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ソフトバンクグループ株式会社

  • 3.3
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ソフトバンクグループの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

29件中1〜20件表示

21卒 本選考ES

ビジネス職
男性 21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. Q1.ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念*
A. A. 貴社のバリューの中と一致する私の強みは、「執念・挑戦・逆算」です。具体的なエピソードとして、アルバイト先の個人経営のカフェで「弾き語りイベント」を主催し、60人集客した経験があります。ここのカフェは山形県米沢市という所謂、田舎にあるカフェだったのですが私はここがと...
Q. Q2.30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(字数:200字~)*
A. A. 30年後世界で必要とされるものは、「オンラインを限りなくオフラインに近づけるサービス」だと考えています。現在、コロナウイルスの影響でコンサートといった大人数で集まるイベントが世界中で開催する事が出来ないという問題があります。それに対して現在、技術の発達によりアーテ...
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念*
A. A. 「挑戦」と「逆算」を発揮したのが、学祭の実行委員会で行った学外のビラ配りで、前年度より6千枚多くのビラを配り、来場者数も過去最高数を記録という成果を挙げた経験です。 前年度ではビラの配り方に戦略がなく、集客に繋がらないという課題がありました。この課題を解決するた...
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。
A. A. 30年後は、世界の人にオンラインでのインフラが求められると考えます。それに関するテクノロジーやサービスがもっとも感心を持たれ、必要とされると考えます。そのインフラが安心に繋がり、それが基盤となって人々の幸せになります。 そのために貴社で実現したいのがサービスの掛...
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. Q1.ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念*
A. A. 挑戦、執念、No.1です。 大学一年生の時に討論会に挑戦しました。15名のチームメイトは皆日頃から塾に通う人ばかりで、知識量のスタートラインに大きな差がありました。しかし、持ち前の負けず嫌いな性格と、チームに貢献したいという気持ちが強く、彼らとの差を埋めるために...
Q. Q2.30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(字数:200字~)*
A. A. 貴社のサイトを参考にさせて頂きましたが、30年後、コンピューターのチップの数は脳細胞の10万倍になり、現在の100万倍のメモリー容量で、300万倍の通信速度で通信できるようになります。そのような生きている間に見切れないほどのあり余る情報の中から、取捨選択する能力が...

21卒 本選考ES

ビジネス系
男性 21卒 | 上智大学 | 女性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (200字~) ※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念
A. A. 私の強みと合致する項目は逆算とスピードです。私が働く飲食店では、特に混雑するランチタイムを2,3人のスタッフで対応しなればなりませんでした。その現状に対し、常に次に何が必要なのか考えつつ行動をすることで、店の回転率を向上することに貢献しています。例えば、ホールだけ...
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか
A. A. 30年後は働き方の多様化とともにフリーランスの割合が半数を超え、フリーランサー同士が簡単に繋がることのできるプラットフォームの構築が必要になると考えます。 2020年にはアメリカのフリーランスの割合が50%を超えると言われており、日本でも約20%の人がフリーラン...
男性 21卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、あなたの強みと合致する項目を教えてください。
A. A. 私の強みと合致するソフトバンクバリューは、「挑戦」「執念」です。それが活かされたのが、プロ野球球団の長期インターンシップで、渉外担当として商品企画を行った経験です。私が所属した野球部では、高価格のバックネット裏の空席率が7割にも上るという課題を抱えていました。その...
Q. 30年後、世界の人々に最も必要とされるテクノロジーやサービスは何?その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたい?
A. A. 30年後、世界の人々に最も必要とされるのはシームレスな移動サービスです。少子高齢化や首都一極集中がますます加速し、「移動難民」が増加すると考えられるためです。それに対する有効な打ち手となりうるMaaS社会の構築を、通信を起点に実現させるという挑戦をしたいです。私は...
男性 20卒 | 明治大学 | 男性
Q. 強みを発揮して成し遂げたエピソード。No. 1、挑戦、逆算、スピード、執念に当てはまるもの
A. A. 私の強みと合致する項目は、「挑戦」、「逆算」です。そして私の強みは高い目標達成力です。具体的には、高い目標にも果敢に「挑戦」し、必要なことをゴールから「逆算」できる点です。私がこの強みを発揮して成し遂げたことは、下克上を果たした大学受験です。私は志望校選びの際、将...
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。
A. A. 30年後必要とされるサービスは電力供給サービスです。なぜなら、30年後はIoTが標準の社会となっており、街中で電力を必要としている人が一層増加すると考えられるからです。その実現のために貴社で挑戦したいことは、ビックデータを活用した電力供給スポットを作り上げることで...
男性 20卒 | 青山学院大学 | 男性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、あなたの強みと合致する項目(複数選択可)。また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを記入してください。(200字〜) ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念
A. A. 私の強みと合致する項目は「挑戦」と「執念」です。塾講師のアルバイトでは挑戦し、執念をもって取り組む日々を過ごしていました。最初は人前で上手く話す事や、子供達から承認され、信頼を得る事は出来ませんでした。そこで、授業の後に講師達の前で授業を行い、指摘を受け、授業能力...
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(200字~)
A. A. 30年後にはAI技術やIoT技術が非常に早いスピードで進化、発展していきます。企業は顧客の様々なニーズや課題を分析し、IoT技術の知識を活用して対応する必要があります。そのため、私は多様化していく顧客のニーズに合ったソリューション提案をしていく事こそが必要とされる...
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. Q1.ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念*
A. A. ソフトバンクバリューの中で最も私の強みと一致するのは挑戦である。私の強みはチャレンジに対するハードルが低いことだ。どんな挑戦でも全力で取り組むことで収穫があると考え、あらゆることに挑戦してきた。その一つに高校ラグビーへの挑戦がある。同期で唯一の未経験ながら、ほとん...
Q. Q2.30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(字数:200字~)
A. A. テクノロジーに対するリテラシーを高める教育サービスを挙げる。理由は、テクノロジーに対し広い知見を持った人材がより一層求められるためである。現代のAIやIoTのような先進技術は、今後テクノロジーの基盤として確立し、そこからその時代に求められるサービスやコンテンツが次...
男性 20卒 | 青山学院大学 | 男性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念
A. A. ソフトバンクバリューと私の強みで合致するのは『挑戦』と『逆算』の2つであると考える。この強みを発揮したのは高校時代の陸上競技部の活動で入部当初地方予選敗退だった私が北海道大会で4位入賞まで成長できた経験にある。以前習っていた水泳では北海道大会に出場していたため...
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。
A. A. 30年後世界の人々にもっとも必要とされるサービスとして私はLIVEサービスをあげ、会場の熱が伝わるリアルなLIVE配信の実現に挑戦したい。御社の理念である『情報革命で人を幸せに』と新30年ビジョンのサマリーのページに記載されている『幸せ=感動』という点から『情報革...
男性 19卒 | 明治学院大学 | 男性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念
A. A.
私の強みは「逆算」できる力だ。そして学生時代最もその力が発揮されたのはフットサルチームの設立である。大学入学後サークル立ち上げの誘いを受け、14人のメンバーで活動が始まった。設立時の目標は2つ。 ① 在籍人数が200人以上の超人気サークルにすること ② 学内対抗大会で優勝すること 私はイベント係・練習係という自分の働きが目標に直接影響する役割を担当した。当時似たサークルが6つあり、目標達成には他団体と差別化を図り、話題になる魅力的なサークルにする必要があった。先に達成されたのは①。渋谷スタンプラリーや学内鬼ごっこなど、珍しいイベントを毎月開催。狙い通りSNSなどを通じて話題となり、創立3年目在籍人数が230人を超えた。 その半年後②も達成。フットサルサークルはしっかりとした練習はできないというイメージがあった。そこで上手な新入生を確保するため、学外の大会に2か月に1度参加、大会実績などで積極的な活動をアピールした。結果その年の1年生チームが優勝を勝ち取った。 この経験を通じて目標達成に向けてどのように行動するか逆算し、戦略的に考える力がより向上した。それに加え、考えたらすぐに実行しそこから課題を見つけ再挑戦するという行動力も身に着けることができた。 続きを読む
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(字数:200字~)
A. A.
場所という概念を飛び越え、国・惑星間をまたいで誰とでも・どこでもコミュニケーションが取れるサービスが必要とされるはずだ。インターネット上で仮想現実の空間を作り、同じ部屋で横にいる感覚を体感できる。そこでは視覚や聴覚だけではなく、実際に触れているような感覚や相手のにおいなども感じることができ、言語に関してもインターネットを経由することで自動翻訳され外国人とも容易く話すことが取れるようになるだろう。人間だけでなく動物ともコミュニケーションができる未来が来るはずだ。このサービスにより働く場所は制限がなくなり、移動に時間を費やすこともなくなる。共に働く人の幅も画期的に広がりテクノロジーの進歩は一層加速するに違いない。 私はその空間でどのようなサービスがユーザーは使いやすいのか、よりリアルだと感じられるのかといった企画やそのサービスを世界中に広めるセールスやマーケティングに挑戦したい。御社ではすでに日本で人々の生活を支える通信プラットフォームを形成、運用していることに加え、スプリント事業として米国でも通信サービスを形成していることから、新たに仮想現実世界を形成・運用し世界の当たり前を作ることができるはずだ。その環境の中で世界の進歩に向けて本気で取り組み貢献していきたい。 続きを読む

20卒 本選考ES

総合コース
男性 20卒 | 大阪府立大学 | 女性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念*
A. A. 私の強みは「逆算」と「挑戦」に合致します。この強みは、昨年の夏休みにオーストラリアに語学留学に行った時に発揮され、さらに向上しました。元々、私は洋画鑑賞が趣味であり、週に最低でも1作品は鑑賞していました。大学2年生の冬、英語での会話に憧れを持つようになり、大学卒業...
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(字数:200字~)*
A. A. 30年後には、2025年問題・2045年問題を迎えていることになります。シンギュラリティにより人間の役割は変わるかもしれませんが、人間にしかできないことは30年後もあると考えます。それは、信頼関係を築くことです。つまり、人間同士の関係を希薄にしてはいけないと考えま...
男性 19卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念*
A. A.
・バリュー:挑戦、執念 ・エピソード:【“青い”クリスマスパーティーづくり】 学部設立後初のイベントでリーダーを担当した。企画の目的は学部生と留学生の自然な交流の場を提供。ここから『相手の立場に立つ』ことの重要性を学んだ。 以前のイベント中、留学生が全く笑っていなかった。なぜなら私たちは彼らを特別扱いしていたからだ。そこで今回、留学生ではなく日本人が主役のパーティーを考案。コンセプトは“地球”をイメージした青一色の世界。ツリーや照明の色の統一に加えて私は「ドレスコード」を提案した。特別な空間の中で自分達が着飾ることで、より積極的に気分に任せて楽しめると思ったからだ。主催者側もドレスに身を包み、会場に仕掛けたサプライズ(フードStation、“どこでもドア”(海外と生電話))に緊張と興奮しながら当日までやる気を維持することが出来た。その結果、言語の壁を越えお互いの共通点を発見し自然な交流をしてもらうことに成功。教授達からも「これ以上言うことは何もない」と評価をいただいた。 続きを読む
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(字数:200字~)
A. A.
誰もが、いつでも、「学ぶ機会」のある世界の実現。「学ぶ」喜びを、テクノロジーを利用した世界で感じることの出来る教育の創造。 世界規模で挑戦する機会があり、業界を牽引し続ける御社で、人々に「きっかけ」を与えその人や社会が良い方向へ向く手助けになりたい。幼少期の幅広い出会いから米国高校と北京外国語大学への留学を経て、私は多くのきっかけを与えてもらった。失敗を繰り返す度に学びを得ることで、自分に自信を持てるようになった。だからこそ今度は自分が人々のニーズに真摯に向き合い、国籍・年齢・性別問わず自由に学ぶことのできる教育サービスを提供したい。私自身、4年間の大学生活を通じて学部の授業(例:東南アジアの経済学、社会心理学、文化人類学、空間情報学)ほど面白いものはない、と感じた。なぜならアクティブラーニング方式・少数精鋭の授業を通じて「私の考えが世の中を変えていくのだ」と身をもって経験することが出来たからだ。ここから、どんな環境においても誰もが“新たな学び”を得られる機会を「IT革命」を通して御社から、日本から、世界へ普及させたいと強く感じた。具体的には大学生の学習意欲の向上、働く人の外的要因に左右されない学習機会の提供、発展途上国を中心とした国々の人々への学習機会の創造に挑戦したい。その為に今後より多角化する人々のニーズを分析する力、御社の製品・サービス、またSoftbankの一員として【世界No.1の「仕組みづくり」のパイオニア】の精神を学びたい。 続きを読む

18卒 本選考ES

理系総合職
男性 18卒 | 静岡大学大学院 | 男性
Q. Q1.あなたの研究内容、もしくは勉強してきた内容を、自らが実際に行った役割を交えて、詳しく教えてください。 併せて、それをソフトバンクのエンジニアとしてどう役立てたいか、教えてください。(200字~)
A. A.
大学院での研究内容とその役割を学部時代の経験を踏まえてお話します。 学部・大学院時代に私は頑張ってきたと胸を張って断言できることが2点あります。 「学業」「研究」です。 初めに、「学業」についてお話します。 私は、人の生きる意味は「人をハッピー」にすることだと考えていました。 世界中の人が皆、届く限りで困った人に手を差し伸べれば、世界は幸せになると考えていました。 しかし、世界中には困っている人の数が多すぎて、すべての人に手を差し伸べられないという現実を知りました。 そんな困難な課題を解決できる一つの手段がICTだと確信しています。 私は、元々コンピュータが好きだったこともあり、情報学を学べる静岡大学情報学部に進学しました。 情報学部は文工融合をモットーに幅広く教養を学べ、また最先端の技術を学習することができました。 元々コンピュータが好きだったこと、よき学友にも恵まれたこともあって私は熱心に学業を進めることができ、 成績優秀者に送られる学習奨励賞をいただくことができました。 学部時代に学んだ幅広い教養と最先端の技術は研究の基礎となりました。 次に、「研究」です。 私は修士の研究として、音情報に基づいた人の行動・状態理解に関する研究をしてきました。 私は研究室の立ち上げメンバーだったこともあり、病院との共同研究、企業との共同研究の2つを任されました。 前者は医師や患者が利用するアプリ開発であったので、バグが許されない状況でした。 とりわけ、医療現場で実際に使われるアプリの開発は医師・患者の求めるニーズが高く、 アンドロイドのバージョン管理から実行速度、メモリ管理などあらゆる点に注意して作成しました。 後者は、高い「先進性」「実用性」が求められました。 研究として最先端であることを求められるのはもちろんのこと、今後のビジネス展開を想定した実用性の要求が高く、 毎日、知恵を絞って研究をしました。 どちらも、重圧がのしかかるプロジェクトでしたが研究室の仲間の支えもあり、どちらも投げ出さずに最後まで取り組むことができました。 最後に、もし私がソフトバンクのエンジニアになれたら、学部時代に学んだ情報学の基礎・応用的知識、研究をして学んだ分野最先端の技術と問題設定・解決する技術、 研究室生活で養った仲間と協力する技術を種もみとして、これから20年30年後により便利で豊かな社会を実現を目指して1エンジニアとして頑張りたいです。 便利で豊かな社会を実現するためにはICTの更なる活用が必要です。 特に、未活用分野へのICTの利活用が急務だと考えております。 貴社は様々な分野へ事業を拡大しており、優れた組織構造を持っていると思います。 私は、貴社の資本力・組織力をカンフル剤に、より便利で豊かな社会を実現できる1エンジニアになり、そして社会貢献して行きたいです。 その過程で、私は貴社のビジネスにお役に立てることを保証いたします。 続きを読む
Q. Q2-1.自ら手を動かしてつくった成果物※があれば、何をつくったのかを、自らが実際に行った役割も交えて、詳しく教えてください。(200字~) ※ディープラーニングを用いたチャットボット・音声認識・画像認識プログラム、機械・ロボ・電子機器、NW環境、アプリ、サーバーなど実際に作成したものであれば、何でも結構です。 ※数値的成果や、公開先、成果物を確認できるURLがあれば、併せて記載してください。
A. A.
音声対話システムの「ちかちゃん」です。 役割は雑談、暇つぶし、音声案内を目的として作成しました。 機能としては、しりとりや天気予報など雑談対話とあらかじめ予約しておいたキーワードが入力された際に 特定の話に入るシナリオ対話の2つの機能を持っています。 システムの処理の流れは、ユーザが発声した音声をシステムが認識しテキスト化し、 そのテキストをルールと統計処理によって応答文を生成し、生成した応答分を音声合成でスピーカーから流すことで行うようになっている。 続きを読む
男性 18卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. あなたの研究内容、もしくは勉強してきた内容を、自らが実際に行った役割を交えて、詳しく教えてください。併せて、それをソフトバンクのエンジニアとしてどう役立てたいか、教えてください。(200字~)
A. A.
私は可視光領域における物質の透明化に関する研究を行っている。近年、メタマテリアルと呼ばれる人工材料を用いて、マイクロ波領域での物質の透明化が報告されている。しかしメタマテリアルのサイズには制約があり、可視光領域での実現は非常に難しい。そこで私は従来とは異なる手法で可視光領域における物質の透明化を目指している。本手法では物質のプロパティを最適化することで物質内の分極を限りなく小さくする。これにより、光が物質に干渉されずに進むため観測者からは物質の背後にある景色が回り込んで見えるようになる。この結果、物質が透明に見える。現在は数値解析から物質のプロパティを最適化し、物質の構造と材料を決定した。また、電磁場解析から物質による光への干渉が劇的に減少したことを確認した。将来的には実際に構造を作製し、実験的に透明化の実証を行う予定である。実験的な実証に成功すれば、これは成果初の結果となる。私は研究活動を通して、問題解決への合理的なフローを学んだ。問題が生じた時、私は問題を認識→原因の分析→解決策の立案・実行を意識的に行うようにしている。研究で培った問題解決力を活かして、貴社のエンジニアとしても活躍できると考えている。(510字) 続きを読む
男性 18卒 | 愛知大学 | 男性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~)ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念
A. A.
御社の掲げる価値観のうち、失敗を恐れず高い壁に挑み続ける「挑戦」がダーツで新しいことに「挑戦」し運営という責任ある立場を経験してきた私の価値観と一致します。大学時代に県内最年少で認定プロダーツライセンスの取得に挑戦しました。合格し、ダーツプロとして業界に貢献できることはないかと考えたとき、ダーツを真剣に取り組む学生が「ダーツは娯楽にすぎない」と偏見を持たれている現状に課題意識を持ちました。学生が偏見なく真剣にダーツに取り組める環境づくりを目指して過去に前例のなかった学生のダーツ大会の企画をしました。そこで、30を超える取扱店舗のダーツ関係者のもとを訪れ、大会の会場や資金、賞品を協賛していただくことで、ダーツ業界全体として学生を応援してくれる体制づくりの構築をしました。結果として、20を超える協賛と50を超える学生がダーツを真剣に取り組み、成果発表の場として大会を開催できました。この経験から現状に満足せず、過去に前例がなかった大会を開催することで「挑戦」することの大切さを学びました。 続きを読む
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(字数:200字~)
A. A.
通信を用いて日本の介護事業の整備と充実に挑戦したいです。私は大学のゼミで自治体における介護事業の現状を研究する中で日本の介護にはICTやネットワークを活用しきれていない現状に課題意識を持ちました。特に私は「動き」の教育不足が課題だと感じています。この課題の本質は少子高齢化により介護を利用する高齢者が増加し、担い手が減少していることだと考えています。この課題を解決するために、1人が複数の役割を担うことや、人がその場にいなくても教育できる環境があれば解決できると考えました。その方法として、通信とICTは重要な要素であると考えます。通信インフラと共にICT機材をワンストップで提供できる御社の最先端の技術力と、ソフトバンクという立場があるからこそできる言葉の説得力、自治体や企業への交渉力があれば、日本の介護が抱える課題に向き合えると考えます。これらを活かし、30年後いままで以上に少子高齢化が進み、問題が深刻化していくと見込まれる介護事業に革新を起こし、人々が安心して生活できる世の中を創っていきたいです。 続きを読む
男性 18卒 | 千葉大学 | 男性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。
A. A.
私の強みと合致するソフトバンクバリューは「執念」だ。大学の設計課題で今までにないものを生み出そうと脳がちぎれるほど考えた。○○を対象に集合住宅の提案をするという課題において、私たちが目を付けたのが築60年近い都営住宅の建替えである。意匠を担当するデザイナー・構造を考えるエンジニア・収益や事業手法を策定するデベロッパーに分かれて4人グループで課題を進め、私は東京都が抱える課題を新たな事業手法によって解決したいという思いからデベロッパーを選択した。4人の議論の結果、老朽化した都営住宅の建て替えをすると同時に、品川の魅力である屋形船の発着所の景観を生かした提案にしようという方向性のもと「都営住宅の建替え」と「低層の家並み保存」をコンセプトに掲げた。私はこの二つの命題を合理的に解決しようと議論を重ね一つの提案にまとめ上げた。それは都営住宅に入居している単身高齢者を、空き家の低層家屋に移り住んでもらい東京都の補助でグループリビングを経営し、低層の家並みが保存されたのち、容積率を都営住宅側に移転して高層化させ事業費を捻出するというものだ。都営住宅という都が関与するものだけに納税者の視点や、地域にひらかれた施設にするために地元住民の視点を取り入れ、熟考の末に出した結論である。何度も計画を白紙に戻しながら考え、時にはデザイナーと対立することもありながら、あらゆる観点を取り入れた自分史上最高の提案だと自負している。心の底から素晴らしいと思える提案にするため妥協を許さない「執念」が私の強みだ。 続きを読む
Q. 30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。
A. A.
通信技術の発達は飛躍的だ。このペースで進化し続けるのならば、30年後の人間は直接の対話に限りなく近い通信の在り方を求めているのではないかと私は思う。仕事場を舞台に考えてみると、ビデオ会議などは10年前までは一般的でなかったが今や主流だ。面接でさえもスカイプで行われる時代である。しかし画面越し通話の難点として、直接の対話ではないため信頼関係が築きにくいことや、画面の向こう側という距離感のために相手の本当の感情が分かりにくいといったことが挙げられる。しかしテレワークなどの仕事場を限定されない働き方の浸透を考慮に入れると、離れた環境であっても円滑に意思疎通を図る必要性が増すのは当然だ。そこでVR技術をさらに進歩させゴーグルを介さずとも相手が立体的に目の前に存在するような通話の在り方が必要になるのではないか。これを実現させるためには社内での研究開発や他社との協力などが考えられるが、私ならばこうした技術を開発するベンチャー企業などと組むことで新たな事業を立ち上げたい。技術開発も難しいことだと思うが、この技術を広げるための社会の基盤づくりが一番難しいと考え、私は後者に挑戦したい。新たな価値を世の中に広めるために、機器メーカーやオフィスビルのテナントなどへ出向いて理解を深めてもらい、新技術を受け入れるために基盤となる社会の雰囲気を醸成したいと考えている。 続きを読む
男性 17卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 1.ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。(字数:200字〜) また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 ※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念
A. A.
挑戦とNo.1です。私の強みは不利な状況でも粘り強く挑む事です。大学3年生時にゼミで証券ゼミナール大会へと参加しました。これは35大学147チーム、総勢約735人の参加者が定められたテーマで論文交換・議論を交わす大会です。私はゼミで7人のチームを率いる班長を務めました。4ヶ月の準備期間の当初は困難な状況に陥りました。班員同士の議論が活発にならない、提出した論文が先生より却下される、私の知識不足によって、班員が私への信頼を失うなどです。私は負けまいと、これらの失敗の共通点を考え直しました。その結果、ほとんどが私の準備不足が原因にあったのです。そこで、私は前倒し主義を徹底しました。締切り前に資料を完成させ、副班長と推敲する、議論前に分担資料を配布し、班員の役割を明確にする、会議前に班員向けのクイズを作成するなど、早い目に事を進めることで、入念な準備が出来たのです。その結果、本番当日では首尾一貫した討論をメンバー全員で行い、最優秀賞1位を勝ち取ることが出来ました。 続きを読む
Q. 2.情報革命で人々を幸せにするために、ソフトバンクに必要なことは何だと思いますか? その達成のために、あなたならソフトバンクでどんな挑戦をしたいか教えてください。(字数:200字〜)
A. A.
情報革命で人々を幸せにするために、ソフトバンクに必要なことは「世に出ていないIT通信を活用した製品・サービスを発案していく事」です。大きく言えば、世界の誰もが考えついていない人の役に立つIOT商品を開発する、細かく言えば、既存のサービスにおいて顧客が気付いないけれども、必要とされている点において改良を加えていく事です。その達成のために、私は貴社では事業開発並びに営業に挑戦したいと考えます。これらの仕事に携わる事を通じて、世の中の誰もが気付いていないニーズを発掘し、国内外に出して行きたいと思います。 続きを読む
男性 17卒 | 立教大学 | 男性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (200字~) ※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念  
A. A.
ソフトバンクバリューの中で私の強みと合致するのは‘逆算’である。 私は大学時代、カフェでのアルバイト活動に力を注いでいた。仕事を始め、半年が過ぎたころ、店舗としてあるコンテストに参加することになった。コンテストといっても表向きなものではなく、覆面で本部の方が来店し、接客や提供スピードなどから店舗を総合的に判断するというものである。そのコンテストは、全国1000以上ある店舗の中からわずか6店舗しか入賞できないという大変難しいものでもあった。 問題は、そもそもコンテストの存在自体知らなかった者がほとんどで、何に注力すれば良いか分からないという点であった。 そこで私は、まず目標とする店舗を定め、そこに向けて自分の店舗に足りない部分に力を注ぐことにした。初めに、店長に店舗評価の載ったリストを見せてもらい、その上位の店舗に実際に足を運んでみた。そこでは店の綺麗さや広さ等、自分の店舗と異なることは多々あったが、なによりも違ったのが接客のクオリティであった。私はそれに感銘を受け、その目標とした店舗に近づけるよう、行動に移していった。ミーティングにおいて接客改善を掲げ、具体的には笑顔、あいさつの徹底を行うようにした。 こうして取り組んでいった結果、接客レベルは向上し、目的であったコンテスト入賞も果たすことができた。 このように私は、目標(ゴール)となるものに対して今取り組むべきことを見極め、それを実際に行動に移すことができる。 続きを読む
Q. 情報革命で人々を幸せにするために、ソフトバンクに必要なことは何だと思いますか? その達成のために、あなたならソフトバンクでどんな挑戦をしたいか教えてください。 (200字~)
A. A.
情報革命で人々を幸せにするためには、常に感動を与え続けていくことが大切だと思う。ソフトバンクが人々に感動を与え続けるには、前例のないことにも挑戦していくことが必要だと思う。そういった意味では、貴社は通信会社で初めて大学を設立したり、期間限定でロボットだけで接客する携帯電話ショップをオープンしたりと、常に新しいことに挑戦し続けている。その貴社において、私は新しいサービスを提供していきたい。人々が情報通信を通して、幸せであり感動し続けられるように、新規プランや付加価値のついたサービスを常に発信していきたい。私はそういった商品を考える際に、自分の強みである逆算思考を生かして、仕事をしていきたいと思う。 続きを読む
男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。(字数:200字〜) また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 ※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念
A. A.
私の強みと合致する項目は「挑戦、逆算、執念」です。 これらが発揮されたのは大学受験です。 私は高校のテニス部で引退を懸けた最後の大会では本番で萎縮して力を出し切れず、勝てるはずの試合に負けて引退しました。私は一番負けたくない大会で、一番したくない負け方で引退したことが悔しくて仕方ありませんでした。そのため、その挫折を原動力として過去の自分を超えるために大学受験に臨みました。 試合での萎縮の原因は「負けへの恐怖」だと考え、私は「勝ちへの執念」を常に大切にしました。この意識変革によって自然と行動も伴い始めます。「勝ってやる」という想いの下、まずは入試本番から逆算して長期的、短期的な学習計画を自分で立て、毎日勉強を始める前にその日のスケジュールを決めることを習慣化しました。そして受験大学は勉強方法が全く異なる国立大学と難関私立大学を並立して志望することであえてハードルを高く設定しました。私は毎日12時間勉強し、計画はこまめに見直して隙間時間の活用や効率改善も常に考えました。そして受験本番では受験した8大学全てに合格し、今度は後悔を一切残さずに終えられました。私は、失敗を次の成功につなげようとする計画に基づいた努力と、「勝ってやる」という熱い想いを持つことの重要性を身に染みて感じました。 続きを読む
Q. 情報革命で人々を幸せにするために、ソフトバンクに必要なことは何だと思いますか? その達成のために、あなたならソフトバンクでどんな挑戦をしたいか教えてください。(字数:200字〜)
A. A.
既存のサービスを利用して人々のニーズを探り、現状を改善するサービスを提供することであると考えます。スマートフォンやインターネットが普及した現代において、今後は様々な商品、サービスにおいて機能性や快適さへのニーズが高まり、多様化が進むと私は考えています。その中で、メーカー目線ではなく消費者目線で、世の人々が何に満足していて、何に満足していないかを探ることが多様化するニーズを的確に捉えることにつながると考えます。貴社の場合、携帯電話事業という多くの顧客に支えられた盤石な基盤があり、人々との接点を非常に多く持っています。そのため、まずは既存の携帯電話事業を通して人々のニーズや世の流行を探ります。そしてそれらをヒントに貴社のノウハウを活かして新たなサービスを提供していくことが、より人々を幸せにすることにつながると同時に貴社にとって必要なことであることであると考えています。 続きを読む
男性 17卒 | 成蹊大学 | 男性
Q. ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (200字~) ※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念  ※
A. A.
私がソフトバンクバリューの中で合致する強みは「挑戦」、「執念」です。 私は自分の限界に挑戦したい思いが強く、大学では高校のチームメイトに比べ遥かにレベルの高い人たちがしのぎを削る体育会蹴球部に入部を決めました。しかし入部当時、それまで身体能力に任せてプレーしていた私はサッカーの技術が圧倒的に足りなく、「お前がいると練習にならない」など先輩からの怒鳴り声や不満が常に私に飛ばされていました。それでも、限界に挑戦し続けたい、自分で決めた目標から逃げたくない思いで粘り、状況を改善するために特に不足していた基礎と戦術理解を重点的に強化していくべきだと考えました。そこで、毎日の練習後に1時間パスとトラップの練習を行うことで基礎力を強化し、サッカーノートを作り疑問や感想を逐一記録し、監督に見てもらうことで正しい戦術理解を深めていきました。自分に必要な部分を分析し、一つ一つ課題を克服した結果、三年次にはトップチームに昇格し目標であった公式戦出場を果たすことができました。 続きを読む
Q. 情報革命で人々を幸せにするために、ソフトバンクに必要なことは何だと思いますか? その達成のために、あなたならソフトバンクでどんな挑戦をしたいか教えてください。 (200字~)
A. A.
私は、情報革命を通して人々を幸せにするため「新たな当たり前」を追及していくべきだと考えました。 私が携帯電話に興味を持ちだしてから10年を越える年月が経ち、この期間の中でも高精度カメラ、高速通信、スマートフォンの登場など数え切れないほどの新技術や新サービスに大勢が感銘を受け、恩恵を受けています。しかし、しばらくすればそれらも当たり前の幸せとなり、次進化が求められてきました。そこで、新たな技術やサービスを当たり前にしていくことが通信業界の宿命であると考えました。私は具体的に二つ挑戦したいことがあります。ひとつはPepperなどの家庭用ロボットやスマートフォンに医療用の超音波センサーなどの機能を搭載し、簡単で手軽に人々の健康状態を調べ管理できる製品を普及させることです。二つ目は自動翻訳機の精度を上げ、すでに普及してあるスマートフォンやウェアラブル端末に搭載させることで、言語の壁を無くし、世界中の誰とでもどこでもコミュニケーションがとれることを当たり前にすることです。これらの「死」を減らす、また、グローバル化に貢献することは人々の幸せに繋がると考えています。貴社は挑戦の志が強く、人々の幸せへの追及に妥協がありません。また、通信だけでなくロボットや電気など多数の事業に取り組んでいるため、他社よりも幅広い提案ができると考えました。そんな貴社を通して、次の時代に当たり前と技術やサービスを生み出し、人々の生活をより豊かにしていきたいと考えました。 続きを読む
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