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サントリーホールディングス株式会社

  • 4.0
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  • ES・体験記(54件)

サントリーホールディングスの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

32件中1〜20件表示

21卒 本選考ES

ビジネス職
男性 21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. これまでの人生で最大限に頭と体を使ったエピソードを教えてください。(400)
A. A. カフェのアルバイトで弾き語りイベントを開催し、60人もの方を集客したことです。来店されるお客様と音楽の話で盛り上がることがありました。カフェで自分達が弾き語りをしたら、普段とは異なるカフェの良さを提供できるのではないか思い、出演者を10人募り開催しました。出演者は...
男性 20卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. サントリーのビジネス部門でやってみたいこととその理由
A. A. 日本とは大きく異なった文化を持つ様々な国に、新しい価値を提供していきたいです。 私には●●駅前にフードカーを出店した経験があります。研究室にムスリムの学生が多く、日本での食事に困っている姿を目にしたのがきっかけです。国が違えば、食文化も大きく異なることを実感し、...
Q. 今までの人生における「挑戦」と「創造」の経験について
A. A. 写真をたくさん使って、過去に挑戦してきたことをまとめました。

21卒 本選考ES

ビジネス部門B
男性 21卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れたことを2つ教えてください。
A. A. 主将として、準体育会硬式庭球部の旧態依然の制度を改革し、団体戦優勝を果たしたこと。 飲食店でのアルバイト先のアルバイトリーダーとして売り上げを前年比20%向上させたこと。
Q. サントリーで成し遂げたいことは何ですか?
A. A. 「やってみなはれ」の精神と共に日本文化を起点に世界を豊かにしたい。日本の飲食メーカーの海外展開において貴社は先駆者だ。私は幼少期より己の意見を常に持ちそれを表現する子供だった。しかし小学校6年から中学卒業まで体が小さかったことと「日本の同調圧力」によりそれは押さえ...
男性 21卒 | 神戸市外国語大学 | 女性
Q. サントリーのビジネス部門で具体的にやってみたい仕事とその理由を書いてください。
A. A. 貴社の食品インターナショナル事業に関わり、1人でも多くの外国に住むお客様を笑顔にしたい。外国人だけに対してではなく、外国に住む日本人に対してもだ。留学中に販売されている日本製品が少ない中、貴社の商品を見つけ、1つの商品を複数人でシェアし、楽しい時間となった思い出が...
Q. あなたを自由に表現して下さい。(白紙の紙)
A. A. 私は模擬国連世界大会に挑戦した。今の大学に入学を決めたのも、模擬国連に力を入れていたからだ。英語という言語を学ぶだけではなく、英語をツールに世界問題を議論することに興味があり、模擬国連の参加を希望していた。しかし、大学受験で合格点に点数が及ばず、目標としていた学部...

20卒 本選考ES

研究開発職
男性 20卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. サントリーの生産研究部門で具体的にやってみたいこととその理由
A. A. 健康に貢献する新しい食の文化を社会に届けたい、これが私の信念です。 病院実習で多くの患者さんに出会い、病気を未然に防ぐことが健康に繋がり、人々の幸せに貢献出来ると思いました。病気の予防を達成できるのは、 「身体」と「心」の2つの健康の源である「食」と考え、この想...
男性 20卒 | 上智大学 | 女性
Q. 趣味特技
A. A. したことのないことは何でも積極的に挑戦する性格!なので、多くのことに興味を持っています 特技:4歳から始めたスキー 趣味:アコースティックギターでの弾き語り(十八番はスピッツのチェリー)、料理(弁当作り)、食べ歩き、ボウリング(最高スコア156)
Q. ビジネス部門で実際にやってみたい仕事・理由
A. A. ビール市場は世界で拡大している一方で、現在国内では「若者のビール離れ」が進んでいます。 私はビールが大好きですが、確かに私の周りは男子でさえもあまり進んでビールを飲む人はいません。 そこで私は、①シャンディガフやレッドアイ等ビールが苦手な方でも飲みやすい「ビー...
Q. 今までの人生における挑戦または創造の経験について
A. A. ・料理サークルについて 私は大学進学と同時に一人暮らしを始めたのですが人並に料理ができればいい、という軽い気持ちで料理サークルに入りました。週一回の料理活動に参加することで料理の楽しさを知り、自炊し、毎日弁当を作るようになりました。 副会長に就任し運営側になっ...
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19卒 本選考ES

総合職(ビジネス職コース)
男性 19卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. ビジネス部門で具体的にやってみたいこととその理由
A. A.
「新しいひと時を生み出すような新ブランドを立ち上げ、育てたい」 理由は自分の仕事により人々の生活を豊かにすることができ、また成果を生活の中で実感できると考えたからだ。 私は塾講師のアルバイトを5年間続けている。その中で最もうれしかった瞬間は、合格して大学生になった生徒が近況を楽しそうに報告してくれたときだ。「生徒の人生を豊かにできた」ことを実感しモチベーションにつながった。 「やってみなはれ」の精神のもと、様々な領域で挑戦を続けてきた御社でブランドマネージャーとして生活文化の創造に挑戦したい。 続きを読む
Q. 学生時代に力を入れた活動
A. A.
高校時代 部活(ラグビー部 副主将) 大学時代 予備校講師のアルバイト(プロの講師と対等に扱っていただける挑戦的な環境でした) 続きを読む
Q. 趣味
A. A.
大喜利 (定期的に友人と大喜利大会を開催しています) 続きを読む
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男性 19卒 | 東京大学 | 女性
Q. 今までの人生における『挑戦』または『創造』の経験について
A. A.
中高時代はオーケストラでクラリネットをやっており、運動とは無関係だったのですが、大学では何か新しいことを真剣にやってみたい、運動部という厳しい環境で自分を成長させたいという想いでラクロス部に入部し、キーパーの役目であるゴーリーというポジションにつきました。運動部経験者が多い中での活動は想像以上に厳しく、2年生の頃まではなかなか公式戦に出ることができずに悔しい思いもたくさんしましたが、部活がない日でも自主練や筋トレをやったり、自分の弱みを克服するために独自にトレーニングを調べてやったりと、周りの人以上に努力を重ね、3年生の頃からはAチームに上がって公式戦に絡むことができるようになりました。最高学年になった今では、ゴーリー全体を率いてチームのディフェンスを創る存在として活躍していると自負しております。 また、部活動を通してラクロスの技術以外にも様々な経験をしました。例えば、企画、運営まですべて自分たちで行った海外遠征です。ラクロスの発祥の地はアメリカで、日本よりもプレーのレベルが圧倒的に高いため、現地に遠征することに決めました。現地の高校生と試合をしたり、世界のトップ選手のプレーを生で観たり、実績のあるコーチに直接指導してもらったりと、たくさんの刺激を受けることができました。また、新入生の勧誘活動にも力を入れています。学校の構内に立って見ず知らずの新入生に話しかけて連絡先を教えてもらったり、ラクロスに興味がない新入生に対してもイベントや体験練習に来てもらうため、連絡を続けたりします。そこで部活の魅力を伝えるのはもちろんのこと、入部し たらその新入生にとってどんなメリットがあるのかを提示して、入部につなげます。 これらの経験から、体力や根性はもちろんのこと、自分に足りていないことを徹底的に考えて課題を解決する力、逆境においても常に前を向いて上を目指す精神力、厳しいことも言ってくれて互いに高めあえる大切な仲間を得ることができたと思っています。 続きを読む

19卒 本選考ES

デジタルテクノロジー
男性 19卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. データ分析や統計解析、ITなどを活用して課題解決をした経験、またはそれらを行ううえで、あなたのいかせる強みをご記入ください(500字以内)
A. A.
大学院での研究です。MATLAB、SimulinkというITツールを用いて課題を解決しました。 現在、大学院では「**病の数理モデルの構築」というテーマで研究しています。**病とは、***という症状を呈する病気です。先進国でも致死率が非常に高く、約**%である点が特徴です。医師が抱える**病にまつわる課題として、複雑な病態ゆえ明確な治療方針が存在していないという課題が挙げられます。そのため、医師間で明確な治療方針を定められるようにすることを目標に掲げます。そして、現在の患者の症状から今後の症状の進行や適切な投薬方法を予測する数理モデルを、MATLAB、Simulinkで構築していきます。 昨秋、論文を提出する上で、構築した数理モデルが医学的に適切であることを示す必要がありました。そこでチームを組んでいた教授、PhDを説得し、医師を巻き込みました。そして、構築した数理モデルによるシミュレーション結果と照合し、医学的に妥当であると実証しました。今後は臨床データを用いて、数理モデルに実用性を加える予定です。 続きを読む
男性 19卒 | 関西学院大学 | 女性
Q. サントリーのビジネス部門で具体的にやってみたい仕事とその理由を書いてください。
A. A.
「国内営業」を通じ、お客様に最も近い距離から、サントリー商品の価値・魅力を伝え、常に相手の立場を考え、真のニーズを把握する力を身に着けたい。この力は、全ての仕事の土台であると感じ、“真のサントリアン”として自分自身を成長させたいと考えた。持ち前の「コミュニケーション力」と不登校生徒の家庭教師経験で培った「信頼関係構築力」を活かし、何事にも粘り強く挑戦するという信念の下、“幅広いカテゴリーで強い商品を持つ貴社でこそ成せる営業提案”を行っていきたい。 続きを読む
Q. 今までの人生における『挑戦』または『創造』の経験について 写真とか ~サントリーは「やってみなはれ」精神で、様々なことに挑戦し、新しい価値を創造してきました。チャレンジ精神あふれる皆さんのエントリーシートを楽しみにしています~
A. A.
自身の経験を、色ペン・写真・マーカーペンを使って、審査員の目を引けるように記載した。 続きを読む
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. サントリーで具体的にやってみたい仕事について
A. A.
「選ぶ楽しさ」と「人の繋がり」を通じた、成熟したビール文化の創造だ。現在、食の多様化・高齢化の中で、「仕事帰りの一杯」需要は減少している。そこで、「昼に飲む、低アルコールビール」や「女性向けビール」など様々なコンセプトで商品を開発、新たな「飲み方」の提案を行う。一方で、他社や地方の醸造所と協力し、飲食店でマルチノズルのビアサーバーの導入を進める。その日の気分や食事に合わせて銘柄を選んで頂く中で、ビールの多彩さと奥深さを伝え、人気の底上げを図る。また、記念日や花見などの行事に合わせた「オリジナルビール造り体験」や、スポーツイベントとのコラボを通じて、記憶に残る「ビール体験」を提供する。私は旅中に、各地の文化を支える個性豊かなビールの存在を知り、被災地では人々の喜怒哀楽に寄り添い、「人の輪」を生むお酒の力を体感した。これまでに見た飲酒文化の魅力を伝えると共に、今後も持ち前のフロンティア精神で、新たな味・飲み方・文化を社会に提案したい。 続きを読む
男性 18卒 | 筑波大学大学院 | 女性
Q. 今までの人生における「挑戦」または「創造」の経験について
A. A.
「女子ラグビーへの挑戦~オリンピックを目指し~」 私は大学時代、オリンピックや国体出場を目指し、陸上競技から女子ラグビーに競技転向する挑戦を行いました。女子ラグビーは2016年のオリンピックと国体から正式種目となり、自身も陸上競技短距離でインターハイ入賞した経験から脚力を活かせると考え、挑戦することに決めました。しかし大学に女子ラグビー部はなく、まさに0からの挑戦でした。そこで東京のクラブチームに所属しながら、茨城から東京まで週5日通う生活を繰り返しました。そのため交通費を稼がねばならず、平日週5日朝にアルバイトをした経験もあります。また大学の医学ラグビー部の練習に女子1人で混ざり、技術を磨き上げてきました。0からのスタートでしたがその地道な努力の甲斐があり、結果オリンピックには出場が叶わずとも、目標の一つであった国体入賞を達成できました。 ラグビーを始めた当初は上手くいかないことも多く、先行きが見えず落ち込み日々が続きました。しかし自身の「負けず嫌い」な性格もあり、必ず「結果を残す」という信念だけは曲げずに行動した結果、目標の1つが達成でき、自身の努力が報われたのだと思います。この経験から、困難な状況に直面しても、前へ進み続ける大切さを学ぶことができました。 自身は営業職を志望しますが、営業において最も大事なのは「人対人」の信頼関係だと考えています。これを構築する上では対人とのコミュニケーションや粘り強い訪問等、様々な困難や試行錯誤が必要です。その状況下でも、自身が持つ向上心や競技を通じ学んだ事を糧に、新しいフィールドでも高みを目指す所存であります。 続きを読む
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. サントリーでやってみたい仕事とその理由
A. A.
私は将来的に世の中の「当たり前」という価値観を生み出す一人として活躍したいと考えています。社会のニーズが変容するなか嗜好の変化、健康配慮など半世紀までは考えられない要因が多く関わってきます。現状の今に満足するのでなく、先を見据えた開発が求められるなか私は「自分だからできる」そんな思いを持ち続け、新しい価値を創出していきたいと考えています。それは営業、マーケティングを通し、社会のニーズに応えた商品の企画、開発。また海外市場に目を向けた新たな市場開拓などのグローバル戦略。まだまだ企業の挑戦は無限大だと考えています。そして貴社の利益の追求はもちろん、「人の飲みたいをもっと近くを」にモットーに多くの人に提供できるような社会人として貴社のビジネス部門で活躍したいと考えています。 続きを読む
Q. 今までの人生における「挑戦」または「創造」の経験について(白紙)
A. A.
「サークル活動の軌跡」 白紙に記入のため省略 続きを読む
男性 18卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. 学生時代に力を入れた活動(クラブ・留学・アルバイト・ゼミ等)
A. A.
〈高校〉 ・軽音部の活動 ライブの計画等は手探り状態で自分達で企画しました。 〈大学・大学院〉 ・弓道部の活動 大学入学を機に弓道部に所属し、審査合格や大会入賞を目指しほぼ毎回の稽古に参加しました。 ・模擬裁判 学園祭時に行った模擬裁判では裁判長を務め、判決文の作成に尽力しました。 続きを読む
Q. 趣味・特技等
A. A.
趣味は謎解きゲームです。考え抜いて解決したときの達成感は他では味わえません。最近は周遊型のイベントに参加しています。 特技は写真です。特に山頂からの景色が好きで、よくカメラを手に山に登っています。 続きを読む
Q. サントリーで具体的にやってみたい仕事とその理由を書いてください。
A. A.
営業として現場を経験し、消費者や市場のニーズを身をもって理解した後に、商品企画に携わりたいと考えています。私はゼミで行った模擬裁判を通じて、より良いものを生み出すには、様々な意見を踏まえ多角的に検討する必要があると実感しました。そして、広く情報を集め新しい価値を見出す姿勢を培いました。 貴社はブランド力のある製品を数多く生み出しており、老若男女問わず多くの消費者に接することができます。多様化が進む現在、多くの消費者の声を耳に出来ることは大きな強みとなります。また、消費者に認知されている貴社だからこそ任せていただける仕事もあると思います。それは大きな責任が伴いますが、達成したときの喜びもまた大きなもので、更なるモチベーションアップにつながると考えます。 市場の動向や消費者の嗜好にアンテナを張り巡らせ、”やってみなはれ”の精神の下、そうしたニーズに応えた製品を生み出し世に送り出すことで、消費者の期待をいい意味で裏切っていきたいです。そして、家族や友人、恋人や会社仲間と集まって飲みたくなるような”笑顔と人の繋がりが生まれる飲料”を世界中に届けたいです。 続きを読む
Q. 今までの人生における『挑戦』または『創造』の経験について ~サントリーは「やってみなはれ」精神で、様々なことに挑戦し、新しい価値を創造してきました。チャレンジ精神あふれる皆さんのエントリーシートを楽しみにしています~ ※フォーマットはご自由にお使いください。写真・グラフ・イラスト等何でも利用いただいて結構です。
A. A.
私の歴史 ①小学生の時、毎日欠かさず本を読むことを目標に掲げ、取り組みました。その結果、学校創立以来初となる6年間連続多読賞(年間100冊以上図書館で本を借りた人に与えられる賞)を受賞しました。また、多読者がおすすめの本を紹介するコーナーを提案し、実際に採用していただきました。 ②中学生の時、強豪と言われていた吹奏楽部に入部し、部長を務めました。積極的に外部講師の方々に電話をして、学校でレッスンをしていただけないかとお願いしました。また、目的のない練習は無意味と考え、先生と話し合い、2週間に1回はオフの日にする集中型に切り替えました。その結果、創立以来で一番良い成績を残すことができました。 ③高校生の時、軽音楽部に入部しました。目標をもって練習したいという思いから、学外ライブの開催を企画しました。しかし、前例がないため、顧問の先生に了承をいただいたりライブスタジオの方と打ち合わせをしたいと、やることを自分たちで考えて行動しなければなりませんでした。やることは山積みで苦労しましたが、形になった時の喜びは大きなものでした。 ④大学入学を機に弓道部に所属し、審査での参段合格を目指しました。しかし、私の所属するゼミの活動が忙しく、特に、定期的に行う他大学とのディベートを行う際は、毎日のように前準備に追われました。そのため、稽古を早退や途中参加しなくてはならないことが多く、他の部員よりも稽古への参加時間が短くなってしまいました。そのなかで、何をすべきか考えました。まず、練習時間を補うべきと考えました。休日の自主練習に加え、アルバイトの休憩時間に教本を読み、毎日弓道と接するよう心掛けました。次に、誰よりも集中して稽古に励むべきと考えました。自ら師範に声をかけ、行射を見てもらいました。アドバイスはノートに記し、何度も目を通しました。 こうした過程を経て、昇段審査で参段に合格することができました。 ⑤大学のゼミで行った模擬裁判で私は裁判長を務め、裁判官チームをまとめ判決文を書きあげ、判決言い渡しに臨む役割を担いました。そこで、全員が納得する判決の言い渡しを目標に設定し、達成のために何をすべきか考え行動しました。 まず、上告人・被上告人双方の意見を正しく理解する必要があると考え、30冊以上の論文を読み知識を身につけました。次に、多角的に検討できるよう、頻繁にチーム内で意見を交わしました。異なる意見が出た際には多数決で決定するのではなく、全員が納得するまで話し合いを重ねました。 その結果、チームでおよそ50頁にわたる判決文を作成し、上告人・被上告人チームの双方、そして教授から「納得の判決だった」と言ってもらえました。 続きを読む
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男性 17卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. サントリーでやってみたいこと
A. A.
私が御社に入社した暁には生産研究部門で技術開発の仕事をしたいと考えています。その中でも具体的にやってみたい仕事は、新商品や改良品のための新設備の設計、導入をしたいと考えています。というのも私は大きな設備の管理運用や、自分の技術改良で大きな成果として結果が出るような仕事をしたいという思いがあります。そして私の好きなサントリー製品に携わり、新商品設備の立ち上げから運用まで一貫した仕事がしたいと考え、御社の生産研究部門を志望しています。 そして将来的にはその現場で得た知識と経験を活かして、生産研究部門全体での戦略や利益創出に向けての企画をしたいと考えています。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
私の強みは、結果を出すまで試行錯誤しながら継続的に努力できることです。 私は高校時代、受験勉強をしておりましたが、センター試験直前に家庭の事情により受験を諦め高校卒業後、3年間仕事をしておりました。大学に行けないことが悔しく諦めきれなかったため、その後、大学を再受験することを決意いたしました。せっかく受験し直すのなら高校時代の志望校よりも難関な大学にチャレンジしたいと思い、1年間で名古屋大学合格という大きな目標を立てました。そこで、日々のモチベーションの維持や具体的にすることを明確にすべきだと思いました。毎朝その日にやるべきことの計画・目標を立て、毎日12時間以上勉強し、夜には必ず達成できたか確認するようにいたしました。 それは、改善と反省からモチベーションを維持できると考えたためです。受験勉強に3年もブランクがあり、始めは因数分解すらできない状態でした。さらに、一緒に受験を乗り越える友人もいない孤独の中で非常に苦しかった中で、見事1年で名古屋大学に合格することができました。 このことを通じて、ストレス耐性と、しっかり計画を立てて達成できるように努力し続ける力を養えたと感じます。 続きを読む
Q. 学生時代に最も力を入れて取り組んだこと。
A. A.
大学院入試の筆記試験免除資格の取得です。 大学入学時から大学院進学を考え、大学院入試の際に学科で成績上位20%には筆記試験免除の制度があると知りました。しかし大学入試の際、合格最低点で入学したため、非常に頭の良い人達の中で、成績上位20%に入ることを目標にしました。具体的には、毎日4科目以上の復習と、長期休暇中にも次学期の履修科目に必要な勉強をしました。また、履修科目の中で講義を聞いてもどうしても理解できない科目がありました。その際、教授や友人との議論に加え、複数の参考書に取り組み他大学のウェブ講義を見て、同じ内容でも異なる視点や表現方法から理解を深めました。その結果、その科目でも良い評価を得る事ができ、最終的には学科200名中9位の成績で免除資格を取得できました。 これを通して、大きな目標に対し日々の計画を立て、それを継続達成していく大切さと諦めず粘り強く取り組む姿勢を学びました。 続きを読む
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. サントリーで具体的にやってみたい仕事とその理由を書いてください。(約300字)
A. A.
飲み会文化の再興 「飲み会ほど活力を与えてくれるものはないのでは?」私はゼミ生活の中でそう感じていました。研究が行き詰まってどうしようもなく苦しいときに、研究メンバーと飲みに行って「また頑張ろう」と思え、何度救われたことか。 そのような経緯から、私の現在の夢は多くの人に飲み会の良さを知ってもらうために、新しい飲み会文化を構築することです。そのために、まずビールの業務用営業を行い、全線でシェアに獲得すると同時に現場を深く知り、次に、その知識を生かし、ブランド戦略室のようなマーケティング部門に入り、新しい飲み会の文化を作ることを行いたいと考えております。 そして、御社を志望する理由は、幅広い商品ラインナップによる総合力とチャレンジ精神があるからです。御社の総合力は、新しい文化作りの提案を可能にする力があります。さらに最も大切なのは、実行できるかということで、御社の「やってみなはれ」精神があれば、私の夢を実現することができると思い志望致しました。 続きを読む
Q. 挑戦または創造について
A. A.
私の挑戦:大学のビジネス・アイデア・デザインの授業 Challenge①:苦手だったクリエイティブな発想力への挑戦 私は長年続けてきたテニスで、いかに勝つか考えるために分析的な思考力を鍛えてきました。それは大学に入ってからも同様で、ゼミで研究に取り組む中で洗練することができました。 しかし、いわゆる0→1という発想力に自信がありませんでした。あるときその状況をふと逆に捉えると、「発想力を身に付ければ分析力と発想力を兼ね備えた逸材になれるのではないか」と思い、新規事業を生み出すという発想力を求められる授業に応募しました。 Challenge②:リーダーに立候補 この授業では8班に分かれます。その班作りの際に初めにリーダーを立候補制で決めました。周りは過去にビジネスコンテストで優勝したことがある人や起業をしたことある人達ばかりでしたが、「自分を本気で変えたい」「どうせならやれること全てやってみよう」と思い、立候補しました。他の人は立候補した人の演説を聞いて、どのリーダーのもとに入るか決めますが、経歴上見劣りするせいか初めに私のもとに来てくれたのはたった1人だけでした。あとから4人来てくれましたが、このとき非常に悔しい想いをしました。 Challenge③:優勝に向けて 私はその悔しい想いを胸に、「素人リーダーが率いるチームで1位を取ったら面白いよね!」ということで1位になることを目指しチーム一致団結しました。 しかし、チームは学年も学部も性別も異なる見ず知らず同士。初めはちぐはぐしてなかなか上手くいかず順位は低空飛行状態。私は自分のリーダーシップ力に自信を失いかけましたが、絶対に2つのことを心掛けました。1つは皆が居やすく、一緒に議論をしたくなる場を創ること。もう一つは自分が誰よりもひたむき努力することです。自らの経験上、笑顔が絶えず、自分の内面も打ち明けたくなるようなチームがどんな困難も乗り越えることができると考えており、そのようなチームを作るには仲間に「協力してやろう」と思わせるほどリーダーが圧倒的な努力をすることが大切だと考えていたからです。 結果 チームの醸成に心掛けた甲斐あって、後半から力を発揮することができ、授業内評価で1位を獲得することができました。最終的に本物の投資家の前でプレゼンテーションをする機会を得て、投資家に私達が考えたビジネスアイデアを5万円の値を付けて頂くことができました。 この経験から、発想力を身に付けることに成功しましたが、それ以上に大きな自信を得ることができました。それは限りなく自分にとって分が悪い状況でも、自分の努力や工夫、そして仲間の支えがあれば克服することができるということを知ることができたからです。しかし、この成功体験におごらず、これからは得た自信を武器に、どんどん新しいことに挑戦していきたいと思っております。 続きを読む

17卒 本選考ES

事務系総合職
男性 17卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 今までの人生における『挑戦』または『創造』の経験について
A. A.
私の今までの人生における中で最も挑戦したと感じているのはドイツへの留学です。私は現在、ドイツのデュッセルドルフ大学に大学の交換留学制度を利用して2015年9月から2016年7月まで留学しています。私は今までほとんど海外に行く機会がなかったということもあり、慣れない土地で1年間も暮らすということは本当に大きな挑戦でした。そのような挑戦の中で苦労したことは数多くありました。私が行きたかった留学は大学の交換留学制度を利用した留学だったので多くの留学希望者と競い、留学を勝ち取る必要がありました。また、留学の選考基準には大学での成績も含まれていたので、ドイツ語の勉強だけでなく他の科目の勉強にも力を入れる必要がありました。その中で留学を勝ち取れたことは自分にとって大きな自信となりました。また、私の家庭はあまり裕福ではなかったので、留学費用を自分で捻出しなければならず、3つのアルバイトを掛け持ちしていました。しんどかったですが、そのおかげで我慢強さや忍耐力が身についたと感じています。そして留学当初は、慣れない土地、文化での生活ということや国籍の異なる人々とのルームシェアということもあり、戸惑い、なかなかルームメイトとも打ち解けることができないでいました。しかし、そのような環境で毎日生活していくことによって、ドイツ語や英語の能力の向上はもちろんですが、次第に自分の意見や考えをはっきりと伝えることができるようになっていきました。ドイツでは自分から発信したり、コミュニケーションしていかないと誰も相手にしてくれないからです。また、異なる文化や異なる価値観を持つ人々と生活することで異文化というものを直接肌で感じ取れたということは自分にとって大きな財産だと考えています。そして、大学から始め、今まで続けている、アルティメットというスポーツをドイツに来てからも続けており、これも自分の中では体格の勝るドイツ人への挑戦、ドイツ人とのコミュニケーションの挑戦だと考えています。まだこの留学は終わっていないのですが、これからもドイツで多くのことに挑戦し、自分をもっと成長させていきたいと考えています。また、自分の人生で培った語学力や自己主張能力、コミュニケーション能力を御社で発揮することで、御社の更なる成長につなげることができると思っています。 続きを読む
Q. サントリーで具体的にやってみたい仕事とその理由
A. A.
私が御社でやってみたい仕事は海外事業です。自分自身もともと飲料メーカーには興味はあったのですが、ドイツへの留学を経験することによって自分が身に着けた語学力やコミュニケーション能力を活かせる職種が海外事業だと感じたからです。私が留学していたデュッセルドルフという町は日本人が比較的多い町であり、日本食料理店や日本食スーパーがいくつかあり、御社を含め日本の商品を目にする機会は多かったと感じています。しかし、まだまだヨーロッパでは日本の製品はマイナーな位置づけで普通のスーパーでは日本のものが置かれていることは非常に少ないです。しかし、日本食がブームとなっている現在において海外に日本の商品を売り込んでいくが更なる事業拡大、利益を得ることの鍵となると思います。そのような状況で自分の能力を活かすことができる海外の事業に私は貢献したいと思っています。 続きを読む
男性 17卒 | 一橋大学 | 男性
Q. サントリーで具体的にやってみたい仕事と、その理由
A. A.
私は、貴社の営業としてお客様の最前線に立ち、顧客や市場に対する広範な知識を得たのちに商品企画に携わりたいと考えている。 私は幼い頃からモノづくりに携わる家族や親類に囲まれて育った経験や、新聞の営業アルバイトを通じて、様々な生活環境を持つ幅広い年齢層の消費者と直接会って会話をした経験から、モノづくりを通して新たな価値を生み出し、消費者の生活に寄り添える仕事に興味を持った。こうした背景から、豊かな食体験・食文化を提供している貴社で、消費者のインサイトを自らの手で商品に反映できる仕事がしたいと考えている。消費者行動が年々変化する環境の中で、商品を企画し新たな価値を生み出すために、最前線で消費者のインサイトや市場の情報を得ることが出来る営業で経験を積むことが大きな武器になるのではないかと思う。新聞営業アルバイトで鍛えた交渉力を活かし、営業として経験を積んだ後に、商品企画に携わり、世界中の消費者に寄り添い影響を与えられる商品を生み出していきたい。 続きを読む
男性 16卒 | 明治大学 |
Q. ●やってみたい仕事とその理由
A. A.
私は財務経理の面から、業界のリーディングカンパニーである貴社で飲料業界に変革を与えたいと思う。私自身、ビールなどのアルコール飲料が好きなだけでなく、コミュニケーションの一役を担い、人と人との交流の場を創出できることを非常に魅力的に思っているため、この業界を志望している。特に貴社では、ジムビーム社のM&Aを行うなど、国内市場の縮小に備え、海外に販売活路を見出すなど、積極的な経営方針が魅力で強く志望している。将来的には、財務のプロフェッショナルとしてM&A案件に携わり、新たなビジネスモデルづくりに携わりたいと考えている。そのためにも将来目指すキャリアに向け、現在も就職活動をしながら、資格勉強や独立系FPの会社でのアルバイトに励んでいる。そして、入社後には財務、経理、営業など総合的にキャリアを積み、市場の動きを理解しながら、必要とされる専門性やマネジメントの能力を築きたいと思う。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 1. サントリーで具体的にやってみたい仕事とその理由300字
A. A.
アメリカで日本のビールを流行らせることである。他社製品ではあるが、私は「淡麗グリーンラベル」が好きだ。発泡酒としての飲みやすさに加え、糖質が70%オフというお得感、そして何より「グリーン」という健康によさそうなイメージがあっていつも購入してしまう。私はこうした機能性商品の持つ「健康に良いイメージ」に可能性を感じる。1年間のアメリカへの長期留学中に体感したクールジャパンの風潮、アメリカ人の健康意識の高まりなど加味して、私はアメリカ人の好む強い味を持つビールに「健康に良いイメージ」を付与することで「クールな日本のビール」を将来アメリカで流行らせることに挑戦したい。 続きを読む
Q. 2. 今までの人生における「挑戦」または「創造」の経験について
A. A.
「挑戦」 私は学生時代を通して、未知の環境への挑戦に取り組んできた。それは様々な人間に出会い、自分を客観視することで自分の課題に気づき、それを新たな挑戦に生かすことで成長したいという想いがあるからだ。例えば、私は1年間のアメリカへの長期留学から帰国後、2か月間インド企業でのインターンシップに参加した。それは現時点で自分の英語力が異文化の中でどれだけ通用するのかを確かめたかったからだった。しかし、結果として気づいたことは、英語以前に自分がビジネスマンとしての心構え、スキルをまったく持っていないことだった。そのため、帰国後はIT企業で学生社員として働くことで、ビジネスの現場を経験するとともに、新サービスのローンチに向けて日々尽力している。このような取り組みの結果、自分に問題提起をし続ける姿勢が身に付いた。また異文化含めた様々な環境での生活を通して身についた主体性、コミュニケーション能力が私の1番の強みである。 続きを読む
Q. 2. 今までの人生における「挑戦」または「創造」の経験について
A. A.
「創造」 大手ゲーム制作会社でのゲーム企画コンペティションに参加し優勝した経験だ。私は5人チームのリーダーとして新しいゲームの企画に挑戦した。その中で私は、チーム全員が心から納得し、面白いと思える企画を作ることを前提に、最終日のコンペで優勝することを目標として共有した。リーダーとして企画を進めるうえで、ワークが馴れ合いになることを防ぐために、私がメンバーの間に立つことで全員の意見を引き出し、意図的にそれらをぶつけることを心掛けた。そのため、チーム内の話し合いがヒートアップし、何度かメンバー同士の意見が対立する場面があった。それゆえに、議論の中で不採用となった意見を持ったメンバーを論理的に説得し、納得させたうえで慎重に企画を前に進めることが、私が最も注力したことだった。結果、全員が納得して段階的に企画を進めることができ、完成した企画案に対して全員が100%の自信を持つことができた。結果、最終日のコンペティションでは優勝することができ、さらに私はMVPに選んでもらえた。この経験から私は、新しいものを創る歳にあたり最も重要なことは、チーム内で議論を尽くし「建設的な摩擦」を繰り返すことであるという学びを得た。 続きを読む
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