DJKの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
DJKの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
DJKの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- インターン
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 最終面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
データがありません
DJKの 選考難易度と採用倍率
データがありません
DJKの 本選考の通過率
データがありません
DJKの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
DJKのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より46%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
DJKの 本選考対策
エントリーシート
技術職
22卒 / 東京農工大学大学院 / 男性
- Q. 保有資格・スキル(OpenESを使用)
-
A. 普通自動車免許(2016年9月)、TOEIC(R)Test 690点(2018年9月)、第二種電気工事士(2019年2月)(OpenESを使用)
-
0
-
0
技術職
22卒 / 京都工芸繊維大学大学院 / 男性
- Q. 高分子材料とあなたとのかかわり(400~600)
-
A. 私は、現在リグニンと呼ばれる木材に天然高分子化合物についての研究を行っており、今後、リグニンを添加材として、同じく天然高分子化合物である漆との複合材料を開発することを計画しています。なぜ、この複合材料の開発を考えたかというと、リグニンは豊富な天然高分子化合物であるのにもかかわらず、複雑な構造のため材料としての利用がほとんどなく多くは紙パルプ製造プロセスにおいて廃液として大量に産出し廃棄されているのが現状であるため、リグニンを材料として利用するために計画しました。漆に着目をしたのは、漆は天然の硬化性樹脂原料であり環境にも優しい高分子化合物である、リグニンモノマーとウルシオールモノマーの構造式が比較的類似しているため混和性が良いのではないかと思い計画しました。漆の硬化には樹液中に含有されるラッカーゼ酵素と水分とが相互作用し、酸化重合反応により架橋・硬化が促進されます。リグニンを混ぜることにより、ラッカーゼ酵素は漆の重合反応を促進すると同時にリグニン分解酵素としても作用し、フィルム中にリグニンモノマーであるバニリンをでき芳香があるフィルムを生成できると考えています。その他、漆には耐紫外性が悪いという欠点があります。芳香族環が豊富に含まれるリグニンを添加材として利用することで耐紫外性の向上を図ります。
-
0
-
0
面接
すべての面接を見るDJKの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
DJKの 本選考体験記をステップから探す
DJKの 選考対策
DJKの 会社情報
| 会社名 | 株式会社DJK |
|---|---|
| フリガナ | ディージェーケー |
| 設立日 | 1981年12月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 93人 |
| 代表者 | 岩井俊憲 |
| 本社所在地 | 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目7番地17KAKiYAビル8階 |
| 電話番号 | 04-7198-4111 |
| URL | https://www.djklab.com/ |