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アストラゼネカ株式会社

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アストラゼネカの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

27件中1〜20件表示
男性 21卒 | 九州大学 | 女性
Q. 自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」
A. A. 私が自ら工夫して目標達成に取り組んだ経験は、農学部のみではなく様々な学部の研究室に赴き、実験をしたことです。1 年次には必修で農学分野の実験を行いましたが、この時他学部ではどのような実験をしているのだろうと興味を持ちました。したがって、私は様々な教授と連絡を取り、...
Q. 「アストラゼネカで実現したいこと」を記入してください。
A. A. 私の強みは、アイデアを生み出し、それを実行する主体的な行動力があることです。したがって、私は貴社に入社し、この強みを生かす独創的なアイデアを生み出す、必要不可欠なグローバル人材という理想像を体現します。これは、貴社に入社し様々なキャリアを積むことで、多角的な方向か...
男性 21卒 | 長崎大学 | 女性
Q. 自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(最低200~400文字)
A. A. 私は大学でバスケットボール部のマネージャーとして、毎試合大差で負けてしまう部を勝たせるべく、試合相手とメニューの革新に力を入れました。理由は二つあり、まず、私は負けず嫌で、毎回負けることに我慢できなかったからです。二つ目は自身の10年間のバスケットボール経験を活か...
Q. 「アストラゼネカで実現したいこと」を記入してください。(最低200~400文字)
A. A. 私は、貴社でMRとして活躍することで、より多くの人に生活の豊かさを届けたいです。文系出身ということもあり、現時点では、医学や薬学に関する知識は全く持ち合わせていません。だからこそ、人の健康や命に携わることができるMRという職に魅力を持ちました。知識を得るために勉強...
男性 21卒 | 京都薬科大学 | 男性
Q. 「アストラゼネカで実現したいこと」を記入してください。(200~400文字)
A. A. まずは貴社の製品を、適切な患者に適切な形で服用してもらえるよう、貪欲に情報を収集し、伝達・提供することで医師の向こう側にいるの患者を救えるようになりたいです。特に抗がん剤は用法用量のみならず、保険適応とされる症状も細かく、適切な使用にはより正確な情報の提供が必要で...
Q. 自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(最低200~400文字)
A. A. 大学2年次に、初めてフルマラソンに挑戦しました。高校以来約3年間運動する機会があまりなかったのでまずはマラソン完走と、さらにサブ4達成を目標としました。本番までの約1年間、走ることに慣れるため、自宅周辺をランニングしたり、持久力と脚力を効率良く鍛えるために、スポー...
男性 21卒 | 東京薬科大学 | 女性
Q. 「アストラゼネカで実現したいこと」を記入してください。(最低200~400文字)
A. A. 私はひとりでも多くの患者に薬を届けたいという考えがあります。貴社は、生活習慣病薬はもちろん、世界初作用機序の医薬品も多く、薬を知ってもらう、副作用情報を集める点で貴社のMRの医療従事者への情報提供や情報収集は重要であると感じます。私の薬学的知識を活かしたいと考え貴...
Q. 自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(最低200~400文字)
A. A. 入部していたサークルの部員減少による廃部危機を脱するため、存続のために必要な15人の部員を集めることを目標に、副部長として勧誘方法を考えた経験があります。 工夫したことの1つ目は新入生向けのミニセミナーを初めて企画し、開催しました。薬学について知識の浅い新入生に...
男性 20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験(400字)
A. A. 私は大学の硬式庭球部で○○を務めました。部員数が多いものの練習の参加率が低いことが課題であったため、練習の参加率の向上を目標に設定しました。 まず私は同期の部員一人一人と面談を行い、部活に対する思いを聞きました。すると、技術を磨くモチベーションが湧かないという部...
Q. アストラゼネカで実現したいこと(400字)
A. A. 私は貴社にMRとして入社し、医療現場での経験を積んだのちに開発職へと異動し、貴社の革新的な新薬を世に送り出す過程に携わりたいと考えています。そのために私は、「誰よりも信頼されるMR」を目指します。貴社のMRは担当の領域を絞りスペシャリストMRとして行動するため、医...
男性 20卒 | 金沢大学 | 男性
Q. アストラゼネカで実現したいこと(400字以内)
A. A. 私は治験フェーズ3の段階で、CROや開発職の方々と連携をとり、より迅速にお医者様に情報を提供することで、一秒でも早く新薬を患者様へ届けたいです。これには他職種との信頼関係が必要であると考えます。そして私には人から信頼される責任感があります。サッカー部部長、生徒会長...
男性 20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験
A. A. 私は病院実習で、癌と糖尿病を併発している患者に服薬指導を拒否された事があります。自分という存在を真正面から否定された事は初めてでとても辛く、何より肩書きだけでの判断が悔しかったです。私は諦めずに行動すると決めました。どうすれば受け入れてもらえるかを知りたく、何より...
Q. アストラゼネカで実現したいこと
A. A. 学生生活でお金や時間と引き換えに教育を受けて、社会で人の役に立つための準備をしました。薬学部で学んだ知識や医療人としての倫理観と、「より多くの人の役に立ちたい」という価値観を掛け合わせて、「世界中の人々へ最先端の医療が提供される、医療格差が無い世界に貢献したい」と...
男性 20卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. 自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験
A. A. 所属していた薬学部サッカー部で、活動内容を改善し、関東医歯薬大会ベスト8進出に貢献したことである。私が大学1年の時は、活動は週に1回、フットサルであり、サッカーをやる機会は年に2回ある大会しかなく、2大会とも1回戦敗退であった。私はもっと勝ち進みたいという思いがあ...
Q. アストラゼネカで実現したいこと
A. A. 私が貴社で実現したいことは、医師から最も信頼されるMRになり、ファーストインクラスやベストインクラスの医薬品を提供することである。私がこの挑戦を達成する場として、貴社を選んだ理由は、貴社が企業の成長には「ひと」が最も重要な要素であると考えており、人材育成のリーディ...
男性 20卒 | 東京医科歯科大学大学院 | 女性
Q. 自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験(400)
A. A. 私が自ら工夫して目標達成に取り組んだことは、卒業論文のテーマ決めです。大学4年生のときに配属された研究室には「卒業論文のテーマ自分で決める」というルールがありました。しかし、テーマを自分で決めることは非常に難しく、テーマが決まらずに卒業された先輩も何人もいました。...
Q. アストラゼネカで実現したいこと(400)
A. A. 私は、幼い頃から医学に興味があり、将来は病気で苦しむ多くの患者さんの健康に貢献したいという夢を持っています。これには、私は学生時代に知人を難病で亡くし、その時に病気で苦しむ人を減らしたいと思ったことがきっかけで、現在医学を学んでいるという背景があります。そこで、私...
男性 20卒 | 大阪府立大学 | 女性
Q. 自ら工夫して、課題解決や目標達成に取り組んだ経験(400字)
A. A. ビアガーデンのアルバイトで、マジックデーから学割デーへの変更に取り組みました。現状として、毎週火曜日にマジックデーを開催しており、150名収容可能なのに対し平均50名程の客入りでした。そこで、私は最低100名集客し店に活気付けることを目標として、大人数でお酒を飲み...
Q. アストラゼネカで実現したいこと(400字)
A. A. 私は貴社で医療従事者と患者からNo.1と言ってもらえるMRになりたいです。これを貴社でなければ実現できない理由は2点あります。1点目は、貴社はサイエンスの力を軸に新薬開発に力を入れており、高い売上実績と多数のパイプラインの保有から、貴社の製品力の高さが伺えるからで...
男性 19卒 | 関西大学 | 男性
Q. MR志望理由(400)
A. A.
医薬品を通して人々の健やかな暮らしを守りたいです。私は闘病生活を送る祖父が治療で苦しむ姿を目にした経験から、「より最適な治療法を患者様に届けたい」という想いがあります。そのため、最適な治療法を提供する上で最も大きな役割を担っている製薬業界に携わりたいです。その中でも、MR職は、実際に医療現場に足を運ぶことで患者様と近い距離で医療現場の要望に応えられるため、やりがいを強く感じられると思います。また、私は真摯に人と向き合うことを信条としているため、営業として数字を追うだけでなく、「患者目線」を大事にするMRとして、患者様の病状の改善に役立つことができると自負しています。さらに、MRとしての能力は、透明性の高い評価制度の上に成り立つ成果主義や、業界に先駆けてイノベーションを起こす気概を兼ね備えた貴社でこそ磨かれると確信しています。将来は貴社にて、世界中の人々に明るい選択肢を提供することが私の夢です。(399) 続きを読む
Q. 周りの人からどんな人だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?(400)
A. A.
私は周りの人から「努力家」だと言われます。理由は、常に上を目指して挑戦しているからだそうです。この評価は合っていると思います。なぜなら私はとても負けず嫌いで、勝ちに強くこだわるからです。結果にこだわった経験は、高校時代のハンドボール部での強豪校との試合が挙げられます。私は一年生からレギュラーとして活躍する選手でした。そのため、先輩の引退試合にも出場しました。しかし全国大会常連校にぶつかり惨敗してしまいました。その後、私は「来年は絶対に勝つ」と決心して、敗北を糧に猛練習しました。また、主将としてチーム力の向上にも尽力しました。その結果、一年後には強豪校に勝つ事が出来ました。このように、私は困難にぶつかっても乗り越えて結果を残すことが出来ます。社会に出てからは、業績向上を目指して努力するだけでなく、成果を伴うことが出来るビジネスマンとして活躍したいと考えています。(385) 続きを読む
Q. 自ら高い目標を設定し、そこに向かってチャレンジした経験を教えてください。(400)
A. A.
大学を目指して、学力を短期間で大幅に上げることに挑戦しました。私は、高校三年生の夏まで部活動にばかり打ち込んでおり受験勉強を始めた当時は偏差値が40ほどでした。そこから、関西の私立大学で難関である大学への入学を目標に受験勉強に励みました。なぜなら、高校生では進路を絞らずに、就職活動をする際の選択肢をできる限り広げておく事が重要だと考えたからです。そこで、誰にも負けないぐらい勉強の「量」と「質」を向上させました。まず、時間を有効活用しました。具体的には、一日のうち睡眠の5時間を除いて19時間を勉強に捧げる生活を半年間送りました。また、毎日細かい目標を設定し、 続きを読む
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男性 19卒 | 九州大学 | 男性
Q. あなたがこれまで最も達成感を得た経験はどのようなものですか?その際、壁を乗り越えるためのあなたの“行動”とその経験から得た“気づきや学び”がわかるように教えてください。(400文字程度) ※( )内の文字数はあくまで目安です。文字数に下限・上限はありませんので、ご自由にご記入ください。
A. A.
私は少林寺拳法部での活動の中で最も達成感を得ることが出来ました。大会での総合優勝を果たすという目標を掲げそれに向けての練習を行いました。総合優勝を実現させるためには自分ひとりの力だけでなく部員全員の力が必要になります。そのために私は部全体の力向上のため後輩の指導が重要であると感じました。私は幹部ミーティングで、今までは全体で指導を行っていたのですが幹部1人が後輩数人を担当し一人ひとりに合った練習をすることで効率が上がるのではないかと提案しました。その案が実現し、私は4人の後輩の指導担当となりました。自ら指導計画を作成し実践するということには責任を感じましたが一人ひとり丁寧に指導ができ、上達していく後輩を見ることでやりがいを感じました。複雑な技についてはいくつかに分割して段階を踏んで教え、徐々に慣れるよう工夫しました。並行して自身の練習を行い、うまくいかない技は記録し練習が終わった後に重点的に復習をして練習効率を高めました。最後の大会では私が指導した1組が組演武の部において最優秀賞を取り、私自身も団体の部優勝、男女組演武の部3位入賞を果たしました。その結果、総合2位という結果を残すことができ、大きな達成感を得ることが出来ました。以上の経験から私は自分だけを成長させるのではなく自分から発信して周りを動かし成長する事の大切さを学びました。 続きを読む
Q. 家でのあなた」「学校でのあなた」「それ以外でのあなた」の様子がそれぞれよくわかるように自己紹介してください。(300文字程度) ※( )内の文字数はあくまで目安です。文字数に下限・上限はありませんので、ご自由にご記入ください。
A. A.
私は家においてはよくお笑いの研究をしています。人を笑わせたり楽しませることが好きなので、録画してあるバラエティ番組やお笑い番組を見て自分にも活かせる部分はないか考えています。学校では家で研究したお笑いのネタや技を友人に披露したり、逆に友人が披露するネタを見たりしてお互いに批評して刺激し合っています。アルバイト先などその他の環境においてもこの精神は変わらず、多くの人とコミュニケーションをとって人を楽しませるということは常に意識しています。どのような環境にいても人とのつながりが無くなることはないのでお互いが心を開いて付き合えることで自分の知らない知識や、経験を知るきっかけにもなります。このきっかけを逃すことは大変もったいないと私は考えており、得られるものは自分からつかみ取ろうと常に考えています。 続きを読む
Q. あなたは何のために仕事をしますか?仕事を通じて何を実現したいか、あなたの考えや想いを教えてください。   (400文字程度) ※( )内の文字数はあくまで目安です。文字数に下限・上限はありませんので、ご自由にご記入ください。
A. A.
私は自身そして周囲の成長のために仕事をしたいと考えています。仕事をするうえでは幅広い年代や様々な職種の人と関わることが出来ます。多くの人と関わることでまだ自分の知らなかった知識や経験を広げることが出来ます。私はアルバイトをする中で社会にでるための基礎を学び、働いてお金を稼ぐことの大切さを知ることが出来ました。また仕事をすることで社会の一員として人々の暮らしや経済の発展の一端を担い社会を動かしているという実感がわきます。私が仕事を必要としているのではなく社会が私を必要し、働くことで社会に貢献できるような人物になりたいと考えています。仕事とはこの人物像を目指すための1つ手段だと考えています。この価値観を軸として、社会人となり働きはじめたら強みである主体性、提案力を活かして自分のスキルを上げていきたいと考えています。私はMRとして周囲と互いに切磋琢磨しながら、医薬品を患者様に届ける事で社会に貢献し、多くの人を幸せにしたいと考えています。 続きを読む
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男性 18卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. MRを志望する理由を教えてください(400文字)
A. A.
私は「患者さんを第一に考え、より良い薬を提案できるMR」を目指しています。 他社インターンシップに参加した際、ただ医師に自社の薬を処方してもらうだけではなく、患者さん目線で医師と共に治療方針を考えているMRさんの姿を拝見し、憧れを抱きました。 一方貴社は、患者さんの人生を変えるためサイエンスに実直に向き合い、重点領域において疾患メカニズムを解明することで、画期的な新薬を生み出すことに注力されております。また疾患が複雑化しているため、サイエンスを中心に処方提案できるMRが求められるようになると考えます。 貴社に入社し、傾聴力や論理的思考力などに加え、サイエンスの知識において成長することで、医師のニーズに応えていきます。さらに製品軸ではなく患者軸での処方提案を心がけ、患者さんのニーズにも応えることで、関わる全ての医療従事者から信頼される「真に患者のために行動できるMR」になりたいと考え志望致します。(400文字) 続きを読む
Q. 周りの人たちから「どんな人」だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?(400文字)
A. A.
私は周りの人たちから「行動力があり、誰とでも仲良くなれる」と言われます。 このように言われる根拠として、率先して多くの人を巻き込み、大勢で楽しむことが好きだからであると思います。 その例として、高校同窓会を成功させた経験があります。 成人式の日の同窓会において、出席者をできるだけ増やし、会を活性化させることで成功させたいと考えました。そしてこれは自分にしかできないと思い、自ら幹事に立候補しました。まず仕事の効率化のため、元テニス部メンバーを中心メンバーとして誘いました。また1人ひとりに同窓会の存在を周知することで、出席率が上がると考え、各クラスに2人ずつ代表をたてて連絡を任せることで、確実な周知を図りました。さらにSNSを用い、企画内容や参加する先生の声を発信することで来たい人を増やし、その拡散効果を狙いました。結果約7割に当たる214人が集まり、参加者から好評や感謝の言葉をいただきました。(398文字) 続きを読む
Q. 自ら高い目標を設定し、そこに向かってチャレンジした経験を教えてください(400文字)
A. A.
所属するテニスサークルへの参加人数を2倍にすることを目標とし、それにチャレンジしました。 私のサークルは所属人数約100人に対して参加人数は3割程度でした。幹部役職である主務を任された私は、現状を打破すべくサークル活動の刷新に取り組みました。初心者の参加割合が低いことから、初心者と経験者間の技術レベルの違いが問題だと考えました。そこで初心者でも楽しめるように、テニス以外のスポーツを行う「主務企画」の導入を提案しました。しかし反対が多くすぐに導入することができませんでした。そこで幹部総会を開いたり、部員一人ひとりと話すことで、この案の改善点を客観的に洗い出しました。また参加人数が多かった代の幹部や、盛り上がっていると感じる他サークルの幹部のもとを訪ね、企画を盛り上げるノウハウを聞きだし、この案に適合させました。 結果この案が導入され、初心者が参加するようになり、目標の6割にまで達しました。 (397文字) 続きを読む
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男性 18卒 | 同志社大学大学院 | 女性
Q. MRを志望する理由を教えてください 
A. A.
「社会生活の制限を緩和し、生活の質を向上させる」という思いの実現のため、情報を通して、社会で生活する患者様の課題を包括的に解決できるMR職を志望します。そのなかで貴社のMRを志望する理由は、1.サイエンスの特化、2.人材育成の環境に魅力を感じたからです。私は、常識の変革者として解決策をいち早く具現化・提案する存在こそが、人々に高い満足度を与えると考えます。そのため、貴社の開発力の高さから、新薬により未開拓の市場を一番に切り拓く熱意を感じ、共感しました。サイエンスを重視することで、決断が簡単にできない領域でも、常に正しい判断を行うためのエビデンスが豊富となると考えます。また、成果を重視し個人の力を伸ばす貴社の風土では、高い目標に向けて自分の意志で考え挑戦し続けることができます。そのような環境で、自他に負けないよう努力する強みを以て、一番に選ばれる存在として多くの市場を切り開いていきたいです。 続きを読む
Q. 周りの人たちから「どんな人」だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?
A. A.
私は、周囲から「努力家」だと言われます。これに対し、自身の強みを周囲に正しく評価していただけていると感じます。なぜなら、私は周囲だけでなく過去の自分に打ち勝ちたいという思いから、目標を達成するための努力を大事にしているからです。これは、大学時代に二つの国家試験の同時合格に向け、友人と勉強をしていた経験にも現れています。私は、複数のテキストから重要な情報を取捨選択したうえで、さらに関連法や新聞、数冊の参考書で補い、毎日9時間勉強をしていました。この経験の中で、友人に「勉強中に集中力が切れたり、帰りたくなったりした時でも、横で○○が誰よりも努力しているのを見たから刺激されて頑張れた」と言われたことがあります。この自他ともに認める努力する姿勢で自分自身を高めると同時に、周囲のモチベーションを向上させることができると考えます。そのため、この強みを以て周囲を巻き込み、現場力の向上に貢献したいです。 続きを読む
Q. 自ら高い目標を設定し、そこに向かってチャレンジした経験を教えてください
A. A.
大学四年次に行った一ヶ月間にわたる精神科クリニックでの福祉実習経験です。障害を抱えて自分らしく生活するための課題の理解と、支援の提案を目標としました。この達成に向け利用者様の支援計画を作成しましたが、当初は本人の努力次第で課題を解決させる提案をしていました。利用者様と信頼関係を築く職員さんに相談すると、相手の背景への理解不足を指摘されました。この助言を踏まえ、本人のニーズ、時間軸、社会資源の三つの「目に見えないもの」の重要性に気付きました。利用者様の持つ社会資源や時間軸の情報を前もって頭に入れたうえで、更に情報やニーズを引き出すことができるよう、頭に10の情報を入れながらも、0の気持ちで傾聴することに注力しました。この結果、支援計画でA評価をいただくことができました。私は三つの寄り添いを通し、課題達成がゴールではなく、その先にある実現したい未来にまで目を向けることが必要だと気づきました。 続きを読む
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男性 18卒 | 京都大学大学院 | 女性
Q. 志望動機
A. A.
 貴社のR&Dを志望します。私は、患者さんの生き方を変えられるような医薬品の開発に携わることのできる存在になりたいです。貴社は、局所麻酔薬や、乳児の喘息治療の吸入ステロイドなど、患者さんの人生を明るくする医薬品の開発について、確固とした実績があります。さらに、3つの重点領域を持ち、10個の新薬を出すという具体的な目標を掲げております。私は、この目標の達成に携わりたいです。 また、貴社のダイバーシティを促進する環境に深く共感します。大学院では、医師などの医療職だけでなく、会計士といった様々な職種の人と共に学びました。その経験は、薬剤師であり統計家を目指す自分の専門性を強く意識することに繋がるとともに、互いの専門性を活かしながら問題に取り組むことに大きな意義を見出しました。貴社の多様性を認め合える環境で、自分の専門性を活かし、あらゆる関係者に価値を生み出すために貢献したいです。 続きを読む
Q. 周りの人たちから「どんな人」だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?
A. A.
私は、人の話を積極的に聞く人だと言われます。特に大学院生活では、自分の専門の医分野に関して、医師や他職種の方にどう説明するかに注力していたためだと考え、常に意識していることのためうれしく思います。例えば、統計の授業で、「統計的有意性とP値に関するASA声明」を習った際、実習の同チーム内に、「P値の盲信はいけないことは分かったが、何故なのか分からない」と悩んでいるメンバーが複数人いました。メンバーに質問をしながら話をよく聞いていると、検定の考え方の理解を助けることが必要だと分かりました。そこで、検定の考え方とP値の定義や不確かさについて、Power Pointの絵や図を用いて説明しました。結果、グループ内での検定に関わる理解が深まり、実習での議論が深まりました。以上のように、私は貴社で、チームのメンバーの話を積極的に聞くことで問題の解決に繋げます。そして、チーム全体の成長に貢献できるよう力を尽くします。 続きを読む
男性 18卒 | 中央大学 | 女性
Q. MRの志望理由(400字)
A. A.
 命を守り、健康をサポートするという、生きていく上で欠かすことのできない分野に携わりたいと考え、MRを志望しています。  一度きりの人生、せっかく働く機会が与えられるのなら、絶対に必要とされる分野に身を置きたいと思っています。直接的に患者さんを助けられるのはお医者さんですが、そこの環境を整え、お医者さんと共に患者さんを応援することができる仕事がMR職だと考えています。実際の現場ではお医者さんや医療機関とのやり取りがメインだと思いますが、その先には必ず患者さんがいます。目の前のクライアントを通して常に目線は患者さんにある。私はそのようなMRになりたいと考えます。また、単に薬を届けるだけでなく、薬に思いを込めて応援している人が、 MRや開発職をはじめ沢山いるという事実を伝え、患者さんを応援していきたいです。“病は気から”と言われますが、精神面でのサポートもできるMRを目指します。 続きを読む
Q. 周りの人から「どんな人」だと言われ、どのように思うか(400字)
A. A.
 ダンスサークルの仲間からは素直な人だと言われます。  私の所属するサークルでは、年5回の定期公演に向けて日々練習しています。公演本番は最善の状態を観客に見てもらいたいという思いがあり、練習中は積極的に周囲からアドバイスをもらっていました。アドバイスは先輩、同期、後輩関係なく誰からの意見でも耳を傾けるように意識していました。  この行動は自分の未完成な状態の踊りを他人に見てもらうため、恥があると実践するのは難しいと思います。しかし、本番が未完成な状態で観客に披露することの方が恥ずかしいという発想に転換できれば、練習中のアドバイスは非常に貴重です。  このように、人からのアドバイスを自ら求め吸収する姿勢を素直だと評価されているのではないかと考えています。しかしこれは当たり前なことだとで、他の人にも是非実践して欲しいと思っています。自己成長のために自ら注意を取りに行くことは必須だからです。 続きを読む
Q. 高い目標を設定しそこに向かってチャレンジした経験(400字)
A. A.
 ダンスサークルの営業活動でチャレンジ経験があります。  営業活動の目的は、サークルの資金を増やし運営をスムーズにすることです。仕事内容は、企業から協賛案件をもらうことです。目標は昨年度の実績を上回ることで、新規開拓に力を入れ、1日50社に対してアプローチすることもありました。また、例年の活動期間は6〜9月でしたが、前倒して3月から開始し、引退の12月まで続けました。目標達成には、部員からの信頼を得て協力してもらう必要がありました。そのため、部員の出席率が低いダンスの基礎練習にも積極的に参加し、サークルに対する真剣な姿勢をアピールしました。その結果、昨年の10倍の50万円を集めることができました。  以上のように目標設定を行い、実行するために自ら考え行動しました。この強みを、貴社の絶対的な答えがない仕事で発揮したいです。 続きを読む
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男性 18卒 | 東京理科大学 | 男性
Q. 自己PR
A. A.
私が誇れる自身の強みは2点あります。1点目はリーダーシップです。私は中学、高校の野 球部で副主将、大学の野球サークルで部長を務めていました。特に大学では部長の1年間 でユニフォームの変更や活動量を増やすなどサークルの雰囲気を変え、最終的に部員数が 2.5倍となりサークルが非常に活性化しました。2点目は行動力、チャレンジ精神があるこ とです。私は大学時代積極的に海外に足を運びました。海外では旅行として観光地を巡る だけでなく、Meet upなどのサイトを使って、現地のイベントやセミナーに参加して積極 的に現地の人との交流を深めました。さらに、インドでの留学中に現地の製薬企業に自ら アポイントメントをとり、現地での事業拡大に関わる仕事を経験しました。発展途上国で あるインドで仕事することの難しさと共に様々な企業の様々な役職の人と会話する機会も あり非常に貴重な体験が行動力を生かしたことで実現しました。 続きを読む
Q. 学生時代最も打ち込んだこと
A. A.
私が学生時代に最も打ち込んだことは野球です。私は野球で日本一になりたいという目標を掲げ、15年以上野球を続けて いました。高校では毎日始発の電車に乗り、終電で家に帰ってくる生活を送っていました。さらにチームの副主将として チームを引っ張りました。また大学では野球サークルの部長として、関東選抜チームのメンバーにも選出され、その大会で 日本一を経験しました。その他にも、茨城県の選抜に選ばれた経験もあります。これらの経験から私は日々努力を続け、継 続することで目標達成が実現することを体験しました。このように私は野球を通して忍耐力、継続力、リーダーシップ力が 身につきました。また、私は大学時代、積極的に海外に行き、多くの人とコミュニケーションを図り、外国の文化を知りま した。言語の問題でコミュニケーションの疎通が難しいこともありましたが、自分にとって日本だけでなく海外へ視野を向 けるきっかけとなりました。 続きを読む
Q. MRを志望する理由を教えてください
A. A.
私がMRを志望する理由は発展途上国の医療現場の不十分さに衝撃を受けたからです。途上国への留学中には私は医薬品を処方され る機会が何度かありました。実際に処方された医薬品を服用してもほとんど効果が見られることがありませんでした。ま た、症状が異なる場合でも同じ医薬品を処方されることがあり、医薬品に対する現地の人々の考え方に疑問を持つことがあ りました。その原因として考えられることは、医薬品のレパートリーが少ないことや現地にMRのような存在がいないこと が考えられます。MRは医師に医薬品情報を伝達し、その情報を国際学会等で紹介して頂くことでその医薬品の認知度が上 がり、グローバルなレベルでの医療貢献が実現できることに非常に魅力を感じました。そのため私は日本でMRとしての経 験を十分に積み、海外で働くチャンスを得て、最終的にアジアを始めとする新興国の医療現場の改良に貢献したいと考え MRを志望しています。 続きを読む
Q. 周りの人たちから「どんな人」だと言われますか?またそれに対してどの様に思いますか?
A. A.
私は周りの人から、非常に行動力に優れていると言われることが多くあります。私はその点に関して非常に誇りに思っています。実際に私自身、行動力を生かし様々な貴重な経験をしました。具体的な例として、ニューヨークでの一人旅や発展途上国でのインターンシップ経験があります。インターンシップは自ら企業に対してメールを送り、面接を経て実際に 仕事させて頂くことになりました。困難を乗り越えながら非常に価値のある経験をすることができました。この経験を通して将来、海外で働くことに対するビジョンを明確に持つことができました。さらに私は良い相談相手であると言われることがあります。他人から相談された際に私は論理的に相手の話を引き出し、解決策を提案するように心がけています。そのため私は自分のアドバイスに対して他人が好印象を持っていただけることに非常に光栄だと考えています。 続きを読む
Q. 自ら高い目標を設定し、そこに向かってチャレンジした経験を教えてください
A. A.
私が自ら高い目標を設定しチャレンジしたことは野球で日本一になることです。私は野球を15年以上続けています。しか し高校生までにその目標を達成することはできませんでした。そのため大学に入学した際に野球で日本一になる一番の方法 を考え、大学の野球サークルで日本一になるというアイディアを思いつきました。私は部活生をかき集めた野球サークルを 新設し、3年以内で日本一になることを目指し練習をしました。部活生が多く、なかなか全員が集合して練習する機会が多 く取れず苦戦することもあり、結果としてチームで日本一になるという目標は達せんできませんでした。しかし、私自身は 加盟していたリーグの選抜選手に選出され、大会で優勝し日本一を体験することができました。私はこの経験を通して、高 い目標であっても、努力し続けることで必ず結果を出すことができることを実体験から学ぶことができました。 続きを読む
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. あなたの強みを教えてください。
A. A.
私の強みは「逆境を的を得た努力で乗り越えられること」です。留学先で韓国学生会の委員になりましたが、同族意識が強い韓国人と馴染めませんでした。打ち解けるため①積極的に韓国語や文化について尋ね、興味があるという姿勢を見せること② 他の人が面倒臭がることに主体的に取り組む事、例えば議事録の共有や会議室の予約等を進んで行いました。結果、企画長も任せられるまでに信頼してもらうことが出来ました。 続きを読む
Q. 志望理由
A. A.
「生きたい」病気になると強く、この感情を抱きます。この究極の望みを体を傷つけることなく、叶える手助けが出来るのが薬です。そんな薬に、文系の私が携わるには製薬業界しかないと思い、当業界を志望しています。中でも貴社を志望する理由は「生きる喜びを、もっと」ということを叶えるべく、特徴的なMRの評価基準や社員参加型プロジェクトなどを通じ「人材」が輝けるような土壌づくりを競合他社と比べても特に注視していると感じたからです。そのような貴社において、私の留学の経験を通じて得た「冷静に分析し、的を得た努力をする」という強みを生かし、一人でも多くの患者様に薬を届けたい、そう思い志望致します。 続きを読む
男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. あなたの強みとその強みを社会人になってからどう活かしたいかについて教えてください。(400文字以内)
A. A.
私の強みは大きく「1.信頼関係を築く力」と「2.勝ちにこだわる姿勢」があります。信頼関係を築く力は居酒屋のホールのアルバイトで、お客様との関係性作りで得た経験を通して身につきました。良い薬を患者様に処方していただくためには、医師とのMRとして、人としての信頼関係が必要であると考えます。医師への医療情報の提供など、多くのコミュニケーションを通じ、常に相手が何を求めているかを考え、行動することで信頼関係を築いていきたいです。勝ちにこだわる姿勢はバレーボールサークルでの技術コーチという役職の経験を通じて身につきました。常に勝利という結果を求め、そのための方法を考えてきました。MR活動では他社との競争に勝ち、自社製品のシェアを拡大することが求められます。そのため、担当地域の市場のトップを狙う気持ちを持ち、「どうしたら成果が出るのか」「チームの役に立つために、自分は何をするべきか」を考えていきたいです。 続きを読む
男性 17卒 | 東京理科大学 | 男性
Q. あなたの強みとその強みを社会人になってからどう活かしたいかについて教えてください。(400文字以内)
A. A.
人のために何かしてあげたいという気持ちが原動力となってすぐに行動に移せることが私の強みです。臨床実習では、会話の中で患者様が本当に伝えたいことをくみ取ることの困難さを学びました。そこで、誰よりも早くカルテから患者様自身の情報を把握し予測することで、より自然な流れで患者様の伝えたいことの多くを迅速に引き出せました。その甲斐もあって、治療初期からすぐに積極的に治療介入ができたことは患者様の健康に貢献できた実感があり、喜びでもありました。また有意義な会話は信頼関係の構築にもつながります。患者様からは本音が聞けた上、医師の方からも信頼され、話し合いでよりよい処方提案をすることができました。このため、信頼関係の構築は、この例に限らず、人と関わるあらゆる仕事を円滑にすると考えています。私は、すぐに行動に移せる強みを活かし、仕事の中で「傾聴力」を伸ばして信頼関係を大切にできる社会人になりたいです。 続きを読む
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