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株式会社読売新聞グループ本社

  • 3.2
  • 口コミ投稿数(75件)
  • ES・体験記(13件)

株式会社読売新聞グループ本社

社員・元社員による会社の評価

評点をもっと見る
総合評価
3.2
成長性、将来性
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2.4
給与水準
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3.6
安定性
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3.5
仕事のやりがい
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3.4
福利厚生
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3.4
教育制度
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2.9
企業の理念と浸透性
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3.1

社員の口コミ・評判

株式会社読売新聞グループ本社の口コミ・評判

事業の成長・将来性

投稿日:2019年10月22日
回答者:
  • 男性
  • 11年前
  • その他営業関連職

【良い点】特になしどころか、これからは衰退する一方かと思う。【気になること・改善したほうがいい点】紙媒体は4媒体の中でもラジオに続いて厳しい道が待っている...

株式会社読売新聞グループ本社の口コミ・評判

退職理由

投稿日:2019年10月22日
回答者:
  • 男性
  • 11年前
  • その他営業関連職

【良い点】特になし【気になること・改善したほうがいい点】退職は新聞社の販売局というまったく希望していない部署への配属で毎年、人事考課に他部署へ異動したい旨...

株式会社読売新聞グループ本社の口コミ・評判

年収、評価制度

投稿日:2019年10月22日
回答者:
  • 年収??万円
  • 男性
  • 11年前
  • その他営業関連職
  • 主任クラス

【良い点】特にないが、固定給でそれなりの額面金額はもらっていた。【気になること・改善したほうがいい点】残業をしても残業代はまったくつかない点、休日は新聞販...

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退職理由

投稿日:2019年6月3日
回答者:
  • 女性
  • 11年前
  • 秘書

【良い点】キャリアアップのため転職。理解ある上司に恵まれました。大変お世話になりました。良い意味ではっきりとアドバイスをいただき転職の参考になりました【気...

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仕事のやりがい

投稿日:2018年10月7日
回答者:
  • 20代後半
  • 男性
  • 3年前
  • 記者・ライター

【良い点】色々な人に名刺一枚で会ってはなしを聞くことができ、さまざまな物事を間近で見れることはとても面白い。記事にとくだねをかけたときの喜びはひとしお。勤...

インターン情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • インターン体験記

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総合職
通過
Q. 志望する職種で取り組みたいことはなんですか?
A. 私は広告という仕事で、社会に広く役立つ面白いことをしたいと考えております。広告という仕事は、広告という一つの媒体を使って日本、また世界全体とコミュニケーションを行うことのできる仕事であると考えており、前述の私が力を入れてきた「コミュニケーション」を活かせるやりがいのある仕事であると考え、そして、広告とは、企業の良い面を世の中に広め、金銭の流通を促す仕事でもあると感じており、広告ならではの社会貢献の方法にも魅力を感じております。正直に申し上げますと、アイデアマンではない私が、具体的に何をしたいか、今すぐに思いつくことはできませんが、コミュニケーションに加えて得意な「人間観察」「細かい気遣い」を活かした、人に響く広告を作っていきたいと考えております。

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記者職
通過
Q. 学生時代に力を入れたこと
A. 社会経験も含めアルバイトに力を入れてきました。約3年という長期のアルバイトの中で、学校では学ぶことの出来ない接客やマネジメント、実際の現場にも何度も遭遇しました。ここからお客様を相手に真剣勝負で働くという意義を少し理解出来たと思います。職場も店長は女性、他のメンバーは半分以上が外国人という少し変わった職場の中で、覚えることや対処しなくてはいけない場面は自分の位が上がっていくごとに増えていきましたが、決して叱るのではなくなぜそうなったのかという理由を考え解決していく教育方針に強い共感を覚え、この職場で成長したいと思ったのがキッカケでした。働き始めてからもそれは変わらず、自分の努力次第で周りから認められるということに大きな喜びを覚えました。そして教えられる立場から教える立場に変わっていく段階も常に一生懸命仕事をこなせるよう努力し続けてきました。現在は準社員として働いています。

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写真記者コース
内定
Q. 第1志望に選んだ職種について、読売新聞で取り組みたいことを教えてください。
A. 私が写真記者という職種で読売新聞でやりたい事は2つあります。1つは、なるべく一次情報を読者の方にそのままお伝えしたい事です。理由としては、新聞の内容には必ずと言っていいほど主観が入ると思います。しかし、新聞の役割の1つは、現在起こっている事をありのままに伝える事だと考えます。その様な中で一次情報を伝える事は、新聞の使命と言っても過言ではありません。だからこそ、写真というツールを使う事で一次情報を少しでも読者の方にお伝えしたいと考えています。もう1つは、世論の見方が一方的な見方に偏っている時など、別の視点を与えられるような写真を撮り、読者に伝えたいと思っています。新聞の役割のもう1つは、見落とされている様な情報や見方を読者に提案し、考えうる選択肢を広げる事だと考えます。あらゆる選択肢を提案した上で、読者に考える機会を提案したいと考えています。だから私は写真記者を希望します。

本選考情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • 本選考体験記

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記者職
通過
Q. これまで力を入れてきたこと。アピールポイント。
A. 私はこれまでバスケットボールに力を入れてきた。中学・高校と全国大会に出場し、最高成績は全国3位である。現在は指導する立場に移り、大学の研究の一環として横浜市金沢区の中学生向けに、「バスケットボール教室」を開設した。昨春生徒10名とスタートしたものが、学校への宣伝活動や口コミを通じて、生徒数3倍の30名に成長することができた。開設の準備段階として、中学校を計10校訪問し、先生方との打ち合わせから体育館の使用許可や生徒の確保を行った。特に顧問の先生が不在の中での取り組みということもあり、生徒の安全面への配慮に全力で取り組んだ。こうして様々な人の力を借りることでこの活動が軌道に乗った頃、新たな発見があった。教育の現場に対する働き方改革の浸透度が極めて低いということである。そこで、以下の施策を打ち立てた。「中学部活動と外部コーチのマッチングサービス」というものだ。部活動の顧問は、希望通りの部活に就けないことがあることから、競技経験が無く困っている人が一定数存在する。そこに、私のように大学で研究の被験者集めに手を焼いている学生が、被験者を中学生で補う代わりに外部コーチの役割を果たすことで、WINWINの関係が構築できるのではないかと考え、そちらも並行して取り組んでいる。このように、目に見える問題点を伝えていくこととともに、埋もれてしまっている潜在的問題にアプローチをかけ続け、世の中を変えていく努力を続けていこうと思う。

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記者職
通過
Q. これまで力を入れてきたことは何ですか。あなたのアピールポイントを自由に書いてください。
A. 陸上競技部に所属し、競歩に取り組んできたことです。高校時代、試合で歩く選手の姿に憧れて競歩を始めました。そして高校の引退試合の結果に満足できず、大学でも競歩を続けました。しかし大学に入ってからは、膝曲がりと接地不良といった各違反に対する判定が厳密になり「歩型の美しさ」も追求する必要がありました。そこで私は長い期間を費やして、自分の歩型を見直しました。週に4回、1時間半以上ゆっくり歩く日を設けて、美しい動作を心がけました。そして徐々にスピードを上げて歩く練習を増やし、美しい動作を速いスピードでも維持できるようにしました。そして違反を一枚ももらわず、高校時代の5000mWの自己記録を1分更新できました。これは自分自身の歩型に真摯に向き合った結果と感じており、目標達成へ向けて妥協せず練習に取り組む粘り強さを学ぶことが出来ました。この学びは取材相手先に足繁く通い、信頼関係を作った上で情報を引き出すことに生きてくると思います。

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記者職
通過
Q. これまで力を入れてきた事と、自分の性格
A. 私は、自分が知りたいことをとことん追求する性格だと考えています。これを留学時代の経験からお伝えします。私は2015年の夏から10ヶ月、オランダの〇〇大学法学部に留学しました。そして私はこの留学を、ただ単位を取るだけではなく将来を深く考える機会にしたいと考えていました。この様な理由から、国際法の知識を活かせる仕事についてお話を伺うため、元外務次官である国際司法裁判所の〇〇判事にアポイントを取り、お会いするという事を留学中自ら考えて実行しました。これはまずキプロス出身の同裁判所の職員の方と大学のイベントで面識を得て、その後数ヶ月その方とメールのやり取りをした結果実現したのですが、その過程では様々な困難がありました。その中でも特に上述の職員の方が非常に多忙で、メールの返事が来るのが1ヶ月に1度程度であるなど話が中々進まなかったのが特に難しい点でしたが、こちらから電話を掛ける等して継続的にお願いをすることで最終的には〇〇判事にお会いすることが出来ました。この経験から、私は語学力などの壁を気にせず自分が知りたいことを追い求める、というのが自分の性格であると考えています。

会社情報

基本データ
会社名 株式会社読売新聞グループ本社
フリガナ ヨミウリシンブングループホンシャ
URL https://info.yomiuri.co.jp
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号
電話番号 03-3242-1111