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株式会社毎日新聞社

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毎日新聞社の志望動機

志望動機

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21卒 志望動機

一般記者職
21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 毎日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A. 会社が記者ひとりひとりの実力に支えられていると強く思うから、そして報道機関としての役割を果たしている会社だと思うからです。私は記者として、自分の視座をもって社会問題と向き合い、いろいろな立場の人の声が届く社会を実現したいと思っています。一人一人の実力を重視する毎日...

18卒 志望動機

ビジネス部門
18卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 毎日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が貴社を志望する理由は、貴社のジャーナリズムを支えることで、社会に貢献したいと考えたからです。貴社は「記者の目」にみられるように、記者の言論の自由を強く尊重し、社説にとらわれない多様な意見を反映しておられます。また、「無保険の子」救済キャンペーンのように、粘り強い取材活動から社会問題を提起し、その解決を図っておられます。私は、様々な社会問題について、一つの意見にとらわれることなく多様な意見を反映して議論を提起し、その解決を図っていくことでより良い社会づくりに貢献する貴社のジャーナリズムに強い感銘を受けました。また、貴社のインターンシップを通じて、ジャーナリズムを根底から支えて社会に貢献するという新聞社のビジネス職の公益性の高さに大きな魅力を感じました。そこで、貴社のビジネス部門を志望致しました。 続きを読む

18卒 志望動機

記者
18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 毎日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
世の中に存在するあらゆる情報や出来事を自分の足で現場に赴き、自分の目と耳で得たものを文章に起こし、多くの人に伝えることのできる記者に強い魅力を感じ志望します。また情報を発信するからにはそれが真実であり、読者にとって実りがあり、満足させなければならない大きな責任感と使命感が伴うものであると考えています。見方を変えるとこんなにも人に影響を与えられる職種はありません。そして運動部に所属しスポーツの魅力や本質を一人でも多くの人に伝える記事を届けたい夢があります。私はアルバイトでスポーツ中継に携わり、選手の熱い戦いから生まれる感動や歴史的瞬間をライブ映像で伝えてきました。しかしこのようなスポーツの凄みはテレビの場合は生で見ている人だけに限られてしまうと常に感じています。一方で新聞はいつどこでも読めることに加え、情報が文章と写真に限られていることから読者の感性や考え方次第で何通りもの想像の膨らませ方があり、自分だけの世界に浸れるという最大の強みがあります。そのため貴社の運動部において多くの人の心に響く情報を届けたいです。 続きを読む

18卒 志望動機

技術職
18卒 | 東海大学 | 女性
Q. 毎日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
文化と情報の伝達で社会に貢献したく、貴社を志望致しました。情報技術とは、伝達の道具であると考えています。貴社は点字新聞や論争する新聞に代表されるように、時代の変化に柔軟であり、常に先進的な情報伝達を実践しています。貴社の技術を活用してスポーツや文化事業等の日本の魅力を発信していきたいと考えています。正確な情報伝達を行う報道に技術は必要です。そのために貴社の技術部門で、進化していく技術を駆使し新しい報道の在り方を創っていきたいです。新聞の発行部数は1997年の5377万部をピークに、年々減少しています。インターネット普及によるメディアの多様化が大きく関係していると考えられます。そこで私は今後身近な存在になりえるAIを用いた報道の新サービス開発に携わりたいです。新聞という枠に囚われず、報道を若者に人々の身近な存在とし、次世代に受け継がれるよう努めたいです。 続きを読む

18卒 志望動機

デザイン職
18卒 | 多摩美術大学 | 女性
Q. 毎日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
情報を伝えるためのデザインの仕事に携わりたい、という自分の志望にとても合った仕事ができると思ったからです。そして老若男女に読まれる新聞だからこそ誰しもに同じイメージを与えるために色・形・フォントをこだわりを持ち、記事のトーンを瞬時に伝えるデザインをしたいと思います。具体的には暮しのニュースに興味があるため、読者に寄り添った暖かいデザインを心掛けたいです。 私は普段から大衆や公共空間の色使い・デザインに興味があり、何気ない心の動きをデザインする仕事に携わりたいと思っていました。色彩能力検定などで色の効果などを勉強し、美術大学ではインフォグラフィックスの作品の制作も行なうことでグラフなどを用いて鑑賞者に伝えたい情報がより伝わりやすいデザインは何かを研究しました。貴社の新聞は小学生の時から読んでいる時も、小さいロゴでもその記事の雰囲気・メッセージをダイレクトに伝えて読者を引き込ませる要素になっていると思いました。そういった魅力的な要素の制作ははまさに自分が行いたいデザインで、自分が得た色の知識やグラフの見せ方を活かせる場所だと思ったので志望いたしました。 続きを読む

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 毎日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が貴社を志望する理由、それは新聞という紙媒体を用いて貴社が掲げる「読んで役に立つ情報、コラムを読者に届ける」という考えを、広告を通し提供していきたいと思ったからです。どんなに良い商品、サービスがあったとしても光を浴びなければそこで終了となります。多くの人に情報を提供すること。それはニュースと同様に新たなものに付加価値をつけて提供できる広告こそ意義があるものだと思います。そんなクライアントのニーズに応えること、そしてそれを社会に還元することこそ貴社のソースを使って実現できるものだと考えています。その中で貴社は報道だけに留まらず、幅広いジャンルを取り扱うことで「人の知りたい」という要求に応えてきました。時代のニーズも多様化するなか、求められるもの需要も常に変化し続けます。その中で私は他の事業との連携を活かした、新たなテーマをタイアップとした限定広告、映画事業との連携など可能性は無限大であり、新聞から始まり多くの事業を展開することができると思います。現状の今に満足するのではなく、先を見据えた開発が求められるなか「誰もやったことのないこと、でも自分だからこそできる」そんな思いを持ち続け広告を通し新たな価値を創出していきたいです。 続きを読む

18卒 志望動機

ビジネス部門
18卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 毎日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が貴社を志望する理由は、貴社のジャーナリズムを支えることで、社会に貢献したいと考えたからです。貴社は「記者の目」にみられるように、記者の言論の自由を強く尊重し、社説にとらわれない多様な意見を反映しておられます。また、「無保険の子」救済キャンペーンのように、粘り強い取材活動から社会問題を提起し、その解決を図っておられます。私は、様々な社会問題について、一つの意見にとらわれることなく多様な意見を反映して議論を提起し、その解決を図っていくことでより良い社会づくりに貢献する貴社のジャーナリズムに強い感銘を受けました。また、貴社のインターンシップを通じて、ジャーナリズムを根底から支えて社会に貢献するという新聞社のビジネス職の公益性の高さに大きな魅力を感じました。そこで、貴社のビジネス部門を志望致しました。  私は、大学で実体法を学び、特に民法ゼミでの判例研究を通して、批判的かつ多角的な法解釈力を身につけました。私はこうした法的素養を活かして、貴社のジャーナリズムをより大きなスケールで支えたいと考えております。そこで、私は貴社の人事・総務本部にて、法令改正を反映した人事制度の構築や労務管理に取り組み、法的側面から貴社のジャーナリズム全体を支えていきたいと思います。 続きを読む

17卒 志望動機

ビジネス部門
17卒 | 大阪市立大学 | 女性
Q. 毎日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
採用ホームページの内定者のお話から、御社には社員の個性を尊重し、社員が楽しみながら仕事に打ち込むことができる暖かい環境があると感じました。インターンシップを通して、ビジネス部門の業務や御社の社風をもっとよく知りたいと考えたため、参加の応募をさせていただきました。  アーツマネジメントに関するイベントの企画を通して、企画の難しさや楽しさを経験し、将来は企画や人と話すことのできる仕事に就きたいと思うようになりました。ビジネス部門の中でも特に広告や、美術展やセンバツの企画・運営を行う事業に将来携わりたいと思っております。インターンシップでは、広告や事業の楽しさ・厳しさを学び、社員の方々の生の声と接することができればと思っております。 続きを読む

16卒 志望動機

16卒 | 早稲田大学 |
Q. 毎日新聞社を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が御社を志望した理由は、御社が少数精鋭で「やってみなはれ」精神がある会社だとOB訪問をするなかで感じたためです。若いうちから仕事を任せてもらえる環境であり、仕事のやり方が決まっていないからこそ、大きく成長することができるのではないかと思います。また、私は御社で広告営業をしたいと考えています。以前とは違い、広告においてメディアごとの内訳がなくなり、1つの枠をあらゆるメディアが狙う時代だからこそ取れた際の見返りな大きくなっていると聞きました。そんな今だからこそ失敗を恐れずに新しいことに挑戦できる環境にあるのではないかと考えます。御社がもつあらゆるコンテンツと融合しながら御社の広告の価値を更に生み出していければと思います。 続きを読む
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