Img company noimage

株式会社読売新聞社

  • 0.0
  • 口コミ投稿数(8件)
  • ES・体験記(5件)

株式会社読売新聞社

社員・元社員による会社の評価

データがありません

社員の口コミ・評判

みんなの就活速報

会員番号:134720さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2017年5月17日
面接官/学生
面接官 2人学生 1人
連絡方法
電話即日
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

なぜ読売新聞なのかを意識した

会員番号:114601さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2017年4月22日
面接官/学生
面接官 2人学生 1人
連絡方法
電話3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと

面接官の一人は和やか、もう一人は厳しめでした。バランスを取っているのだと思われます。

会員番号:79647さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2016年6月11日
面接官/学生
面接官 4人学生 1人
連絡方法
電話3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?学生時代のエピソード将来やりたいこと自己紹介(自己PR)

コメントはありません。

インターン情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • インターン体験記

本選考情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • 選考体験記
Img square es

株式会社読売新聞社

企業名: 読売新聞社/コース・職種: 事業部

通過
Q. あなたの性格や趣味・特技、これまで力を入れてきたことなど、自由に書いてください。
A. 私は大学でスポーツ新聞サークルに所属し、体育会の部活動への取材活動を通して同じ大学に通う仲間の活躍を発信することに情熱を注いできました。中でも、全10大学のスポーツ新聞部と協力し、大学バレーボールのインカレに向けた特集冊子を2000部発行したことが最も力を入れて取り組んだ活動です。私は編集部の代表として、編集ソフトの使い方を一から独学で学び、全48ページのレイアウトを担当。印刷業者と打ち合わせを重ねながら計画を立て、完成に至るまでに素材をどう集めていくかという編集部全体のマネジメントも行いました。企画はより読者目線で楽しめる冊子を作るために、例年は選手間投票で選出していた関東大学オールスターにTwitterによる一般投票を導入すると共に関西の大学新聞部にも記事と写真の提供を依頼して、東西の垣根を越えた情報の掲載を可能にしました。SNSを使った宣伝のかいもあり、会場では全ての冊子を配り終え、後日郵送希望の問い合わせが30件以上も寄せられるなど、大きな反響を呼びました。内容にもデザインにも妥協することなく、情報提供という形で大会を盛り上げるコンテンツを作り上げ、大学バレーボールの魅力を広めることに貢献できたと自負しています。今の自分にはできない新しいことへ挑戦することが好きであるという好奇心と、任されたことはどんなに苦労しても最後までやり遂げる責任感、目の前の物事に対してとことんこだわり抜ける向上心が私の強みです。
Img square es

株式会社読売新聞社

企業名: 読売新聞社/コース・職種: 写真記者

通過
Q. あなたの性格や趣味・特技、これまで力を入れてきたことなど、自由に書いてください
A. <性格> どのような状況にあっても粘り強く闘うことのできる芯の強さを持っています。結果にかかわらず完遂は自身の成長につながると考えているため、部活動や習いごとなども途中で諦めることなくやり抜いてきました。芯の強さと決して下を向かない前向きな姿勢は誰にも負けません。 <学生時代に力を入れたこと> 早稲田スポーツ新聞会というサークルで3年間学生記者として野球部を取材していました。入部当初先輩から「ファンじゃ取材者になれない」と言われたことがきっかけで自分が組織のためにできることを考え、私は野球取材班を支えたいという思いからスコアのつけ方など野球を勉強しました。また、リーグ戦をはじめ全国各地で行われた試合に欠かさず足を運び、アメリカを含む計10カ所でのべ110試合の取材をして組織を支えました。3年間大学野球に情熱を注いだ結果、同期から「野球取材班に欠かせない存在」という言葉をもらいました。この経験から真摯に取り組んだことは実を結ぶと思うと同時に、目立たない存在であっても見てくれている人は必ずいるということを学びました。
Img square screening

株式会社読売新聞社

16卒 | 早稲田大学

最終面接
Q. 面接で話した志望動機を教えて下さい。
A. 私は、人々の行動のきっかけを作ることで未来の当たり前を作りたいと考えています。広告は固定概念に阻まれることのない可能性に満ち溢れているため、人々にあらゆる方向から影響を与えることが出来る最強な手段であると考えます。私は数多くある広告の媒体のなかで「新聞」に興味を持ちました。その理由は、テレビやインターネットなどあらゆるメディアが登場する中で新聞が生き残るために新たな取り組みが必要とされている今、新聞に新たな価値を与えるために失敗を恐れずに挑戦できる環境にあると思うからです。その中で発行部数が1番多く、世間が目に触れる機会が多いため影響力が大きい貴社の広告営業として働きたいと考えています。SNSなど様々なメディアが生まれている今、新聞の価値は下がる、新聞はなくなるという考え方もあるように思いますが、私は新聞の一定の価値は変わらず一定の反応はあるように思います。しかし、若者が新聞に触れる機会が減少していることも事実です。そんな今だからこそイベントなどあらゆるコンテンツを活かした広告を出したいと思います。これにより現在新聞広告を読んでいるニーズに加えて、若者にもより新聞広告を身近に感じてもらうきっかけが出来ると考えるからです。イベントに対する感想などを参加者それぞれがSNSに投稿することで知名度は一気に急上昇します。それほど今の時代はSNSによってトレンドが作られていると言っても過言ではありません。時代の流れに乗りながら、貴社が持つあらゆるコンテンツと融合することで貴社の広告の価値を生み出せればと思います。

会社情報

基本データ
会社名 株式会社読売新聞社
フリガナ ヨミウリシンブンシヤ
本社所在地 〒124-0025 東京都葛飾区西新小岩4丁目39-29
電話番号 03-3691-6211
FAX 03-3692-6861