話を聞きましたが、それを防ぐ対応を御社では何かとられているのでしょうか。」という質問をしました。「おっしゃる通り、エンジニアの問題はあります。給料では勝てない...

18卒 1次面接

ビジネス職
18卒 | 京都大学 | 男性
Q. 小学校時代はどんな子供でしたか
A. A.
当時はゲームばかりするような子供でした。もともと運動が得意ではなかったので、外で遊ぶというよりも学校が終わったらすぐ家に帰って、友人の家に集まりみんなでゲームをしていました。当時は大乱闘スマッシュブラザースにはまっていました。私はこのゲームが非常に得意で大半の友人には勝てたのですが、どうしても一人だけ勝てない友人がいました。彼に勝てないのがとても悔しくて、毎日練習しながらいい作戦を試行錯誤していました。その結果、何回かですがその友人に勝つことができました。この小学校時代での経験が、「負けず嫌い」や「いろいろと工夫して自分で答えを探すことが好き」といった今の自分の性格につながっていると感じます。 続きを読む
Q. 中学の頃はどんな子供でしたか
A. A.
卓球部に所属し、日々部活動に打ち込んでいました。エースとして私は1年生の頃からレギュラーとして試合に出たり、チーム全体の方針をキャプテンとともに考えていました。その中でも特に印象に残っているのは新たな練習法を導入したことです。私が所属していた中学の卓球部は県大会をかけた試合で毎年同じ強豪校に負けていました。2年生の冬にも負けた後、私は最後の夏の大会に向けてもう一度チームの課題を考えた時に、いつも基礎練習ばかりしていて、チーム全体の実戦経験が足りないことが課題ではないかと考えました。そこでキャプテンと相談し新たにチーム全員の総当たりのリーグ戦を導入しました。この練習の効果もあって最後の3年生の夏の大会では県大会に出場しました。 続きを読む

18卒 1次面接

エンジニア
18卒 | 名古屋大学 | 男性
Q. 文学部からエンジニア志望って珍しいけどなんでですか?詳しくきいてみたいです。
A. A.
私は、趣味で○○をやっています。それは小学生の頃からずっと続けていて、全国大会にも毎年出場していました。しかし、大学生になってから伸び悩み、どうしたものかと考えていました。その結果、ソフトウェアを周りよりも使いこなせれば、効率的にかつ精度の高い知識を得られることに気づきました。そこで、まず普段使っているソフトの操作を完全自動化し、毎日触らなくてもよいようにしました。これがはじめてのプログラミングでした。 その結果、今までの何十倍もの効率で知識を得られるようになりました。 この時、プログラミングができれば物事を解決する武器が一つ増える(それも間違いなく最強の武器)ので、今後も勉強しつつ自身の趣味の○○に役立たせていこうと考えました。 そうなった時、その趣味で行うことと似たようなことを行う職業としてエンジニアが存在することを初めて知り、これしかないと思いました。 趣味以外でも、何か役に立てたり楽しめたりするものをつくりたいと思いました。 続きを読む
Q. プログラミングをはじめたのはつい最近とのことですが、何か苦労はありましたか
A. A.
もちろんありました。プログラミングが何かをよく知らない状態からの独学でした。ので、そもそもプログラミング言語とは何か?からはじまり、どうやらJavaとかいうのが有名らしいと知りました。次に、その開発環境とやらにはEclipseが有名らしいと知り、それをダウンロードしfor文やif文を学びつつ、書いてみました。しかし、一向に目的(ソフトウェアの操作自動化)を達成するビジョンが見えてきませんでした。行き詰まったようにすら思えましたが、一日中ネットを検索し続け、どうやら私のしたいことは、マクロを組むという作業らしいことを知り、それにはUWSCというのが簡単で使いやすいと知りました。 そして、そのUWSCというのをしようしたところ目的を達成できるビジョンが見え、後ははやかったです。 場面場面で文法を調べながら、四日間ずっと書き続け完成させました。 この時、当然わからないことだらけで苦しかったですが、同時に「独学でも案外いけるじゃん」と思えたのが私のプログラミング歴のはじまりです。 続きを読む