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株式会社ファーストリテイリング

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ファーストリテイリングのインターンTOP

ファーストリテイリングのインターン

インターンの評価

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総合評価
4.5
選考難易度
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業界理解
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学生のレベル
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テーマの面白さ
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総合評価
1.0
選考難易度
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業界理解
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会社理解
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メンターのコミット
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自己成長
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内定直結度
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学生のレベル
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テーマの面白さ
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総合評価
4.0
選考難易度
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業界理解
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会社理解
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メンターのコミット
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2.7
自己成長
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内定直結度
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インターンの内容(6件)

20卒 冬インターン

2018年10月開催 / 5日 / 総合職
20卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
世界をDisruptするようなイノベーティブな事業を立案する

初日にアイスブレイクをした後は、テーマにあった事業の立案、執行役員の講演の聴講をずっと交互に行なっていた。執行役員に対して事業案のフィードバックをお願いし...

20卒 冬インターン

2019年2月開催 / 7日 / Global Study Program
20卒 | 早稲田大学 | 男性
FAST RETAIRINGが情報製造小売業として世界一になるために、シンガポールでのリブランディングを実践するために最も注力することを踏まえた上で、戦力立案し、提案してください。

ブランディングに関する講義や実地調査を中心に行った。しかし、基本的には自由時間であり、どのように過ごしても大丈夫な時間であった。私達は市場調査ではなく、仮...

19卒 冬インターン

2018年2月開催 / 7日 / GlobalStudyProgram
19卒 | 大阪大学 | 男性
世界ナンバー1になるための戦略

慈善研修があり、その後渡航。現地では、店舗を見学したり、様々な部署の役員の方々から話を聞くことができる。また、自分たちで市場調査をする時間も与えられており、アンケートなどを行う後半も同様に話を聞いたり聞きに行ったりする。また、発表する必要もあるので、夜に議論したり、資料を作成したりする。現地で発表し帰国ののち、事後研修が国内であり、その際も発表が求められる

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19卒 冬インターン

2018年2月開催 / 7日 / GLOBAL STUDY PROGRAM
19卒 | 慶應義塾大学 | 男性
ファーストリテイリングが世界一になるための施策を考案せよ

現地の会社や店の人の話を聞いたり、自分たちの仮説形成のためのフィールドワークを行なった。フォームを作成して、現地の住民へのヒアリングなども英語を使って行なった。収集したデータを元に自分たちの仮説のロジックを完成させ、プレゼンテーションの作成を行なった。また中間でCOOからのフィードバックがあり、そのフィードバックを踏まえて最終発表の準備をした。

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インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 7日 / Global Study Program

実際の店舗業務が他の業種とあまりにもかけ離れた仕事であったので、その魅力を十分に捉えきれていなかったが、体力さえ続けば相当に魅力的な職場であるなと感じたた...

いいえ
20卒 / 東京工業大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

志望度は上がりもしなかったが、下がりもしなかった。マイナスの要因としては、自分自身の社会貢献に対する志向性の低さや、役員の方々とのマッチングがあまり良くな...

はい
19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 7日 / GLOBAL STUDY PROGRAM

これまでは単純な小売業の印象しかなかったが、本当に世界で勝負することができる数少ない日系の企業であると感じた。もちろん小さな会社で世界で活躍している企業は多いが、大きな会社でここまでの挑戦をすることができる会社は少ないのではないかと感じた。

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はい
19卒 / 大阪大学 /
冬 / 7日 / GlobalStudyProgram

最初は、大学を卒業してまで店舗で服を売る仕事なんてしたくないと思い全く興味が湧かなかったが、実際に働かれている社員の方々の熱い思いや現場の大切さを肌で感じていくうちに魅力が分かるようになってきた。また成果主義が徹底されている会社も日本企業にしては珍しい。

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 7日 / GLOBAL STUDY PROGRAM

先述の通り、このインターンの参加者からかなりの数の内定が出ることを聞いていること、グローバルで活躍できる人材を求めていることからこのインターンの参加者は優遇されることが想定される。

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はい
19卒 / 大阪大学 /
冬 / 7日 / GlobalStudyProgram

インターンシップに参加していない学生とでは、企業理解の質や量が圧倒的に違うと思われるため、志望動機や今後やりたい仕事、また実際の仕事への覚悟など様々な部分で差別化が図れると思うから。

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はい
20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 7日 / Global Study Program

内定の時と同じように、インターンにかける企業の熱量やかかる金額、そして選考の多さ、残った学生の人数などを包括的に考えるとまったく優遇がないとは考えづらいた...

はい
20卒 / 東京工業大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

実際にインターンに参加した友人は人事との面談、執行役員との面談を複数回行なっているらしく、会社側がかなりの採用コストをかけていることから、本選考に対して有...

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参加後の就職にどう影響したか

19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 7日 / GLOBAL STUDY PROGRAM
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

外資系の戦略コンサルか、もしくはITメガベンチャーを見ていた。最終的には自分は経営者になりたいこともあり、成長速度が早いことや自分のジェネラリストとしての専門性を身につけられることを条件として企業を観ていた。ファーストキャリアとしてどうなのかという視点だったため、その企業で長く働くという計算はほぼしていない。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

グローバルでスケール大きく働くことの楽しさを考えるようになった。やはり大企業でしかできないことを存分にやっているのがファーストリテイリングという会社で、大企業のリソースや世界トップに狙える位置にいるという利点を存分に発揮しているように思う。世界を取れるかもしれないという会社の仕事は毎日刺激的だと思った。

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19卒 / 大阪大学 /
冬 / 7日 / GlobalStudyProgram
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

これといって志望する業界が特になかったため、ITベンチャー企業や金融業界、コンサルタント、日系メーカー、マスコミなどなどとにかく幅広い業界を見ていた。特に、インターンシップに参加することで本選考を有利に進めたかったため、優遇がありそうな会社をネットで調べたり、先輩に聞いたりして受けるようにしていた。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

給料やイメージだけのかっこよさで何となく、総合商社やコンサルタント、広告代理店を志望していた自分の考えを改める大きなきっかけになった。理想の姿、人生と現在の自分を比べてみた時にそのギャップにいかに働きかけていけるかということは考えていきたいと思うようになった。参加者の中にもインターンを通してユニクロの志望度が上がっている人がいた。

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20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 7日 / Global Study Program
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

デベロッパー・広告代理店、総合商社などのいわゆる人気業界を見ていた。中でも、「電通」や「三井不動産」などの業界トップを志望していたが、実際なんでそれらを志...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

「ベンチャー」「大企業」という2軸で考えるのではなく、それぞれの企業をつぶさに研究し、知ることで「ベンチャーっぽい大企業」などの面白い切り口の企業にであえ...

20卒 / 東京工業大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

それまでに経験したインターン・インターン選考から、IT企業の総合職・エンジニアの両方を視野に入れていた。自分はエンジニアよりも総合職としての方が市場価値が...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

志望業界に対しては、自分のアパレル業界に対するマッチングがあまり良くないことを学んだため、IT業界に絞ろうという気持ちが一層強まった。しかしながら、アパレ...

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 7日 / GLOBAL STUDY PROGRAM

海外で働くことの難しさと面白さがわかった。自分の前提を外し、どこまで一次情報から思考できるかが海外で成功する鍵であるように感じた。グローバルで働くことは大きなことが自ずとできるし、それだけに魅力的な機会であると思ったので、海外で働くことが選択肢に入るようになった。

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19卒 / 大阪大学 /
冬 / 7日 / GlobalStudyProgram

海外で働いている日本人の社員たちや現地の社員を見ていると、海外であるかどうかはそれほど重要でないのかもしれないと思った。もちろん言語や文化の壁は大きいが、同じ目的のために働いている仲間であるため、そこに壁はなさそうだった。早く社会人になりたいと思った。

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20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 7日 / Global Study Program

海外と日本でビジネスがどのように違うかを実際の現地調査や現地社員の話を通して学ぶことができた。とはいえ、結局根幹の部分は変わらず、いかにその土地を理解し、...

20卒 / 東京工業大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

ファーストリテイリングが想像以上に先進的な事例に取り組んでいたことを知れたこと、優秀な社員や役員から直接フィードバックを受けられたことについては、参加して...

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参加して大変だったこと

19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 7日 / GLOBAL STUDY PROGRAM

かなり体力的に苦しかった。慣れない土地でかなり濃厚な社員の方からのインプット、ロンドン市街地を歩き回ってのヒアリングなどかなり体力を要するものが多かった。加えて、毎日深夜まで自主的にワークを行い、アウトプットの精度を高めていった。バイタリティーは要求される。

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19卒 / 大阪大学 /
冬 / 7日 / GlobalStudyProgram

海外でインターンシップということで、言語の壁がやはり大きかった。留学に参加したことがある人が多く、英語を話せる人が多かったので何とかなっていた部分はある。また、他のインターンのようにアイデアベースで戦略を考えてもコテンパンにされるので相当難しい

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20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 7日 / Global Study Program

最終日に向かうにつれて時間がなくなっていったため、時間をどのように利用するかの議論は終わらなかった。特に最終日は2時間睡眠でパワーポイントを仕上げたため、...

20卒 / 東京工業大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

自分があまり詳しくなかった「アパレル」のドメインでの事業立案は、事例のインプットから始めなければならないため、やはり大変であった。 更に、今回のインター...

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印象的なフィードバック

19卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 7日 / GLOBAL STUDY PROGRAM

一次情報が大事であるということ。ロンドンの当たり前は日本の当たり前とも違う側面があり、そこの情報収集を行うことが重要であるとのフィードバックを受けた。また一見難しい施策を通すためには論理的な計算を行なって利益の予測を立てることが大事。

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19卒 / 大阪大学 /
冬 / 7日 / GlobalStudyProgram

理想と現状のギャップを埋めていくためのステップを考えてくださいというお話があった。これは会社としてだけでなく、自分の人生や働き方を考えていく上でも必要なのではなかろうか。

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20卒 / 早稲田大学 /
冬 / 7日 / Global Study Program

「プレゼンで数字を使うときは絶対的に固定なものであるから、その使い方は十分に注意しなければならない。」とフィードバックを受けたこと。いかに数字を有効なもの...

20卒 / 東京工業大学大学院 /
冬 / 5日 / 総合職

競合対策を考えていた時にメンターから受けた、「本質を見て考えよ」とのフィードバックが印象的だった。具体的には、アパレル業界の競合他社はH&Mやしまむら、F...

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選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

21卒 インターンES

GU⁻disrupter(秋インターン)
21卒 | 東京大学 | 男性
Q. 自身の関心があるテーマについて「貴方独自の考察」を論じてください。仮説や打ち手をあげる際は、できるだけ論拠を提示するようにしてください。(800字以内)
A. A. 実は農業は面白いって若者に伝える方法 日本農業の衰退が謳われている。農業就業人口は10年間で100万人程度減少し、総人口の2パーセントにも満たない。農業従事者の平均年齢は65歳を超え、後継ぎ不足が深刻化している。政府や地方自治体は新規就農を支援しているが、この人...

20卒 インターンES

GLOBAL STUDY PROGRAM
20卒 | 名古屋大学 | 女性
Q. あなたが今まで最も高い目標を立てて取り組んだことは何ですか?具体的なエピソードで教えてください。(400~600文字)
A. A. 私の目標は「難しくてもやると決めた事は最後まできちんとこなす」事です。 その一個として取り組んで成果を出したのはライブを成功させた事です。好きなバンドのライブで楽しく演奏しているメンバーを見て触発された私は軽音サークルに入りました。ベース担当でバンドを結成したが...

20卒 インターンES

なし
20卒 | 法政大学 | 男性
Q. (1)あなたが今まで最も高い目標を立てて取り組んだことは何ですか?具体的なエピソードで教えてください。
A. A. 長期インターンで、就活イベントのプロジェクトリーダーとなり、イベントを企画し開催した。クライアントと学生の両者のニーズを最大限に満たすこと、学生80名と企業6社の集客を目標に定めイベントの企画を練った。しかし、当初は学生・企業共に集客目標に到達せず困難を伴った。困...

19卒 インターンES

総合職
19卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 学生時代に最も頑張ったこと
A. A.
新聞社の営業のアルバイトでの新勧業務で、初日成約率5%から2回目には成約率40%にあげることができたことです。「新勧」とは他紙を購読しているお客様から新規の契約を取ることで、契約中のお客様から更新の契約を頂く通常の業務より遥かに難しく、一部のアルバイトしか任せられません。初日は全くまともに取り合ってもらえず力不足を痛感しました。一週間後に同様の新勧業務を任されていたので、それまでになんとか改善しようと、この業務で活躍する先輩と自分の相違点や自分の不足点を徹底的に追及しました。そして次の業務時に今までの説得・熱願という形ではなく、まずお客様との会話で心の距離を縮め、そして相手の本質的なニーズを汲み取り、それを満たす結論を一緒に導き出すという形で交渉したところ、驚くほど反応が変わり成約率が8倍になりました。お客様の立場に立つ大切さ、また成約という場での信頼関係の重要性を身を以て学び、そして自分のアプローチでお客様に満足して契約してもらうことの大きなやりがいを感じました。社員の方も短期間での成長を高く評価してくださり、現在は新勧主要メンバーとして活躍しています。 続きを読む

19卒 インターンES

総合職
19卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. (1)あなたが今まで最も高い目標を立てて取り組んだことは何ですか?具体的なエピソードで教えてください。
A. A.
大学2年次、ピアノのコンクールでの受賞を目標としました。学部時代、ピアノサークルに所属していました。ピアノサークルには音大生並みの実力者が複数人いました。想像を超えるレベルの高さに驚くと共に、ヒケを取りたくない、と向上心を刺激され、研究室が始まる前の余裕がある時期に、先の目標を設定しました。とはいえ、学業では15コマ程度の授業数と毎週課される実験レポート等決して時間に余裕があるわけではありませんでした。また、サークルでコンクールと同じ月に開かれる演奏会に、先輩と連弾でエントリーしていました。これらをこなすために工夫した点は次に2点です。(1)優先順位を明確にし、卓上カレンダーやスケジュール帳に一覧で表示しておく点と(2)電車内の時間等隙間時間を有効活用する点です。(1)自分が今何をするべきなのか、を常に把握する必要性を感じました。自分が抱えているタスクを常に俯瞰的に把握しておくことで、各タスクにかける時間のバランスを認識しました。(2)ピアノの練習のように動かせない楽器あるいは他者との協働が必要な際はそれらの予定を最優先しました。一方、学業の課題等場所を問わずに取り組める課題は隙間時間を活用し、コツコツとためていくようにしました。結果、奨励賞を受賞しました。 続きを読む

インターン面接

20卒 冬インターン 最終面接

2018年10月開催 / 5日 / 総合職
20卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に力を入れたことを教えてください。
A. ARのコミュニケーションゲームの開発をし、学園祭での展示を行なった他、国際学会でも展示し賞を受賞した。 彼女が出来ずに悩む大学生が「ならば物理的に作ってしまおう」と考えたことで始まったプロジェクトであり、学内の有志7人でAR(拡張現実)技術で現実世界に投影されたバーチャルの女性キャラクターとコミュニケーションできるコンテンツを開発した。 自身はチーム内唯一の共学出身だったことから、コンテ...

20卒 冬インターン 1次面接

2019年2月開催 / 7日 / Global Study Program
20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. チームで発揮される自分の強みを教えてください。
A. 【1】苦手な分野にも果敢に挑戦して、結果を出そうと周りを鼓舞して努力を継続できること。【2】チームの架け橋となり、チームの成果を最大化できること。の2つを話した。その中でその2つの繋がりがあまり見えないと言われたので、「1を聞いて10を知る人と10を聞いて1を知る人がいるとして、個人で努力を続けているので、双方の気持ちを汲んで、その2人をつなげられるような役割」と話したら、納得していただいた。

19卒 冬インターン 最終面接

2018年2月開催 / 7日 / GlobalStudyProgram
19卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったことは
A. 私が乗り越えた困難は、3年浪人しているが成績が伸び悩む生徒を第1志望校に合格させることだ。その生徒は、3年間様々な塾に通ったが偏差値が50を超えたことがなく、大学合格を諦めていたため学習意欲が低く苦労した。しかし、1度引き受けたことは最後までやりきる性格のため、生徒を志望校合格に導くため取り組んだ。具体的には、学習意欲を高めるために生徒の悩みを解消することが必要だと考え、週に1度ある授業の1...

19卒 冬インターン 1次面接

2018年2月開催 / 7日 / GlobalStudyProgram
19卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと
A. 私は、3年浪人しているが成績が伸び悩む生徒を第1志望校に合格させた。その生徒は、3年間様々な塾に通ったが偏差値が50を超えたことがなく、大学合格を諦めていたため学習意欲が低く苦労した。しかし、1度引き受けたことは最後までやりきる性格のため、生徒を志望校合格に導くため取り組んだ。具体的には、学習意欲を高めるために生徒の悩みを解消することが必要だと考え、週に1度ある授業の10分程度を、生徒と相談...