中部電力株式会社のロゴ写真

中部電力株式会社

  • 4.2
  • 口コミ投稿数(413件)
  • ES・体験記(65件)

中部電力の本選考の面接の質問・回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 最終面接

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 三重大学大学院 | 男性
Q. あなたの強みとそれをどう会社で生かせるか教えてください
A. A. 私の強みは「行動力」です。強みを活かし、チームリーダーとして企画の運営に取り組んだ経験があります。当時私は学生会企画長に就任していました。その中で、地元の子供たちを対象としたシャッター商店街活性化企画の運営に挑戦する機会がありました。初めて開催したイベントでは、来...
Q. 研究などで問題や課題に直面した時どうしますか。
A. A. 課題に直面した際は、自分の考えを持った上で人と議論することを心掛けています。研究をする中で、回路や制御器設計で問題にぶつかることがありました。そのような時、その分野を専攻している他研究室の教授や先輩と話し合いを重ね知識を深めました。そして、共同で研究を行っている留...

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 部活でのチームでの役割はなんですか?
A. A. 副キャプテン、副会長など、様々な副〜〜を経験してきた。 これはキャプテンになれなかったからではなく、自分がそのポジションを志望したし、そのポジションで自分の能力を発揮できると考えていたからだ。参謀、軍師のようだ、のようになりたいと考えている。熱い思いを持ったキャ...
Q. 聞きたいことはありますか?
A. A. JERAに変わってよかったこと、悪くなったことを教えてください。また、面接官の将来のビジョン、夢があれば教えてください。 →JERAでよくなったことは、東電の火力部門とつながったことで、業界最大手になったため、影響力が強くなった。また、東電が持っていた、情報やノ...

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 名古屋大学 | 男性
Q. 簡単に自己PRをしてください。
A. A. 私は、「周囲との会話を通じて潜在する課題やニーズを発見し、周りを巻き込みながら解決していく力」があります。〇〇〇〇〇サークルの代表を務めていた際も、常に周囲に気を配り、潜在的な課題やニーズを発見することを心がけてきました。そして、気づいた課題には、自ら責任を持ち、...
Q. なぜ電力業界に興味を持ったのか。
A. A. 「人々の生活を根底から支え、発展させる」仕事に人生をかけたいという想いがあるためです。大学2年生の時に、フィリピンなどの東南アジアへ訪れた際、停電が頻繁に起こり、電力供給の不安定さに驚くとともに、自分の考える【当たり前】の生活が当たり前でないと感じ、電力の重要性を...

21卒 1次面接

技術職
21卒 | 富山大学大学院 | 男性
Q. 自己PR、学生時代力を入れたことを3分程度お願いします
A. A. 私が力を入れたことは研究です。私は「安定した全方向通信のための4×4MIMO-DLMP」というテーマで研究を行っています。 現在、社会ではIoTへの期待が高まっている中、自動車分野においてもIoTを実現するため、車と車の通信、車と信号機などの路車間通信を実現する...
Q. 自分の強み、弱みはなんですか?
A. A. 私の強みは相手の立場となって考え、周囲に気を配れるところです。これは接客業のアルバイトで得たものです。お客様の年齢や状況により求めているサービスは様々です。寒い日は女性の方にはブランケットを差し出したり、荷物の多い方には荷物をお預かりしましょうかと声かけたり、工夫...

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 同志社大学 | 女性
Q. 挫折の経験はありますか。
A. A. あります。高校に入学した時に、中学と異なりなんでも1番になれないという経験をしました。中学の私は学業も部活もトップレベルの成績でしたが、「結果が出ないのは努力が足りないせいだ」というように実力主義の考えを持っていました。しかし、高校に入学して勉強と部活両方の面で「...
Q. これまでのキャリアで企業が大きく動く体験はありましたか?(逆質問)
A. A. 2011年3月11日のことです。火力・原子力第一だった体制が崩れ、東電が激変しました。中部電力はネットワークと販売と3つに分かれました。会社に入る前は想像もしてなかった転機だったそうです。初め営業所にいた頃は電気料金の取立てなどもやった。いろいろなお客様と出会った...

21卒 1次面接

エネルギーソリューション
21卒 | 大阪市立大学大学院 | 男性
Q. 将来、どのように働きたいか。
A. A. 若手のうちは御社の特徴でもある現場に何度も足を運ぶことによって、営業力だけでなく計測などの技術力を身につけたいと考えている。エネルギーソリューションの業務で様々な経験を積むことにより、多角的な視点を持ちたいと考えています。 例えば中部電力のどこニャンやカテエネコ...
Q. 中部地方に対してどのようなイメージを持っている?その地域特性から中部電力がすべきことは?
A. A. 日本で最大規模の工業地帯であると思います。今までは例えばトヨタ自動車さんなど大規模な産業ばかりあると思っていましたが、御社の社員の方のお話を聞く中で、様々な業種の素晴らしい技術を持っている中小企業さんもたくさんあることを知りました。このことを聞いて、まだあまり知ら...

21卒 1次面接

技術職
21卒 | 名古屋工業大学大学院 | 男性
Q. どうして中部電力を選んだのか
A. A. 自分は地元に貢献したいという思いが大きいのが一つの理由になります。貢献するといえどその方法はいくらでも存在していると思います。そんな中で私が電力会社を選択したのは、生活、産業、文化のいずれもが電気なしには成り立たない社会だからです。電気は今の私たちにとって当たり前...
Q. どのような研究を大学でしているのか。
A. A. 永久磁石発泡ウレタンエラストマーという新規材料に関して研究を進めていきます。この材料は発泡ウレタンとネオジム粉末を組み合わせてできた永久磁石です。荷重に対して強く、三次元的に大きく変形できるという特徴を持っています。将来的な応用先として自動車などの走行中に発生する...

21卒 1次面接

総合職
21卒 | 三重大学大学院 | 男性
Q. 多様な価値観や知識を持つヒトの繋がりが生むビジネスって具体的にどういうこと? また、専門分野かけ離れたビジネスになっても問題ない?
A. A. 貴社には電気電子、機械、化学など多様な専門分野やバックグラウンドを持つ社員がいる。専門が違う以上、考え方や価値観にも大きな違いがあると思います。多様な専門知識を持つ社員の考えをぶつけ合う中で、最適なソリューションを生み出すのが貴部門の強みだと思います。多様な価値観...
Q. これまでの生き方や経験が中電の営業でどう生きる?
A. A. サッカーを通した国籍、年齢を問わない相手と対話してきた経験は、営業を行う中で出会う多様な社会人の方とコミュニケーションをとる中で生かされると考えています。 具体例としてエジプトでストリートサッカーをしてきた話をあげます。 エジプトでは中高生の子ども達を中心にサ...

20卒 1次面接

事務系総合職
20卒 | 名古屋市立大学 | 男性
Q. 学生時代に成し遂げたことはなんですか。
A. A.
〇〇サークルの代表としての活動です。私のサークルは当時、人数が減少傾向にあり、活動に活気がありませんでした。そんな状況を変えたいという思いから代表になりました。私は人数減少の理由を「サークルに気軽に参加しづらいこと」であると考え、メンバーにヒアリングを行いました。その結果と幹部それぞれの経験から、「練習が上級者向けであること」と「友達が作りづらいこと」が原因としてあげられたため、改善を試みました。まず、初心者を対象とした基礎練習を取り入れました。コーチ役の幹部を配置し、〇〇の上達のサポートを行いました。そして、参加者をチームに分け、レクリエーションを交えた練習を取り入れることで、チーム内交流を促しました。上級者に加え、初心者も楽しめるサークルにする事で組織活性化を目指した結果、人数は約20名から約40名まで倍増し、メンバーに「サークルが賑やかになったね」と言ってもらえました。この経験から、リーダーとして周りを巻き込み、課題を解決する力が身につきました。 続きを読む
Q. アルバイトを塾でしているそうですが、印象的なエピソードはありますか。
A. A.
高校3年生の生徒を担当したことです。。授業中にひたすら課題を解かせましたが、生徒の成績が思うように伸びず、面談を行いました。すると「勉強に対するモチベーションが維持できていないこと」が原因だとわかり、自らの経験から2つのことを授業中に実践し改善を試みました。ひとつは、「やるべきことの明確化」です。こなす勉強量が莫大だったため、試験当日の目標点数から逆算して、1日の勉強スケジュールを組みました。もうひとつは、「気分転換の協力」です。迷いなく受験勉強に励んでもらうために、生徒の悩みや不安を親身になって聞き、自身の経験からアドバイスをしました。こうして、週に1度の75分の授業で「生徒が勉強に一心に取り組める環境づくり」に努めた結果、生徒は大学に合格でき、「先生のおかげで勉強を頑張れた」と感謝の言葉を貰えました。 続きを読む

20卒 1次面接

事務系総合職
20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. なぜ東電ではなく中電を志望しているのか。
A. A.
私は生まれも育ちも関東圏である。おっしゃる通り、東京電力も併願している。しかし、私は中部電力が第一志望である。理由は二つある。一つ目は、東京電力の先行きが不透明であるからである。東日本大震災による福島原子力発電所の事故の影響により東京電力は多額の賠償金を抱えている。福島の復興のために働くことも非常に意義のあることだと思うが、自分自身がやりたいことの自由度が狭まってしまうと考えた。二つ目は、自分は発電部門に携わりたいと考えているからだ。中部電力と東京電力は発電部門において共同でJERAという新会社を設立している。しかし、今後東京電力の業績がさらに悪化した場合、中部電力がJERAを子会社するという取り決めがなされている。その取り決めが現実のものとなった場合、私が東電の社員であった場合発電部門で仕事をすることが難しくなると考えた。 続きを読む
Q. 原子力発電についてどう思うか。
A. A.
資源が乏しく、島国である日本は自国で多様な発電手段を保有しておくことが大切である。その中で原子力発電は安価かつ安定して電力を供給できる非常に重要な発電手段の一つである。一方で東京電力の福島原発事故以降、原子力発電に対する世論の見方は厳しいものになっている。電力会社はしっかりと情報を開示していく必要がある。そもそも原発を止めていれば安全なのかというところから議論を始めるべきであると考える。また、余剰プルトニウムを英仏に保管してもらっている現状は非常に問題がある。この国際問題を少しでも解決するためにも、MOX燃料を利用する原子炉の再稼働を早急に進めるべきであると考える。もちろん安心と安全は違うという国民の考えにしっかりと寄り添いつつ、情報を伝え続けること。そして再稼働のために安全面を追求し続けるべきであると考える。 続きを読む

19卒 1次面接

総合職事務系
19卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 自己PRをお願いします。
A. A.
私は学生時代、Z会での事務アルバイトに尽力しました。 中でも生徒管理業務の改革に注力し、達成率を20%から100%に向上させました。 また私は本経験から『リーダーとは、組織がうまく回るシステム作りをできる人』だと学びました。 私は大学入学時よりZ会で事務アルバイトを行っています。 私の配属先では生徒管理業務の達成率が5年連続20%以下でした。 これでは生徒一人ひとりに合った個別アドバイスができないと思い、生徒管理業務の改革を決意しました。 まず私は先輩後輩や社員から聞き取り調査を行い、『業務のブラックボックス化』が原因であると突き止めました。 口頭での業務引継が長年続いた結果、生徒管理業務のあるべき姿が誰もわからない、そんな状態でした。 そこで私はExcelを用いて『業務の見える化』を行いました。 『どうすれば良いかわからない』という声に対し、『業務フローの見える化』を行いました。 『誰が何をすれば良いかわからない』という声に対し、『担当者と進捗状況の見える化』を行いました。 結果、生徒管理業務の達成率は20%から100%まで向上し、改革は成功しました。 また私は本経験から『リーダーとは自分ですべてをこなす人』ではなく、『リーダーとは組織がうまく回るシステム作りをできる人』だと学びました。 改革当初、私はすべてを自分の手でやろうとしました。 しかし上手くいかず、私は社員に相談しました。 その時、『1人で20がんばるよりも、20人が1がんばる方が効率的』とアドバイスをいただきました。 そこで私は、リーダーとは『自分が突っ走る存在』ではなく、『周りの実力を引き出せる人』だ、と痛感しました。 同時に自分ひとりでがんばったとしても、そのがんばりは次の世代へと引き継がれず、結果として組織の衰退を招いてしまうことも学びました。 以後、自分は『周囲が実力を発揮できるシステム作り』に尽力した結果、業務改革を成功させることができました。 続きを読む
Q. 最近気になったニュースを教えてください。
A. A.
私は岡山県の両備バスという会社が、市内中心部での競争激化による経営悪化を理由に、18もの路線を廃止する方針を表明したニュースが最も気になりました。 なぜなら、この問題では『完全競争市場の確保』と『公共インフラ維持』のトレードオフが発生しており、地方自治体がどちらを優先するかの判断に興味を惹かれたからです。 また少子高齢化とそれに伴う労働人口の減少に直面している日本において、今後このような『健全な競争状態の確保』と『社会インフラの維持』における二者択一は必然的に生じる社会問題であり、今回の行政判断が今後の動向にも大きく影響を与えることになるだろうと感じたからです。 そのため、私は最近気になるニュースとして『両備バスの路線廃止問題』を挙げました。 続きを読む

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 京都大学 | 男性
Q. なぜ中部電力を志望するのですか
A. A.
私は法人営業を通じてお客様に最適なエネルギーの提案をすることで、社会に対して積極的に貢献していきたいと考えている。 私は仕事をする上で「人々の生活を深いところから支えたい」と考え、そこからインフラ業界、そしてその中でも電力業界に強い関心を持った。 そして貴社は数ある電力会社の中でも日本の工場の中心である中部圏へ電力を安定供給し、それだけでなく他社とアライアンスを組みながら積極的に海外での事業展開を図るなど、従来の目的を果たしつつ新しいことへと挑戦をしていく会社だと感じた。 そのような貴社で法人営業を通じてお客様に最適な「エネルギー提案」をすることで、日本のエネルギーを支えるという強い信念を持ちながら仕事をしていきたいと考えた。 続きを読む
Q. 他にどんな会社を受けているか
A. A.
(上の志望動機を踏まえつつ)私は「人の生活を深いところで支えたい」という思いでインフラ業界を中心に受けている。インフラといえば電力の他にもガスや鉄道などもあり、実際に関西電力や東京ガス、JR東海や阪急なども受けさせていただいている。しかし、私がやりたい「深いところから人々の生活を支える仕事」をするためには、産業の心臓である電力業界が最適だと考えている。電力自由化のいま、ガス業界でも電力事業に関わることができるが、やはり会社の規模もそうだが「今まで日本の電力を支えてきた」という実績と信頼は、やはり電力会社しか持っていないものだと思う。以上のような理由で、私はインフラ業界を強く志望し、就活をしている。 続きを読む

18卒 1次面接

技術系
18卒 | 名古屋工業大学大学院 | 男性
Q. 取り組んでいる研究(研究に着手していない方は、今後取り組んでいこうと 考えているテーマ、もしくは得意な科目)について教えてください。
A. A.
大動脈瘤の破裂を減らすため、血管壁の破壊メカニズムを研究しています。血管壁の破壊は、主にエラスチンとコラーゲン線維の2種類の要素が関与していることは過去の研究でわかっていますが、その破壊メカニズムは解っていません。そこで私は、血管壁内で両線維が複雑に結合していることが破裂の原因の一つではないかと考えました。現物確認による結合状態の確認するに当り、両線維が結合している場合は、引張負荷を加えても結合箇所が移動しないはずと考え、引張試験中の両線維の交差点位置の変化を調査しました。その結果、交差箇所の約10%が結合していると分かりました。結合箇所には局所的な応力が加わり易く破壊に繋がると考えられるため、今後は、結合と局所の応力の関係を調べるため、現物確認による画像と結合分布からモデルを作成し、シミュレーションにより局所応力を求め、結合がない場合と比較することで、結合が破壊に与える影響を調査予定です 続きを読む
Q. 志望動機はなんですか
A. A.
電力の安定供給に対する使命感と社会貢献度の高さに魅力を感じ志望いたしました。 インターンシップに参加し、経済活動の根幹を担う電気事業を途絶えさせてはならないという貴社の使命感、責任感の大きさ、社員一人一人の意識の高さを感じました。その使命に尽力している人たちと共に、日本の経済の発展を牽引するモノづくりから、人々の暮らしまで、全ての営みに貢献したいです。 入社した暁には、工務部門において送電線の建設工事に携わり、計画から施工管理まで幅広い業務を経験することで実践的な知識を身に付けたいです。また、その知識を元に、将来的には送電に関わる設備の技術検討に取り組み、技術面から電力供給の安定性向上に貢献したいと考えています。困難な状況に直面することもあると思いますが、自身の強みである「適切な解決策を導き、問題を解決する力」に加え、持ち前の「向上心」を活かし、周囲と協力して粘り強く問題解決に努めることで「安全・安定」な電力供給を日々支えていきたいです。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 名古屋大学大学院 |
Q. なぜ、その部門を選んだのか。
A. A.
私は工務部門の中でも送電を希望しており、現地現物を見ながら業務に携わることが出来る点に魅力を感じたからです。実際に自分で鉄塔に登り、一から携わることの出来る業務の多様性はゼネラリストとして成長したい自分にとって、やりがいを感じることが出来ると思います。→その中でどんな仕事がしたいかまず、送電網の保守・建設工事に携わり、送電に関する知識を現地で身につけたいと思います。その後、実地で見つけた改善点を、技術開発業務に携わることで問題解決を図りたいと思います。 続きを読む
Q. 今まで最もつらかったことは何か?
A. A.
私は高校時代、受験勉強をしておりましたが、センター試験直前に家庭の事情により受験を諦め高校卒業後、3年間仕事をしておりました。大学に行けないことが悔しく諦めきれなかったため、その後、大学を再受験することを決意いたしました。せっかく受験し直すのなら高校時代の志望校よりも難関な大学にチャレンジしたいと思い、1年間で名古屋大学合格という大きな目標を立てました。そこで、日々のモチベーションの維持や具体的にすることを明確にすべきだと思いました。毎朝その日にやるべきことの計画・目標を立て、毎日12時間以上勉強し、夜には必ず達成できたか確認するようにいたしました。 それは、改善と反省からモチベーションを維持できると考えたためです。受験勉強に3年もブランクがあり、始めは因数分解すらできない状態でした。さらに、一緒に受験を乗り越える友人もいない孤独の中で非常に苦しかった中で、見事1年で名古屋大学に合格することができました。このことを通じて、ストレス耐性と、しっかり計画を立てて達成できるように努力し続ける力を養えたと感じます。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 大阪大学 |
Q. 数ある部門の中でなぜ情報システム部門を選んだのか
A. A.
部門の垣根を越えて、様々な社員の方々と交流を図れる事に魅力を感じ、情報システム部門を選びました。私は所属していた硬式野球部で、外野手リーダーを務めていました。その活動において、外野手だけでなくポジションの垣根を越えて、内野手や監督など様々な立場の人との交流を図りながら活動を行い、その活動に高い充実感を得られる事を実感しました。御社に入社した際にも、同じような過程を通して成長して行きたいと思い、様々な部門との交流が盛んな情報システム部門を選びました。(ESに書いた事と被る点があったので、文章を読んでる風でなく、間を置きながら訴えかけるように話す事を意識しました。) 続きを読む
Q. 出身は九州、大学が関西なのに何故中部地方で就職を考えているのですか。
A. A.
これからの地域としての伸びしろが一番大きいのが、中部地方であると考えたからです。2027年に開通が予定されているリニアでは、まず東京ー名古屋間のみでの運行が予定されています。それに伴う駅の再開発が、現在進行形で行われておりますし、加えて登竜門プロジェクトなど海外観光客への取り組みも地域をあげて盛んなのが中部地方です。このように人の流入が高まる事が見込まれる中部地方では、電力も需要が高まっていく事が予想されます。そのため中部圏の電力を賄っている御社を志望いたしました。 続きを読む