株式会社カネカのロゴ写真

株式会社カネカ

  • 3.3
  • 口コミ投稿数(357件)
  • ES・体験記(65件)

カネカの本選考TOP

カネカの本選考

本選考体験記(5件)

21卒 内定辞退

技術総合職
21卒 | 奈良先端科学技術大学院大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. カネカは事業規模が大きい会社なので、様々な領域の中でも特に何がやりたいか、何を自分ができるかを心がけて企業研究を行った、私の場合は最近のコロナにおいて薬の原料を提供することで社会に役に立っていることを軸に研究を行った。また素材メーカーとの比較は特に重点的に行なった...

21卒 最終面接

機電技術系総合職
21卒 | 千葉工業大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. 数ある総合化学メーカーの中でなぜカネカを選んだのかそれを言葉で話せるようになってないといけない。特に似たような事業をやっている積水化学工業やトクヤマ、財閥系化学メーカーとの比較化、区別化は重要なところだろう。カネカは今後、化学×ITの道へ舵を取っていく。そのために...

18卒 最終面接

研究職
18卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
大学での個別説明会や研究職向けの説明会が開催されなかった(はず)ので、この企業が一次面接の時に並行して開催している若手社員との相談会を活用しました。説明会では、研究職のことだけではなく、他の職種、福利厚生、入社してからのギャップや社員同士のつながりなど学生に近い立場の社員からの情報を、ざっくばらんに何でも聞くことができました。また、化学メーカーの研究職ということで、化学系学生のイメージが強かったのですが、食品系の学生も求めており、水産学系の学部で食品を学んでいる自分も受けやすいと感じました。化学メーカーというイメージが強く食品系の学生は敬遠しがちですが、固定概念にとらわれずにべてみると面白かったです。 続きを読む

17卒 内定入社

17卒 | 山形大学大学院 |
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
カネカは化学メーカーなので、どの化学製品を作製しているのかを調べました。そして自分が関わりたい製品が業界でどのくらいのシェアを持っているのかなどを調べました。また、説明会には研究所の社員の方がいらっしゃるので企業の雰囲気を聞いてみると会社のイメージが取りやすいと思います。カネカは他の化学メーカーとの違いがはっきりしているので企業研究は行いやすいかと思います。なので自分がカネカで何をしたいか、どのようになりたいかを明確にし、アピールするといいと思います。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

21卒 志望動機

職種: 技術総合職
21卒 | 奈良先端科学技術大学院大学大学院 | 男性
Q. カネカを志望する理由を教えてください。
A. A. 私がカネカを志望した理由は、自分のバイオサイエンスの知見を生かして人々の健康への寄与や医療の発展に貢献したいと考えたためです。私は人の健康に貢献したいという思いから大学では〇〇を学び、現在は〇〇を活かし医療の発展に貢献するため、深層学習を用いた〇〇から医療機器の発...

21卒 志望動機

職種: 機電技術系総合職
21卒 | 千葉工業大学大学院 | 男性
Q. カネカを志望する理由を教えてください。
A. A. はい、化学から世界を支える人物となりたいためです。私の夢は機械の知識を軸とした幅広い知識を用いて、世界を根本から支える人物となることです。私の好きな機械の知識を用いりながら、沢山の人の生活を支える役割にやりがいを感じます。化学素材メーカーは素材で多方の面から人々の...

18卒 志望動機

職種: 研究職
18卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. カネカを志望する理由を教えてください。
A. A.
機能性成分をおいしくかつ効率的に摂取するための研究を行いたいと思い志望しました。 祖父母が認知症を発症した経験から、日々の食生活からの健康増進が重要だと痛感しました。また、大学で学んだ食品化学や栄養化学から、体に良い成分を取り続けるには、食べやすさやおいしさが必要だと感じました。現在、多くの機能性成分が調べられており、世に出ています。しかし、消費者にとっては効能以外にもおいしさや食べる量、食べ方、食べるタイミングも気になるポイントだと思います。貴社の研究所は、新素材・新商材の探索研究から、医科学的観点を踏まえた基盤研究を行っているため、貴社の技術や知見と私の考えを融合させて、消費者の多様なニーズに対応した健康食品素材を提案していきたいです。 続きを読む

17卒 志望動機

企業名: カネカ
17卒 | 山形大学大学院 |
Q. カネカを志望する理由を教えてください。
A. A.
私はカネカが持つ多種の化学製品に関するノウハウに注目いたしました。私は新規の化学製品を開発したいと考えております。そのひとつとして複合材料に注目しています。カネカは化学メーカーの中でも多くの化学製品を取り扱っています。なので複合材料を開発するにはカネカで働くことが最も最適な環境だと考えました。また、カネカには赤字事業を抱えた状態から始まり、現在ではほとんどの事業を復興させてきたという歴史があります。そのような歴史をもつ企業に身をおくことで、私が開発したい新規材料を世界中に広めたいと考えました。 続きを読む

エントリーシート

21卒 本選考ES

技術職
21卒 | 神戸大学大学院 | 男性
Q. これまでの人生で、あなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。600
A. A. 私は個別指導のアルバイトで、相手の目線に立つの大切さを学んだ。講師一年目の時に、自分の元から担当生徒が次々と離れていくことを経験した。ハイレベルな解説にばかりこだわり、独りよがりになっていたのが原因である。そこで、生徒の求める授業がどのようなものであるか再考した。...

21卒 本選考ES

総合職
21卒 | 神戸大学大学院 | 女性
Q. これまでの人生で、あなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。(600字以内)
A. A. 第一志望合格に向けて浪人して勉学に励んだことです。現役の頃、一緒に勉強していた友達が合格したにも関わらず、自分が不合格であったことが悔しく、負けたくないという気持ちが湧いたのがきっかけでした。第一志望合格のために心がけたことは周囲からのアドバイスを基に、計画的に継...

21卒 本選考ES

技術系総合職
21卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. これまでの人生で、あなたが一番本気で取り組んだことを教えてください。(600字以内)
A. A. 私が本気で取り組んだことは部活動です。私は○○部に所属していました。○○は経験者と未経験者の差が大きく、良い成績を収めるためには練習日を増やす必要がありました。しかし、練習日を増やすことは学業との兼ね合いから不可能であり、私はそれまで部として行っていなかったランニ...

19卒 本選考ES

総合職
19卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 自己PR
A. A.
私は伝統産業の活性化をテーマにした学生プロジェクトで日本人学生19名のリーダーを1年間勤めました。この中でチーム全体としてのモチベーション低下という時期に直面し、その解決のために以下の2点のことを行いました。 1、マネジメント 週ごとに個々の行動計画と進捗状況を管理し全体に共有しました。これにより目標への到達具合を明確にすることができました。 2、コミュニケーション 一人ひとりと話す機会を増やし、個々の考えや適正を理解しました。その上で作業を依頼する際その理由を伝え、どのようなことを期待しているか認識してもらいました。 これらの結果チームのモチベーションを上げることができ、一人ひとりが高い意識で取り組むことができました。成果報告会では私たちの取り組みが評価され、最優秀賞を受賞することができました。 続きを読む

19卒 本選考ES

総合職 生産技術
19卒 | 広島大学 | 男性
Q. 今までの人生で一番本気で取り組んだこと
A. A.
私が今までの人生で一番本気で取り組んだことは「健康管理」です。 幼少期、私は月に一回は小児科に通うような病弱な子供でした。しかし、小学校に入学後、自宅から約一時間かけて徒歩で登校するようになったこと、ソフトボールチームに入り運動を積極的に行うようになったことで改善されていきました。そのことを無自覚に当時の私は理解しており、気分や体調がすぐれないときでもとりあえず体を動かしてみようとしていたのを覚えています。 そんな私が高校生になり野球部で活動していたころ、コーチからウエイトトレーニングを勧められ健康に対しての意識がはっきりと芽生えました。 ウエイトトレーニングは重りを持ち上げるために自分の限界に挑戦するスポーツです。また、その効果を最大限にしようとするとトレーニング日のスケジューリングや日々の食事にまで気を配るようになります。私は頭を空っぽにして自分の限界に挑戦することの苦しさや目標を達成した後の爽快感、自己管理の手法をここで確立させました。 高校生活をこのように健康的に過ごすことができたおかげで私は一人暮らしの大学生になっても風邪をひくことなく健康的に過ごせています。 ウエイトトレーニングは大学入学後、今に至るまで続けており、継続することの大切さも学べました。もちろん今でも食生活にも気を配っていますし、スケジューリング能力は遊びやアルバイト、今の就職活動においても役立っています。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 最終面接

21卒 1次面接

技術総合職
21卒 | 奈良先端科学技術大学院大学大学院 | 男性
Q. データサイエンスの技術やこれまでの経験をどのように活かしていきたいか
A. A. 私は学部では〇〇学部に所属しており、その中でこれからの科学の発展にはデータサイエンスの必要性を感じ、現在では分野を変えてデータサイエンスを学んでいます。このようなバックグラウンドから御社ではドメイン(解析対象)の知識の強みを生かしてデータサイエンスがより貢献できる...

21卒 1次面接

機電技術系総合職
21卒 | 千葉工業大学大学院 | 男性
Q. 研究においてIT技術を使われるということですが、どのように使われているのですか。
A. A. はい、私の研究ではですね抵抗値を測定しているんですが、この抵抗値が1秒間に30個のデータが取れるんですね。そしてこのデータが1度の実験で1000個程度出てきて、その実験を30回ぐらいやらなくてはいけなくてとても人力でデータ処理していると終わらないってことになったん...

18卒 1次面接

研究職
18卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. ESでも聞きましたが、弊社ではどのような仕事をしたいですか。
A. A.
食料生産支援分野において、食物に新たな機能性を付加する素材の開発に携わりたいです。世界的な人口増加に対して食料増収は必須ですが、これにプラスαとして食料の“栄養価”や“おいしさ”、“健康機能”を向上させることで、同じ量でもより“人々の幸せ”に貢献できると思います。これを実現するために、私の人間的な持ち味である“幅広い視野”と大学で学んだ“食の機能性や加工技術”に関する知識を活かすことができます。すなわち、人の体内に入った後の効果に加えて食品加工の観点からも幅広く食料生産支援について考え、人々の多様なニーズに応えていきたいです。これを実現するためにも、若いうちから失敗を恐れずに積極的に経験を積むことを心がけたいです。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 山形大学大学院 |
Q. あなたの研究で苦労したことは何ですか?
A. A.
測定方法です。本来、この測定は溶融体に対して行うものです。しかし本研究では温度を上げながら測定するので、試料が固体から液体へと変わっていきます。そのため固体の状態を測定するために条件を変えました。しかし、それでは液体の状態が測定できなくなります。わたしは固体と液体の両方の状態を測定する条件を模索することに苦労しました。注意したのは測定がどのようなものなのかを簡潔に説明し、その上で問題点を説明することです。面接官は研究職の方ですが、当然私の研究と完全にマッチした方ではありません。そのためはじめて聞く方にもわかりやすい説明を心がけました。 続きを読む

内定者のアドバイス

21卒 / 奈良先端科学技術大学院大学大学院 / 男性
職種: 技術総合職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

まず数ある素材、化学メーカーと比較してなぜカネカなのか、カネカの中でも様々な領域がある中でどのような領域に対してどのように貢献したいかを具体的に聞かれるの...

2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

採用人数に対して応募人数が多いので、その中でどのように自分を出していくかだと思います。自分はスキルの面で他人との際や強みを出せたと思うので、そこが内定につ...

3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

最終面接はしっかりと選考が行われる。人事の方は技術に対しては全く見ていなく、単純に志望度が高く入社してくれるかや、技術総合職採用なので、志望している領域で...

17卒 / 山形大学大学院 /
企業名: カネカ
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

自身の研究を進めることです。面接の内容は9割が研究内容に関することなので研究について話せないと通過できないと思います。具体的には研究室でディスカッションを行い、理解とディスカッション力を向上させる。また学会に参加させてもらうのも大事だと思います。説明会やインターンへの参加などは大きく評価に影響しないと思いますが、できるなら参加するのが望ましいです。

続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

他の内定者は全体的に明るい人が多かったです。おそらく面接を通じて明るい人かどうかなども評価しているのかなと思いました。技術職はほとんど修士だったので、技術面接を通過するには修士じゃないと難しいと思います。1次面接では他の就活生とも待合室で一緒だったのですが、手ごたえがないといっていた人は落ちていたので面接中にどのように評価されているのかはなんとなくわかるのかなと思いました。

続きを読む
3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

応募方法ですが、推薦と一般があります。推薦が終わった後に一般が始まるので、第一志望の方は推薦で応募したほうがいいです。2次(最終)が始まる直前に1次の反省点を教えていただけるので直せるところは直したほうがいいです。5分の研究発表があるのですが、簡潔に、初見の方にもわかるような発表がいいと思います。面接官が研究所の方でも、初見では理解が難しいと思うので。

続きを読む
17卒 / 早稲田大学 /
企業名: カネカ
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

学生時代頑張ったこと、志望動機、長所と短所など本当に基本的な事しか聞かれない。しかしそれだけに(特に学生時代頑張ったことは)何故、何のために、どうして自分はこの行動をとったのか面接官に答えられなければならない。面接時間も長いので、しっかり自己分析をしていくことをおすすめします。ただし何故この会社かは他の会社に比べてそこまで深堀りされませんでした。

続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

自分の考えがしっかりと固まっていて、それに従って行動出来る人物が内定者に多いと感じた。それに加えて明るくコミュニケーション能力が高い人が多い。また体育会系の割合は3割程度である。色々どんな学生生活を送ってきたかや今後のキャリアプランなどを聞いたが、「なぜその行動をとったか」「またどんな社会人をおくりたいか」を明確に答えられる人が多くてびっくりした。

続きを読む
3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

最終面接で受かる人は5割以下(4割程度)と人事の方がおっしゃっていた。質問もえぐい質問がくるので準備しておいた方がいい。またインターンに行っていた人は選考会時に優遇されるが実際に受かっている人は関東では2人程度で少ない。なのでインターンに受かったからといって本選考でうかるとは限らないので注意が必要だ。

続きを読む
閉じる もっと見る