
24卒 夏インターン
初めに簡単なスライドで愛知県の下水処理の概要等について学び、その後下水処理施設(汚泥処理施設含む)の見学をした。午後には、キットを用いたCODの測定や、顕微鏡を用いた汚泥中の微生物の観察を行った。その後、選考についての説明や書類の配布があった。
続きを読む
公益財団法人愛知水と緑の公社
公益財団法人愛知水と緑の公社のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。公益財団法人愛知水と緑の公社のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 下水道を学ぶ |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 五条川左岸浄化センター |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員6人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
公益財団法人愛知水と緑の公社のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている5,898件のインフラ・物流・エネルギー業界の企業の平均に比べて26.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

初めに簡単なスライドで愛知県の下水処理の概要等について学び、その後下水処理施設(汚泥処理施設含む)の見学をした。午後には、キットを用いたCODの測定や、顕微鏡を用いた汚泥中の微生物の観察を行った。その後、選考についての説明や書類の配布があった。
続きを読むもともと自然科学に興味があり、就活では環境や動植物に関わることができるような環境系の業界を志望していた。また、一般企業というよりは公務員のような働き方に興味があり、官公庁の環境系の部門や、本財団のような外郭団体、あるいは一般・公益財団法人への就職を検討していた。具体的には、公園財団や環境省等に興味があった。
続きを読む下水処理施設というと、なにかモニターを監視したり機械を遠隔操作するような仕事をイメージしていたが、必ずしもそういった仕事ばかりではなく、実験室のような環境で水質の調査をするような仕事もあることを知り、イメージが少し変わった。また、本財団の業務内容は自分には合わなかったが、労働環境自体はホワイトなものだったので、本財団と同じような財団法人への志望度は高まった。
続きを読む下水処理施設の隅々まで見学し、詳しく学ぶことができたのはこのインターンシップに参加したからこそであった。自分は生物系の学科で微生物に興味があり、活性汚泥について講義で学んだこともあったが、初めて実物を見ることができ良い学びとなったように思う。
続きを読む下水処理施設であるため仕方のないことだが、施設中には臭いのある場所もあった。特に活性汚泥の焼却を行う施設は臭いが強く、慣れるのがやや大変だった。また、自分はやや潔癖症気味の性格であったので、処理が十分に完了していない下水や脱水中の活性汚泥に近づくのには勇気が要った。
続きを読む喋りやすい雰囲気で、自動車での送迎中や施設の見学時などに雑談をすることはできた。インターンシップ自体は施設見学がメインの一方向的なもので、特にフィードバックのあるような形式では無かった。
続きを読む| 会社名 | 公益財団法人愛知水と緑の公社 |
|---|---|
| フリガナ | アイチミズトミドリノコウシャ |
| 従業員数 | 137人 |
| 売上高 | 108億6300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉田英生 |
| 本社所在地 | 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目19番30号 |
| 電話番号 | 052-971-3031 |
| URL | http://aichi-mizutomidori.or.jp |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。