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マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパン

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マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンのインターンTOP

マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンのインターン

インターンの評価

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総合評価
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業界理解
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会社理解
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自己成長
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内定直結度
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学生のレベル
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インターンの内容(3件)

20卒 冬インターン

2019年3月開催 / 3日 / ビジネスアナリスト
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
ある企業の成長戦略

自己紹介、簡単な会社説明、ロジカルシンキング・問題解決手法に関する講義があり、課題発表、簡単なアイスブレイクを兼ねたグループ作業などがあった。夕方過ぎから...

19卒 夏インターン

2017年7月開催 / 1日 / 経営コンサルタント
19卒 | 上智大学大学院 | 男性
某アパレル会社の2−3年以内の30%程度の利益向上のための施策

コンサルタントによるレクチャーと会社説明会、パートナーによる質疑応答とグループワーク、プレゼンテーションと懇親会でした。グループワークではチームに1人コンサルタントがついてくれていました。

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17卒 冬インターン

2015年12月開催 / 5日 / コンサルタント
17卒 | 東京大学 |
スポーツ用品を扱う会社の売上を3年で10%増やす

初日は論理的思考に関するレクチャーがありました。その後課題発表があり、すぐチームに分かれて課題に取り組み始めました。前半と同じく課題に取り組みます。途中、さまざまなカテゴリの社員(商社出身・政府系機関出身・女性など)と交流する機会をいただけます。最終日は発表です。

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インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
20卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 3日 / ビジネスアナリスト

冷酷な機械のようなイメージをもたれることもあるマッキンゼーだが、とても明るく人間味があり、親身になってくれる社員の方が多かったことが一番の理由だ。さらに、...

はい
17卒 / 東京大学 / 男性
冬 / 5日 / コンサルタント

大変志望度が上がった。マッキンゼーのコンサルタントは「血の通わない論理マシーン」のようにイメージされることが多いと思いますが、実際には人間的な面白さや、何より社会的価値に対する情熱があって、かつ頭の良い方が多いので、人に魅力を感じました。

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はい
19卒 / 上智大学大学院 /
夏 / 1日 / 経営コンサルタント

志望度は上がりました。しかし、中にはプライドが高く、就活生にすらマウンティングしてくるような社員さんがいたことには驚きました。志望度が上がった理由は、実際にイメージしていた部分と会社のイメージや働き方が近く、居心地が悪い感じがしなかったためです。

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インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
17卒 / 東京大学 / 男性
冬 / 5日 / コンサルタント

国内についてはインターン参加者からしか内定を出さない為。海外については状況が異なる可能性があります。

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いいえ
19卒 / 上智大学大学院 /
夏 / 1日 / 経営コンサルタント

本選考を受けていないためわかりません。ただ、本選考を受けた友人の話ではインターンに関することを本選考で問われた等のことは無く、最終面接で落とされていたため、有利不利には関係がないと思います。

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はい
20卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 3日 / ビジネスアナリスト

インターンシップが事実上の最終選考であるので、ここで評価されなければ内定を獲得することはできない。最終面談ではオファーを出すだけなので、ここまでで全ての評...

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参加後の就職にどう影響したか

17卒 / 東京大学 / 男性
冬 / 5日 / コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

官庁志望です。ずっと国の政策に興味があり、社会に貢献している企業は数多あると思いますが、その中でも国家の視点で貢献できる官庁を志望していました。国のビジョンを描く仕事をしたいと考えていました。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

官庁の他に、コンサルティング業界も見てみようと思いました。ただ、他の参加者に話を聞く限りでは、他のコンサルティング会社は、(特に官僚出身の)マッキンゼーのコンサルタントのような「国家視点」がある人は多くないそうなので、基本的に志望は官庁のままでした。

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19卒 / 上智大学大学院 /
夏 / 1日 / 経営コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

もともと、コンサルティングであればどこでもいいと思っていましたが、ITコンサルティング会社のインターンをきっかけに考え方が大きく変わりました。このことから自分がやりたいことが経営コンサルであるとわかったため、インターン前から経営コンサルタント職を志望していました。特にマッキンゼーは様々な業界へのコンサルティングではプレゼンスが高いため、働いて見たときに仕事がやりやすいのではないかと思い、トップの経営コンサル会社を志望しています。

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参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

大きな変化は特に変化はありません。その後は投資銀行や日本の事業会社も受け、自分の可能性や本当にやりたいことを確認することができました。そのため、経営コンサル会社の選考により一層努力を注ごうと決意することができました。ただ、インターンで出会った人たちが自分の同期になると考えると少ししんどい気もしました。

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20卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 3日 / ビジネスアナリスト
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

インターン参加前はコンサルティング業界が第一志望であった。圧倒的な成長曲線を描けること、アドバイザーの目線で様々なヒトやモノを見れることが自分にあっている...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

グローバル、日本においてナンバーワンと言っても過言ではないマッキンゼーに力及ばず、最後内定を獲得することができず、Top tierのファームとそうでないフ...

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インターン当日の感想

参加して学んだこと

17卒 / 東京大学 / 男性
冬 / 5日 / コンサルタント

意外と「思い込み」が大事だということ。仮説を検証する際も、まずはその仮説が正しいと思い込んで情報を集めることが必要で、その仮説を選ぶ段階で迷ってしまうと時間を浪費してしまいます。

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19卒 / 上智大学大学院 /
夏 / 1日 / 経営コンサルタント

会社のイメージがガラリと変わりました。いわゆるクールで頭が切れる人が多いと思っていましたが、自分の優秀さなどによっているコンサルタントなどもいて、興味深かったです。ただ、どの人も優秀で話していて面白かったです。周りの学生も他の会社のインターンで出会う学生より優秀でした。

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20卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 3日 / ビジネスアナリスト

まずとにかくあきらめずに考え抜く姿勢を学んだ。3日間の密度という点では、人生で一番考えた3日間になったと感じる。データなどファクトを元にストーリーを組んで...

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参加して大変だったこと

17卒 / 東京大学 / 男性
冬 / 5日 / コンサルタント

思うようにチームに貢献できなかったとき。チームの成果以上に自分のパフォーマンスに注目してしまっている自分に嫌気がさしました。周りの学生も皆優秀で、しかも行動に余裕があるので、焦りやすいです。

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19卒 / 上智大学大学院 /
夏 / 1日 / 経営コンサルタント

学生間のまとまりがなく、チームワークをすることが大変でした。特にアメリカ系の学生は人を否定することが自分の評価につながると勘違いしているのか、議論になりませんでした。ただ、それ以外の学生とはチームとして働くことができ、時間はかかりましたけど、作業を終わらせることはできました。事前に大学名などは公表しないほうがいいかもしれません。

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20卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 3日 / ビジネスアナリスト

戦略系コンサルティングのインターンは初めてだったが、とにかくワークの内容は難しい。企業の成長戦略は一朝一夕で考えられるものではなく、朝から晩まで頭を使い続...

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印象的なフィードバック

17卒 / 東京大学 / 男性
冬 / 5日 / コンサルタント

「どんなリーダーシップを発揮するのか考える」ということ。リーダーシップのある学生が集まっている中で、どんなタイプのリーダーシップを発揮するのか考えて動く必要がある、と学びました。

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19卒 / 上智大学大学院 /
夏 / 1日 / 経営コンサルタント

特にありませんでしたが、問題に対してイシューツリーの書方について指南してもらいました。様々な切り口はあるものの、クライアントが欲しいものにたどり着ける切り口を想豫して切り口を決めることが良いそうです。

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20卒 / 慶應義塾大学 /
冬 / 3日 / ビジネスアナリスト

ワークを前に進める発言などリーダーシップは褒められることがあった。色々ストーリーを仮定してぶつけてみた時に、逆になんでそれって今までできなかったの?という...

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選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

21卒 インターンES

コンサルタント
21卒 | 東京大学大学院 | 女性
Q. マッキンゼーのコンサルタントを志望する理由について記入してください。(200文字以下)
A. A. 自らが主体的に考えて日本の大企業の経営の核を変え、プレゼンスを上げることで日本経済を支えたいからだ。私は研究活動等を通しこのような思いを抱いた。また、私は幼い頃より◯◯や勉強に力を入れ、そこで常にトップを目指してきた。コンサルティング業務に関してもトップの環境に身...

インターン面接

20卒 冬インターン 最終面接

2019年3月開催 / 3日 / ビジネスアナリスト
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. ある表を見せられ、どんなことが考えられるか
A. 企業の売上に関する表を見せられたので、それに対してどういったことが言えるか答えた。ただ数字が多いところや少ないところをそのまま答えても意味がないため、その数字が多いことにはどんな意味があるか、どういった背景があるか、見えているもの以外に対しての深掘りが重要だと考えられる。そのあとに簡単な計算問題もある。

20卒 冬インターン 1次面接

2019年3月開催 / 3日 / ビジネスアナリスト
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. ある企業の利益が下がっている原因を構造的かつ網羅的に挙げよ。
A. 利益を売上とコストに分解し、それぞれどういう要因で変化するかをなるべくMECEにあげていった。その企業はどういう業界に属しているのか、その業界の規模や成長率は?その企業自体の成長率は?など、原因の本質を探るため、様々な要因を考慮して質問を繰り返した。重要なポイントと思われるところでは、相手に質問することも大事。

17卒 冬インターン 最終面接

2015年12月開催 / 5日 / コンサルタント
17卒 | 東京大学 |
Q. ケースに関する質問
A. まず検討する企業の簡単な情報(業界、扱っているサービスなど)を口頭で与えられ、その会社の強みを考えるためにはどんな情報が必要なのか、もしその情報があったら何が強みと言えるのか、を答えます。その上で、具体的な情報(製品ごとのコストなど)が与えられ、実際に売上を上げるための方法について話します。

17卒 冬インターン 1次面接

2015年12月開催 / 5日 / コンサルタント
17卒 | 東京大学 |
Q. 志望理由
A. 将来は政府系機関で働きたい。そのためには、官庁など政府内の組織で働くより、ビジネスの力を磨ける会社の方が、財政赤字を抱えるこの国のためには良いと思っている。中でも、多様な業界に関わることができ、かつ若い頃から大きな裁量を任されるコンサルティングファームは最適だと考えたため。