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CREATED ON 2026.01.20 | UPDATED ON 2026.01.20

面接で落ちる人の特徴とは|元リクルート人事が語る「落ちる人」がすべき対策

就活の悩み
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面接で落ちる人の特徴とは|元リクルート人事が語る「落ちる人」がすべき対策

こんにちは。就活会議編集部の望月です。 「この間の面接の手ごたえがない……」「どうしても面接に落ち続けてしまう」。このような悩みから不安が募り、「面接で落ちる人ってどんな人?」と、つい検索してしまう人もいるのではないでしょうか。 この記事では、元リクルートの人事採用責任者へのインタビュー動画を元に、面接に落ちる人の特徴を解説します。併せて、面接に落ちる人がすべきことや、受かる人の特徴も紹介。実例も交えながら解説するため、面接に合格するイメージを明確にしながら読み進めてみてください。

この記事は、就活会議の会員が投稿した体験記にもとづいて作成・編集をしています。就活会議の会員は現役の学生であることを確認しています。

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AI要約

1分でわかる「面接で落ちる人の特徴や対策法」

1万人以上の学生を見てきた元リクルート人事責任者の辻さんによれば、面接に落ちる人の最大の特徴は「面接を学校のテストのような一問一答の場だと誤解していること」にあります。

多くの学生は「質問に正しく答えること」をゴールにしがちですが、面接官が本当に知りたいのは回答そのものではなく、その裏にある「自社で活躍できる能力や資質があるか」という点です。たとえ質問に正解したとしても、相手の意図を汲み取ったプラスアルファの情報を自ら提示できなければ、評価にはつながりません。

また、面接官が必ずしも「深掘りして魅力を引き出してくれるプロ」ではないという実情を知ることも重要です。相手に委ねるのではなく、初対面の相手にも背景が伝わるよう、状況を整理してわかりやすく話す工夫が求められます。

面接に受かる人は、すべての質問を「自分がどう貢献できるか」を伝えるチャンスだと捉えています。「つらかった経験」を聞かれた際も、単なる感想で終わらせず、そこから得た学びを入社後にどう活かすかという「再現性」まで語ることで、面接官の納得感を引き出しています

まずは「面接は会話を通じた仕事の適性判断である」と意識をリセットし、相手の立場に立った丁寧な対話を心掛けることが、不合格から脱却する近道となります。

※動画と記事の概要を生成AIでまとめています。

※なお、この記事では就活会議のYouTubeチャンネルで公開している「【就活】面接は質問に答えるな! 元リクルート人事に聞く「落ちる人」の特徴」のインタビュー内容をベースに、インタビューの書き起こしから再構成・編集をおこなったものです。

インタビューには、リクルートで人事担当責任者をしていた辻 太一朗さんが登壇。述べ1万人以上の学生を見てきたプロ目線で「面接で落ちる人」の特徴を伺いました。

元リクルート人事に聞く「面接に落ちる人」の特徴

「面接に落ちる人」の特徴

これまで1万人以上の学生と面接をしてきた元リクルート人事担当責任者辻さんに、面接に落ちる人の特徴を聞いてみました。

辻さんによると、落ちる原因はスキルの不足ではなく、「面接という場の本質を捉え違えている」とのこと。具体的には、2つの特徴が挙げられます。

面接に落ちる人の特徴を押さえておければ、この点に沿って自分の面接の様子を振り返ることができます。プロがどのような点を見ているのかを意識しながら、まずは合否を分ける境界線がどこにあるのか、詳しく見ていきましょう。

問いの裏にある意図を想像できていない

多くの学生が陥るのが「質問に正しく答えること」をゴールにしてしまうこと。

しかし、辻さんはそのことに対し「『面接官がこの質問を通して何を知りたいか』を想像できていない」と指摘していました。

詳しくはどういうことなのか。辻さんの意見を見てみましょう。

辻さん:ひとつは「相手の言っていることだけに答えて言いたいことに対して答えていない」です。結構多いんですよね。想像力がないって言いますかね。「これを言ったら相手はどういう風に感じるんだろうなぁ」というのが想像に及んでいない。

(中略)

たとえばですね、ガクチカってありますよね。「学生時代何を頑張ったんですか」って聞かれているのに対して、「はい。ラグビー頑張りました。以上です」。これではダメでしょう。

どういうことかと言ったら、「学生時代何を頑張ったんですか」という質問は「『ウチの会社に入ってきてほしい能力とか考え方とか資質を持ってるな』というふうに思わせてほしい」ってことですね。

そういう意図を考えずに、聞かれたことだけに答えている。この間違いが結構多い。

「相手にどんなことが伝わったんだろう」または「自分は面接官に何を伝えたいんだろう」と想像できてない人、またはそういう会話に慣れてない人はやっぱり「面接」という手法では厳しいなという感じです。

面接官が知りたいのは、「将来、あなたが自社で活躍できる根拠」です。

「面接官が何を知りたいのか」を考えたうえで質問に対する回答を準備できていないと、その部分が欠けた回答になってしまうと辻さんは説いています

伝えたいことを面接官にうまく伝えられていない

「きちんと質問に回答したつもりなのに落ちてしまう……」。

このような人は、面接官に対し「自分の良さを汲み取ってくれる」「深掘りして魅力を引き出してくれる」という期待を寄せすぎているのかもしれません。

辻さんは、以下のように面接官側の意外な実情について語っています。

辻さん:実は企業っていうの面接にそんな慣れてない人ってめちゃくちゃ多いんですよね。

新卒採用って1年に1回じゃないですか。人事部はそれが仕事だから、深掘りして聞くってことはできるんですけれども、「口頭だけで相手の資質を掘り下げていく」という訓練って、そんなしてない面接官がすごく多いんですよね

聞けない面接官が多いと考えたときに、「学生時代に何頑張ったの?」「ラグビーです」って答えても通るはずがないんです。

学生からしたら「聞かれたことに答えたんです」と思うかもしれません。しかし、それを答えたって、向こうがどう思うかっていうのは別だよねっていう話で。

本来、企業がヒアリングしていくことで「本当に良い人を取る」ことが重要ではあるんですけども、そこまでできないので。

やっぱり学生自身が「この質問を通してどういうことを自分が伝えたいのか」という想像力をちゃんと発揮させていかないと、結果的に今の面接では通らないなっていうのがすごく多いです。

面接官にリードしてもらうのを待つのではなく、「どう伝えれば、初対面の面接官に自分の魅力が正しく届くか」。

あなた自身がそれを考え、経験の背景や学びを自ら補足しながら伝えていかない限り、あなたの良さは「伝わっていない=存在しないもの」として処理されてしまう可能性がある。辻さんはその点を危惧しているのです。

面接で落ちる人が気を付けるべきポイント

それでは、「どのようなことに気を付けて面接に臨めば良いのか」が気になる人もいるはず。辻さんは、以下の2つを気を付けるべきポイントだと話していました。

次の面接からこの点を意識した回答をするために、プロの目線を詳しく確認していきましょう。

「企業は入社後のことを見据えている」という視点を持つ

辻さん:大学とか学校ってテストで全部決めるじゃないですか。今まで皆さんは質問されたことをちゃんと答えて、「答えが合っていれば誰もが合格するんだ」というふうに思い込みすぎてるんですよ。

何を答えているかは重要なんだけども、その答えを通して「この人は自分の会社で仕事ができるかどうか」を企業は判断しているだけなので

そういうことをちゃんと気にしている「テストとは違うんだ」という、ちゃんと自分のなかで「面接はテストではない」とリセットするということがまず一番です。

面接は「聞かれたことに対し答えれば良いだけ。いわばテストのような機会」と捉えている人は要注意。

企業が採用面接をおこなうのは、「働く人材を求めているから」なのです。そのため、入社後を意識した回答ができると、その企業で働くイメージを想像させやすくなります。

「企業にどう貢献できるか」をゴールにした回答をする

辻さん:それからもう一つは「質問には答えるな」ということです。

たとえばあなたが「一番つらかった経験は何ですか」と聞かれて、めちゃくちゃつらかった経験を話した結果、「大変なことは絶対避けるだろうな」と思われたら不合格です。テストで言ったら100点満点です。しかし、面接だったらそれは0点なんです。

質問に答えるのは当然なんです。質問されたことに答えながらも頭のなかに、「すべての質問は『私はあなたの会社にとってすごい役立つんですよ』ということを感じてもらう必要がある」という意識がすごく重要なので、うまくそれを伝えることで少しでも合格に近づくんだと思います。

辻さんの例にも出ている、つらかった経験に対し「大変なことは絶対避けるだろうな」と思われないようにするにはどうすべきか。

それは、「この経験から〇〇を学びました。学びを活かし御社ではこのように貢献します」まで伝えることです

最終的にその企業でどのように活躍できるのかを伝え、貢献しているイメージを面接官に持たせることが、内定への近道と辻さんは説いています。

元リクルート人事直伝! 面接に落ちる人がすべき2つのこと

面接に落ちる人がすべき2つのこと

面接に落ちてしまうと「自信を無くしてしまった」「何をしたら良いかわからない」と、気持ちも落ち込むものです。

辻さんは、そのような人は以下の2点をすべきと教えてくれました。

これらを実践すれば、前向きな気持ちになり、自信が持てるはずです。辻さんがどのようにアドバイスをしてくれたのかを確認していきましょう。

①わかりやすく話す練習をする

辻さん:一つはですね、やっぱり練習すべきだと思います。

だって会社に入ったら初対面の人がいっぱいいる状態で話をしなくてはいけないわけです。「それが不得意だから仕事ができない」というのは話にならないので。

面接は初対面の人に対し、わかりやすく話をしなくてはならない場面です。なので、わかりやすく相手に物事を伝える練習をするとかが大事ですね。

面接官は、あなたが伝えたいことを一言一句違わずに理解してくれるわけではありません。自分では「伝わっている」と思っていても、相手からすれば伝わっていないこともあるもの。

第三者を頼って、「他者に伝わる」話をする練習をしようと、辻さんは言っているのです

面接練習ができる場所

②「緊張をほぐす努力をしている」という姿勢を見せる

辻さん:もう一方は「緊張する」とか「慣れてない」ということを正直に言うことです。「緊張してます」とか。

言い方にもよりますけどね、面接が得意ではないのを自分で理解したうえで「努力をしてるんだ」と伝えることで緊張感をほぐせます

それから、このように伝えることで、面接官から見て「この人はコミュニケーションが得意ではないことを理解したうえで、努力をしてるんだ」と伝わると、緊張を寛容に見る傾向があるんです

緊張していると、言葉が出なくなったり、表情がこわばったりするもの。しかし、面接官にあなたの緊張状態が伝わらなければ、「ただ言葉が出ずに準備不足な人」「ただ不愛想な人」と思われかねません。

緊張をあえて伝えることで、自分だけでなく面接官も味方につけることができる。そう辻さんは語っているのです。

元リクルート人事が語る! 「面接に受かる人」の特徴3選

就活会議:実際に面接に受かる学生の傾向は何かありますか。

辻さん:僕がですね面談をして「この人は話がうまいな」というふうに思うパターンって、3つぐらいあるんです。

「1万人以上の学生を見てきたプロから見て、『受かる人』はどんな人なのだろう」。

このような疑問を持つ人もいるかもしれません。辻さんいわく、面接に受かる人には以下のような特徴があるそうです。

自分の面接での話し方や内容がこれに当てはまっていれば、内定にグッと近づけるはず。具体的に内容を確認し、あなた自身の様子を今一度振り返ってみてください。

①「誰に話をしているか」を意識して話せている

辻さん:1つ目は誰に話をしているか。

「あなたの今まで一番頑張ったはことは何ですか」という質問に対し、

「僕は高校でキャプテンで、3年生でこんなことがあって……」と話し出す人もいれば、

「僕は高校のときにラグビーに部に入ってて、県でもベスト8ぐらいに入る強いクラブで、部員も200人ぐらいいて。そこで僕は2年の最後にキャプテンになって、3年になってからこういうことが起こったんです」と話す人もいます。

後者のほうがめちゃくちゃわかりやすいですよね。結局、初対面の人っていうのはあなたがどういう人かわからないので、話し出すときも「どこから話をしたら相手が聞きやすいか」っていうことが想像できてる人は、後者の話し方をするんです

②何が言いたいかを自分のなかで明確にできている

辻さん:2つ目がですね、何が言いたいかをはっきり整理できている子です。

たとえば「言いたいことは3つあります。1つ目は~」という言い方をしたりとか。まずいのは聞かれたことをずーっと話をしていって「結局何が言いたいの?」みたいな感じの人ですね。

また、辻さんは、何が言いたいかを明確にする方法について、以下のように話してくれました。

辻さん:たとえば、「何が言いたいのか」っていうのを文章で整理していくってときには、

・こういうことを言いたい
・それはどういうふうに言っていけば良いか
・どこから話をすれば良いか

をちゃんと整理していくっていうことです。これは訓練ですから。こういうことはちゃんとやってたほうが、面接では良いと思います。

ただそれをきちんと文書で考えて「こう言うんだ」と決めてしまったら、「私は〇〇で~」と、一言一句暗記した内容を言ってしまい、緊張すると黙ってしまう。

これはさすがにダメなので、事前準備としては、その話を通して「僕にはこういう資質がある」ということをちゃんと理解し、整理しておくっていうのはすごく重要です

③相手を納得させる話し方ができる

辻さん:3つ目はですね、表現なんですよ。

うまい人と下手な人っていうのがあって。下手な人ってどんな話し方をするかと言うと、「めちゃくちゃつらかったんですよ」「ほんとつらかった」。

うまい人っていうのは、たとえ話を使ったりします

学生「こういうときに、こういうことをしたことありますか?」
面接官「あるある」
学生「まさしくそんな感じです!」

という言い方をすると、「ああそういうことか!」ってなるときがあるじゃないですか。それがうまいんです。

「誰に何をどのように伝えるか」っていうことをちゃんとわかっている人っていうのは、わりと面接がうまいです

元リクルート人事が認める高評価だった学生とは

就活会議:今まで出会ったなかで「すごい良かった!」という学生はいますか。

辻さん:たくさんいますよ。「全日本クラスの活動をしていながらも、それだけでなくってほかの活動もしながらそれを両立させている……」みたいな人はたくさんいるんですけど、でもそうじゃない人がいっぱい悩んでいる。

そういう意味でいうと、これは実際にリクルートで僕が採用した人だと思いますけども、

「細かいことをちょこちょこ考えていくのが得意なんです。ファーストフードのバイトで5、6人が場所を担当するんですけども、 アルバイトリーダーでどうやったらみんなが効率良くできるかっていうのを考えてたんです」

ちょこちょこ考えて、全体のレベルを上げていくのが結構得意なんです

と話してくれた学生がいました。「誰もができることを、本当にちゃんとやってたんだ」っていうのが、何個聞いてでもずっと出てくるということは、素晴らしいなって思って。

仕事って多分毎日やってることってほぼ同じでしょ。それを「どうしたらもっと良くなるか」っていうことを日々考える、日々変化できる人って、すごく重要じゃないですか

どんな人が面接に通るかって言ったらいっぱいいますよ。エネルギーのある人とか、めちゃくちゃ努力する人もいれば、いろんな人がいて。

でも「実はそんなすごいエピソードはなくても、自分が思っていることと違うところに良さがある」っていうのがすごくあって。それを、相手に納得させるような言い方はできるものなんですよね。

仕事っていうのは結構日常的な行動の積み重ねで、「そこで伸びていく人が企業は欲しいんだ」ということを考えたときに、何が自分の良さなのかっていうのをもう一度しっかり考えれば、自分の見方が変わるんじゃないかなと思います。

元リクルート人事から就活生へメッセージ

面接に落ちる人へ

就活会議:最後に面接を控えている学生さんに向けて何か一言お願いいたします。

辻さん:体調を気にしてください。

その人から受ける印象ってすごく強くわかるでしょう。その人が元気なかったりとかしたら、同じことを言ってもインパクトが低くなってしまうんですよね。自信なくても良いですけども、明るく元気に臨んでもらうっていうことがすごく重要じゃないかなあという気がします

というのも、僕が昔面接したときに落とした人がいるんですね。僕は落としたけども、リクルートっていろいろなルートで選考があって、結果的に彼は内定したんです

その後面談したら、めちゃくちゃ良いんです、この人。「なんで過去に落としたんだろう」と思ってそのことを話したら、彼自身も言っていたんですけど、そのとき別の会社に落ちて「頑張ってる」という気持ちが落ちてたみたいで。で、気持ちが落ちてたときに僕が面接をしていたんです。

人はやっぱり気持ちっていうのが結構表情とかにも出てくるので、「前向きに体力的にも精神的にも、良い状態を作っておく」ということを気にしてもらうのが一番だと思います

面接に落ちる人の特徴を理解して万全の対策をし内定をつかもう

面接はあなたの気持ちを伝える場以前に、面接官との「会話」の場です。そのことを意識できずに「ひたすら練習して……」という姿勢だと、ただあなたが聞かれたことを答えるだけで面接が終了してしまうかもしれません。

辻さんが大切だと説くのは、「面接官が質問からあなたの何を聞き出したいのか」「あなた自身が面接官に何を伝えたいのか」を明確にしておくこと。

想定質問もとに回答内容を準備し、一言一句暗記するという流れではなく、まずは質問意図を汲み取って、何を話したいのかを整理したうえで練習に挑んでみてください。そうすれば「落ちる」状況を脱却し、内定に一歩近づけるはずです。

動画紹介

本記事では、「面接に落ちる人」に焦点を当て、以下のインタビュー動画をもとにその極意を凝縮して解説しました。

動画本編では、落ちる人の特徴や受かるためにすべきことが辻さんの言葉で詳しく語られています。より深い対策を進めたい人は、ぜひ動画もあわせて活用してみてください。



動画の目次(クリックで再生)
  • ▶1:05 面接に落ちる就活生の共通点
  • ▶3:16 面接になれていない面接官も実は多い!?
  • ▶4:55  面接で気を付けるべきポイントは?
  • ▶6:25 面接での伝え方に自信が持てない人はどうしたらいい?
  • ▶7:24 面接に受かる就活生の特徴
  • ▶9:28 元リクルート人事が認める高評価だった就活生
  • ▶11:08 元リクルート人事から就活生へ


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この記事の編集担当者

望月 晨生

新卒で寝具・家具メーカーに入社後、大手ECサイトの販売を担当。寝具や家具にまつわるオウンドメディアの立ち上げに携わる。自分で何かを作り上げることに魅力を感じ、ライター職に転職。現職では就活会議のコラム立ち上げに携わり、ライター・編集ディレクターを担当。

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編集責任者

江副 裕斗

大学卒業後、2018年にパーソルキャリアに入社。中途人材紹介事業において、4,000名以上の求職者と100社以上の企業を支援。2022年に就活会議のグループ会社であるポートに入社。キャリアアドバイザーとして学生の就活支援に従事し、新規事業である就活会議エージェントの立ち上げにも参画。現在は約100名規模となるキャリアアドバイザーグループの責任者を務める

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