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株式会社野村総研

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野村総研の志望動機

志望動機

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18卒 志望動機

SE
18卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 野村総研を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は貴社の提供する「ココロの視える化サービス」の拡張に取り組みたいです。私は大学の研究で,入力画像を手描き風に変換する手法を提案しました.しかし,その手法で得た出力画像がどの程度人の描く絵に似ているのか,また,出力画像が絵画の作成支援ツールとしてどの程度役立つのかを明らかにすることは困難な課題でした.そのため,これらの主観的で曖昧な要素を客観的に評価したいという思いがきっかけとなり,人間の心理状態を客観的に評価する貴社の試みに興味を持ちました.貴社では現在,このサービスをエンターテイメントやスポーツの分野で応用されていますが,今後も様々な分野で応用する余地があると私は思っています.人の快・不快を正しくとらえることは,どのような企業や機関においても重要だと考えられるからです.そこで私はこのサービスを拡張して,幅広い業界の企業の課題解決に貢献したいです.30府県もの事業エリアを持ち,地域密着で法人ビジネスに尽力する貴社であれば,このような挑戦ができると考え,貴社を志望致しました. 続きを読む

18卒 志望動機

経営コンサルタント
18卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. 野村総研を志望する理由を教えてください。
A. A.
企業:株式会社日本製紙 問題点:国内紙市場の縮小 少子高齢化やICT化に伴う紙製品の内需縮小は、同社を含めた製紙業界全体の課題です。同社は紙生産量世界8位、国内2位の大手製紙企業であり、上記課題に対して、1)主力である紙事業の基盤強化、2)需要増が予想される新興国市場への事業展開、3)事業の多角化・研究開発による新規需要開拓、を試みています。1,2)は、競合他社に遅れている面もあり苦戦していますが、3)は、木由来の次世代素材セルロースナノファイバーの研究開発により、同素材の製品化に世界で初めて成功する等、有望な成長事業が生まれています。よって、同社が重点を置くべき解決策は3)であると考えられます。国内紙市場は縮小傾向にあるものの一定の需要は堅持されると見込まれており、その売上を成長事業へ投資しながら他社に先駆けて新規市場での地位を築けるかが今後の同社の大きな分岐点になると考えられます。 続きを読む

18卒 志望動機

経営コンサルタント
18卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. 野村総研を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は貴社の経営コンサルタントとして、企業や官公庁の事業支援を通じ、日本のさらなる発展に貢献したいと考えています。かつて欧米諸国を目標として高度成長を遂げた日本は、今や少子高齢化による労働力不足や需要縮小などの課題を抱えた課題先進国となり、今までのような成長が見込めず、同時に、世界的に前例のない課題に向き合わねばならない厳しい状況にあると言われています。しかし私は、こうした状況を新しい成長のチャンスと捉えることで、これからも我々が生きていく日本をより良いものにしていきたいと考えています。多様な産業分野の知見を有する専門家集団を擁し、既存事業の収益性強化や新規事業の創出の手段としてのITソリューションに強みを持つ貴社であれば、日本が直面する解決策が未知の課題にも立ち向かい、これからの日本の社会を左右する意思決定およびその実行に携わるやりがいのある仕事ができると感じ、貴社を志望しています。 続きを読む

16卒 志望動機

コンサル職
16卒 | 明治大学 |
Q. 野村総研を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は新しい取り組みをしている時、また周囲から頼られた時に成長を実感します。大学ではゼミナール協議会という学部公認団体に所属し、ゼミ交流スポーツ大会や就職活動の講演会などの企画、運営をしました。私は、委員長として2年と3年と学年が異なる17人のメンバーをまとめましたが、活動キャンパスが異なるため情報共有が難しいという課題がありました。そこで、月間カレンダーの作成や事務室からの注意事項などをまとめた引継ぎ帳の作成を提案し、担当外のメンバーにも情報共有ができるようにしました。イベント担当者以外にも徐々に協力する意識が芽生え、自分の役割以外に協力し合える体制ができました。私はその中で、皆で協力できることは、企画をこれまで以上に成功させるだけでなく、お互いの信頼関係を構築できるものだと感じました。 以上の経験より、社会の課題を分析し、改善案を考えて、最善案を提案するコンサルティングの仕事は、新しい取り組みが好きで、チームプレイに自信のある私には合っていると思います。特に貴社では、著名な研究員の方も多く、その一員として、日本をより良くするための提案に携わりたく思い、志望しました。 続きを読む

16卒 志望動機

経営コンサルタント
16卒 | 早稲田大学 |
Q. 野村総研を志望する理由を教えてください。
A. A.
大学受験のための大手予備校業界は現在大きな課題に直面している。既知の通り、少子化が進み大学受験をする生徒の母数が減っていく中、高校卒業後に海外大学に進学する学生も少なくない。学生数の増加と利益増加の潜在可能性が低い中、大手予備校各グループはどう利益を増やしていくかという課題を抱える。現状打開策として、多数の生徒を相手に1人の講師が授業をする従来の授業スタイルからの離脱がある。各講師が1人の生徒または数人の生徒に対して授業を行うことで、一人一人の勉強の進捗度や日本の大学あるいは海外の大学という幅広い志望校に対応することができると考える。こういった手厚い指導があれば、顧客にとって多少の学費の値上げは仕方がないものであり、学生数が減少する中での利益を維持する策であると考える。また、現在日本の主要大学にしか注目していない大手予備校が多いが、今後は海外大学向けのSATや論文対策にも手を広げることが出来る。学生数は必ずしも多くはないが、高校ではカバーしきれない分野をフォローすることで予備校ならではの付加価値を創出し、利潤を高めることが出来ると感じる。 続きを読む

16卒 志望動機

経営コンサルタント
16卒 | 早稲田大学 |
Q. 野村総研を志望する理由を教えてください。
A. A.
経営コンサルタントを目指すのは、社会に大きなインパクトを与える仕事がしたいと以前より強く願っていたからである。インフラストラクチャー産業、中でも交通インフラストラクチャーや都市計画といった事業に携わりたいと考えている。公的機関との折衝や連携が不可欠なインフラストラクチャーという事業に身を置くことで、民間・公的機関双方との仕事をする上での流儀を十分に学ぶことが出来るとともに、人々の生活を根幹から支えることができると感じている。更に、「人への興味」を強く感じる私にとって、望ましい労働環境だと感じた点が貴社への一番の志望理由である。説明会やウェブサイトを通じて、kj貴社で働く方々が「人への興味」を強く強調されている事に気づいた。クライアントを思いやる力だけでなく、チーム全体を大切にする貴社の社員の方々の姿勢が非常に好印象だった。加えて、戦略コンサルティング・業務コンサルティング・シンクタンクの3つの幅広い業務に携われる点を魅力的に感じた。業界でも顕著な成長率を示し、クライアントのニーズや時代に沿って変化する、柔軟なコンサルティング業の中でビジネスパーソンとして自らも成長していきたいと考える。 続きを読む
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