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CREATED ON 2026.01.26 | UPDATED ON 2026.01.26

アビームのケース面接過去問20選|元社員・内定者が勝ち抜く秘訣を解説

企業研究
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過去のお題も紹介! アビームのケース面接 元社員が実践した対策とは

こんにちは。就活会議編集部の望月です。 日本発の総合コンサルティングファームであるアビームコンサルティング。アジアを起点に世界をリードするという壮大な志に惹かれ、毎年多くの学生がこの門を叩きます。 しかし、内定への最大の難所となるのが、独自の形式でおこなわれる「ケース面接」です。そこで今回は、アビームの元社員へのインタビューを元に、ケース面接について徹底解説します。 過去問や内定者の回答例、さらに二次面接以降の対策も紹介。元社員だからこそ知るリアルな選考の様子を、あなたの対策に役立ててください。

この記事は、就活会議の会員が投稿した体験記にもとづいて作成・編集をしています。就活会議の会員は現役の学生であることを確認しています。

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AI要約

1分でわかる! アビームのケース面接対策

アビームコンサルティングは、戦略からITまでを一貫して手掛ける日本発の総合コンサルティングファーム

その選考における最大の関門は、一次面接でおこなわれる「グループ形式のケース面接」にある。これは一人ひとつ別々のお題(例:「ゴルフ人口を増やすには?」など)を与えられ、時間内に導き出した解決策をプレゼンし、ほかの学生からの質疑に応じるというもの。

元社員のMさんによれば、突破の鍵は単なるテクニックではなく、日常生活のなかで「なぜこの店の売上は高いのか?」といった問いを立てる「思考の癖」にあるという。これは入社後の実務で日常的に使うスキルそのものであり、面接官は論理的な思考力に加え、他者の発表に対する質問の質や、集団のなかでのコミュニケーション能力も鋭くチェックされている。

二次面接以降はマネージャーや役員による個人面接へと移り、ガクチカの深掘りを通じて、その人自身のキャラクターや熱意が見極められる。コンサルの選考は淡白だと思われがちだが、実際には「人柄」「仕事への誠実さ」が重視される傾向にあるため、ケース面接で思考のベースを示した後は、一人の人間として熱意を持って対話に臨むことが内定への近道となる。

※動画と記事の概要を生成AIでまとめています。

※なお、この記事では就活会議のYouTubeチャンネルで公開している「【就活】総合コンサル!アビームコンサルティングのケース面接と採用フローを公開!【新卒/人事】」のインタビュー内容をベースに、インタビューの書き起こしから再構成・編集をおこなったものです。

インタビューには、アビームで経営コンサルタントとして3年間勤務していた元社員のMさんが登壇。現在もコンサルティングをおこなうプロ目線でアビームのケース面接について伺いました。

アビームコンサルティングとは

アビームコンサルティングとは

就活会議:アビームコンサルティングはどういった会社なのか教えてください。

Mさん:アビームコンサルティングはくくりで言うと「総合コンサルティング」というジャンルに属する会社になります。

コンサルティングファームって、1つが「戦略」、2つ目が「業務」、3つ目が「IT」。大体この3種類に分かれていて、それぞれ戦略で独立してる会社もあるんですけど、アビームコンサルティングは「戦略・業務・IT、一貫してトータルでサービスをお届けしますよ」っていう意味で総合コンサルティングファームっていうような位置付けになります

ほかの会社さんで言うと、外資だとアクセンチュアさんとか、デロイトさんとか、PwCさんとかいうのが、この総合コンサルティングファームにあたるという感じです。

就活会議:一貫してっていうのは、戦略・業務・ITという、順番・流れの話なのですか?

Mさん:順番のときもあります。戦略なら戦略だけで完結するプロジェクトもありますし、戦略から立てて、そこから業務とITをそれぞれ合わせてトータルで実行支援までする、というケースもあります。

アビームの立ち位置

就活会議:アビームコンサルティングはどういった立ち位置の会社ですか?

Mさん:日系・外資で言うと、日系の会社になります。「日本発・アジア発のグローバルファーム」というような位置付けで、日本からアジア、ひいてはグローバルを目指していくというような規模の会社です。

従業員も全部で6,000人ぐらいいるので、大きな会社かなと思います。

アビーム元社員の「特殊な就職活動」

就活会議:いつ頃から就活を始められたのですか?

Mさん:僕は結構就活の進め方が特殊で、「2回経験している」と言うほうが正しいのかなっていうふうに思うんですけれど。

実は大学を4年半で卒業したんですよ。3年生のときに「卒業できるかもしれないし、1回就活やっとくか」みたいな感じで本当に少しやったというのと、その後、卒業が延びるということが決まってから、長期インターンをしたりしながらそれと並行して就活をしていた、というような感じになるんですよね。

だから3年生のときは、働けるかどうかもわかってない状態だったので「とりあえず大きい会社を見てみるか」くらいの感じで。いろいろな説明会に行ったりとか、先輩の話聞いたりとか、面接も受けたりしていたのですが、ちゃんと本格的にやったのは4年生のときですかね。

(中略)

就活会議:何を軸に就活を進められていましたか。

Mさん「どこでも通用する汎用的スキルを磨ける場所に行きたい」という想いが結構強かったですね。長期でスタートアップにインターンをしているなかで優秀な人は大きい会社出身の方が多くて、そういう観点で「大企業もアリかな」と思いました。そこで、「ベースの力が身に付く仕事」と考えたときに、「コンサルファームはアリなのかな」という考えに行きついた感じです。

(中略)

「コンサルティングは幅広いチャレンジの機会がある」ということと、多くのクライアントとかかわることができ、世の中のいろいろな仕事を知れる点を魅力的に感じました

就活会議:コンサル以外に受けていた業界はありますか?

Mさん:最初はベンチャーに行こうかなという気持ちがあったので、小さい規模のところは結構見ていましたね。

コンサルティングファームは、説明会で感じた雰囲気や人柄とか、仕事内容というところで、いろいろ絞り込んでいったという感じですかね。なのでコンサルティングファームとしては、実は選考はアビームしか受けていないです

元社員が解説! アビームのケース面接とは

コンサルティング業界の面接でよくあるのが「ケース面接」です。ここでは、元社員のMさんに、就活生時代のことを思い返しながらアビームのケース面接についてお伺いしました。

まずは前提として、ケース面接とは何かを、Mさんの解説とともに確認しましょう。

Mさん:一次がいわゆるケース面接といわれるようなもので、グループになって一人一つ別々のお題を渡されて、それを時間内に解いて、プレゼンテーションをして、そのグループのみんなから質問されたりとかして、それに答える。という一連の流れを見られているという感じですね。

お題は「コンビニの売り上げを増やすにはどうしたら良いですか」「ゴルフの競技人口を増やすにはどうしたら良いですか」 というようなものが一人一つ別々に渡されて、一生懸命考える、という感じですね。

就活会議:グループから質問が出て、それに答えるということですか?

Mさん:そうですね。たとえば「カップ ラーメンの消費量を上げてください」というお題を受けて考えるとしたら、 考えて、まとめて、それを話す。それに対して、選考を受けているほかの学生から質問を受けて、「自分はこう考えている」というのを話す感じです。

ケース面接で実際に聞かれたお題

ケース面接で実際に聞かれたお題

就活会議:そのときのお題は覚えていらっしゃいますか。

Mさん「ゴルフ人口を増やすにはどうしたら良いですか」 というものでした。めちゃくちゃラッキーだったお題で、ゴルフをやったことがあったんですよ。だから「なんとなくこんな感じだろうな」というのが感覚としてつかめていて。

全然スポーツなんか興味ないのに「ゴルフ人口」とかいうお題を渡されたら、結構戸惑っちゃうと思うんですよね。だからゴルフを知らなくても、「新規で若い人が始める率が少ないスポーツだ、趣味だ」と頭のなかで変換できれば考えられると思います。

しかし「え、何?」となってしまうと、少しあたふたしてしまうことはあるかもしれないです。

就活会議:運というか、そういう部分も絡んできたりするんですかね?

Mさん:運は正直、無いとは言えないです。ですが、基本的にはベースの力があれば、どんな問題でも対応できるのではと思います

ケース面接のポイント

就活会議:ケース面接って結構コンサルならではの面接の方法だと思うのですが、対策とかポイントはありますか?

Mさん:僕がやったのは、ケース面接の対策本で練習問題を解いて、考え方を学んだということはありますね

あとは、スタートアップでインターンをしていたときの上司との会話のなかで、「ここの売上1日いくらくらいだと思う?」みたいな感じ聞いてもらって、「これくらいですかね」みたいなことをしながら、ケース面接のような問題を日常生活のなかで解く、みたいなことをして、「慣れ」を重視しました

就活会議:考え方さえわかっていれば、なんとか応用できる感じなんですかね?

Mさん「ベースの解き方をきちんと自分のなかに落とし込んで、あらゆるシーンですぐ出せる」というのが大事だと思います。

ケース面接を「面接だけをクリアするためのテクニックとして学べば良い」と思っている人もいるかもしれないですが、コンサルの仕事は、ケース面接のような頭の使い方をすることがあります。

「どんなふうにこの問題を解決したら良いのだろう」というのを日々考えながらプロジェクトワークをするということなので、「ケース面接の考え方はコンサルの仕事において日常的に使うスキルなんだよ、だから大事なんだよ」というメッセージだと受け取ってもらえると、よりその意味が伝わるだろうなと思います。

ケース面接の答え方|アビーム内定者の回答

下記は実際にアビームの内定者が選考で出題されたケース面接のお題と、その回答です。

【コインランドリーの利用者に関するケース面接】

学生:5名
面接官:1名
面接の雰囲気:面接官の雰囲気は固すぎず柔らかすぎず、ほどよい緊張感で臨めました。適宜フィードバックをもらえました

【お題】
コインランドリーの利用者を増やすには?

【答え方】
コインランドリーの顧客を新規顧客とリピーターに分解します。そのうえで

①新規顧客を呼び込む施策
②リピーターを囲い込む施策

の2つをおこないます。

①についてですが、まずはコインランドリーの存在を知ってもらう必要があります。商圏を半径5キロほどと定め、範囲内の住宅へのポスティングをおこないます。

次に、②についてですが、①で来ていただいた顧客を定着させる必要があります。そのためにポスティングを継続しておこない、店の存在を忘れられないようにすること、キャッシュレスの導入や洗濯設備の充実など他店舗の差別化をおこなうことによって顧客の定着を狙います。

【発表に対しての質問】
商圏を絞った理由と、コスト面についてどう考えているのかを教えてください。

【答え方】
商圏を絞った理由としては、私自身の経験上自宅から遠いコインランドリーではなく、近くの店舗を使用するため、範囲外からの利用者は限定的であると考えたためです。場合によっては更に範囲を絞っても良いと考えます。

次に、コスト面についてです。ポスティングについては印刷費用とポスティング費用のため安価で済むと思います。

キャッシュレスと洗濯設備の充実についてです。確かにどちらも莫大な費用が掛かります。ですが特に前者は他店舗との差別化のために必須だと考えます。後者についてはリピーターとなった顧客の属性を見たうえでどの機器を導入するか考えると良いと思います。

また、ほかの内定者は以下のような点を評価されていると感じたようです。

評価されていると感じた点

まずは自分の与えられた課題に対し論理的に回答できているかが重要であると感じた。この部分は他社と同様に一般的なケース面接の対策をおこなう必要がある。

また、質疑応答の際にただ詰めるのではなく発表がより良い方向性となるような発言ができるとより評価される。同じグループの就活生同士のコミュニケーションも重視されていると感じた。 (2024年卒 アビームコンサルティング コンサルタント職 ビジネスコンサルタントコース 内定)

評価されていると感じた点

MECEにロジックツリーが作られているか、施策を検討する際に妥当な判断理由があるか。

質疑応答はほかの学生に対してと自分自身の受け答えの両方を見られていたように感じた。 (2024年卒 アビームコンサルティング コンサルタント職 ビジネスコンサルタントコース 内定)

例題20選|アビームで過去出題されたケース面接

就活会議に寄せられた選考体験記の中から、アビームのケース面接で実際に出題された問題20選を紹介します。

なお、アビームの選考体験記は「アビームコンサルティングの体験記・ES(エントリーシート)一覧」から確認することができます。

アビームの過去問20選

ジムの入会者数を増加させる施策を考えてください

ある焼肉店の客数を増加させる施策を考えてください

ある銭湯の売上を向上させる施策を考えてください

冷凍食品の消費量を増加させる施策を考えてください

映画館の利用者数を増加させる施策を考えてください

レンタカーの利用者を増やすための施策を考えてください

牛乳の消費量を増やすために取れる施策を考えてください

ファミリーレストランの売上を伸ばす施策を考えてください

ビールの売り上げを増やす施策を考えてください

美術館の来場者数を上げる施策を考えてください

就活サイトの登録者数を増やす施策を考えてください

バスケットボールチームのファンクラブ会員数を伸ばす施策を考えてください

家電量販店の売り上げを伸ばす施策を考えてください

オンライン英会話の契約者数を増加させる施策を考えてください

楽器メーカーが売上を伸ばす施策を考えてください

アパレルショップの売上を伸ばす施策を考えてください

コンビニエンスストアの売上を伸ばす施策を考えてください

動物園の売上を伸ばす施策を考えてください

美容院の売上を伸ばす施策を考えてください

アイスクリーム屋の売上を伸ばす施策を考えてください

アビームのほかの面接も解説!

アビームのケース面接は、基本的に一次面接でおこなわれるそうですが、ほかの面接に関してはどうなのでしょうか。

Mさんに二次・三次面接についてもお伺いしてみました。

アビームの二・三次面接

就活会議:ケース面接が終わったら、二次・三次というように進むのですか?

Mさん:そうですね。二次・三次は基本的には一般的な面接と同じような流れで進んでいくことが多いです。

二次はマネージャー面接、管理職の方が出てくるところですね。三次が役員面接になります。流れとしては、自己紹介して、「学生時代はどんなことに力を入れていたのですか?」ということを聞かれて、それに対して根掘り葉掘り聞かれる、というような流れで進行していました

就活会議:一次面接で「考える力」と「プレゼン能力」のようなところを見られた後に、中身をどんどん知ってもらうという段階ですかね?

Mさん:結構「人柄を見られているな」という印象は強かったです。もちろん、ケース面接とかで考える力というのも見られるし、自己PRとかガクチカの話し方とか、話の構造がきちんと整っているかとか、というところも見られるのですが、この人本人のキャラクターというかタイプっていうのはすごく見られていましたね

コンサルティングファームは結構冷たい、淡白な印象があるのかなと思うのですが、結構面接官の人も熱く聞いてきてくださって、「意外とこういう感じなんだ」と思い、面接を受けてより「良いな」と感じました。

元社員が語る印象に残っている面接

就活会議:印象に残ってる面接とかってありますか?

Mさん:一次面接のお題が、自分の経験に即したもので、すごくラッキーだったなという経験はあるのですが、三次面接は結構人によってバラバラで、根掘り葉掘り自分の学生時代のことについて聞かれることもあれば、簡単に志望動機とかを話して、雑談して終わり、のような人もいるそうです

僕は後者のパターンで、面接時間が15分くらいでした。適当にやっているとかそういうわけではなくって、人柄を見るという意味で会話をしていたところだと思うのですが、最終なので「入りたいぞ」という気持ちでいたら、「こんな感じなんだ……」というのはありました。

アビームのケース面接対策を万全にして内定に近づこう

今回は、アビームの「ケース面接」について解説しました。アビームの場合は、自分でお題に対し考えるのはもちろん、ほかの学生への質疑応答も課されます。

大切なのは、選考対策のためにケース面接の練習をするのではなく、「ケース面接の考え方はコンサルティング業界で必要不可欠だ」ということを押さえておくこと。

日々の生活にケース面接の考え方を取り入れ、アビームの選考を突破しましょう。

【関連動画】アビームに関する動画を紹介

本記事では、アビームの選考の「ケース面接」に焦点を当て、以下のインタビュー動画をもとに対策方法について解説しました。

動画本編では、ケース面接以外の選考対策についても詳しく語られています。対策をする際に、ぜひ動画もあわせて活用してみてください。



動画の目次(クリックで再生)
  • ▶0:00 オープニング
  • ▶0:32 アビームコンサルティングとは?
  • ▶1:29 アビームの立ち位置とは?
  • ▶1:51 特殊な就職活動とは?
  • ▶2:57 就職活動の流れとは?
  • ▶3:27 コンサルを選んだ理由とは?
  • ▶4:36 これまでに受けた業界とは?
  • ▶5:09 アビームのケース面接とは?
  • ▶6:10 ケース面接のお題とは?
  • ▶6:53 アビームの第二・第三面接とは?
  • ▶7:54 印象に残っている面接とは?
  • ▶8:29 ケース面接のポイントとは?
  • ▶9:45 次回予告


以下の動画でもアビームの対策方法について解説しているので、チェックしてみてください。

【就活】コンサル志望は〇〇をやれ!アビームコンサルティングの元社員が教える学生時代にやるべき事とは?【新卒/採用】

【アビーム】選考フロー別の対策を徹底解説します

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この記事の編集担当者

望月 晨生

新卒で寝具・家具メーカーに入社後、大手ECサイトの販売を担当。寝具や家具にまつわるオウンドメディアの立ち上げに携わる。自分で何かを作り上げることに魅力を感じ、ライター職に転職。現職では就活会議のコラム立ち上げに携わり、ライター・編集ディレクターを担当。

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編集責任者

江副 裕斗

大学卒業後、2018年にパーソルキャリアに入社。中途人材紹介事業において、4,000名以上の求職者と100社以上の企業を支援。2022年に就活会議のグループ会社であるポートに入社。キャリアアドバイザーとして学生の就活支援に従事し、新規事業である就活会議エージェントの立ち上げにも参画。現在は約100名規模となるキャリアアドバイザーグループの責任者を務める

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