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株式会社リクルートライフスタイル

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リクルートライフスタイルの本選考

本選考体験記(2件)

18卒 内定入社

総合職
18卒 | 日本大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
【徹底的な自己分析】 「やっておいてよかったこと」についいてですが、何度も繰り返して自己認知を深めておくことが最も大切だったと感じます。リクルートグループ各社の選考に共通している点として、「なんで?なんで?」を繰り返して、その人の人間性を深掘りするという特徴があります。(その人がどんな時に踏ん張れて、どんなことを大切にして生きてきたか。) そのため、過去・現在・未来において何を大切にしてきたか、また何を大切にしていきたいかを明確にしておき、端的に自分の言葉で伝えられるように準備しておくことが求められます。 このファーストステップとして、徹底的に自己分析ができていることが前提となるので、様々な人に協力してもらいながら、進めていました。 続きを読む

16卒 内定入社

16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
リクルートグループの各カンパニーの特徴は認識しておいた方が良いです。OB訪問をすることで実際に違いが見えてきます。元々は1つの会社であったため、「圧倒的当事者意識」などの根本の文化は同じですが、カンパニーによって紐づく事業が異なり、相手となる業界も違うため在籍する人材も異なってきます。そこの違いは実際にOB訪問をすることで掴めます。その上で、自分がどのカンパニーの人たちに合うのかを探すのが良いと思います。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

18卒 志望動機

職種: 総合職
18卒 | 日本大学 | 男性
Q. リクルートライフスタイルを志望する理由を教えてください。
A. A.
【私が働くことに対して求めることが、揃っていたため。】 ①仕事に取り組む姿勢 ②獲得しやすいスキル ③社内にいる人 他には、リクルートの事業会社各社と広告代理店などの選考を受けていました。 リクルートライフスタイルはこの中でも、獲得しやすいスキルや仕事に対する姿勢で強い魅力を感じていました。 またリクルートグループ内でライフスタイルが魅力だった点としては、「PDCAを高速で回せること。」が挙げられました。 ライフスタイルは、日常消費領域、特に単価の安い業界がクライアントになるため、事業を回すスパンの短さが特徴だと感じます。常に、業績を向上させるための仮説を持ちながら、スピード感を持ってトライアンドエラーを繰り返せる環境は、リクルート内でも際立つ特徴であると思います。 続きを読む

16卒 志望動機

企業名: リクルートライフスタイル
16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. リクルートライフスタイルを志望する理由を教えてください。
A. A.
自分の力試しが出来る環境であること、事業領域が幅広く飽きる可能性が少ないため志望しました。新入社員にも常にチャレンジングな課題を与え続け、周囲と競い合える環境は自分にとって最適だと感じました。優秀な社員さんが多い中で自分の力でどこまで仕事が出来るかを知る良い場所だと感じています。また、ライフスタイルは事業領域が幅広いため、様々な業界を経験出来ると予想します。1つの領域に関心が無くなってしまっても移動をすることで常に学びを得られると考えました。 続きを読む

エントリーシート

18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 立教大学 | 男性
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenES) 250字以内
A. A.
「国内証券流通市場の活性化」をテーマに5人1チームで論文を作成し、証券ゼミナール大会に出場した。日本は欧米諸国と比較して預貯金率の割合が高い。この停滞している流通市場を活性化させるために、投資家層の拡大と取引量の増加を軸として解決の独自案を考案し、論文を作成した。また私はチームの班長を務めていた。例年、先輩後輩間にモチベーションの差が生まれるという課題があったため、後輩に役割を与え知識を共有することを心掛けた。結果、優秀賞は獲得できなかったが、大会後の講評ではチームワークの良さを称賛して頂いた。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 日本大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったことについて、3分で話してください。
A. A.
【休学して取り組んだ、発展途上国での海外長期インターンシップ】 私は、2016年4月から2016年12月まで休学をしながら、マレーシアのクアラルンプールにある、日系人材紹介会社で営業の仕事に取り組んでいた。クアラルンプールオフィスは20人ほどの規模で、そのうち私を含め3人しか日本人がいない状況だった。インターンシップ開始当初の目標としては、四半期での売り上げ100万円だったが、いくつも困難がありなかなか順調には進まなかった。外国人とのコミュニケーションや言語の壁、営業に関しても知識・経験が無い中での挑戦だったが、様々な人にご指導を仰いで PDCAを回していった結果、最終四半期には、120万円の売り上げで目標を達成することができた。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. お店探しのシーンで、どうすれば各個人に合った提案が出来るか
A. A.
「長期的に見ると、ビッグデータを用いて各個人の嗜好や関心を踏まえた提案によって機械的に出来るようになると思う。しかし現状は、まだまだデータが足りないことと精度が高くないために各個人に刺さるリコメンデーションはできていないと思う。また機械的にオススメされたものは信頼をせず毛嫌いをする人も一定層いるため、それらの毛嫌い感を取り除くことも課題。もし短期的にリコメンデーションの精度を上げたいのであれば、機械的にではなくコンシェルジュのようなサービスを打ち出すと良いと思う」と答えました 続きを読む

内定者のアドバイス

18卒 / 日本大学 / 男性
職種: 総合職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

・繰り返しになるが、自己分析を徹底的に行うこと。 この部分の自己認知ができていない状況だと、初めて会う面接官に時間の制限がある中で、端的にエピソードを伝えることは難しいと感じた。私の場合は、先輩などに話を聞いてもらう中で新たな発見があったり、思考が整理されてくるので有効であった。 いろんな人にお話をしていったり、逆に話を聞くと伝わりやすいフレーズは説明の仕方がパターン化してくるのでそれも効果的だったと思う。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

・腹の底から自分の言葉でエピソードを語ることができるかどうか。 リクルートライフスタイルに限ったことでは無いと思うが、学生が無理に綺麗な言葉で話そうとすると大抵がうまくいかないと思うので、拙くなりがちでも自分の言葉で話すことが大切だと感じた。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

・別ルートで実質的に選考が進んでいる人がいる。 様々な形から選考解禁前にリクルートライフスタイルに接触があり、メンターのような存在の社員さんがついている学生も多くいるようであった。インターンなどには積極的に応募して参加した方がいいと感じた。

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16卒 / 慶應義塾大学 /
企業名: リクルートライフスタイル
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

実際に社員さんと合うことを強く勧めます。リクルートグループの中でも、行動力があり元気な人が多い会社です。そのような人たちと会って、自分がその企業文化に合っているか身を持って感じて下さい。その際に感じたことを自分の言葉で面接で語れば心配することはありません。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

何かの分野で突出している人が多いです。中学生の時から単身でアフリカへ留学していた子や、発展途上国に住み着いている子などいました。やはり社員さんと同じく、行動力があり元気な人が共通点です。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

1次面接がかなり圧迫気味でした。何を言っても関心が無いように振る舞われ、どんどんメンタルが落ちていきましたが実際にはしっかり聞いてくれているので安心してください。

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内定後入社を決めた理由

18卒 / 日本大学 / 男性
職種: 総合職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社リクルート住まいカンパニー

2
入社を決めた理由を教えてください。

「PDCAを高速で回せるため、成長環境があること。」が挙げられました。 住まいカンパニーは、大手ディベロッパーなどがクライアントになるため、客単価が非常に高額になり、組織で一致団結して長い時間をかけて、一つのプロジェクトを進めていく必要があります。一方、ライフスタイルは、日常消費領域、特に単価の安い業界がクライアントになるため、事業を回すスパンの短さが特徴だと感じます。常に、業績を向上させるための仮説を持ちながら、スピード感を持ってトライアンドエラーを繰り返せる環境は、リクルート内でも際立つ特徴であると思います。

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16卒 / 慶應義塾大学 /
企業名: リクルートライフスタイル
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社リクルートキャリア

2
入社を決めた理由を教えてください。

自分で事業を作る経験を早い段階から出来る会社がリクルートライフスタイルであったためです。人材領域であるリクルートキャリアに就職した場合は、自身に転職経験やマネジメント経験が無いにも関わらず企業の採用にアドバイスすることは納得感が持てませんでした。なので、新卒では事業会社へ就職した方が自分で事業を動かす経験を積みやすい場との考えでリクルートライフスタイルを選択しました。中途であればリクルートキャリアへ入社していたと思います。

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