株式会社ドリームインキュベータのロゴ写真

株式会社ドリームインキュベータ

  • 3.4
  • 口コミ投稿数(28件)
  • ES・体験記(32件)

ドリームインキュベータの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

9件中9件表示

21卒 本選考ES

コンサルタント
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 人生で最も本気で取り組んだ活動とその詳細を教えてください。100文字以内
A. A. 130人規模の〇〇サークル副将として「三面回し」の満足度を15%向上させた。「三面回し」とは1時間ノックを受け続ける伝統的な練習である。毎年涙を呼ぶ行事であるが、下級生満足度が低いことが問題であった。
Q. 問1の内容について何故本気で取り組もうと思ったのですか。その原動力や当時の思いを説明してください。200文字以内
A. A. 理由は二つある。一つは、副将の職務の1つが三面回しの統括であったからだ。その中で下級生が三面回しに不満足であるという現状を知り、責任感を感じた。二つは下級生にも自分と同じ感動を味わってほしかったからだ。先輩や同期が足を攣りながら球を追っている姿に大きな感動を感じて...
Q. その活動を成し遂げる上で、何を障害と感じましたか。またその障害をどのように乗越えましたか。(その中で周囲を巻き込む必要があった場合、その工夫を教えてください)200文字以内
A. A. 障害は三つあった。①伝統だから今年もやるという意識②後輩に疎外感を与えている事③所属年数が短いため思い入れを感じにくい点であった。そこで以下の施策を行った。一つは「自分たちにしか達成し得ないこと」という明確な目標を立てた。二つは下級生に球出し・モップ掛けなどの仕事...
閉じる 質問と回答をもっと見る

21卒 本選考ES

コンサルタント
男性 21卒 | 東京大学大学院 | 女性
Q. 問1:人生で“もっとも本気で”取り組んだ活動とその詳細を教えてください(学業以外)/100文字以内
A. A. 所属していた〇〇部での活動だ。自分が試合に出て活躍するために誰よりもコツコツと努力した。また、プレー面以外でも、〇〇リーダーとして〇〇活動を改革したり、引退後も〇〇としてチームに携わった。
Q. 問2:問1の内容について、なぜ本気で取り組もうと思ったのですか。その原動力や当時の想いを説明してください/200文字以内
A. A. 上記のうち、〇〇活動について詳述する。〇〇部は強さに波があった。そのボトルネックには〇〇ということがあると考えた。〇〇は〇〇で行うため、ある程度の人数が効率的な実戦練習のためには不可欠だが、人数不足のためレベル分けをした実戦練習ができない状況だった。そこで、部を安...
Q. その活動を成し遂げる上で、何を障害と感じましたか。またその障害をどのように乗り越えましたか/200文字以内 (その中で周囲を巻き込む必要があった場合、その工夫を教えてください)
A. A. 〇〇活動は〇〇人を相手にしなくてはならないため、〇〇名ほどの部員皆を巻き込んで行動することが必要だったが、活動に本気で取り組むことに懐疑的な部員も少なくなく、部員のモチベーションを上げることに苦労した。そこで、私はこの障害を乗り越えるために、部員一人一人と一対一で...
閉じる 質問と回答をもっと見る

20卒 本選考ES

コンサルタント
男性 20卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. ・人生で“もっとも本気で”取り組んだ活動とその詳細を教えてください(学業以外)/100文字以内
A. A.
アルバイト先である○○において、マネージャーとして活動。中でも新人採用促進活動のリーダーとして、ターゲット設定から施策の実行までメンバーと協力して行い、3か月で22名の採用を実現した。 続きを読む
Q. ・問1の内容について、なぜ本気で取り組もうと思ったのですか。その原動力や当時の想いを説明してください/200文字以内
A. A.
危機感と責任感、及びチームで目標を達成するやりがいからである。まず、深刻な人手不足で大変だった過去の経験から、そうはならないように未然に防ぎたいという思いがあり、店長が他の業務に追われて忙しい中で活動を主導するのは、歴が長く様々な仕事を任された経験のある私しかいないと考えた。また、日頃の業務からメンバー皆で協力して困難を乗り越えていく経験に楽しさとやりがいを感じており、それも原動力となった。 続きを読む
Q. ・その活動を成し遂げる上で、何を障害と感じましたか。またその障害をどのように乗り越えましたか/200文字以内 (その中で周囲を巻き込む必要があった場合、その工夫を教えてください)
A. A.
最初の施策を打っても中々効果が出なかったことである。紹介プログラムをメンバーにお願いしたのだが、目的、指針、理由を明らかにせず、熱意が伝わらないまま漠然と頼んでも、人は動いてくれないと感じた。そこでそれらを明らかにし、目標達成が必要な理由、そのためにすべきこと、そのメリットを共有する場作りを行い、積極的にコミュニケーションをとりながらメンバーを巻き込むことで、様々な施策が講じられ目標を達成できた。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る

20卒 本選考ES

戦略コンサルタント
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 問1:人生で“もっとも本気で”取り組んだ活動とその詳細を教えてください(学業以外)/100文字以内*
A. A.
東進ハイスクールにおいて生徒を独立自尊の社会、世界に貢献する人財に育成すること。その中でも一つのKPIである東進を卒業して大学生になる生徒対象に提供しているビジネス英語の生徒取得率向上に尽力した。 続きを読む
Q. 問2:問1の内容について、なぜ本気で取り組もうと思ったのですか。その原動力や当時の想いを説明してください/200文字以内*
A. A.
きっかけは2点ある。1点目は大学で何か将来のために熱中して取り組んでいる事がある人が少ないことに課題意識を感じたこと。2点目はコロンビア大学に研修に行った際、現地の学生が熱い夢や志を持って勉学に励んでいたことに感動したこと。これらの出来事から、自分の目の前の生徒を大学に進学してもちゃんと努力し、将来を切り開く人財に変えることで、少しでも日本から優秀な人財が輩出されるようにしたいと考えていたから。 続きを読む
Q. 問3:その活動を成し遂げる上で、何を障害と感じましたか。またその障害をどのように乗り越えましたか/200文字以内 (その中で周囲を巻き込む必要があった場合、その工夫を教えてください)*
A. A.
そもそも大学で努力する意思を持つ生徒が少ないことが課題であった。なので、社会問題のワークや東進OBによる講演会などを通して、各生徒の夢や志を明確化させることで打開した。その際にはスタッフ全員に熱意を持って協力してもらう必要があったため、全員を施策の議論に参加させ、各スタッフの多様な考え方に耳を傾け、出来るだけ施策に盛り込んだ。このことで全員が施策に当事者意識を持てるようにする等の工夫を行なった。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る

19卒 本選考ES

ビジネスプロデューサー
男性 19卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 力を入れた活動の詳細(100字)
A. A.
私は大学祭実行委員会に所属していた。2回生の際には企画部長を務め、大学祭で出し物を行う団体を管理する仕事をした。3回生の際には運営局長を務め6人の部長をまとめ上げることで、安全な大学祭運営を行った。 続きを読む
Q. 活動が継続できた理由(200字)
A. A.
より良い大学祭を作りたいという思いからだ。私の大学の大学祭は来場客◯万人と大規模であるため、準備が大変である。そのため、実行委内でも問題が起こる。私が運営局長の時には、部長と私のモチベーションの差から壁ができてしまった。しかし、このままでは良い大学祭は作れないと考え、私は部長と◯◯を行い一人一人と真摯に向き合った。これを機に徐々に部長との壁もなくなり、より良い大学祭を運営することができた。 続きを読む
Q. クライアントにどんな価値を提供したいか、どこにこだわりたいか(200字)
A. A.
クライアントをより強い企業にするという価値提供をしたい。またその際に、内部から課題解決することにこだわりたい。私は企業の99%は、社員の力を活かせていないと考える。仮に社員の力を最大限活かすことができれば、課題の多くは解決されると考える。そこで私は、クライアント企業の社員の力を引き出せるような仕組みづくりに尽力したい。そして、全社員を巻き込み、内側から課題解決に導くことで、企業として強くしたい。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
男性 16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. あなたがこれまでに最も達成感を覚えた出来事について説明して下さい。 内容を一文でまとめてください。 ・その内容を具体的にご記入ください。 (200字)
A. A.
部活動の悪しき伝統を絶やした。 高校時代に所属していた野球部には、上級生によるいじめ・体罰という、悪しき伝統が10年間以上も続いていた。毎年、体罰を理由に退部する人が5人以上も存在した。私はこの問題を解決するため、上級生に対して抗議を繰り返した。矛先が私に集中したが、屈することなく戦い続けた。結果的に上級生は私に根負けして、体罰・いじめは完全に無くなった。そして、体罰を理由に退部する部員は3年間で0人だった。 続きを読む

16卒 本選考ES

ビジネスプロデューサー
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 自己PR
A. A.
幼少からの格闘技経験で培った、興味に積極的徹底的に取組む性格が自身の強みであると考えています。自身で交換留学の機会を得た経験や、交換留学中での取り組み、また開発経済学への興味から単位外ながらにゼミ活動に参加するなど、学生生活においても発揮されていると考えています。 続きを読む
Q. 学生時代に最も打ち込んだこと
A. A.
金銭的困難のあった交換留学を実現させた経験を挙げます。大学入学以降、英語力を自身の弱点であり、可能性の幅という点で自身の将来キャリアにおいてデメリットになりうるとの考えから、改善の必要性を痛感していました。そこで、学費を貯め交換留学を実現させることを決意し、同時に学業や学生団体活動などの学生生活を等閑にしないことを課題としました。時間を確保するために深夜に複数のアルバイトに取り組み、また家賃2万円の家に住むなどする一方で、徹底的に学業にも取り組み学部支給の奨学金を得ました。徹底的な自己節制の成果として、それまでの学生生活を維持しつつ10ヶ月で目標を達成し留学の機会を得ることが出来ました。粘り強く徹底的に目標に向け取り組んだ成果であり、英語力の大きな改善に取り組む事が出来ました。 続きを読む
Q. 弊社についてどこで知ったか、以下から選択してください (単一回答)
A. A.
リクナビ:弊社企業ページ 続きを読む
Q. 弊社にエントリーシートを提出しようと思ったきっかけを、以下から選択して下さい (複数回答可)
A. A.
事業内容が面白そうだと思ったから 続きを読む
Q. 就職先として興味を持っている業界を、以下から選択して下さい (最大3つまで選択可)
A. A.
コンサルティング・シンクタンク/銀行・保険・証券・その他金融業/商社 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る

16卒 本選考ES

コンサルタント
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. ①あなたがこれまでの人生で成し遂げたことについて説明してください。 要旨を一文にまとめてください。(自由記述/30文字以内)  
A. A.
サービス開発を通して、ユーザーに価値を提供してきました。 続きを読む
Q. ② 設問①の内容を具体的にご記入ください。(自由記述/200文字以内)
A. A.
 大きく成し遂げたことは、大学生の時です。大学一年生のときから今までエンジニアとしてサービス開発をしてきました。特にクラウドソーシング企業でのインターンで、自分がメインとなって開発に携わり新サービスをリリースしました。そのサービスは、数百社様に使って頂き、本来の目標である数値は達成しました。数百社ではありますが、サービスを通してユーザーに価値を提供してきました。 続きを読む
Q. ③-1 志望業界を教えてください。(複数選択可/5つまで)  ※
A. A.
コンサルティング IT インフラ 金融 商社 続きを読む
Q. ④ 取得されている資格、特技等ございましたら教えてください。(自由記述/100文字以内)
A. A.
閉じる 質問と回答をもっと見る

16卒 本選考ES

ビジネスプロデューサー
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 250文字
A. A.
ゼミにおいて行動経済学の研究をしています。合理的経済人を前提とする標準経済学と違い、行動経済学は限定合理的で非合理な側面を対象として想定し、実験手法と観察的事実を重視する点に特徴があります。人間の非合理性に着目し、確かな手がかりがない際に意思決定をする際の思考の近道であり直感的な「ヒューリスティック」と、ヒューリスティックがもたらす判断結果の一定の偏りである「バイアス」が存在します。現実の人間の行動に近い行動が分析でき、そのため知識が世の中で活かしやすいという点に魅力を感じています。 続きを読む
Q. 自己PR 400文字
A. A.
私は「一生懸命さで周りを巻き込む」ことができます。私は大学の軟式野球部の主将として、同じ学生という立場である部員に対して練習メニューを課す際に、「人を動かすためには施策が合理的であるだけではなく、人の心に訴えかける必要がある」と考え、効果的な練習メニューを頭ごなしに指示するのではなく、まず自らが実際に練習に取り組み、「一生懸命な背中」を部員に見せ、部員を心理的に鼓舞することでチームを動かしてきました。主将である私が率先して行動することで、言動と行動が一致し、部員からの信頼を得ることができました。またこのような行動を繰り返したことで、私の率先的な行動に対する部員の反応速度や練習への熱のこもり方が改善し、練習メニューのレベルが徐々に向上し、チーム全体のレベルの向上に繋がりました。このような経験から、私は「一生懸命さで周囲を巻き込む」事が出来る人間です。 続きを読む
Q. 学生時代に最も打ち込んだこと 400文字
A. A.
私が学生時代に最も打ち込んだことは、大人の指導者がいない軟式野球部で主将として行った部員の意識改革です。チームには部員に主体性が欠け「指示待ち体質」であるという課題がありました。チームが勝つために、部員個人が「どのようにしたいのか」を把握し課題を改善していく必要があると考え、練習中に上手くいかないことが発生した際にその場で時間を惜しまず徹底的に議論し、1つずつ問題を改善していきました。自分の意見がチーム全体に影響を及ぼすという認識が部員に広がった結果、部員は日頃から問題意識を持って考えて行動するようになりました。さらに私は「部員の主体性の向上がチーム全体だけでなく個人のレベルアップにも繋がる」と考え、練習メニューに部員が自分に足りないものを補う時間として自主練習を導入しました。考え方の変化によって練習の質や試合での行動が改善された結果、150大学で争う上位大会でベスト16を達成しました。 続きを読む
閉じる 質問と回答をもっと見る
9件中9件表示