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株式会社読売新聞社

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株式会社読売新聞社のインターン体験記

2017卒 読売新聞社のレポート

卒業年度
  • 2017卒
開催時期
  • 2016年03月
コース
  • 事業コース
期間
  • 1日
参加先
  • 朝日新聞社
  • 読売新聞社
  • セコム
  • ソニー
大学
  • 一橋大学大学院

インターンシップ参加前

インターンに参加した理由を教えてください。

他の新聞社のビジネス職のインタ—ンに参加し、特に美術展やスポーツ事業を手がける事業部関心を持ったため、読売新聞社事業部の取り組みについても深く学んでみたい...

受ける為に準備したこと、また合格に繋がったと思うことはありますか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップを受ける為の準備の具体的な内容を教えて下さい。

選考フロー

書類選考

インターンシップの形式と概要

開催場所
読売新聞東京本社/ 美術館
参加人数
15人
参加学生の大学
東京・大阪・九州など全国各地の大学から参加していた。
参加学生の特徴
イベント企画関連を専攻・あるいはそのようなサークルに所属する学生や、観光学を専攻する学生が多かった。体育会系の学生もいた。
報酬
なし

インターンシップの内容

テーマ・課題

美術展を盛り上げるにはどうしたらいいか提案せよ

1日目にやったこと

事業部の話を、数人の社員の方が実際に担当された仕事などを例に講義してくれた。ランチはお弁当で、社員さんの方と一緒に食べた。午後は美術館実習で、見学したり来...

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書

事業部社員

優勝特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?

事前課題でテレビを使ったプロモーションと某テレビ番組とのタイアップ紙面広告を提案し、面白かったとおっしゃっていただいたが、実現するまでにテレビ局や美術館と...

苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?

アンケート回収作業をしていたが、アンケートへの回答を断れることが多く心が折れそうだった。また、事前課題の発表を1人ずつやることになり、もっとプレゼンの準備...

インターンシップを終えて

インターンシップで学んだこと

海外から作品をできるだけ多く呼ぶために、大使館レベルの交渉や輸送ルートの確保、保存・管理の徹底などたくさんの難関があるが、意外と少人数でそれらの仕事をこな...

参加前に準備しておくべきだったこと

やはり、美術館や企画展に行ってみて、アイディアの引き出しを多くしておくことだと思う。また、それらのプロモーション展開についても注意しておくと役に立つと思う。

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

実際に仕事を体験することはなかったが、社員の方と直接密に仕事の話を聞くことができ、自分が入ったらこんなことがやりたいな、という具体的なビジョンが浮かんだ。...

本選考で内定が出ると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

私はイベント企画に学部やサークルで携わった経験があまりないので、その辺りの知識では引けをとるかもしれないが、「人を楽しませたい」という熱意が一番大事である...

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

読売新聞社はスポーツ、教育、芸術分野等かなり多岐にわたる事業を継続して行っているが、実際にそれらを動かす社員の方の人数は多くはない。新聞の購読率が低下の一...

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

実際に社員の方に直接じっくり話を聞く貴重な機会となった。この経験に基づいてES作成や面接に臨めば説得力のある話ができるのではないかと思う。

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

特にこれといってフォローなどはなかった。インタ—ン終了後も流れ解散だった。参加お礼のメールを送ったら返事が来たくらいだった。

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい

もともと新聞業界のビジネス関連職に関心があった。無形の価値のあるものを大事にする仕事に関心があり、情報を商品とするマスコミ業界の中で、紙の購読文化からデジ...

このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

インタ—ン参加前は、新聞社のビジネス職の中でも、販売、広告、事業など多岐に渡る職種の中どこに焦点を当てるか悩んでいた。しかしインタ—ン参加後は、ダイレクト...