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アクセンチュア株式会社

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アクセンチュアの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

58件中1〜20件表示

21卒 本選考ES

戦略コンサルタント職
男性 21卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、 その理由をご自身の経験をふまえて記述してください。 未来のアクセンチュアに必要なDNA • 背伸びをしてでも目標に手を伸ばさずにはいられない • 自分も会社も世の中までも、変えたいと望む • ここで成長したあとは「次のステージ」も視野に入れている • チャレンジに、手加減をしない • タフな状況も、先頭に立ち楽しめる情熱がある • 正しい判断のためには、上司との衝突も辞さない • 信念に基づき、主張し、実際にやりとげる • チームワークの可能性を信じる • 多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている • 常に誠実さを失わず、言行一致の気概がある
A. A. 私は「背伸びをしてでも目標に手を伸ばさずにはいられない」に最も共感した。理由として、上記は、私自身の性格と一致しており、それがあったからこそ、これまでの人生選択において素晴らしい経験することか出来たからである。以下に、その経験を記す。私は将来なりたい姿を実現するた...

21卒 本選考ES

ITコンサルタント
男性 21卒 | 上智大学 | 女性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか  400文字以下
A. A. 私は2つの軸で就職活動を行っており、1つ目は「日本の経済の向上に大きく影響力を持てること」です。きっかけは、昨年デモが多発していた香港での交換留学です。日本政府は香港市民に対して何も有効な援助ができていませんでした。私は当時香港にいた日本人として、日本が、香港の友...
Q. 信念に基づき、主張し、実際にやりとげる 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 400文字以上600文字以下
A. A. 私自身の経験に「信念に基づき、主張し、実際にやりとげ」た経験があり、非常に共感いたしました。私が大学の国際交流サークルの運営として取り組んだ経験があります。サークルのミッションは、上智大学に来た留学生と、留学生と交流したい上智の日本人学生の交流の機会を作り、留学生...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。 ※改行せず文章は続けて入力してください 400文字以上600文字以下
A. A. 私は貴社で「自分の知識や経験で誰かの幸せに貢献すること」を一生続けていきたいと考えております。きっかけとして、中学時代に友人に勉強を教えた経験があります。高校受験直前だった当時、友人は数学のある問題が先生の解説でも分からず困っているようでした。そこで私は彼女に先生...
Q. 第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
A. A. 今後の日本経済に大きく持続的に貢献するには、テクノロジーの造詣が深いビジネスパーソンになることが不可欠だと感じ、志望いたしました。その中でもコンサルタントという職種はクライアントと高い視座で議論し、価値提供の方向を策定するため難易度が高いと考えます。難易度の高い仕...
Q. 第2志望の職種を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
A. A. 今後の日本経済に大きく持続的に貢献するには、テクノロジーの造詣が深いビジネスパーソンになることが不可欠だと感じ、志望いたしました。その中でもエンジニアという職種は、今の社会になくてはならないI T技術の根幹を担っている職種だと思います。私自身がその仕事を担い日々学...
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21卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 21卒 | 京都大学 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか
A. A. 私は以下の2点を軸に就職活動を行っています。まず第一に、社会課題を解決し、人々の役に立つ仕事ができることです。私は人の役に立つことが好きで、アルバイトでも、お客様に「ありがとう」と言っていただく喜びを糧に日々の業務に取り組んでいます。自分自身のキャリアを振り返った...
Q. 未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。
A. A. チームワークの可能性を信じる。 私は学生時代所属していたテニスサークルで幹部メンバーとともに練習責任者を務めました。テニス初心者は意見を言いにくいため、テニス経験者には満足できる練習であっても、初心者には難しく、練習にあまり参加せず辞める人が多いという問題があり...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。
A. A. 私が実現したいことは2点あります。1点目は大きな規模で様々な分野を通じて社会貢献をする、ということです。私は就職活動の軸でも述べたように、人の役に立つことが好きで、社会貢献に挑戦したいという思いがありますが、一つの分野ではなく、多種多様な分野に関わって社会の役に立...
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21卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント職
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 趣味・特技についてご記入ください
A. A. 趣味:旅行です。今まで10カ国以上行ったことがあります。 特技:10年間習ったフルートです。
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか 
A. A. 「社会貢献」および「自己成長」を就職活動の軸にしています。社会貢献に関しては、私は将来国籍や性別に関係なく、全員が暮らしやすい社会を作りたいという夢があります。私の母は外国籍でかつシングルマザーなので、職場で差別を受けたり、働く環境に不満を抱いていたりしていたのを...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。
A. A. 多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。
A. A. グローバルな時代において、仕事や生活の場で様々バックグラウンドを持つ人たちと接する機会が以前よりも増えてきています。その際に相手の文化を尊重し、異なる意見や価値観を大事にすることによって、その場に多様性が生まれ、よりたくさんの良いソリューションやアイデアも生まれる...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。
A. A. 私はアクセンチュアというプラットフォームで実現したいことが2つあります。1点目は、テクノロジーの力でもっと働きやすい社会を実現し、日本経済の活性化に貢献することです。近年日本では少子高齢化により生産労働力が年々減少しており、そのため政府や各企業において働き方改革な...
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男性 21卒 | 金沢大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか
A. A. 情報系の大学で学習していく中で、ITの技術を用いて人々の生活を豊かにしていきたいと考えるようになりました。特に研究室では機械学習の研究を行なっているので、そういった知識を活かしたいです。しかし、私の知識や経験といっても研究の範囲にとどまるものなのでこれをベースにし...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」を一つ選んでその理由を記述。 「多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている」
A. A. 大学3年生の時にタイの大学の研究室に配属され、5週間研究を行いました。私は情報系の学部ですが、機械系でロボットを動かすような研究室に配属になり、初めはとても戸惑いました。私はロボットの知識がまるでなく、初めはメンバーと会話をするのも上手くいきませんでしたが、研究室...
Q. アクセンチュアを社員一人一人が夢を実現するプレットフォームと捉えた時に、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか
A. A. 私はAIやIoTを活用して、地方をもっと盛り上げるようなことがしたいという夢があります。労働人口が減ってきている日本において、インフラ等を維持するのも大変です。人口減少の影響は地方から受けていき、今のような生活ができなくなるようなこともでてくるのではないかと考えて...
Q. ソリューションエンジニアの志望動機
A. A. 私は情報系の大学で学ぶ中で、ITの力で人々の生活を豊かにしたいと考えるようになりました。私は大学で機械学習の研究を行なっています。理論寄りの研究を行なっていますが、今はその技術が世の中にどのような恩恵をもたらせるのかということに興味があり志望しました。新しい技術を...
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男性 21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 「タフな状況も先頭に立って楽しめる情熱がある」を選択した理由
A. A. 立場の違う様々な人を巻き込んで物事に取り組む際に、相手と徹底して向き合う努力を惜しまない人間である。例えば、イベントステージの統括を務めた際に出演者と自団体のスタッフの間に立って双方の理想を実現すべく尽力してきた。価値観やモチベーションの違いから、個々人の意識の乖...
Q. アクセンチュアを「社員一人一人が夢を実現するプラットフォーム」ととらえたとき何を実現したいか
A. A. ①貴社で「社員一人一人が夢を実現」できる要因 ・扱うクライアントの事業領域の幅広さ、海外規模の案件など、あらゆる「境界」を超えたソリューションの提供を行える ・柔軟なキャリアパスの形成が可能 ・莫大なアセットを有し、国内外のネットワークにより集約された知見を...
Q. ビジネスコンサルタント志望理由
A. A. 対「人」の無形資産を扱う業種だからこそ、企業の課題や潜在的な可能性を引き出す職種で、相手のニーズを把握、自らの提案で課題を解決した経験を生かし、顧客の成長を後押しできる人間になりたいと考えた。明確なゴールを設定しにくい仕事だが、徹底して顧客と向き合い、何度も足を運...
Q. 第二志望でデジタルコンサルタント職を志望する理由
A. A. 業界トップのデジタル領域の強みを駆使して最新のデータ分析を用いた戦略立案からアウトソーシングまでを行いたい。企業のデジタル化を支援する過程で、特にインタラクティブにおいて徹底した顧客分析を元に様々な戦略の立案を担う、いわばビジネスの上流部分に関わる施策に携わること...
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21卒 本選考ES

デジタルコンサルタント職
男性 21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか (~400字)
A. A. 私の就職活動の軸は2つあります。1つ目は、チームで大きな目標を成し遂げることです。私は中学校時代、野球部の副キャプテンをしておりましたがチームを取りまとめることができない上、輝かしい成績を収めることができず悔しい経験をしました。しかし、大学の軽音楽サークルで部長を...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。(400~600文字) 「チャレンジに手加減をしない」
A. A. 大学院入試で第一志望に合格したことです。私は高校時代にハヤブサをきっかけに宇宙工学に興味を持ち、その研究に深くかかわることができる筑波大学を志望していました。しかし、大学受験に失敗し入学を果たすことができませんでした。原因として、「何とかなるでしょ」という根拠のな...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。(400~600字)
A. A. 私がアクセンチュアで実現したいことは2つあります。まず1つ目は、幅広いクライアントに貢献するコンサルタントになりたいです。私は大学時代、軽音楽サークルの部長として100人もの部員をまとめ、新入生のサークル存続率の向上に貢献しました。また、アルバイト先のカフェでマニ...
Q. デジタルコンサルタント志望動機(~200字)
A. A. 最新のテクノロジーを用いてクライアントに貢献できるからです。今後さらにデジタルの多様化が進むことで、あらゆる技術が手に入りますがその膨大さ故、最適に使いこなすのは難しいと考えられます。この問題をデジタルコンサルタントとしてクライアントの経営をデジタルという側面から...
Q. ビジネス・テクノロジーコンサルタント志望動機(~200字)
A. A. 私が目標として上述したことにビジネス・テクノロジーコンサルタントという職種が適切と考えたからです。クライアントとともに経営課題を洗い出し、それを解決していくサポーターとしての魅力を学生時代を通して感じました。この課題を解決するために必要な、クライアントを深く理解す...
Q. 第1志望の領域を選んだ理由を、ゼミや研究室、あるいは課外活動などでご自身の経験や得たスキルをもとに記述してください。
A. A. 世の中に新たな価値を提供する手助けができるからです。背景としてカフェのアルバイトで弾き語りイベントを開催し60人もの方を集客しました。集客数を上げるために、SNSの定期告知や店内のフライヤー展示また限定メニューの販売等を行いました。特に限定メニューではイベントを特...
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21卒 本選考ES

ソリューションエンジニア
男性 21卒 | 明星大学 | 男性
Q. どのような軸で就活活動を行っていますか。
A. A.  就活の軸は日本最大の課題である人口減問題に起因して、誰もがいつまでも健康で元気に働くことができる社会の実現に、私はデジタル技術を通じて、人間それぞれの価値を認めて、安心して仕事ができるシステムの構築に貢献したいと思いIT業界を志望しました。そのきっかけは、大学の...
Q. 未来のアクセンチュアに必要なDNAのうち共感できるものを1つ選んでください。
A. A. タフな状況にも、先頭に立ち楽しめる情熱がある。
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験を踏まえて記述してください。
A. A. 「タフな状況にも、先頭に立ち楽しめる情熱がある」ことに共感します。苦しい状況でも、組織をまとめ自らが先陣に立って行動することが、自分自身にとってより成長させてくれることだと考えました。私は高校時代のバスケットボール部で、副部長としてビジョン:「自立・自律心のある人...
Q. アクセンチュアを社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォームととらえたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。
A. A. これからの日本の問題である少子高齢化時代を見据えて、人の価値というものを高めていけるようなシステムを構築していきたいです。最新データに基づく日本の将来推計人口では、約40年後には日本の人口は8800万人になり、その中でも労働力人口は約4500万人と今現在の労働力人...
Q. ソリューションエンジニア職を志望する理由は。
A. A. 私はバスケットで培った新たなことにチャレンジする精神で、ソリューションエンジニアを志望します。ITシステムの要件定義から設計、開発まですべての工程に関わることができることが魅力です。私の得意な「把握・分析・解決」志向を活かせるからです。私は自律性、倫理性立ち振る舞...
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21卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 21卒 | 明治大学 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか(400文字以下)
A. A. 私の就職活動の軸は2つあります。1つは自分自身を商材として価値を付加できる仕事です。この軸は母の働き方に影響を受けました。私の母は若い頃に学んだ子育てや女性の働き方の知識を生かし、現在は個人事業主として全国で講演を行なっています。私は母の様な自身の価値の対価として...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。
A. A. 私は仕事を通じて自身の価値をあげ、より良い企業を増やしていきたいと考えています。そのうえで貴社というプラットフォームで実現したいことは2つあります。1つは若くして業界の専門性を高め、のちに専門性の業界を増やしていくことです。私は学習塾でアルバイトをしていた頃、生徒...
Q. ビジネスコンサルタントを志望する理由。
A. A. 企業の成長を最も近いところでサポートすることができると考えたからです。貴職はお客様の課題に対し、グランドラインを描き、組織の見直しからシステムの定着まで携わります。また配属後、マネジメント、テクノロジー、システムの3種の業務に携わるため企業をサポートするための技術...
Q. ソリューションエンジニアを志望する理由。
A. A. ITの知見を広げ、自身のキャリアの土台を築き上げるためです。自身のファーストキャリアとして現代に不可欠なITに携わりたいと思い、システムの土台を作るエンジニアになるべきだと考えました。貴社では蓄積されたノウハウや最先端の技術に触れることができます。エンジニアとして...
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21卒 本選考ES

総合職(ソリューションエンジニア)
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか(400文字以下)
A. A. 一つ目の軸は「(特にITを切り口に)お客様及び社会の成長を後押し出来るか」である。仕事は今後の人生の大部分を占める存在なため、高いモチベーションを保ちながら楽しく出来る仕事内容である必要があると考えている。私はこれまで部活動やサークル活動を通して、自身の所属する組...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、それを選択した理由をご自身の経験を踏まえて記述してください。(400文字〜600文字)
A. A. <選択したDNA> 信念に基づき、主張し、実際にやりとげる <理由> 上記のDNAに共感し、選択した理由は、個別指導塾の塾講師として生徒の勉強意欲を向上させた経験にある。勉強意欲の低い生徒に対して「勉強への肯定的な印象を与えることで、生徒の今後の人生の幅を広...
Q. アクセンチュアを社員一人一人が夢を実現するプレットフォームと捉えた時に、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか(400文字〜600文字)
A. A. 私はITをコアスキルとした貴社の社員の一員として、ITを切り口にお客様及び社会に変化をもたらしたいと考えている。AIの導入が他の先進国よりも遅れている日本企業のデジタルイノベーション化を図ることで、「活力のある国」や「便利な生活」を実現したい。AIやITを用いるこ...
Q. ソリューションエンジニアの志望動機(200文字以下)
A. A. 私が「ソリューションエンジニア職」を志望する理由は、ITに関する高い技術力、専門性を有した人材として、お客様や社会に対して変化を与えるこが出来るからである。お客様にとって最適となるシステムを検討且つ提案をするに当たって欠かせない存在であるITスキルを、システムの設...
Q. ビジネスソリューションの志望動機(200文字以下)
A. A. 私が「ビジネスソリューション職」を志望する理由は、より顧客視点で、お客様にとって必要となるシステムの検討及び提案が出来る点に魅力を感じたからである。お客様にとって最適なシステムを提供するに当たって、ITスキルを有した上で、更にお客様の業務に関する知見も有することが...
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21卒 本選考ES

ビジネス・テクノロジー コンサルタント職
男性 21卒 | 千葉大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか。(400文字以下)
A. A. 私の就職活動における軸は2点ある。1点目は「自分自身が成長できる」ことである。今までの人生を振り返ると、部活や受験など何かに取り組むにあたって、私は「自分の成長」を実感することで努力を継続することができた。その「成長」を促すうえで最適な環境は、自分が主体的に考え、...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。
A. A. チームワークの可能性を信じる
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。(400文字以上600文字以下)
A. A. 私がこの理念に共感できる理由は複数の人の意見や考えが折り重なったときに最もいい答えにたどり着けると実感したからである。私はアルバイト先のカラオケ店において、自分を含めた勤続年数の長いメンバー5人で売上向上に取り組んだ。当初は各々の考えがまとまらなかったが、私はその...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。(400文字以上600文字以下)
A. A. 私は、自分が思い描いている「カッコいい大人」になるために貴社で挑戦し続けたい。まず、私が考える「カッコいい大人」とは、「チームを本物のチームにまとめ上げたうえで顧客に価値を提供できる人」である。自分一人の力だけで顧客の課題を解決するという能力はコンサルタントとして...
Q. 第1志望の職種(ビジネス・テクノロジー コンサルタント職)を選択された理由をお聞かせください。(200文字以下)
A. A. 私はIT技術を用いることで持続可能な仕組みを提案し、顧客のビジネス課題を解決することで、顧客および社会の幸せに貢献したい。中でもビジネスコンサルタント職はより顧客に近いところで仕事ができるため、顧客の本質的な課題を捉え、より価値のあるソリューションを検討・提案でき...
Q. 第2志望の職種(ソリューション・エンジニア職)を選択された理由をお聞かせください。(200文字以下)
A. A. 常に変化し続けるIT技術に触れることができると考え、この職種を志望した。変化の激しい中に身を置くことで自分の成長を促したい。また、顧客に最善の提案をするうえでIT技術の専門性は不可欠であると考えている。ソリューション・エンジニアを経験することで実際のシステム構築と...
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21卒 本選考ES

ITソリューション
男性 21卒 | 山口大学 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか
A. A. 私の就職活動において、(1)自身が所属する組織、(2)人間力で勝負できる、という2点の軸を定めている。まず(1)に関して、私は優秀かつ多様な人材が多く、自身が追いつきたいと思う仲間がいる組織であることを重要視する。私は自身より得意分野や苦手分野に秀でていると感じら...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。 ※「未来のアクセンチュアに必要なDNA」は以下よりご確認ください https://www.accenture.com/jp-ja/Careers/students-graduates-dna
A. A. チャレンジに、手加減をしない
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。
A. A. 共感できるDNAは「チャレンジに、手加減をしない」だ。理由としては手加減せずにチャレンジした経験が自身にとって非常に大きな財産になっているからである。私が3年半アルバイトをしたカフェでは、働き始めた当初、コーヒー豆の販売数は1日に20袋だったが、ある社員の退職...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。
A. A. 私は貴社で「多種多様な人材と触れ合うことで高い能力を身につけること」と「クライアントの抱える課題解決を通じて社会に大きな影響を与えること」の2点を実現したいと考えている。まず1点目だが、貴社は総合コンサルティングファームとして、多岐にわたる職種が存在し各産業のエキ...
Q. 第1志望の職種を選択してください【第1志望】
A. A. ビジネス・テクノロジー コンサルタント職
Q. 第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください
A. A. この職種を選ぶことは、自分の就職活動の軸に沿って考えた時、価値あるものである可能性が高いと思ったからである。ビジネスコンサルタントとして先進テクノロジーを活用しながらクライアントのビジネス課題を解決する中で、今後社会で生き残っていくために必須となるITの実践的な知...
Q. 第2志望の職種を選択してください【第2志望】
A. A. ソリューション・エンジニア職
Q. 第2志望の職種を選択された理由をお聞かせください
A. A. 私がソリューションエンジニアを志望した1つ目の理由は、最新のIT技術への精通が求められることだ。常に最先端のテクノロジーを習得する知的好奇心とそれらを解決策へと落とし込む観点を求められることに惹かれた。2点目は、その問題に対してチームで取り組むところである。一人で...
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21卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 21卒 | 福島大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか
A. A. 私は自らの理想とする社会人像に近づける環境であることを軸に就職活動をしている。部活動や大学3年生時の教育実習など、様々な場面で常に理想を追い求めることで私はパフォーマンスを発揮してきたからである。ここで言う理想の社会人像を、私は以下の3点で定義している。 (1)...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを一つ選んでください
A. A. 多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験を踏まえて記載してください。(400~600)
A. A. 私は「多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている」に最も共感する。大学時代に所属していた馬術部で主将として部を運営した経験からだ。私の所属していた馬術部は、相反する価値観を持つ部員により構成されていた。例えば大会で好成績を残したい部員と、純粋に馬術を...
Q. アクセンチュアを「社員一人一人が夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか?(400~600)
A. A. 理想とする社会人像を達成することが、私の社会人としての夢である。そして、その夢を実現するための目標は次の二つだ。(1)個人としての市場価値を高めること。(2)社会へ大きな価値を提供すること。(1)については、最先端の技術を学び続けることと、様々なことに挑戦すること...
Q. ビジネスコンサルタント職を志望する理由は?(~200)
A. A. 私がこの職種を選んだ理由は、現場にて顧客と最も近い距離で問題解決を行えるからである。上記の夢の実現のためには多くの業界についての知見を得て社会の動向を把握し、未来を見通す力が必要である。そのためには、実際に現場に繰り出しコンサルタントとして多くの経験を積むことが重...
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20卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 20卒 | 東京大学 | 男性
Q. 就職活動の軸を400字で教えてください。
A. A.
私の就職活動の軸は二つあります。一つは自分がより成長できる環境に身を置くことです。成長するためには、周囲から様々な刺激を受けることが大事だと思います。高い目標を掲げ周囲と切磋琢磨していくことは、プロフェッショナルとして自立するために必要なことだと考えています。そうした環境で熱意を持って仕事に取り組むことができれば幸せだと感じます。二つめは、自分が得た経験を社会に還元できることです。私は日本人としてこの国に生まれてきたことに誇りを持っています。将来世代にも「この国に生まれてきて良かった」と思ってもらえるような社会を作っていきたいと考えています。そのためには様々な経験を積み、知見を深めていく必要があると感じています。 続きを読む
Q. アクセンチュアのDNA、共感できるモノ、理由(経験)を400~600字で教えてください。
A. A.
私が最も共感しているDNAは、「チャレンジに、手加減しない」です。理由としては、高校・大学時代の課外活動への取り組み方と合致するからです。 高校では模擬国連に参加しました。元々英語には自信がありませんでしたが、毎日英語の論文を読んだり、リスニングをしたりすることで、英語に触れる機会を多くしました。また二週間に一度部員を集めて英語でのディベートを重ねたほか、他校の生徒と模擬のディベートをする機会を持つことで、自分が現時点で足りていない知見や能力を認識し、日々の取り組みに還元しました。その結果2年生の時には関西大会に出場することが出来ました。 大学ではバドミントン部に所属しました。部員の多くは中学や高校からバドミントンを始めており、入部当初は未経験者である自分が一番下手でした。未経験者が経験者に勝つには、ただ漫然と練習していてはいけないと感じました。そこで自分のプレイ動画を撮影し、上手な人の動画と比較することで、自分の課題を認識しました。また日々の練習とは別に、元プロの講習会に出席したほか、スポーツ整体に通い身体の使い方の改善にも取り組みました。その結果三年生の時にはオープン大会で準優勝するまでになりました。 社会に出てからも多くのことに挑戦し、それぞれに対し全力で取り組みたいと思っています。 続きを読む
Q. アクセンチュアで何を実現したいか、400~600字で教えてください。
A. A.
私は貴社で働くことを通じて、地方企業の活動をサポートし地方の活性化を実現したいと思っています。私がそう感じるのは、奈良県の中学・高校に通い、課外活動等を通じて地方における少子高齢化や地方の衰退の現状を目の当たりにしてきたからです。これは地方だけの問題ではなく、地方から流入する人材を活用している都市部の経済にも悪影響を及ぼすため、国全体の問題であると考えています。人口が減少していくこれからの日本においては、デジタルやITの力を用いた新たなサービス、社会のあり方が求められてくると思います。貴社はIT分野においても、戦略立案から実行まで一貫して行える総合コンサルディングファームであり、様々な業界の知見を生かした寄り効果的な提言ができると思います。また貴社は札幌や福島にも拠点を置いており、地方の課題に直接向き合う機会の多い企業だと感じます。そうした企業で経験を積むことで、地方における様々な課題を解決できる人材になりたいと考えています。 続きを読む
Q. 職種の志望理由を200字で教えてください。
A. A.
私がビジネスコンサルタントを志望する理由は、貴社が総合コンサルティングファームとして幅広い業界を顧客にしており、そこで得られる様々な知見が、自分の成長につながると考えたからです。また貴社では多様なキャリアパスが用意されており、自分のキャリアの可能性を最大化できる点に魅力を感じました。 続きを読む
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21卒 本選考ES

コンサルタント
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか 400以下
A. A. 多くの企業の変革に関わる、業界を横断して仕事をする、自身の成長を他者に波及させるという3つの軸を持って就職活動を行っています。 1点目、2点目に関しては、将来、自身で事業を立ち上げたいと考えています。そのために会社の変革期に多く携わることで経験を積みたいです。事...
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。
A. A. 多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている を選択
Q. 上記を選択した理由をご自身の経験をふまえて記述してください。
A. A. 自身の海外在住経験、部活動経験から、このDNAに共感しました。 私は、自分と異なる人間と関わることを大切にしています。 とりわけ、未知の分野に足を踏み入れ挑戦したり、自身と異なる価値観を持った人と衝突した時に大きく成長しすることができることを存じております。 ...
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。400文字以上600文字以下
A. A. 私は、時代の最先端のテクノロジーを活用し、企業の改革を牽引する御社において、スペシャリストとして名前で勝負できるコンサルタントになったのち、自身で事業を立ち上げ、より企業がビジネスをしやすい環境を作っていきたいです。 具体的には、3年目には私を名前で認識してくだ...
Q. 第1志望の職種(ビジネス・テクノロジーコンサルタント)を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
A. A. 自身の、多くの企業の変革に関わる、業界を横断して仕事をする、自身の成長が他者に波及する、という3つの就活の軸と一致しているためです。 また、考え続ける職業に就き、新しい価値を生み出す一助になりたいと考えていることと、自身の学部時代の専門であったHRM分野での業務...
Q. 第1志望の職種(デジタルコンサルタント)を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
A. A. 導入が進むITやシステムですが、維持やアップデート等、今後も継続的にニーズが発生していく分野であると考えます。この分野の専門性を高めることは、今後のコンサルタントとしてのキャリアにおいて優位に働くと考えますので、第二志望として希望させていただきます。
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21卒 本選考ES

ストラテジー
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 戦略コンサルタントという仕事・キャリアに興味を持った理由を、あなた自身の考え方や過去の経験がわかるように説明してください。
A. A. 3点あります。1点目は、多岐にわたる業務分野、2点目は、チームで議論を深め、0から1を作り出す面白さ、3点目は、個人として、自分に価値を持たせる必要があり、また、人の能力に大変依存する職種であるという点です。1点目に関しては、他民族多文化社会であるシンガポールに6...
Q. あなたがこれまでに、未知の分野に積極的に挑戦したエピソードを教えてください。
A. A. 2つあります。1つは、準体育会陸上部のマネージャーとして部の優勝に貢献したことです。以前選手として携わっていたスポーツに立場をかえて関わっていく中で、数字で成果が見えず、自分独自の価値を出すのが難しいことに悩み、選手のビデオの比較分析、圧倒的なチェックの細かさなど...

20卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか  400文字以下
A. A.
私の就職活動の軸は二つある。一つ目は、豊富な挑戦機会によって自己成長できる環境であることだ。私は将来経営者として事業を作りたいと考えており、再現性のある能力を高められるコンサルティング業界に興味を持った。特に、今後必須の力とされるITの専門性は再現性も高いと考えており、経営者の視点を学びつつITの専門性を高められる環境に身を置きたいと考えている。二つ目は、他者の成長に貢献し、自分も成長できる環境であることだ。高校の部活での指導の経験、塾講師のアルバイトの経験で、人に指導する中で自身にも学び、気づきが生まれていたと感じた。特に、相手目線に立ち、信頼を通して潜在的な課題を引き出すことの重要性を学ぶことができた。今後も、人の成長に関わることで自身も成長できると考えている。また、後輩の成長や生徒の成績向上によって成果が現れたときは非常に嬉しく感じた。今後も顧客の成長に寄り添うことで成長し、やりがいを感じたい。 続きを読む
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、その理由をご自身の経験をふまえて記述してください。 ※改行せず文章は続けて入力してください ※「未来のアクセンチュアに必要なDNA」は以下よりご確認ください https://www.accenture.com/jp-ja/Careers/students-graduates-dna 400文字以上600文字以下
A. A.
私は「チャレンジに、手加減をしない」に共感する。どんな挑戦であっても、全力で取り組むことで自身にとっての収穫が必ずあり、あらゆる挑戦を乗り越えたことがこれまでの自身の成長に繋がっていると考えている。それが最も表れたものとして、高校ラグビー部に入部してから1年でレギュラー入りする目標を達成した経験を挙げる。初めてラグビーに挑戦し、やるからには試合に出て活躍したいと考え目標を立てたものの、同期で唯一の未経験として、ほとんどが経験者の環境に果敢に飛び込んだ私にとっては、練習についていくのはやっとのことだった。そこで以下の二点を意識した。一つ目は、他の部員の1.5倍の練習と食事をしたことです。他と同量の努力では到底追いつけないと思い、短期的に実力を高めるために自らを追い込んだ。特に、ラグビーでは体重がそのまま実力に直結するため、食事によって当初の体重から25kg増やし、プレーの向上に繋げた。二つ目は、自身を分析したことだ。積極的に監督や部員にプレーを評価してもらうことで課題を分析して可視化し、それを全体練習後の自主練習によって解決し、繰り返すことで成長に繋げた。結果として、2年生で初めてメンバーに抜擢、3年生では部員約50人をまとめる副将に任命されるまでに成長できた。この経験から、継続的な努力によって成長していく過程の楽しさ、またその努力が成果に繋がった時の喜びを知ることができた。 続きを読む
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。 ※改行せず文章は続けて入力してください 400文字以上600文字以下
A. A.
貴社でやりたいことは以下の二つである。一つ目は、貴社の豊富な挑戦機会による自己成長し、再現性のある能力を高めることだ。私は将来経営者として、自らの経験や知識を活かした事業を生み出したいと考えており、再現性の高い能力を得られるコンサルティング業界に興味を持った。特に、今後必須の力とされるITの専門性は再現性も高いと考えており、IT領域に特化している貴社で幅広く経験を積み、経営者の視点を学びつつITの専門性を高めることで、自身の経営や事業に対しITを体系的に活用する方法を考える能力を身に付けたい。二つ目は、顧客が欲しいものだけでなく、顧客にとって本当に必要なものを提供できる人材となることである。高校の部活での指導や塾講師のアルバイトの経験から、相手の潜在的な課題を引き出し、解決することで成果に繋げる仕事に就きたいと考えるようになった。その上で、相手の課題を解決するにあたり最も重要なのは相手との信頼関係であり、そのためには相手についての理解が必須であると考えている。貴社においてもコンサルタントとして、クライアントとの信頼関係の構築によって解決すべき課題を引き出し、付加価値の高い提案を行い、全力でコミットすることで自身も成長したい。個人の成長を尊重する社風であり、また充実した制度がそれを後押ししている貴社の環境であれば、どんな場面でも通用する個として高い能力を養い、自身の目的を達成できると感じた。 続きを読む
Q. 第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
A. A.
顧客に寄り添いながら、課題を明確化し、解決策の提案ができるためである。顧客との信頼関係の構築によって潜在的な課題を引き出し、付加価値の高い提案のできるコンサルタントになりたいと考えている。加えて、提案のみでなくゴールに向けて伴走できる点で強く魅力を感じている。提案から実行まで総合的に関わることで顧客にとっての本当の価値提供を実現するとともに、自身もビジネスを俯瞰する力を身に付けたい。 続きを読む
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20卒 本選考ES

ソリューションエンジニア
男性 20卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか(400文字以下)
A. A.
私の就職活動の軸は2つあります。 1つ目は多様な人材とともにチームで仕事を行うことです。私は部活動やアルバイトでの経験から、チームで根本に1つの目標や考え方を据え、その土台の上で個人の個性が輝き役割を果たすことに魅力を感じています。また、多種多様な個性を持つ人材と同じ環境に身を置いて仕事をすることで互いに影響し合うことで、個人の成長に繋がると考えております。 2つ目はITを用いて社会に便利な当たり前を創り出そうとする企業をサポートする仕事であることです。現代社会においてITは最も大規模なインフラであり、人々の生活を確実に支えています。就職活動を通して、私はそういったITシステムの裏で、社会規模のニーズに適したシステムを考案・構築し、止めることなくシステムを動かし続ける人々がいることを知りました。その中でも私は、ITシステムを考案しようと模索する企業に寄り添い、共に歩む仕事がしたいと考えています。 続きを読む
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、その理由をご自身の経験をふまえて記述してください。(400文字以上600文字以下)
A. A.
私が最も共感できた、未来のアクセンチュアに必要なDNAは「タフな状況でも、先頭に立ち楽しめる情熱がある」です。その理由として、カフェアルバイトにて責任者としてコーヒー豆の売上回復に尽力した経験が挙げられます。私の勤務している店舗では、限定店舗でのみ販売されるコーヒー豆を目玉商品として販売しておりました。しかし私が入社して1年が過ぎた頃、自店舗から目玉商品が撤退してしまい、店に活気が失われると共に売上が落ち込む事態となりました。そこで私はコーヒー豆責任者として従業員の先頭に立ち、まず私自身がコーヒーの知識を得るために社内資格を獲得し、実際にお客様に向けてセミナーを開くことでスキル向上に努めました。次に従業員向けのセミナーを開き、知識やスキルを普及することと並行して、従業員に積極的に店頭テイスティングを行ってもらい、従業員自身が楽しみながらお客様と会話をする経験を積む時間を多く設けました。以上の施策を通して、お客様がいつ来店されてもお好みに合わせたコーヒーが選んでいただける環境を作り上げました。その結果、その年の冬限定コーヒー豆の売上で東東海の全店舗中第3位の記録を打ち立てました。この経験から、例え逆境に身を置いていたとしてもその中で模索し諦めずに楽しみながら挑戦し続けること、また、一人の力だけではなく自ら周りを巻き込みながら進んで行くことの大切さを学びました。 続きを読む
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。(400文字以上600文字以下)
A. A.
ITコンサルタントとして多くの企業を成長へと導き、ひいては社会全体に変革をもたらす導き手になりたいと考えております。現代社会において、例えばATMなど、誰でも当たり前に使うことができ社会に浸透しているITシステムは数多く存在しています。私自身もATMを使用しており、更にはアルバイトで発注・在庫管理システムなどを当たり前に使用していましたが、ふと「この当たり前は誰がどのように作っているのか」と思い、IT業界に興味を持ちました。その中でも、接客業にてお客様のニーズを引き出し最適な提案をすることにやりがいを感じていた私は、顧客を最も理解し、顧客の最も近くで提案を行うITコンサルタントを志望するようになりました。しかしITコンサルタントには、コンサルタントとしてのスキルや企業の業務理解だけではなく、IT技術への知見やシステム開発への理解が必要であると考えています。その為、私は設計開発や保守運用など、システム開発の経験を十分に積んだ後にITコンサルタントとしてより顧客に近い位置で成長を支援していくキャリアを描いております。日本だけでなく世界をリードし社会に先駆けてIT技術を扱う点、さらに、コンサルティング・開発・保守運用まで一気通貫して行う点、また、一人ひとりのキャリア形成を大切にし、職種業界ともに横縦断可能である点を兼ね備える貴社であれば、私の描くキャリアを形成していくに最適な環境であると考えています。 続きを読む
Q. 第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください(200文字以下)
A. A.
ソリューションエンジニア ITコンサルタントになる上で、まずはソリューションエンジニアとしてシステム開発・保守運用の経験やIT技術への知見を得たいと考えているからです。プロジェクトの上流から下流まで、全て一貫して担う御社のソリューションエンジニアであれば、プロジェクトマネジメントから実際のコーディングまで一貫して十分な経験を積むことができ、私の描くキャリアを実現する為の最適なスタートを切ることができると考えます。 続きを読む
Q. 第2志望の職種を選択された理由をお聞かせください(200文字以下)
A. A.
ビジネスコンサルタント 顧客の最も近くで、顧客を最も理解し最適なシステム提案を行いたいと考えているからです。ビジネスコンサルタントには単にコンサルタントとしてのスキルや顧客の業務理解だけではなく、IT技術やシステム開発への知見が必要です。その為、IT技術やシステム開発の知見を貪欲に吸収しつつ、顧客の変革やサポートをしていきたいです。 続きを読む
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19卒 本選考ES

ビジネスコンサルタント
男性 19卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 就活の軸を教えてください(400字)
A. A.
私の就活の軸は2つあります。1つは人々を支えながら、支えるだけでなく変化をもたらすことができることです。私は大学時代に予備校講師のアルバイトをしておりました。その中で最もやりがいを感じることができたのは生徒の合格報告を受けたときです。生徒の努力を支え、合格という人生の変化にまで到達させることができた達成感に充実を感じました。そのため、目標(=変化)に向けて達成まで添い遂げるような仕事がしたいと考えます。2つ目は挑戦し続けることができる環境であることです。変化をもたらし続けるためには、私自身も変化し続ける必要があります。そのためには常に新しいことに挑戦し、成長を続ける必要があると考えます。 続きを読む
Q. 失敗をどう乗り越え何を学んだか?(400~600字)
A. A.
私が失敗をしたのは、予備校講師のアルバイトを始めてから最初にクラスを担当したときです。私の失敗は「目標達成までに必要な要素の誤認」です。私は講師の役割は分かりやすく面白い授業をすることだと考え、そのことだけに徹していました。その結果、授業の人気は出て生徒数も増えていきました。しかし、学期末の全校舎統一のテストで私のクラスだけ明らかに平均点が低く、生徒を成長させることができていませんでした。そのことに気づいた私は、原因を突き止めるために生徒一人ひとりと面談をしました。その結果、生徒が家庭学習で何をすればよいかわかっておらず、授業内容の定着にかけている時間がほとんどないことが分かりました。そこで次の学期の授業から、毎回の授業の初めに前回の内容の復習テストを実施し、生徒にはそのテストに向けての具体的な課題を指示するようにしました。その結果、生徒に少しずつ定着させていく習慣がつくだけでなく、個人の理解度をより細かく把握することができ、個別にアドバイスすることもできました。そして学期末のテストでは成績上位のクラスにすることができました。私がこの経験から学んだことは「大きな目標を達成するために必要なプロセスを細分化し、計画していくことの重要性」です。 続きを読む
Q. アクセンチュアで何を実現したいか?
A. A.
私が実現したい目標は「国単位で通用する新しい常識・スタンダードを作る」ことです。常識・スタンダードとはある領域において最も支持され浸透した考え方や文化、モノであると私は考えます。つまり常識・スタンダードを作るということは、ある分野における新しい1番を提供し、その分野にイノベーションを起こすということです。そしてこの目標を実現させるプラットフォームとして貴社が最適であると考える理由は3つあります。1つ目は貴社が世界を股にかけるグローバル企業であり、クライアントに各業界のトップ企業が多くおられることです。イノベーションを起こし浸透させるためには、その業界に対して世界的に影響力の大きいトップ企業から発信することが必要と考えます。2つ目はあらゆる業界に対してアプローチしていけることです。幅広い業界に対して関わることによって業界を横断したナレッジの応用ができ、発想の幅が広がると考えます。3つ目は貴社がITや最先端の技術に力を入れておられることです。最先端の技術とはそれまでこの世に無かったものであり、その技術をクライアントのサービスに導入することによって新たなサービスを生み出すことができると考えます。 続きを読む
Q. 何故ビジネスコンサルタントを志望しますか?
A. A.
私がビジネスコンサルタントを志望する理由は2つあります。1つは多くの業界の企業とより近い距離で関わっていくことで私の就職活動の軸の1つでもある「人々を支えながら変化をもたらす」ことが実現できると考えているからです。もう1つの理由はクライアントの声を直接的に聞くことで課題解決における問題の所在や解決方法に対する視野が広がり、私自身の成長につながると考えるからです。 続きを読む
Q. 何故デジタルコンサルタントを志望しますか?
A. A.
理由は2つあります。1つはこれからデジタル技術があらゆる業界において重要になっていくと考えており、まだ普及していない業界や企業に大きな変革をもたらすことができるからです。もう1つは、私の数字に対する強みが発揮できるからです。大学院で行っている実験データの解析をしてきた経験や、予備校で理系生徒に教えてきた経験を活用してクライアントのデジタル化をサポートすることができると考えます。 続きを読む
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20卒 本選考ES

経営コンサルタント
男性 20卒 | 法政大学 | 男性
Q. 「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選び、その理由をご自身の経験をふまえて記述してください。400-600
A. A.
大きく共感できるものは「チャレンジに、手加減をしない」です。私は大学入学後、未だ知らない世界、文化を知りたいと考えました。何故なら高校までとは違い、大学では自らが主体的になって行動することができ、それを可能にする時間があるからです。従って留学生と積極的に関わったりバックパッカーとして数多くの国々を渡り歩きました。留学生と積極的に関わった理由としては、日本にいながら手軽に数々の文化に触れることができると考えたからです。多くのことを学び、吸収したかった為積極的に話しかけ交友を深めました。しかしそこで満足せず、さらに異文化に触れたい、未知の世界へ飛び込みたいと思い自ら海外へ行くことを決めました。幾つもの国へ行き異文化に触れたかった為一国しかいくことのできない留学ではなくバックパッカーという選択をしました。結果、留学生と関わる事で、考え方や文化の違いを学ぶ事が出来ただけでなく、世界中にかけがえのない友人ができました。バックパッカーとしては3大陸、21カ国、41都市を訪れることができ異国で生活する英語力と精神力を得ることができました。以上の経験から「チャレンジに、手加減しない」という未来のアクセンチュアに必要なDNAに共感しました。 続きを読む
Q. どのような軸で就職活動を行っていますか  400文字以下
A. A.
私は、(1)組織で大きな目標を達成する仕事ができること、(2)常に新しいことに挑戦できる環境があること、(3)社会貢献性が高いことの3点を軸として就職活動を行っている。1点目は、ゼミ活動で仲間と同じ方向に向かって努力することに楽しさを感じたからです。また、その目標が大きければ大きいほど、やりがいがあり魅力的であると感じました。2点目は、常に新しい刺激を求めて選択を重ねてきた自身の性格のためです。サッカーを11年間経験したあと、高校では硬式テニス部に入部したことや、大学に入学後はこれまで海外経験は一度もなかったにも関わらず、初海外を一人で行きました。今後も自分の可能性を狭めることなく、やりたいことに貪欲に挑戦し続ける人間でありたいです。3点目は、就職活動をしながら発見した軸です。一つの企業のためだけに働くのではなく、様々な企業のために働き、社会全体を豊かにすることに貢献し、より多くの人に喜びや感動を与えたいと考えています。 続きを読む
Q. アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。 ※改行せず文章は続けて入力してください400-600
A. A.
私は日本企業の経営支援を通じて、世界における日本のプレゼンスを高めたいです。上記で記したバックパッカーの経験を通し、日本の魅力を感じ、世界に発信していきたいという想いを抱きました。日本の商品やサービスは高品質であるが、それらを海外でも通用するものにするには、新たな付加価値をつけたり、反対に必要のない機能を削ったり、様々な工夫が必要であると考えます。今後国内の市場規模が縮小していく中で、企業が世界で通用する力を身に付けるための支援をしたいと考えています。貴社でこの夢を実現できると考えた理由は、2点あります。1点目は、世界共通で事例・ナレッジを活用できる仕組みが整っているからです。国境を越えた様々な領域の専門家の知識を結集することで、企業に常に最適なソリューションを提供できると考えます。2点目は、"can do"の姿勢を大切にしており、その姿勢を持つ者が最大限に成長できる環境があるからです。夢に終わりはなく、それを叶えるためには努力し続ける必要があります。その努力を会社として後押しするマインドに魅力を感じ、「チャレンジに、手加減しない」というアクセンチュアの未来に必要なDNAの元に集まる仲間となら、互いに高め合い続ける事が出来ると確信しました。以上の理由から、アクセンチュアで世界における日本のプレゼンス向上に貢献したいです。 続きを読む
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