MESSAGE
よりよい未来を『ともに考え、ともにつくる』
株式会社朝日新聞社のロゴ写真

株式会社朝日新聞社

  • 3.6
  • 口コミ投稿数(447件)
  • ES・体験記(66件)

朝日新聞社の本選考の面接の質問・回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

20卒 1次面接

ビジネス部門
20卒 | 明治大学大学院 | 女性
Q. 自分の希望する部署と違ったらどうしますか?
A. A. 私は、夏に行われたインターンシップに参加しました。 その中で、希望部署だけでなくそれ以外の仕事も全て経験させていただきました。それぞれの仕事によっていろいろなことが考えられていて、それぞれに仕事のやりがいも異なり、仕事のストラテジーも様々で、それぞれにそれぞれの...
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。
A. A. 好きなところは向上心が高いところです。私は常に現状に満足することなく今より上を目指そうとします。その強い向上心、完璧を目指す姿勢は、さまざまな課題解決に生かされてきました。この向上心の高さは、入社後も生かされると思っています。 好きでないところは他人に厳しいとこ...

20卒 1次面接

ビジネス職
20卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 正直なところ、若者の新聞離れを、どうお考えですか?(逆質問)
A. A. よく調べてきていますね。おっしゃる通り、新聞の主な購読層は40代〜60代となって来ています。最近は新聞を取らない家庭も増えてきていますが、おじいちゃん、おばあちゃんの家には新聞があるイメージがあるでしょう?そんな感じです。若い人たちが、情報に触れるときは、インター...
Q. なぜ新聞社の中でも、朝日新聞社を志望していますか。
A. A. まず、私が朝日新聞を志望する最も大きな理由は、「一緒に働きたい!」と思う社員の方にたくさん出会わせて頂いたからです。インターンシップに参加して、新聞社の事業内容から御社の特徴を学ぶことができ、また多くの社員の方々とお話する機会を与えていただき、そのように感じました...

20卒 1次面接

ビジネス職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. なぜ朝日新聞を希望するのですか?
A. A. 志望した理由として大きく2つあります。一つ目は、御社であれば常に挑戦し続けられる環境にあるのではないかと考えたからです。今も昔も新聞紙は新聞社の大きな収益源の一つでありますが、その成功体験にとらわれることなく、時代毎のニーズをいち早く察知し、デジタルに舵を切ること...
Q. 学生時代頑張ったことは?
A. A. 私が最も注力したことは、「横浜市の中学生向けにバスケットボール教室を作る」というものです。高校時代は全高3位の成績を残し、12年間バスケットボールに取り組んでいる私は、自身の研究の一環として「バスケットボール教室」を開設し指導する立場に移ることにしました。昨春生徒...

19卒 1次面接

一般記者
19卒 | 東北大学 | 女性
Q. 7と18ならどちらの数字が好きですか。アルバイトをしていて困ったことを教えてください。
A. A. 18です。私は生年月日が平成八年八月〇日で8という数字がたくさん入っています。そのため数字を選ぶときはいつも8が入っているものから選ぶようにしています。 アルバイトをしているホテルで、イベントのある土曜日に誕生日のサプライズをしたいから部屋を飾り付けてほしいとい...
Q. 若い人に新聞を読んでもらうためにはどうすればいいか
A. A. 私は新聞の大きさが若い読者を遠ざけていると考えています。電車やバスの中で読むときは器用に折りたたむ必要がありますが、私自身それだとすこし読みづらいと感じることがあります。かといって広げて読むのは周りのお客さんの迷惑になってしまいます。そこで、雑誌くらいの大きさにす...

19卒 1次面接

ビジネス部門
19卒 | 同志社大学 | 男性
Q. なぜビジネス部門を選んだのか教えてください。
A. A. 野球サークルで主将を務め、チームのリーグ戦初優勝のための環境づくりに尽力した経験から、記者の方々が得てきた情報を活用する施策の企画立案に携わり、情報のインフラを支えたいと考えたためです。記者の仕事は情報を日本中・世界中のいろいろなところから集め、その正誤を判断し記...
Q. 高校時代のことについて教えてください。
A. A. 全国でも屈指の野球強豪校の野球部員として、日々日本一を目指して練習に励みました。最終的にベンチ入りを果たすことはできませんでしたが、試合に出ること以外で自分がチームの役に立つためには何ができるのかということを考えながら常に行動していました。具体的には、ブルペン捕手...

18卒 1次面接

ビジネス職
18卒 | 筑波大学 | 男性
Q. 朝日新聞を利用していて、感じることは何ですか。
A. A. 朝日新聞のデジタル報道は大変見やすく機能やコンテンツも充実しています。しかしその一方で、紙媒体に関しては、他紙に比べて少し弱い気がしています。日本人は元々紙が好きだという話をよく聞きます。今現在発行部数を落とす紙の新聞も復活を遂げる可能性は大いにあると私は考えてい...
Q. 今まで読んだ本で印象に残っているものはありますか。
A. A. 中学生の頃に読んだ村上春樹の「ノルウェイの森」が印象に残っています。内容ももちろんですが、「他人と同じものを読んでいれば他人と同じ考えしかできなくなる」という一文に強烈に惹かれました。昔から周りと同じことが大嫌いだった私ですが、それ以来、周りの人が読まないような古...

18卒 1次面接

記者職
18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. なぜ新聞記者を志望するのか?
A. A. 私が新聞記者を志望する理由は2点あります。まず1点目は、常に新しいことを学ぶことができる環境に身を置きたいからです。私は知らないことを知ることにとてもやりがいを感じており、一生涯勉強し続けていきたいと考えています。そして、私は新聞記者のインターンを通して、新聞記者...
Q. なぜテレビ業界でなくて新聞業界・新聞記者を目指すのか。
A. A. 私がテレビ業界でなく、新聞記者を目指す理由は2点あります。まず1点目は、新聞の顧客が読者にある点です。新聞はその購読者が顧客となりますが、テレビはスポンサーが顧客となります。私はテレビのようにスポンサーの意向を組みながら、仕事を作るのでなくて、新聞のように、数ある...

18卒 1次面接

記者
18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. リクルートスーツは黒にすべきか。
A. A. 始めにGDだった。黒にすべきに賛成・反対か、2人ずつにわけられ、5分ほどおのおので考えをまとめる時間が設けられる。その後意見をかわす。いかに論理的に話を進めるかが問われていると感じたので根拠を説明することは欠かさなかった。また、だれか一人が議論の中心となるのではな...
Q. 朝日新聞読んでどうか。
A. A. 3月の天声人語は高齢者について書いていた。高齢者は敬うべき存在。彼らは社会へ計り知れない貢献をしてきた。「経験は、ときに傲慢に転じる」記事の一文だ。電車で年配の方に席を譲った。「席を譲られるほど老けちゃいない」彼は声を張り上げた。どうしてこの老人は、人の親切心を簡...

17卒 1次面接

17卒 | 早稲田大学 |
Q. 販売局志望ということだけど、他の部署だったらどうしますか。
A. A. 「どの部署も新聞社を支えていくということ・新聞を広めることでは同じであり遣り甲斐を感じます。例えば、管理財務の部署になったら、新聞社の金・人を動かしていく仕事であり会社全体のことを知ることができるため、自身の成長にも繋げることができる部署であるため、配属された場合...
Q. あなたは部活動で仲介役ということですが、どのような仕事をしたのですか。詳しく教えてください。
A. A. 「部活動では、競技スポーツセンターと体育会のイベントや練習場所の確保のために連絡を取ったり、手続きを行っていました。また、スポーツ新聞会というサークルに大会取材やインタビューの依頼を受け、日時や場所の連絡を行っていました。貴社では販売局で担当医んの仕事をしたいため...

17卒 1次面接

17卒 | 早稲田大学 |
Q. どういう記者になりたいですか。何を取材したいかを教えて下さい。
A. A. 私は貴社の小学生新聞をきっかけに、小学生の頃から新聞をよんでいました。私は新聞に載っている多様な人々の生き方を面白いと考えています。人の数だけ様々な考え方や生き方があることを読者に知ってもらうために、現場で取材対象と誠実に向き合える記者になりたいと思っています。ま...
Q. 朝日新聞の直すべきところは何ですか。
A. A. 最近でいえばSEALDsに関する肯定的な記事が多すぎることに疑問を持ちました。去年の夏SEALDsによる国会前デモを実際に見に行きましたが、自分の発言にただ酔っているだけの印象がありました。SEALDsに限らず、貴社の新聞には意見が偏っているところがあると思います...

16卒 1次面接

16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. 校閲記者には、どのような能力が必要だと思いますか。
A. A. たくさんあると思いますが、大きく5つあると思います。旺盛な好奇心、冷静さ、集中力、配慮ややさしさ、愚直さです。新聞には様々な内容の記事があります。校閲記者は取材記者とは異なり専門の分野をもつ訳ではないので、自分の関心を広げ知識を広げる努力をしなければならないと思い...
Q. なぜ校閲記者になりたいのか。
A. A. 自分に備わっている「好奇心の強さ」と「冷静さ」を生かすことができると考え、校閲記者になりたいと思ったからです。校閲記者は、社会の様々な事象に対して知識や理解を深め、どんな記事に携わる時でも冷静に対処する必要があると認識しています。私は、物事に幅広く関心をもち、かつ...