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株式会社国際協力銀行

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2016年卒 株式会社国際協力銀行の本選考体験記 <No.1214>

2016卒株式会社国際協力銀行のレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 2次面接
内定先
  • ネスレ日本
  • 住友化学工業
  • 島津製作所
  • 参天製薬
  • 旭化成
  • 三井住友銀行
  • 三菱化学
  • 日本航空
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 日立製作所
  • ANAホールディングス
  • 日本たばこ産業
  • みずほフィナンシャルグループ
大学
  • 大阪大学

選考フロー

説明会1(3月) → 説明会2(4月) → 説明会3(5月) → ES+テストセンター(6月) → 1次面接(7月) → 2次面接(7月)

企業研究

私が行った企業研究は企業のホームページを見ることとWEBセミナーに参加することと企業の個別セミナーに参加することと社員訪問をすることでした。この中で最も役に立ったことは具体的に自分の持っている疑...

志望動機

私はインフラシステムの輸出を通して日本企業のサポートを行いたいです。その理由は、日本企業の海外展開をサポートすることで日本企業の国際競争力を高めたいからです。その中でも政府系機関という特徴を生か...

1次面接 通過

形式
学生 1 面接官 1
面接官の肩書
営業職の方
面接時間
30分
面接の合否連絡方法
電話

評価されたと感じたポイント

質問の受け答えの内容について一貫性があることが評価されたのだと思う。質問内容は多岐に渡っていたが、自分の価値観や考え方を問われるような質問が多かった。そのため、一貫性を持って質問に対して回答する...

面接の雰囲気

面接官の方が紳士に話を聞いていただけたため、とても和やかな雰囲気で面接が進みました。私の回答に対しても興味を持っていただけたため、とても楽しく面接を行うことができました。終始和やかな雰囲気でした。

1次面接で聞かれた質問と回答

なぜ世界をフィールドにして働きたいと考えるようになったのですか

日常生活の中で、様々な国籍の人々とともに過ごした時間が長いから。私はオーストラリアに短期留学に行ったり帰国後も、大学内で外国人留学生の友人をつくったり、外国人の友人と共にサークルの運営を行ったりしていたので、常に様々な国籍の外国人の人たちと関わりながら生活してきました。それを通して、日本や日本...

なぜメーカーではなくて銀行を志望しますか

さまざまな日本企業の海外進出の戦略面や資金面でのサポートができるからです。私は、エンジニアとして日本の製品を海外に届けたいと思い、就職活動していた。様々なメーカーの方の話を聞く中で、日本企業の海外進出が必ずしもうまくいっていないことを知りました。私はそれが、日本と外国の文化や価値観やビジネスの...

2次面接 落選

形式
学生 1 面接官 1
面接官の肩書
営業職の方
面接時間
30分
面接の合否連絡方法
メール

評価されたと感じたポイント

予想外の質問がくることが多く、回答に困った部分もあったため、評価されていたのかどうかはわからなかった。しかし、見られていたことは、自分の価値観や考え方がメインだったため、一貫して質問に回答するこ...

面接の雰囲気

一時面接と同様に面接官の方が紳士に話を聞いてくれたため、とても和やかな雰囲気で面接を受けることができました。私の回答に対しても興味を持って質問をしていただけたため、圧迫という雰囲気はまったく感じ...

2次面接で聞かれた質問と回答

銀行を志望する理由について教えてください

私は人のために何かして、喜んでもらうことに喜びを感じるためです。私は大学で、留学生の日本語チューターをしたり、留学生が日本人と一対一で日本語のレッスンができるような活動を企画したことがあります。これを通して、参加した留学生の人たちから、日本語を勉強するためにとても役に立ったという声を聴いて、サ...

中小中堅企業の支援がしたい理由を教えてください

新興国市場の需要を取り込むことで成長を目指す中堅・中小企業が増加する一方、中堅・中小企業は大企業に比べて、海外事業展開する際の課題が多いため、そのような中堅・中小企業のニーズに応えたいからです。その中でも、製造業の支援に携わりたいです。なぜなら、私は大学で機械工学を専攻していたため、将来はエン...