ヴェオリア・ジャパン合同会社の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
ヴェオリア・ジャパン合同会社の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
ヴェオリア・ジャパン合同会社の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- 1次面接
- 2026年3月
ヴェオリア・ジャパン合同会社の 選考難易度と採用倍率
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ヴェオリア・ジャパン合同会社の 本選考の通過率
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ヴェオリア・ジャパン合同会社の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
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ヴェオリア・ジャパン合同会社の 本選考対策
志望動機
総合職
19卒 / 北海道大学大学院 / 女性
- Q. ヴェオリア・ジャパン合同会社を志望する理由を教えてください。
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A. 外資系水インフラの大企業としてのこれまでの信頼と実績で、新しい水時代へと変わっていく日本の水業界に、自信をもってビジネスを展開できるためです。私はこれまで当たり前のように水を使ってきました。しかし、フィリピンに短期留学に行き、水に初めて恐怖を感じました。水道水が飲めないのは聞いており気を付けていましたが体調をくずしました。また、そこで暮らしている人は「この水で毎日生活しているのか」と思ってしまう色の水を使っていました。生活に欠かせない水が行き渡っていない現実を目の当たりにし、水というものについて考える機会となりました。これから国内の水インフラは水処理施設の維持管理・事業運営が求められ、技術だけでなくどのように経営していくかが求められる時代となります。これまで大学、大学院で環境科学を学び、現在氷床の融解水を研究していることより、ミッションとして環境保全を挙げ、特に水事業に強い貴社で、自分の力を活かすことができると考えました。水ビジネスのノウハウを貴社で学び、日本の水インフラを支えられる水のプロフェッショナルとして働きたいと思い志望しました。
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ファイナンス
18卒 / 学習院大学大学院 / 男性
- Q. ヴェオリア・ジャパン合同会社を志望する理由を教えてください。
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A. 震災を経験したことにより、水や電気、ガスなどの重要性を認識し、また生活や経済においても水処理を通して産業の根幹を支えていることから水事業に携わりたい。また私は幼少期をフランスで過ごし、過去2度の経理コントローラのインターンシップをフランスで経験し国籍の違う方からたくさんの刺激を受けてきた。さらにはフランスに愛着があることからフランス系企業である貴社を志望した。挑戦したいことは震災で被災した地域の水事業や環境の改善を大なんすの面から携わりたい。ゆくゆくは先進国のように蛇口をひねれば水が出てくるような当たり前であはない途上国の水問題をファイナンスの面から解決したい。以上からフランス、ファイナンス及び水事業の3点から志望する。
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エントリーシート
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 志望理由と当社でやりたいこと(〜800)
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A. 人の生命に必要不可欠な水を、安全な状態で多くの人々に届けたいという思いから貴社を志望した。インド短期留学の際に、露店の近くに異臭を放つゴミの山があったり、水道水が濁っているなど、都市部であっても生活インフラが未発達であると感じた。また、実際にインフラの未発達が原因の健康被害が生じていると現地の方からも聞いた。この経験から、人々が快適に暮らす大前提となる社会インフラの重要性を痛感し、環境サービス業界に興味を持った。その中でも貴社は、上下水道事業においてトータルサービスを提供している点に魅力を感じた。その地域の問題に対して課題解決のためのアプローチを総合的に提案できるからだ。水インフラのプロフェッショナルとして最適の設備を企画・提案し、地域の快適な暮らしを支えていきたい。具体的には、官需水事業の開発本部のプロジェクトエンジニアとして、働きたいと考えている。今後、少子高齢化による労働人口が減少する日本各地の自治体の生活を支えたいからだ。水は誰もが使用するため、どの地域に住んでいるかにかかわらず、水へのアクセス権は保障されるべきだ。水資源の安定的な供給という形で人々支えることで、その地域の存続に貢献できるこの事業を希望している。また、少子高齢化は日本だけでなく、世界共通の問題である。貴社の事業は、日本の公共サービスを民間企業が行うという成功例になっている。そして、そのノウハウを、ヴェオリアグループのグローバルネットワークを生かして、最終的には、他国の少子高齢化問題解決にも寄与したい。これらを実現するために、自身のコミュニケーション能力を生かして、自治体住民に入念な聞き取りを行い、その地域に最適な提案をしたいと考えている。
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総合職
19卒 / 北海道大学大学院 / 女性
- Q. 学業・ゼミ・研究室等で取り組んだことをご入力ください。
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A. 私は北極域の氷河氷床の動向を解析しています。氷河氷床の氷には雪が降り積もった当時の環境情報が保存されています。これを様々な視点から解析することで、過去から現在までの地球の環境変動を復元することができます。現在は約1600個の氷試料の中に含まれている微粒子を主に解析しています。これを解析することにより、北半球の大気の物質循環を復元することを目標としています。過去の情報は、将来予測する上で必要不可欠な情報です。この研究では、人間活動が地球環境に与えた影響や氷床融解のメカニズムなどの解明の一端を担い、現代の地球環境問題と大きな関わりを持ちます。
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面接
総合職
19卒 / 北海道大学大学院 / 女性
- Q. 配属予定の部門について知っていることやイメージを教えてください。
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A. 「御社ではこの事業部門があることはもちろん知っていましたが、別の事業部門を志望していたためあまり詳しいことは分かりません。」と回答しました。エントリーシートや一次面接で志望していた部門とは異なる部門の方が来ていたので心の中では戸惑ってしまったが、黙ることのないようにそのこと正直にを伝えました。そうすると二人の部門の方から、簡単に事業内容について説明していただきました。それを踏まえて再度どのように働くイメージができるかを聞かれました。「これから会社として力を入れていく事業であることが分かりました。既存の事業ではないため、常に新しいアイディアや意見が求められるような印象があり、新しいことにチャレンジできる楽しみがあるのではないかと感じました。」
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総合職
19卒 / 北海道大学大学院 / 女性
- Q. アルバイトの経験について教えてください。
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A. エントリーシートの「学業以外で最も本気で取り組んだことは何ですか?あなたが培った役割、プロセス、結果を説明してください(成功体験でも失敗体験でも構いません)」という欄をもとに、質問をされたので書いていない話も交えながら回答していきました。その中で面接官が興味を持ったことや疑問をもったことを聞いてくるのでそれに回答していったため、アルバイトの話題だけでもかなりの対話をした覚えがあります。「私は大学4年間、ファストフード店でアルバイトをしており、クリスマス時期にはチキンの販売促進活動がありました。「どのような人なら買ってもらえるか」と商品のニーズを考え、サークルやゼミなどの団体や家族で暮らしている人をターゲットに絞りました。多くの方に協力していただいた結果、学生記録を更新することができました。100円割引券があったのでそれをウリにしつつ、店の許可もあったのであまり来店しない方には現金割引に変えてウリにしました。」
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ファイナンス
18卒 / 学習院大学大学院 / 男性
- Q. 学生時代のエピソード
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A. 友人とともに劇団を立ち上げたものの劇の方向性について意見が合わず、座長が独断でコント路線に突き進もうとしたが私を含め数名は反対であった。そこで私は他の成功している劇団にコンタクトをとり、観劇しながらどのような方向性が成功しているかを自分の目で確認した。その結果コント系は観客の好みが分かれ、当たり外れがあるから避けたほうが無難という事に気づいた。自らの路線を貫くのは大切だというのは感じていたが設立して間もない劇団がすぐに自分たちの独自性を貫いて成功するのは厳しいのではないかと感じたため、始めは成功している劇団のカラーを真似て、その上で今後自分たちのカラーを取り入れるべきではないかと訴えった。結果団長は私の意見を取り入れ初めの2回の公演はコント路線を取りやめ、初回の公演で席が完売するなど成功を収めた。 を英語で回答した
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ファイナンス
18卒 / 学習院大学大学院 / 男性
- Q. なぜファイナンスかをしつこく
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A. 財務経理に興味をもったきっかけは三つある。一つ目に大学時代に一人暮らしをしていたきっかけで、お金の管理や予算内に収め必要な部分を削ったり、スーパーで価格のパターン、セールのパターンを想定し食料品を少しでも安く購入するなどお金や数字に興味を持ち始めたから。二つ目に父がCFOとして自身の地位を高めて行く父の姿を幼い頃から見ており、背中を間近で見ており追い越したいから。三つ目にビジネスにおいて数字ほど説得力をもつものはないということをインターンシップを通して学んだからである。その理由としては間違った数字を経営者に提供すると経営者は正しい意思決定をできず会社を間違った方向に進めてしまい、経営者を正しい方向に導くのがCFOの最も大切な役割と学んだからである。そこで私は、将来財務経理のトップとして数字を読み取るだけではなく差異・利益を説明し、なぜその数字なのか、そこからどのようなアクションを取るべきかを提案することで経営者を正しい意思決定に導きたい。その目標を達成するために、国内で数年アカウンタントを通し基本的な業務を覚え、三十歳前後で海外の子会社等に出向し、コントローラ業務で意思決定などを学びつつ将来的にグローバルに通用する経理財務のトップになりたい。
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ヴェオリア・ジャパン合同会社の 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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ヴェオリア・ジャパン合同会社の 本選考体験記をステップから探す
ヴェオリア・ジャパン合同会社の 選考対策
ヴェオリア・ジャパン合同会社の 会社情報
| 会社名 | ヴェオリア・ジャパン合同会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヴェオリアジャパン |
| 設立日 | 2002年5月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 2,950人 |
| 売上高 | 50億7500万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 野田由美子 |
| 本社所在地 | 〒108-0022 東京都港区海岸3丁目20番20号 |
| 電話番号 | 03-5441-7010 |
| URL | https://www.veolia.jp/ja |