日本放送協会のインターン体験記

業界:
放送業
本社:
山口県
従業員数:
1万人以上
URL:
http://www.nhk.or.jp

2017卒 日本放送協会のレポート

年度
  • 2017卒
時期
  • 2016年02月
コース
  • 記者職
期間
  • 5日
参加先
  • 日本放送協会
  • 三井住友カード株式会社
  • 株式会社読売新聞社
  • 株式会社日本経済新聞社
  • 三菱UFJニコス株式会社
  • 株式会社横浜銀行
大学
  • 早稲田大学

インターンシップ参加前

インターンシップに参加した理由

新聞やテレビのニュースを見るのが好きで、裏側を知りたかったから。大学のサー...

インターンシップを受ける為に準備したこと、合格に繋がったと思うことはありますか?

  • はい
  • いいえ

選考フロー

ES・筆記試験 → 最終面接

ES・筆記試験・WEBテスト・適性検査

選考形式

ES(エントリーシート)

最終面接 通過

形式
学生1 面接官1
肩書
不明
時間
20分
通知方法
電話
通知期間
1週間以上

面接の雰囲気

とても狭いブースで面接をした。和やかな雰囲気というよりはやや厳かな雰囲気だ...

最終面接次面接で聞かれた質問と回答

記者にとって大変なことはなんだと思うか

取材相手から聞きたいことが聞けないことが一番大変だと思う。取材相手は、言い...

なぜ記者になりたいのかを教えて下さい。

「人々が知らなければならない情報だが、伝えられていない」情報を報道すること...

逆質問の時間はありましたか?

  • はい
  • いいえ

そのときにした逆質問の内容と、面接官の回答を教えてください。

震災の遺族など、配慮しなければならない相手に対して、記者はどのように取材し...

インターンシップの形式と概要

開催場所
渋谷の本社/研修センター
参加人数
50人
参加学生の大学
東大、一橋、早慶など基本的に高学歴の学生が多かった。みなマスコミを目指していた。
参加学生の特徴
語彙力や教養が豊かで頭の回転の早い学生ばかりであった。留学など特殊な経験を経て英語に堪能な学生も多かった印象。
報酬
0円

インターンシップの内容

テーマ・課題

記者とはなにかを知る

前半にやったこと

実際に放送しているスタジオ見学やアナウンサーの方に質問する機会があった。グ...

後半にやったこと

模擬記者会見や模擬事故現場に行き、記事を書くという記者の仕事を体験する機会...

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップを通して印象的なフィードバック

被害者だけでなく加害者の人権も考えた記事を制作しなければならない、というこ...

苦しい・大変だと思った瞬間

模擬記者会見に行き、記事を制作したあと人事の方に添削してもらった際、何度も...

インターンシップを終えて

インターンシップで学んだこと

テレビが持つ影響力を知った。テレビはネットに負けているのではないかと、イン...

参加前に準備しておくべきだったこと

文章力を鍛えておけば、と思った。文章力はすぐに身につくものではないので、マ...

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

記者という職はやや傲慢なものだということを知ったから。もちろん、取材相手へ...

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンに参加していない学生と同じように本選考をするため、そこまで有利に...

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

同窓会という機会があり、インターンシップ生が後日集まり社員の方とお話できる...

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

金融業界あるいは、マスコミ業界を考えていた。具体的な企業名までは考えていな...

このインターンシップへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

マスコミ業界に入るためにはとても高いレベルが要求されるということを実感し、...