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株式会社リクルート住まいカンパニー

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リクルート住まいカンパニーの本選考

本選考体験記(3件)

18卒 内定辞退

総合職
18卒 | 日本大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
【徹底的な自己分析】 リクルートグループ全般に言えることだと思いますが、自己分析は必須項目になってきます。リクルートではモチベーショングラフを利用した、自己分析が比較的頻繁に行われるので、事前にトライしておいて損はないと感じました。自分1人では煮詰まってしまうこともあるとは思いますが、様々な人に協力してもらいながら、進めていくとより良いと思います。 また、リクルートグループ各社の選考に共通している点として、「なんで?なんで?」を繰り返して、その人の人間性を深掘りするという特徴があります。そのため、過去・現在・未来において何を大切にしてきたか、また何を大切にしていきたいかを明確にしておき、端的に自分の言葉で伝えられるように準備しておくことが求められます。 続きを読む

17卒 内定入社

17卒 | 東京大学 |
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
仕事内容や職種も考慮すべき重要な要素のひとつであるが、私自身同期との関係性がドライであることが大切であった。もちろん、社員の方は熱い志を持った人が多いのだが、反面転職を理由に出て行く人たちも多いので、仕事外での関係は非常にドライに見えた。働く環境、とりわけ人間関係は自身のモチベーションに影響を私に与えるということが自己分析からわかっていたので、多くの社員の方々と会い、この点に関して尋ねた。学生という身分であるがゆえに、多くの社員と会いたいという旨を伝え、無理やりでも会社のことをよく知るべきなのかもしれない。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

18卒 志望動機

職種: 総合職
18卒 | 日本大学 | 男性
Q. リクルート住まいカンパニーを志望する理由を教えてください。
A. A.
【私の就職活動における軸を満たしていたため。】 ①仕事に取り組む姿勢 ②獲得しやすいスキル ③社内にいる人 他には、リクルートの事業会社各社と広告代理店などの選考を受けていました。 リクルート住まいカンパニーはこの中でも、「獲得しやすいスキル」や「社内にいる人」で強い魅力を感じていました。 またリクルートグループ内で住まいカンパニーが魅力だった点としては、「事業規模の大きさ」が挙げられました。例を挙げると、大手ディベロッパーのプロジェクトの川上から川下まで携わることができます。最初の、土地の選定から、建物の提案、そして集客における広告の提案まで、大きな規模感で組織として働くことができるので、成長環境では申し分ないと考えていました。 続きを読む

17卒 志望動機

企業名: リクルート住まいカンパニー
17卒 | 東京大学 |
Q. リクルート住まいカンパニーを志望する理由を教えてください。
A. A.
リクルートという会社は、私たちに基本的に会社の志望動機を聞くことはほとんどない。私自身も、面接において一度も聞かれなかった。聞かれることは、ひたすらに自分がどういう性格を持った人間であり、今までにどのようなことを行い、将来はどうなりたいかといった、いわゆる自己分析でするようなことを面接の時間を使って聞かれる。自己分析がしっかりと出来ている人にとっては、特に事前の用意はいらない。ただ、嘘をつくことはよくないと言われている。わからないことにはわからないと答える素直さも必要である。 続きを読む

エントリーシート

18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 立教大学 | 男性
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenES) 250字以内
A. A.
「国内証券流通市場の活性化」をテーマに5人1チームで論文を作成し、証券ゼミナール大会に出場した。日本は欧米諸国と比較して預貯金率の割合が高い。この停滞している流通市場を活性化させるために、投資家層の拡大と取引量の増加を軸として解決の独自案を考案し、論文を作成した。また私はチームの班長を務めていた。例年、先輩後輩間にモチベーションの差が生まれるという課題があったため、後輩に役割を与え知識を共有することを心掛けた。結果、優秀賞は獲得できなかったが、大会後の講評ではチームワークの良さを称賛して頂いた。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 最終面接

18卒 1次面接

総合職
18卒 | 日本大学 | 男性
Q. 大学のバスケはどんなことを頑張ったの?
A. A.
私は、「全体を俯瞰してバランスを取ること」に最も注力してきました。バスケットボールは他のスポーツに比べてルールの制限が多かったりして、個人での活躍はもちろんですが、組織として戦術に基づいて連動することが求められるスポーツです。 その中で私は、チームとしてパフォーマンスを最大化するために、オフザピッチを含めて言動に意識してきました。練習メニューの考案や控え選手への声かけ、役割分担など常にチームのことを最優先して活動してきて、この全体を気にして行動し続けるというのは、私のくせになっていると感じます。監督の口癖が、one for all, all for one だったこともあり、チームみんなで努力し勝利の喜びを分かち合うことが好きな性格です。 続きを読む

内定者のアドバイス

18卒 / 日本大学 / 男性
職種: 総合職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

自己分析をした後に、それでは今後どういった環境に身を置きたいかまで深掘りをすることです。まずは徹底的に自己分析をして、モチベーションの源泉を知ることは大切だと思います。そしてその後に、自分の人生において大切なことをするためには、どんな環境がベストなのか?だ代替案はないのか?それがいつまでの、どのくらいのレベル感で達成したいのか?といった深いレベルまで考えられていると、面接の際のお話も説得力が増すと思います。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

腹を割って対話できているかどうかだと思います。リクルートは社員の方が数多くの面談をしてくださいますが、皆さんが学生の人生にとって最良の決断をできるように真摯に向き合ってくれます。そのため、こちらも中途半端な会話に終始してしまうと良くないと思います。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

面談が大事だということです。こちらから、お願いすれば基本的に面談を設定していただけるのですが、そこで自分の考えをどこまで深く理解してもらえるか。また、その時点での課題をどれだけ克服できるかで効果が変わってくるので大切だと思います。

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17卒 / 東京大学 /
企業名: リクルート住まいカンパニー
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

自己分析は、徹底的にやっておくべきであると感じた。私自身は、業界を絞らずに、多種多様な業界の会社の面接を受けたが、この自己分析ができていたからこそ、この会社を含め、多くの会社で内定を得ることができたと思う。特に、リクルートは説明会やイベントでも、自己分析のことを口酸っぱくいっているので、真であると私は感じる。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

学生時代に、テニスサークルの主将であれ、留学であれ、何か意志を持って取り組んでいる人は多いと感じた。その何かは、些細なことでも良いので、それを行った背景や考えまでもしっかりと伝えられると内定に繋がるのではないか。しっかりと伝えるという点でいえば、非常に明るく、フレンドリーであるようにみえるのが一つの共通点かもしれない。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

模擬面接のイベントから、リクルーターがつくという選考であったのだが、3月の時点である程度自己分析がしっかりとできていると、すんなりと面接に進むことができると感じた。逆に、いくらスペックが高く、学生時代に素晴らしい業績を残せていても、それを面接でしっかりと自分の言葉で伝えられていない限り、次のステップには進めないように思う。

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17卒 / 上智大学 /
企業名: リクルート住まいカンパニー
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

リクルート住まいカンパニーが第一志望であるならば、就活解禁日前、つまり、2016卒であれば6月、に接点がないと内定は狭き門だとおもう。わたしは会社説明会に参加したことがきっかけで社員さんを紹介して頂く機会をもらえたため、有利に動けたとおもう。具体的には、就活解禁日初日に開催されたグループディスカッションへの参加が免除された。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

志望度の高さをしっかりアピールして伝えなければ、内定はでないとおもう。周りの内定者をみても、志望度が高い学生に優先的に内定を出していると感じた。また、自分の過去の経験を聞かれた時に、素直に答えず、見栄を張ったりすると、あまり良い顔をされない。自分は最初の方の面談で、ありのままに話していないときは、注意をされた。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

わたしは会社説明会に参加したことがきっかけで社員さんを紹介して頂く機会をもらえたため、有利に動けたとおもう。具体的には、就活解禁日初日に開催されたグループディスカッションへの参加が免除された。また、リクルーターもつけてくれるため、内定への近道は、就活解禁前の接触がカギになるとおもう。周りの内定者をみても、リクルーターがついている人から順番に内定がでていた。

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内定後入社を決めた理由

17卒 / 東京大学 /
企業名: リクルート住まいカンパニー
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

伊藤忠商事株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

待遇や海外赴任の可能性という点において、総合商社は私にとって捨てがたい選択肢であった。しかし、最終的にリクルートを内定先に選んだのは、日系企業でありながらも実力主義であり、また3年に一度1ヶ月休暇をとることができるといった先進的な働き方が自身の思い描く働き方と一致したから。

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