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阪急電鉄株式会社

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阪急電鉄の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

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男性 18卒 | 大阪府立大学大学院 | 男性
Q. 小論文「あなたの考えるサービスとは」400文字~500文字
A. A.
私の考えるサービスとは「マニュアル化できない価値」です。 サービスは「形無き価値」と捉えることができ、従業員のお客様に対する行動を「悪い」と思うのか「良い」と思うのかは個々人により異なります。そのため、お客様にとって必要なことは何かということを臨機応変に変え対応する必要があると考えます。 私はイベントのアルバイトでお客様の誘導案内をしていた際、「ベビーカーを持って来場された方は別の入場口よりエレベーターでご案内する」というマニュアルに従い、さらにエレベーターがタイミングよく到着するように工夫を行いました。しかし中には、「強制されているようで気分が悪い」というお客様もおり、相手の立場に立った広報やサービスを行う重要性を実感しました。 このように、お客様が形無き価値を「余計なおせっかい」と捉えればサービスとは言えずクレームにつながりますが、「気が利く」と捉えればお客様は「良いサービス」と捉え、従業員に好印象を抱くと考えられます。すなわち「サービス」は従業員の信頼や信用に直結する重要な指標となり得ます。このことからサービスとは、相手の立場を考えることなしには生まれない価値であると考えます。 続きを読む
男性 18卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. あなたの考えるサービスとは?(400以上500以下)
A. A.
必要最低限に求められていることだけではなく,お客様一人一人のニーズに可能な限り合わせたプラスαが大切だと私は考えています. 大学時代には結婚式場の披露宴スタッフのアルバイトで接客という形でサービスをしていました.新郎新婦にとって一生に一度といえるイベントなので,最高のサービスをお客様に提供しようと思い,そのために求められるものをお客様目線で考えました.自分がされて嬉しい,してほしいサービスは何かと行きついたのは,要望を事前に解決してあげることでした.赤ん坊や荷物を抱えている方には着席の際に椅子をひく,料理やマナーに疑問を持っている方がいれば説明をテーブル全体にしてさりげなく解決する等様々な種類の問題に臨機応変に対応をしました.そのような存在の有無が問題でない様な小さな心遣いは感謝されることも多く,暗黙に求められている条件以外のプラスαという形で,お客様の満足度に大きく貢献できると実感しました. 接客に関わらず全てのサービスにおいてこのプラスαは必要だと考えており,幅広い事業に展開している貴社で,多くのお客様の満足度をより高めるプラスαを作っていきたいです. 続きを読む

18卒 本選考ES

技術総合職
男性 18卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. あなたが考えるサービスについて教えてください。(500字以内)
A. A.
私が考えるサービスとは、「お客様それぞれに合わせて行動し、その人の人生を豊かにすること」です。携帯電話の営業をしていたとき、マニュアル通りに行動するのではなく、お客様が本当に求めていることを見つけて提案することを常に意識していました。月額を安くしたい、動画をいっぱい見たい、といった明確なニーズに対してオーダーメイドで提案するのはもちろんのこと、お客様が自覚していない潜在的なニーズを見つけることにも注力しました。例えば、お客様と話をしている中で海外旅行が好きな方であることが分かった場合、格安航空券やホテルを簡単に検索して予約することができるアプリを教えてあげたり、次の旅行先のガイドブックをプレゼントしたりしました。そうして少しでも感動を与えて信頼関係を築くことができると、そのお客様の家族や友人を紹介してもらえるようになり、結果的に社内で表彰されるほどの成績となりました。携帯電話の営業は、携帯を売る仕事ではなく、携帯を変えてくれたお客様の人生を豊かにする仕事であると考えており、他のあらゆる業界のサービスにおいても、同じことが言えると思います。 続きを読む

18卒 本選考ES

運輸現業職
男性 18卒 | 大阪経済大学 | 男性
Q. 研究課題
A. A.
私は、海外のテロ事件をテレビのニュースで観たことをきっかけに、もっと海外の紛争について知りたいと考え、大学で国際関係論を専攻しました。 そこでは、主にヨーロッパの経済大国であるドイツ・フランスを中心にテロ活動の発生要因について研究しています。 続きを読む
Q. 研究内容 (具体的に)
A. A.
「なぜドイツはフランスと比べテロが少ないのか。」この問いに答えるために、2国のテロの事例を10件ずつ収集し比較・分析致しました。比較の結果、各国の移民・難民政策に違いがあることが判明しました。ドイツは異民族の文化・価値観を重んじ、宗教等に基づく集団を認めています。その反面フランスでは、異民族を半ば強引にフランスと同化させ、強いストレスを与えテロを発生させております。その結果、社会的差別をなくすことは、難民や移民の不満を抑えることによってテロを少なくしています。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
私は目標達成に向かって努力を惜しまない人間です。高校入学後、五輪の陸上競技を観たことによって陸上選手に対する憧れが生まれ、陸上部に入部しました。1500mの競技で過去に高校から大阪20傑に選ばれた選手がいないことを知り、大阪20桀に選ばれることを目標としました。 初心者である私は、周囲の経験者よりも足が遅く、20傑に選ばれるための前年最低タイムまで30秒不足していました。身体を壊さずタイムを伸ばすためには基礎練習が必要であり、基礎持久トレーニングを通常の2倍行い、タイムを20秒縮めることに成功しました。 残りの10秒短縮にはスピードを磨くことが必要とされ、顧問の先生に相談をしたり、本を使って研究したりしました。その結果、100mの坂ダッシュが有効だとわかり、毎日の練習後に15本を追加することによって10秒の短縮に成功し、1500mの競技で大阪20傑に選ばれることができました。 続きを読む
Q. 勉強以外に力を注いだこと
A. A.
陸上部のサポート役が全国大学駅伝の予選敗退後に不在となり、私は2年次より主務に徹してきました。チームの目標は、全国大学駅伝の出場権を奪還することです。しかし、目標達成には大きな問題点がありました。それは、試合本番に結果が出せない選手を多く抱えたことです。原因を探求したところ、選手達と監督の関係性や練習によるストレスの蓄積が挙げられました。私は選手や監督と議論し、監督に選手の状態を正確に伝え、練習量の調整を行えるようにしました。その結果、2年ぶりとなる全国大学駅伝出場に貢献できました。 続きを読む
Q. 過去に経験した職種
A. A.
私は、大学2年次に引越しのアルバイトを経験しました。そこでは、住宅・展示会において展示物や家具、ダンボールの出し入れ、主に小物を運ぶ役を担当していました。 続きを読む
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男性 17卒 | 立命館大学 | 女性
Q. 志望動機
A. A.
阪急沿線に住みたいと思ったからです。 私は、人の暮らしに密着した仕事がしたいと考えており、貴社の、需要がなければ造ればいいという、沿線の暮らし全体を考える姿勢に、興味をもちました。 また、説明会に行った際に、人と人との距離が非常に近く、話しやすいと思いました。お客様だけでなく、社員も大切にしていると感じたため、貴社を志望致しました。 続きを読む
Q. 学生時代に情熱を注いだこと(力を入れたことだったかも?)
A. A.
祇園の料理店でのアルバイトです。 臨機応変な対応をすることが苦手だと感じたので、まずは、基本を完璧にしようと、早く行って勉強をし、誰よりも知識をつけました。他人が、慣れて疎かにしがちなことも、手を抜くことは考えられませんでした。 基本を大切にすることで、自信を持ってお客様と接することができるようになり、この経験から、基本のことが確実にできてこそ、その先の成長があると考えるようになりました。 続きを読む
男性 17卒 | 一橋大学 | 男性
Q. あなたの考える「安心」とは(500字以内)
A. A.
私の考える「安心」とは「知り合いの人に会えること」と「馴染み深い場所に戻って来れること」です。就職活動をする中で、毎日多くの人に出会います。初めて会う人と話すことはとても緊張するし、自分を上手に表現できているのか不安になります。そうした中で、知り合いの人と会うと自然と笑顔になり、気負うことなく話すことができます。また、日々初めて訪れる場所が多いので、すべてが終わって、最寄りの駅に戻ってきた際には、とても落ち着きます。加えて、私は地方出身なので、地元に帰った際にも開放された気持ちになり、ホッとします。 こういった感情は私だけでなく、誰しもが持っている感情だと思います。知らない人に会うと、緊張して疲れるし、知らない場所を訪れる際には、目的地にしっかりたどり着けるか不安を感じると思います。ですが、自分の知っている人に会ったり、知っている場所に戻ってくることで、そういった感情はクリアされ、安堵を覚えます。 私は貴社に入って、会うと落ち着くと思われるような駅員を目指します。そして、将来、誰もが戻ってくるとホッとすると感じるような「場」を作りたいです。 続きを読む
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