株式会社ワコールのロゴ写真

株式会社ワコール

  • 3.4
  • 口コミ投稿数(612件)
  • ES・体験記(24件)

ワコールの本選考TOP

ワコールの本選考

本選考体験記(2件)

16卒 1次面接

16卒 | 早稲田大学 |
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
ワコール商品を取り扱う店舗に足を運び、商品のこだわりや配置、接客を目で見ておくと面接の際にスムーズに話せて良いと思います。また、女性が活躍できる職である為、女性としての働き方やどのような働き方をしてキャリアアップしたいのかについてあらかじめ考えておくといいです。熱量が多い会社であると感じた為、難しいことを考えるより、入社したいという熱意を伝えることが出来るように企業研究に励むといいと思います。その為にも、私は行わなかったのですがOB訪問が有効です。 続きを読む

16卒 2次面接

16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
実際にお店に行ってみてどんな商品があるのか見てみたり、HPをみて他社と比べてどのような点に優位性があるのか考えたりしました。また時間があるときにはアニュアルレポートなども読むようにしました。その中で自分がワコールでどういう貢献をしていきたいのか、イメージを膨らませるとよいと思います。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 法政大学 | 男性
Q. ワコールを志望する理由を教えてください。
A. A.
柔らかな女性下着のイメージと真逆で、科学的に身体を研究し開発する貴社のメーカーとしての手堅い社風に惹かれました。小さく見せるブラジャーのように、例え1%のニーズでもお客様視点を忘れず商品開発を行うことで女性の方の悩みを軽減し、自信という「美」へ寄与していると考えます。貴社の一員として働く時に、下着に関わる全ての人の満足を目標に、お互いを信じあい、頼り合う環境を作り上げて行きたいです。 続きを読む

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. ワコールを志望する理由を教えてください。
A. A.
男性に女性下着に関する知識と関心を持たせたいです。私は姉がいるにもかかわらず、女性下着に関する知識が皆無でした。間違った大きさの下着をつけることで、成長に悪影響が及びかねないことも当然知りませんでした。 貴社のツボミスクールのような教育をより広め、学生たちに正しい知識を伝えることで、女性下着のイメージを変えていきたいです。男性が恥ずかしがらず女性下着を選び、プレゼントできる社会を作りたいです。 続きを読む

18卒 志望動機

営業職
18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. ワコールを志望する理由を教えてください。
A. A.
主に二点あります。まず、国内のみならず海外事業にも力を入れており、世界への影響力が大きいことです。次に、社是に「相互信頼」というワードがあり、それが経営の原点とされていることです。学生時代、部活動の主将を務めていた際に部員の相互信頼を目標のひとつとして掲げていたため、貴社の相互信頼の重要性への思いに強い共感を覚えました。貴社であればどのような業務でも誇りをもって取り組めると存じます。 続きを読む

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 法政大学 | 女性
Q. ワコールを志望する理由を教えてください。
A. A.
「コンプレックスも美しさとみなせる、多様な女性像のある日本」の実現が可能だと感じたからです。海外で、年齢を気にしない女性たちの明るい装いや、露出にエネルギーを感じて以来、日本の女性へ対する観念に窮屈さを感じています。下着は最も身体的コンプレックスへの距離が近い故、向き合うことができ、中でも幅広い商品やブランドを展開している御社であれば、様々な年代や社会に問題提起し問題解決が可能だと考えおります。 続きを読む

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 立命館大学 | 男性
Q. ワコールを志望する理由を教えてください。
A. A.
私が貴社を志望するのは、女性の美の追求を強いこだわりを持って続けているからです。そして人間科学研究所で30年以上に渡り100人以上を追跡調査したり毎年1000人以上のデータを取ったりするなど、そのこだわりに絶対的な自信を持ち、こだわり抜く姿勢に感銘を受けました。また、この強みを活かして農業女子とのコラボやスポーツウェアの展開など、様々な新しいことへの積極的な挑戦にも魅力を感じ、志望しました。 続きを読む

エントリーシート

19卒 本選考ES

総合職
19卒 | 大阪市立大学 | 女性
Q. 志望動機を教えて下さい 200字以内
A. A.
私は貴社が長きに渡り、女性が美しく生きるための手助けをしてきたという点に惹かれ志望しました。元々下着を着ける文化が無かった日本に下着を広め、現在でも女性のニーズに合わせた美しいデザインで質のいい下着を提供し続ける貴社は、今や世界中の女性に不可欠な存在であると考えます。そして時代に合わせ、その時々の女性のニーズに合わせた商品作りを怠らない貴社で、私もその社会貢献の一端を担いたいと思い志望しました。 続きを読む

18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 法政大学 | 男性
Q. 変革力の経験 (タイトル) 意見を聞いても誰も思いつくまま発言しなかった会議
A. A.
被災地ボランティア団体の一員として、震災の記憶が風化している現状を変えたいと思いました。私は約20人が関わる、被災地の魅力ある商品を発信し、ビジネスにつながる物産展企画にリーダーとして携わりました。学生と教職員との間で意見を統括し、一人ひとりの適性を考え仕事を割り振ることは難しく、プロジェクト全体の士気が下がることもありました。しかし1人で悩まず皆や先輩に相談し共に成功に向けて考えたことで、意識の共有化が行われ再びまとまり始めました。協力し合って広報活動に力を入れた結果、物産展は前年以上で一万円増加の利益と1.5倍の約400人の来場者が集まりました。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 2次面接

16卒 1次面接

16卒 | 早稲田大学 |
Q. 入社してから携わりたい職種とその理由を教えて下さい。
A. A.
対得意先営業です。お客様との距離が一番近い営業の仕事を通して、自社の誇りある製品を広めていきたいからです。対得意先営業では、商談を行うだけでなく店舗のトータルプロデュースを行う点を魅力に感じています。担当店舗と信頼関係を築き、自分1人ではなく従業員の方々を巻き込んで販売促進のイベントを行うことで、お客様の信頼に繋げていきたいです。周りを巻き込み目標に向かうことで、お客様・得意先・自社全ての人々の喜びに繋がるからです。その中で、来店されたお客様の悩みや不安を取り除き、店舗を出るときには自分により自信がもてるような売場を作っていきたいです。 続きを読む

16卒 1次面接

16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. 学生時代に頑張ったことを教えてください。
A. A.
KUBIC2014というビジネスコンテストに出場したことだ。私のチームは商社の「延長線上のビジネス」というテーマでクールスカーフをインドネシアで売るビジネスプランを考えた。特に収益性・実現性を重視し、損益計算や現地企業の選定が大変であったため、メンバー3人全員が納得いくまで何度も遅くまで議論し、他のことは何も考えずがむしゃらに作業に注力した。私は現地市場の調査を担当し、説得性を持たせることやムードメーカーとして明るい雰囲気づくりを心掛けた。結果全国1593件の応募の中から優勝することができ、チームで1つのことを半年間かけて作りあげることができた大きな達成感を得ると共に、根気よく取り組む粘り強さが身に付いたと考える。あまり長すぎず、かつ要点が伝わるように話しました。 続きを読む