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アーサー・ディ・リトル・ジャパン株式会社

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アーサー・ディ・リトル・ジャパンの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

7件中7件表示

21卒 本選考ES

コンサルタント
男性 21卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300字)
A. A. ○○大の他に○○大学のゼミに所属し柔軟な発想力、チームで議論し構想をまとめる力、プレゼンテーション力を身につけることができた。 ゼミでは新規事業立案・発表の機会に多く恵まれ、その中でもビジネスコンテストは私の力が発揮できた場所であり、次の3つでチームに貢献できた...
Q. 自分が世の中でいちばん詳しいと思うことについて教えてください(例えば、「自分の家族について」など、個人的なことは除きます)(400字)
A. A. 私は「経営者が理系/技術者出身か否かが経営成果に与える影響」について一番詳しいと考えている。この知識は私が○○大学商学部ゼミの研究で、自らデータを収集・作成し分析したことによって身につけた。 私は学部時代に○○大の研究室に加えて、○○大学の商学部ゼミに所属し経営...

20卒 本選考ES

コンサルタント
男性 20卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. ・学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)
A. A. アルバイト先において、新人採用活動のリーダーとして、3か月で22名の採用を実現したことである。人手不足を背景に、20名の採用目標を設定し、ターゲットとして長く働ける高校生、新大学1、2回生を設定した。次に従業員や友人への調査により現状分析した結果、求人の情報不足で...
Q. ・日本の小学校教育について、近年英語やプログラミングの必修化について議論がなされているが、それ以外にあなたが新しく追加するならば何か、理由とともに記述ください(400字)
A. A. 漫才の授業である。具体的には、芸人の方々の実際の漫才や、演技の授業などのインプットと、ネタを作り、実際に漫才を披露するアウトプットを行う。この授業の目的は、これからの時代により求められる能力である、発想力やプレゼン力を向上させることにある。漫才である理由は2つある...

20卒 本選考ES

コンサルタント
男性 20卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. ・学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)
A. A. 学生時代に一番力を入れて取り組んだのは卒業研究だ。卒業研究では、物理と全力で向き合おうと考え、前例がなくその実験手法から手探りで開拓する必要のある課題を選んだ。 自由度の高い研究において成果を出すために、年度末の学会で発表できる成果を出すことを目標に定め、それぞ...
Q. ・日本の小学校教育について、近年英語やプログラミングの必修化について議論がなされているが、それ以外にあなたが新しく追加するならば何か、理由とともに記述ください(400字)
A. A.  前提として、教育現場の人手不足、能力不足は考慮せず考える。  私は「世界の現状を学ぶ授業」の必修化が必要であると考える。この授業では地球温暖化、地域紛争、極度の貧困、技術の発展など、世界中で‘今’起きている課題とそれに対する取り組みをリアルタイムで学ぶ事で、良...

19卒 本選考ES

コンサルタント
男性 19卒 | 東洋大学 | 男性
Q. 【学生時代に一番力を入れて取り組んだこととそこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)】
A. A.
私は何事も整理整頓して取り組む姿勢を大事にしてボランティア団体の広報部の活動に力を入れました。 広報部ではSNSやブログを活用して活動の告知・報告を行っていました。しかし、メンバーの役割や更新期限が曖昧なため、更新を定期的に行えていませんでした。 メンバーから話を伺った結果、モチベーションのばらつきが課題だと考えました。そこで自身の経験から個人の責任と役割を明確にすることを意識して解決策を考えました。 ミーティングで広報活動の意義をメンバーに共有し、SNSごと活動の目的とターゲット・文章内容を作成、加えて更新チェックの体制を作りました。 その結果更新が遅れることがほとんどなくなりました。 この経験から、情報を整理して物事に取り組む姿勢が何をやるべきかを明らかにすること、集団の中でも役立つことを実感しました。 続きを読む
Q. 【20年後に自分が就いていたい仕事は何か。その仕事が必要とされる背景とともに記述ください】
A. A.
私は20年後にテクノロジーと人のリテラシーのギャップを埋めるような仕事がしたいと考えています。 そのように考える理由として、インターンシップねマーケティングツールに触れた経験があります。 そこでIT企業の社員であっても使いこなせないほどテクノロジーの機能が高度化していることを実感しました。 なぜ私がやりたいのかと言うと、この経験を通じてテクノロジーの発展は大きな希望であると同時に課題でもあると考えたからです。 テクノロジーの発展が加速度的で、人のテクノロジーリテラシーとの差が拡大していくのであればその差を解消していく役割を担うことで、人や組織の可能性を広げることで社会に貢献していきたいです。 続きを読む

18卒 本選考ES

コンサルタント
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. あなたが気づいた身近なイノベーションは何か。なぜそれをイノベーティブと考えるかという理由とともに記述ください。(300文字)※
A. A.
東京メトロの駅の改革だ。駅という概念を手段から目的に変えた点でイノベーティブであると感じた。昔の駅は整備がなされておらず古く、存在したのは小さなコンビニのみであった。しかし近年駅中にパン屋、洋服屋、美容院など多種多様な店舗が存在し、人はそこでのショッピングを楽しんでいる。発端となるエチカ表参道は駅中にパリのマルシェをというコンセプトで作られたそうだ。本来駅はある他の目的地に行く為に利用する手段であって、駅を交通の為の手段というもの以外に期待していなかったが、近年は駅に行くことを目的としてくる人が増えたように思う。この点で私はイノベーティブであると感じた。 続きを読む

16卒 本選考ES

コンサルタント
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. 学生時代に一番力を注いで取り組んだこととそこからの学びを説明してください。(400文字)
A. A.
力を注いできたことは、企業でのインターン経験です。サービスの企画の際に、徹底的に顧客のことについて考え抜きました。学習の領域で企画を考えていたのですが、一番の課題は継続性でした。顧客はいつどのようなタイミングで学習をはじめ、いつ学習の手を休めてしまうのか、また何のニーズがあるのかを仮説を立てて、ヒアリングをし、検証していきました。そこから見えてきたのは、ロジカルにヒアリングから集めたデータを分析して顧客のニーズを考えるのは言うまではないのですが、本当にその案で顧客は動くのかといったリアリティに欠けているものばかりでした。顧客の立場になり、顧客とともに、本当に顧客の潜在的にあるリアルに欲しているものを何気ない動作や目の動きから見つけるべきであると思いました。私は、常に顧客ともに、ニーズのあるものを何気ない動作から、腹に落ちるものを提供するべきだと学びました。(383文字) 続きを読む
Q. 興味のある業界(経営コンサルティング以外)とその理由を説明してください(300文字)
A. A.
IT業界に興味があります。技術的なイノベーションによって、顧客にも企業にも恩恵をもたらしたと考えているからです。顧客にとっては、車によって移動距離を伸ばし、スマートフォンによって情報を簡単に得て判断を下せるようになりました。企業にとっては、顧客管理や会計における煩雑な手作業が、デジタル化し効率よく時間をつかえ余った時間で知的生産を行えるようになりました。その知的生産でイノベーションを生むことが出来き、さらによりよい便利な生活を送れるように成ると考えたからです。このようにIT技術によって人々の生活は良くなり、しかも更に良くなり続けるという継続性においても良いと考えたからです。(288字) 続きを読む

16卒 本選考ES

コンサルタント職
男性 16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. 学生時代一番力を入れて取り組んだこととそこから学んだことを教えて下さい。300文字以内。
A. A.
120人規模のビジネスコンテストのメンターを行い担当参加者の全てを優勝させたこと。そこでは1週間という短いコンテスト期間中に、参加者に教えるべきことが多すぎるという問題があった。理由は殆どの参加者がプラン作成やGWを未経験だったからだ。それに対し私は、勝因を直接左右する「重要なことだけに時間をかける」という方法で解決した。具体的には審査基準をいかに定量的、定性的に満たしているか示させることだけに時間をかけた。結果、自分の担当チーム2チームともを優勝させるという20年間の大会史上初の快挙を成し遂げた。学んだことは、常に目的(参加者の優勝)を達成するための最短ルートが何なのか意識することの大切さだ。 続きを読む
Q. あなたが最近一番面白いと感じたことは何ですか?またそれがなぜ面白いと思うのか理由を説明して下さい。300文字以内。
A. A.
予備校の添削アルバイトで業務スピードを6倍速く改善し、生徒にこれまでより6倍多くの問題を解かせられる制度を整えることができたこと。 具体的には添削には、まるつけとコメントがあるのだが生徒に需要の無かったコメントの部分を省くことで達成した。 面白いと思う理由は、自分の工夫で生徒の可能性を広げることが出来たからだ。 具体的には自分が介在したことにより生徒が志望大学に合格できる可能性を高められたからだ。 理由は、私が最も「面白い」と思う瞬間は、「人の可能性を広げることができた」ときだからだ。その理由は、重度のアトピー症皮膚炎を治し自分の可能性を広げてくれた医者のように自分も人の可能性を広げたいからだ。 続きを読む
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