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中部電力株式会社

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中部電力の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

22件中1〜20件表示
男性 21卒 | 三重大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。
A. A. 私は当たり前の暮らしを支える仕事がしたいです。就職活動を通して、多くの会社を見てきました。日本のモノづくりの技術力は高く今後も発展していくと感じています。それと同時に、発展には安定したエネルギーが大前提にあると改めて実感しました。このようなエネルギー供給に関わるイ...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。
A. A. 私の強みは「行動力」です。運動部引退後、大学4年生の健康診断で初めて肥満の結果がでました。衝撃を受けた私は、理想の体を手に入れるため半年で体脂肪率10%になる目標を立てました。最初は独学で食事を低糖質な内容に変更し、目標達成に挑戦していました。非常に効果的な方法で...
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。 400文字以上600文字以下
A. A. 各地方に分かれている電力会社の中で、最も人々を支えられるのは貴社であると考えたからです。私は、演劇サークルで裏方として脚本担当をはじめ周りの人を支えることにやりがいを感じた経験から、社会人になったらより多くの人々や社会を支えられる仕事をしたいと考えています。電気な...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。 540文字以上800文字以下
A. A. 私が学生時代に力を入れたことは、所属していた演劇サークルで照明の責任者を務め公演の成功のために照明の立場から様々な改善を行ったことです。脚本に合わせた照明演出を考え出したり、照明のチームをまとめ計画通りに公演の準備を進めたりするという役割がありますが、特に力を入れ...
男性 21卒 | 岐阜大学 | 女性
Q. 自覚している性格は何ですか
A. A. 明るく前向き
Q. 志望動機と入社して取り組み、実現したい仕事を教えてください
A. A. 私には将来、人々の生活を支えることで地域社会に貢献できる仕事に就きたいという想いがあります。電力は社会の基盤であり、発展の起点です。時代と共に変化する求められる電力の形に合わせて貴社そのものの価値やカタチをも変化させていくという姿勢から、柔軟に人に寄り添った企業で...
Q. 自己PRを教えてください
A. A. 私は、向上心を持ち自ら行動することができます。私は大学入学当初から接骨院の受付のアルバイトを続けています。その中で、どうすればより良い接骨院にできるのか考えて取り組みました。私の働く接骨院は、先生と受付の二人体制で運営しているため、私たちアルバイトの手が空いた時や...
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21卒 本選考ES

エネルギーソリューション
男性 21卒 | 大阪市立大学大学院 | 男性
Q. 自覚している性格を入力してください。
A. A. 私は人と話すことが好きな性格です。
Q. 趣味・特技を入力してください。
A. A. スポーツ(特に野球)をすることや観戦することが私の趣味です。
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。
A. A. 私は大学の環境報告書を作成するサークルに所属しており、そこでエネルギー部門の代表を務めた経験を通して、低炭素化社会を実現したいと考えるようになり、エネルギー利用の最適化に携わることができる電力会社に興味を持った。 その中で、御社の社員の方々のお話の中で印象的であ...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。
A. A. 私は積極的に物事に取り組み、問題解決に向けて人一倍努力することができます。私は大学に入学してから現在まで○○○○という飲食店でホールアルバイトをしています。私が大学四年生になりバイトリーダーを務めるようになったころ (1)平均客単価が目標である4000円に達してい...
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男性 20卒 | 東京大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいこと
A. A. 私が貴社を志望するのは、生活インフラとして最も身近で重要な電力供給に携わり、人々の暮らしと産業を根底から支えたいからです。特に貴社はJERAで海外事業にも力を入れており、私の出身地である中部地方と海外の両方のフィールドで活躍するチャンスがあることに魅力を感じていま...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)
A. A. 2つのことに力を入れました。1つ目は、サークルの主将として新入生の定着率向上を目指したことです。辞めた同期の「下手だから面白くない」という言葉から、まずは練習環境を整える必要があると考えました。係を設けてネットに練習動画をあげて見直せるようにしたり、練習意欲を高め...

20卒 本選考ES

事務系総合職
男性 20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 自覚している性格を入力してください。 30文字以下
A. A. 粘り強さ、共感性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。 400文字以上600文字以下
A. A. 私の就職活動のテーマは「日本のエネルギー」です。私は小学校時代から太平洋戦争に関心があり、祖父から戦時中の話をよく聞いていました。祖父は、日本が豊かな国であることに感謝しなさいと常々言っていました。大学生になった私は、「戦没者の会」という団体で、学生に平和の尊さを...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。 540文字以上800文字以下
A. A. 私の強みは、目標に向かって粘り強く行動する力です。そう考える理由は、「○○」という団体で、私が掲げた「展示会の学生来場者数アッププロジェクト」に対して、粘り強く行動してきたからです。私は大学で、学生に平和の尊さを伝えることを目的に「○○」という団体で活動をしていま...
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19卒 本選考ES

総合職事務系
男性 19卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 自覚している性格を入力してください。
A. A.
私は何事にも目標を持ち、主体的に取り組む人間です。 続きを読む
Q. 趣味・特技を入力してください。
A. A.
中学2年生のころから旅行を始め、2017年1月には47都道府県を制覇しました。 続きを読む
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。
A. A.
私は社員一人ひとりが持つ『使命感』に心を惹かれ、貴社を志望するに至りました。 私は中学生のころからゴールキーパーを務めています。 そして『チームのゴールを守るのは自分だ』という『使命感』を原動力に、日々練習に取り組んでいます。 そんな私にとって『働きがい』とは、『社会を支えているという自負、使命感』から来るのではないかと考え、“インフラのインフラ”である電力業界を志すに至りました。 中でも貴社はジョブフォーラムを通して、各社員がそれぞれの『使命』の遂行に燃えていると思い、その姿がまさに自分のめざす姿であると実感し、志望へと至りました。 また私は『中部電力のすべて』を知ったうえで、経営面から『稼げるインフラ企業』を構築したいです。 収益力を高めることで利率や株価といった資金調達コストを抑制、積極投資を可能にし、投資を通してお客さまに還元できる企業をめざします。 そのためにもキャリアの前半は『ミクロ的な視点』から会社を知ります。 燃料や営業といった仕事に就き、最前線から事業構造や安定供給のしくみを学びます。 次にキャリアの中盤は『マクロ的な視点』から会社を知ります。 経理や人事といった仕事に就き、全体を俯瞰する立場から各部門の役割を学びます。 そうして『中部電力のすべて』を知ったうえで、キャリアの後半は会社を支える側になります。 そして最終的には、経営面から『稼げるインフラ企業』を構築します。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。
A. A.
私は学生時代、Z会での事務アルバイトに尽力しました。 中でも生徒管理業務の改革に注力し、達成率を20%から100%に向上させました。 また私は本経験から『リーダーとは、組織がうまく回るシステム作りをできる人』だと学びました。 私は大学入学時よりZ会で事務アルバイトを行っています。 私の配属先では生徒管理業務の達成率が5年連続20%以下でした。 これでは生徒一人ひとりに合った個別アドバイスができないと思い、生徒管理業務の改革を決意しました。 まず私は先輩後輩や社員から聞き取り調査を行い、『業務のブラックボックス化』が原因であると突き止めました。 口頭での業務引継が長年続いた結果、生徒管理業務のあるべき姿が誰もわからない、そんな状態でした。 そこで私はExcelを用いて『業務の見える化』を行いました。 『どうすれば良いかわからない』という声に対し、『業務フローの見える化』を行いました。 『誰が何をすれば良いかわからない』という声に対し、『担当者と進捗状況の見える化』を行いました。 結果、生徒管理業務の達成率は20%から100%まで向上し、改革は成功しました。 また私は本経験から『リーダーとは自分ですべてをこなす人』ではなく、『リーダーとは組織がうまく回るシステム作りをできる人』だと学びました。 改革当初、私はすべてを自分の手でやろうとしました。 しかし上手くいかず、私は社員に相談しました。 その時、『1人で20がんばるよりも、20人が1がんばる方が効率的』とアドバイスをいただきました。 そこで私は、リーダーとは『自分が突っ走る存在』ではなく、『周りの実力を引き出せる人』だ、と痛感しました。 同時に自分ひとりでがんばったとしても、そのがんばりは次の世代へと引き継がれず、結果として組織の衰退を招いてしまうことも学びました。 以後、自分は『周囲が実力を発揮できるシステム作り』に尽力した結果、業務改革を成功させることができました。 続きを読む
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男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 1. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事、実現したいことは何ですか。
A. A. 私自身生まれも育ちも名古屋であり、貴社の営業所が実家の近くにあることから貴社 の名前は自然と馴染みました。貴社の社員の方々とお会いする中で、困難な状況でもやり遂げる「使命感」と、先を見据えて行動を起こす「挑戦心」を強く感じ、大変感銘を受けました。大学時代に培った...
Q. 2. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだこと)
A. A. 早稲田サッカー部の一員として試合に出て「日本一」を取るという目標に取り組みました。ところが、度重なる膝の靭帯断裂で長期間復帰の目処が立たない中でリハビリ生活を送り、日本一どころかサッカーができない困難な状況にありました。そこでまずは競技復帰、かつ以前以上のパフォー...
男性 19卒 | 青山学院大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。(600字)
A. A.
現代において電力は生活に不可欠なものであると考えています。その電力を日本の工業の中心である中部地方に安定供給することで人々の生活を支えたいからです。そして貴社は電力会社の中でも、世界初のオンライン系統安定化システムの導入や世界一低コストに発電できる火力発電所といった技術力の高さがあると感じたからです。さらに、西と東を連携している周波数変換所の運用しているため、災害などで電力が不足する地域に迅速な電力供給が可能であると考えたからです。 その中でも私は電力を発電所から都市部へ送る設備を保守することで、安定した電力の供給に貢献したいと考えています。そのために、まず貴社の電力設備に関わる知識の習得に励みたいです。そして、それらを運用するための技術を経年劣化の進んだ鉄塔などの送電設備の更新や保守をすることを通して身に着けたいと考えています。それらの知識や技術を生かし、カメラを搭載したドローンを大規模な準備が必要となる鉄塔などの送電線の保守や点検に用いることで、これらの作業を効率化したいと考えています。そしてこのようなIoTの先端技術を用い、地震などの災害が起きた際に故障個所をいち早く特定することで、設備を迅速に復旧できるようにしたいと考えています。私は、強固な送電網を構築し安定した電力供給を支え、人々の豊かな生活を守り、中部地方さらには日本の発展に貢献していきたいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。(800字)
A. A.
私は企業と共同で電波式センサに用いられるアンテナの研究に尽力しました。同センサは防犯システムや自動運転システムへの応用が期待されていますが、同センサのアンテナから放射される検知したい方向以外への不要な電波によって物体の位置を誤検知してしまう問題が懸念されています。この問題を解決するため、不要な電波放射を低減するアンテナの開発に取り組みました。 開発に当たり私はアンテナをパーツ分けし、電磁界解析を用いることでそれぞれ設計しそれらを組み合わせることで要求特性を満たせると考えました。しかし、試作したアンテナの特性は解析値を下回り、要求特性を満足できませんでした。このことに対し、各パーツの設計値に対する性能の劣化、またはパーツを合わせたことによるパーツ間の干渉が原因であると考えました。 そこで私は、パーツごとに実験を行い解析値と比較することで、原因となっているパーツを洗い出しました。さらに複数のパーツを組み合わせて同様に比較することで、干渉が起きているパーツの組み合わせを探りました。そして、実験や電磁界解析のデータから得られた自分の考えを先生や共同研究先の方に積極的に伝え、議論を重ねることで原因を絞っていきました。これにより、回路の寸法の誤差が許容範囲に収まっていないことや、パーツ間において電磁界の干渉が生じていることが分かりました。これらのことを考慮し改良を重ねた結果、再試作したアンテナは要求特性を満足でき、従来のアンテナと比較し75%の電波の不要放射を低減することができました。 これらの経験から、物事が上手くいかなったときに原因を分析し解決する力を培いました。さらに、各パーツ一つひとつの性能劣化や複数のパーツを組み合わせた際のパーツ間の干渉が起きたことから、物事を一つひとつ着実に進めていく重要さと全体を見通すことで起こり得る問題を予想し、予め対策を打っておく大切さを学びました。 続きを読む

19卒 本選考ES

事務系総合職
男性 19卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。
A. A.
私は野球サークルの主将として、様々な想いを持つ仲間を1つにまとめた経験から、周囲を巻き込んでチーム一丸で取り組む仕事に強く興味を持ちました。また、自分だけのために行動を起こすよりも誰かのために行動を起こすほうがやりがいや喜びを強く感じます。これらのことから、社会のあたりまえをチーム一丸となって支えることが出来るインフラ業界を志望しています。 その中でも、貴社の「一歩先を行く総合エネルギー企業グループ」を目指し、中部エリア外へも他社と協業しながら積極的に挑戦する姿勢に魅力を感じました。また、エリアを超えた事業展開を積極的に行っている貴社であれば、真の意味での総合エネルギー企業グループへと発展することができると考えています。 そこでもし、貴社に入社することが出来たなら、特に電力ネットワークカンパニーのネットワーク営業部門での事業に携わりたいです。ここでは、お客さまや地域の窓口として、中部地方の暮らしや産業だけではなく、将来的には社会全体のエネルギーの安定供給という絶対的な使命の遂行に貢献したいです。その際には、私の強みである目標・目的達成への「リーダーシップ」や「胆力」を活かして、チーム一丸となって、お客さまに寄り添った施策の企画立案に貢献したいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。
A. A.
学生時代に最も打ち込んだことは、100人以上が所属する野球サークルの主将としての活動です。私は大学2年の秋から主将としてチームを率いました。主将に任命された以上は、チームで目標を達成し、全員で達成感を味わいたいと考えました。そこで、「学内リーグ戦初優勝」という目標を設定して、チーム全体の意思統一を試みました。しかしながら、サークルという組織の特性からか、野球への意欲や仲間意識が高くありませんでした。当初は、高校時代までに身に着けてきた自身の持つ野球の技術力でチームをまとめようとしました。しかし、一部の参加頻度が高く、野球が上手な選手からしか共感を得られませんでした。その経験から、「全員が気持ちよく野球をプレーできること」を意識した行動をするようになりました。具体的には、参加頻度や野球の技術力に関わらず広く意見を聞いてチームの運営に役立てることで、全員でチームを作り上げる意識を高めました。また、前年度のチームまでは最高学年の意見を最も重視する傾向が強く、下級生が意見を出しにくい雰囲気がありました。そこで、自らが下級生にも積極的に意見を求めることで、全員でチームを作る意識をより高めるだけではなく、チームの方向性を理解してもらえるように努めました。 その結果、チーム全体の参加率や団結力が向上し、決勝戦でそれまで1勝もできなかった相手に大差で勝利し、創部11年目にして初めての学内リーグ戦優勝を達成しました。 この経験から、周囲を巻き込んで目標を達成するためには、周囲の意見を真剣に受け入れようとする姿勢が重要であるということを学びました。そして、ここで学んだことに加え、今までに培ってきた目標・目的達成に向けて全力で努力できる姿勢を活かし、貴社と共に中部地方ひいては社会全体の更なる発展に貢献します。 続きを読む
男性 19卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいこと(600)
A. A.
私は「持続可能な社会を築き、人々の豊かな生活に貢献したい」という想いがあり、貴社でなら私の想いを実現できると確信し、志望しました。私の所属する研究室では低環境負荷材料の作製やリサイクル技術の確立など、環境問題に関する研究に力を注いでいます。私自身も環境問題を解決するための技術開発について研究してきました。この経験から、環境問題に取組むことの重要性を認識し、今後も環境を通じて社会に貢献できる仕事がしたいと考えるようになりました。そこで、私たちの生活に必要不可欠で影響力の大きなエネルギーに着目しました。中でも貴社の火力部門は、西名古屋火力発電所の建設・運用や最新鋭石炭火力発電所の開発計画など、高い技術力を持つ上、高効率で環境に優しいエネルギー創出に積極的で非常に魅力を感じています。また、社員の方々との交流を通じ、率先して困難に取組む姿勢や環境への高い意識を感じました。挑戦し続けられる風土の下、より高効率でクリーンなエネルギー創出を追求することで、私の想いを実現できると考えています。入社後は、火力部門においてまずは発電所の保守、点検作業を通じて現場を詳しく学び、火力発電に関する知識を十分に身に付けたいです。その後は、私の強みである「目標に向かって粘り強く挑戦し続ける力」を活かし、現在よりも更に高い火力発電効率の実現や、よりクリーンなエネルギー創出を追求し、持続可能な社会に貢献したいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)(800)
A. A.
私の強みは、目標に向かって粘り強く挑戦し続けることです。この強みを活かし、所属する陸上競技部で部員50人中上位10人が選出される駅伝メンバーを目指しました。当部は全国大会に出場する程の強豪であり、入部当時、私は他の誰よりも実力がありませんでした。しかし、昔から負けず嫌いな私は、入部当時から即戦力として活躍する同期や全国大会に出場した先輩の姿を見て、自分自身も彼らのように活躍したいと強く思いました。加えて、過去に私と同様な実力で入部し、駅伝メンバー入りを果たした人はいないと聞いて競争心が駆り立てられたこともあり、上記の目標に挑戦しました。入部当時から少しでも早く他の選手に追いつきたいと思い、人一倍練習に取組みました。しかし、強度の高い練習に体がついてこず、怪我をして走ることができなくなりました。この怪我の完治には3ヶ月以上を要し、どんどん実力を伸ばしていくチームメイトを見て歯がゆい思いをしました。ここから、強くなるためにはがむしゃらに練習するのではなく、怪我なく練習を重ねることが大切だということに気づきました。そこで私は、怪我の要因であるフォームの改善に注力しました。練習毎に自分のフォームをビデオで見直し、実力者との比較を繰り返しました。また、練習後にチームメイトにアドバイスをもらい、客観的にも自分のフォームを見直しました。そこで見つけた改善点から、理想のフォームに近づくために強化しなければならない筋肉を考え、重点的に鍛えました。地道な取組みで時間もかかりましたが、自分が活躍する姿を思い描いてモチベーションを保ちました。その結果、強度の高い練習に耐えられるフォームを手に入れ、それを活かして粘り強く練習に打ち込んだことで、4年次には駅伝メンバーに選出されました。この経験から、目標に挑戦するにあたり、闇雲に行動するのではなく堅実に努力を重ねることの重要性を学びました。 続きを読む
男性 18卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 志望動機・実現したいこと 取り組みたいこと
A. A.
【時代の先へ。ひとりのそばへ】社是・スローガンのもと、強みである火力発電所を軸に浜岡原子力発電所の安全性を高める取り組みや東京電力と共同事業で一層の知恵を体得している。そして新たな発電、送電設備の構築に注力する柔軟な企業体制を備える貴社では、将来、常にあらゆるニーズに応えることが可能であると確信した。またプロジェクトや規模の大きさから他社以上に強い使命感を感じつつ社会にプラスのインパクトを与え続けることに魅力を感じ、軸にも合致することから第一志望に位置づけている。  就きたい業務【法人営業】 体育会の上限関係等で体得した「人間力と精神力」で勝負をして活躍したいと考えている。この部門であらゆる業界の経営者のニーズに合わせたサービスを提供していくこと。また表面化されていない付加価値まで追求していくことで、やりがいを感じ、【人間力と精神力】を最大限活かすことができると業務であると確信したからである。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
▼PR 強みは【自分自身で役割を見つけ、組織を成功へと導くこと】である。体育会準硬式野球部に所属しており常に主力として活躍してきた。しかし、肩を故障し野球をプレーすることができない状況に陥った。その時、故障したことをいつまでも引きずる日々を送っていた。しかし「これでは何も成長できない」と考え、当時他校を分析する係(偵察係)がないことに気づき、その部署を自分自身が考えて創設した。以降は練習が休み日にも他チームの試合を見に行き分析するなど勝利のために尽力した。その結果、偵察効果が要所で影響を与え、目標の「大学日本一」を達成に貢献し、組織を成功へと導いた。また、偵察係の仕事が認められ、試合に出ることはできないにも関わらず「投手リーダー」に任命された。現在は二年連続日本一のために、組織の運営に携わり命を懸けて努力し続けている。 これからもこの強み活かし、自分自身の役割1つ1つの仕事に本気で取り組み、世界中のお客様に電力の安定供給の実現を目指す貴社の一員として従事していたい。 ▼頑張ったこと 【月間目標営業利益率達成に向けての努力とリーダーシップ】 スーパーの品出しバイトを3年間継続中している。しかし、入社して1年が経った頃、店舗全体の月間目標営業利益率達成回数は年に3回と近隣店舗と比べればワーストの業績であった。そこで、店長から相談されたバイトリーダーである私はこの課題に対して一人では到底解決できない問題であると考え、周囲を巻き込み、日常業務を全力でこなす上で、他店の広告・商品並びの調査、そして学生目線からのオススメ商品の発注を店長から任せていただいた。商品発注に関して始めて間もない頃は、他社分析を劣っており【価格面】に問題があった。そこで、周囲と相談し、催事場やエンドの陳列の工夫など【価格面】以外で勝負した結果、発注した商品を次々とお客様が購入してくださり店舗の売上は右上がりにそして月間目標営業利益率を大きく達成した。また、リーダーとしてシフト管理を行っており、自身が信頼されるためにも、役割を見つけて迅速に行動する必要があった。【人間力】が養われた。 この経験から業務に責任感を持ち、成功へと導くやりがいと常にお客様目線で考え課題を粘り強く解決していくことの大切さを学んだ。 続きを読む

18卒 本選考ES

総合職(事務職)
男性 18卒 | 千葉大学 | 女性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを記入してください
A. A.
私は、日本のものづくりと人々の生活の双方を支える場で働きたいと考えています。特に貴社が本社を構える愛知県は日本有数の工業都市であり、電力エネルギーはものづくりを発展させる上で非常に重要なものだと考えます。また、電力の完全自由化を転機とし、地域住民の生活に留まらず日本中を支えるチャンスが訪れたことで、一層の社会貢献が可能である貴社に非常に魅力を感じております。私の今までの経験を振り返ると、現状に満足することなく常に前進することを考えて行動に移してきました。入社後は、この取り組み姿勢を最大限に活かし、働きやすい環境づくりを目指して創意工夫を凝らし、会社全体の業務効率を上げるために尽力したいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を記入してください
A. A.
私は大学入学後の約3年間、大手通信教育会社が提供する一サービスに携わり、質問対応やブログ・Twitterの更新、受験イベントなどを通して高校生のサポートに尽力しました。4歳から高校卒業まで14年間伴走していただいたサービスをよりよいものにするために貢献したい、今度は私が先輩チューターとして後輩の力になりたい、そう思ったのが活動を始めたきっかけです。私は組織の中でも受験生向けの推薦・AO入試ルームを担当していたため、時期によって質問数の増減が激しく、質問対応のノルマ達成に苦労することもありました。そこで、推薦関連の質問が少ない月は毎日何度も質問サイトをチェックし、専門外の質問でも自分の経験を活かして回答できそうなものを探して進んで対応しました。結果、毎月継続してノルマを達成することができ、高評価や指名質問の獲得にも繋がりました。画面越しのやり取りが多い分、より親身になって寄り添うことで相手のニーズを汲み取り、更に役立ちそうな情報を予測して書き添え、きめ細やかに対応したことが、信頼関係の構築に繋がったと考えます。私はチューター経験を通して、熱意をもって人や課題と向き合うことの重要性を学びました。 続きを読む
男性 18卒 | 京都大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、及び入社して取り組みたい仕事・実現したいこと
A. A.
海外に暮らしていた当時、友人に尋ねられて自分が日本について語るとき、私は日本を代表している意識を持つようになりました。また、日本の食や文化について好意的な意見を聞くと、自分のことのように嬉しくなりました。このような経験から日本という国を強く意識してきた私は、日本経済を根底から支える仕事に就きたいという思いに至り、総合エネルギー会社として経済活動の基盤を担う貴社を志望しています。日本のために、安定的に世界中から燃料を調達するなど、グローバルな業務に携わりながら、中部地域の産業発展に貢献したいと私は考えています。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこかから学んだこと)
A. A.
訪日外国人旅行者数が増加傾向にあるというニュースから、輸出産業としての観光業に興味を持つとともに、自身の武器である英語力を活用したいという思いから、私は、民泊運営会社でインターンシップ生として一年間働いていました。主な業務として、物件所有者の代わりにオンライン宿泊予約サイトの運営とチェックイン・チェックアウトの対面業務などを行っており、私は約15名の学生インターンチームのリーダーを務めていました。このチームは、所属大学、学年、国籍が多岐に渡る幅広い学生で構成されており、リーダーとして彼らに仕事を割り振り、事業を軌道に載せることに苦労しました。特に宿泊予約サイトの運営は、任されたメンバーが各自PCを使って都合の良い時間帯・場所で行っていたため、リーダーである私が、業務の進捗状況を即時にその場で確認することができない状態でした。その結果、メンバーによる業務の見落としややり残しが散見し、任せた業務が完全に遂行されずにいる状況が続きました。私は、この問題の根底にメンバーの意識の低さや責任感の欠如があると考えました。そのため、明確なルールや罰則を設けることで、メンバーに規律を求めました。そして、メンバーに業務に関して疑問点がないかを改めて確認し、業務の重要性の理解を徹底させました。この努力が実を結び、予約管理がスムーズに行われるようになり、宿泊者にとってより快適なサービスを提供することが可能になりました。こうして京都滞在を良いものにすることに貢献できたと自負しています。このような経験を通じて、チームをまとめ上げて成果を得るためには、メンバーの意識を統一させることで、チームとして同じ方向を向くことの重要性を学びました。また、リーダーとして成果を出す難しさとそのやりがいを知ることができました。 続きを読む
男性 18卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望した動機,および,入社して取り組みたい仕事・実現したいことを記入してください
A. A.
私は、人の役に立てたと実感できたときに大きな喜びを感じます。貴社の技術営業部門では、お客さまの課題に対して解決策を提案することでお客さまに喜んでもらえるとともに貴社の売り上げにも貢献し、ひいては地球環境への負荷低減にも繋がることに魅力を感じています。また、入社後は様々な企業の工場で技術営業を行い本当にその企業のためになり、環境にも優しいエネルギーソリューションの提案を行いたいと思っています。日本の中でも製造業が発展している中部地方で技術営業を行うことで自分の成長にも繋がると思っています。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を記入してください。
A. A.
私は、大学4年間体育会◯◯部に没頭しました。私は、高校生の時にサッカー部に所属していましたが、週2回しか練習がなく公式戦も参加出来なかったことから、大学生になったら部活動で大きな目標に取り組みたいと考えていました。そこで、◯◯大学の◯◯部は日本一を目標にしているということと、◯◯という多くの人が大学生から始めるスポーツは努力次第で大きく成長できるということに魅力を感じ、挑戦しようと考えました。◯◯部には約100人の部員が所属しており1軍から3軍までありました。私は2年生の時に育成枠として1軍に入ることができましたが、周りは上級生ばかりで自分が最も下手だったため叱られることが頻繁にありました。私はその状況がとても悔しくてどうしても1軍で活躍できるようになりたいと思いました。そこで、周りの人が練習していないような授業の隙間時間や放課後にグラウンドに行き自主練を積み重ねました。その結果2年生で公式戦に出場し得点するという数年に一度の大きな経験をすることができました。このときの頑張りを活かすことができ4年生の時にはポジションリーダーを務めることができました。その中で、チームの目標である日本一を達成するために自分が如何に上手くなるかと、後輩の育成を常に意識しながら取り組みました。なぜなら、自分が成長して最も点を取れる選手になることと、最終的に試合に出場する選手を育成することがチームの目標を達成するために自分ができることだと考えたからです。結果的に目標を達成することは出来ませんでしたが、4年間部活を続けリーダーを務めたことで協調性と責任感が得られました。社会に出た時にはほとんど何もできない所からのスタートですが、チームメイトと切磋琢磨し日本一という大きな目標に向かい努力を積み重ねてきた経験は必ず活かせると考えています。 続きを読む
男性 17卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを記入して下さい
A. A.
私は「人々の生活を根底から支えることで、社会に貢献したい」という思いがあります。その中でも、「安全・安定」な電力供給という目的を果たすために強い使命感を持ち、常に挑戦し続けている貴社に大きな魅力を感じ、志望しています。入社した暁には、工務部門において送電線の建設工事に携わり、計画から施工管理まで幅広い業務を経験することで実践的な知識を身に付けたいです。また、その知識を元に、将来的には送電に関わる設備の技術検討に取り組み、技術面から電力供給の安定性向上に貢献したいと考えています。困難な状況に直面することもあると思いますが、自身の強みである「適切な解決策を導き、問題を解決する力」に加え、持ち前の「向上心」を活かし、周囲と協力して粘り強く問題解決に努めることで「安全・安定」な電力供給を日々支えていきたいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を記入して下さい
A. A.
私が学生時代に最も力を入れたことは予備校のアルバイトです。自分たちが受験生を積極的にサポートし志望校合格まで導くという使命感から、選ばれる校舎づくりを目指し、PDCAサイクルを回すことで問題解決に尽力しました。その中で、理想と現実のギャップを埋めるためには、仮説を客観的に検証し妥当性の高い解決策を立案することが重要であると学びました。具体的な取り組みとしては、①新規の顧客に向けた当塾の説明担当に挑戦し、②内部生徒の計画実行力の向上に努めました。 続きを読む
男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 志望動機・取り組みたい仕事・実現したいこと
A. A.
貴社のチャレンジングな姿勢に惹かれたこと、貴社の法人営業にて地元社会の発展・成長を支えていきたいとの思いから貴社を志望しています。産業に欠かせない電力の安定供給を通し社会を根底から支えながらも、挑戦し続ける環境がある貴社であれば、使命感・挑戦心を持ちながら地元社会を支えていくことができると考えました。その中で私は貴社の法人営業として、顧客の信頼を得ながら付加価値を提供していくことで顧客の成長を支えていきたいと考えます。顧客のため、自らも挑戦し続けることで貴社の「総合エネルギーサービス企業」への挑戦をも支えていきたいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れて取り組んだこと・学んだこと)
A. A.
私は大学生活において野球サークルの代表・スターバックスコーヒーの時間帯責任者等、集団を率いる役割を多く経験し、その中で既存の体制にとらわれない新たな取り組みを多く行ってきました。中でもスターバックスコーヒーでのアルバイトでは、時間帯責任者・珈琲豆部門の責任者として低迷していた店舗の珈琲豆の売上向上に尽力しました。就任時、店舗の珈琲豆の売上はエリア内で最も低く、負けず嫌いな私は珈琲豆の売上目標を前年比120%に設定しました。売上低迷の原因を分析し、原因を「繁華街の店舗でコーヒー豆の需要が低いことが起因し、従業員の珈琲豆販売に対する意識が希薄であること」 と結論付けた私は、新しい販売促進策(①試飲会の開催②海外観光客への訴求③従業員教育)を提案し、他の従業員の協力を仰ぎながらも主体的に実行していきました。専門知識の学習や試飲会を行うことで、従業員の珈琲豆に対する知識が増え、従業員一人一人が自信を持って接客を行うことが可能となり、様々な客層への販売へと繋がりました。また、海外観光客向けの販売によって獲得した予算を試飲会や従業員教育の予算へと回していくことことで、持続的な売上拡大が見込める仕組みづくりが実現しました。結果として、珈琲豆部門の売り上げは前年比151%を達成し、現在ではドリンクの販売担当も任されるようになりました。新しい取り組みを行う中でチームのモチベーションを共通の目標へとつなげることの難しさと重要性を認識しながら、現状から課題を抽出する「分析力」と周囲を巻き込み動かしていく「推進力」を培い、他の活動においても常に意識してきました。 続きを読む

17卒 本選考ES

事務系総合職
男性 17卒 | 名古屋市立大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいこと
A. A.
私は広く社会に貢献できる仕事がしたいと思い、貴社を志望しています。私は幼い頃から様々なスポーツを経験してきました。そこでは当たり前のように他者から支えられていました。ですから将来は、私が他者を支えたいと思っています。私が入社後実現したいことは、あらゆる人から信頼される人材となることです。そのために貴社の燃料部で燃料の調達を世界各地から行いたいと考えています。現代社会において欠かせない存在である電力を安定的に供給するために、その最前線である燃料部で調達を担いたいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)
A. A.
私は負けず嫌いな人間です。そのような性格から何事においてもやり抜いてきました。その一つがバスケットボールです。私は九年間バスケットボールを続けており、大学での部活動ではキャプテンを務めました。試合での勝利を目標に取り組んでいましたが、一回戦負けがチームの現状でした。私はそれがとても悔しかったので、「何とか勝ちたい」と思い、原因を模索しました。試合のビデオを何度も見る中で、私は個々の能力は高いがチーム力が欠如していることに気がつきました。そこで私は、メンバーが互いのことを理解し合うことが必要だと考え、「意見の交流」を図りました。しかし、内向的で意見を全く言えないチームメートもいました。私は何とか意思疎通を図るため、まずは個人的に一人ひとりと話をしました。特に内向的なチームメートに対しては、食事に連れて行き、何度も話を聴くことで信頼関係を築きました。その後彼から、「速攻の練習を取り入れてほしい」という意見を受けました。その意見に共感したので、一日の練習に十分間速攻の練習を取り入れました。そのとき彼に「その練習をして思ったことを皆に向けて言ってくれ」と指示しました。次の練習で彼はほんの一言ではありましたが、発言してくれました。次第に彼はほかの練習に対しても自発的に意見を言うようになりました。このように私はメンバー全員に対して、話を聴いて指示をする、ということを一貫して行いました。結果として、チーム力は向上し、リーグ戦では三勝し、強豪校に勝てるまでに成長しました。この経験から『思いを共有する』ことの大切さを学びました。このように私は、“勝つこと”に執着し、粘り強く努力する強みを持っています。この強みを最大限発揮して、将来は、「使命感と挑戦心」を大切にしている貴社で、若いうちから様々なことに挑戦し、粘り強くやり抜きたいです。 続きを読む

17卒 本選考ES

情報システム部
男性 17卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したい事 (200〜250字)
A. A.
貴社の持つ先見性の高さに感銘を受け志望致しました。特に私が志望する情報システム部では、人工知能やIoTなどにも注目しており、今までにない次世代のシステム導入に向けて尽力されています。その話を受け、昔は夢物語のように思えていた世界がすぐ目の前の現実にまで迫っている事に強く心打たれました。そこで私も貴社の情報システム部に所属し、企業を根幹から支える存在として新しい観点を持ちながら仕事を行い、貴社の未来を担っていきたいと思っております。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れた事やそこから学んだ事など) (750~800字)
A. A.
 私は2つの意味を包含する「調整力」を持つ人間です。1つは、組織の活動を円滑にする調整力です。私は学部生時代に硬式野球部に所属しており、最高学年では外野手リーダーという役割を任されました。 その役割の一つとして、外野手専用の練習メニューの組み立てがあり、そこで私は外野手全員で話し合う場を設けました。ところが、各々が自分の意見を主張するばかりで一向にまとまる気配がありません。そこで私は、過去の試合の失敗など客観的事実に基づいて意見を主張するよう部員に指示しました。加えて、各意見を自分が思う重要度から判断して順位付けをしてもらうようにしました。そうする事で意見を客観的に判断する事ができるようになり、かつ意見の重要度を定量的に計れるようになりました。 その結果、部員全員が納得のいく練習メニューを組み立てる事ができ、練習意欲が格段に向上しました。私はこの経験から、議論の際には説得力を持たせる為にも意見に客観性を持たせ、また他者にもそれを求める重要性を学びました。  もう1つは私個人の調整力です。3月末に発表した日本物理学会では、テスト実験の結果を一ヶ月弱の期間でまとめなければならないタイトなスケジュールでした。加えてデータ解析も初めてで、右も左も分からない状況でのスタートでした。しかし、わからない箇所は教授や先輩に積極的に質問する事で、非常に良い結果をまとめる事ができました。また、発表練習も自ら何度も繰り返し行い、本番では研究内容だけでなくプレゼンとしても完成度の高い発表ができました。この経験から、今までに経験のない初めての挑戦であっても、計画性を持って他者に意見を求めながら作業を進めていく事で、迅速かつ完成度の高い結果を残す事ができる事を実感し、私の財産となっています。 私は学生時代で培ったこの2つの調整力を、貴社で働く上でも遺憾なく発揮していきたいと思っております。 続きを読む
男性 16卒 | 法政大学 |
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを記入して下さい。
A. A.
私が貴社を志望する動機は社会貢献度が高く、世界を豊かにしたいからである。私は現状厳しい立場に置かれている東京電力と貴社が協力し一層の知恵をもって、現在の発電以外の新たな発電、送電設備の構築に期待しており、その中で私は他発電事業者ならびに監督官庁等のパイプ役として従事したい。様々な発電設備が開発され原子力に勝るものが出来あがれば、日本のみならず世界の国々、人々また国益に寄与が可能であり、優秀な技術者が開発した物を世界にも届けられる会社が貴社であると考え志望する。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を記入してください。
A. A.
私の強みは周りを見渡し、チームの成果を最大化できることである。具体的な経験として、「企業様に対する潜在的問題解決を目的としたマレーシア国際インターンシップに参加し、英語プレゼンテーションにおいて5チームの中で優勝をしたこと」が挙げられる。まず、私たちのチームは工場内作業効率化・同業他社製品との差別化を目標に、工場現場社員への現状聞き込み及び街の様々な販売店へのアンケート調査を実施した。その際私はチームリーダーとして活動したがメンバーをまとめる事の難しさを身に染みて実感した。その理由として私以外のメンバーの三人は、海外旅行気分での参加、作業中による睡眠、非協力的個人プレー等の状況であったため、当初組んだスケジュール通りに進める事が出来なかった。このような状況を打破するため私はリーダーとして常に相手軸で物事を考える事を意識し、仕事をただ任せるのではなく個々の特徴を生かし、翻訳が得意な人にはプレゼン資料の翻訳、分析が得意な人には市場調査で集めたデータをまとめる役割などそれぞれの得意分野に担当を振り分け負担が少ないようフォローを徹底して行った。また遅れを取り戻すため作業効率が上がる時間帯をメンバーで話し合い午前中に集中して作業をする事に決めた。その結果遅れを取り戻しプレゼンにおいて優勝を勝ち取り、この経験から物事をチームで成し遂げるためにはそれぞれの性格を把握する事の大切さを学んだ。 続きを読む
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