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ヤマハ発動機株式会社

  • 3.5
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ヤマハ発動機の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

24件中1〜20件表示
男性 21卒 | 広島大学 | 男性
Q. 当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めてご記入ください。
A. A. 高校卒業までを磐田で過ごした私にとって常に身近に感じる企業であった御社で働くことで、貴社の発展に貢献し磐田を盛り上げる力になりたいという思いを抱いた事が、御社を志望する理由である。小学校6年までジュビロ磐田のサッカースクールに通い、ジュビロ磐田メモリアルマラソンに...
男性 21卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. ◆学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。 (文字数400文字以内)
A. A. 私は自転車旅行に力を入れました。自分のコミュニティから飛び出して広い世界を見てみたいと思い、これまでニュージーランドを2000km、アメリカ・ハワイ島を700km、韓国を1200km、走りました。現地の人々の生活に密着するため,テント泊と自炊をし、現地語を習得して...
Q. ◆当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めて枠内にご記入ください。 (文字数500文字以内)
A. A. 貴社を志望する理由は二つあります。一つは未来の製品を作ることに携わりたいと考えたからです。三輪モーターサイクルを始め、様々な次世代ビークルの開発モチベーションのある貴社ならば、自動車業界に続いて来るといわれている二輪の変革期に切り込んでいくだろうと考えました。特に...

21卒 本選考ES

技術系総合職
男性 21卒 | 名古屋工業大学大学院 | 男性
Q. 卒論テーマ・研究テーマについて詳しく教えて下さい。未定の方は力を入れて取り組んだ勉強内容を教えて下さい。(200字以内)
A. A. 金属3Dプリンターによる製品の強度向上のため、材料に加える強化剤の研究をしています。 金属3Dプリンターでは様々な製品を造形できますが、製品強度に問題があります。そこで、 材料への強化剤添加により強度向上を試みています。強化剤の効果を高精度に調べるため、浮 遊状態...
Q. あなたの長所を教えて下さい。(30字以内)
A. A. 物事に粘り強く取り組める点。
Q. あなたの短所を教えて下さい。(30字以内)
A. A. より良い答えを求めすぎて時間を使いすぎることがある点。
Q. あなたの趣味を教えて下さい。(100字以内)
A. A. 二輪車の運転です。自然があるところを走るのが好きで、山道や海岸線沿いの道を走りに行きます。昨年11月に大型二輪免許を取得し、大型二輪車に乗り始めました。今年2月までの4か月で5000km走行しました。
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことを教えて下さい。(400字)
A. A. 塾講師として授業改善に尽力しました。私が講師を始めた頃は、一つの教材に沿って進める作業的な授業でした。授業進度が一定であるため、各生徒の苦手に対応しきれていないと感じました。より生徒の理解に繋がる授業にするため、内容改善を試みました。そのために生徒及び講師との対話...
Q. 当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めて枠内にご記入ください。(500字)
A. A. 人の感性を重視する貴社のモノづくりに共感したためです。私は二輪車に乗り始めたことで、二輪車には輸送機としての機能だけでなく、運転すること自体に楽しさがあると実感しました。車体と一体化して全身で操作する点や、周囲の風や温度を肌で感じられる点から、運転に臨場感があるた...
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21卒 本選考ES

事務系総合職
男性 21卒 | 横浜国立大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。 (文字数400文字以内)
A. A. 準硬式野球部で自身の成長と投手陣の意識向上に注力しました。三年時に投手に初挑戦し、練習や試合の際に動画を撮り客観的に分析する中で、投球動作と変化球に課題があると考えました。プロ野球選手の動画を解析し、練習ではアドバイスを求め、それらを取捨選択し自身に取り入れました...
Q. 当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めて枠内にご記入ください。 (文字数500文字以内)
A. A. 志望した理由は二つあります。一つ目は「事業を複数所有する技術力がある」という点です。私は大学時代にバイクを購入し、日常から趣味まで様々な用途で使用してきました。初めて乗車した時や、バイクを通じて新しい景色に巡り合えた時に、感情が高ぶり、日々の暮らしが充実するのを感...

20卒 本選考ES

技術系総合職
男性 20卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. 研究テーマ(200文字)
A. A.
次世代の航空機用ガスタービンエンジンは燃費向上のため、エンジンを現在よりも高温で使用する必要があります。そこでエンジン内にあるタービンブレードを保護する役割を持つ層をブレード部材に積層し、部材の劣化を防ぐ方策が検討されています。私はその保護層に使用する材料の開発を目的とし、研究を行っております。試料を作製しエンジン環境下に模した条件で熱暴露することで、作製した試料の性能を評価しております。 続きを読む
Q. 長所、短所(それぞれ30文字)
A. A.
私の長所はリーダーシップを発揮することできることです。 私の短所は周りの顔を伺ってしまうことがあることです。 続きを読む
Q. 趣味、特技(それぞれ100文字)
A. A.
私の趣味はスノーボードをすることとアイドル応援をすることです。冬は頻繁にスノーボードをしております。アイドル応援に関しましては、ライブや握手会等のイベントに頻繁に参加しております。 私の特技は緊張するような場面でもしっかり話すことができることと、人を笑わせることができることです。そのためサークルや研究室を大勢の人に紹介するときはいつも私がプレゼンターに推薦されます。 続きを読む
Q. 学生時代取り組んだこと(400文字)
A. A.
私が学生時代力を入れて取り組んだことはサークル活動です。私はバドミントンサークルで会長を務めた経験があり、会長時代はより多くの部員がサークル活動に参加してもらえる環境を作ることを目標にしておりました。 私が会長に就任した当初、サークル活動における役割分担が明確に行われていなかったため、一人で全ての物事を行っておりました。しかし一人で物事を行った結果、準備が不十分であり活動を円滑に進行できなかったため、メリハリのない活動になってしまい、部員の活動への参加率が良くありませんでした。そこで私は一人で行っていた物事を細分化し、友達に手伝ってもらいしっかり準備を行うことで活動を円滑に進めました。その結果部員の活動への参加率が増加し、目標を達成することができました。 この経験からグループ活動の課題に取り組む際、問題となっていることをしっかり見極めることや、仲間を頼ることの大切さを学びました。 続きを読む
Q. 志望理由(入社して何をしたいかを含めて500文字)
A. A.
私が貴社を志望した理由は貴社の社風がとても自分に合っていると思ったからです。私は貴社の冬季インターンシップに参加させていただきました。その実習を通して、お客様のことを第一に考え、より低コストで高品質な製品を作ろうとする社員の方々にとても憧れを感じました。また多くの社員の方々が「感動創造企業」を目指し、一丸となって働いている印象を受け、私もこの会社の一員として働きたいと思うようになりました。 インターンシップ中は生産技術本部の材料技術部にて実習させて頂きました。実習を通して研究開発の方々と現場の方々を繋ぐ生産技術職特有の大変さを痛感しました。しかし周りの人達とコミュニケーションを取ることが好きであり、かつ得意な私にとって生産技術職はとてもやりがいのある職種であると思いました。また私は大学と大学院で材料分野を専攻しており、今後社会に出てからも材料分野に携わりたいという思いがあるため、貴社の材料技術部で働きたいという思いが増しました。 以上のことから貴社に入社し、自分の特技や専攻を活かすことができる材料技術部で働き、研究開発と現場の方々の架け橋となることで、貴社に貢献したいと思います。 続きを読む
Q. 課外活動(学内、学外それぞれ100文字)
A. A.
私は大学一年生からバトミントンサークルに所属し、大学三年生の時には会長を務め、練習やイベント行事の総括を行っておりました。また合宿を行う時には旅行業者との打ち合わせ等もしておりました。  私はアルバイトで塾講師をしております。小学生から高校生まで幅広く塾に来ていることが特徴で、小学生とは一緒に楽しく勉強をする一方、受験を控えた中高生には熱意をもって勉強を教えています。 続きを読む
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男性 20卒 | 青山学院大学大学院 | 男性
Q. 大学での研究テーマ及びその詳細
A. A.
テーマ:クアッドロータ型Unmanned Aerial Vehicle(ドローン)の動作計画法 建造物における検査作業を,カメラを搭載したドローンにより自動化する研究に取り組みました.立ち入るには危険が伴う建造物における検査作業をドローンにより自動化することで,人間の代わりに作業を行うことを目的とし,障害物との干渉を回避しながら,複数の点検箇所を順次撮影するようにしました.特に,視認性に基づく評価関数を導入し,点検箇所を撮影しやすい経路を作成することで,より効率的な検査作業を実現しました. 続きを読む
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。
A. A.
私が学生時代に力を入れて取り組んだことは「ハンドボールを通じた若い世代の育成」です.私は中学校のコーチとなり,専門的なポジションであるゴールキーパーを主としたハンドボールの指導をしてきました.当時のゴールキーパーの選手について「自分の体格および能力を活かしきれていない」という問題に直面しました.その選手を指導するにあたり,私が選手として培ったキーパーの経験を活かせないかと考え,自分が県で一番の選手にするという強い想いで,「選手の能力を分析し,そのレベルに応じた最適な指導」をするようにしました.具体的には,基礎的な動きを教えることから始め,次に選手の特徴を分析して練習メニューを組み,応用的な技術を教えました.以上のことをチーム全体でも行うことで,選手自身とチームのレベルを上げました.その結果,指導した選手は○○選抜の選手に選ばれ,チームにおいても○○県にてベスト16になりました. 続きを読む
Q. 当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めて枠内にご記入ください。
A. A.
技術を通じて,感動を創造できる会社であると強く感じ,貴社を志望しました.私は人のために行動できる技術者となりたいと考えており,新たな価値を提案し,卓越した技術を実現することで新しい感動を創造する姿勢に共感しました.また,「ヤマハらしさ」を注ぎ込みながら,アイデアや思いを形にし,挑戦し続けられることにも魅力を感じました.私はUMS事業に携わりたいと考えております.特に農薬の散布を中心とする無人ヘリコプターを用いて農家の方を助けることや,自動航行型無人ヘリコプターにより測量作業を人の代わりに行うことなどの無人ソリューションを,自動化技術により,さらに良いものにしたいと思います.私はUMSを用いて作業を自動化し,人の代わりに代行・補助することで負荷を軽減し,人の役に立つことができると確信しています.研究においても,この想いを持って取り組み,ドローンを用いた点検作業を自動化する新たな動作計画手法を考案しました.また,動作計画と飛行を確認するためのシミュレータを独自で開発しました.私は大学で学んだ情報工学と,ドローンの自動制御および動作計画の経験を活かし,貴社で感動を創造していきたいと思います. 続きを読む
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男性 20卒 | 立命館大学 | 男性
Q. 卒論テーマ100
A. A.
超高圧水素ガス中での高強度鋼SCM435の疲労及び疲労き裂進展特性評価 続きを読む
Q. その概要200
A. A.
水素ステーションに向けた新たなタンク材料の信頼性を評価する研究です。今後、環境規制はさらに強まりあらゆる製品へ水素利用の横展開が見込まれます。しかし、現時点では水素とそれに伴うインフラの低コスト化が課題です。水素製品を普及拡大させるために、より安価なタンク材料での早期のインフラ整備が必要です。この取り組みが「水素社会構築」を国策に掲げる日本にとって大きな一歩になると考えています。 続きを読む
Q. 長所30
A. A.
「粘り強さ」です。一度決めたことは必ず最後までやり遂げます。 続きを読む
Q. 短所30
A. A.
長所の反面、「こだわりすぎてしまう」部分はあると思います。 続きを読む
Q. 趣味100
A. A.
自分の車やバイクでドライブやツーリングに行くことです。これらの整備・洗車も好きで、共に作った思い出が増えて愛着が増しました。私にとっては家族のような存在です。 続きを読む
Q. 課外活動(学内)大学内で取り組んだ内容100
A. A.
学生フォーミュラ活動です。幼い時から自動車やバイクといった乗り物が好きで、今もその熱は冷めません。講義で学んだ知識をアウトプットするために、所属していた自動車サークルです。 続きを読む
Q. 課外活動(学外)大学外で取り組んだ内容100
A. A.
アルバイトのゴルフキャディと塾講師です。幅広い世代の方とコミュニケーションをとるために、「謙虚な気持ちで、素直に話を聞く」ことを意識して、業務を行っていました。 続きを読む
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだ内容400
A. A.
私が最も打ち込んだことは、学生フォーミュラ活動です。学生チームが約一年間で小型レーシングカーの開発、製作を行います。100校以上集まる全日本学生フォーミュラ大会での優勝をチーム目標に掲げ、外装班の私は操作性の向上を課題としました。前年度の大会でドライバーが多くのパイロンに接触し、0.01秒を争う世界で1本あたり2秒のペナルティを受けていたからです。ドライバーと意見交換しながら設計を行い、改善策を模索しました。そして、技術的にも時間的にも困難と考えられていたCFRPでの積層と独自の調節機構を備えた複雑なエアロ形状を提案しました。その難しさからチームに反対の声もありましたが、事前に用意した試作品と細かな計画を提示し熱意を示すことで仲間の合意を得ました。その結果、パイロンによる減点も前年度の半分以下とチームに大きく貢献できました。この経験から目標に向けて挑戦を試みるチャレンジ精神を鍛えました。 続きを読む
Q. 志望動機について、当社で何がしたいか合わせて500
A. A.
私たちの身の回りの製品に限らず、世界中の顧客のニーズの合わせた商品を展開している貴社に魅力を感じたからです。私は幼い頃からゴルフを行っていたため、貴社のゴルフカートを利用する機会が多かったです。そして、大学生活では貴社のバイク製品を利用し、その高い技術に感心しました。私は貴社の製品に囲まれて育ちましたが、同じように周りの幅広い世代の人が貴社の製品を利用していることに気づきました。そして、より広いマーケットで自分の設計が多くの顧客に影響を与えられる貴社に引かれました。 私は正しくニーズを理解した二輪設計を行うために、海外赴任を利用してよりグローバルな環境で視野を広げると共に技術力を高めたいと考えます。現地で、顧客の生の声を聴いて、使用状況や環境を自分の目で見ることは商品を設計する者の義務であると考えるからです。なぜなら、私はフォーミュラ活動を通して、乗り手の需要を配慮した設計がいかに重要であるかを実感したからです。 以上の理由から、私は貴社の二輪事業の設計に携わりたいです。そして、将来「世の中の想像を超える二輪」を設計できるようなエンジニアを目指して業務に取り組みたいと考えます。 続きを読む
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男性 19卒 | 室蘭工業大学大学院 | 男性
Q. 所属する学部研究科の紹介(100文字)
A. A.
材料の設計・創製・評価に関する専門知識を習得しこれらを組み合わせた研究開発や、都市鉱山のような資源問題や地球規模の環境問題解決に向けた資源循環プロセスの研究を行っています。 続きを読む
Q. 研究テーマと、研究内容について
A. A.
分子動力学法を用いたガラスの構造解析。 ガラス材料は、元素の組み合わせや、その量比によって構造が変わり、物性もその影響を受けて変わると考えられています。しかし、ガラス構造は周期性を持たないことから理解が不十分です。構造と物性の関係性を理解する試みが続けられていますが、現在でもガラス材料の設計は経験則に基づく部分が大きいとされています。そこで、分子動力学法を用いたシミュレーションを行い、構造解析を進めます。子動力学法を用いたガラスの構造解析。 続きを読む
Q. 当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めて枠内にご記入ください。 (500文字)
A. A.
私は多軸的な事業展開を行っている点に惹かれ、貴社を志望しています。貴社は、基本となる技術を徐々に発展させていき、多岐にわたる様々な事業を行っています。一つの分野に拘るのではなく多くの分野に関わることで、それぞれで得られる知見や培った技術を相互に活かし合うことができ、更に加速的に技術力を伸ばす事ができると考えています。また、幅広い事業展開ができるという事は既成概念に縛られない視野を持っているということであり、そのような環境でものづくりを行っているならば、時代が移り変わってもその都度適応して技術力を伸ばし続けることができると考えているからです。  そして私は多くの人に感動を届ける物を創りたいです。私は趣味のレザークラフトで、鞄や手帳など様々なものを作りました。その作品を見た知り合いが、お金を払うので私にも作って欲しいと依頼してくれたため、私はその人のニーズを考え、要望通りのものを作りました。知り合いが感動と感謝の気持ちを私に伝えてくれたとき、ものづくりの本当の喜びを感じました。私は感動創造企業を理念に掲げる貴社で、世界中の人々に感動を届けるものづくりに携わりたいです。 続きを読む
Q. 自己表現をしてください。
A. A.
できること ・要求やテーマに忠実に課題をこなすこと ・対象の要素を細かく分解して、それぞれの役割や意義を考えること ・目的を果たすためには、何が必要で、どういう方法を選択するのが効果的か考えること。 ・意義や目的の価値を確信している事に対して、地道な努力を重ねること やりたいこと ・誰かが喜んだり、楽しんでいる様子を見ること。誰かの為になっていると実感できること。 ・ワクワクすること。ワクワクとは、自分の可能性を感じている状態のこと。 ・熱中、フロー状態で作業をすること ・自分の個性を最大限発揮した完成度の高い作品を作ること 続きを読む
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男性 19卒 | 東京理科大学大学院 | 男性
Q. 簡潔にあなたの学部/研究科を紹介下さい
A. A.
電気工学を専攻しています.宇宙,海洋,都市,建設,食品,鉄道、自動車,福祉,娯楽といった社会のあらゆる分野において、とりわけ情報化を推進する原動力として重要な役割を担っています. 続きを読む
Q. 長所
A. A.
目的達成のために妥協しないことが私の長所です 続きを読む
Q. 短所
A. A.
物事について飽きやすいところが私の短所です 続きを読む
Q. ITスキル
A. A.
経験のあるプログラム言語はC++,python,Matlab/Simulinkです.VISUALC++を用いて簡単なゲームを作成しました.研究でMatlab/Simulinkを用いて四輪車両ダイナミクスを用いた提案法アルゴリズムのシミュレーションプログラム,C++でRCカー・マイコン・センサを用いた組み込みプログラムを作成した経験があります. 続きを読む
Q. 当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めて枠内にご記入ください。 (文字数500文字以内)
A. A.
私はバイクという製品の可能性に惹かれて、バイクを作る会社で働きたいと思いました.バイクには生活必需品の面とレジャーの面の二つの顔があると考えます。私は、このバイク製品を通じてコト作りがしたいです。私は台湾で、多くのバイク利用者を目にした時、現地の人々にとって必要不可欠な存在であるという事を知りました。レジャーの面では人々に愛され、共に想い出を育み、感動を生み出していく存在だと思います。例えば、ツーリングでは、行く先で仲間とその場所の空気や雰囲気を一緒に感じながら、各々の愛車でいろんな場所に行く事ができます。そんな様々な物語を生み出せるバイクに深く関わりたいです。バイクメーカーの中で、貴社を志望する理由は、社員の方のモノ作りの姿勢に心惹かれたからです。大学内の説明会で、社員の方が楽しそうに自分の仕事を語る姿を見て、このような方たちと一緒にモノ作りがしたいと思いました。作り手がワクワクしていないと決してお客様が感動するモノは作れません。私は貴社の技術者として、思わず触れたくなる、走らせたくなるモノを作り、その製品を通して、世界中に感動を届けたいです。 続きを読む
Q. 自由にあなたを表現して下さい。 こちらのスペースに入力(最大400文字)
A. A.
私は貴社の「感動創造企業」という企業目的に感銘を受けました.私も仕事を通して社会に新たな価値・感動を与えることに重きを置く人間です.私は大学で必修科目である電気実験学の指導書を作成しました.指導書とは各実験の実験目的,実験内容,実験手順などが掲載された書籍です.私がその活動を始めた理由は,学生が実験を行う際に目的に対してその実験を行うことの意義が曖昧で,実験で学んだことが社会でどのような技術に役立っているかが学生に伝わりにくい状態だったためです.そこで私は実験で学んだ原理の実用例を指導書に記載することで学生の学習意識を向上させ,「実験って面倒くさかったけどこれはためになります」と学生から感謝の言葉を受け取りました.私はこの活動を通して自らの力で学生の授業に新たな価値を提供することに喜びを感じ,一心に取り組みました.私は貴社に入社して「感動と豊かな生活の提供」の一翼を担っていきたいです. 続きを読む
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19卒 本選考ES

技術系総合職
男性 19卒 | 大阪工業大学大学院 | 男性
Q. 簡潔に貴君の学部/研究科を紹介下さい。
A. A.
工学研究科で電気電子・機械工学を専攻しています。電気系の学生と機械系の学生が1つの専攻であるため、専門分野に加え、互いの分野について学べる環境があります。 続きを読む
Q. 当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めて枠内にご記入下さい。
A. A.
私は人の生活に欠かせない製品を開発したいと考えています。私は成長するにつれ、人が笑顔になることをしていきたい誰かを助け支えられることをしたいと思うようになり、機械系に進んだことから人の生活を助け支える商品を開発したいと考えるようになりました。そこで学部時代に研究テーマとして刈払機の振動低減に関する研究を選び、現在の研究となりました。研究を進めていくと、3gという僅かな質量付加を行なうだけでハンドルの振動が低減できることなどから研究の面白さを感じ、私が関わった研究の成果が認められ、方法が実用化されたことで、実際に使用者の助けになることから研究の価値を感じられるようになりました。そのため、人の生活に欠かせない製品であるパワープロダクツ製品などの開発を行なうことで人々の生活をより良くすることに貢献し社会に貢献したいと考えています。さらに、貴社の「挑戦するこころ」という高い目標を持ち挑み続けるチャレンジ精神を持ち、お客様と感動を共有するという想いに大変共感し、貴社で働くことができれば私の成し遂げたいことにチャレンジすることができお客様の生活改善に貢献できると考え、貴社を志望いたしました。 続きを読む
Q. 課外活動(学内)
A. A.
学園祭実行委員会に所属し3年生ではゲスト担当という控室・ステージ警備などゲスト全般の管理責任がある役職でした。企業の方や学生課の方々、委員会仲間と協力することで学園祭の運営を行ないました。 続きを読む
Q. 課外活動(学外)
A. A.
私はイベント警備のアルバイトをしていました。会場警備や来場者の方々に道案内などを行ないました。初めての方にどのように説明すれば伝わるのか人との接し方を学び、説明する力を養うことができたと考えています。 続きを読む
Q. 自由にあなたを表現して下さい。
A. A.
私は、人とコミュニケーションを取り人との繋がりを大切にしています。学部時代に中学校・高校の教員免許取得にも励んでおりました。1年生から教職課程の授業がありましたが、学年が上がるごとに専門科目との両立が大変になり、多くの学生が教職課程を断念していきました。私は同じ学科の友人以外にも他学科の友人と協力し助け合いながら専門の教科との両立を行ないました。4年生の時には、約一ヶ月の教育実習に行きました。そこでは実際に、中学生に授業を行ない教員の業務を実体験しました。この実習で、初対面の人との接し方やコミュニケーションの取り方など多くのことを学ぶことができました。さらに、人前で話す・説明する機会が多くあったため、プレゼンテーション能力を培える大変貴重な体験ができ多くのことを学びました。この経験を活かし、仲間とコミュニケーションを取り信頼関係を築くことで良い製品開発に取り組みたいと考えています。 続きを読む
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男性 18卒 | 千葉大学大学院 | 女性
Q. 課外活動(学内) ※大学内で取りくんだ課外活動について入力してください
A. A.
近代建築の保存活動に参加し、歴史的建造物の調査及び評価書の作成を行い、研究会で発表しました。幅広い知識層の方が集まる場で、全ての人に伝えられるよう工夫することの大切さを学びました。 続きを読む
Q. 課外活動(学外) ※大学外で取りくんだ課外活動について入力してください
A. A.
設計事務所で模型製作のアルバイトをしていました。強度のある模型をどのように組み立てるかといった計画性や仕事の割り振りを決めるチーム内での調整力を育むことができたと思います。 続きを読む
Q. 趣味 ※趣味を入力してください
A. A.
私の趣味は読書です。特によく読むのはミステリーですが、純文学や新書などジャンルに関わらず多くの本を読みます。また旅行や観劇も好きです。 続きを読む
Q. 特技 ※特技を入力してください
A. A.
特技はピアノを弾くことで、音楽教室には13年間通い、現在も趣味として続けています。継続して努力する力を身につけられたのは、このピアノを練習し続けた経験によるものが大きいと思います。 続きを読む
Q. あなたの学部/研究科を紹介下さい
A. A.
工学研究科です。建築学を専攻しています。人の行動と空間の関係性を分析し、建築が人々の生活を支えるものとなるよう考えています。 続きを読む
Q. 長所 ※あなたの長所を30文字以内で入力してください
A. A.
探求心の強いところ 続きを読む
Q. 短所 ※あなたの短所を30文字以内で入力してください
A. A.
押しが弱いところ 続きを読む
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男性 18卒 | 埼玉大学大学院 | 男性
Q. 長所
A. A.
物事を分析・解析し、目標を達成できることが私の長所です。 続きを読む
Q. 短所
A. A.
心配性なところが私の短所です。 続きを読む
Q. 卒論テーマ・研究テーマ詳細
A. A.
私は超伝導体を用いた放射線検出器を設計、作製、評価の流れで研究を行っています。超伝導検出器は高い位置分解能かつ広い検出面積を有するため、魚介類の放射性物質量の分布調査での利用が望めます。しかし、超伝導検出器は極低温状態にする為、冷却コストが大きくなってしまうので、私は高温超伝導体を用いた放射線検出器の作製を行っています。現在は、検出器を作製した際に起きてしまう超伝導特性の劣化の原因を調査中です。 続きを読む
Q. 課外活動
A. A.
私は学生時代に卓球部に所属しており、チームに貢献したいという思いから自ら進んで主務という部の運営活動をする役職に就きました。 続きを読む
Q. 趣味
A. A.
卓球が好きです。私は中学校から卓球を始め、大学でも卓球部に所属し、ほぼ毎日卓球をしていました。また、卓球の試合は現地まで見に行ったりします。 続きを読む
Q. 特技
A. A.
卓球です。運動は得意ではなく卓球を始めた頃は勝つことができませんでした。そこで勝つために運動が不得意でもどのように戦えばいいのかなどを考え、練習することで県大会出場を果たすまでの実力になりました。 続きを読む
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18卒 本選考ES

事務系総合職
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 当社への志望理由について、何をしたいかを含めて記入してください。
A. A.
貴社を志望する理由は日本最強のクリエイティブ集団だからです。大学では学年を追うごとに優秀な先輩がいなくなり、また、自分の能力が上がっていくに連れ過信が生まれるのか、やりきった後でも、まだやれたのにと思うことが多くなってきました。なので、常に自分の能力を限界まで試し、引き出してくれる環境を求るためにも、どこまで行っても上がいる世界=一番優秀なモノづくり人間が集まる貴社に挑戦してみたいと考えています。また、私はその中でデザインを学んだ経験、アップル社で働いた経験を活かし、世界規模でのニーズを掴んだボートを企画したいと思っています。特にデザインを学んだ経験は、企画段階からアウトプットを見据える事ができる私の強みだと考えます。また、企画段階からデザインや広告、接客、最終的な顧客体験まで「ヤマハ発動機を体験する」を主軸コンセプトとしてトータルディレクションをやってみたいというのが貴社で叶えたい夢です。 続きを読む
男性 18卒 | 東北大学 | 男性
Q. 当社への志望理由について、当社で何をしたいかを含めて枠内にご記入下さい。
A. A.
私はお客様のニーズを超えて「こんなバイクがあったのか!」と思わせるようなバイクを 作りたいと思い貴社を志望しました。私はバイクが好きで貴社の新製品が発売されるたび に情報をチェックしていますが、毎回どのバイクにも目新しさを感じています。また、私 が初めて原付に乗ったとき、スロットルをひねればどこへでも行けると思えたことに感動 し楽しさを感じました。そこから大型バイクを購入して、インドア派であった私がキャン プをしながら全国を旅するようなアウトドア派なりました。私はバイク開発を通じて、目 新しさで人の目を引きつけ、バイクに乗ることの感動あたえることで、私のように生活ス タイルを変えるような体験を共有したいと考えております。その中で、私はヤマハらしさ とは目新しさだと考えています。そこで、私は研究・先行開発を通じて、この先継続して 目新しさをバイクに付与するための技術開発を行いたいと考えています。目新しさで、 もっともっとバイクに乗りたくなる人を増やしたいと考えています。 続きを読む
Q. 自由にあなたを表現して下さい。
A. A.
私は何事にも困難を恐れず一度経験してみるタイプです。私はバイクでツーリングに行くとき は、当日回るルートは決めずに、臨機応変にゴールを決めるスタイルで旅をしていました。そ のために、自分の判断ミスで突然降り出した雪に滑りバイクを壊してしまったたり、寝不足の なか山道を走行して車酔いを起こしたりしてしまいました。私はひとまず失敗してでもとりあ えずいろいろなことを経験してみてから、同じ失敗をしないようにその経験を学習して次に活 かしていきました。時には、失敗を恐れない様々な経験から新しいも発見や出会いもありまし た。例えば、一日で1000km走っても次の日の体調に響かないことの発見や、思い切って道の 駅で出会った地元の方に絶景スポットを教えていただいたりしました。仕事の際にもチャレン ジ精神を常に持って新しいことをどんどん取り入れていきたいと思います。 続きを読む
Q. 自分の夢についてA41枚で自由に表現してください
A. A.
手描きイラストを用いて表現したため解答省略 続きを読む
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17卒 本選考ES

事務系総合職
男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. ヤマハ発動機への志望理由を教えてください。
A. A.
私は日本のモノづくりを世界に広められる、貢献できる仕事をしたいと考えております。自動車産業は日本の基幹産業であるだけでなく、発展途上国でのガソリン車、先進国でのエコカーなど様々な需要、そして新技術が混在している成長産業です。また、自動車産業の成長は完成車メーカーだけでなく、ブランドにとらわれず様々なメーカーの製品、また消費者に関わることが出来、自動車産業を陰から支えるサプライヤーの存在が大きいと私は考えております。そして電動ポンプという世界トップシェアの製品を持つ貴社でこそ、世界へ日本のモノづくりをより広めることが出来る環境であると考えており、貴社を志望させて頂きます。 続きを読む
Q. 大学での研究テーマを教えてください。
A. A.
私はスポーツビジネスを専攻し、その中でスポーツマーケティングを専門に研究しているゼミに所属しております。現在は「プロ野球の観戦動機に関する研究・球団別集客数差に着目して」というテーマの卒業研究を準備しております。具体的には、プロ野球で年間の観客動員の多い球団と少ない球団を比較して、双方の差を研究するものです。プロ野球はスポーツビジネスの領域においてとても規模が大きいものです。私はかねてからプロ野球に関する研究を行いたいと考えており、その中で集客数格差に関する問題は様々な複雑な要因が絡み、現在でも解決されておりません。そこで是非自分の学生生活の節目にこの課題に取り組みたいと考えました。 続きを読む
Q. 学生時代に情熱を注いだものを教えてください。
A. A.
私のソフトボール部での役割はサポート面の役割が中心です。例を挙げると、後述のティーボール委員長に加え、試合でのスコアラーや、練習、ミーティング中の書記などがあります。試合中には相手の配球をスコアに記録し、練習やミーティングで出た意見はすべて記録し、フィードバックとして毎月まとめノートを作成しております。それを元に、弱点の克服や、他チームの分析などを行います。これら全ての役割に共通することは、誰かに依頼されるのではなく、自ら提案し、取り組むことで、チームの活性化に繋げていることです。結果、9月のリーグ戦では4位に終わったチームが、翌月の関東大会では準優勝という成果を上げることが出来ました。 続きを読む
Q. あなたの考える理想のリーダー像を教えてください。
A. A.
私はティーボール委員長として、幼児から高齢の方までが参加するティーボールの交流大会の運営を行いました。「参加者全員が怪我なく平等に楽しむにはどうするか」という交流大会の本質を見据え、他の委員や外部の関係者と連携を取りながら、ルールの策定、グラウンドメイキング、人員配置等を行い、開催当日まで多くの困難がありましたが、無事怪我人なく、多くの人に楽しんでもらえる大会を実現出来ました。私にとってリーダーシップとは、物事の本質を見据え、目的の実現へチームを導くことです。周囲の人間、チームメイトをとりまとめ、チームの力をフルに引き出すことが、私の考えるリーダーとしての姿であります。 続きを読む
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男性 17卒 | 静岡大学 | 男性
Q. 弊社を志望した理由は
A. A.
私は短期大学時代の、「ものづくりproject」での、垂直離着陸機製作の経験から、ものづくりで人々の生活を充実させる仕事がしたいと考えています。その中でも、人々の生活に欠かすことができない、輸送機器メーカーを志望しました。その中でも貴社を志望する理由は、単に乗り物として製品を販売しているだけでなく乗り物を楽しんでもらうという理念に魅力を感じたからです。お客様の潜在的なニーズの調査を行ない、乗り物とそれに付加価値を加えた喜びを与える仕事を私もしたいと考えています。その中で大学時代の「ワークルールブック」作成時に培った、依頼者と、対象者(高校生)の満足を得るための、ニーズを追究し抜く力を活かしたいと考えています。また、貴社では若手でも自分のアイデアを主張でき、挑戦できる環境が整っており、私自身も仕事に誇りとこだわりを持ち、楽しみながら成長できると感じました。私は自分の存在意義を感じた時や、自分の成長を感じられた時にやりがいや達成感を感じます。 貴社で働くことで、人生を常に充実させられると確信しています。製品から革新的なものづくりをしている貴社で、私も様々なことに挑戦し続けたいと思います。 続きを読む
Q. あなたが最もした重大な決断はなんですか
A. A.
私がこれまででも最も重要な決断をした際に大切にした事は、「人の役に立ちそして楽しませること」という価値観です。 私が人生の中でした最も大きな決断は、短期大学から編入学する際の文理選択です。 私は編入学を決意した際、文理選択には悩みました。その中で私は、人の役に立ち、支えることのできる方を選ぼうという思いから法学への転向をしました。機械工学や物理は直接世の中の役に立てることが可能ですが、労働法や知的財産法といった学問はものづくりや産業を支える、多くの技術者や企業に寄与できるという点で非常に実用的であると考えました。また、新しい発明や技術は人から作られ、新たな技術を開発する技術者の皆様は、日常のお仕事に尽力される中で、お体を壊されてしまう方もいらっしゃり、企業と人、お互いが不幸にならないようにするお仕事を、将来してみたいと考えたことも理由のひとつです。 その結果、大学では「ワークルールブック」作成など、労働者の助けになる取り組みができ、夢に向かって前進することができました。 続きを読む
男性 17卒 | 首都大学東京大学院 | 男性
Q. あなたがヤマハ発動機を志望する理由を教えて下さい。 (文字数500文字以内)
A. A.
私が働くうえで成し遂げたい想いは,『モノづくりを通じて世界中の人々に新しい価値を提供し,豊かな暮らしを実現させる』ことである.この想いが生まれた背景として,3Dプリンタを使用して,商品企画から設計,製造まで1人で作り上げた体験が挙げられる.その際に,自身の手で作り上げたモノが周囲の人に喜ばれ,私自身もやりがいを感じ,モノづくりを通じて世の中に貢献したいと思うようになった.そのうえで,貴社の感動創造企業という企業目的が,私のモノづくりの体験の時に感じた想いと一致していると考え,志望に至った.私は大学・大学院と経営工学を専攻し,モノづくりに関する勉強・研究に励んできた.また,研究を行う上で英語論文を読む必要性があったことから,研究以外の時間を使って英語に関しても主体的に取り組んできた.これら大学・大学院で取り組んできたことは経営戦略としてグローバル経営,コストダウンを掲げている貴社で活かすことができると考えている.そのため,入社後は生産管理,調達の業務に取り組み,いずれは海外で働きたいと考えている.そして私が生まれた静岡からモノづくりを通じて世界中に感動を届けていきたい. 続きを読む
Q. あなたがこれまで重大な決断をした際に、最も大切にした価値基準を教えて下さい。(文字数500文字以内)
A. A.
私が重大な決断をする際に大切にしている価値基準は,『より厳しい環境を選択する』ことである.例を挙げると,中学の時に,部活動ではなくよりレベルの高いクラブチームでのプレーを選択したこと.浪人時に,友達のいる地元静岡の予備校に進学するのではなく,知り合いのいない環境を選ぶため,東京で単身赴任していた父の下で受験勉強に励んだこと.大学院進学時に実験系の研究室から理論系の研究室に変更したことが挙げられる.なぜ,私が『厳しい環境を選択する』ことに価値基準を置いているかというと,自分自身が環境に依存しやすい性格をしているからである.周囲の影響を受けるため,あえて厳しい環境に身を投じることでその環境に適応し,自分自身が成長できることを今までの経験から学んできたためである.上記の経験に取り組んでいる際には,つらいと感じることがあったが,それらをやり抜いた後には達成感があり,人間的にも能力的にも成長することができた.海外志向が強い理由としても,異文化での経験が,将来的に財産になると考えているためである.入社後は,積極的に海外案件に挑戦し,より厳しい環境で成長していきたい. 続きを読む
男性 17卒 | 成蹊大学 | 男性
Q. あなたがヤマハ発動機を志望する理由を教えて下さい。 (文字数500文字以内)
A. A.
貴社の挑戦し続ける姿勢に惹かれました。数ある製品群の中でも、特に世界初の電動アシスト自転車の発売をした貴社の社会貢献度に魅力を感じております。私にとっての初めての電動アシスト自転車の乗車体験は、昨年、母が購入してきた貴社の「PAS」モデルです。その時のことは鮮明に思い出すことができます。坂道を登るときの圧倒的な楽さ、エンジンではなく、あくまでもアシストであることによる、安全で安心な自転車らしさに感動しました。この体験をきっかけに、数々の新しい乗り物の開発に挑戦し、市場を作り上げてきた貴社でSPV の開発に携わりたいと思いました。私は地元である静岡県で、世界に誇る技術で人々に感動を届けている貴社を誇りに思います。私は貴社のエンジニアとして挑戦を繰り返し、貴社の製品を発展させていき、ゆくゆくはバイク・電動アシスト自転車で世界シェアナンバーワンのヒット製品を生み出したいです。お客様のことを第一に考えることのできるエンジニアとして、ものづくりの最前線で世界中に笑顔を提供するということが私の1つの夢です。 続きを読む
Q. あなたがこれまで重大な決断をした際に、最も大切にした価値基準を教えて下さい。(文字数500文字以内)
A. A.
私にとって重要な価値基準は、自らが成長できるかどうかということです。自らが成長し、夢へと歩むイメージを持つことで、壁にぶつかっても後悔はせず、反省として受け止めることができます。社会において、仕事の結果に対して明確な答えと思います。答えがないからこそ、今まで以上に、出来るだけ多くの情報を集め、自ら考え、行動し、自分なりの答えを模索していくことが重要なのではないかと考えます。いかに仕事をきっちり行うかは、私にとって、いかに自分と真剣に向き合い、問題を発見し、自分なりに考えて、議題を解決するかにかかっていると思います。また、より自分と向かい合う為にも、そこで独りよがりにならず、他の人の意見に真摯に耳を傾け、考えることが大切なのではないかと思います。骨のある仕事に取り組み、挑戦していく事で、自信が成長できることが、仕事の面白さであり、醍醐味なのではないでしょうか。私にとって仕事とは、自分自身が成長したいと思えば、それを後押ししてくれるチャンスを秘めているものだと思います。私の「日々成長していきたい」という価値観を仕事上で大切にしていきたいです。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. ◆あなたがヤマハ発動機を志望する理由を教えて下さい。 (文字数500文字以内)
A. A.
私は「モノづくり」を通して、人々に感動の場を提供する仕事をしたいと考えています。私は貴社の製品であるYZF−R6(09年)に乗っており、日常では感じられない楽しさ,感動を、愛車を通し“人機官能”を実際に体感しました。R6を購入した理由は「一目惚れ」であり、その頃から感性に訴えかける製品を生み出す貴社に興味を持ちました。また貴社は主力の二輪車の他にマリン製品,ATV,スノーモビルなどレジャー製品を手掛けており、グローバル文化の壁を越え製品を通して感動を提供しています。言語の壁が存在していても製品を通して全世界共通の“楽しさ”を提供できるのは貴社でしかできないと考えています。感動を提供する製品が生まれ続けている秘訣を、コミュニケーションプラザや3,4月開催の会社説明会で合計12名の社員の方々のお話から感じ取りました。「製品で遊ぶことで遊びを仕事に活かせる」「ユーザーと同じ市場感覚を持つことで更なる楽しさを提供できる」「個性的な人が多く、ユニークなアイデアを実現する」など自由闊達な社風に魅了されました。居安思危の精神を持って、さらなる感動を創造する貴社で全世界の人々の感性をRevしたいです。 続きを読む
Q. ◆あなたがこれまで重大な決断をした際に、最も大切にした価値基準を教えて下さい。(文字数500文字以内)
A. A.
私が重大な決断をした時は「大学進路の決定」です。在籍している教育学部は第一志望の学部ではありませんでした。受験生当時、私は社会学部または商学部を志望しており、教育学部を大学受験の滑り止め程度に考えていました。しかし、受験結果は早稲田大学教育学部だけ合格する形となり、入学するか、それとも浪人するかを悩みました。そこで大学進学を決断した価値基準は、「自分だけではなく周りの人の影響を考えた行動をとる」ことです。大学受験は自分一人でやり遂げることはできず、“人の支え”があってこそやり遂げられると考えていました。その人とは家族,友達,予備校の担任助手であり、その中でも一番の支えだった存在は“家族”でした。私をお金がかかる予備校に通わせてくれた家族の経済的な支援がなければ、私の大学受験は今に繋がるものではありませんでした。浪人は経済的負担が掛かり家族の生活に影響が出ます。そこで家族の生活も考え、教育学でも社会における教育には関心があったため、私と家族、双方にメリットがある入学を決めました。入学後、今まで得られなかった見識が広がり、今では教育学部に入ってよかったと思っています。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. ◆あなたがヤマハ発動機を志望する理由を教えて下さい。 (文字数500文字以内)
A. A.
 私は大学時代の経験からモノづくりで人々の生活を充実させる仕事がしたいと考えている。そして、人々の生活に欠かすことができないという点から、輸送機器メーカを志望している。その中でも貴社を志望する理由は、単に乗り物として製品を販売しているだけでなく乗り物を楽しんでもらうというコンセプトに魅力を感じたからだ。お客様の潜在的なニーズを探り、乗り物+αの喜びを与える仕事を私もしたい。その中で大学時代に身に着けた、対象者の満足を得るためにニーズを追究し抜く力を活かしたいと考えている。また、貴社では若手でも自分のアイデアを主張でき、挑戦できる環境が整っており、私自身も仕事に誇りとこだわりを持ち、楽しみながら成長できると感じた。私は自分の存在意義が目に見えて感じた時、自分の成長を感じられた時にやりがいや達成感を感じる。貴社で働くことで、人生を常に充実させられると確信している。製品から革新的なモノづくりをしている貴社で、私も様々なことに挑戦していきたい。 続きを読む
Q. ◆あなたがこれまで重大な決断をした際に、最も大切にした価値基準を教えて下さい。(文字数500文字以内)
A. A.
私が最も大切にした価値基準は「自分の行動で誰かに喜んでもらいたい、幸せを与えたいということだ。」私が大学時代に最も打ち込んだことに「編集長を務めていたフリーペーパーの配布率の向上」がある。私は部員数150名の企画出版サークルでフリーペーパーの編集長を務め、年間約3万部を学内に配布した。しかし、編集長に就任時、70%と低下した配布率が原因でスポンサーが撤退を示唆し、廃刊の危機に直面していた。この時、少なくなったスポンサーからのお金で、どう発行していくのか決断を強いられた。部数を減らすのか、ページ数を減らすのか。しかし、私が大切にする価値基準から、スポンサーの方を説得し、契約料を増やしてもらう道を選んだ。この目標を達成するため、私は「早稲田生への密着」をテーマに読者のニーズを追究し、内容を刷新することにした。SNSの活用を開始し、新規読者の獲得にも努めた。その結果、配布率は96%まで向上し、廃刊の危機を逃れることができた。この経験から「対象者のニーズ」を考え抜く事が対象者の満足を得るために大切だと学んだ。 続きを読む
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